1xbet入出金テスト

【1xbet入出金テスト】2018年10月23日テスト分。ビットポイントの安定感

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1xbet内の『【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。』で毎週更新していた決済テストのページを毎週のテストを細かく掲載して、残していく目的で、毎週ページを作って追加していく形に2018年9月11日より変更しました。

1xbetサイトヘ

1xbet入出金テスト(毎週火曜日)

今週の入出金テスト結果など要約してまずお伝えします。

2018年10月23日のテストを簡単にお伝えします。

テスト結果としては、エコペイズとエコペイズにとって代わるATM引き出し可能な決済手段スティックペイは、どちらも入出金ともに良好。エコペイズ自体も、10月に入り、日本の銀行へ出金ができるようになり、決済手段としてのメリットが国内銀行出金か、ATM出金か、という広がりになりました。

ペイパルは、入金のみのテストを公式に行うことになっているのですが、今回のテスト時は、テストアカウントの方でも、入金手段にペイパルが表示されていなかったため、行っていません(2018年10月9日のテストから引き続き表示なし。)

パーフェクトマネー、ウェブマネー(日本のウェブマネーとは別物)は、入出金ともに問題なくできています(それぞれの手段への有効な入金手段が日本では、見当たらないので便利とは言えない。ロシアなどを拠点にしている方なら便利かも。)

ビットコインは、プライベートアカウントでテストを毎週しています。利用している仮想通貨取引所は、ビットポイント(BITPOINT)です。入金は成功

これらの詳しい内容は、以下で紹介していきます。

2018年10月23日の1xbet入出金テスト

今週の入出金テスト対象手段

ベースは、エコペイズ、スティックペイが公式に依頼。ビットコインは、テストアカウントでは入金のみしかできないため、こちらは、公式ではなく、プライベートアカウントでテストしています。

 

あまり馴染みのないであろう、パーフェクトマネーとウェブマネー(日本のウェブマネーとは別)も1xbetから公式に依頼されています。

ペイパルも公式から依頼されていますが、不安定です。10月9日からテストアカウントでも入金からは消えています。

現在利用できないものの、入出金テストのリストには、ゆうちょ銀行が残っています。

*ゆうちょ銀行が入出金手段から2018年8月中旬に消えており、未だに復活していない状態ですが、9月中旬に入出金テスト項目から削除した方が良いのではと確認した際に「ゆうちょ銀行は、まだ復活に向けて努力しているので削除はしない」と返答があったので、完全に可能性が消えたわけではないようです。

スティックペイ入出金の現状(良好)

2018年10月23日のテストでのスティックペイでの入出金は良好。入金も払い戻しも15分以内くらい。入金成功の表示から、1xbetのアカウントへの反映まで数分かかりました。

スティックペイ(STICPAY)サイトヘ

参加方法⇒【海外FXでおなじみ】ATM出金も可能なスティックペイ(STICPAY)がエコカード亡き後の救世主に!!

スティックペイ入金

最小入金額は、1アメリカドル(USD)相当

入金を進めると、スティックペイのログイン画面に移動します。

ログインすると、入金額に応じて、スティックペイの通貨で換算された額が表示され、PAY NOWから入金します。

1xbetに自動的に戻り、支払いの処理画面が表示されます。

マイアカウントから取引履歴を開いた際に、スティックペイの入金は上記のように表示されます。

スティックペイ出金

最小出金額も入金同様1アメリカドル(USD)相当です。スティックペイ登録のメールアドレスを入力して進めます。

上記表示が出ても、まだ出金完了ではなく、1xbet側の処理が正常に行われるだけなので、この後、1xbetで取引履歴にエラーが入らずに、スティックペイに出金額が入って初めて成功となります。

上記が出金成功の際にスティックペイの取引履歴に表示される内容です。

 

スティックペイ(STICPAY)サイトヘ

参加方法⇒【海外FXでおなじみ】ATM出金も可能なスティックペイ(STICPAY)がエコカード亡き後の救世主に!!

エコペイズ入出金の現状(良好)

2018年10月23日のテストもエコペイズに関しては良好です。入金も払い戻しも早い。

エコペイズ(ecoPayz)サイトヘ

*エコペイズ自体のルール変更に関しては、【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行入金・ビットコイン入金対応)で掲載しています。

エコペイズ入金

最小入金額1.5ドル、最小払い戻し額3ドルという最小額の条件が低いのもワンバイベットの特徴ですが、エコペイズに関しては、入金を一度していれば、払い戻しもスムーズでエラーが出ることはほとんどありません。

最小は、2.00ドル相当(200円くらい。)これは、他社と比較すると圧倒的に小さい額から入金可能ということになります。助かる方も多いのではないでしょうか。

ecoPayz(エコペイズ)への登録はお済みですか?

