エコペイズ ワンバイベット(1XBET)

1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)【ブックメーカーファンSPbyブクメ】

投稿日:2018年6月11日 更新日:

☆☆☆☆☆
評価:4.11-221件

は、上司と部下!?⇒そして、ライバル関係に変化する!

(公開日:2017年11月25日)

 

まず、前置きさせていただきます。これから紹介するブックメーカーは、日本語に対応していますが、日本的な完璧さを求める方は、bet365(英語のみですが、質の高さが半端ない)やウィリアムヒル(日本語対応)などをお勧めします。少し雑でも、やれることが盛りだくさんで最高に面白い、これから何をやってくれるのかが楽しみで仕方がない。そういう思いをしたい方には最高のブックメーカーです。

できる範囲内ギリギリのところをとにかくやってみようとするのがワンバイベット1xbet、ワンバイビット1xbitです。そういう見方でご覧ください。

ダメだし犬
ビットコインのビットでワンバイビット、bitとbet、ベットとビット・・・ちょっと紛らわしい

1xbetサイトヘ

1xbetの参加方法『【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)』

 

1xbitサイトヘ

1xbit参加方法『1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)』

1XBET(ワンバイベット)と1XBIT(ワンバイビット)

1xbit(ワンバイビット)は、仮想通貨特化型

名前を見ていただければわかるように、ワンバイベットとワンバイビットは同じ会社です。

内容もそのブックメーカー名にあるように、「ベット」にフォーカスを当てているか、「ビット」にフォーカスを当てているかが違います。

あと、厳密に言えば、1XBETというベースがあって、そのワンバイベットのプロジェクトとして独立させる必要があるために登場したのが1XBITでもあります。

2017年は、日本でもビットコイン(bitcoin)を代表とする仮想通貨が盛り上がり、ただビットコインを2017年の初めに持っているだけで、その価値が、10倍ほどに膨れるというバブル。仮想通貨とバブルは違うとも言われますが、それほど知識がなくても、持っていれば、10倍に増える投資材料があるのですから、バブルですよね。そして、そのバブルは、2018年初旬に弾けました。

ブックメーカーにおける仮想通貨の存在の意味は、投資材料ではなく、「無限の可能性を秘めた決済手段としての存在」です。

ブックメーカーは、これまでは、クレジットカードが問題なく使える10年ほど前を経て、日本では、入出金での提供したい側と締め付けたい側の戦いが定期的に起こることで、徐々に利用できる手段が少なくなっていきました。

日本で以前からブックメーカーで遊んでいる方は、「ネッテラー時代もあったよな」と思う方が多いと思います。そして、「今は、エコペイズの時代」みたいなイメージ。でも、これは、ガラパゴスと言われる日本を象徴しているだけで、実は、ネッテラーというブックメーカーで主流となっていた入出金(ATMも出金可能)は、世界のブックメーカー界では、いまだに主流です。日本という国の難しさでネッテラーが撤退しただけの話なんですね。

そして、ほぼ同じ手法で、入出金とATM出金が可能ということでこの1年ほどで一気に台頭したのがエコペイズ。個人的な感想としては、ネッテラーと比較して飛びぬけたサービスがあるということではなく、同じようなサービスを提供できている部分と、日本のマーケットも大事にしているということ、そして、日本で運営できていることで人気になっています。

心配な点は、日本で再びネッテラーを追い出した時のように、締め付けが厳しい状態ができたときに、同じような運命をたどる危険性のみです。

2018年に入り、エコペイズも日本発行のエコカードが8月6日から利用できなくなることや、既にクレジットカード入金がギャンブルのための使用ではできなくなっているなど、やはり以前のネッテラーと同じ雰囲気になっています。

その点で、現在、最も注目されているのは、仮想通貨を利用しての入出金。取引所がある国によって、今後は、色々な国によって状況は変わると思いますが、どの国の管理も受けない通貨として、最も、グローバルで、規制を受けにくい通貨として期待がされています。

簡単に言えば、今持っている仮想通貨の単位での価値をそのまま、ブックメーカーに移して、利用できるのが1XBIT(ワンバイビット)で、1XBET(ワンバイベット)は、法定通貨もなんでもありというサービスになります。

色々できることをやりたければ、1XBETがお勧めですが、仮想通貨に特化した形で遊ぶという点では、1XBITです。

当初、1xbitが登場した時に、ワンバイベットの担当の方に聞くと「ワンバイベットによる、ワンバイビットプロジェクトです。」という回答でした。

なので、関係性としては、上司と部下のような関係・・・というか、親会社と子会社のようなイメージですね。

本音から言えば、似ているしそこまで差はないのが現状ですが、2018年に入り、少しずつ仮想通貨に特化した内容はファンコイン(FUNCOIN)のように、1xbitでしか使えない仮想通貨も決済手段として採用されています。

