ブックメーカー ワンバイベット(1XBET) エコペイズ 投資実践

【ブックメーカーでビットコインが買える】ワンバイベット1XBET的仮想通貨投資!

投稿日:2018年9月26日 更新日:

お勧め記事:1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)

(公開日:2018年2月1日)

このページのポイント

【注意点】

・仮想通貨の取引所のような使い方はできるが、あくまでブックメーカーなので条件が異なることを理解した上で利用する(入金額は、1.1倍以上に1回賭けないと引き出せないなど)

・ロシア系なので、通貨換算のベース通貨は、ロシアルーブルのその時のレートがまずベースとなる。

・仮想通貨の変動リスクをしっかり認識した上で利用する

・二段階認証設定は必須(セキュリティ強化のため)

・コールドウォレットやマルチシグを利用して万全ですという日本の取引所があったとしても、利用する人が多く、仮想通貨自体の動きが多いところでは、ハッキングのリスクは高いと考え、運用する額以外は、必ず『外部ウォレットに移動させて保管』を徹底。ハードウェアウォレットを購入して利用するか、各仮想通貨が提供しているウォレットを利用することが望ましい

・常にどんなにセキュリティの強さをうたっている取引所でも100%安全はない

以上をしっかり認識した上でこのページの内容を参考にしていただければ幸いです。

 

【ワンバイベット以外の仮想取引所利用のストレス】

・住所確認、書類提出など本人確認が細かすぎてスタートまでに時間がかかる

・レート以外に何かと取られている手数料が多くて、想像以上に目減りしている

 

ワンバイベットでは、ワンクリック登録で簡単登録でき、エコペイズスティックペイで手数料なしで入出金可能、レートも参照のCREX24のレートに近いレートで購入でき、オンラインギャンブルを扱うために必要で厳格なライセンスを取得して運営しています。

 

ワンバイベットの詳細や参加方法

1xbetサイトヘ

 

■1XBETワンバイベット(ワンバイベット的仮想通貨投資入金)

 

■ワンバイベットの口座開設で仮想通貨の取引が簡単にできる

ワンバイベットとは、ロシア発で急成長中のブックメーカー(スポーツブック)になります。権威あるブックメーカーの授賞式で2017年に複数部門にノミネートされた実績があります。

このブックメーカーには、魅力的な要素が詰まっているのですが、その中でも最も注目に値するのが、

1.『仮想通貨をそのまま口座の通貨にして利用できる』

2.『入金(仮想通貨購入)にエコペイズやスティックペイが手数料なしで使える』

3.『サブアカウントとして、多数の通貨を1つのアカウントに持つことができる』

この3点になります。

それぞれ説明しますね。

■『仮想通貨をそのまま口座の通貨にして利用できる』

ワンバイベット 仮想通貨的運用 登録時選択可能通貨

ワンバイベット 仮想通貨的運用 メインアカウント ネム

スクリーンショットで見ていただくとわかりやすいと思いますが、ワンバイベットでは、登録時の口座の通貨をドルや円、ユーロ、ポンドなどの法定通貨以外に、ビットコインやイーサリアム、ネムなど10種類以上の仮想通貨で利用が可能です。

口座への入金手段も、ブックメーカーで主流のエコペイズをはじめとして、日本の銀行では、国内銀行の指定口座への入金で、そのタイミングのレートで指定の仮想通貨を購入するという形で入金することも可能です。

要するに、ワンバイベットの口座上で仮想通貨を持つことが可能になります。エコペイズやスティックペイで購入することにより、1xbetのアカウント上で、仮想通貨の投資もできるということになります。

■現在ワンバイベットで取り扱いのある仮想通貨(2018年10月1日現在)

アカウント口座に指定できる(仮想通貨運用可能なもの)は、名称の前に〇をつけてあります。

*一度ウォレットとして追加したアカウントの口座は、基本的に消えないのですが、入金手段としての表示に関しては、XGOXやBytecoinなど、表示が消える時期があったり、復活したりしているものがあります。

1枚のレートが高いものは、アカウントに小数点が付きすぎないように通貨単位にmが付き、実際の枚数x1000で表示されるようになっています。

〇ビットコイン(Bitcoin) - ワンバイベットでの表示は、mBT(実際の枚数x1000で表示)

〇ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash) - ワンバイベットの表示は、BCH

〇ビットコインゴールド(Bitcoin gold) - mBTC(実際の枚数x1000で表示)

〇ビットシェアーズ(Bitshares) - ワンバイベットでの表示は、BTS

〇バイトコイン(Bytecoin) - ワンバイベットでの表示は、BCN

*ビットコインキャッシュのBCHと間違えやすいので注意

〇ダッシュ(Dash) - ワンバイベットでの表示は、mDASH(実際の枚数x1000で表示)

〇ディジバイト(DigiByte) - ワンバイベットでの表示は、DGB

*ドージーコインのDTCと間違えやすいので注意だワン!

