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ブックメーカーファンSP by ブクメ

bet365(ベット365)人気NO.1ブックメーカー

最強のブックメーカーbet365(ベット365)

https://www.bet365.com/

(公開日:2017年3月15日 / 最終更新日:2017年12月1日)

*bet365より、新しい紹介サイト側のルールとして、サイト内のスクリーンショット(キャプチャ)の利用禁止など、かなり紹介者側からすると、困惑するような変更がありました。そのため、当サイトは、遵守するべく、bet365関連の紹介ページには、キャプチャを利用をせず紹介しています。正直、参加する方にとっては使いにくくなってしまっていますが、ご容赦いただければ幸いです。

内容としてのbet365は、進化を続け、自信を持ってお勧めできるブックメーカーであることに変わりありませんので、ご安心ください。

 

現在、bet365の情報を集約してこのページで紹介するべく、古くなっていた情報含めて更新作業を時間をかけて行っています。しばらく、お見苦しい点があると思いますがご容赦ください。


bet365について

写真は、ロンドンアフィリエイトカンファレンス2012のbet365のブース(私自身が参加して撮影したものです。)

管理人ブクメ自体初めて遊んだブックメーカー・・・と言いたいところですが、最初に遊んだのは、ゲームブッカーズというところなんですけどねw

その後、ブックメーカーを色々と調べるうちに、bet365に出会ってからの10年ほど、様々なブックメーカーが登場してきましたが、結果的に、いまだに最も質の高いブックメーカーとして、評価を覆すようなブックメーカーは出てきていません、日本語はありませんが。

イングランドプレミアリーグの試合では頻繁に看板広告が映し出されるので名前自体を見たことがある方は多いはず。ヨーロッパのサッカー好きの方は、意識したことがあるなしは別としても、必ず目にしているブックメーカーです。

フリーベットボーナスなど魅力的なボーナスを数々提供しています。また、賭け以外でもライブストリーミングをアカウント登録者向けに提供しており、ログインして残高がある状態で提供されている多くの試合を視聴することが可能です。

ドイツブンデスリーガ1部、2部、スペインリーグ1部、2部、フランスリーグ1部、2部と日本人選手が所属している人気リーグは、2部までほぼ全試合視聴対象になっています。イングランドは、プレミアリーグは視聴できないものの、FAカップなど視聴できるなど、年々視聴対象は増えています(逆に視聴できなくなるところもありますが。)

ストーク・オン・トレントに本社を置くbet365は、イングランドプレミアリーグのストーク・シティとも大きな関りを持ち、2017年現在は、bet365の会長のピーター・コーテズ(Peter Coates)がストーク・シティの会長も兼任している。また、ホームスタジアムのネーミングライツも取得し、ストーク・シティのホームは、bet365 Stadium(ベット365スタジアム)となっています。

2016-2017シーズン、2017-2018シーズンの2年間の契約で、ブルガリアのルドゴレツ(Ludogorets Razgrad)とスラヴィア・ソフィア(Slavia Sofia)の2チームのユニフォームスポンサーになっているので、これらのチームのユニフォームにもbet365の文字を確認することができます。

信頼性は、特に説明の必要はないと思います。

日本人でブックメーカーで賭けを楽しむ人が増えてきて、それに合わせて日本語化してマーケットに力を入れるブックメーカーが多い中で、be365は、いまだに日本市場を意識したサービスをやってくれず、日本語なし、そして、決済手段も日本の住所で登録した場合に便利な決済手段を優先することもなく・・・それでも、気が付けば日本人でbet365メインで賭けや投資をしている人が大変多いというのは、そのサイトの質が素晴らしいということを意味します。

特に、投資手段として、ライブベットが多用される現在、ライブベットでのオッズチェックと賭けまでの流れがスムーズなことも人気の要因。

ツイッターなどで、ブックメーカー投資で調べてもらえれば、投資実績を随時公開している方の多くがbet365を利用していることがすぐにわかると思います。

と、第三者的な評価も良いよということを書いたうえで、私の評価も高いです。本当にPCでもスマホでも使いやすい。

 

PC版、スマホ版ともに、使いやすい作りで、かなり色々な要素を盛り込んでいるにも関わらず、ページの動作もサクサクです。きっと超大規模な優良サーバーを使っているのでしょう。

