エコペイズ ブックメーカー ベット365(bet365)

【人気NO.1ブックメーカー】bet365(ベット365)

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評価:4.11-221件

最強のブックメーカーbet365(ベット365)

https://www.bet365.com/

ダメだし犬
ワールドカップでの賭けも使いやすさNO.1は、bet365で決まりぽい。チーム別のオッズは、かなり使いやすいし。でも・・・bet365の紹介は、2018年現在は、スクリーンショットや、スクリーショットを編集利用した利用などが禁止されてしまった。紹介の仕方に大変困っているのが現状だけど、良いブックメーカーには、変わりない。あと、サイト名にbet365が入った商標ドメインを使ったサイトも横行しているので注意だぞ!英国の厳格さは特にめんどくさいなり!

 

ブクメ
ということで、画像を削除して掲載するといういびつな紹介になっているのでお見苦しい部分が多数ありますがご容赦ください。

ベット365(bet365)

ベット365(bet365)の特徴をまず簡単に紹介

☆賭けの種類が凄く多い

bet365はとにかくオッズの種類が豊富です。bet365だけに用意された賭け方なども複数あり、常に独自の何かを作り出そうとする姿勢があり、いろいろな賭け方ができます。サッカー、テニス、クリケット、バスケット、トローリング、卓球、カーリング、競馬、ボクシング、ダーツ、アイスホッケー、フットサル、ラグビー、バレー、オリンピック競技など30種類以上の中から好きなスポーツに賭けることができます。

 

☆還元率が高い!

bet365の特長としてオッズ(還元率)が高く非常に良心的なサービスを提供しているといえます。驚きの約95%という非常に高い還元率を提供している為、ユーザーから人気の高いブックメーカーです。特に濃厚チーム以外のオッズが高い事が特徴として挙げられます。中級者以上のスポーツベッターなら登録はしておくのがスマートです!

 

☆賭けられるオッズが多く、低いオッズでも賭けが成立!!

bet365では、多くの賭けの種類、オッズを用意してます。一般的な単なる勝ち負けの勝敗だけでなく、前半はどちらのチームや選手が勝つか、前半は、後半は、第2セットの合計得点は等、かなり細かくオッズが用意されています。賭ける項目が多いということは、稼ぐチャンスがたくさんあります。またbet365では1.001倍というオッズも存在します。このようなオッズが出たときに賭ければ、利益率は低いですが「運用」として0.1%の利回りとなます。特に上級者でブックメーカーを"投資"として考えている方は是非bet365を始めてみてください。

 


ベット365(bet365)とは?

LAC(ロンドンアフィリエイトカンファレンス) LAC(ロンドンアフィリエイトカンファレンス)

写真は、ロンドンアフィリエイトカンファレンス2012のbet365のブース(私自身が参加して撮影したものです。)

管理人ブクメ自体初めて遊んだブックメーカー・・・と言いたいところですが、最初に遊んだのは、ゲームブッカーズというところなんですけどねw

その後、ブックメーカーを色々と調べるうちに、bet365に出会ってからの10年ほど、様々なブックメーカーが登場してきましたが、結果的に、いまだに最も質の高いブックメーカーとして、評価を覆すようなブックメーカーは出てきていません、日本語はありませんが。

イングランドプレミアリーグの試合では頻繁に看板広告が映し出されるので名前自体を見たことがある方は多いはず。ヨーロッパのサッカー好きの方は、意識したことがあるなしは別としても、必ず目にしているブックメーカーです。

ストーク・オン・トレントに本社を置くbet365は、イングランドプレミアリーグのストーク・シティとも大きな関りを持ち、2017年現在は、bet365の会長のピーター・コーテズ(Peter Coates)がストーク・シティの会長も兼任している。また、ホームスタジアムのネーミングライツも取得し、ストーク・シティのホームは、bet365 Stadium(ベット365スタジアム)となっています。

2016-2017シーズン、2017-2018シーズンの2年間の契約で、ブルガリアのルドゴレツ(Ludogorets Razgrad)とスラヴィア・ソフィア(Slavia Sofia)の2チームのユニフォームスポンサーになっているので、これらのチームのユニフォームにもbet365の文字を確認することができます。

信頼性は、特に説明の必要はないと思います。

日本人でブックメーカーで賭けを楽しむ人が増えてきて、それに合わせて日本語化してマーケットに力を入れるブックメーカーが多い中で、be365は、いまだに日本市場を意識したサービスをやってくれず、日本語なし、そして、決済手段も日本の住所で登録した場合に便利な決済手段を優先することもなく・・・それでも、気が付けば日本人でbet365メインで賭けや投資をしている人が大変多いというのは、そのサイトの質が素晴らしいということを意味します。

特に、投資手段として、ライブベットが多用される現在、ライブベットでのオッズチェックと賭けまでの流れがスムーズなことも人気の要因。

と、第三者的な評価も良いブックメーカーということを書いたうえで、私の評価も高いです。本当にPCでもスマホでも使いやすい。

 

PC版、スマホ版ともに、使いやすい作りで、かなり色々な要素を盛り込んでいるにも関わらず、ページの動作もサクサクです。

(これも紹介者側のルールとして、会社の歴史とか、決済手段などが断定されてしまうような形での掲載を控えなければならないとあるので、ライセンスなどの明記は避けます。サイト内のServices > helpのページ下部にある、About usで確認ができます。)

ライセンスはブックメーカーを紹介する側としたら、最も信頼できるところで取得している。

決済手段は、日本の銀行などの対応に影響されやすいため、bet365が提供しているものすべてが利用できるわけではありませんが、現在では、エントロペイが主流。

今のところ、エコペイズやビットコインを採用する気配はありません。

結果的に、日本人のブックメーカー参加者を虜にするような使いやすさや楽しさ、サービスを提供しているものの、特に日本マーケットを意識して何かをしたということは、なく、そのため、bet365のブックメーカーにおいては、日本語ページはありません。もちろん、日本語サポートもありません。
⇒bet365サイトヘ


ベット365(bet365)からエントロペイ入金でも海外送金しなくてもエコペイズ利用しなくても現金で手にできる裏技発見

ベット365の使いにくいポイントとして、決済手段で利用できる手段が少なすぎるということがありました。

エントロペイが利用できる以上は、エントロペイに入金できる日本のクレジットカードは多いため、ベット365への入金という点で不便は特にないと思います。

問題は、払い戻し。エントロペイのバーチャルカードをクレジットカードとして、エコペイズに入金してエコカードでATM出金と言う流れもほぼ終了が近づいていると言える現状(エコカード発行停止⇒2018年8月6日にはエコカード利用中止)

少しだけ遠回りになりますが、これが一気に解決する手段が見つかりました。この方法を利用すれば、別にベット365が新しい決済手段を用意しなくてもエントロペイが使える状態が続くだけでしばらくは現金引き出しへの道は安泰になります。

その方法を、2018年5月11日現在の状況で2つのケースに分けて紹介します。

ケース1:エコペイズのエコカードを持っていて、エコカードの利用がまだできる場合

これは、既にご存知の方も多いと思いますが、

エントロペイ入金⇒エコペイズ出金を公式に認めているブックメーカーを経由することで解決します。

当サイトで紹介しているブックメーカーで、エントロペイ入金からのエコペイズ出金を認めているサイトは、

ウィリアムヒル(William Hill) - 入金履歴があればOK(更にエントロペイ入金で2.95%がキャッシュバック) 参加方法

スピンパレス(SpinPalace) - エコペイズ引き出しに入金履歴必要なし 参加方法

ネットベット(NetBet) - 入金履歴があればOK(月額10万ユーロ/ドルまで出金可能) 参加方法

の3つになります。

簡単です。bet365からエントロペイに払い戻してエントロペイに入った残高を、上記3サイトに入金して、エコペイズに払い戻せば良いのです。そして、エコカードでATM出金です。

*注意点として、この3サイトは必須とはしていないものの、各リスク、セキュリティ部門が、入金した額をそのまま引き出す形を繰り返すと不正を疑う可能性がある(ブックメーカーは、常にマネーロンダリングと戦っているため、これは仕方ないですし、常識として認識する必要がある)ので、小さめのオッズでも1度入金額を賭けてから払い戻すことをお勧めします。

また、これらのブックメーカーは、ブックメーカーの中には、エコペイズへの出金で「即日出金」のところもいくつかありますが、だいたい24時間は、かかるとありますし、初回払い戻しで本人確認書類提出が求められる(厳しいわけではなく、これが普通、ベット365も同じ)ので、かかる時間を理解して準備して利用する必要があります。

ケース2:エコペイズが完全に利用できなくなった場合

今、ブックメーカーで遊んでいる方で多くの方が恐れているケース。

これも、実は、それほど大きな問題ではなくなった理由が、ワンバイベット(1xbet)があるからです。

ワンバイベット(1xbet) - 入金履歴があればOK(入金額を1.1倍以上に1回賭けることも条件) 参加方法

エントロペイ⇒エコペイズの流れとしても、当然1xbetでも可能です。

更に優れているのは、先ほど紹介したサイトは、払い戻し先にエコペイズがあることがメリットであるため、エコペイズの動き次第でメリットが消えてしまうのですが、1xbetの場合は、払い戻し手段にエントロペイ、エコペイズの他に、国内銀行振り込み(2018年5月現在では、ゆうちょ銀行)があり、更には、ビットコインを始めとした多数の仮想通貨も払い戻し先に選択することができます。

仮想通貨は、日本でビットフライヤー、DMMビットコイン、ザイフや、コインチェックなど仮想通貨取引所に口座を開設しておけば、簡単に利用できますし、仮想通貨取引所に払い戻すことで、そこから日本の国内銀行への振り込みが可能ということです。

注意点としては、国内銀行振り込みが不安定であること。そして、日本語サポートも不安定であること。

毎週決済テストを私が担当して行っていますが、国内銀行振り込みに関しては、たびたび遅延や漏れ、エラーのトラブルや、対応銀行が変わる状況に見舞われています(比較的安定しているビットコイン利用を推奨しています。)

【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

これらのことを十分理解し、1.1倍以上に1回賭けるという払い戻しルールがあるため、払い戻す前に小さくても負けるリスクがあることを考慮してになりますが、これがベット365がエントロペイのみでも現金引き出しに困らない裏技になります。

簡単に流れを。

エントロペイへ10ユーロ払い戻し、届きました。

1xbetにエントロペイで10ユーロ入金します。

入金完了。RoyalPay, Cards Transact Europeというのが、エントロペイからの入金。

残高に10ユーロが追加されました。

1.1倍以上の試合に賭けます。

勝ちました。これで1.1倍条件クリア。

では、引き出します。

(既に、以下決済手段での入金履歴は、ある状態です。)

手っ取り早く現金で引き出せるので国内銀行での払い戻しが最も楽です(ただ、銀行情報が変わったり、払い戻しがエラーになったりすることが2018年4月中旬あたりから増えていて若干不安定。安定していれば、これで現金引き出しOK)

ということで、最も安定していてスムーズなのが仮想通貨。

*2018年7月中旬にMoneroとBytecoinの2つが利用できる仮想通貨からなくなり、以前は17種類利用可能だった仮想通貨は、15種類となっています。

日本の仮想通貨取引所の一般的なところの取り扱い通貨で1xbetでも使えるのは、

ビットフライヤーであれば、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)が1xbetで利用可能。

*2018年7月時点でビットフライヤーは、新規登録一時休止中

ザイフ(Zaif)の場合は、ビットコイン、イーサリアム(Ethereum)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)、ネム(XEM)が1xbetで利用可能。

*ザイフは、多くの仮想通貨取引所が業務改善命令を出され、新規登録などをストップしているタイミングでも、問題なく利用できます。以前は、住所確認のハガキが届かない、サポートにスルーされるなど問題がありましたが、これも改善している(模様w)

最もメジャーなのは、ビットコインですが、ビットコインだと、最小額が高い。ドルだと100ドル程度が最小ということで、ある程度まとまっていないと払い戻しができません。

その他の仮想通貨だと、1ユーロからとかのものもあります。今回は、イーサリアムクラシックに払い戻します。

ビットフライヤーで、イーサリアムクラシックへのお預入のアドレスを取得。

10ユーロと先ほど取得したイーサリアムクラシックの番号を入れて、払い戻し。

10分くらいで、ビットフライヤーからメールが来ました。0.62433ETCがビットフライヤーに入ったとのこと。

この日のユーロのレートは、130円ほど。で、届いたイーサリアムクラシック0.62433ETCを入れてみると、大体1300円くらいですよね。10ユーロで、あまり目減りした感じない枚数が送られるのも1xbetの特徴です。

ビットフライヤーに届けば、その残高を銀行振り込みすれば、現金としての受け取り完了です。

ちなみに、この逆パターンもできますので、1xbetへ仮想通貨で振り込んで、払い戻しをエントロペイにして、エントロペイに入ったお金をbet365へ入金するという手順を踏めば、エントロペイへのクレジットカードでの入金などが上手く行かない場合でも、問題なく入金することが可能です。

若干遠回りになりますが、慣れてしまえば、便利な手段ですし、1xbet経由というのは、1.1倍リスクだけ覚悟すれば、それ自体が決済手段として大活躍する未来を予感します。

⇒bet365サイトヘ


ベット365(bet365)登録手順

それでは「bet365」の会員登録の手順を紹介します。

まずは、bet365のホームページにアクセスし、サイトに入ります。

スマホ版は、右上のJoinから

PC版は、右上のJoin Nowから

画面右上のJoin NowやJoinから登録します。

アカウント登録画面(Open Account)が開きます

*必ず半角英数で入力してください

Country of Residence:居住国を選択します。

Title:敬称を選択します。男性なら「Mr」 女性なら「Miss」、未婚「Mrs」、既婚「Ms」どちらでも

First Name:名前

Surname:姓

Date of Birth:誕生日

Email Address:利用するメールアドレスを入力します。

Contact Number:電話番号を入力するのですが、国番号が入っている(+81は日本)ので、この項目には、市外局番の0を取った電話番号を入力する必要があります。