〇ドージーコイン(Dogecoin) - ワンバイベットでの表示は、DTCだワン!⇒どのタイミングでかは不明ですが、現在ウォレットを追加する場合は、DOGEという表示で出ています。私のアカウントは、DTCのウォレットも残っているので、ゴチャゴチャw

*ディジバイトのDGBと間違えやすいので注意

〇イーサリアム(Ethereum) - ワンバイベットでの表示は、mETH(実際の枚数x1000で表示)

〇イーサリアム・クラシック(Ethereum Classic) - mETC(実際の枚数x1000で表示)

〇ゲームクレジット(GameCredits) - ワンバイベットの表示は、GAME

〇ライトコイン(Litecoin) - ワンバイベットでの表示は、mLTC(実際の枚数x1000で表示)

追記:2018年2月15日現在、払い戻し先には指定できても、入金手段としてライトコインが表示されていません(おそらく一時的なもの)

〇モネロ(Monero) - ワンバイベットでの表示は、mXMR(実際の枚数x1000で表示)

〇ネム(NEM) - ワンバイベットでの表示は、XEM

〇シブコイン(Sibcoin) - ワンバイベットでの表示は、SIB

〇ゴーコイン(XGOX) - ワンバイベットでの表示は、XGOX

*ゴーコインに関しては、アカウントとして登録通貨に指定はできますが、他の仮想通貨と違って、XGOXと他の仮想通貨との入出金は不可。利用は、XGOXをアカウントにして、エコペイズや、国内銀行経由で購入、払い戻しをするか、他の取引所にXGOXとして送ることが可能。

〇ジーキャッシュ(ZCash) - ワンバイベットでの表示は、mZEC(実際の枚数x1000で表示)

〇ヴァージ(Verge) - ワンバイベットでの表示は、XVG

〇クオンタム/クアンタム(QTUM) - ワンバイベットでの表示は、QTUM

〇ストラティス(STRATIS) - ワンバイベットの表示は、STRAT

*ストラティスは、2017年最も上昇率の高かったアルトコインです。

 

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■ワンバイベットの仮想通貨は、CREX24のレートで売買される

基本的に、ブックメーカーに限らず、そのもの自体が取引所でないところが仮想通貨を採用する場合には、メインに利用する取引所が合わせて紹介されていますよね。ワンバイベットの仮想通貨取引は、CREX24(https://crex24.com/)という取引所が利用されています。

レートも基本的にこちらのレートで取引がされます。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 CREX24トップ

上記がCREX24(クレックス24)のトップページ。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 CREX24レート

上記は、スマホ版ですが、主要な仮想通貨レートの参照にする場合は、トップページにレートが表示されていますので参照しやすいです。日本円で取引する場合には、USD表示にその時点でのドル円のレートを掛けて計算すると大体の目安がわかります。

CREX24で仮想通貨の運用をする方法もありますが、扱っている数や、日本語対応がないことや、使いやすさ自体は、実際に少し使ってみようと考えたものの、それほど使い勝手は良くないので、推奨はしません。

ワンバイベットで利用可能な仮想通貨は、この取引所から、厳選して利用しても問題ないところから追加されていくというイメージです。

ワンバイベットになくて、CREX24にあるという仮想通貨は、しばらくすると、ワンバイベットでも採用される可能性はあります。

CREX24取り扱いの仮想通貨

CREX24は、ワンバイベット、ワンバイビットの系列の仮想通貨取引所になります。ここで取り扱っている仮想通貨が、徐々にワンバイベットやワンバイビットに追加され、利用可能になっていきます(例:2018年1月にCREX24に追加されたXGOXが、その後ワンバイベットでも利用可能になったなど。)

CREX24取り扱いの仮想通貨を紹介します(◎は、ワンバイベット採用済みでアカウント通貨としても選択可能。〇は、入出金にのみ利用可能。)

◎Bitcoin(BTC) - ビットコイン

◎Bitcoin Cash(BCH) - ビットコインキャッシュ

◎Bytecoin(BCN) - バイトコイン

◎Dash(DASH) - ダッシュ

◎Digibyte(DGB) - ディジバイト

◎Ethereum(ETH) - イーサリアム

◎GameCredits(GAME) - ゲームクレジット

◎Litecoin(LTC) - ライトコイン

◎Monero(XMR) - モネロ

◎NEM(XEM) - ネム

◎XGOX(XGOX) - ゴーコイン*仮想通貨以外での入出金のみ

◎Zcash(ZEC) - ジーキャッシュ

◎Bitcoin Gold(BTG) - ビットコイン・ゴールド

◎Ethereum Classic(ETC) - イーサリアム・クラシック

◎BitShares(BTS) - ビットシェアーズ

◎Verge(XVG) - ヴァージ

◎QTUM(QTUM) - クオンタム/クアンタム

 