(これも紹介者側のルールとして、会社の歴史とか、決済手段などが断定されてしまうような形での掲載を控えなければならないとあるので、ライセンスなどの明記は避けます。サイト内のServices > helpのページ下部にある、About usで確認ができます。)

ライセンスはブックメーカーを紹介する側としたら、最も信頼できるところで取得している。

決済手段は、日本の銀行などの対応に影響されやすいため、bet365が提供しているものすべてが利用できるわけではありませんが、現在では、エントロペイが主流。

今のところ、エコペイズやビットコインを採用する気配はありません。

結果的に、日本人のブックメーカー参加者を虜にするような使いやすさや楽しさ、サービスを提供しているものの、特に日本マーケットを意識して何かをしたということは、なく、そのため、bet365のブックメーカーにおいては、日本語ページはありません。もちろん、日本語サポートもありません。

 

 


入金に関して

現在のお勧め:エントロペイ

bet365の入金手段の歴史

2016年9月15日以降に使えなくなるまでは入出金手段は、ネッテラーがあれば、問題なしという時代が続きました。そのネッテラーが日本でのサービスを終了したことで、ブックメーカーのプレイヤーは、かなり混乱しました。9月15日以降の決済手段として、使える決済手段として一気に確立したのがアイデビット(iDebit)です。

当サイトでは、検証を行い、入出金ともに決済手段として日本の方でも使いやすいことが確認し、ネッテラーに変わる入出金手段として推していました。何しろ日本の銀行が利用できたのが大きかった。

2017年9月26日以降、iDebitも決済手段として利用できなくなりました。

2017年11月現在は、日本の住所でbet365に登録している方が利用できるお勧め決済手段は、エントロペイ(Entropay)となっています。というか、エントロペイ一択状態になってしまったとも言えるでしょう。

入金に関しては、簡単です。エントロペイ(entropay)という電子財布のようなものを作り、その財布へクレジットカードなどで入金します。エントロペイのアカウントに入ったお金を、bet365に送って使う方法です。

クレジットカード直接という方法もあるのですが、使えるカードと使えないカードを考えると、エントロペイ一択。

そして、クレジットカードへの払い戻しができないので、結果的にエントロペイ一択です。

入金手段に関しての期待は、エコペイズや仮想通貨が入金手段に加わることですが、まだ、予定があるという話も入ってきません。

入金の手順を簡単に解説します。

まずは、ログインを忘れずに。

PC版でもスマホ版でもログインすると画面右上に上記のような人型のマークが表示されます。

ここをクリック(タップ)することで、アカウントの項目が開くのですが、ここから入出金や設定の変更、賭けの履歴(結果や経過も含めて)ができます。スマホ版のログインを楽にする、パスコード(Passcode)の設定もここから行えます。

開いた際にすぐ下にDepositが表示されますので、そこからでも入金はできますし、Bank(お金周りの作業やチェックをする項目)のメニューでもDepositは、あります。

今の時点では、エントロペイ一択ですね。クレジットカードや銀行決済などもできることはできますが、使えるところが頻繁に変わるなど安定しないことや、手数料の関係、日本の銀行側が、厳しくチェックしようとするなど、その決済手段を選ぶことで不快な思いをするという方が多いので、非推奨です。

エントロペイで行きましょう。

エントロペイ(www.entropay.com)登録がまだの方は、登録してから入金をしてください。

エントロペイ自体がサイト内でバーチャルのクレジットカード番号を発行してくれて、そこにお金を入れる形で、そこからブックメーカーやオンラインショッピングなどで利用することができるものです。

エントロペイへは、クレジットカードで入金する形が最もスムーズです。

bet365への入金でエントロペイ(Entropay)を選択すると、

Card Number(カードナンバー)

Expiry Date(有効期限)

Card Security Number(セキュリティナンバー)

が表示されます。

これらは、エントロペイ側で発行されますので、それを入力することになります。

その後、

Deposit Amount XXX(←XXXは、登録時に決めた通貨単位)

に入金額(エントロペイから送る額)を入力して、Depositをクリック(タップ)で入金ができます。


払い戻しに関して

2017年9月26日以降、日本の住所で登録している方のiDebit利用ができなくなりました。現在のお勧め決済手段は、エントロペイとなります。

****

2016年9月15日以降、ネッテラーが決済手段として使えなくなりました。9月15日以降の決済手段として、iDebitの検証を行い、入出金ともに決済手段として日本の方でも使いやすいことが確認できたため、bet365のサンプルの払戻手順は、iDebitで紹介しています。

