【レベルブクメ】EPLファンタジーリーグで毎月アマギフ3000円10名+α 詳細はこちら

【エコペイズ入金がお勧め】bet365(ベット365)【日本語対応の人気NO.1ブックメーカー】

bet365(ベット365)


*2021年8月10日よりついについに日本語対応になりました!(日本語サポートはチャットで15:00~翌02:00の時間帯のみ可/それ以外は英語)

当サイトの関連項目で英語のみと書いている箇所が多数あるので、少しずつ変更していきます。すばらしい!

サイトヘ⇒https://www.bet365.com/

日本語への変更方法

ページ下部のLanguageを開き、

日本をを選択してください。

ページが日本語になります。


このページでは、プレミアリーグをテレビで見ていたら、英国最大手のブックメーカーbet365の登録から入金出金遊び方などを紹介しています。一度入金して残高がある状態にすれば世界中の多くの試合をライブストリーミング視聴可能です。

ブックメーカー(bookmaker)とは何?

当サイトからbet365に登録していただいた方で参加にお困りの際はお気軽にご連絡ください(当サイトからの登録の方でないとbet365の担当が対応できないケースも多くなるため、質問などが難しくなります。)

友だち追加
↑LINE公式ページからお気軽にお問合せください。

長年、多くのブックメーカーが日本語に対応していく中で、頑なに日本語を用意せず、ハードルは高かったものの、遊び方になれてしまうと、そのページの使いやすさには、納得。私自身も、bet365と共にブックメーカーファンを運営してきたと言っても過言ではないくらい、bet365は、思い入れが深いもの。

そんなbet365も2021年8月10日についに日本語に対応しました!

はっきり言います。他のブックメーカーで遊んでいる方も、bet365には一度挑戦して見るべし!bet365は、ブックメーカー界では、超が付くほど英国のライセンスルールに遵守した超正統派です。紳士!

様々なブックメーカーに浮気はしても、本命にbet365を置いているベッターがめちゃくちゃ多いですが、結局、居心地よく長く一緒にいたい存在。それがbet365です!

  • 本格的に、ブックメーカー投資をしたい
  • 日本で視聴できないスポーツの試合をライブで視聴したい(スポンサー力が凄いため、様々なスポーツの視聴が可能)

という方は、ぜひ挑戦していただきたいブックメーカーです。

目次

ベット365(bet365)の特徴

☆賭けの種類が凄く多い

bet365はとにかくオッズの種類が豊富です。bet365だけに用意された賭け方なども複数あり、常に独自の何かを作り出そうとする姿勢があり、いろいろな賭け方ができます。30種類以上の中から好きなスポーツに賭けることができます。

☆還元率が高い!

bet365の特長としてオッズ(還元率)が高く非常に良心的なサービスを提供しているといえます。驚きの約95%という非常に高い還元率を提供している為、ユーザーから人気の高いブックメーカーです。特に濃厚チーム以外のオッズが高い事が特徴として挙げられます。

☆賭けられるオッズが多く、低いオッズでも賭けが成立!!

bet365では、多くの賭けの種類、オッズを用意してます。一般的な単なる勝ち負けの勝敗だけでなく、前半はどちらのチームや選手が勝つか、前半は、後半は、第2セットの合計得点は等、かなり細かくオッズが用意されています。賭ける項目が多いということは、稼ぐチャンスがたくさんあります。またbet365では1.001倍というオッズも存在します。このようなオッズが出たときに賭ければ、利益率は低いですが「運用」として0.1%の利回りとなます。

登録方法

それでは「bet365」の会員登録の手順を紹介します。

まずは、bet365のホームページにアクセスし、サイトに入ります。

右上のJoinから

アカウント登録画面(Open Account)が開きます

*入力は、必ず半角英数で入力してください

★居住国(Country of Residence)は、こう入れよう

居住国を選択します(日本から参加した場合は自動的に日本が入ります。)