2Give(2GIVE) - ツーギブ

Artax(ARTX) - アルタックス

Bitcoin Diamond(BCD) - ビットコイン・ダイアモンド

BitcoinPeso(BPESO) - ビットコイン・ペソ

BitSend(BSD) - ビットセンド

BitCloud(BTDX) - ビットクラウド

Bitcore(BTX) - ビットコア

Buzzcoin(BUZZ) - バズコイン

Bitcedi(BXC) - ビットクレディ

Centurion(CNTF) - センチュリオン

DigitalCash(DCASH) - デジタルキャッシュ

Diamond(DMD) - ダイヤモンド

EDollar(EDL) - イーダラー

EuropeCoin(ERC) - ヨーロッパコイン

Fonero(FNO) - フォネロ

Futereum(FUTR) - フューテリアム

Futereum X(FUTX) - フューテリアム・エックス

Highcoin(HIGHT) - ハイコイン

Hollywood(HWC) - ハリウッド

Innova(INN) - イノーヴァ

Joystick(JOY) - ジョイスティック

Karbo(KRB) - カルボ

Magnet(MAG) - マグネット

Madcoin(MDC) - マッドコイン

Megacoin(MEC) - メガコイン

Mankind First(MKF) - マンカインド・ファースト

Mouse(MOUSE) - マウス

Niobio Cash(NBR) - ニオビオ・キャッシュ

Necony token(NCN) - ネコニートークン

Neetcoin(NEET) - ニートコイン

Nihilo(NIHL) - ニヒロ

NewYork(NYC) - ニューヨーク

Omega Coin(OMEGA) - オメガ・コイン

Premine(PRE) - プレマイン

Putin(PUT) - プーチン

RealLand(RLD) - リアルランド

Sakecash(SAKE) - サケキャッシュ

Soldo(SLD)  - ソルド

Straks(STAK) - ストラクス

Steep(STEEP) - スティープ

Stellite(STL) - ステルライト

Swipp(SWIPP)  - スウィップ

TLCoin(TLC) - TLコイン

Tittlecoin(TTC) - タイトルコイン

UCoinCash(UCH) - ユーコインキャッシュ

Universe(UNI) - ユニバース

XGOXDark(XGOD) - ゴーコインダーク

Yenten(YTN) - 円天コイン(エンテンコイン)

Zero(ZER) - ゼロ

Zozo(ZZC) - ゾゾ

2018年9月現在、取り扱いが膨大すぎて、紹介を断念しました。直接CREX24サイトを確認してください。

■『入金(仮想通貨購入)に国内銀行や、エコペイズ、スティックペイが手数料なしで使える』

まず、大前提としてですが、ブックメーカーに限らずオンラインギャンブルは、日本のお役所からは嫌われています。よって、決済手段においても現在は利用できているものも、いつ利用できなくなるかは、わかりません。そのため、現在は、日本人にとって非常に利用しやすい3つの決済手段が奇跡的に利用可能になっていますが、いつ、金融機関に圧力がかかって利用できなくなるかはわかりません。

法律的に良い理解がされる方向に向かなかった時には、結果的に、仮想通貨同士でしかやり取りができなくなるという認識は置いておいてください。

(2018年9月14日追記)

1xbetの利用手段から、国内銀行が現時点では一つもない状況になっていますが、エコペイズ入金や、スティックペイ入金は、可能になっています。

ちなみに、エコペイズへの入金手段として、国内銀行が利用できるため、実質未だに国内銀行入金はできるという考え方もできます。若干不安定ですが、ペイパル入出金もできたりできなかったり。

このページを作成してからの半年くらい経過して、決済手段の問題は、やはりたくさん起こっていますが、もともと攻め続けている1xbetだけあって、便利な手段を常に残してくれています。

 

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■国内銀行への振り込みで仮想通貨が購入できる(現在は、エコペイズ経由で可能)

直接国内銀行でと言う方法は、2018年9月14日時点では、できなくなっています。

現在は、

A.エコペイズを利用することにより、日本の銀行での入出金が可能になります。
詳しくは、【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そして、国内銀行出金も登場!)

B.スティックペイを利用することにより、クレジットカード入金、ATM引き出しが可能になります。⇒詳しくは、【海外FXでおなじみ】ATM出金も可能なスティックペイ(STICPAY)がエコカード亡き後の救世主に!!