09012345678だったら、9012345678と言った感じですね。

☆Addressの箇所には住所を入れるのですが、これに関しては、下で詳しく解説します。

Username=ここにbet365で使用するユーザ名を入力します。

Password=パスワードを入力します。

Confirm Password=再度パスワードを入力します。
*6文字以上32文字以下で入力します。以前は、アルファベットと数字が混ざって文字数が制限内であればよかったのですが、現在は、セキュリティの強化の観点から、加えて記号も1つ以上入っていないとエラーになります。

Four-digit Security Number=連絡などをする際の専用のセキュリティ番号を数字4字で入力します。

Confirm Security Number=セキュリティ番号を再度入力

*スマホ版でログイン時の面倒な入力を省略するために設定することができるPasscodeとは全く別物になります。

Time Zone:上の画像を参考にサイト上に表示される時間表示を選択してください。日本時間にしたければGMT+9を選択してください。

Odds Display:上の画像を参考にオッズの表示形式を選択します。ここではDecimal(1.5など小数点表記の最も分かりやすい表示形式)を選択しましょう。

Bonus/Referrer Code=ボーナスコードなどある場合には入力します。

I would like to receive information about offers and promotions on bet365's productsは、bet365からボーナスやプロモーションなどお得な情報を受け取るかどうかを選択する項目です。デフォルトの状態でチェックは入っていますが、はずしても問題ありません。

I am at least 18 years of age and I have read, accept and agree to the Terms and Conditions, Rules, Privacy Policy, Cookies Policy and policies relating to age verification and KYC(Know Your Customer).とありますが、これは、参加する上での重要事項を遵守すること、内容を理解したことを宣言するもので、ここはチェックを入れないと、登録ができません。まず、18歳以上であることが大前提です。そして、規約を確認すること。

規約に関しては一通り目を通す必要はありますが非常に量が多いので、この部分はどのブックメーカーサイトも内容はほぼ同じになりますので重要と思われる部分を説明します。 「オンラインギャンブルに対しての見解は国や地域によって異なりますが、該当サイトに登録しギャンブルに参加する事によって、法律に違反していないという事を認めることになります。ネバダ州、ニュージャージー州、旧ソビエト諸国、更に禁止となったアメリカ合衆国など、オンラインギャンブルが認められていない国や州、他のオンラインギャンブルが認められていない国や地域、そして18歳未満の方により得られた配当はチャリティーに寄付させていただきます。」など、認可されたり禁止になったりは頻繁なので、必ずご自身でお読みください。

Know Your Customerは、英国の厳しいライセンスルール上でのコンプライアンスを遵守するために、定期的に、登録情報など確認したり、場合によっては、本人確認の書類などを提出する必要がでてきますので、そこに協力するという意味合いになりますね。

最後にJoin bet365をクリック(タップ)すれば、登録作業は完了になります。

住所は正確に記入する必要がありますので例を挙げて説明します。

Chome-Banchi-Go、は、1丁目2番地3号であれば、1-2-3と入力する感じです。

Town/cho(町)は、市町村区を入力します。浦和区なら、urawakuとか。

Postcodeには、郵便番号を入力します。

その時の住所の一部で具体的に入れてFind Addressを試してみた場合、うまく表示されたという話も聞くのですが、何かおかしな数字が加わって出てしまったとか、

うまく行かないケースもよく聞きます。

私の場合は、正確に出ませんでした。日本での郵便番号での住所検索のようには、スムーズに行かないようなので、あまりこれに期待せずに、Enter address manually(手動で住所を入力する)を選ぶほうが良いと思います。

Find Addressを選択、または、閉じると、新しい住所入力欄が出現します。ここに詳しい住所を入力、または既に入っているものを修正してください。

Address Line 1(必須/住所を入力します。)

Address Line 2(オプション/住所が長い場合は、こちらも利用)

Address Line 3(オプション/住所が長い場合は、こちらも利用)

Town/City(市町村区)

State/Region(オプション/日本の場合は、入力の必要なし)

Postcode(郵便番号、ハイフンも使える。なくても良い。)

登録したのがだいぶ前になりますので、登録後の以下の内容は、古いものになりますので、もし、全く違ったものになっていた場合は、連絡いただけると助かります。

参考までにそのまま過去の情報でこの後の流れを掲載します。

 

登録後、Welcome to 365などの登録を歓迎するメッセージがサイトで表示がされ、また、登録したメールアドレス上にも同様のメールが届きます。

会員登録までが完了すれば、今後は、画面右上の上記の項目で、UsernameとPasswordを入力してGOをクリックしてログインすることで、入出金や、実際の賭けなど行うことができるようになります。

ちなみに、スマホ版の場合は、ログイン後に、右上の人型のボタンをタップすると開くメニューの中に、Log In Using Passcodeという項目があります。

これは、ログインの際に、毎回ユーザー名とパスワードを入れる手間を省ける便利な機能です。

 

その右側をタップすると、Create your 4-digit passcodeという画面が開き、4桁の暗証番号を設定できます。ここを設定し有効にすることによって、次回から開いた時にこの暗証番号が聞かれ、暗証番号の入力だけでログインできるようになります。

パスワードも現在は、記号や大文字を混ぜなければならなくなり、スマホだとそれなりに作業が面倒なので、この機能を利用すると便利ですよ。ここで設定しなくても、時々、設定しませんかということで、上記の表示が出ますので、その際に設定することもできます。

⇒bet365サイトヘ

モバイル版登録

以下情報は、やや古いことや、モバイルに特化したものになります。

 

初めて、bet365サイトに入った場合は、最初に言語選択画面が表示されます。その際には、日本語はないためEnglishを選択してください。

トップページの右上のJoinをタップして登録を進めます。登録の際の入力は、半角英数字で行います。

最初にPersonal DetailsのStep1として、居住地(Country of Residence)を選択します。こちらは、ネットを接続している地域を自動で判別しますので、日本からこのページを開いた場合は、自動的にJapanが選択されていると思いますので、そのままでGo to Step 2をタップします。

Step 2では、名前と誕生日などを選択入力します。Titleには、男性の場合は「Mr」、女性の場合、未婚は「Miss」、既婚は「Mrs」、未婚既婚どちらでも使えるのが「Ms」を選択します。First Nameには名前、Surneameは、苗字を入力します。Date of Birthは誕生日を選択します。Day(日)、Month(月)、Year(年)の順番になります。

入力できたらGo to Step 3をタップします。

Step 3では、住所を入力しますが、ここは、少し混乱しやすい(というか仕組みがちょっとおかしい)ので、注意してください。

Chome-Banchi-Go(~丁目~番地~号)と Town/cho(町)とPostcodeの3つの枠がありますが、ここでしっかり入力する必要があるのは、Chome-Banchi-GoとPostcode(郵便番号)になります。

4丁目20番地2号だったら、4-20-2と入力します。結果的に郵便番号で自動的に住所を探してくれるので、必要ないのですが、入力しないと進めないのでTown/cho(町)のところにも市町村区を入力しておいてください。Postcode(郵便番号)は、ハイフンを入れても入れなくても大丈夫です。

入力したら、Find Addressをタップします。

すると、Chome-Banchi-Goで入力した数字とともに住所の候補が表示されます。ただ、これが、なんか変な感じに表示されてしまいます。なので、一番上に表示されている、Chome-Banchi-Goの数字と、郵便番号のみが表示されているものを選択、タップします。

おそらく、これで正しい住所が出てきていると思います。ここで、入力がおかしいと思った場合、手動で修正もできます。

Go to Step 4をタップします。

Step 4では、メールドレスと電話番号を入力します。Email Addressにbet365で使用するメールアドレスを入力します。Confirm Email Addressにも同じメールアドレスを入力してください。Contact Numberは、電話番号になります。日本の国番号の+81が最初から入っています。

隣のスペースに、市外局番の最初の0をとった電話番号を入力してください。09012345678だったら、9012345678といった具合です。

Go to Step 5をタップします。

Step 5は、bet365を利用する際の設定など重要項目の入力になります。

Language(サイトで使用する言語)は、日本語はありませんので、選択できる言語に得意言語がない場合は、Englishのままで良いと思います。

Time Zone(タイムゾーン)は、サイトで表示される時間 になるのですが、自動的に表示されているGMT+9が日本時間になります。

Odds Display(表示オッズ形式)は、オッズの表示され方ですね。日本人には、Decimal(小数点式)がなじみがあると思います。小数点式とは、日本でもよく聞く、1.50倍とか2.30倍とかですね。英国などでは、他の形式が標準になっていたりしますが、これは、知らなくても良いでしょう。

続いて、bet365のログインに使用するユーザー名やパスワードなどの項目です。

Create Your Usernameには、ログインの際に使用するIDとなるユーザー名を考えて入力します。

Create Your PasswordとComfirm Passwordは、ログインの際に使用するパスワードを考えて入力します。

パスワードについてですが、セキュリティが厳しくなる昨今ということで、結構使用できるパスワードの条件が厳しくなっています。文字数は、6-32文字、ユーザー名やメールアドレス、誕生日を含んだものはNGなど。また、セキュリティを高めるためにアルファベット以外に数字や使用可能な記号を利用することが推奨されています。

Create a 4 Digit Security NumberとConfirm 4 Digit Security Numberは、数字4桁のセキュリティナンバーを考えて入力します。あまり使用することがないので忘れてしまいがちですが、問い合わせだったり、認証的なものだったりで利用することがあるため、パスワード以上に忘れないように注意してくださいね。

Bonus Code(ボーナスコード)があれば、ここに入力します(初回入金ボーナスのコードなどは、登録時に届くウェルカムメールに記載されており、入金時に入力すればよいので、ここで入れる必要はありません。)

I would like to receive...は、bet365からのプロモーションメールを受け取るかどうかなので、必要なければチェックは、外しても構いません。

I am at least 18 yerars of age...は、18歳以上であることや、規約に同意することを宣言するものなので、チェックしないと先に進めません。

Join Nowをタップすれば、登録完了です。

上記のような入金(Deposit)の画面に進みますが、この段階で入金しなくても登録自体は終了しています。ちなみに、上記の画面でPayment Method(入金手段)のところに、Credit/Debit Card(クレジットカード)が表示されており、Betting Currency(ベットする通貨)にJapanese Yen(JPY)と出ていますが、bet365側では、一切規制はしていないものの、クレジットカードは、日本で取得できるものは、利用の可否が非常に流動的です。使えるのならば便利なので、まずは、クレジットカードで入金は試してみてください。

bet365では、決済手段は、毎回変更ができません。最初に入金に使用した決済手段を基本的に、毎回利用し、払い戻しも、そこに払い戻すことになります。

ボーナス(プロモーション)のもらい方、払い戻すまで

bet365では、入金ボーナスを初めとして様々なボーナスが提供されています。ここでは、ボーナスのもらい方や、払い戻し条件を満たして払い戻すための流れなど、「ボーナス=自由に使えるお金」と勘違いしないように、実際に払い戻すまでには結構大変なのでもらうかどうかは、しっかり判断しましょうということも含めて紹介します。

2018年に入り、プロモーションが全てのユーザ対象ではなく、新規登録者とログイン時のPromotionプロモーション(モバイルの場合はOfferオファー)に表示されている方が対象と規約が変更されています。

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提供されているお勧めプロモーション
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☆(2018年5月31日まで)2ゴールリードしたら配当支払います!(2 Goals Ahead Early Payout Offer)・・・新規ユーザと、ログイン時にプロモーションに表示されているユーザ限定のプロモーションで、AFCアジアチャンピオンズリーググループステージ、イングランドプレミアリーグ、UEFAチャンピオンズリーグの試合に限りFull Time Resultで勝利に賭けたチームが2点リードした時点で、配当が受け取れるというプロモーション(そのあと追いつかれたり逆転されても、配当は変わらない)

☆(2018年1月15日~1月28日決勝の試合まで)2セットリードしたら配当支払います!(Australian Open Early Payout Offer)・・・新規ユーザと、ログイン時にプロモーションに表示されているユーザ限定のプロモーションでTo Win Matchで勝利する方に賭けた選手が2セットリードした時点で配当が支払われます(そのあと、逆転されても配当は変わらない)

In-Play負け額救済プロモ(Free In-Play Bet)・・・オファーのメールやメッセージが来たユーザのみ限定プロモ。ほぼ負けずに、指定された金額分勝負できる!⇒2017年12月現在は、プレイヤーごとにオファーがあった場合に参加できるプロモーションになっています。金額も、プレイヤーごとに異なります。仕組みも若干変わり、指定の試合に試合前に賭けた額分のフリーベットがIn-Play(ライブベット)の状態で対象の試合の対象の賭けを選んだ際にUse Free Betが表示されるので選んでフリーベットで賭けることができます。

退屈な引き分け返金プロモ(Bore Draw Money Back)・・・得点予想系の賭けで、0-0で終わったら、返金

ユーロサッカーボーナス(Euro Soccer Bonus)・・・サッカーの指定のリーグ、指定の賭けの種類で3試合以上のマルチベットで的中すれば最大100%まで上乗せ

イーチウェイファーストゴール得点者ボーナス(Each-Way First Goalscorers)
イーチウェイでFirst Goalscorersに賭けた場合、もし、その選手が最初の得点ではないが、得点した場合(At Any Time)に1/3のオッズでボーナスとしてもらえる

テニス積算ボーナス(Tennis Accumulator Bonus)・・・テニスの指定の大会、指定の賭けで2試合以上のマルチベットで的中すれば最大50%まで上乗せ

ユーロバスケットボールボーナス(Euro Basketball Bonus)
複数をまとめて賭けるマルチベットでヨーロッパのサッカーの大会やリーグに賭けて的中させた場合、まとめて賭ける試合数が多いほど大きい%でのボーナスが上乗せされる

初回入金オファー(Open Account Offer)
10ドル以上の入金で、最大100ドルまで初回入金額の100%がボーナスとしてもらえます。
*全てのボーナスには、利用規約(T&Cs apply)が適用されます。

bet365で行われているボーナスは、画面右上のServicesメニューのPromotionsから確認することができます。

ログイン後、画面右上の人のマーク(?)をクリック(タップ)して開くメニューのPromotionsから確認できます。

プロモーションのページでは、スポーツなどカテゴリごとに現在提供されているプロモーションを確認することができます。

ボーナスの条件を満たさないと、上記のように、ボーナスが無効になってしまうので注意しましょうね!