エコペイズ利用が現状の日本でブックメーカーで遊ぶ場合の決済手段のスタンダードですので、まだの方は登録してみてください。

*2018年5月中旬にエコペイズのサイトデザインがリニューアルされたため、内容は同じですが、若干表示がこれまでと変わっています。

入金手順内で、エコペイズにログインして入金する流れになります。

非常にスムーズ。

エコペイズ出金

払い戻しは、入金額の2倍となる3ドルから。これも普通は20ドル程度からとかのところがほとんどなので、驚きの最小出金額です。

上記表示が出ても、まだ出金完了ではなく、1xbet側の処理が正常に行われるだけなので、この後、1xbetで取引履歴にエラーが入らずに、エコペイズに出金額が入って初めて成功となります。

上記、エコペイズの取引履歴に入って初めて出金成功です。

エコペイズ(ecoPayz)サイトヘ

*エコペイズ自体のルール変更に関しては、【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行入金・ビットコイン入金対応)で掲載しています。

ペイパル入金の現状(入金は良好*正式なテストは、入金のみ)

2018年10月23日の入金テストは、入金リストになかったため、できませんでした。

*ペイパルは、日本でも良く知られているサービスなので、使えると便利と言う方が多いとはお思いますが、手数料が結構かかるので、お勧めとまでは行きません。

*アカウントによっては、ペイパル入金が表示されていないことがあるようなので、その際には、ライブチャットやサポートへ問い合わせて見てください。

払い戻しも不定期でテストしていますが、入金から消えている方が多いと思うので、入金履歴なしで払い戻し自体ができないという方も多いと思いますが、履歴がある方ように書くとすると、毎回、払い戻してペイパルに届いた後に、ペイパル側でセキュリティの理由で、24時間ほど送金元の確認が入り、実際に入るまでに1日はかかってしまいます。

ペイパル(PayPal)サイトヘ

ペイパル入金

ペイパルの最小入金額は、1アメリカドル(USD)相当となります。

入金に10%の手数料と、決済システム手数料・・・かなり高いなと。

進めると、自動的に画面は進み、

セキュリティチェックを経由して、

ペイパルのログイン情報を入力してログイン。

ペイパルに入ります。1ドルで申請して、既に1.11ドルの買い物扱いになっているので、この時点で10%上乗せされた形で請求されていることになります。

続行して、支払い完了。ショッピングサイトに戻るをクリックすると、

この画面になります。

そして・・・なんと、入金された額は、0.71ドル。

1ドル申請で、ペイパルからは、1.11ドル引き出され、入った額は、0.71ドル

1.11-0.71=0.4・・・要するに、1.11ドル使って、0.4ドル減って入金されたということですよね。これは、目減りにしても、高いなと。

ペイパル側の取引履歴でしっかりと、1.11ドル分引かれていますからね。

ペイパル出金

最小出金額は、10ドル

システムチャージが5%かかるとあります。

英語で注意書きが出ています。

ペイパルアカウントが認証済みでない場合、コンバージョンオプションがオフになっている場合は、払い戻しができない可能性があるとあります。

問題がなければ届きます。

手数料が高いことや、経験上、この決済手段は、安定して使い続けられる可能性は低いと思いますので、お勧めはしません。

 

ビットコイン入金の現状(入出金ともに良好/*プライベートアカウントでテストしています)

ビットコイン決済 最新テスト情報

2018年10月23日のテストは、

これまで利用していたビットフライヤーが本人確認書類再提出確認中(⇒長期間放置)で取引できず、ザイフは、事業譲渡だの補償がどうのだの意味わからない方向に進み、出金送金ができない状態。不便だな日本、本当に面倒だな日本の細かさと思い、どこかできるところはないかと探し、本田圭佑がイメージキャラクターを務めるビットポイント(BITPOINT)であれば、送れることがわかりました。