実際の入出金に関しては、以下も参考にどうぞ。

エコペイズでの仮想通貨購入の流れは、次に紹介します。

■エコペイズ利用はロシアルーブル経由で仮想通貨購入の流れ

これは、私が利用しているエコペイズをユーロで口座を作っていることでより複雑になってしまっているのですが、まずは、エコペイズでの入金(仮想通貨購入)の流れを紹介しますね。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 エコペイズ入金

入金画面からエコペイズを選ぶと、上記のように最小10ネム(XEM)から入金できるとあり、入金額を入力します。

最小額の10ネムを入金してみます。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 エコペイズ入金

確認するをクリックすると、エコペイズのログイン画面に移りますので、ログインしてください。

エコペイズ(https://secure.ecopayz.com/)

ログイン後、自動的にマーチャントへの送金の画面に詳細が入った状態で入ります。

ここでわかるように、金額は、ロシアルーブル(RUB)で表示されます。

10ネムの入金には、371.61ロシアルーブルが必要で、利用可能残高の9ユーロから、その分を引きだしますよという意味。

ちなみに、

ワンバイベット 仮想通貨的運用 ロシアルーブル円レート

楽天証券様のサイトで見ると、大体1ロシアルーブルが1.95円くらいになっていますね。

371.61ロシアルーブルなので、10ネム入金にかかる額は、簡単な計算をすれば、371.61x1.95で724.6395となり、1ネムにすると72円ほどになります。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 エコペイズ入金

ユーロでは、5.39ユーロ引き出されてました。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 ユーロ円レート参照

ユーロのレートも楽天証券様を参照。1ユーロが136.7円くらいですね。

よって、136.7x5.39=736.813円が10ネムの入金にかかったという計算になりますので、1ネム73.6円くらい。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 ネム受領領収書

上記は、ワンバイベットへの入金が確認された際の取引履歴です。実際の入金申請より少しだけ多い、10.06ネムが実際には入金されました。

このレートだと、実際には、1ネム73.2円くらいで購入できたことになります。

 

エコペイズで入金するときには、エコペイズで利用している通貨単位を入金で指定した額の仮想通貨をロシアルーブル換算で行うことになります。

これは、ワンバイベットがロシアのブックメーカーだからということになるのですが、これは、エコペイズの通貨単位を円にしていようが、ロシアルーブルを経由することになるので、見た目は、少し怪しく見えます。

重要なのは、レートにどのくらいの影響があるかということですので、先ほど挙げたように、エコペイズがユーロでロシアルーブルで請求されても円で言えば、基本的に期待する他の取引所で表示されているレートに比較的近い形で入るのがわかります。

また、エコペイズに残高がある場合は、通常、入金手続きをしてから数分以内にワンバイベットの口座に入金されますので、レートの変動の影響を最小限に抑えて入金することができるメリットがあります。

■エコペイズの通貨単位を何にするべきか?

現在は、国内銀行やビットコインなどでエコペイズへ入金して、そこから1xbetへ入金という形が推奨されます。

エコペイズの入金方法は、2018年11月現在で、主なものは、Wire Pay(これが、国内銀行入金になります)、Alternative Payments(これが、仮想通貨になります)の2つ。ポケットチェンジもありますが、実質それほど便利とは言えません。また、エコバウチャーという他サイトでバウチャーを購入してそこからエコペイズに入金するという手段もあり、エコバウチャーがクレジットカードで購入可能なため、クレジットカード購入の救済措置とも言われているものもあります(手数料がかなり高いので非推奨)

お勧めは、Wire Payで手数料が5%かかるのが難点ですが、日本の国内銀行の指定口座への入金でエコペイズに残高を入れることができます。

Wire Payを選択し、入金額を入れて進めると、

日本の指定銀行の振込先口座詳細と、振込額が表示されます。小数点以下まで表示されてしまうので、上記のように10ユーロ相当で、1394.34JPYと表示された場合は、1395円を振り込むようにしましょう。

残高に反映されたら、1xbetからエコペイズ入金でその残高で入金と言う形で仮想通貨を購入することができます。

 

当然ですが、登録や、入金の条件は緩いですが、払い戻しの際には条件が発生します。

・入金額を1.1倍以上に1回賭ける

・払い戻し先は、1度は入金で使ったことがある決済手段のみで、入金額と同額を1回払い戻すことにより、その後払い戻し制限がなくなる

・銀行や、エコペイズに払い戻す際は、払い戻し先が要求する情報として、名前や住所の必須項目は、登録時に行っていなくても登録する必要がある

 

■『サブアカウントとして、多数の通貨を1つのアカウントに持つことができる』

ワンバイベット 仮想通貨的運用 マルチカレンシー可能

この機能がわかった時は、固まりました。

ワンバイベットでは、1つのメインアカウントで指定した通貨以外に、Other currencies(その他の通貨)と言う形で、複数の通貨のサブアカウントを追加することができます。

入出金手段は、エコペイズ、三井住友銀行、仮想通貨など利用可能です。

2018年2月1日時点で15種類以上の仮想通貨を口座に指定できるので、これらの仮想通貨の運用を考えているという方は、ワンバイベットの口座内で仮想通貨を保有することができます。

よく聞く仮想通貨では、

ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、モネロ、ライトコイン、ドージーコイン、ジーキャッシュ、ダッシュなどが、アカウント口座として利用が可能です(運用可能です。)

☆1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)ページ内の

複数アカウント保持はNGでも複数通貨利用は可能

で具体的な追加方法や仕組みは紹介しています。

 

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■引き出し条件の1.1倍に賭けるとは、実際どのくらいのリスク?

