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ecoPayz/エコペイズ


ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道 

エコペイズ(ecoPayz)

2017年5月19日更新

2017年5月3日追記:ヨーロッパのみでの利用に限定されていたと思われるアカウント残高をマスターカードキャリアのATMで現金で引き出せるecoCardの申し込みが、再びできるような表示になっていました。私は、まだ申し込み自体していなかったので、申し込みをしたところ、問題なく、申請完了となりました。

2017年5月3日の時点で申請でき、申し込みの承認もされたという内容のメールも届いています。これは、復活か?違うのか?

届きました。ということで、復活ですね。

***

(日本で問題なく利用できるエコペイズがカンボジアではログイン自体でロックがかかるというレアな状況で途中でストップしています。)

 

2017年1月よりウィリアムヒルで、ecoPayz一つで入金も払い戻しもできるようになりました。エコペイズの流れを、紹介します。

 

日本語ページがありますので登録には特に問題ないと思います。

これは、ブックメーカーで遊ぶ倍の大原則ですが、使用通貨単位はできるだけ、利用するブックメーカーや関係する決済手段に合わせて作りましょう。

 

 

 

実際に登録を進めてみて、特に迷う項目はなかったのですが、ビル名/ビル番号というところが、建物名がないところだと入力する必要がないのに入れないとエラーで進めないという問題がありました。

ここは、0とかnullとか、入れておけば良いと思います。

で、無事登録・・・と思ったのですが以下のように、ストップがかかってしまいました。

 

情報
注記:サービスへのアクセスは現在閲覧のみです

「???」となりました。

で、その後に届いたメールを見ると、私がこの登録作業をカンボジアで行ったことでシステムで怪しまれて利用が制限されてしまったということのようです。

・・・いま、カンボジアにいるので、間違えなく本人ですからとサポートに連絡しても、ダメです、日本に戻ってから日本から連絡してくださいですと。。

ということで、エコペイズ利用の検証は、ストップしております。

次の1時帰国は1月ですが、また短いのでやり切れるのかすごく心配です。そもそも、それ以外にやることが多いので、忘れるのではないか。

すみません。

でも、今回、エントロペイなどを調べていて、今はブックメーカーの情報ページも、以前のようにパクリ優先でということではなくて、しっかりした情報収集とコミュニケーションをとって紹介しているサイトが2つほど見つかり、少しうれしくなりました。

ライバルなのですが、やはり誠実にサイト運営している方がいるのは嬉しいのが同業者の本音です。

続く

(追記2017/1/10)

先日日本に一時帰国し、さっそくエコペイズのサポートに連絡しました。すると・・・じゃっかん、なれなれしい(日本語のうまい外国人と言うだけだと思いますがw)日本語で、解除はしましたけど、カンボジアで開くとまた凍結されますとか。

上記のようなメールが届き、凍結解除はされたのですが・・・カンボジアではブロック、なるほど。もうカンボジアに戻ってきてしまった。

とりあえず、シルバーへの上昇は、メールでできる模様。パスポートはもちろん手元にあるし、幸い、住民票は3か月以内のものを別の用事で持参していたということで、これはやってみました。

Silver eco Accountになりました!

でも、カンボジアでログインすると、また凍結されるので、この先には進めない。

とりあえず、近々行く国であるベトナムでは大丈夫か聞いてみたところ。

ベトナムでは大丈夫です!よし!

 

ということで、ここまで来ました。

でも、どう考えてここまでの流れは、エコペイズの利用方法ではないですよね。たぶん、日本語もあるので、日本で自力で挑戦された方がスムーズだと思います。

でも、ネタにもなるかなということで、この先の流れも追記しつつ。

一通りの流れができたら、まとめて流れがわかるようにも掲載する予定です。(2017/01/13時点)

前回のやりとりから、日本に帰国できる日が伸びて3月に入って帰国し、サポートに日本に戻り日本からつないでいる旨を伝えると、保留状態はすんなり解除されました。

ecoカードが利用できることがecoPayzのメリットと聞いていた気がするので、その項目がシルバーの状態ではないので、ゴールドだったかな?と進めてみます。

まずは、カードの確認。

利用するクレジットカードの情報を入力して、1~2ユーロの間でランダムな入金ができることで、そのクレジットカードが信頼できるものであることを証明する必要があるということですね。よし、やろうではないか。

順調にここまで完了しました。

ここまで終わって再び疑問が・・・ゴールドにアップグレードする条件厳しくないか?ecoカード手に入れるのに、そこまで条件厳しいなんて聞いていなかったはずだが・・・

カードで2500ユーロ相当か、総額5000ユーロの入金。60万円くらいか・・・

え、マーチャントに25000ユーロ相当額を送金・・・

何かがおかしい・・・。

ということで、調べてみたところシルバーでecoカード作成できる条件は変わらないが2017年2月にユーロ圏以外居住者には、ecoカードが作れない(表面的には休止)になったらしいです。

入金は、クレジットカードでできることは、わかりました(追記:入金に関しては、ビットコインも利用可能です。)

でも、払い戻しが、銀行送金しかないということですね。そして、その銀行送金は、国際送金扱いになるので、手数料とか変わらない・・・というか、結局、ecoカードという存在がなければ、エントロペイとの差がないような・・・。利用する手段としては、有効。

ただ、引き出しの際に目減りするのは確実。なので、大きく儲けて払い戻すような方でないと、損した気分満載になるのではないかなと感じる、ようやく日本に戻って確認できた時に知ってしまった事実でした。

ビットコイン入金もできる(払戻はできないが・・)という点で少しだけメリットがあるか、そうでもないか。。

(2017年5月16日)

ecoCardが復活したので早速有効化作業をしました。ログインし左側のメニューのecoCardに入ります。アクティブ化待機中になっていますね。

そのアクティブ化待機中にカーソルを合わせると、上記のようなウィンドウが出ます。有効化してがリンクになっているため、こちらをクリックします。

まず、届いたカードの番号の下4桁を入力し、誕生日を選択します。

次へ進みます。

続いて、これは、おそらく登録時に決めたものによって質問は変わると思いますが、私の場合は、母親の旧姓の入力が求められました。

入力して、カードを有効にするをクリックすれば、有効化は完了のはずなのですが、私の場合は、なぜか、このサービスは現在ご利用いただけませんという表示がでてしまい、問い合わせ中です。つくづく私とecoPayzの相性の悪さを感じますw

(2017年5月19日追記)

サポートが、こちらの質問の内容を理解せずに少しやり取りが、不必要に増えましたが、もう一度試してみてくださいという内容のメールの後に試してみたら、問題なく有効化できました。

エラー出ず。

届いたメールにある管理コードリンクをクリック。

 

暗証番号取得ページが出ますので、暗証番号を取得をクリック。

 

4ケタの暗証番号が表示されます。ATM引き出し時に必要な暗証番号ですので、表示されている30秒の間に必ずメモして忘れないようにしてください。

30秒が経過すると自動的に暗証番号のページは閉じて、上記ページに戻ります。ようやくステータスが有効な状態になりました。

これで、届いたエコカードでマスターカードで引き出しができるATMを利用することで現金で引き出すことが可能になりました。

海外に住んでいることもありますが、ここまでだいぶ苦戦しました。

 

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