ネックとしては、ビットポイントの最小ビットコイン送金額が0.01ビットコインからということで、1xbetが0.001ビットコインの最小額の設定をしていても、その額でやらないとなりません。でも、仮想通貨を押している当サイトとしてもしっかり紹介したいので、払い戻しに利用できないテストアカウントだと、払い戻して再びビットコインに戻してテストを毎週繰り返すのは、大変だとなり、ビットコインは公式のテストから除外となった経緯です。

ということで、プライベートアカウントでテストします(入金は良いですが、払い戻しで1.1倍条件をクリアしなければならないため、どこかで負けたら、7000円ほどが飛んでいくというリスクw)

ビットコイン入金

最小入金額は、1mBTCとなります。

ご存知のようにビットコイン1単位が通貨に直すと大きくなりすぎているため、通常の入金額1000円とか多くても1万円くらいの入金だと、小数点が多くなりすぎるためブックメーカーなどでは、アカウント上で実際の枚数に1000をかけた数字で単位にm(ミリ)をつけるところが多くなります。ワンバイベットでは、mBTCという表示。

ブクメ
レートが変動しやすくて紛らわしいのでここでは、桁が変わるくらい変動するまでは、1BTCが100万円として話を進めます。

仮想通貨の取引にかかる時間は、ブロックチェーンの混み具合にかなり依存しますし、送る元の取引所にも依存します。

送金手数料も、取引所に依存します。

払い戻しは、10mBTと、最小入金額の10倍以上になります。1BTCが100万円であれば、最小入金額が1000円で、最小払い戻し額が10000円くらいというイメージ。

 

ワンバイベット側はスムーズです。

ワンバイベット ビットコイン最低入金額は、1mBTC

入金は、ビットフライヤーやコインチェックなどの仮想通貨取引所から表示されたビットコインのアドレス宛に送る形で入金が行われます。

*以前は、最小額が指定されていましたが、現在は、入金に関しては、最小額が設定されていませんが、送金元の仮想通貨取引所で手数料を取られるところになると少額で複数回送ると、無駄に手数料はかかります。ビットポイントは、利用しだして気が付きましたが、送金手数料がかからないんですね、便利!

ビットポイントから、1xbetのアカウントのビットコインアドレスに送金します。

0.01ビットコインより少ない額を送ろうとすると上記のエラーがでます。

ビットポイントより、日本円アカウントへ送金

0.01BTC送金で円換算額が7180円。

新しいアドレス宛でも、問題なくビットポイント側の送金手続きは完了。

しばらくすると、以下のように入金されます。

1xbetの取引履歴を見ると、ビットポイント側で7180円と出ていたものが、1xbetには、7117.93円で入りました。少しだけ減っていますね。

この辺は、仮想通貨取引所もそれぞれ違うので若干ずれると思いますが、それほど誤差はないという考え方で良いと思います。

ビットコイン出金(1.1倍以上条件クリア挑戦も見せてます)

ビットコイン出金の前の1.1倍ベット中です。また、結果が出てから追記します。

プライベートアカウントでテストしてるので、1.1倍条件のクリアのところも、毎週載せています。

10月23日以下の試合に賭けました。

今回は、アイスホッケーのロシアマイナーホッケーリーグ。全然詳しくないです。1-3でアウェイ側のチームがリードした状況でこのオッズのところに賭けています。

↓的中しました

ビットポイントのビットコインアドレスに払い戻します。

払い戻しを進めます。

上記のエラーは、お馴染み。ビットコインの入金は、アカウント上では、反映が早いですが、実際に1xbet側で確認されるまでに時間がかかるため、賭けることはできても、払い戻す際には、1xbet側で、入金額が確認される必要があります。要は、数時間待つ必要があるということですね。自然と、このエラーが出なくなります。

エラーが出てから1時間後くらいに試したところ、エラーは出ず。

そして、以下、ビットポイントに入りました。

スムーズです。

プライベートアカウントで試し始めてから、何気に6連勝ですね。1.1倍前後とは言っても、負ける時は、ドーンと負けるので、やはり、あまり考えずに賭ける方が負けないのかなとか思いつつ。くどいようですが、私はギャンブルは弱いので、かなり資金追加せずにテストを続けられているのは、ラッキーかとw

パーフェクトマネー入出金の現状(良好)

パーフェクトマネー(Perfect Money)サイトヘ

先週、仕組みが理解できておらず、今週も理解ができたとは言い難い状況なのですが、日本からの利用者で多くはないが、パーフェクトマネーを使っているプレイヤーがいるのでテストは試してほしいということで、テストは行っています。