****

最も重要な、勝ったお金を送ってもらう方法を紹介します。

2010年3月より初回払い戻しの際の審査が行われるようになりました。それ以前に初回払い戻しを行っている方は、ここでの説明の後にある払い戻し方法で簡単に行えますが、3月以降に初回払い戻しを行おうとした場合にはVerification(認証)が必要という旨のメッセージが出てくるとのこと(こちらでその画面が確認できないためキャプチャは取れませんでした。)でその際の対処法を以下に追記させていただきます。

いくつか方法があり、その一つとしてコールバックでbet365サポートからの電話で行う認証作業ができるようなので英語での会話に問題ない方は、その方法で詳細を確認して進めてください。

また、英語が苦手という方は、指定された本人確認書類を提出する方法が最も簡単とのことです。

本人確認書類として認められるものは以下

Passport, Driving Licence, Birth Certificate, National ID card

日本の場合はパスポート(Passport)または免許証(Driving Licence)が用意しやすいと思います。こちらのスキャンしたコピーを添付して、サポート宛に送れば認証されるとのことです。送付の際の件名はVerification for Withdrawalで通じると思います。

⇒変更されている可能性もありますので、上記方法で上手く行かない場合にはお気軽にお問合せください。

上記を踏まえつつ、

基本的な出金(払い戻し)の流れを紹介します。

まずは、ログインを忘れずに。

PC版でもスマホ版でもログインすると画面右上に上記のような人型のマークが表示されます。

ここをクリック(タップ)することで、アカウントの項目が開くのですが、ここから入出金や設定の変更、賭けの履歴(結果や経過も含めて)ができます。

払い戻しの場合は、入金のDepositと違い、ワンステップ多く操作が必要です。

アカウント内のBankにまず入る必要があります。その中に、Withdraw(払い戻し)があります。

bet365は、原則、入金した決済手段に払い戻しを行うため、例えば、エントロペイで入金した場合には、エントロペイに払い戻すことしかできなくなります。

現状は、エントロペイ以外に便利な手段はないので、特に問題はないと思いますが、今後複数を使い分けたい場合には、面倒になります。

いずれにしても、払い戻す際には、払い戻し先は、入金に利用したことがある決済手段である必要があります。

以前、アイデビットという決済手段が利用できた頃は、入金には使えるが、払い戻しをアイデビットが受け付けなくなるということがあったのですが、その際には、メールでサポートに連絡すれば、銀行に振り込んでもらえるなどもありました。

マネーロンダリングなど、不正を避ける目的から、入金した金額分を1回は賭けないと払い戻しができないことや、先述したように、初回の払い戻しの際には、本人確認の書類提出が必要になったりします。

 


上記を理解したうえで登録して遊ぶ方法を紹介します。

登録手順

登録の手順の動画を作成しましたので参考にどうぞ。

それでは「bet365」の会員登録の手順を紹介します。

まずは、bet365のホームページにアクセスし、サイトに入ります。

スマホ版は、右上のJoinから

PC版は、右上のJoin Nowから

画面右上のJoin NowやJoinから登録します。

アカウント登録画面(Open Account)が開きます

*必ず半角英数で入力してください

Country of Residence:居住国を選択します。

Title:敬称を選択します。男性なら「Mr」 女性なら「Miss」、未婚「Mrs」、既婚「Ms」どちらでも

First Name:名前

Surname:姓

Date of Birth:誕生日

Email Address:利用するメールアドレスを入力します。

Contact Number:電話番号を入力するのですが、国番号が入っている(+81は日本)ので、この項目には、市外局番の0を取った電話番号を入力する必要があります。

09012345678だったら、9012345678と言った感じですね。

☆Addressの箇所には住所を入れるのですが、これに関しては、下で詳しく解説します。

Username=ここにbet365で使用するユーザ名を入力します。

Password=パスワードを入力します。

Confirm Password=再度パスワードを入力します。
*6文字以上32文字以下で入力します。以前は、アルファベットと数字が混ざって文字数が制限内であればよかったのですが、現在は、セキュリティの強化の観点から、加えて記号も1つ以上入っていないとエラーになります。