 

 

 

In-Play Bet Offer(インプレーベットオファー)

2017年11月にオファー自体が個別オファーでフリーベット形式になったFree In-Play Betというプロモーションがメールやログイン時のメッセージで表示された方に提供されています。これは、In-Play Bet Offerにとって代わるものです。ブックメーカーファンSPbyブクメで新しいバージョンのプロモーションをこの項目の次に取り上げています。⇒『【bet365】In-Play Bet Offerが仕組みが変わって個別オファーになった模様

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個別オファーになり、金額などもユーザーによって違う形に。

*2017年4月現在、このプロモーションの上限が以前の50ドル相当から20ドル相当に減っています。

以下、紹介する側がスクリーンショットを使えなくなったため、これまで載せていた画像を削除して掲載しています。読みづらくてすみません。

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インプレーベットオファーとは?

私個人的には、このプロモが来たら、25ユーロ分冒険ができる!(ドルの場合は50ドル)と勝手に決めています。そんな、すごく魅力的なプロモーションが、2014年終盤からbet365に登場しています。

対象の試合が出た時には、上記のようにわかりやすいところに表示されますし、メールでも届きますし、ログインした時にメッセージとしても確認を促されたりします。

簡単に説明すると、

Pre Match Bet(試合開始前に賭ける通常の賭け)

Live In-Play(試合開始後にも賭けられる試合展開で賭けの内容やオッズが変動する賭け)

この2パターンを利用して、Pre Match Betで賭けることで、プロモーション条件が満たされ、試合開始後にLive In-Playで賭けた時に、その賭けが外れても50ドル相当まで、負け額を保証してくれるというものなんです。

Pre-Match In-Play

ブックメーカーのプロモーションでは、条件として、払い戻すのにボーナスの3回分を使うとか、賭けることが対象の場合は、1.50倍以上のオッズに賭けないと条件が満たされないなどがあることが、普通なのですが、このプロモーションは、このブックメーカーでは普通の面倒な条件が2つともありません。

例えば、上記のバイエルン・ミュンヘンvsアーセナルの試合が対象になった場合は、

ステップ1) 試合開始前に、勝敗オッズなどに賭ける(最大額負け額を救済してもらう場合は、50ドル相当まで賭けておく必要あり)

ステップ2) 試合開始少し前からLive In-Playにこのカードが登場したら、そこで変動する勝敗オッズなどに50ドル相当まで賭ける(In-Playで表示されても、試合が開始になる前に賭けてしまうとPre-Match扱いになり条件が満たされないので注意。)

ステップ2で賭けたものが、外れた場合に掛け金の50ドル相当がキャッシュバックされる(払い戻し条件なし。)

このプロモーションの良いところは、オッズ条件がないことと先ほど書きましたが、これにより、Pre Match Betで賭ける対象は、限りなく外れる可能性が低い1.01倍などに賭けても条件はクリアされます。

そのため、たとえば、試合の合計得点の以上以下の予想Over/Underなど的中しても、ほぼ増えないですが、負ける可能性も限りなく低いようなオッズを見つけて賭けることで、元金を取り戻して、In-Playで思う存分挑戦的な賭けができることになります(負け額は救済されるため。)

対象カードの合計得点の以上以下のオッズになりますが、Over 0.5(1得点はいれば的中)、Under 6.5(合計で7得点入らなければ的中)に1.025倍というオッズがついていますので、この辺を狙っていくと良いでしょう。

実は、このプロモーションには、同一の賭けの種類の表裏に両方賭けることで、負けないという裏技も存在し、その条件に関して、bet365側もやってはいけないという表記はありません。

例えば、上記の試合では、

Over 0.5が1.025倍

Under 0.5が17.00倍

になっているため、Pre-MatchでOver 0.5の1.025倍にプロモーションの上限額いっぱいまで賭け、試合が開始したらすぐにUnder 0.5に賭ける(試合開始のタイミングなのでPre-Matchのタイミングよりやや変動はあるものの、上記の試合の場合は17.00倍に近いオッズになるのが普通。)

要するに、Over 0.5かUnder 0.5のいずれかは必ず的中し、In-Playで賭けたものが外れても、Pre-Matchが返金される仕組みのため、損は出ません。逆に、オッズが高いUnder 0.5(スコアレスドロー)の結果になった場合は、結構な利益が返ってきます。

 

例えば、イングランドプレミアリーグのマンチェスターダービー(2015年10月末開催)が対象になった時に、試合がスコアレスドローになり、この試合で負けない賭け方をしていれば、数百ドルの利益が出ていたという試合がありました。

対象の試合は、ビッグマッチが多いため、0-0の可能性が低いということでUnder 0.5のオッズが高いケースが多いです。なので、割り切って、0-0が出た時に儲かるけど、それ以外は、元を取れれば良いやくらいで挑戦するのもありです。

ぜひ利用してみてくださいね!

*細かいルールは、必ずご自身でサイトで確認してから参加してください。

補足:In-Play Bet Offerが仕組みが変わって個別オファーに

賭け方によっては、負けない仕組みがあり、結構素敵なオファーとして、In-Play Bet Offerがあるのですが、これが、個別オファーに変わりました。

*更に、以前は、プレマッチで賭けて、インプレーでも賭けた場合に、プレマッチで敗れた場合の額がキャッシュバックされるということで、負け額救済という表現をしていましたが、現在の仕組みでは、プレマッチで賭けた額が、インプレー(試合が始まってからのライブベット)で使えるフリーベットとしてもらえるということで、全然負け額救済ではなくなりました。でも、プレマッチが条件で、インプレーで使えるフリーベットがもらえるというポイントは同じような感じですね。

 

メールやbet365にログインした際に、上記のプロモーションが表示されていると思います。いくつか情報を調べていると、このオファーが5ドル相当だったりする方もいるようです。

そして、内容を紹介する前に規約上で、

内容には、「メールやウェブメッセージでプロモーションを受け取ったお客様のみに資格があるオファーである」と明記されています。

また、通常ログインして確認できる、promotionの項目には、対象者でもこのプロモーションの表示が出ていないので、個別オファーの類になっていると思われます。そして、フリーベットがもらえる額の上限も人によって違うようなので、この辺は、参加実績(期間なのか、賭け額なのか、負け額なのか、)などによって判断されているように思います。

個別オファーになるようなので、どこまで細かく載せてよいのか難しいところですが、今回の新しいIn-Play Bet Offerの内容を簡単に説明すると、

・個別オファーによって表示されている額が上限

・指定された試合のPre Matchの状況で賭けた額分のフリーベット(上限は、人によって違う)がもらえる。

・フリーベットは、指定試合の試合開始後にIn-Playで利用可能になる(In-Playの段階で選択した賭けのスリップにフリーベットの項目が入るらしい)

・配当は、的中した額からフリーベット分を引かれた額になる。例えば、50ドルフリーベットをもらって、1.50倍に賭けたとして、的中すれば、75ドル-フリーベット分50ドルが引かれた25ドルが、アカウントに残る。

注意点としては、フリーベットでもらえる額は、複数賭けた場合の合計ではなく、シングルベットの中で最も金額が高いものになる。

なので、50ドル上限とメールであった方が、3か所に30ドルかけた場合は、合計90ドルですが、フリーベットは、30ドルしかもらえないということになります。

今回の対象試合は、日本時間の11月6日1:30キックオフのイングランドプレミアリーグ、チェルシーvsマンチェスター・ユナイテッドになります。

また、これは、他のプロモーションでもたいてい当てはまるのですが、キャッシュアウトなど、途中で引き出したりすると無効になります。

 

このプロモーション自体初めてなので、私自身も見逃している、若干勘違いしている部分もあるかもしれませんので、オファーが来たという方は、規約をしっかり確認してみてくださいね。

どのようなものなのか、実際に参加してみたいのですが、このプロモーションは、フリーベットが指定の試合のIn-Playの状況での試合時間90分内に参加しないとならないので、今回の対象試合のタイミングで、ライブで確認できるかは、今のところ不明です。

この仕組みを見て気が付いた方も多いと思いますが、フリーベットでの配当がフリーベット分を差し引いた額になるので、以前のような、小さくても必ず利益がでる仕組みという部分には対応されてしまったということになりますね。

でも、これはこれで、魅力的なオファーだと思います。

ぜひ挑戦してみてください!

ということで、実際に、対象のチェルシーvsマンチェスター・ユナイテッドのプリマッチの試合に賭けてみました。

そうすると、My Betsのところに、Free Bet OfferとQualified 50.00 EURと出ています。

これで、条件は整ったということになりますね。

あとは、試合中のLive In-Playの状態にUse Free Betが表示されるはずなので、その時間に参加できるかまだ微妙なのですが、紹介できるようにできるだけ参加します。

というか、よくよく考えたら、利益分しかもらえないとしても、Over 0.5の反対のUnder 0.5に賭ければ、それが2倍以上であれば、確実に損をしない仕組みは変わらないですよね。

言葉で書くよりも、実践したほうが早そうなので、できるだけ参加します。

(参加したので追記します。)

実際に試合が開始され、In-Play(試合中)の状態で対象カードを開き、オッズを選択します。必ず利益が出る仕組みを試したかったので、Pre-Match(試合前)に賭けたOver 0.5の1.10の逆のUnder 0.5に賭けます。

オッズを選択すると、Use Free Bet 50.00 EURと出ていますね。チェックボックスにチェックを入れて、50ユーロ分のフリーベットを賭けます。

My Betsで現在の賭けの状況をチェックすると上記のようになっています。1点入れば、下のOver 0.5が的中、0-0で終われば上のUnder 0.5が的中となります。

規約通りだと、フリーベット分が差し引かれて利益になるということなので、2種類の結果しかない上記のような賭けの場合、逆張りの方がオッズが2倍以上であれば、損はしないということになります。

で、結果はというと、個人的には、0-0で終わってくれたほうが、50ユーロの資金のみを使った今回のプロモーションで250ユーロが入り、50ユーロの資金で200ユーロ儲けたという形になるのですが、チェルシーが1点を奪って1-0で試合が終了しましたので、結果は、Over 0.5が的中となりました。

よって、利益は5ユーロになります。

個別オファーぽいので、金額が低い場合は、面白みがないのですが、私のように、運よく大きめのフリーベットをもらえるのであれば、結構な金額がもらえる楽しさを味わえるものであり、以前の負け額返金での損をしない賭け方と同じようなやり方もできることもわかりました。

ただ、もちろん、bet365としては、こういう楽しみ方を推奨しているわけではなく、フリーベット分は、思う存分勝負に使って楽しんでほしいという意味合いが強いと思うので、私も今後は、フリーベット分は、冒険をしようかなと思っています。

bet365サイトヘ

ベット365(bet365)入金に関して(現在のお勧め:エントロペイ)

bet365の入金手段の歴史

2016年9月15日以降に使えなくなるまでは入出金手段は、ネッテラーがあれば、問題なしという時代が続きました。そのネッテラーが日本でのサービスを終了したことで、ブックメーカーのプレイヤーは、かなり混乱しました。9月15日以降の決済手段として、使える決済手段として一気に確立したのがアイデビット(iDebit)でした。

当サイトでは、検証を行い、入出金ともに決済手段として日本の方でも使いやすいことが確認し、ネッテラーに変わる入出金手段として推していました。何しろ日本の銀行が利用できたのが大きかった。

2017年9月26日以降、iDebitも決済手段として利用できなくなりました。

2017年11月現在は、日本の住所でbet365に登録している方が利用できるお勧め決済手段は、エントロペイ(Entropay)となっています。というか、エントロペイ一択状態になってしまったとも言えるでしょう。

入金に関しては、簡単です。エントロペイ(entropay)という電子財布のようなものを作り、その財布へクレジットカードなどで入金します。エントロペイのアカウントに入ったお金を、bet365に送って使う方法です。

クレジットカード直接という方法もあるのですが、使えるカードと使えないカードを考えると、エントロペイ一択。

そして、クレジットカードへの払い戻しができないので、結果的にエントロペイ一択です。

入金手段に関しての期待は、エコペイズや仮想通貨が入金手段に加わることですが、まだ、予定があるという話も入ってきません。

入金の手順を簡単に解説します。

まずは、ログインを忘れずに。

PC版でもスマホ版でもログインすると画面右上に上記のような人型のマークが表示されます。

ここをクリック(タップ)することで、アカウントの項目が開くのですが、ここから入出金や設定の変更、賭けの履歴(結果や経過も含めて)ができます。スマホ版のログインを楽にする、パスコード(Passcode)の設定もここから行えます。