ワンバイベット自体は、仮想通貨取引所ではなく、ブックメーカーになります。ブックメーカーは、マネーロンダリング対策などもありますが、基本的に入金した額をそのまま移動するということはできなくなっており、何かしら条件が付けられています。

これがワンバイベットの場合は、

「入金した額を1.1倍以上の何かしらに賭けること」

が条件とあります。

では、1.1倍のオッズというのは、どの程度リスクがあるのか。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 入金1.1倍縛りとは

例えば、イングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドvsハダースフィールドの試合を例に挙げてみると、オッズチェック時点でマンチェスター・ユナイテッドが2位(得点が多く失点が少ない)、ハダースフィールドが17位(失点が多く得点が少ない)という位置関係で有利なチームがホームの試合で言えば、

マンチェスター・ユナイテッドが90分で勝利するオッズが1.19倍です。

ダブルチャンスで、引き分けはなく、ホームかアウェイが勝利するで1.1倍です。

得点では、合計がオーバー1.5(1試合2点以上入る)が1.144倍

ワンバイベット 仮想通貨的運用 入金1.1倍縛りとは

テニスで言えば、錦織圭がランキング250~300位くらいで推移するDominik Koepferに勝利するオッズが1.12倍です。

いわゆる、9割がた的中するというタイプのオッズになりますので、大変な条件ではありませんが、ブックメーカーなので、入出金に余計な手数料はかからなくても、払い戻し条件という小さなリスクは超えなければならないことを忘れないでくださいね。

⇒苦戦したものの錦織圭が勝利。

例えば、

今回の入金額の合計25ネムを引き出し条件の1.1倍に近い1.2倍の上記の試合のオーバー0.5(1点以上入る)に賭けてみました。

はい、的中しました。

1.1倍程度のものは、ほぼほぼ負けないのですが、それでも時々大波乱と言う形で起こってしまうので、そのリスクはあるということは認識しておく必要はあります。

ハンターハンターで言うリスキーダイスみたいな?(違うかw)

これが、ワンバイベットから払い戻す(他所へ送金する)際の条件の一つ目です。

次は、

「ワンバイベットに全幅の信頼を置くから、別に仮想通貨はワンバイベットでガチホ、ウォレット移動なんてしない!」

というワンバイベット信者の方は、最終的に入金したところに払い戻す(エコペイズならエコペイズへ、三井住友銀行なら三井住友銀行へ)形で、現金に戻すという方は、既に条件はクリアしているので気にしなくて良いです。

細かくは、次の項目で解説しますね。

 

■一度入金した決済手段にしか払い戻せない

ここに関しては、今回のワンバイベットを利用しての仮想通貨投資で、なんとかスムーズになる手段がないかと考えているポイントです。

文字で書くより以下を見ていただいた方が早いと思います。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 入金エラー

日本語の解釈が、やや複雑なのですが、これは、ルールとして、1度でも入金手段として利用したことがあるものでないと、払い戻しができないというものです。

例えば、メインアカウントがビットコインで、エコペイズ(ecoPayz)を利用して入金をした場合には、口座には、ビットコインを購入する形でビットコインとして残高が表示されますが、これをビットコインとして他の仮想通貨取引所やウォレットなどへビットコイン払い戻しを行うことができません。

この作業を行うためには、少額でも1度、ビットコイン入金を行う必要があります。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 ビットコイン入金

ワンバイベットのアカウントに振り分けられたビットコインのアドレス宛にどこかから1度でも送金されて入金がされないと、払い戻しには使えないということです。

正直なところ、コインチェックのトラブルがあるまでは、ワンバイベットの口座に仮想通貨単独で保有しておいて、価値が上がったところで、入金に使用した三井住友銀行やエコペイズへ払い戻しをするという形で、他の仮想通貨取引所を利用しない形での、仮想通貨とブックメーカーの両方の投資を1か所で行えるという形で、情報を提供しようと準備をしていました。

しかしながら、2018年1月下旬に発生したコインチェックでの580億円相当のネムのハッキング事件を受けて、いくらバックボーンがしっかりしていて、お金の管理のプロであるブックメーカーであっても、そこが採用している仮想通貨取引所でも、そのまま保有しておくことを安易にお勧めできないということを強く知ることとなりました。

そのため、現在は、私の考えとして、

『運用する額以外で保有して価値の上昇を待つ分は、信頼できるウォレットへの送金と保管を強く推奨する』

となっており、

そのためには、手間でもどこかしらで仮想通貨取引所の口座を開設し、そちらで少額でも該当仮想通貨を購入していただき、一度ワンバイベットへ送金(入金)する必要が出てきます。

送金元は関係なく、ワンバイベットのアカウントのビットコインのアドレス宛に送金がされれば、ビットコインへの払い戻しは可能(他の仮想通貨も同様)となります。

 

