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払い戻し

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払い戻しの方法(iDebit/アイデビット)

更新日:2016年10月9日

 

2016年9月15日以降、ネッテラーが決済手段として使えなくなりました。9月15日以降の決済手段として、iDebitの検証を行い、入出金ともに決済手段として日本の方でも使いやすいことが確認できたため、bet365のサンプルの払戻手順は、iDebitで紹介しています。

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最も重要な、勝ったお金を送ってもらう方法を紹介します。

2010年3月より初回払い戻しの際の審査が行われるようになりました。それ以前に初回払い戻しを行っている方は、ここでの説明の後にある払い戻し方法で簡単に行えますが、3月以降に初回払い戻しを行おうとした場合にはVerification(認証)が必要という旨のメッセージが出てくるとのこと(こちらでその画面が確認できないためキャプチャは取れませんでした。)でその際の対処法を以下に追記させていただきます。

いくつか方法があり、その一つとしてコールバックでbet365サポートからの電話で行う認証作業ができるようなので英語での会話に問題ない方は、その方法で詳細を確認して進めてください。

また、英語が苦手という方は、指定された本人確認書類を提出する方法が最も簡単とのことです。

本人確認書類として認められるものは以下

Passport, Driving Licence, Birth Certificate, National ID card

日本の場合はパスポート(Passport)または免許証(Driving Licence)が用意しやすいと思います。こちらのスキャンしたコピーを添付して、サポート宛に送れば認証されるとのことです。送付の際の件名はVerification for Withdrawalで通じると思います。

⇒変更されている可能性もありますので、上記方法で上手く行かない場合にはお気軽にお問合せください。

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初回払い戻し済みの場合、以降は以下のような手順で払い戻しができます。

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払い戻し先は、払戻ごとに選択することはできません。

基本的に、入金手段で利用した決済手段に払い戻しが行われるようにシステムで決まっています。

以前ネッテラーを利用していて、既にiDebitを利用して入金をしたことがあるにも関わらず、なかなかスムーズに進まないという方は、iDebit(アイデビット)でbet365に入出金(入金 日本の銀行/払い戻し 小切手でゆうちょ銀行確認済み)が参考になるかもしれません。

ちなみに、以前ネッテラーと言う決済手段を利用していて、2016年9月15日以降使用できなくなってから、最近はiDebitでの入金を何度か行っているのですが、未だに、Withdraw(払い戻し)を行おうとすると以下のような表示がされます。

通常は、下部の残高が表示されていて、Withrawal Amount EUR(登録している通貨)に払い戻し希望額を入力して、Passwordにパスワードを入力して、Make Withdrawalをクリックするという流れだけなのですが、その上に、複数の決済手段が使用された可能性があるため、bet365から連絡酢をする可能性がある旨の文章と共に、電話番号とEメールアドレスも入力する項目が表示されます。

実際問題、連絡は来ていないのですが、こういう状況の方も多いと思われます。

iDebitを入金手段に利用している場合は、上記の手順で行うことで、まずiDebitへ払戻額が入るという流れになります。

iDebitでLog inしてみると、残高のところに金額が入っています。

ということで、一番重要な、手元に戻るお金の動きですね。Withdrawで進めていきます。Amountに金額を入れます。手数料は2ドルかかるとあります。100ドル払い戻してみます。

Approveをクリックします。

銀行口座への100ドルの振り込み手続きは完了したとあります。手数料2ドル分は100ドルから引かれて振り込まれるとあります。

銀行に入るまでには、5営業日くらいかかりますとあります。

*ここで注意しなければならないのは、入金に利用した銀行(私の場合はみずほ銀行)にそのまま払い戻されるわけではないということです。

履歴を見てみると、振り込まれる前の段階で、日本円に換算されて手続きされています。その時のレートにより変わりますが、2ドル分引かれて、円換算されて9736円が払い戻されるとあります。

 

払い戻しは、小切手という形でされるので気を付けてください。私は、最初、銀行に払い戻されるという思い込みで、かなり時間を無駄にしてしまいました(しかも、日本にいなかったため、郵送物も確認できていなかったり。)

Citadel Commerceという会社から、封書が届きます。消印を見ると、払い戻しから1日で手続きがされている。ポストに入っていた日は不明ですが、ここまでの手続きは、あっという間に行われるということを証明していますね。

中には、払い戻しの詳細と、小切手(Check)が入っています。しかも

小切手は、ゆうちょ銀行で現金に引き換えられるみたいです。

小切手に変えられる日付を確認すると、手続きから土日も挟んでいますので、これが5営業日程度という意味なのだと思います。

収入印紙のところが気になりますが、ここでかかる可能性のある金額もたかが知れてますし、この金額を受け取れるとすると、本当にほぼ2ドルの手数料のみで現金で受け取れます。

*実際の小切手からの換金は、私自身が日本にしばらくいないので、もうしばらくお預けですが、ここまで来て現金が手元にこないということはないですからね。

ということで、以前主流だったネッテラーと言う決済手段よりも実は便利だったというオチのiDebitを今後は決済手段として有効活用してくださいね。

 

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