開いた際にすぐ下にDepositが表示されますので、そこからでも入金はできますし、Bank(お金周りの作業やチェックをする項目)のメニューでもDepositは、あります。

今の時点では、エントロペイ一択ですね。クレジットカードや銀行決済などもできることはできますが、使えるところが頻繁に変わるなど安定しないことや、手数料の関係、日本の銀行側が、厳しくチェックしようとするなど、その決済手段を選ぶことで不快な思いをするという方が多いので、非推奨です。

エントロペイで行きましょう。

エントロペイ(www.entropay.com)登録がまだの方は、登録してから入金をしてください。

エントロペイ自体がサイト内でバーチャルのクレジットカード番号を発行してくれて、そこにお金を入れる形で、そこからブックメーカーやオンラインショッピングなどで利用することができるものです。

エントロペイへは、クレジットカードで入金する形が最もスムーズです。

bet365への入金でエントロペイ(Entropay)を選択すると、

Card Number(カードナンバー)

Expiry Date(有効期限)

Card Security Number(セキュリティナンバー)

が表示されます。

これらは、エントロペイ側で発行されますので、それを入力することになります。

その後、

Deposit Amount XXX(←XXXは、登録時に決めた通貨単位)

に入金額(エントロペイから送る額)を入力して、Depositをクリック(タップ)で入金ができます。

 

クレジットカード入金も試してみてください。

bet365に限らずですが、ほとんどのブックメーカーで入金手段として推奨されているのは、クレジットカードです。まずは、お持ちのクレジットカードが利用できるか試してみてください。

その上で、利用できなかった場合に、以下の手段など考えてみてください。

 

入金の方法(エントロペイ補足)

bet365への入金は、エントロペイからのエコペイズ利用をお勧めしています。

https://entropay.com/

上記エントロペイは、トップページは、英語のみになりますが、SIGN UPから登録をする作業や登録後のSign in(ログイン)後は、全て日本語で利用することができます。

ここで発行できるバーチャルカードを利用した入金です。

上記がエントロペイのバーチャルカード。基本情報は、クレジットカードと同じ。

このカード情報を入力して入金する流れになります。

 

エントロペイにクレジットカードで入金して残高がある状態にします。

bet365←払い戻し(エントロペイ)入金→bet365

これだけで、遊ぶだけであれば十分です。

これを現金に戻すための手段は、エントロペイから海外送金と言う形で行うこともできますが、ややハードルが高いという方には、以下の裏技を参考にしてお試し下さい。

⇒参考:ベット365(bet365)からエントロペイ入金でも海外送金しなくてもエコペイズ利用しなくても現金で手にできる裏技発見

 

モバイル版入金

bet365の入金方法を紹介します。

ログイン後表示される、画面右上の上記のようなマークをタップし、開いた中のDepositから入金を行います。ベット365の日本での入金手段としての2018年5月現在の主流は、エントロペイ(Entropay)になります。

https://entropay.com/

上記エントロペイは、トップページは、英語のみになりますが、SIGN UPから登録をする作業や登録後のSign in(ログイン)後は、全て日本語で利用することができます。

初回は、カード番号など全ての必要とされる詳細を入力し、Depositをタップして入金と言う流れになりますが、2回目以降は、カード情報は、最初から入っており、入金額と、CV2(エントロペイでは、CVVとして表示されている3桁の数字)を入力し、Depositをタップするだけで入金ができます。

 

ベット365(bet365)からの払い戻しに関して

2018年5月現在のお勧め払い戻し手段は、エントロペイとなります。

基本的な出金(払い戻し)の流れを紹介します。

まずは、ログインを忘れずに。

PC版でもスマホ版でもログインすると画面右上に上記のような人型のマークが表示されます。

ここをクリック(タップ)することで、アカウントの項目が開くのですが、ここから入出金や設定の変更、賭けの履歴(結果や経過も含めて)ができます。

払い戻しの場合は、入金のDepositと違い、ワンステップ多く操作が必要です。

アカウント内のBankにまず入る必要があります。その中に、Withdraw(払い戻し)があります。

bet365は、原則、入金した決済手段に払い戻しを行うため、例えば、エントロペイで入金した場合には、エントロペイに払い戻すことしかできなくなります。

Withdrawの画面には、通常入金手段と同じ決済手段が表示されています(エントロペイ入金していたらエントロペイが表示されている。)

画面が表示されたら、Withdrawal Amountに払い戻し希望額を入力します。Min. 10.00 EURというのは、最低払戻額が10.00ユーロということです。bet365のパスワードを入力して、Make Withdrawal(モバイル版はWithdraw)をクリック/タップすれば、払い戻し手続きがされます。確認画面は、出ませんので、金額などしっかり確認して入力してください。

Withdrawal Request Receivedが出れば、bet365側の払い戻しは完了です。

現在セキュリティの観点から、KYC(Know Your Customer)という認証でbet365で利用しているのが本人かどうかの確認が頻繁に行われるようになっています。初回入金の前にも、初回登録後には、KYCという言葉とともに本人認証が求められる画面など出てくると思います。無視していても入金や賭けなどは行えるのですが、払い戻しになった時には、必ず、本人確認が行われている必要があります。

 

初回払い戻しの際に、本人確認書類として認められるものは以下

Passport, Driving Licence, Birth Certificate, National ID card

日本の場合はパスポート(Passport)または免許証(Driving Licence)、日本では、マイナンバーカード(National ID card)が用意しやすいと思います。こちらのスキャンしたコピーを添付して、サポート宛に送れば認証されるとのことです。送付の際の件名はVerification for Withdrawalで通じると思います。

⇒変更されている可能性もありますので、上記方法で上手く行かない場合にはお気軽にお問合せください。

 

クレジットカードで入金できた場合は、払い戻しの際には、銀行振り込みという流れもできることもある(この辺が不明瞭)ようですが、海外の銀行からの送金になるため、受け取り側の銀行の手数料が数千円かかったり、銀行側から怪しまれて確認電話が来たり、銀行によっては拒否されるという面倒な状況も発生。

マネーロンダリングなど、不正を避ける目的から、入金した金額分を1回は賭けないと払い戻しができないことや、先述したように、初回の払い戻しの際には、本人確認の書類提出が必要になったりします。

bet365サイトでは、エントロペイへの引き出しにかかる時間は、24時間以内と掲載されています。

モバイル版払い戻し

モバイル版も基本的な払い戻しの流れは、PC版と同じです。Withdrawの詳細入力画面での最終的な払い戻しのボタンがPC版では、Make Withdrawalになっているものが、モバイル版では、Withdrawとなっているくらいです。

 

 



ベット365(bet365)の賭け方

競馬(凱旋門賞、ドバイワールドカップ、ジャパンカップなどG1レースに賭ける)

(公開日:2012年8月3日)

*以前は、スクリーンショット入りで解説していましたが、bet365側のルールの変更により、紹介にスクリーンショットが利用できなくなりました。文字だけで申し訳ありませんが、流れは以下解説として残しています。

 

bet365では、凱旋門賞やドバイワールドカップ、メルボルンカップなど海外の競馬や、ジャパンカップのような国内のG1レースに賭けることが可能です。

ここでは、実際に賭ける際の流れを紹介しますね。

競馬のカテゴリを左メニューから見つけます。アルファベット順に並んでいます。Horse Racingになります。

Horse Racingをクリックします。

bet365では、英国内のレースを中心に賭けが提供されています。人気が高いのか、オーストラリアのレースも一つのコーナーとして取り上げられています。それ以外のレースは、通常International(国際レース)の中に入っています。

少し先に開催されるレースは、ANTEPOSTの中に入ります。レースが近付くと、ページ上部のわかりやすいところに表示されてANTEPOSTからはなくなりますので、注意してくださいね。

Internationalの項目には、日本馬の海外挑戦として、人気のレースとなる凱旋門賞(Prix de I'Arc de Triomphe)やドバイワールドカップ(Dubai World Cup)、香港マイル(Hong Kong Mile)などありますね。

通常は、日本国内のレースは、管轄外で対象にならないのですが、G1レースのジャパンカップに関しては、賭けることが可能です。

今回は、そのジャパンカップに賭けてみますね。

2015年11月18日時点では、上記のように対象馬とオッズがつけられています。競馬の国際レースでは、出走馬が確定するのが遅めになるため、10日ほど前の場合は、上記のようにRefunds if not in 1st official nominationsと追記され、初回登録馬とならなかった場合は、返金されると表記されています。

******************

Antepostのルールとして、基本的に、掲載されている馬が、最終登録、出走しなかった場合でも賭けた段階で賭けが成立し、走ったのと同じ扱いになってしまいますので注意が必要です。

そのため、今回のケースのように、例外として返金がある場合が追記して表示されます。

このほか、大会が迫ってくると、大会名の後にNRMB(Non Runner Money Back)と入ります。この段階でようやく、賭けた馬がレースに出走しなかった場合は、払い戻しという措置になります。

結果的に、予備登録(1st Official Nominations)にキタサンブラックは入っていたものの、その後出走しないことになったといういことで、賭け自体は成立してしまったということになります。

このようなケースもあるということも念頭に入れていただきつつ、キタサンブラックに賭ける流れで解説していきますね。

******************

さてさて、競馬はあまり詳しくないのですが、北島三郎さんがオーナーのキタサンブラックは、知っています。ということで、キタサンブラックに賭けてみます。

オッズは、この時点で9.00倍とあります。名前とオッズの部分を直接クリックすると、右側に選択した賭けが表示されます。

上記のようになります。E/Wに関しては、後程説明します。

賭け方は簡単で、掛け金を入力欄に入れて、Place Betをクリックするだけです。

To Return 90.00というのは、10(ユーロ)賭けた場合は、的中すると90.00(ユーロ)もらえるという意味ですね。

Total Stake 10.00というのは、賭け金合計が10.00(ユーロ)ということです。

ちなみに、確認画面は表示されずに確定してしまいますので、Place Betをクリックする前に、入力選択など誤りがないか、必ず確認してくださいね。

上記が賭けの確定画面になります。

ちなみに、ブックメーカーは、日本の競馬と違い、オッズは賭けた時のオッズで固定されます。そのため、その後、レース直前に9倍から上がろうが下がろうが、賭けた時点のオッズで計算されます。

続いて、先ほど少し触れました、E/Wに関して説明しますね。

これは、優勝など1位のみを当てるのが難しい賭けに用意されるEach Way(イーチウェイ)という賭け方になります。

例えば、今回のジャパンカップがその対象になっており、レースの下にEach Way 1/4 1-2-3とあります。

これは、イーチウェイで賭けた場合は、その馬が優勝できなくても3位以内に入れば、1/4のオッズで配当がもらえるというものです。

イーチウェイに賭ける場合は、E/Wの横のチェックボックスにチェックを入れる必要があります。

すると、通常の賭けの画面が上記のように変わります。

2x□□と入力スペースが2つに増えていますね。

これは、イーチウェイに賭ける場合の条件として、優勝のみにも賭ける必要があるため、「優勝のみ」と「イーチウェイで3位以内で1/4の配当」の2か所に賭けるという意味での2xになります。

一つ目の入力欄に賭け金を入れると、自動的に2倍の数字がその右の入力欄に入ります。

右側の表示が賭け金になります。逆に右側の入力欄に数字を入れると、その半分が左に入るわけです。

賭けの確定画面は、上記のようになります。

例えば、キタサンブラックが1着になれば、

5(ユーロ)x9.00=45

5(ユーロ)x2.25(9の1/4のオッズ)=11.25

の合計55.25(ユーロ)が配当になります。

2着、3着の場合は、イーチウェイのみ的中になりますので、

5(ユーロ)x2.25=11.25(ユーロ)が配当になります。

 

競馬の優勝へ賭ける手順は、以上になります。一度覚えてしまえば簡単ですよね。

ちなみに、賭けの状況や結果を確認する方法ですが、賭けが確定する前の状況では、My Betsのところに入っていますので、そこの中のUnsettled(未確定)を選択すれば、表示されます。

確定した後は、画面右上のHistoryから確認することが可能です。

Historyをクリックすると、別ウィンドウで上記のような画面が開きます。最初は、Unsettled Sports Bets(未確定のスポーツベット)という項目が出ていますので、Settled Bets(確定済みのスポーツベット)を選択します。

確定して24時間以内であれば、Last 24 hours、48時間以内であれば、Last 48 hoursを選択してShowをクリックすれば詳細が表示されます。それより前の期間であれば、From...のところで期間を選択する必要があります。

ちなみに、レースが終了したらここに入るのではなく、あくまで賭けが確定した後にこちらに入ってきますので、表示がまだの場合は、賭けの確定がされていないということです。

しばらく待ってから再度チェックしてみてくださいね。

Jリーグの賭け方

■bet365ライブストリーミング視聴対象試合は、試合開催が近づくと増えることがあります。

注意事項 - ブックメーカーファンは、毎年40000以上のライブストリーミングを提供するbet365とパートナー関係にありますが、提供されるイベントによっては国レベルで権利を有しているものも、お住まいのロケーションによってあります。そのため、制限によって視聴できない可能性もあります。特定のイベントの視聴を目的にbet365に登録し、入金する際には、事前にお住まいの国で視聴を希望するイベントが視聴可能かどうかを確認することを強くお勧めします。

 

Jリーグの賭けを実際の結果を参照しながら紹介していきます!!