また、プロモーションに関しても、1等は1ビットコインです!とか、仮想通貨に特化したものも増えています。

同じ会社が運営しているので、デザインも提供される賭けもベースは同じです。

PC版のワンバイビットのページ

PC版のワンバイベットのページ

モバイル版のワンバイビットのページ

モバイル版のワンバイベットのページ

 

 

1xbetサイトヘ

1xbetの参加方法『【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)』

 

1xbitサイトヘ

1xbit参加方法『1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)』


1xbit(ワンバイビット)で注意すべき仮想通貨自体の安定感

信頼性は、1xbetで保証済み

ブックメーカーの歴史からすると浅めの2007年スタートのワンバイベット。しかしながら、10年の歴史の中で、他のブックメーカーが足踏みをしてしり込みしてトライしてこなかったことを積極的に取り入れる姿勢で急激に評価を高めているのが、ワンバイベットです。

結果的に、ブックメーカー好きの方が、「こうであったら良いのにな」という内容が実現されているのが、ワンバイベット(1XBET)になります。

それゆえに、歴史が持つ信頼度や知名度というところでは、まだまだ英国の最大手のブックメーカーと比べて盤石ですとは言えないところもありますが、実際に使ってみて、さらに、紹介する上で、私についてくれている担当者の方とやり取りする上で、そして、その担当者の方に要望を出したり修正依頼を出した時の、様々な部門とのやり取りで、紹介する側としての信頼度は、高まっています。

もっともわかりやすい形で信頼度を伝える方法はないかなと探していたところ、一つのブックメーカーを評価する期間によるアワードの情報が入り、その中で、複数の部門でノミネートされていました。これは、個人的な感想ではなく、ブックメーカーを評価する期間による表彰式なので、信頼度を伝えることに対しては説得力があります。

2017年の英国で開催されるブックメーカーの表彰式(ブックメーカー版グラミー賞的な?)SBCアワード2017で、急上昇(Rising Star)部門でノミネートされるなど、正式な評価機関でも確実な評価をされているブックメーカーです。

受賞系の詳細は、『1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)』で、もう少しだけ詳しく紹介しています。

あえて、今の時点での課題を挙げるとすれば、まずやってみてから、課題を修正するというスピード感。

日本の良さであり、伸び悩む要因と言われている、何かを始める時にまずは、しっかり会議をして、小さなトラブルも起こらないように、石橋を叩く前の下準備もしてからやってみましょうというということを飛び越えて、おそらく、明らかにNGでないことであれば、まず取り入れてから修正を続けて良いものにしていきましょうという姿勢です。

これにより、かなり他のブックメーカーと比べれば、新しいサービスや他が避けているようなサービスも多く入ってくるのですが、その分のリスクもあると思います。

その点は、ブックメーカー自体がギャンブルというリスクがあるものなので、むしろ、私は、これまでにこの姿勢でやってくれるブックメーカーに出会えなかったので、鳥肌が立つほど最初見たときには感動して、応援していこうと決めてやっています。

日本語は、おそらくベースのところをしっかり日本人が担当したと思われ、サポートもお客様のサポートには日本人がいますが、他の部門では、もしかすると日本人はいないのかもしれません。そのため、日本のマーケットに対する、日本語ベースの日本人に対するところでは、修正ポイントがまだ多くあり、私も指摘できるところは指摘して修正してもらっていますが、この辺りの少しの違和感で信頼できないという方には、あまりお勧めできないところもあると言えばあります。

おそらくですが、日本マーケットのために日本に力を入れているわけではないと思います。まずは、世界中の人のブックメーカーニーズに応えることを最優先として、その中で、修正の必要が出たことには随時、迅速に対応していくという姿勢かと。そのため、すごく滑らかな日本語表記があるかと思えば、雑な訳の箇所もあり、ロシア系(ロシアマーケットを特に重視している)のため、たまに日本人には明らかになじみのないロシア語っぽい表示が見え隠れすることもあります。

ただ、最も重要なお金周りや賭けのところは、しっかりしていますので、それ以外の違和感を楽しむことをお勧めします。

よって、1xbetも1xbitも信頼性のポイントは同じです。ただし、1xbitは、仮想通貨専門になるため、1xbetよりも採用しているcrex24という仮想通貨取引所信頼性も重要になってきます。

この取引所の信頼度も日に日に増していますし、取り扱う仮想通貨の数もかなり多岐に渡っています。


1xbit(ワンバイビット)の入出金には、仮想通貨取引所の口座が必要

シンプルさと多彩さが魅力。これは、1XBETも1XBITも同じ。決済手段のみ1xbitには注意が必要です。

◆シンプルな登録方法・・・国名と通貨単位を選ぶだけだったり、SNS(facebookやgoogle+)の情報を利用した簡単登録

◆豊富な決済手段・・・ほかで使える決済手段は、基本的に何でも使える(エコペイズ、ビットコインなど)