ということで、現時点では、手間でも、ネムなど手軽に購入したいのであれば、このページを利用いただき、スムーズに行えることはお分かりいただけると思いますが、

『仮想通貨のまま保有』

という方向性がある方にとっては、ワンバイベット(と利用されるCREX24)に何かが起こった時のリスクを分散するために、

日本であれば、ビットフライヤーや、ザイフ、DMMビットコインなどにも並行して登録してもらい、本人確認なども進めてもらいつつ、該当の仮想通貨を少額購入しておき、送金可能な状態になったら、ワンバイベットへその取引所から仮想通貨で入金することをしてもらう必要があります。

ワンバイベット 仮想通貨的運用 ネム払い戻し

条件をクリアしていれば、ネムの場合は、最小5ネムから、他の取引所やウォレットで割り振られたアドレスとメッセージを入力して送信することができます。手数料は、かからず、仮想通貨同士の取引の場合は、若干数字がずれるということなく、希望の数値通り届きます。

 

他へ、その仮想通貨のまま送金するための入金条件に関しては、今色々検討中です。

 

■仮想通貨を国内銀行やエコペイズに引き出した場合のレート

仮想通貨のネム(XEM)を実際に引き出してみた場合にその時のレートとどのくらいの差があるのかを紹介します。

エコペイズへの引き出しの最小額は5ネム。

三井住友銀行の場合は、その時点での1000円相当にあたるネムの数字がでます。この時は、15.67XEMでした。

単純計算だと、この時のワンバイベットで掲載されたレートは、1ネムが63.82円くらいですね。

参照として、コインチェックのレートと、ワンバイベットで採用しているCREX24のレートを両方表示する写真です。

コインチェックでは、60.717円、CREX24では、0.59115043ドルとなっています。

2月4日~5日のレートでは、1ドル110円程度ですので、CREX24では、65円程度と、この時点でも結構差がありますね。

上記2手段で、払い戻し手続きをその時の最小額でやってみました。

ワンバイベット側で手続きが完了したのが上記の時間帯ですので、この時は、三井住友銀行で5時間くらい、エコペイズで30分くらいで手続きがされたことになります。

で、実際に届いた額はというと、

エコペイズには、5ネム分として、2.21ユーロが入りました。こちらは、ネムのレートがロシアルーブルに換算されて、エコペイズに届いてユーロとして入っています。その額は、2.21ユーロ。

払い戻した2018年2月4日~5日くらいのユーロは、137円程度ですので、円に直すと5ネムで300円くらい=1ネム60円程度でエコペイズに入ったということになります。

では、三井住友銀行はというと、967円が入りました。

15.67ネムで967円ということで、1ネム61.7円くらいで入金されたということになります。

仮想通貨トラブル真っ只中なので、実際レートも分単位で乱高下しているのですが、三井住友銀行の場合は、払い戻し申請から、手続き完了、そして、三井住友銀行に入金されるまでに5時間ほど幅が開いていますが、その時間帯を見てみても、大きく上げているタイミングもなく、むしろ下げている場面が多い中で、60円以上のレートで入金されるというのは、結構素敵な数字とも判断できます。

これに関しては、私自身時間差とレートまで細かく調べていなかったので、これから色々試してみて、検証していきたいと思います。

 

1xbetサイトヘ

☆1xbet参加方法解説:【公式依頼で入出金テストやってます】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【仮想通貨もOK】

■仮想通貨のまま保管のセキュリティ対策

仮想通貨を多くの人が利用する、取引所のアカウントにそのまま置いておくのは危険。

では、その危険を回避するにはどうしたら良いのか。コインチェックの580億円相当のネムが盗まれた事件をはじめ、ほとんどの仮想通貨取引所で被害の規模は様々なでも、発生しているハッキング被害。

これを、できるだけ回避するためにはどうしたら良いのか。

それは、購入する際には、もちろん、取引所を利用する必要があるのですが、購入した仮想通貨を自分で管理することです。

まさに、自己責任の自己の部分で強化できる方法がいくつかあります。

その中で最も安全と言わている方法が、ハードウェアウォレットへの保管です。

■ハードウェアウォレットに関して

ハードウェアウォレット amazon

*amzon様のサイトより

ハードウェアウォレットで検索すれば、様々出てきますが、パッと見た目は、USBメモリのようにも見えますよね。

そして、イメージとして、この中に仮想通貨が保存されるのかなと思う方もいるかと思います。

 

ビットコインをはじめとする仮想通貨は、各ハードウェアウォレットの各仮想通貨ウォレットの送金用アドレスと、ハードウェアウォレット本体の秘密キーがあって初めてデータとして認識されます。

パソコンのアプリの仮想通貨ウォレットそのものに仮想通貨が入っているというわけではなく、アプリと本体の秘密キーがあって初めてビットコインの存在するデータにアクセスできるという形になります。

そのため、ハードウェアウォレットはアプリを開いても、ハードウェアウォレットそのものをPCに接続してPINコードを入力しない限り、中身にはアクセスできない仕様になっています。