Four-digit Security Number=連絡などをする際の専用のセキュリティ番号を数字4字で入力します。

Confirm Security Number=セキュリティ番号を再度入力

*スマホ版でログイン時の面倒な入力を省略するために設定することができるPasscodeとは全く別物になります。

Time Zone:上の画像を参考にサイト上に表示される時間表示を選択してください。日本時間にしたければGMT+9を選択してください。

Odds Display:上の画像を参考にオッズの表示形式を選択します。ここではDecimal(1.5など小数点表記の最も分かりやすい表示形式)を選択しましょう。

Bonus/Referrer Code=ボーナスコードなどある場合には入力します。

I would like to receive information about offers and promotions on bet365’s productsは、bet365からボーナスやプロモーションなどお得な情報を受け取るかどうかを選択する項目です。デフォルトの状態でチェックは入っていますが、はずしても問題ありません。

I am at least 18 years of age and I have read, accept and agree to the Terms and Conditions, Rules, Privacy Policy, Cookies Policy and policies relating to age verification and KYC(Know Your Customer).とありますが、これは、参加する上での重要事項を遵守すること、内容を理解したことを宣言するもので、ここはチェックを入れないと、登録ができません。まず、18歳以上であることが大前提です。そして、規約を確認すること。

規約に関しては一通り目を通す必要はありますが非常に量が多いので、この部分はどのブックメーカーサイトも内容はほぼ同じになりますので重要と思われる部分を説明します。 「オンラインギャンブルに対しての見解は国や地域によって異なりますが、該当サイトに登録しギャンブルに参加する事によって、法律に違反していないという事を認めることになります。ネバダ州、ニュージャージー州、旧ソビエト諸国、更に禁止となったアメリカ合衆国など、オンラインギャンブルが認められていない国や州、他のオンラインギャンブルが認められていない国や地域、そして18歳未満の方により得られた配当はチャリティーに寄付させていただきます。」など、認可されたり禁止になったりは頻繁なので、必ずご自身でお読みください。

Know Your Customerは、英国の厳しいライセンスルール上でのコンプライアンスを遵守するために、定期的に、登録情報など確認したり、場合によっては、本人確認の書類などを提出する必要がでてきますので、そこに協力するという意味合いになりますね。

最後にJoin bet365をクリック(タップ)すれば、登録作業は完了になります。

次に先ほどの住所の箇所を少し詳細に説明します。

 

住所は正確に記入する必要がありますので例を挙げて説明します。

Chome-Banchi-Go、は、1丁目2番地3号であれば、1-2-3と入力する感じです。

Town/cho(町)は、市町村区を入力します。浦和区なら、urawakuとか。

Postcodeには、郵便番号を入力します。

その時の住所の一部で具体的に入れてFind Addressを試してみた場合、うまく表示されたという話も聞くのですが、何かおかしな数字が加わって出てしまったとか、

うまく行かないケースもよく聞きます。

私の場合は、正確に出ませんでした。日本での郵便番号での住所検索のようには、スムーズに行かないようなので、あまりこれに期待せずに、Enter address manually(手動で住所を入力する)を選ぶほうが良いと思います。

Find Addressを選択、または、閉じると、新しい住所入力欄が出現します。ここに詳しい住所を入力、または既に入っているものを修正してください。

Address Line 1(必須/住所を入力します。)

Address Line 2(オプション/住所が長い場合は、こちらも利用)

Address Line 3(オプション/住所が長い場合は、こちらも利用)

Town/City(市町村区)

State/Region(オプション/日本の場合は、入力の必要なし)

Postcode(郵便番号、ハイフンも使える。なくても良い。)

登録したのがだいぶ前になりますので、登録後の以下の内容は、古いものになりますので、もし、全く違ったものになっていた場合は、連絡いただけると助かります。

参考までにそのまま過去の情報でこの後の流れを掲載します。

 

登録後、Welcome to 365などの登録を歓迎するメッセージがサイトで表示がされ、また、登録したメールアドレス上にも同様のメールが届きます。

会員登録までが完了すれば、今後は、画面右上の上記の項目で、UsernameとPasswordを入力してGOをクリックしてログインすることで、入出金や、実際の賭けなど行うことができるようになります。