*1xbetでも仮想通貨で入出金する場合には、必要になりますが、1xbitは、そもそも仮想通貨のみで遊ぶものですので、日本のビットフライヤーやザイフなど仮想通貨取引所の口座開設が必要です。

◆幅広すぎる賭けの種類・・・サッカーなどスポーツはもちろん、E-SPORTSや、相撲は当たり前。なんと、闘鶏や、ポルノでの内容予想ベットもあったりするw

 

ソーシャルネットワークの登録は、複数表示されますが、日本人になじみのあるのは、facebookとGoogle+くらい。ポルノ予想とかは、びっくりしましたw

数あるブックメーカーの中でも、かなり行動力のあるブックメーカーですので、ぜひ遊んでみてください。


1xbit(ワンバイビット)の利用には、もう一つアカウント開設が必要

ブックメーカーは、基本的に複数アカウントの所持は認められていませんが、1XBETと1XBITは、同じところが同じように運営はしているものの、それぞれのページ間のリンクはありません。

おそらく、1xbetを知って遊んでいるうちに、1xbitというサービスもあることを知るという流れで1xbitを知る方が多いと思いますが、一見すると、サイトデザインがほとんど同じなので、1xbetのアカウントで遊べるように思ってしまうのですが、それぞれが独立したサイトになっていますので利用には、それぞれでアカウント開設が必要になります。

もし、既に1XBETで登録して遊んでいる方が、1XBITで遊びたいのであれば、1XBITでアカウントをもう一つ作る必要があります。

1xbitに参加する

⇒仮想通貨特化型ではない1xbetについては、【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)で詳しく解説しています。


1xbit(ワンバイビット)など登録方法をさわりだけ

基本的に同じ要素が多い1XBETと1XBITですが、登録方法は、シンプルさは同じですが、種類が1XBETの方が多くなります(閲覧する国により、日本語表記でも登録方法の種類は異なります。)

「え?種類が少ないの?」と言うほどのことでもありません。2種類でも十分シンプルで楽なので。

ワンバイベット 登録は簡単4種類から選べる

 

1XBETは、ワン・クリック、電話番号、Eメールで、ソーシャルネットワークの4種類。

ワンバイビット 登録方法は2種類

 

1XBITは、ワン・クリックとEメールで、の2種類

 

ワン・クリック詐欺が流行った時代にウェブビジネスを始めた私としては、このワードを聞くと、どうしても、ドキッとしてしまうのですが、まさにワン・クリックで登録できます。

ベースは、国の選択と、使用する通貨単位の選択。これにプラスαの情報を提供するかどうかです。

方針として、まずはシンプルに最低限必要な情報提供で登録ができる。入金や出金によって、書類が必要ないものまで最初から請求せず、必要に応じて提出していく形です。

日本で登録をする場合には、すると思うので、国は、日本が最初から出ているはず。

右側の通貨は、USD(米ドル)が出ていると思います。もちろん、他の通貨に変更しても大丈夫ですが、決済手段の通貨手段と合わせないと、為替手数料が入出金時にかかってしまうので、基本的には、合わせてください。

この2つで変更する必要がない方も多いと思いますので、まさに出た画面を確認して、「登録する」をワン・クリックでアカウント登録が完了します。

 

共通して種類としてある「Eメールで」に関しては、入力項目に若干差があります。

1XBETのEメールでの登録は、少し入力項目が多いですね。国、通貨単位に加えて、パスワード、名前、電話番号と、1と2の方法の内容+αを一通り入力して、メールアドレスを入力する必要があります。

1XBITの「Eメールで」の登録は、利用する仮想通貨と、パスワードとメールアドレスが求められます。これは、仮想通貨の性質上、大前提としては、ブックメーカー側では、名前は必要ありません。取引所が個人情報を持っており、そこで与えられる仮想通貨のアドレスが個人情報のようなものなので、それぞれのアカウントのアドレスがあれば、良いだけということでしょう。

でも、登録後に、名前など登録しておいたほうが良いと私は思います。

ソーシャルネットワークと電話番号では、ワンバイベットのみ

これに関しては、確実に使えるのは、facebookとgoogle+です。これらにアカウントを持っている方は、連携のような形で登録ができます。

もちろん、お金のやり取りをするため、登録には使えても、仮名などで登録しているSNSは使わないようにしましょう。

変更はできても、その時にわざわざやり取りを追加でするのも面倒でしょう。

SNSに関しては、スマホで開いた時や、登録時にはなくても、ログイン時には、ツイッターも表示されるなど、ややシステムでうまくできていないところもありますので、利用する場合は、facebookかgoogle+にしておいたほうが良いでしょう。

 

登録に関しては、それぞれ別物として提供しているということですので、1XBETと1XBITの個人情報(特にEメールアドレスが同じだと問題かという質問もいただきますので、その点は、同じで問題ありませんという回答を担当の方からいただいています。

 

通貨単位の選択は、そのために1つのプロジェクトを立ち上げて1XBITができたわけですので、当然ながら、メインとして利用する仮想通貨を選択する形になります。

 