★Personal Informationは、こう入れよう

Title:敬称を選択します。男性なら「Mr」 女性なら未婚「Miss」、既婚「Mrs」、「Ms」はどちらでも

名(First Name):名前を入力*ローマ字のみ利用可

姓(Surname):性別を入力*ローマ字のみ利用可

生年月日(Date of Birth):誕生日を選択(日にち、月、西暦の順番)

★Contact Informationは、こう入れよう

メールアドレス(Email Address):利用するメールアドレスを入力します。

電話番号(Contact Number):電話番号を入力。最初から国番号が入っている(+81は日本)ので、この項目には、市外局番の0を取った電話番号を入力する必要があります。

09012345678だったら、9012345678と言った感じですね。

Addressは、こう入れよう

「住所を探す」はあまり宛にならない。手動で正確に!

☆住所(Address)の箇所には住所を入れるのですが、これに関しては、下で詳しく解説します。

住所は正確に記入する必要がありますので例を挙げて説明します。

住所は日本語で入力可能ですが、入力順が外国式になっていますので、日本の住所と入力順が逆のイメージになります。

丁目・番地・号:1丁目2番地3号であれば、1-2-3と入力する感じです。

町名:市町村区を入力します。浦和区なら、urawakuとか。

郵便番号:郵便番号を入力します。

その時の住所の一部で具体的に入れてFind Addressを試してみた場合、うまく表示されたという話も聞くのですが、何かおかしな数字が加わって出てしまったとか、うまく行かないケースもよく聞きます。

私の場合は、正確に出ませんでした。日本での郵便番号での住所検索のようには、スムーズに行かないケースが多くなります。

「住所を探す」のボタンを押した後に、適当に選択すると、先ほどよりも入力項目が増えて住所の欄が表示されますので、この状態できちんとした日本の住所を入れると良いです。

住所の1行目(Address Line 1):/住所を入力します。*必須項目

住所の2行目(Address Line 2):住所が長い場合は、こちらも利用。*オプション

住所の1行目(Address Line 3):住所が長い場合は、こちらも利用。*オプション

Town/City(市町村区)

State/Region(オプション/日本の場合は、入力の必要なし)

郵便番号(Postcode):郵便番号、ハイフンも使える。なくても良い。*郵便番号は、住所の検索時に入れたものが入っていますが、入力を誤った場合は、ここで修正しましょう。

ログインの作成は、これを入れよう

ユーザー名(Username):ここにbet365で使用するユーザ名を入力します(6~14文字)

パスワード(Password):パスワードを入力します(6~32文字)

*6文字以上32文字以下で入力します。以前は、アルファベットと数字が混ざって文字数が制限内であればよかったのですが、現在は、セキュリティの強化の観点から、加えて記号も1つ以上入っていないとエラーになります。

セキュリティは、これを入れよう

4桁のセキュリティ番号(Four-digit Security Number):連絡などをする際の専用のセキュリティ番号を数字4字で入力します。

4桁のセキュリティ番号を確認(Confirm Security Number):セキュリティ番号を再度入力

スマホ版でログイン時の面倒な入力を省略するために設定することができるPasscodeとは全く別物になります。

bet365からのフリーベットやオファー(プロモーション)情報のメールなど受け取りたい場合は、オファーを受信したいを選択、必要ない場合は、結構ですを選択。

ボーナスコード(Bonus Code):ボーナスコードなどある場合には入力します。

最後に、「私は満18歳以上であり・・・」の項目にチェックを入れます。18歳以上であることや、利用規約、ルール、プライバシーポリシー、クッキーポリシー、年齢確認、本人確認、それぞれ日本語に訳されて解説されているので、これらに目を通した上で、チェックを入れてください。

最後に「bet365に登録する」をクリック(タップ)すれば、登録作業は完了になります。

登録に関して、わからないことは、登録画面の一番上にある「お問い合わせ」から問い合わせることも可能です。2021年9月現在は、チャットのみ14時~翌2時まで日本語対応も可能とのことです(それ以外は英語。おそらく、日本語ができるスタッフがいない時は、英語のスタッフが対応すると思われます。)

入金方法

入金は、ログイン後、画面右上の人のマークを開いて「入金する」から行います。

bet365では、基本入金した手段に払い戻す流れになりますので、入金として簡単なのは、手元のカードが使えれば、クレジットカードですが、払い戻しまで考えると、クレジットカードの流れの次に紹介しているエコペイズが断然お勧めです!