参照試合はJ1 2012シーズン第20節の浦和レッズvsFC東京の試合です。

まずは画面左のメニューから、「soccer」をクリックします。

 

Soccerのページに入ります。Jリーグは"Rest Of The World"に入っています。

 

"Rest Of The World"をクリックすると、カテゴリに該当するオッズ対象になっているリーグなどが表示されます。

 

"Japan J-League"をクリックします。 *オッズ未発表の段階では表示されないためご注意ください。

 

上記のように表示されます。

通常は、Cの位置に、選択したリーグの勝敗オッズが表示されます。

Aには、Soccerに該当するカテゴリ、Bには、選択されているカテゴリ(ここでは、Rest Of The World)内の対象リーグが表示されます。

勝敗オッズが表示されるCの項目の見方を簡単に説明しますと。

左から、試合の日時(ログイン時には、日本時間で表示されます)、対戦カード、勝敗オッズ(1がホームチーム勝利、Xが引き分け、2がアウェイチーム勝利)、データ、勝敗オッズ以外の賭けの種類(上記では、53と表示されていますが、要するに勝敗オッズ含めて対象の試合で53種類の賭けの種類でオッズが付いていることを意味します。)

さて、本筋に戻ります。

 

今回は、ブクメは浦和サポーターなのでFC東京サポーターの方には申し訳ありませんが、浦和レッズvsFC東京の試合の浦和レッズ勝利に賭けるという流れで紹介させていただきます。

 

浦和レッズのホームゲーム(左に表示されている)で浦和レッズの勝利オッズは1のところに書いてある1.83倍になります。

このオッズの数字を直接クリックします。

 

すると、画面右上のBet Slipに選択した試合が表示されます。

Stakeの横の空欄に掛け金を入力します。すると、右のTo Winに自動的に数字が入ります。To Winに入る数字は、的中した場合の利益になります。今回は10ユーロ賭けてみます。Stakeに10と入れると、To Winには8.33と入ります。オッズ表記は小数点第2位までですが、実際は1.833倍ということで、配当が1.83x10で18.33(利益8.33)と言う意味です。

Place Betをクリックすると賭けは確定されます(クリックする前に入力した数字などに誤りがないないかしっかり確認してください。)

 

上記のような画面が出れば、賭けは確定です。あとは、結果を待つのみです!
⇒bet365サイトヘ

オッズ・オン・クーポン(Odds On Coupon) *順当転がし投資に最適

ブックメーカーで順当なオッズの試合を利用しての攻略法『順当転がし』のために用意されたようなカテゴリがbet365に追加されました。今回はそのカテゴリオッズ・オン・クーポンを紹介します。

大体の流れは以下の画像のようになります。

 

では、項目ごとに手順を紹介していきます。

 

左のメニューからOdds on Couponを選択します。

 

Mactches in the nextでは今の時間から何時間後までを表示するかを選択します。

 

Display Orderでは開始時間順 (Start Time)か順当オッズ順(Odds)のどちらかを選択します。

続いて表示させるスポーツを選択します。

今回は6時間後まで(Next 6 hours)、サッカー(Soccer)を選択しています。

以下は開始時間順(Start Time)を選択した場合の表示になります。

 

できるだけ短いスパンで多く賭けて行きたいときには上記のように時間の早いものから計算して賭けていくとよいと思います。

以下が今回の本題となるオッズ順(Odds)となります。

 

パッと見て分かるように、カテゴリに準じた最小オッズが小さいもの順に表示されます。

このオッズ・オン・クーポンを利用すると時間やオッズをわざわざ手動で細かく探していかなくても順当転がしに使えそうな試合とオッズが表示されるので非常にスムーズになります。

 

上からオッズの低いものを3試合ピックアップして、賭けるだけでも順当転がしを行うことができます。オッズだけでなく、大まかにここ数試合の状況をチェックして実行!

上手く利用して挑戦してみましょうー!

モバイル版賭け方

以下情報は、やや古いことや、モバイルに特化したものになります。

 

以下、参考としてご利用ください(bet365の紹介側の規約変更でスクリーンショットが使えなくなりましたので、文字ベースのみ残しています。ご了承ください。)

賭け方
bet365の賭け方を紹介します!

まずは、最もベーシックな勝敗オッズに賭ける流れです。Jリーグの試合を例に挙げて紹介します。

<

最初にログインしておいてくださいね。上記はトップ画面ですが、サッカーは、サッカーボールの画像が入っているなど、わかりやすくカテゴリが表示されています。今回は、サッカーなので、Soccerのところをタップして進めていきます。

Soccerのカテゴリに入ると、Coupons / Teams / Ourrightsと3つのメニューがCoupontsに合った状態で、現在賭けることのできるリストが表示されます。Full Time Resultは、試合終了(延長を含まない)までの勝敗、引き分けを予想する賭けになります。LIVE IN-PLAY 1 MATCHというのは、現在試合中の試合に賭けられる対象が1試合あるということです。

Jリーグは、Rest Of The World(その他の世界/地域)ということで、人気のカテゴリは、国ごとに入っていたりするのですが、アジアは、今のところ、ここにカテゴライズされているところがほとんどです。Rest Of The Worldのところをタップすると、Jリーグの試合がオッズ対象になっている場合は、Japan J-Leagueという項目が表示されます。

Jリーグの勝敗オッズが表示されます。1がホーム勝利、Xが引き分け、2がアウェイ勝利のオッズになります。ちなみに、ここで表示されている日程や時間は、前提としては、賭けの期限になるのですが、通常キックオフ時間が締切になるので、キックオフ時間をチェックするのにも使えると言えば使えます。時間の横にある数字(上記の場合は、79 >)は、勝敗オッズを含めた賭けの種類の数になります。要するに、上記の場合は、79種類の賭けの種類が、アルビレックス新潟vsヴァンフォーレ甲府で用意されているということです。

せっかくなので、首位の浦和レッズが苦手なサガン鳥栖のホームに乗り込んでの一戦に賭けましょうね。上記の場合は、サガン鳥栖の勝利オッズの4.00をタップしたことで、背景がグレーになり、選択された状態になります。

同様に、引き分けの3.50倍と浦和レッズの勝ち1.90倍にもタップして3か所選択した状態にします。3つ選択したので、画面下のBet Slipのところに3と入っています。賭けに進む場合は、このBet Slipのところをタップします。

賭けの画面に移ります。選んだ3つの詳細とオッズが表示されます。Stakeと書いてあるところに掛け金を入力します。

サガン鳥栖勝利のところでStakeのところをタップすると、数字のタッチパネルが出てきますので、ここで掛け金を入力します。今回は、10ユーロ賭けてみますので、10と入れました。画面下に10.00 EURと入力した数字が入ります。

ちなみに、特にサガン鳥栖を応援しているわけではなく、一方に賭けるのも角が立つので、浦和レッズの勝利にも賭けましょうね。浦和レッズのところにも10を入れてみました。合計金額の20ユーロが画面下に表示されていますね。もちろん、1点買いという形で賭けることもできますが、今回のように、複数に賭けることもできます。今回は、賭けませんが、1試合において、勝ち負け引き分けにそれぞれ賭けることもできます。

例えば、Draw(引き分け)にも10ユーロ賭けたとしたら、掛け金合計が30ユーロになるので、浦和レッズが勝利しない限りは、利益が出るとかにもできます。

選択して、やっぱり賭けない場合は、項目の横の×をタップすれば、表示を消せます。Drawには、賭けないので×をタップして消しました。To Returnは、的中した場合の払い戻し額になります。浦和レッズのほうは、1.90ですが、To Returnには、19.09と表示されていますね。これは、基本的にオッズの表示は、小数点第2位までの表示になるため、厳密には、浦和レッズの勝利オッズは、1.909ということになります。

20.00 EUR Place Betのところをタップすれば、確認画面なしで賭けが確定されますので、ここのボタンは、慎重にタップしてくださいね。

Bet Placedの文字が出たら、賭けが確定されたことになります。すぐ下にBet Ref:~~と、賭けの明細番号が表示されます。

ブックメーカーの場合は、基本的に賭けた時点でのオッズが適用されます。なので、試合直前のオッズを気にする必要はなく、結果のみ気にしていれば良いことになりますね。逆に、表示されるオッズは、頻繁に変わるため、賭けるタイミングは、重要になります。

今回の賭け方が最もベーシックな賭け方になります。

ちなみに、賭けた内容は、画面右上のVをタップして表示されるサービスメニューの中のHistoryから確認できます。

未確定の賭けを見る場合は、Unsettled Sports Betsから確認します。

Last 24 Hours(24時間以内)、Last 48 Hours(48時間以内)に賭けたものと、もっと前のものに関してはChoose Date Rangeで期間を選択して見ることもできます。

先ほどの賭けに関しては、上記のように表示されます。

Bet Detailsをタップすれば、更に細かい内容がチェックできます。

ちなみに、賭けの結果をチェックする場合は、Settled Sports Betsで確認することができます。上記は、Settled Sports BetsでLast 24 Hoursで見てみたのですが、24時間以内に結果が確定した賭けはないので、表示できる情報はありません、すみませんと出ています。

bet365に限ったことではないのですが、注意点として、試合の結果が出てから、賭けの結果が確定するまでタイムラグがあるのが普通です。bet365は、比較的賭けた内容の結果が確定した時点で割と早い時間で確定されて的中した場合は、払い戻されるほうですが、例えば、一つの試合に賭けていて、その試合終了からすぐにキックオフされる試合に払い戻しがあってから賭けようと残高を残さないということをすると、賭けようと思っていたのに払い戻しが試合に間に合わないということもあります。

続いて、テニスを参照に優勝オッズに賭ける流れを紹介しますね。

テニスボールのところ(Tennis)をタップします。

ちょうど、この項目を作成したのが、錦織圭の優勝が期待される全仏オープン2015の大会期間中のため、錦織圭の優勝オッズに賭ける流れで紹介しています。Match Couponの中にもFrench Open 2015とありますが、この項目は、勝敗系のオッズが表示されるので、優勝オッズに賭ける場合は、もう少しページの下のほうにあるFrench Open 2015の項目に行きます。

テニスに限らずですが、優勝オッズは、To Win Outrightになります。

To Win Outrightをタップすると、French Open 2015の優勝オッズが表示されました。ちなみに、表示は、3回戦前後の段階での優勝オッズになります。錦織圭の優勝オッズは、9.00倍ですね。このように、優勝オッズも、大会前だけでなく、試合が経過しても、その段階での優勝オッズとして対象となり続けるものが多いので、最も高いオッズのタイミングを見極めるのが、鍵ですね。もちろん、勝ち上がるごとに対象のオッズは下がっていきますが、例えば、全仏オープン2015では、ノヴァク・ジョコヴィッチが頭一つ抜けた優勝候補と言われているので、優勝候補の選手でも、ジョコヴィッチとの対戦が決まったりすると、その段階でオッズは大きくなることは、十分考えられます。

優勝オッズでも賭け方は、基本的に同じです。オッズ部分をタップしてグレー表示にしてBet Slipに入れて、Bet Slipをタップして進めます。勝敗オッズと違うのは、E/W 1/2 1-2という表示が賭けの締め切りの横に出ていることですね。こちら合わせて、この後紹介していきますね。

勝敗オッズへの賭けと違い、E/Wとあり、その横にチェックボックスが出ています。

優勝のみに賭ける場合は、E/Wは無視して、Stakeに掛け金を入れて、Place BetをタップすればOKです。

とりあえず、錦織圭の優勝の9.00倍に1ユーロ賭けてみました。

気になるE/Wですが、これは、イーチウェイという賭け方で、主にOutright系と言われる、優勝や得点王と言った、的中のみだと当てるのが難しいタイプの賭けに適用される賭けの種類なのですが、的中のみの1か所とイーチウェイの1か所の2か所に同額を賭けることで、イーチウェイで設定された結果に入れば、少し減るけど配当を上げますよというもので、今回の場合は、E/W 1/2 1-2とありますが、これは、1-2位であればオッズの1/2の配当がありますという意味です。

なので、錦織圭が優勝できなくても、2位になった場合には、1か所ははずれでも、1か所は9倍の半分の4.5倍で配当がもらえるということになります。

Stakeのところが、E/Wにチェックを入れると、Unit Stakeに変わります。これは、1か所いくら賭けるかになります。

1と入れると、Place Betのところには、2か所分の2.00 EURが表示されるわけです。

E/Wは、結構わかりにくいので、賭けに慣れてから、少額をイーチウェイで定期的に賭けてみて、その結果で理解していくほうが良いかと思います。

賭けの種類

サッカーの賭け方と賭けの種類を紹介します。

もっとも一般的な賭け方ですね。スポーツによっては、引き分けがない競技もあるので、勝ちか負けかの2択というものもありますが、サッカーの場合の一般的な勝敗オッズは、引き分けも含めたFull Time Result(1X2)になります。 Full Time Result

90分での勝ち、負け、引き分け(Draw)を予想する、ブックメーカーで最も基本となる賭けの種類です。

Full Time Resultを例に賭け方の流れを紹介しますね。

ポイントだけピックアップしてみると、

オッズ眺めるとか、それ以外で参加したいときは、基本ログインから。

賭けるのであれば、まず、入金を忘れずに。

賭け方は簡単。表示されている試合や賭けの種類対してのオッズで賭けたいものをクリック(タップ。)

その賭けがPC版の場合は、右、スマホ版の場合はしたのBet Slipに記録されます。

Bet Slip内のStakeに賭ける金額を入れる。そして、Place Betで賭けを成立。

あとは、結果を待つだけです。

目に見えるところに表示されている注目の賭け以外で賭けたい試合があって探す場合には、PC版の場合は、上部のSportsに入り、左のメニューでカテゴリ(サッカーや野球、Eスポーツなど)を選ぶと、ページ真ん中に、選んだカテゴリの対象が表示されるので、そこから探す。