2017年11月11日現在で、登録できる通貨単位は以下のようになっています。

m(ミリ)の値が付いているものは、アカウントに入金したときに実際の数値x1000で表示されるものです。

例えば、ビットコインで入金する場合には、1という単位を入金する場合には、実際200万円くらいを入金して初めて1となるため、通常は、1000円分とか、1万円分とか、そういう数値で入金する方が当然多いわけですが、1BTCが200万円の時に2000円分入金すると、枚数では、0.001BTCとかになるわけで、小数点が多くなりすぎるわけですね。

それで、そういうそもそもの値が大きい仮想通貨は、x1000で表示するわけです。

0.001BTCを入金したら(送金手数料とかがいくらかかかりますが、わかりやすくするためにそれを省いた形で書けば)、1mBTとワンバイビットでは、表示されるわけです。

なので、円に換算して計算したいときは、その時のレートを1000で割って、×mBTという計算になります。

ワンバイビットでは、17種類の仮想通貨が2018年1月13日で利用できるのですが、口座の使用仮想通貨として選択できるものは、2018年1月13日時点では10種類です。

登録後は、いずれも、セキュリティのための認証だったり、払い戻しの際に決済手段によっては必要になる本人確認の書類の提出があったりとしますが、そのあたりは、必要に応じて要求されるので答えていけばよいと思います。

しっかりやりたいという方は、マイアカウント内の個人情報のところなどで、未入力の項目を自身で埋めていたり、二要素認証など先に行えるものは行っておくのも良いと思います。

 

1xbitサイトヘ

1xbit参加方法『1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)』

 

1xbetサイトヘ

1xbetの参加方法『【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)』


1xbit(ワンバイビット)など入出金さわりだけ

入出金に関しては、そのためにサイトが分かれているのですから、手段については全く違います。根本が違います。

1XBETは、現実通貨(円やドル、ユーロ、ポンドなど)で遊ぶための入出金が手段として用意されています。⇒2018年3月現在は仮想通貨をアカウントに設定することも可能

1XBITは、仮想通貨(ビットコイン、イーサリアムを代表とするもの)でそのまま遊ぶための入出金の手段が用意されています。

1xbet(ワンバイベット)は、法定通貨や仮想通貨どちらも使える

 

エコペイズ、エントロペイ、ヴィーナスポイントなど、日本で利用できる決済手段の主役は当たり前のように使えます(銀行は非推奨。理由は手数料の高さと、最近では手続きとしてブックメーカー側では扱っているものの受け取り側の銀行が拒否するケースや、わざわざ電話がかかってきて、海外から入金がありますが、これは、どういうお金ですかと疑われ、まじめにギャンブルで買ったお金ですとかいうと拒否されるなどあるため、めんどくさいため。←これ、完全に勘違いでした。銀行決済は、ワンバイベット側で三井住友銀行の口座を持っており、国内銀行同士の振り込みという形で決済されますので、海外送金扱いになる銀行決済でのわずらわしさは、全くありません!)⇒利用できる国内銀行は、頻繁に変わります。現在利用できる決済手段は、以下を参照

そして、ビットコインをはじめとする15種類以上の仮想通貨での入出金が可能。

仮想通貨に関しては、1XBETの場合は、その時の仮想通貨のレート(1XBETの場合は、CREX24という仮想通貨取引所のレート)で、登録時の通貨に換算されて入金。仮想通貨を売って現金にして入金するイメージ。払い戻しの時も、その時の払い戻し額で、その時点のレートの仮想通貨を買いなおすイメージになります。

⇒仮想通貨特化型ではない1xbetについては、【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)で詳しく解説しています。

1xbitの入出金手段は仮想通貨のみ

1XBITで取り扱われる入出金手段は、仮想通貨のみです。そして、仮想通貨の口座に仮想通貨で入金して使います。払い戻しも仮想通貨の価値のままで払い戻します。

2018年3月22日現在では、18種類の仮想通貨が利用可能。日本で人気のビットコイン、イーサリアム、ヘム(ネム)などが利用可能。

登録時の口座で使用する仮想通貨は、10種類から選ぶことになります。入出金に使える18種類より少なくなりますので注意が必要です。

そもそもの1枚の価値が高いビットコインのような通貨は、口座上では、m(ミリ)の単位が付き、実際の枚数のx1000で表記されます。

1xbitの詳しい参加方法は、1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)で解説しています。


1xbit(ワンバイビット)のボーナスは1BTC!