2018年10月16日の入出金テストは、良好。

ただし、あくまで、1xbetとパーフェクトマネー間の入出金が良好と言うことで、パーフェクトマネー自体に入金する手段としては、口座自体は、ドル、ユーロ、ゴールド(金)、ビットコインの4種類が用意されているのですが、その入金方法で便利なものが今一つ分からないのがこのテスト時点です。ビットコイン入金するなら、1xbetに直接入出金すれば良いことなので。この辺りは、少しずつ調べていきます。対応している多数の決済系のサイトからパーフェクトマネーに入金ができるとあるので、日本でも便利そうなものを経由することで、何かしら見いだせるかも。ゴールド(金)の口座があるというのも気になるところ。

↑パーフェクトマネーのアカウントは、上からゴールド(Troy oz.)、アメリカドル(USD)、ユーロ(EUR)、ビットコイン(BTC)の4種類があります。

若干おかしな日本語訳で、入金手段は紹介されています。ビットコイン以外、よくわからないw

Certified Partnerのところに、かなりたくさんのパーフェクトマネー入金に利用できるサイトが表示されているのですが、聴いたことがあるようものがないんですね。おそらく、このリストのどれかに、1xbetの日本のプレイヤーが利用している便利な何かがある・・・のか?

パーフェクトマネー入金

テストは、パーフェクトマネーと1xbet間の資金の移動だけになります(テストアカウントには、払い戻しの条件がないため、1xbetのテストアカウントの残高をパーフェクトマネーに引き出して、その残高を入金するという資金移動になりますので、厳密に言えば、パーフェクトマネーが便利かどうかは、まったく関係ないテストになります。)

最小入金額は、1ドルです。

自動的に、パーフェクトマネーのログイン画面に切り替わるので、ログインすると上記画面に移ります。パーフェクトマネーアカウントを選んでMake paymentに進みます。

必要な情報を入力して進めます。

手数料は、1.99%。Confrim paymentで入金が確定します。

上記画面がでれば、パーフェクトマネー側の手続きは成功です。なんだか、同じような画面が続くので、手続きが進んでいないような錯覚をしますが、こういう流れです。

1xbetに戻り、取引履歴には、上記のように入ります。

 

パーフェクトマネー出金

最小払戻額は、1.50ドルになります。

パーフェクトマネーの払い戻しを行いたいアカウント番号を入力します。

上記の表示が出れば、1xbet側の手続きは完了です。

しばらくすると、パーフェクトマネーに払い戻し分が入ります。

ウェブマネー入出金の現状(良好)

2018年10月16日のウェブマネーの入出金は良好。

*1xbetから公式に依頼されているため、9月25日のテストから上記のウェブマネーの入出金テストも試しています。

*日本でお馴染みで、bet365やウィリアムヒルに入金で使えるウェブマネー(上記)とは、全く違うので注意してください。ちなみに、このウェブマネーでデビットカードとして入金した場合、1xbetではエラーになりました。

(https://www.wmtransfer.com/)

*ロシア系の決済手段です。上記は、日本から一番近い現金入金ができるところ・・・、北方領土とか行かないとダメですね。

ざっと眺める限りは、パーフェクトマネーと近いイメージで、日本で便利な手段とはならないですが、日本居住の利用者で、この手段を利用している方がいるということで、テストのみ行っています。このテストの方法も、テストアカウントから、最初に出金して残高を入れて、入金というプレイヤーアカウントでは、できない手順で資金の移動だけをテストしているため、他の手段で、このウェブマネーにお金を入れてを日本から便利にできる手段は、見いだせていません(おそらく、日本でアカウントを作ってロシア系のところにも拠点があって、利用できる手段があるとかそういう経緯かと。)

特に調べる予定も現在はありません。

ウェブマネー入金

ウェブマネーの口座の種類を選んで入金します。WMEは、ユーロだと思います。

ウェブマネーのページに入るので、ログインしつつ、進めていきます。手続きを確定するために、SMSなど選んでコードが来るので、それを入力。

進めていくと入金完了。

1xbetの方でも入金確認ができました。

こんな感じで、ウェブマネーのサイト自体は、複雑ですし、時々英語にしてもロシア語表記混ざっていたりするので、凄く使いにくいです。

 

ウェブマネー出金

払い戻し最小額は、1.5ドル。入金に利用した口座のアドレスを入れて払い戻します。

ウェブマネーに届くとこんな感じに履歴が残ります。

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