おそらく大多数の方が、イメージしているのが、ハードウェアウォレット本体に、ビットコインのデータがUSBメモリを利用する際の写真や動画などのデータをいれるようなイメージで保存されていると思っているかと思います。しかしながら、実際は違います。

USBを繋ぐハードウェアウォレット本体にはビットコイン自体がはいっているのではなく、ビットコインにアクセスできる秘密キーが暗号化されたデータとして存在しています。

ハードウェアウォレット本体自体はUSBメモリとは異なるため、ビットコインなどの暗号通貨が直接保存されているわけではないのです。そのためウィンドウズのパソコンでよくある、USB接続メモリの安全な取り出しといった作業は必要なく、本体は気軽に抜き差しを行っても問題ありません。

 

現在、ハードウェアウォレットで主流とされているのは、

Ledger(レガー) TREZOR(トレゾール) Keepkey(キープキー)の3種類になり、いずれも2万円まで届かないくらいの額で購入が可能です。

ただし、では、ネットで検索して信頼できそうなショッピングサイトで購入すれば安心かというと、現在は、チェックを上手くすり抜けた業者が大手のショッピングサイトに店を出しているケースも増えていて、そのハードウェアウォレット自体に、情報を盗み出すようなプログラムを組み込んで出荷するという新手の詐欺が発生しているようです。

メルカリが出品中止にしたことがあり、その際の背景にも、詐欺の危険性があるということがうたわれていました。

まず大前提として、安全なものも多いとは思いますが、中古は危険なので買わない。

また、妙に安く販売しているところや、登録者が外国人だったりする場合(もちろん、信頼できるところもありますが、念のため)は避けたほうが無難です。

安全性重視を考えたら、正規取扱店で購入することをお勧めします。

 

■仮想通貨が提供するウォレット

預けているだけで、報酬がもらえるなどメリットも聞かれるのが、それぞれの仮想通貨の団体が提供するウォレット。

ここに関しては、私もまだ勉強中ですが、既に保管したい仮想通貨名とウォレットなど複合で検索すれば、どのようなものがあるか、どのように使うか、安全な使い方危険性など、様々な情報が見つかります。

このページよりも詳しい説明があるサイトがたくさんなので、簡単にNano Walletの導入から、ワンバイベットからネムを送る手順までをこの後解説しています。

■NEMのNano Walletを導入してみた

くどいようですが、ウォレットの解説は、Nano Wallet ネムとかで検索してもらえれば、丁寧な解説サイトがたくさんありますので、そちらを参考にしてもらいたいのですが、でも、ある程度流れを書きたいのが、サイト運営者です、ということで、PCにダウンロードした後からの流れをスクリーンショット中心にお届けします。

ダウンロード元のページは、英語のみのようですが、導入した後のナノ・ウォレットは、日本語対応しているという不思議な仕組み。

NEM – Distributed Ledger Technology (Blockchain) » Downloadsという名称のページで、

アドレスは:https://nem.io/downloads/

ページの以下の項目で、PC版の場合は、WindowsやMAC、LINUXなど選択してダウンロードして入れていきます。

はい、PCにダウンロードしました。

NanoWallet-2.0.14-win64という圧縮データですね(数字は、バージョンアップされれば変わっていくと思います。)

で、この中のNanoWalletというネムのマークをしたアプリケーションがあるので、それを開きます。

使いこなしたいという方は、やはり、検索して他サイトで研究された方が良いと思います。

ガチホ(ガチでホールド/売らずに保有し続ける)で良いという方のために、シンプルな解説でここでは、進めていきます。

「アカウントの作成」⇒「シンプルウォレット」

「準備できました」

「Mainnet」のままで「次へ」

IDを考えて入力⇒「次へ」

パスワードを考えて2回入力(セキュリティを意識するなら記号と大文字小文字数字は混ぜるべし!)⇒「次へ」

「スタート」

じっとしててもメーターは増えない。マウスをスリスリ、クルクルしているとメーターが増えていく。

Done!になったら、「次へ」

よく読んで「理解し同意しました」

「ウォレットをダウンロードする」

無くすとかなり大変なファイルなので、しっかりした場所に保存して忘れないようにする。

「ウォレットファイルの表示」出てきたコードは、コピペしてテキストでyourWalletName.wltで保存しなさいとある。

「プライベートキーの表示」

読むと、これが盗まれるのがかなり危険ということがわかる、オフライン保存(手書きで金庫とか?)

