21ベット(21Bet) エコペイズ ブックメーカー

21BET 21ベット(最強のベッティングエクスチェンジを日本独占提供)【ブックメーカーファンbyブクメ】

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21BET(21ベット)

(最終更新日:2017年11月10)

■21ベット(21BET)

■21ベットとは?

日本語対応のブックメーカーでも強い武器をもって日本人マーケットに進出してくるところが増えましたね。その中でも、面白い武器を携えているのが今回紹介する21ベットです。

まず、上記のキャプチャでもお分かりのように、日本で利用可能な決済手段を取りそろえるのは普通でしょ、とばかりに、エントロペイ、エコペイズとともに、仮想通貨のビットコインも利用可能ですし、オンラインカジノでおなじみのビーナスポイント(Venus Point)も利用可能です。

jeton(ジェトン)は、気になる方は調べてみてください。私もタイミングで調べます。

決済手段と一定の賭けの種類はカバーした中で、担当の方も強く推している武器は、ベッティングエクスチェンジです。私もまだ勉強中ですが、ベッティングエクスチェンジとは、賭けるというより、賭けを買う、オッズを売るみたいなイメージのもののようです(勉強するごとにここの文言が変わっていくと思いますのでもう少しお待ちを。)

仕組み上、参加する人数や動く金額が膨大でないと意味がない、この取引で世界一人気と言われるベットフェア(Betfair)の提供するプラットホームを日本独占で21ベットが提供しています。

リクイディティという参加者と動いているお金の規模がすぐにわかるリクイディティ表示で比較しても、他社と比較すると10倍どころではない差がついている試合がほとんど。

日本に最強のベッティングエクスチェンジをという勢いで進出しているのが21ベットです。

■21BET(21ベット)会社情報など

●ライセンス(licence)

マルタ(Malta)

●ボーナス(bonus)

新規スポーツ100%ボーナス(50ドルまで)

●ボーナス条件

初回入金後1.9倍以上のオッズに賭けると最大50ドルまで賭け額の100%ボーナスがもらえる。ボーナス額の7倍分を1.9倍以上のオッズで賭けることで払い戻し可能。

●入金手段

(deposit method)

ビットコイン(bitcoin)
エコペイズ、エントロペイ、ヴィーナスポイント、JETONなど

●言語(language)

日本語

●払い戻し手段
(withdraw method)

ビットコイン(bitcoin)
エコペイズ、エントロペイ、ヴィーナスポイント、JETONなど

●サポート(support)

メール(support-jp@21bet.com)
電話(03-4540-9510)とライブチャット *日本時間18:00から03:00 (年中無休) すべて日本語でOK

●モバイル(Mobile)

あり(Yes)

●その他(NB)

イングランド2部ウォルヴァーハンプトンのベッティングパートナー

●アドレス(website)

>> 21ベット(21bet)に訪問する

 

 

■21BET / 21ベット(登録手順)

21ベット(21BET)への登録の手順を紹介します。

まずは、21BETサイトへ入ります。

画面右上の登録から進みます。

入力する項目は、基本的に、半角英数字で入力します。

例えば、ユーザー名など、入力する際に注意する事項などが自動的に表示されたり、入力した内容が条件に沿っていない場合は、スペースの下に、一致しませんなどの内容が表示されますので、従って行ってください。

18歳以上であり、、、のところは、チェックを入れないと登録できません。

プロモーション・ボーナスに関する通知は、必要なければチェックしなくても大丈夫です。お気に入りのサイトも、特にどれを選んだから、それしか遊べなくなるとかそういうことでもないので、どれでもOKですが、ブックメーカーで遊ぶ方は、スポーツブックですかね。

秘密の質問の中にマイナンバーが入ったりしています。新しい感じがしますよね。

特に難しい内容はないと思いますが、秘密の質問は、本人確認などで使われることがあるので、これ自体を忘れないように注意してくださいね。

どこのブックメーカーでもそうですが、予定する決済手段が既にある場合は、その通貨と通貨単位を合わせないと、為替手数料などがかかることがあります。

また、ビーナスポイントは、USD(アメリカドル)でないと利用できないなど、決済手段によってのルールもあるので注意してください。

ビットコインでの入金出金は、基本的に選択した通貨単位のその日のビットコインとのレートと手数料で換算されるため、どの通貨単位でも大丈夫です。

必要項目を入力などして、登録をクリックすると、上記のようにメールアドレス認証メールが送られたと出てきます。

このアドレスから、間もなくメールが届きます。見当たらない場合は、迷惑メールボックスなどチェックしてみてください。

メールアドレスの初認のページで登録完了をクリックします。

ページに入り、上記の表示が出たところまでで登録作業は完了です。

今後は、ログイン画面から、登録したユーザー名とパスワードでログインして、入出金や賭けを行うことになります。

未入金の状態だと、ログインした時に、ご入金の画面が自動的に開きますが、この時点で入金せずに閉じても特に問題はありません。

 