初回入金ボーナスに関しては、1XBETと1XBITは、初回入金額の100%もらえるという点では共通です。そして、もらった後の引き出し条件(ボーナスが現金として使えるようになるまでの条件)が、かなり厳しいのも共通です。

1xbet(ワンバイベット)のボーナスは、12300円

しかしながら、ボーナス額と払い戻し条件には、かなりの差がでてきます。

1XBETの初回入金額の最大額は、12300円になります。

まず、フリとしてワンバイベットのボーナス引き出し条件は、

ボーナス額の5倍の額を1.40倍以上のオッズで3つ以上のアキュミュレーターで賭けること。

アキュミュレーターって言葉、聞きなれないと思いますが、日本語的に言えば、複数まとめて賭けることです。

1.40x1.40x.1.40=2.744倍を1つのベットとして、初回入金額の5倍分を賭ける必要があるということです。何が厳しいかというと、ブックメーカーのオッズにおいて1.30倍と1.40倍では、結構近い数字で順当に勝ちそうに見えながら、1.30倍は、割と考えなしに賭けても的中するものの、1.40倍くらいだとオッズが高い側が勝ってしまう波乱が多くなります。それを3つまとめて賭けなければならないのですから厳しいですよね。

仮に1万円入金したら、5万円x2.744倍=13万7200円分を当てなければならないということです。

ボーナス額以内での賭けが対象とありますので、もらったボーナスでやっていく必要があるので、1万円のボーナスであれば、1万円のボーナスからスタートする必要がありますので、ちょっと面倒です。

ボーナス1万円スタートで、1x(1.40x1.40x1.40)=2.744万、2.744x(1.40x1.40x.140)=7.529..万円。条件を満たすための最低条件でボーナスを引き出すためには、2回でも10万円分ちょっとですので、これでも足りない。結果的に、1.40倍だと3回以上、勝って、やっと1万円分が現金化されるということです。

1.40倍以上なので、2.00x2.00x3.50のアキュミュレータで賭ければ、14倍になりますので、一発でクリアになります。

そこまでの条件をクリアしてようやくボーナスが1万円分の現金になるのだったら、ボーナスもらわないで普通に賭けるよという意見も多いです。

でもまあ、ボーナスを回して現金になるかどうかですので、別にリスクがあるわけではありませんので、気楽に挑戦する意味でボーナスの現金化に挑戦するのも良いとは思います。まだ、現実味のある条件ではありますし。

ビットコインの価値に左右されるが1xbitの方は、1ビットコイン!

ワンバイビット 驚異の初回入金ボーナス1BTC(条件も厳しい!)

1XBETなんか、厳しめだなというフリから、もっと強烈な1XBITの初回入金ボーナスの話に移ります。えげつないです。

最強にして最恐の初回入金ボーナスを提供する1XBIT

その額は、なんと、1BTC(ビットコイン)入金すれば、最大額の1BTC(ビットコイン)のボーナスがもらえます!

ビットコインの価値がなければ、大したことはないのですが、2017年中で10倍以上の上がり方を結果的に見せて、年末にはついにアメリカドルでも100ドルに到達しました(まだまだ上がる気配を見せています。) 日本円だと110000万円越えですね。

ただし、美味しい話には、必ずそれなりのリスクもあります。これば、ビットコインが何かの拍子に無価値になる可能性があるのと同様です。

初回ボーナスの払い戻し条件を見てみますと、

初回入金額の40倍のベット額。さらに、そのベット額にカウントされるのは、シングルか、アキュミュレーターで1.60倍以上であることが必要。

(注)ボーナスは、変更になる可能性がありますので、必ず、1XBITサイトから、右上のメニューのボーナスの内容を確認してください。参加する場合には、必ず、サイト内の最新のボーナス内容と規約の確認をしてから参加してくださいね。

普通に考えたら無理です。推奨しません。だって、1BTCが100万円だとしたら、トータルで4000万円分を賭けなければならないわけですから。

更に、ボーナスが引き出せる条件を満たすために、厳しすぎる条件をクリアしても、それまでに勝ち続けた分は使えるお金にならず、元々のボーナスだった1BTCだけが現金として入るという噂などもあり、いずれにしても、ボーナスは見栄えが良いものの、参加は非推奨です。

細かい部分は、担当者に確認しました。

まず、ボーナスいらないという連絡は、サポート連絡でOK。ボーナスが現金に変わるか消えるかなので、別に現金に対してのリスクがあるわけではないのですが、果てしないです。

ボーナス額の40倍の賭けは、単純に1BTCならば、1.60倍以上のオッズの賭けでトータル40BTC分賭ければOKとのこと。条件クリアまでは、最初に入金した際の1BTC分のボーナスを資金に40倍まで賭け続けることになるという解釈で良いとのことでした。

これに挑戦するツワモノは現れるのか!?