ちなみに、スマホ版の場合は、ログイン後に、右上の人型のボタンをタップすると開くメニューの中に、Log In Using Passcodeという項目があります。

これは、ログインの際に、毎回ユーザー名とパスワードを入れる手間を省ける便利な機能です。

 

その右側をタップすると、Create your 4-digit passcodeという画面が開き、4桁の暗証番号を設定できます。ここを設定し有効にすることによって、次回から開いた時にこの暗証番号が聞かれ、暗証番号の入力だけでログインできるようになります。

パスワードも現在は、記号や大文字を混ぜなければならなくなり、スマホだとそれなりに作業が面倒なので、この機能を利用すると便利ですよ。ここで設定しなくても、時々、設定しませんかということで、上記の表示が出ますので、その際に設定することもできます。


賭け方(賭けの種類)

サッカーの賭け方と賭けの種類を紹介します。

もっとも一般的な賭け方ですね。スポーツによっては、引き分けがない競技もあるので、勝ちか負けかの2択というものもありますが、サッカーの場合の一般的な勝敗オッズは、引き分けも含めたFull Time Result(1X2)になります。

Full Time Result

90分での勝ち、負け、引き分け(Draw)を予想する、ブックメーカーで最も基本となる賭けの種類です。

Full Time Resultを例に賭け方の流れを紹介しますね。

ポイントだけピックアップしてみると、

オッズ眺めるとか、それ以外で参加したいときは、基本ログインから。

賭けるのであれば、まず、入金を忘れずに。

賭け方は簡単。表示されている試合や賭けの種類対してのオッズで賭けたいものをクリック(タップ。)

その賭けがPC版の場合は、右、スマホ版の場合はしたのBet Slipに記録されます。

Bet Slip内のStakeに賭ける金額を入れる。そして、Place Betで賭けを成立。

あとは、結果を待つだけです。

目に見えるところに表示されている注目の賭け以外で賭けたい試合があって探す場合には、PC版の場合は、上部のSportsに入り、左のメニューでカテゴリ(サッカーや野球、Eスポーツなど)を選ぶと、ページ真ん中に、選んだカテゴリの対象が表示されるので、そこから探す。

スマホ版の場合は、上から3段目に、わかりやすくサッカーボールのマークなどから該当するものを探せます(見つからない場合には、その上のA-Zから探す。)

一通りの流れを覚えてしまえば簡単です。

 

比較的よく利用されるものをできる限りピックアップして紹介していますが、これ以外にも多くの賭けの種類が存在します。

これは、bet365に限ったことではありませんが、サッカーの賭けの場合の結果を予想するタイプのものは、基本的に90分(+アディショナルタイム)が終了した時点での結果を予想します。延長戦やPKまである試合でも、結果としては、90分終了時で判断されます。もちろん、ホーム&アウェイの第2戦でも、トータルで勝ち抜けたチームがAであっても、その第2戦でBが勝利したのであれば、単体の賭けはBの勝利が的中になります。

 

Double Chance

勝ちか引き分け、勝ちか負けなど、2種類の勝ち負け引き分けを予想します。的中確率が上がる分オッズは、やや低めになります。

 

To Qualify

シンプルに大会などで勝ち上がるチームを予想します。延長に入ろうがPKまで進もうが、とにかく勝つチームを当てれば的中です。

 

Correct Score

試合の得点を正確に予想する賭けの種類です。勝敗に加えてスコアまで予想するためオッズは全体的に高くなっています。

 

Half Time/Full Time

前半終了時/後半終了時の両方の勝ち負け引き分けを予想します。

 

Half Time / Full Time Correct Score

前半終了時/後半終了時の勝敗に加えて、スコアも予想します。オッズはかなり高くなりますが、当てるのもかなり難しくなります。

 

Total Goals

試合の合計得点が、指定の数字以上(Over)か、以下(Under)かを予想します。

 

Asian Handicap

どちらかのチームにハンデを与えた状態での勝敗を予想します。上記のようにハンデの数字が0や1など整数の場合は、引き分けた場合は、賭けはキャンセルされ掛け金が返金されます。

 

Goal Line

Total Goalsとほぼ同じ得点数が指定の数字以上(Over)か、以下(Under)かを予想します。上記の場合は、2.0が基準になっているため、合計が2点の場合は、賭けはキャンセルされ、掛け金は返金されます。