スマホ版の場合は、上から3段目に、わかりやすくサッカーボールのマークなどから該当するものを探せます(見つからない場合には、その上のA-Zから探す。)

一通りの流れを覚えてしまえば簡単です。

 

比較的よく利用されるものをできる限りピックアップして紹介していますが、これ以外にも多くの賭けの種類が存在します。

これは、bet365に限ったことではありませんが、サッカーの賭けの場合の結果を予想するタイプのものは、基本的に90分(+アディショナルタイム)が終了した時点での結果を予想します。延長戦やPKまである試合でも、結果としては、90分終了時で判断されます。もちろん、ホーム&アウェイの第2戦でも、トータルで勝ち抜けたチームがAであっても、その第2戦でBが勝利したのであれば、単体の賭けはBの勝利が的中になります。

 

Double Chance

勝ちか引き分け、勝ちか負けなど、2種類の勝ち負け引き分けを予想します。的中確率が上がる分オッズは、やや低めになります。

 

To Qualify

シンプルに大会などで勝ち上がるチームを予想します。延長に入ろうがPKまで進もうが、とにかく勝つチームを当てれば的中です。

 

Correct Score

試合の得点を正確に予想する賭けの種類です。勝敗に加えてスコアまで予想するためオッズは全体的に高くなっています。

 

Half Time/Full Time

前半終了時/後半終了時の両方の勝ち負け引き分けを予想します。

 

Half Time / Full Time Correct Score

前半終了時/後半終了時の勝敗に加えて、スコアも予想します。オッズはかなり高くなりますが、当てるのもかなり難しくなります。

 

Total Goals

試合の合計得点が、指定の数字以上(Over)か、以下(Under)かを予想します。

 

Asian Handicap

どちらかのチームにハンデを与えた状態での勝敗を予想します。上記のようにハンデの数字が0や1など整数の場合は、引き分けた場合は、賭けはキャンセルされ掛け金が返金されます。

 

Goal Line

Total Goalsとほぼ同じ得点数が指定の数字以上(Over)か、以下(Under)かを予想します。上記の場合は、2.0が基準になっているため、合計が2点の場合は、賭けはキャンセルされ、掛け金は返金されます。

 

Alternative Asian Handicap

Asian Handicapの、複数のパターンのハンデでの勝敗を予想します。+1,+1.5など2つの数字が書いてある場合は、例えば、Japan Women +1, +1.5で日本が0-1という結果になった場合は、賭けの結果自体は、半分は引き分け、半分は勝ちとなり、掛け金の半額が返金、半額が的中となります。

 

Draw No Bet

勝敗予想のみで、引き分けの場合は賭けは無効となり、掛け金は返金されます。

 

Handicap Result

ハンデの付いた勝敗予想で、引き分けの予想まで含めたものになります。上記の場合は、フランス 0-1 日本の場合は、Tie - (Japan Women -1)の4.33倍が的中となります。フランス 0-0 日本の場合は、France Women (+1)の1.44倍が的中。日本が2点差以上で勝てばJapan Women (-1)の5.50倍が的中となります。

 

Alternative Handicap Result

Handicap Resultの様々なパターンに賭けることができます。

 

Winning Margin

勝ち方(得点差)まで含めた勝敗を予想します。

Japan Women by 1であれば、日本が1点差で勝利、Japan Women by 4+であれば、4点差以上で勝利。Score Drawは得点が入って引き分け。No Goalは、スコアレスドローとなります。

 

Corners

コーナーキックの数を予想します。上記の場合はOver 10(10以上)、Exactly 10(ちょうど10)、Under 10(10以下)となります。

 

Alternative Corners

Cornersでの基準の数字以外のケースでのコーナーキック数を予想します。

 

Corners 2-way

以上(Over)か、以下(Under)の2種類でコーナーキック数を予想します。Exactly(ちょうど)がない分当てやすくはなりますが、オッズ自体はやや下がります。

 

First Half Corners

前半のコーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)、ちょうど(Exactly)を予想します。

 

Corner Match Bet

コーナーキック数の多いチームを予想します。Tieは同数。

 

Corner Handicap

ハンデ付きのコーナーキック数の多いチームを予想する賭けの種類です。

 

Asian Handicap Corners

ハンデ付きのコーナーキック数の多いチームを予想する賭けの種類で、こちらの場合は同数の場合は賭けはキャンセルになり掛け金は返金されます。

 

Asian Total Corners

合計コーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。ちょうど指定の数字になった場合は賭けはキャンセルになり掛け金は返金されます。

 

1st Half Asian Corners

前半のコーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

Time Of First Corner

最初のコーナーキックの時間が指定の時間より前か後かを予想します。上記の場合、8:00ちょうどに最初のコーナーキックがあった場合は、No Corner before 8:00が的中となります。

 

Team Corners

各チームごとのコーナーキック数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

RaceTo 3/5/7/9 Corners

指定ののコーナーキック数に達した際にどちらのチームが、そのコーナーキックを獲得するかを予想します。Neitherは、どちらでもないということで、要するに、コーナーキックが指定の本数まで行かないことを意味します。

 

First/Match Corner

最初(First)/最後(Last)のコーナーキックを獲得するチームを予想します。最初に関しては、コーナーキックを獲得した瞬間に結果が確定しますが、最後の場合は、試合終了まで結果が分からないため、注意しましょう。

 

Multicorners

やや運も左右するコーナー数予想で、前半のコーナーキック数x後半のコーナーキック数が指定の数字以上(Over)か以下(Under)になるかを予想します。

例えば、上記の23.5を基準とした場合は、前半に20本コーナーキックがあろうと、後半が1本だったら20x1=20でUnderになります。逆にトータルは10でも前半5、後半5であれば、5x5=25でOverになります。

 

10 Minute Corners

10分までに指定のコーナーキック数以上(Over)になるか、以下(Under)になるかを予想します。10分ちょうどは含まれず、9:59までが対象となります。

 

Clean Sheet

Clean Sheetとは、無失点を意味します。ということで、無失点に抑えるか、抑えられないかを予想する賭けの種類ですね。

 

Team Total Goals

チームごとの合計得点数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

Time Of 1st Team Goal

チームごとの最初の得点の時間が指定の時間より早いか、遅いか(得点しないか)を予想します。

Japan Women - Goal before 64:00の場合は、63:59までに日本が得点するとなります。

 

Total Coals Odd/Even

合計得点が偶数(Even)になるか、奇数(Odd)になるかを予想します。

 

10 Minutes Goals

10分までの得点数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。10分ちょうどは含まれません。

 

Number Of Cards In Match

試合でのカード数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。

 

Asian Total Cards

試合でのカード数の以上(Over)、以下(Under)を予想します。指定の数字と同数の場合は賭けはキャンセルされ、掛け金は返金されます。

 

Time Of First Card

最初にカードが出る時間が指定の時間より前か、以降(カード自体でない)かを予想します。

 

To Win To Nil

Nilとは無失点を意味します。各チームが無失点で勝利するかを予想します。

 

To Win From Behind

各チームが逆転勝利をするかを予想します。

 

To Win Either Half

各チームが、前後半いずれかを勝利で終えるかを予想します。

例えば、Japan Women to win either halfであれば、前半リードして終えて、後半終了時が引き分けでも負けても的中となります。逆のケースで前半引き分けや負けていても、後半終了時に勝っていれば的中となります。

 

To Win Both Halves

各チームが、前半終了時、後半終了時どちらも勝利で終えるかどうかを予想します。

 

To Score in Both Halves

各チームが前後半共に得点するかどうかを予想します。

 

To Win Outright

勝敗オッズと同様に、最もよく知られている賭けの種類で、大会やリーグなどの優勝チームなどを予想します。

 

Top Goalscorer

得点王を予想します。

*得点王オッズなど同率1位などがありえるケースではDead-Heatルールというものが適用され、賭け金を同率となった人数分で割って該当するオッズで計算したものが配当となります。

オッズ5.00のプレイヤーAに300ユーロ賭けた場合

プレイヤーAが単独得点王⇒5.00×300=1500ユーロが配当

プレイヤーAの他に1人同率得点王がいた場合⇒5.00×(300÷2)=750ユーロが配当

プレイヤーAの他に2人同率得点王がいた場合⇒5.00×(300÷3)=500ユーロが配当

 

//その他の賭けの種類と内容///
To Score A Penalty(PKで得点する)・・・PKを獲得し、尚且つそのPKを決めて得点するかどうかを予想します。PKを獲得しても失敗した場合、PKをキーパーに止められて弾いたボールなどを押し込んだ場合は賭けは負けになります。
To Miss A Penalty(PKを失敗する)・・・PKを獲得し、そのPKを失敗するかどうかを予想します。
Own Goal(オウンゴール)・・・試合でオウンゴールが出る(Yes)か出ない(No)かを予想します。
A Penalty In The Match(PKが出る)・・・試合でPKが出る(Yes)か出ない(No)かを予想します。
A Red Card In The Match(レッドカードが出る)・・・試合でレッドカードが出る(Yes)か出ない(No)かを予想します。
1st Half Injury Time(前半のロスタイム)・・・前半のロスタイムの長さを予想します。基本は0 Minutes(ロスタイムなし)、1 Minute(1分)、2 Minutes(2分)、3+ Minutes(3分以上)から選びます。
2nd Half Injury Time(後半のロスタイム)・・・前半のロスタイムの長さを予想します。基本は0 Minutes(ロスタイムなし)、1 Minute(1分)、2 Minutes(2分)、3+ Minutes(3分以上)から選びます。
Timecast(タイムキャスト)・・・最初にゴールする選手を予想し、そのゴールがどの時間帯に入るかを予想します。両方当てて的中となります。

Wincast(ウィンキャスト)・・・最初にゴールする選手を予想し、更に試合の結果を予想します。両方当てて的中となります。
Method Of Victory(勝利の決着方法)・・・勝利チームとどのタイミングで決着するかを予想します。基本はin Extra Time(延長戦で決着)、on Penalties(PK戦で決着)の2種類となります。

■First Set Piece(00:00-04:59)・・・最初の5分(4:59)までに起こるセットプレーを予想します。Throw In(スローイン)、Free Kick(フリーキック)、Goal Kick(ゴールキック)、Corner(コーナーキック)、Pnealty Awarded(PK)、No Set Piece(セットプレーは起こらない)紹介した順番で最も起こりやすいスローインがオッズが低く、セットプレーが起こらないが最もオッズが高くなる傾向があります。

■First Minute(00:00-00:59)・・・最初の1分(59秒まで)に指定の出来事が起こるかどうかを予想します。Goal(ゴール)、Corner(コーナーキック)、Card(イエローカードかレッドカードが与えられる)、Free Kick(フリーキック)、Goal Kick(ゴールキック)、Throw In(スローイン)、Penalty Awarded(PK)。この賭けの種類は、Yes(起こる)、No(起こらない)両方に基本的にオッズが付いています。

⇒bet365サイトヘ

ベット365(bet365)アフィリエイト

様々なアフィリエイトがある中で、日本では、モノを売ることで、1つにつきいくらとか、アドセンスのように、クリックやインプレッション(アクセス数)により小さな金額が積み重なるいう仕組みが多いと思います。ブックメーカーでもいくつかのアフィリエイトの仕組みがあり、新規登録から新規入金までの段階で、一人につきいくらという報酬の仕組みもありますが、基本は、コミッション制になります。

簡単に言えば、獲得したお客様がお金を賭けて、外した金額(ブックメーカー側の報酬)の指定された%がアフィリエイトとしてもらえる仕組みです。

bet365のアフェリエイトは30%のコミッション制になります。

*現在、bet365は、アフィリエイト提供ブックメーカーの中でも最も厳しいと言われる英国のライセンスに遵守するために、アフィリエイト提供者側に求めるルールがかなり厳しくなっています。担当に日本人や日本語のできる方がいないため、英語でのやり取りが必要です。

そして、2017年に入ってからは、規約の変更やアフィリエイターが遵守するルールに変更が加わった時は、担当の方からメールが届き、その内容を理解したうえで、返信しないと、アカウントが一時的に凍結されると明記しており、実際に、この対応をせずにアカウントが凍結されている方が多数いるそうです。

また、SNS(facebookやツイッター)などでの宣伝に関しても、少しめんどくさいようなルールがあったりします。ただ、サイトを持っていて、稼げそうだから掲載したいという方には、ハードルが高いアフィリエイトになっていますのでご注意ください。

bet365からアフィリエイターに求められる厳しい内容の1部は以下

・SNSで紹介しない(オッズなど紹介しても、ランディングページにbet365へのアフィリリンクがあるとだめ)

・メールマガジンなどで紹介しない

・紹介ページでスクリーンショットを利用してはならない

・18歳以上のみ参加可能であることや、利用規約の適用に関して、bet365を紹介する全ページで明記する

などなど

 

これに準ずる形で当サイトもスクリーンショット中心での解説ができなくなったので、削除中です。過剰に反応するくらいの気持ちでまずは、対応して、そこから、どこまではOKなのかを見ながら再作成していこうと考えています。

 

ちょっと分かりにくい画面下部にひっそりとAffiliatesの項目があります。

画面上のJOIN NOWをクリックします。 情報を入力していきます。入力する項目は*のみで結構です。解説するのも*のみですのでご了承ください。

Join Nowから登録していきます。

2017年現在では、以前と比べて、入力する項目が増えています。基本的にここのアフィリエイトを紹介する方は、英語のみの担当者とやり取りしながら、紹介をしていくことになるため、登録などに関しては、ご自身で問題なくクリアできる方が紹介されることをお勧めします。

bet365は、日本でブックメーカーに参加している方の中でも、最も遊びやすいと好評です。ただし、昔から、そのクオリティは高いものの、日本マーケットのために特別なことをするという方針を持ったことがないのもbet365の特徴であり、日本がエコペイズ決済時代になっても、特にエコペイズを採用する気配はありません。