ちなみに、1試合に最大でどのくらいの金額を賭けられるのかを調べてみたところ、1.60倍くらいのオッズのもので、最大ステーク(MAX BET)は、1000mBT(1BTC)から10000mBT(10BTC)くらいと幅広かったですが、別にボーナスの最大が1BTCまでというだけで、10BTC入金して、1.60倍くらいで最大ステークが大きいところ探して、6000mBTで挑戦一度に賭けるとかすれば、結構あっという間ですよね。この数字で見ると小さく見えますが、これを日本円に換算すると大変なことになりますがw

例えば、、、

FIFAワールドカップ予選のアフリカ予選のアルジェリア(Algeria) v ナイジェリア(Nigeria)の試合の合計得点のオーバー2(3点以上入れば的中)の1.64倍を見てみると、

 

なんと、11000mBT(11BTC)賭けることができるとあります。11BTC勝負できるすごい方は、ここで的中させれば、既に11BTC分は消化していて、配当が18040mBTになるので、次にその額全部をぶつければ、合計で30BTC分近くまで賭けたことになり、的中していれば、残りの10BTCを賭ければ1BTCの40倍を1.60倍以上に賭けてベットするという条件をクリアできます。

現実的には、もらわない選択肢もできますし、別に最大額をもらう必要はなく、規約に5mBTC以上からボーナスの対象ですとあるので、0.005BTC(2017年11月末時点では、5000円程度)小さな額で挑戦するのもありですよ。

初回入金すると、残価の横にボーナス額が入り、既にキャンセルできないように見受けられますが、1XBET同様に、サポートにボーナスいらないと連絡すればOKキャンセル可能。

初回入金した段階で、アカウント設定の下部に1XBETと同様に初回入金ボーナスの表示が出たところで、×をすればボーナスはいりませんということもできるとは思います。

額が大きいだけに、ボーナスに挑戦する方は、本当に自己責任力が強い方が挑戦するべきだと思います。

あくまでボーナス額を回すので、キャンセルしなくてもボーナスを溶かしてしまえばそれで終わりともいいますね。

果てしないですけど、夢を感じますよね。すごく魅力を感じてしまいます。

でもリスクをとる方であれば、ボーナスに挑戦しなくても、1BTC入金して、ボーナスなしで、1BTCを2倍に賭けて2BTCにすれば、ボーナス額と同じにはなります。

もちろん、実際の仮想通貨を賭けているので、負けた瞬間なくなるというリスクはありますが。

額を小さめにして、近々私も試してみようと思います。

 

1xbetサイトヘ

1xbetの参加方法『【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)』

 

1xbitサイトヘ

1xbit参加方法『1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)』


1xbit(ワンバイビット)も賭け方の基本は同じ

1XBETも1XBITも全く同じです。賭ける通貨が、ドルや円などか、仮想通貨自体で賭けるかだけの違いです。

1xbet(ワンバイベット)を例に流れを紹介

ごくごくシンプルな賭け方の流れ。

人気の試合や注目の試合は、スポーツに入った段階で見える場所に表示されます。

賭けたい試合を探す場合は、上部にサッカーや、バスケットボールなど、カテゴリが出ていますので、そのロゴをタップすることで、関連の賭けが表示されます。

今やっている試合や、間もなく始まる試合は、ライブをタップすることで表示されます。

基本的に、勝敗オッズや得点系のオッズがまず表示されます。スライドすると、対象のオッズが見られます。今回は、既に試合が始まって後半に入っている、トルコリーグの試合の合計オーバー(2)に賭けてみます。これは、試合後の合計得点が2点以上になるかというものですね。ちょうど2点だったら、そのまま賭け額が戻ってきます。賭ける場合は、オッズタップします。

ステークに、賭けたい金額を入れて、賭けをするをタップするだけで賭けが成立です。

こんな感じですね。

このように、賭けたいカテゴリから、試合を探して、その試合に対して対象になっている賭けの種類を探すという手順で、あとは、オッズをタップしてスリップに入れて、そこで賭け額を入れて賭けていくという流れになります。

ちなみに、賭けの結果は、合計得点が2点で終了し、的中にも外れにもならなかったので、100%払い戻しとなりました。得点系では、白黒はっきりつけたいときは、オーバー2.5とか、アンダー2.5とか、小数点0.5が加わる形のもので賭ければ、オーバー2.5であれば、3点入れば勝ち、2点だと負けとかわかりやすくなります。オッズも整数の2とかよりは、高めになりますが、救済要素がないので、注意も必要です。

賭け方は、まずシンプルな賭けをやりながら、優勝オッズや様々な賭けの種類に挑戦することで慣れていきますので、色々試してみてください。


1xbit(ワンバイビット)は、登録なしの視聴だけがOK

斬新な試みをこれでもかというくらい提供する1XBETと1XBITは、ライブストリーミングも提供しています。

他のブックメーカーでは、アカウント登録やログイン、残高があることを条件としてライブストリーミングを提供しているところや、日本ではサービスを提供していないところもあります。

ライブストリーミングの詳細は、以下ページ参照

ワンバイベットとワンバイビットは、若干視聴条件に差があります(2018年1月現在。)

ワンバイベット⇒ログインが必要。

ワンバイビット⇒ログインせずに視聴ができてしまう。

ワンバイビットでは、基本的に対象の試合は、登録もログインも、もちろん残高があることも必要なく視聴できます。

上記のように、ライブ画面と同時に、オッズも右上に表示されたりします。上記は、ワンバイベットでの視聴のスクリーンショット。ワンバイベットは、視聴する際にログインが必要です。