 

Alternative Asian Handicap

Asian Handicapの、複数のパターンのハンデでの勝敗を予想します。+1,+1.5など2つの数字が書いてある場合は、例えば、Japan Women +1, +1.5で日本が0-1という結果になった場合は、賭けの結果自体は、半分は引き分け、半分は勝ちとなり、掛け金の半額が返金、半額が的中となります。

 

Draw No Bet

勝敗予想のみで、引き分けの場合は賭けは無効となり、掛け金は返金されます。

 

Handicap Result

ハンデの付いた勝敗予想で、引き分けの予想まで含めたものになります。上記の場合は、フランス 0-1 日本の場合は、Tie – (Japan Women -1)の4.33倍が的中となります。フランス 0-0 日本の場合は、France Women (+1)の1.44倍が的中。日本が2点差以上で勝てばJapan Women (-1)の5.50倍が的中となります。

 

Alternative Handicap Result

Handicap Resultの様々なパターンに賭けることができます。

 

Winning Margin

勝ち方(得点差)まで含めた勝敗を予想します。

Japan Women by 1であれば、日本が1点差で勝利、Japan Women by 4+であれば、4点差以上で勝利。Score Drawは得点が入って引き分け。No Goalは、スコアレスドローとなります。

 

Corners

コーナーキックの数を予想します。上記の場合はOver 10(10以上)、Exactly 10(ちょうど10)、Under 10(10以下)となります。

 

Alternative Corners

Cornersでの基準の数字以外のケースでのコーナーキック数を予想します。

 

Corners 2-way

以上(Over)か、以下(Under)の2種類でコーナーキック数を予想します。Exactly(ちょうど)がない分当てやすくはなりますが、オッズ自体はやや下がります。

 

First Half Corners

前半のコーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)、ちょうど(Exactly)を予想します。

 

Corner Match Bet

コーナーキック数の多いチームを予想します。Tieは同数。

 

Corner Handicap

ハンデ付きのコーナーキック数の多いチームを予想する賭けの種類です。

 

Asian Handicap Corners

ハンデ付きのコーナーキック数の多いチームを予想する賭けの種類で、こちらの場合は同数の場合は賭けはキャンセルになり掛け金は返金されます。

 

Asian Total Corners

合計コーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。ちょうど指定の数字になった場合は賭けはキャンセルになり掛け金は返金されます。

 

1st Half Asian Corners

前半のコーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

Time Of First Corner

最初のコーナーキックの時間が指定の時間より前か後かを予想します。上記の場合、8:00ちょうどに最初のコーナーキックがあった場合は、No Corner before 8:00が的中となります。

 

Team Corners

各チームごとのコーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

RaceTo 3/5/7/9 Corners

指定ののコーナーキック数に達した際にどちらのチームが、そのコーナーキックを獲得するかを予想します。Neitherは、どちらでもないということで、要するに、コーナーキックが指定の本数まで行かないことを意味します。

 

First/Match Corner

最初(First)/最後(Last)のコーナーキックを獲得するチームを予想します。最初に関しては、コーナーキックを獲得した瞬間に結果が確定しますが、最後の場合は、試合終了まで結果が分からないため、注意しましょう。

 

Multicorners

やや運も左右するコーナー数予想で、前半のコーナーキック数x後半のコーナーキック数が指定の数字以上(Over)か以下(Under)になるかを予想します。

例えば、上記の23.5を基準とした場合は、前半に20本コーナーキックがあろうと、後半が1本だったら20×1=20でUnderになります。逆にトータルは10でも前半5、後半5であれば、5×5=25でOverになります。

 

10 Minute Corners

10分までに指定のコーナーキック数以上(Over)になるか、以下(Under)になるかを予想します。10分ちょうどは含まれず、9:59までが対象となります。

 

Clean Sheet

Clean Sheetとは、無失点を意味します。ということで、無失点に抑えるか、抑えられないかを予想する賭けの種類ですね。

 

Team Total Goals

チームごとの合計得点数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

Time Of 1st Team Goal

チームごとの最初の得点の時間が指定の時間より早いか、遅いか(得点しないか)を予想します。

Japan Women – Goal before 64:00の場合は、63:59までに日本が得点するとなります。

 