また、サイトの言語にも日本語が追加される気配もありません。

その点を差し引いても、遊びやすさではNO.1です。紹介の仕方で多くのプレイヤーを獲得できるポテンシャルは十分あるのでお勧めです。

コンプライアンス遵守度は、かなり高く、アフィリエイターにもサイトの規約変更や、ライセンスに基づいた内容変更などに関して、返信必要なメールが英語で届くこともあるので、そのあたりまで責任を持てる方以外は、安易に取り入れないことも必要です。

例えば、ライブストリーミングを取り上げる場合は、ライブストリーミング利用の注意事項を同一ページに掲載するルールがあるのですが、それが遵守されていないサイトも多く見受けられます。

これらは、結果的に、アフィリエイト契約が止められることにもつながりますので注意が必要です。

ちなみに、晴れてクリアした方も、bet365は、アフィリエイト報酬の支払い方法が、自動化されておらず、毎月、request paymentから、支払いの申請を行う必要があります。

いずれにしても、これから、ブックメーカーのアフィリエイトをやろうという方で、英語があまりできないという方には、かなりハードルが高くなっていますので、日本語系で日本語マーケットなどにも力を入れており、日本人担当者もいる他のブックメーカーを紹介する方が簡単です。

⇒bet365サイトヘ

スポーツ生中継(bet365 Live Streaming)

bet365登録、bet365入金を済ませたら、膨大な試合を視聴できます(厳密に言えば、アカウント残高があることが視聴条件のため、最低入金1回は必要。)

ライブストリーミングは、ベット365と併せてワンバイベットでの視聴もお勧めしています

bet365と同様に、ライブストリーミングを提供しているブックメーカーとして知られているのがワンバイベットです。画質や視聴のスムーズさではbet365が上ですが、視聴できる試合の幅広さで言えば、ワンバイベット(1XBET)の方が上になります。

ワンバイベット ライブストリーミング イランリーグ

上記は、イラン1部リーグ。ワンバイベットは、ロシア系のブックメーカーになるため、やや視聴対象のベースが異なります。メジャーなリーグでドイツブンデスリーガやフランスリーグアンのように同様に視聴可能なものも多いですが、リーガエスパニョーラの視聴可能数は、bet365の基本的に全試合なのに比べると、少なくなります。

逆に、英国系が多いため、bet365をはじめとする英国系のブックメーカーでライブストリーミングを提供しているところで、イングランドプレミアリーグを提供しているところは、ほぼ見かけないのですが、イングランドプレミアリーグUEFAチャンピオンズリーグも普通に視聴対象になっているのが、ワンバイベットです。

また、ワンバイベットでは、登録してログインするだけで視聴ができますので、入金の必要もありません(入金して、視聴しながら賭けも行うためのブックメーカーですので、入金参加もすることが望ましいですが、ある意味、無料で視聴できるとも言えます。)

あとは、マイナーで割と需要が多いところで言えば、イタリア3部、スペイン3部もワンバイベットで視聴可能です。

進行形の課題となりますが、ワンバイベットは、視聴状況が安定しないことがあり、その点は、改善中との連絡はもらっています(2018年3月現在かなり改善してきました。)

比較してご利用ください。

bet365ライブストリーミングとは?

イングランドプレミアリーグをテレビなどで観戦する方はピッチサイドの看板でこのbet365と言う名前を見ることが多いと思います。それだけでも、bet365の信頼度と規模の大きさに疑う余地は無いのですが、今現在ブックメーカーで最先端でそのブックメーカー自体に力がないと出来ない商品が今回紹介するライブストリーミングという生中継になります。

このライブストリーミング動画で生放送でサッカーなどを見る条件は、bet365に登録をして会員になり、口座に残高がある状態であること。当然、ブックメーカー側とすればライブ中継を通して賭けに参加してもらうことを目的として行っているのですが、入金されて残高がある状況であれば、特に制限はなく生中継を見ることができます(規約上は、残高があるか視聴の24時間以内にベットしているかが条件となっていますが、残高が0でない限りはベットすることは特に条件にはなりません。)*以前は口座開設のみが条件でしたが、2011年1月14日より規約が変更になっていますのでご注意下さい。規約変更に関しては、こちらでも分かり次第早急に追加していきますが対応が遅れることもありますので、急に見られなくなったなどありましたらライブストリーミングの画面にありますFAQを確認して状況をまずは確認してください。2012年1月現在で、スマートフォン(Android/iPhone)でも視聴可能試合数は限定されるものの、試合が見られるようになっています。移動中にも楽しめますよ!

最近、中国系のサイトなどライブストリーミングを違法に運営しているところがありますが、bet365はきちんと試合ごと、大会ごとの放映権を買って提供しています。そのため、例えば独占放映権の関係などでJリーグは日本からは視聴できないなど制限がかかっているものも多いですが、裏を返せばきちんとルールに従って提供しているということにもなりますので、その点を違法のストリーミングサイトと混同されないようにお願いします。bet365は英国最大手のブックメーカーなのでその点をご理解いただくようお願いします。

ライブストリーミング視聴の条件や視聴対象リーグ

ここからは、内容や手順、知っておくべき条件などを紹介しますね。

スカパーとか入らなくても結構見たい試合が見られます。

ただし、気をつけるべきこととして「ホスト国の試合をその国で見ることはできない」ことが規約に載っていますので注意してください。これは放映権やTV局と競合しないようにということなのでしょうね。見たら罰則と言うことではなく回線接続をする国のIPアドレスで判断して見られない地域ではその旨のメッセージが出るのでビクビクすることではありません。*ブックメーカー側で表記している"host country"の意味は開催国ということではなく、参加国という考え方をしたほうが良いかもしれません。

現時点(2018.02.22)で生放送の対象となっているもの*太字のリーグは、ほぼ全試合視聴対象となるもの

・サッカー

☆欧州UEFA(リーグ):ドイツ1部ブンデスリーガ・2部 / スペインリーガエスパニョーラ1部、2部 / フランスリーグ1部、2部 / トルコスーパーリーグ / オーストリア1部・2部リーグ /スイス1部・2部リーグ / スウェーデン1部リーグ / スロヴェニア1部リーグ / ラトヴィア1部リーグ / チェコ1部リーグ / ブルガリア1部リーグ / アイスランドプレミアリーグ / ウクライナ1部リーグ / イタリアセリエB/ デンマークスーパーリーグ / ポルトガル1部・2部リーグ / イスラエルプレミアリーグ / ギリシャ1部リーグ / エストニア1部リーグ / クロアチア1部リーグ / フィンランド1部リーグ / アゼルバイジャン1部リーグ

☆南米CONMEBOL(リーグ):アルゼンチン1部リーグ / ボリビア1部リーグ / ブラジル全国選手権 / パラグアイ1部リーグ / ウルグアイ1部リーグ / エクアドル1部リーグ / ヴェネズエラ1部リーグ

☆アジアAFC(リーグ):オーストラリアAリーグ / 中国スーパーリーグ / 韓国Kリーグクラシック / インドスーパーリーグ / インドネシアスーパーリーガ /

☆北中米カリブ地区CONCACAF(リーグ):メキシコリーグ

★大会(代表系):コパ・アメリカ / CONCACAFゴールドカップ / ワールドカップ各国予選 / オリンピック予選 / U21欧州選手権予選 / 欧州選手権(ユーロ)予選 / スズキカップ(Suzuki Cup)

★大会(クラブチーム系):南米コパリベルタドーレス / UEFAチャンピオンズリーグ予備予選 / UEFAヨーロッパリーグ予備予選 / AFCカップ / 南米コパスダメリカーナ / CONCACAFチャンピオンズリーグ / スコットランドFAカップ / フランスリーグカップ / トルコカップ / オランダカップ / ドイツカップ / ブラジルカップ / イングランドリーグカップ / ギリシャカップ

...以前は視聴できたリーグや大会:フランスリーグアン・2部リーグドゥ / イタリアセリエA / アメリカメジャーリーグサッカー=MLS= / AFCアジアチャンピオンズリーグ / イングランドチャンピオンシップ、リーグ1、リーグ2

・テニス(ATPツアー/WTAツアー/4大大会)
・スヌーカー(ビリヤードのようなものですが、明確に定義すると違う競技のようです・・が、よくわかりません)
・競馬(英国、アイルランドのレース)*競馬のみ有料で5ポンド、8ユーロ、他の通貨は相当額以上をかけた場合にライブストリーミング可能になります。)
・クリケット(国際大会など)
・ラグビーリーグ(海外リーグ)
・ダーツ
・ハンドボール(国際大会など)
・バレーボール(海外リーグや国際大会など)
・バスケットボール(海外リーグや国際大会など/例:アメリカNBA、FIBAワールドカップ予選)
・アイスホッケー(海外リーグや国際大会など)
・バドミントン(国際大会など)
・ビーチサッカー
・ビーチバレー
・卓球
・ボーリング
・スカッシュ

テニス:錦織圭など

過去視聴できたリーグや大会(放送自体されなくなったもの、日本からは視聴できなくなったもの)

 

ちなみに、上記の赤表記にアジアチャンピオンズリーグがないように、大会などによってはホスト国以外でも閲覧ができないものもあります。その場合には繋ごうとすると文章の中に「Not available」という言葉があると思いますので、その表記があったら見られないんだと思ってください。サッカーではJリーグも生中継で放送する対象試合がありますが、先ほど書いたように日本からは見ることが出来ません。

bet365のライブ中継でJリーグを日本で見ることはできませんが、逆に考えれば海外にいる日本人がJリーグを現地の回線で見ることは可能だと言うことになります。また、ノートパソコン持参で海外に言って日本国外の回線から見るということも当然可能です。

手順はbet365トップページの右上部の「Live Streaming」をクリックします。

別ウィンドウで以下のページが開きます。ログイン状態でこのページに入ると左のライブ中継のメニューの一番上の番組が再生されます。

 

試合開始時間が近い順に左のメニューにプログラムが載ります。イベントごと、今後の予定などを見たいときには"show all events"でイベントを"show all dates" で日程を選択して調べることが出来ます(ここが重要でトップページなどで表示されるLive Streaming対象試合のビデオカメラのマークがあっても地域によってはNGなので地域まで含めて見られるかどうかはここで調べて表示されているものと言うことになります)。

ライブ中継なので回線速度やパソコンのスペックによってかなり左右されます。

このLive Streamingは独立したページになっていますが、元々ブックメーカーを楽しむためにあるものなのでLive In-Playと組み合わせて実際の試合を見ながら賭けるのがベストだと思います。

 

右下の赤枠のところ。つまり、試合をライブで見ながら、変動するオッズを見ながら賭けながら、更にカジノでも遊べちゃうんですね。ミニゲームですが、実際のアカウントのお金を使うので、遊びすぎ注意ですよ!

 

☆スマホやタブレットでの視聴も定着、というか、現在は、PCからよりもスマホから視聴する方も多いと思われます。視聴の流れを紹介しますね。

 

ログインした際に表示される対戦カードなどで上記の赤線を引いたようなマークがあるものは、ライブストリーミング対象試合になります。

 

現在放送されている(または、放送開始時間が迫っている試合)をチェックするには、ライブベットのために用意されているカテゴリ、In-Playが便利です。

このページで上部にサッカー、テニスなどカテゴリごとに表示ができます。例えば、テニスを選択してみると、VIDEOのマークがATP RotterdamのGrigor Dimitrov vs Mischa Zverevにあります。この表示が視聴対象ということです。

VIDEOをタップすると選択した試合の詳細画面が表示されます。

 

ライブ映像以外でもスポーツごとに簡易表示のライブ動画が用意されていて、これだけでも結構ライブベットの役に立つのですが、もちろん試合映像が見られた方が良いに決まっていますね。

右上のWATCHをタップします。

 

再生画面に移りますので、再生ボタンをタップします。

 

試合がライブで見られます(終了する場合は、Doneをタップします。)

☆ブクメ判断の勝手なbet365生中継の魅力☆
・メジャーな試合がで見られる(1度入金すればその後はと言う意味)
・日本ではお金を払っても放送しない、でも見たい試合が見られる。
・テニス好きでテニスが見たいけど4大大会以外はまずテレビでやらないことにイライラしているテニスファンの方
・やっぱり賭けるなら試合展開を実際に見ながら賭けたいけど、でも意外と海外の試合とか賭けたいけど見られないし、試合見ながらできるから賭けで負けても諦めが付く・・なんてことはないですけどw
・対象試合数はPCサイトより少ないが、スマートフォン(Android/iPhone)でも視聴可能なため、お出かけ中でも試合を見ることができる。

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視聴の際の注意点

*最後に注意・・地域限定の生中継も結構あるようです、調べて分かるものはここに記載していきます。下記画像が出たら日本では見られないんだと思ってください。

・アジアチャンピオンズリーグも日本からは見られないようです・・・残念。

ホスト国の定義としてACLがなぜ見られないのか質問した際のbet365からの回答です。参考にしてみてください。
We are contacting you in regards to the live stream issue you reported to us earlier. As Japan is a host country, you will be unable to view the ACL live streaming. In the future any events that do not appear in the live stream schedule are blocked for geographical reasons. If this does not happen then you should receive a message stating 'you are not able to view this content for geographical reasons'.