プライベートキー(秘密鍵)は、メモして保管しておきましょう。

「秘密鍵とパスワードバックアップしました」

自己責任を心に強く刻んで、「私は全ての内容を理解し同意しました」

ベースの設定はこれで終了。

今後は、アプリを開くとこのログイン(サインイン)画面が表示される。

Mainnetの最初に入力したIDが表示されているので、それを選択。

同じく、自分で決めたパスワードを入力して、「サインイン」

これが、ナノウォレットです。他所で購入したネムをここで受け取ってガチホしたり、運用したくなったら、送ることになります。

2018年1月あたりに若干の仕様変更があった模様で、他の取引所などから受け取る場合の手順が、これまでは、上記の「送信」を開くとその画面内に「請求書」という表示があって、そこにあるアドレス宛にネムを送るという確認方法だったらしいのですが、今はありません。

2018年2月3日時点では、次の手順です。

手順と言うほどのものでもないのですが、右上のアカウントをクリックし、アカウント画面内にある「アドレス」に表示されているのが、他の取引所などから送金する際に入力するアドレスになります。

で、親切にアドレスの横の赤で囲った箇所をクリックすると、Address copied!となり、アドレスがクリップボードに入った状態になって、コピペできるようになるのですが、なんだか、ワンバイベットから送金する際にこれを使うと逆に面倒でした。

ということで、ここでいったんネムのナノ・ウォレットを入れる項目は終了し、ここからは、ワンバイベットからネムをナノ・ウォレットに実際に送ってみる流れと結果を紹介しますね。

■ワンバイベットのネムアカウントからNEMのNano Walletへ送金してみた

ワンバイベットのサポートに既に確認済みの事項になりますが、ワンバイベットに限らず、基本的にブックメーカーは、入金したことがある決済手段にしか払い戻しができないというのがルールになるのですが、それが仮想通貨になった時には、

取引所単位でそれぞれが一つの決済手段として分けて考えられる?

取引所関係なく、指定の仮想通貨を一度入金していれば、取引所は関係ない?

これが、かなり判断が難しいんですよね。

で、サポートに聞きつつ、同時に実践もしてみたのですが、結論から言うと、

「一度取引所Aからネムを入金した場合は、入金額を1.1倍に賭けた後であれば、取引所BでもCでも、ネム送金(払い戻し)が可能になります」

という回答でした。

言葉では、OKになっているものの、実際試さないとわからないですよね。

ということで、試してみましたよ。

既に、今回入金した25ネム分は、1.1倍以上に賭けて条件クリアしました。

・・・これで負けてしまうとシャレにならないので、この条件クリアの賭けを探すのはかなり慎重にやってくださいとしか言えませんが。

では、払い戻してみます。

アカウントからの引き出しから、ネムを選択します。

最小引き出し額は、5ネムになります。手数料は、かかりません。

電子決済アカウントまたはID番号のところに、先ほどのナノ・ウォレットでアカウントに表示されたアドレスを入力します。

Nem Message:に関しては、送る取引所などがアドレス以外に指定している時も多いのでその場合は、送金者を特定するために、そのメッセージが必須ですが、ナノ・ウォレットに送る際には、メッセージは必要ありません。空欄で送る。

 

さて、アドレスの話に戻りますが、

で、アドレスをコピーして貼り付けるだけと進めてみると、

ワンバイベット ネム 財布番号が長すぎます!

 

財布番号が長すぎます・・・え、アドレス違うの?

となりそうですが、実は、ナノ・ウォレット表示のアドレスには、ハイフン(-)がいくつか入っているのですが、このハイフンが、余計な文字に入ってしまっているんですね。なので、ちょっと面倒ですが、ワンバイベットの場合は、コピーしてから、ハイフンを消す手作業が必要になります。

で、SMSコードが送られます。(これは、設定により、登録した携帯電話あてに届いたSMSコードを入力するか、二段階認証のコードを入れるかをアカウントからの引き出しのページで選択することはできます。私はSMSコードにしています。)

送られたSMSコードを入力し、確認するをクリックします。

払い戻し先がNGな場合には、このタイミングでエラーがでますが、上記のように問題なく、「リクエストは正常に作成しました」と表示されます。

そして、取引履歴には、ワンバイベットからの請求手続きはできているという表示になっています。

あとは、ナノ・ウォレットに届くのを待つのみです。

ネムに関しては、最近は、ワンバイベットから届くのに1日まではかからないものの半日程度は平均してかかっています。

届き次第、また追記します。

・・・なんと、24時間以上たって動きがなかったので、ワンバイベットに問い合わせたところ、最低出金額より少ないのでエラーになったという回答が来ました(アドレス間違えとかではなく、ワンバイベット側の手続きでエラーになって、残高にそのまま戻ったというエラーでした。)

表示がおかしいことを指摘の上、表示は最小5ネムとあり、サポートは、最小8ネムでしたと言っていたので、10ネムをナノ・ウォレットに送って様子を見ています。

・・・と思ったら、10ネムで払い戻ししたとたん手続きの速さにびっくりw

10ネムを払い戻して、

ワンバイベットの取引履歴を見ると、たった6分でオペレーターによる確認完了とあり、試しにナノ・ウォレットを見てみたら、チロリン!という音が。

見てみたら、もう届いていました。10ネム入りました。

これで、初のナノ・ウォレットへのネム(XEM)送金もスムーズにできました。

 

 

 

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