■21BET / 21ベット(入金手順)

21ベット(21BET)への入金の手順を紹介します。

まずは、21BETサイトへ入ります。

ここでは、ビットコインを利用しての入金手順を紹介します。

日本で逆境を乗り越えて現在便利と言われている決済手段から、今後のために抑えておきたい仮想通貨での入金まで、一通り当たり前に取り揃えられています。

他サイト様でも丁寧に紹介されている決済手段が多いので、当サイトでは、ビットコインを利用しての入金を紹介しようと思います。

まずは、画面右上のログインボタンからログインしてください。

初回登録して未入金の場合や、残高が0の時は、自動的に入金を進める画面が表示されると思います。

日本で主流になっているエコペイズ、エントロペイ、ビーナスポイントなど使える手段は多彩。ジェトンが気になりますが、追って調べて便利そうであれば、追加します。

さて、ビットコインを利用しての入金ですが、基本的にどのブックメーカーでも同じ流れになります。

入金にビットコインを選択すると、最初に選択した入金希望額が入った状態で上記のような表示になります。入金額は、ここで変更しても問題ありません。

ご入金手続きへ進むをクリックします。

表示されたビットコインのアドレス宛に、ビットコイン口座から送金する形になります。これは、日本では、コインキャッシュやビットフライヤーなどで作成した、仮想通貨の口座から、送金という形でここで表示されたアドレス宛に、表示された金額を正確に入力して行う必要があります。

ビットコインは、仮想通貨であり、暗号通貨ですので、操作を誤って間違ったアドレスに送ってしまったりすると、その所在がわからなくなり、それは、ビットコイン取引所も受け取る側も保証できないものになります。

気を付けてご利用ください。

あとは、アカウントに指定金額が入るのを待つのみです。

ちなみに、21ベットに登録すると以下のような「ウェルカムオファー」が届きます。

その中で、300%初回入金ボーナスという表示がでるのですが、これは、スポーツベットではなく、カジノで遊ぶ方が対象のボーナスです。初回掛金の100%を50ドルまでボーナスとしてもらえるプロモーションが行われています。

ルールなどは、画面上のメニューの右のほうにある、プロモーションから確認し、利用する場合は申請をお忘れなく。

 

■21BET / 21ベット(賭け方)

21ベット(21BET)への賭け方の手順を紹介します。

まずは、21BETサイトへ入ります。

ログイン後、上部のメニューを「スポーツ」に、次のメニューを「ダッシュボード」に合わせる流れで賭けの画面に進んでいきます。

左側のメニューは、ロゴなど簡易表記されるので、細かい内容を見たいときには、上記の丸で囲った部分をクリックすると詳細が開きます。

人気のある大会やリーグは、上部に表示されます。それ以外であれば、メニューの下のほうに下がって探していきます。例えば、イングランドプレミアリーグであれば、メニュー内のイングランドから順番に進みます。

例として、サッカーのUEFAチャンピオンズリーグの試合に賭けてみるとします。UEFAチャンピオンズリーグの項目をクリックすると、UEFAチャンピオンズリーグの対象の試合が表示されます。

少し画面が狭くて使いにくいのですが、日程と対戦かーお、勝敗オッズが出るようになっています。3試合分しか表示がありませんが、その項目内で下がっていくと、その他の試合も表示されます。

今回は、香川真司もいるということで、ボルシア・ドルトムントvsトットナムの試合のボルシア・ドルトムント勝利に賭けたいと思います。

賭け方はシンプルで、勝ち負け引き分けを賭ける形式の場合は、左がホーム、真ん中が引き分け、右側がアウェイチームとなり、それぞれチームメイトオッズ、引き分けの場合にはXマークとオッズが表示されていますので、賭けたいところでクリックします。

すると、右側のベットスリップに選択した賭けが表示されます。ベット額のところに、賭けたい金額を入力して、別途確定をクリックすれば、賭けは完了です。

「最大」をクリックすると、この賭けに対する、賭け額の上限がベット額に入ります。アカウント残高に関係なく入りますが、賭けそれぞれに上限額が変わってくるので、どのくらいまで賭けられるかをチェックするときなどに試してみてください。

金額を入れると、払い戻しに的中した場合の払い戻し額が表示されます。

賭けが成立した後は、その状況は、ベットスリップの上にある「マイベット」で確認することができます。

最近のベットと、別途履歴の2項目があります。

最近のベットには上記のように拡大表記がされます。ちなみに、CASH-OUT 9.00 USDとあるのは、今回10ドルを賭けた状況で、やはり賭けをキャンセルしたいという時には、現時点では、9ドル戻りますよという意味。

ちなみに、この額は、試合ごとに変化していき、例えば、実際にドルトムントの試合が始まって、前半の段階で2-0とかリードして有利な状況になった際に、試合終了前の段階でも、賭けたオッズの何割かの払い戻しを早めにすることが可能です。