全ての試合を滑らかに見られるかと言われれば、まだまだ疑問ですし、改善に関しては、担当に伝えてできる限りのことをやっていくとは言ってもらっています。

基本的にサービスは同じなので、1XBETでも1XBITでも、同じように視聴できます。視聴画面上での違いは、動画の右上に表示されるオッズの背景カラーが違うことくらいでしょうか。

ちなみに、サイバースポーツ系は、やや私が見た限りでは、閲覧環境が不安定なのが現状。ポルノベットのビデオなどは、モバイル版のみでログインしないと、カテゴリ自体が登場しません。こちらの映像も、やや不安定かなというイメージです。

ポルノの1XFantastischのカテゴリは、モバイルでログインしてLiveを選択することで初めて表示される。

要するにAVを見られて、その内容を当てる物なので、18歳以上でないと見られない=アカウント登録してログインすることが条件。

 

通常のスポーツでも視聴対象リーグなども、幅広く、イランプロリーグなども視聴対象になっているのには驚きます。他のブックメーカーでは、視聴ができないことがほとんどのイングランドプレミアリーグも視聴できます。

1XBETと1XBITの差は、なんとなく、そのうちどちらもログインは必要になりそうな気はしますが、2017年12月現在では、1XBITは、ログインなしでも視聴できる試合が多数です。

また、これは、改善をお願いしていますが、視聴した際の動画の安定度は、1XBETのほうが高く、1XBITは、サイト自体も若干重たく、ストリーミングに関しても重たいような印象があります。

 

1xbetサイトヘ

1xbetの参加方法『【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)』

 

1xbitサイトヘ

1xbit参加方法『1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)』

PC版は、1xbit(ワンバイビット)が劣っていたのは過去の話

あくまで2018年1月時点では、という話になりますが(⇒2018年6月現在では、クオリティ面では、どちらも同じレベルになりました)、モバイル版は、ワンバイベットもワンバイビットも、同じような水準で利用することができるのですが、これは、ワンバイベットでも既に確認できていることらしいのですが、改善まで結果的に2017年では終わらなかった事象として知っておく必要があるのは、ワンバイビット(1XBIT)のPC版でのサイトの閲覧が非常に重たいんですね(2018年に入り、サーバーが増強されてPC版からも閲覧がスムーズになりつつあります。)

そのため、改善するまでは、あまりお勧めもできないなと言うくらいの状況でいたところで、2017年12月にワンバイベットの方でも、仮想通貨をアカウントの通貨として利用できる(要するに、1XBITの最大だった仮想通貨を仮想通貨としてアカウントに置きながら賭けることができる)ようになったため、ややウェイトは、ワンバイベット寄りになっています、私w

ただ、担当者にそのことを伝えたところ、ワンバイビットはプロ向けであり、仮想通貨特化のページとして、2018年にそういう方向けに新しい展開が待っているということらしいです。

それ次第で、また気合入れて紹介しようかと考えています。

2018年3月時点では、特に大きな動きはまだありません。

ロゴは、かわいく変更されたりしてます。

1xbit(ワンバイビット)はオッズが低い?同じ作りでも控除率が違う

この辺は、どうも、よく考え方の違う方に指摘されて初めて気が付いて反省するところなのです。

もともと、ブックメーカーなので、的中するかどうかが重要であって、その的中額が、オッズの0.1とか0.2とかそういう差で、あまり細かく考える物でもないなと思ってしまいます。もちろん、アービトラージなど実践しているプロの方であればすごく重要なポイントにはなってくるのですが・・・。

ということで、控除率に関しても、「ブックメーカー側の取り分が多くてズルい!」とかの前に、自分が的中できるかどうかの要素が大きいので、気にしていなかったのですが、ワンバイベットとワンバイビットでは、基本的な構成は同じで発表される種類も、以前発表されたようなビットコインが年内にいくらまで行くとかそういうもの以外は、同じように賭けの対象が発表されるのですが、オッズを眺めてみたら結構違っていました。

実際の例を見比べてもらえれば、わかると思います。

以下は、2018年1月16日21時ごろのイングランドFAカップのオッズです。

ワンバイベットの方がワンバイビットより控除率が高い

↑ワンバイベットのオッズ

ワンバイビットの方がワンバイベットより控除率が低い

↑ワンバイビットのオッズ

見比べてみればお分かりいただけると思いますが、ホームとアウェイのオッズの割り振りに差があるというレベルではなく、控除率がまったく違います。

例えば、例えば、ウェストハム・ユナイテッドvsシュルースベリータウンで見たら、

ワンバイベットの、ウェストハム勝利:1.58 引き分け:4 シュルーズベリータウン勝利:7.1

に対し、

ワンバイビットの、ウェストハム勝利:1.545倍 引き分け:3.9 シュルーズベリータウン勝利:6.95

になっています。

要するに、どちらかがどちらかに偏っているのではなく、勝ち負け引き分け全てにおいて、ワンバイベットの方がオッズが高いのです。

これがギャンブルで言えば控除率の差ということになります。

こういうオッズ配分になっていると、ちょっと評価が難しくなりますね。

使用通貨が、ワンバイビットなので仮想通貨自体のレートの変動が凄く大きいからそれほど気にならないでしょ、という問題で済ましてよいのかと言われれば、それもどうなのかなという。