Total Coals Odd/Even

合計得点が偶数(Even)になるか、奇数(Odd)になるかを予想します。

 

10 Minutes Goals

10分までの得点数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。10分ちょうどは含まれません。

 

Number Of Cards In Match

試合でのカード数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

Asian Total Cards

試合でのカード数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。指定の数字と同数の場合は賭けはキャンセルされ、掛け金は返金されます。

 

Time Of First Card

最初にカードが出る時間が指定の時間より前か、以降(カード自体でない)かを予想します。

 

To Win To Nil

Nilとは無失点を意味します。各チームが無失点で勝利するかを予想します。

 

To Win From Behind

各チームが逆転勝利をするかを予想します。

 

To Win Either Half

各チームが、前後半いずれかを勝利で終えるかを予想します。

例えば、Japan Women to win either halfであれば、前半リードして終えて、後半終了時が引き分けでも負けても的中となります。逆のケースで前半引き分けや負けていても、後半終了時に勝っていれば的中となります。

 

To Win Both Halves

各チームが、前半終了時、後半終了時どちらも勝利で終えるかどうかを予想します。

 

To Score in Both Halves

各チームが前後半共に得点するかどうかを予想します。

 

To Win Outright

勝敗オッズと同様に、最もよく知られている賭けの種類で、大会やリーグなどの優勝チームなどを予想します。

 

Top Goalscorer

得点王を予想します。

*得点王オッズなど同率1位などがありえるケースではDead-Heatルールというものが適用され、賭け金を同率となった人数分で割って該当するオッズで計算したものが配当となります。

オッズ5.00のプレイヤーAに300ユーロ賭けた場合

プレイヤーAが単独得点王⇒5.00×300=1500ユーロが配当

プレイヤーAの他に1人同率得点王がいた場合⇒5.00×(300÷2)=750ユーロが配当

プレイヤーAの他に2人同率得点王がいた場合⇒5.00×(300÷3)=500ユーロが配当

 

//その他の賭けの種類と内容///
To Score A Penalty(PKで得点する)・・・PKを獲得し、尚且つそのPKを決めて得点するかどうかを予想します。PKを獲得しても失敗した場合、PKをキーパーに止められて弾いたボールなどを押し込んだ場合は賭けは負けになります。
To Miss A Penalty(PKを失敗する)・・・PKを獲得し、そのPKを失敗するかどうかを予想します。
Own Goal(オウンゴール)・・・試合でオウンゴールが出る(Yes)か出ない(No)かを予想します。
A Penalty In The Match(PKが出る)・・・試合でPKが出る(Yes)か出ない(No)かを予想します。
A Red Card In The Match(レッドカードが出る)・・・試合でレッドカードが出る(Yes)か出ない(No)かを予想します。
1st Half Injury Time(前半のロスタイム)・・・前半のロスタイムの長さを予想します。基本は0 Minutes(ロスタイムなし)、1 Minute(1分)、2 Minutes(2分)、3+ Minutes(3分以上)から選びます。
2nd Half Injury Time(後半のロスタイム)・・・前半のロスタイムの長さを予想します。基本は0 Minutes(ロスタイムなし)、1 Minute(1分)、2 Minutes(2分)、3+ Minutes(3分以上)から選びます。
Timecast(タイムキャスト)・・・最初にゴールする選手を予想し、そのゴールがどの時間帯に入るかを予想します。両方当てて的中となります。
Wincast(ウィンキャスト)・・・最初にゴールする選手を予想し、更に試合の結果を予想します。両方当てて的中となります。
Method Of Victory(勝利の決着方法)・・・勝利チームとどのタイミングで決着するかを予想します。基本はin Extra Time(延長戦で決着)、on Penalties(PK戦で決着)の2種類となります。

▲bet365サイトへ(www.bet365.com/)


・ビットコインで遊べるブックメーカー、Jリーグ優勝オッズや相撲にも賭けられます。

*掲載しているブックメーカーの参加について/ 注意:18歳以上のみベットが可能です。利用規約が適用されます。 責任あるゲームの内容を必ず読み理解して参加してください。
*As for bookmakers we recommend/ NOTE: Only persons +18 may place a bet.T&Cs apply. Player must read RESPONSIBLE GAMBLING at each bookmakers.

参照掲載しているブックメーカーのオッズは、変動する可能性があります。

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