例えばテニスで日本開催の試合は見られないとして、日本人がらみの海外の大会が見られるかどうかなど気になるところです・・。基準は実際に見ないと分からないので今後実際に該当試合やスポーツなど注意深く確認して追記して行きたいと思います。(ATPツアー、WTAツアーに関しては日本人がらみの海外の大会として見られるという回答がありました。日本開催の試合は見られない可能性が高いようです。)、2008年にクウェート滞在時にホテルのLAN回線利用で自分のノートパソコンでアジアチャンピオンズリーグの試合をライブストリーミングで試した所、視聴可能でした。条件は国によりマチマチということのようです。

ちなみに、視聴の規制は、接続元のエリア判定により行われるものですので、VPN(仮想プライベートネットワーク)で規制のない国からの接続を作り出せば視聴できたりするのですが、この辺は、人により国により解釈がかなり異なってくるので、気になる方は自分で調べてみてください。

これとは別に、カンボジアとベトナムのように陸続きになっている国の場合は、カンボジアにいるのにベトナム判定扱いになったりするところもあります。カンボジアはbet365が接続を規制しているところ、ベトナムはOKなので、回線の判別によって、視聴ができたりできなかったりします。

*******

注意事項 - ブックメーカーファンは、毎年40000以上のライブストリーミングを提供するbet365とパートナー関係にありますが、提供されるイベントによっては国レベルで権利を有しているものも、お住まいのロケーションによってあります。そのため、制限によって視聴できない可能性もあります。特定のイベントの視聴を目的にbet365に登録し、入金する際には、事前にお住まいの国で視聴を希望するイベントが視聴可能かどうかを確認することを強くお勧めします。

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ベット365(bet365)があれば、DAZNいらず。テニス ATP/WTA/4大大会を視聴しよう!

bet365で遊ぶメリットの一つにライブストリーミングで生中継でテニスを視聴できることがあります。

錦織圭や大坂なおみの活躍から、特にここ最近では、テニスへの注目度が高まっており、その多くの試合を視聴するには、有料チャンネルなどに加入しなければなりません。bet365を利用すれば、アカウント作成から、入金して残高がある状況にする必要はありますが、一度その操作を行ってしまえば、多くの試合を視聴できます。

bet365は、ブックメーカーサイトなので、基本的には賭けるためにあるサイトになりますが、オプションとしてライブ映像を見ながら賭けを楽しんでもらうという趣旨のもと、しっかりと放映権を取得して(←ここ重要)、ライブストリーミングを提供しています。4大大会になると、視聴できる大会が限られてしまいますが、1月開催の全豪オープンは、しっかり視聴対象となっています。

(上記の4枚目の写真は、1回戦の対戦カードですが、こちらは、まだ試合まで数日あるため、視聴対象として表示されていないため、対戦カードとオッズのみの表示となっています。確認でき次第、差し替える予定です。)

視聴する手順は簡単で、ログイン後、Tennisをタップすると、賭けの対象になっている大会と賭けの種類などが表示されます。そこから、視聴したい大会を選びます。試合ごとの視聴に関しては、Round *** Matchesなど試合ごとの賭けから入っていくのがわかりやすいと思います。

対戦カードのところに、テレビのマークが入っている試合が、視聴対象試合です。

LIVE IN-PLAYで視聴対象の試合は、上記のようにVIDEOという表示が出ています。

対象の試合に入ると右上にWATCHのボタンがありますので、そちらをタップ、▲の再生ボタンをタップすれば、視聴することができます。

全豪オープンが開幕したら、もう少し、キャプチャを差し替えるなどしたいと思いますが、取り急ぎこんな感じで。

▲bet365サイトへ(www.bet365.com/)

▽bet365以外にも、ワンバイベット(1XBET)というブックメーカーでも視聴可(条件は登録してログインするのみ)

ベット365(bet365)最新情報

スクリーショットなどは、規約上掲載できませんが、こちらでbet365の変更点やプロモーションなど、最新情報をお届けしています。

ワールドカップモード本格突入(2018年6月4日)

PC版もモバイル版も、目立つところにWorld Cup 2018のリンクが表示されるようになりました。そこから入って、一通り全て賭けの種類にスムーズに入っていくことができます。

英語だけだけど、やっぱり今回もワールドカップに賭けるのであれば、色々比較してもbet365が使いやすいのかなと言う雰囲気を既に感じています。試合数が多く賭けの種類が多いワールドカップでは、特に賭けたい内容にスムーズに入っていけることが重要。そこをbet365はわかっているな~という感じです。

既に4年前のワールドカップで、その賭けの提供の仕方のクオリティの高さを見せつけた、Teams(チーム別のオッズ)が今回も登場しました。例えば、World Cup 2018に入り、Teamsを選び、Japanを選ぶと、チームごとの関連オッズが表示されます。

今のところ、4年経った今でも、4年前のbet365のクオリティに近づくブックメーカーがないという事実を知ることになると思います。

結果的に、当サイトでの紹介オッズも調べやすさから、bet365が多くなりつつあります。

 

チーム別オッズをチェックできる!ワールドカップ系メニュー登場!(2018年6月10日)

スクリーンショットがダメなら、手書きはどうかと言うことで、書いたの写メして載せてみました。

World Cup 2018のメニューが左上に登場し、本格的にワールドカップモードに突入。そして、ワールドカップの項目に入ると、その中にTeams(チーム)というメニューがあります。

様々なブックメーカーが、様々な賭けの種類を用意するワールドカップですが、とにかくbet365の「チーム」のメニューは使いやすいんです。

ワールドカップ出場国のユニフォームがアルファベット順位並び、そこをクリックすれば、各代表関連オッズが一気に表示されます。優勝オッズ、チーム内得点王オッズ、いくつ勝ち点を取るかなどなど、好きな代表のオッズだけをまとめてチェックして賭けられる機能を使ってみてくださいね。めちゃくちゃお勧めです。

ポルトガルvsスペイン、ベルギーvs日本、ブラジルvsベルギー、クロアチアvsイングランド、フランスvsクロアチアがFree In-Play Bet対象試合に!(2018年7月15日追加)

bet365より、私のところへは、6月14日にメールで日本時間2018年6月16日AM3:00キックオフのワールドカップ2018注目の1戦、ポルトガルvsスペインがFree In-Play Bet対象になったというメールが来てます。

皆さん届いていますか?金額も人によって違うようですが、私は、10ユーロ相当までとメールにありました。

オファーが届いた方のみの対象となりますが、忘れずに利用しましょうね!

ちなみに、私は、またもや勝負せず、試合前にOver0.5の1.11倍に賭け、もらった10ユーロのフリーベットでIn-PlayでUnder0.5の7倍に賭けました。そう、どちらも当たる仕組みですね。損はなく、もし、Under0.5になったら、儲かるというやり方…でも、ご存知のように、ポルトガルvsスペインは、打ち合いで3-3になり、しかもクリスティアーノ・ロナウドの先制ゴールも早く、一瞬でOver0.5の方だけ的中になり、ほんの少しだけのプラスに終わりましたw

続いて、ベルギーvs日本の試合も対象になりました。

ここでは、狙ったわけではないものの、日本勝利に10ユーロ賭けて見たのですが、その時のオッズが10倍ほど。で、結果としては、3-2でベルギーに敗れたわけですが、日本が2点リードしたことで、もう一つのプロモーション、アーリーペイアウト対象となって100ユーロほどに増えました。素直に喜べませんけどね。

そして、7月7日3:00キックオフのブラジルvsベルギーも対象になるというメールが来ました。

ここもドーンと行きますよ、ベルギー寄りで。

ここは、ドーンと外しましたw

準決勝の2日目クロアチアvsイングランドも対象になっています。

締めくくりとして、決勝のフランスvsクロアチアも対象になりました。

ワールドカッププロモーションは、3種類!(2018年6月28日更新)

ワールドカップ向けに特別なプロモーションは、やらないと担当に聞いていた通り、特別なものではないのですが、指定のリーグや大会が対象になる人気のプロモーション3つがワールドカップ2018で対象になるというメールが届きました。ペナルティなどをbet365から受けているアカウントでない限りは、対象になっているはずですが、一応、bet365のプロモーションは、対象でない方もいると記載がありますので、その点ご注意ください(ログインして、Promotionsに表示されていれば対象とのこと。)

内容は、以下3つ。

Penalty Payback(ペナルティ・ペイバック)

優勝オッズ(To Win Outright)に賭けたチームがPK戦で敗退した場合には賭け額返金

途中経過

2018.07.01 スペインvsロシアでスペインがPK戦で敗退したため、スペインの優勝に賭けていた場合は、返金対象。

2018.07.01 クロアチアvsデンマークでデンマークがPK戦で敗退したため、デンマークの優勝に賭けていた場合は、返金対象。

2018.07.03 コロンビアvsイングランドでコロンビアがPK戦で敗退したため、コロンビアの優勝に賭けていた場合は、返金対象。

 

ワールドカップ2014大会では、決勝トーメンとで4試合がPK戦まで持ち込まれました。

ワールドカップ2010大会では、日本vsパラグアイ含めて2試合がPK戦まで持ち込まれました。

Early Payout Offer(アーリー・ペイアウト・オファー)

試合開始前に勝敗オッズ(Full Time Result)に賭け、賭けたチームが2点リードを奪ったら、その時点で的中。

このオファーが適用された試合。

2018.06.15 ロシア 5-0 サウジアラビア(前半42分で2-0となりロシア勝利に賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.17 クロアチア 2-0 ナイジェリア(後半26分でクロアチアが2-0とし、クロアチアの勝利に賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.19 ベルギー 3-0 パナマ(後半24分でベルギーが2-0とし、ベルギー勝利に賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.20 ポーランド 1-2 セネガル(後半15分にセネガルが2-0とし、ポーランド勝利に賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.20 ロシア 3-1 エジプト(後半14分にロシアが2-0とし、ロシア勝利に賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.21 アルゼンチン 0-3 クロアチア(後半35分にクロアチアが2-0とし、クロアチア勝利に賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.22 ブラジル 2-0 コスタリカ(後半アディショナルタイムにブラジルが2-0とし、ブラジル勝利に賭けていれば、この時点で適用・・・ほぼほぼ試合終了でしたがw)

2018.06.22 ナイジェリア 2-0 アイスランド(後半30分にナイジェリアが2-0とし、ナイジェリアに賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.23 ベルギー 5-2 チュニジア(前半16分にベルギーが2-0とし、ベルギーに賭けていれば、なんと前半16分の時点で適用)

2018.06.23 韓国 1-2 メキシコ(後半21分にメキシコが2-0とし、メキシコに賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.24 イングランド 6-1 パナマ(前半22分にイングランドが2-0とし、イングランドに賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.24 ポーランド 0-3 コロンビア(後半25分にコロンビアが2-0とし、コロンビアに賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.26 オーストラリア 0-2 ペルー(後半5分にペルーが2-0とし、ペルーに賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.27 韓国 2-0 ドイツ(後半アディショナルタイムに韓国が2-0とし、韓国に賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.27 ブラジル  2-0  セルビア(後半23分にブラジルが2-0とし、ブラジルに賭けていれば、この時点で適用)

2018.06.30 フランス 4-3 アルゼンチン(後半23分にフランスが4-2とし、フランスに賭けていれば、この時点で適用)

2018.07.02 ブラジル 2-0 メキシコ(後半43分にブラジルが2-0とし、ブラジルに賭けていれば、この時点で適用)

2018.07.02 ベルギー 3-2 日本(後半7分に日本が2-0とし、日本に賭けていれば、この時点で適用)*残念なことに、この試合が2-0リードのチームが逆転負けをするという初めての試合となりました。

2018.07.06 ウルグアイ 0-2 フランス(後半16分にフランスが2-0とし、フランスに賭けていれば、この時点で適用)

2018.07.07 ブラジル 1-2 ベルギー(前半31分にベルギーが2-0とし、ベルギーに賭けていれば、この時点で適用)

2018.07.07 スウェーデン 0-2 イングランド(後半14分にイングランドが2-0とし、イングランドに賭けていれば、この時点で適用)

2018.07.14 ベルギー 2-0 イングランド(後半37分にベルギーが2-0とし、ベルギーに賭けていれば、この時点で適用)

 

以上、現地7月14日終了までの途中経過です。

ここまでは、2点リードしたチームが結果的に逆転されたケースは発生していませんので、勝敗の結果は、試合最後までの結果でも変わらないものの、2点リードした時点で払い戻されるため、早めに的中となった資金を別に回せるというプラスはありますね。

Bore Draw Money Back(ボア・ドロー・マネー・バック)

最初(First)、最後(Last)、いつでも(Anytime)得点する選手(Goalscore)を含めた、前半後半勝敗予想(Half Time/Full Time)、スコア予想(Correct Score)、得点者とスコアを予想(Scorecast)に、試合開始前に賭けて、その試合が0-0で終わった場合には、賭け額が返金

全てのプロモーションについて、細かい規約は、bet365に記載されているものを必ず読んでください。またT&Cに書いてあるルールも理解して参加してください。

このオファーが適用された試合

2018.06.26 デンマーク 0-0 フランス

結局、ワールドカップ2018は、0-0の試合はたったの1試合でした。

bet365サイト

 

ウィンブルドンテニス2018がアーリーペイアウト対象に!

2018年6月25日からスタートしている(1回戦のスタートは7月2日)テニスの4大大会の1つ、ウィンブルドンテニスが、Wimbledon Early Payout Offerの対象になっています。

内容としては、簡単で、3セット連取が必要となる男子のテニスのみ、シングルスの試合のみが対象となりますが、勝敗で賭けた選手が、2セットを連取した段階で、賭けを的中として払い戻しが受けられるという素敵なものです。

是非、利用して回転率よく、稼いでいきましょう!

 

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