ということで、この辺りの要素で言えば、ワンバイベットも仮想通貨そのままで使用できるようになった今となっては、ワンバイベットの方をお勧めする一つの理由になることは確かですね。

 

1xbit(ワンバイビット)もどちらも、複数アカウント保持はNGでも複数通貨利用は可能

もしかしたら、前からあったのかもしれませんが、いまさら気が付いたので追加します(2018年1月6日追加)

これも、正直これまでのブックメーカーの常識をぶち破っていて、本当に、ワンバイベットとワンバイビットは、どこまで他のブックメーカーがやらないことに挑戦していくのかと、もう感心するレベルです。

おそらく、様々なブックメーカーで遊んでいる人は、一度は、円で登録したけど、ドルとかユーロのアカウントも持ちたいなとか考えたことがあると思います。普通はダメです。他の通貨に変えたい場合は、ブックメーカーによってルールはまちまちですが、基本的には、アカウントの残高を0にして、サポートに連絡してアカウント自体を作り直すような流れになるところが多くなります。

それが・・・ワンバイベットもワンバイビットも、メインアカウントで決めた通貨のほかに使用する通貨を追加することが可能になっています。

具体的に見せたほうが早いですよね。

まずは、ワンバイベット。設定は、PC版からのみ行うことが可能です。

ワンバイベット マルチカレンシー複数通貨利用手順

マイアカウント内のアカウント設定を開きます。

ワンバイベット マルチカレンシー複数通貨利用手順

下の方に、日本語訳はないですが、ADD WALLETとDELETE WALLETの2項目があります。ADD WALLETから、メインウォレット以外の使用通貨を追加することができます。使用する通貨を選択して、ADD CURRENCYをクリックするだけです。

逆に削除したい場合は、DELETE WALLETから削除する通貨を選択してDELETE CURRENCYをクリックして削除する流れになります。

ワンバイベットでは、2018年1月現在では、多数の外貨と仮想通貨から選択できます。

追加すると、画面上のメインアカウントの通貨表示のところにカーソルを合わせると追加した通貨が表示されます。どのように使用するかと言いますと、表示された追加された通貨をクリックするとOther Currenciesという表記で切り替わります。

Other Currenciesという表記で表示される

上記のような表示になります。切り替えた状態で入金すれば、この通貨のアカウントに入金されることになります。

これを利用して、仮想通貨投資やFX投資も実はできてしまったりします。

ほとんど同じですが、ワンバイビットのケースも紹介しますね。

ワンバイビット マルチカレンシー(複数通貨利用)手順

マイアカウントにカーソルを合わせるとアカウント設定が表示されますので、クリックします。

ワンバイビット マルチカレンシー(複数通貨利用)手順

色が違うだけで、表示のされ方はワンバイベットと同様になります。

ワンバイビット マルチカレンシー(複数通貨利用) 選択仮想通貨

追加できるのは、仮想通貨のみですが、FunCoinなど、ワンバイベットで対応していない仮想通貨も選択可能です。

ワンバイビット マルチカレンシー(複数通貨利用)切替

ファンコイン(FunCoin)を追加してみました。メインアカウントにカーソルを合わせると追加した通貨が表示されます。

ワンバイビット マルチカレンシー(複数通貨利用) FunCoin

この状態で入金すれば、FUNC(FunCoin)に入金、同じくFUNCから払い戻しをすることになります。

 

このように、ワンバイベットとワンバイビットでは、複数のアカウントを持つことは当然禁止されていますが、マルチカレンシー(複数通貨利用)が可能になっているということで、いよいよ単なるブックメーカーから、外貨の投資や、仮想通貨投資とか本格的な世界としての利用も可能ということになりますね。

割ととんでもないようなことになっている気がします。

決済手段の通貨単位に合わせてエコペイズをドルで利用していたら、ドルを追加して入れるとか、国内銀行での入金の時は、円を追加して入れるとか、色々な応用が1つのアカウントで可能になるということになります。

仮想通貨の応用は、ワンバイビットと関連のCREX24と併せたような形でできることがもっとありそうな気がしますが、まだ、モヤモヤしています。

その辺も面白い使い方が見つかったら随時追加していきますね。

 

 

1xbetサイトヘ

1xbetの参加方法『【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)』

 

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1xbit参加方法『1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)』

-エコペイズ, ワンバイベット(1XBET)

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