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1XBIT(ワンバイビット)projected by 1XBET

最終更新日:2017年11月11日

1XBIT projected by 1XBET/ワンバイビット(Register登録手順)

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今からビットコインを始めるなら、コインチェックが簡単でスムーズです。

ワンバイビット(1XBIT)の登録手順を紹介します。

ワンバイベット(1XBET)のプロジェクトとして運営されているワンバイビット(1XBIT)ですが、そもそものアカウントの通貨を仮想通貨として利用するので、既にワンバイベットを登録済みで利用している方でも、別途アカウントを登録する必要があります。

その際のメールアドレスなど個人情報に関しては、ワンバイベットで登録しているものと同じで問題ありません。

登録は、ワンバイベットよりも種類は少ないものの、「ワン・クリック」と「Eメールで」の2パターンで簡単に登録ができます。

拡大するとこんな感じですね。ここに記載されている100%初回ボーナス、最高1BTC!に関しては、当サイト内の1XBITのボーナスページで解説していますので、気になる方はチェックしてみてください。果てしない条件ですよw

ちなみに、上記がワン・クリックでの登録際の必要項目。通貨単位とメールアドレスの入力のみ。

Eメールでの方法だと、ここで、パスワードとパスワードの再入力も行うくらいです。こちらでも簡単ですね。

2017年11月11日現在で、登録できる通貨単位は以下のようになっています。

m(ミリ)の値が付いているものは、アカウントに入金したときに実際の数値x1000で表示されるものです。

例えば、ビットコインで入金する場合には、1という単位を入金する場合には、実際80万円くらいを入金して初めて1となるため、通常は、1000円分とか、1万円分とか、そういう数値で入金する方が当然多いわけですが、1BTCが80万円の時に1000円分入金すると、枚数では、0.00125BTCとかになるわけで、小数点が多くなりすぎるわけですね。

それで、そういうそもそもの値が大きい仮想通貨は、x1000で表示するわけです。

0.00125BTCを入金したら(送金手数料とかがいくらかかかりますが、わかりやすくするためにそれを省いた形で書けば)、1.25mBTとワンバイビットでは、表示されるわけです。

なので、円に換算して計算したいときは、その時のレートを1000で割って、×mBTという計算になります。

ワンバイビットでは、16種類の仮想通貨が現時点で利用できるのですが、口座の使用仮想通貨として選択できるものは、現時点では10種類です。

必要項目を入れて、登録するをクリックし、reCAPTCHAによるセキュリティチェックを終えると、登録完了で、上記のような表示がされます。

ワンバイベットとは、別のアカウント番号とパスワードが発行されます。

これで登録は完了です。

この先は、セキュリティのための認証だったり、払い戻しの際に決済手段によっては必要になる本人確認の書類の提出があったりとしますが、そのあたりは、必要に応じて要求されるので答えていけばよいと思います。

しっかりやりたいという方は、マイアカウント内の個人情報のところなどで、未入力の項目を自身で埋めていたり、二要素認証など先に行えるものは行っておくのも良いと思います。

 

>> ワンバイビット(1XBIT) projected by 1XBITに訪問する