試合終了近くで1-0とリードしていて、相手チームがアディショナルタイムに強いチームであれば、残り5分くらいになれば、賭けた時のオッズにかなり近い配当まで行くので、そのタイミングで払い戻してしまえば、満額ではないですが、もし、最後の最後に同点に追いつかれて、そのままにしていたら賭けは外れになっていたというケースでも、配当を得られる仕組みもあります。

ちなみに、全てのベットを選択すると、期間などを指定して、賭けの一覧をチェックすることができます。

シンプルに勝敗に賭けるのであれば、手順はこれだけです。

慣れてきたら、

マルチは、複数試合をまとめて賭けるタイプの賭け。1試合外れた他が的中でも外れるリスクもあるが、小さめのオッズをまとめて大きな1試合として賭けられるメリットもあります。

システムは、ダブルやトリプルなど複数の試合の組み合わせで賭ける者です。

上記は、2/3(3 opt.)とありますが、これは、3試合の場合のオプションで、

2試合ずつの組み合わせが3通りあるので、賭け額に1を入れると、2試合ずつの組み合わせ3通りに賭けるので自動的に3倍のオッズが表示されます。

A,B,Cとすると、A-B, A-C, B-C。これが、選択した試合が4試合とか5試合になると、3試合ずつの組み合わせなどいくつか上記で2/3(3 opt.)とされているところで、組み合わせのパターンを選ぶことができます。

例えば、5試合選んだ場合には、4/5(opt5)=4試合の組み合わせが5通り、や3/5(opt10)=3試合2/5(opt10)=2試合の組み合わせが10通り、の組み合わせが10通りなど、選ぶ試合数が多くなればなるほど組み合わせ方の種類も多くなります。

チェーンは、選んだ試合の上から順番に、的中したら次の試合に賭けていくという仕組みなのですが、細かい説明をするために実際に賭けて調べていますので、もうしばらくお待ちください。

 

 

 

21BET / 21ベット(ベッティングエクスチェンジに入金する)

21ベット(21BET)エクスチェンジの入金の手順を紹介します。

まずは、21BETサイトへ入ります。

ベッティング・エクスチェンジのサイトは、21ベットとつながっているのですが、独立したページ内で参加する流れになります。

その際に、現時点での不便な点としては、直接入金ができないことと、ベッティング・エクスチェンジのサイトに入ると、そのページに移動して、21ベットのページに戻れなくなること(21ベットを開きなおさないとならないという意味)です。

その点を考慮に入れながら進めてみてください。

 

まず、21ベットのアカウントに残高がある状態で行う必要があります。その残高からエクスチェンジの専用アカウントへ入金するという流れになります。

いくつか方法がありますが、シンプルなのは、この手順かと思います。

21ベットに残高がある状態で、ログイン後、ユーザ名のところをクリックすると、マイアカウントが開きます。そこのマイバンクをクリックすると、お支払方法の管理に移ります。

そこで、エクスチェンジ専用アカウントへの送金をクリックします。

送金画面が表示されますので、そこでエクスチェンジ専用ページへ送る額を入力して、確定ボタンをクリックします。

送金が完了すると上記表示がでます。

もともと21ベットに入っていた50ドルから、20ドルに減って30ドルになっています。

エクスチェンジのページに入ると、少しわかりにくいところにありますが、残高のところに20ドルが入っています。

これが入金の流れになります。

 

21BET / 21ベット(ベッティングエクスチェンジで賭ける)

*この項目は、作成中です。

21ベット(21BET)エクスチェンジの賭けの手順を紹介します。

実は、私自身初体験であり、色々担当の方に聞きながら試している状態です。実際に賭けてみたので流れを載せますが、これを生かしてこれだけで生活をしているプロがいるとか聞いているのですが、その理由がまだ全くわかりません。

なので、掲載は流れだけです。少しずつ試していってわかってきたら、もう少し突っ込んだところまで紹介できればとは思います。

 

まずは、21BETサイトへ入ります。

サイト上の上部メニューにあるベッティング・エクスチェンジをクリックします。

ベッティング・エクスチェンジのサイトは、21ベットとつながっているのですが、独立したページ内で参加する流れになります。その際に、現時点での不便な点としては、直接入金ができないことと、ベッティング・エクスチェンジのサイトに入ると、そのページに移動して、21ベットのページに戻れなくなること(21ベットを開きなおさないとならないという意味)です。

その点を考慮に入れながら進めてみてください。

ログイン情報は、21ベットと同じで、21ベットでログインした状態で開けば、エクスチェンジのページもログインした状態になります。

サッカーのロシア(Russia) vsアルゼンチン(Argentina)の親善試合で試してみました。

ある程度読んだ流れでは、エクスチェンジにおいて、

Backは、ブックメーカーと同じでオッズに対して賭けること。

Layがエクスチェンジならではのルールで、 「賭けを受けること」にお金を使うことになります。

例えば、ArgentinaのLayを選択してみました。5.50ドルで支払金額は4.46ドルとなっています。

最小額は、5.5ドルになっているようです。

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