まず、クレジットカード入金を試してみてください。

出金まで考えたときに、エコペイズ以外での入金は、銀行出金(しかも、国際送金なので手続きが面倒で手数料も高い)になることや、2021年10月現在、そもそも入金が成功するカードが少ないこともあり、総合するとエコペイズがベストです!

現在推奨はしていませんが、クレジットカード入金の手順です。

クレジットカードで入金

入金からクレジットカード/デビットカードを選択します。

Card Number(カード番号)

Cardholder Name(カード名義人名)

Start Date(利用開始日)*ないカードの場合はそのまま

Expiry Date(有効期限)

Issue Number(発行番号)

*日本発行のカードの場合は基本内ので空欄でOKです。

CVV(セキュリティコード)

Deposit Amount(入金額)

これらの情報を入力し、その後、

注意書きをしっかり読んでください。

確認と入金をクリック(タップ)で入金ができます。(利用できないカードの場合はエラーになります。)

エコペイズ(ecoPayz)で入金

2020年7月よりエコペイズ(ecopayz)での入金が日本円(JPY)アカウントのみ可能に!これで、長年日本のプレイヤーを悩ませた、入金手段がほぼない、引出しは、国際送金で面倒と言う状況が一気に改善されます!*新規でアカウント作成される方でエコペイズ利用を希望する方は、必ず使用通貨を日本円(JPY)にしてください。

エコペイズ情報は以下を参照ください。

あわせて読みたい
【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そし... ↑エコペイズ(https://www.ecopayz.com/ja/) 【ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道】 エコペイズ利用可能なお勧めブックメーカー ブックメーカー(ロゴをクリックでサ...

アストロペイカード(AstroPay Card)で入金

エコペイズの次に便利な入金手段です!

以前は、登録時に選択した通貨によっては、利用できない決済手段もありましたが、現在は、基本的に、どの通貨を選択しても利用できます(ただし、決済手段のベースとなる通貨単位と違う場合には、為替手数料がかかります。

2020年7月10日現在利用可能な仮想通貨は、ビットコイン、ライトコイン、イーサリアム、リップルの4種類になります。 *2020年6月現在アストロペイは、スマホアプリに完全移行される流れで進んでいます。既にPCからログインする際には、アプリ用のページに自動的に移動されるようになっています。フルサービスを利用するには、お手持ちのスマートフォンでAstropay Cardのアプリをインストールしてご利用ください。 現在のアドレス(https://astropay.com/)⇒7月以降(https://app.astropay.com/)*PCからでも開きますが、アカウント自体がこれまでとは別になります。ログインもスマートフォンの電話番号とパスワードで行う形になります。

↓2020年7月よりアストロペイカードの購入に国内銀行決済が利用できるようになりました。

*振込先に日本の銀行が指定されますので、必要額を振り込むことでアストロペイカードが購入できます。手続きの途中で、Reference(参照コード)が表示されますので、振り込みに利用する銀行側のメモ欄などに、その参照番号の入力を入れるように記載されています。これを忘れると、アストロペイ側の確認がスムーズに行かないことを防ぐためなので忘れずに、入れてください。

メモ欄が無い場合は、振り込み人のところに、参照コードを加えて送ると良いと思います。

*2020年1月27日の段階でこれまで必要なかった書類番号の入力が、カード購入時に必須項目に変更になってしまいました。ご注意ください(サポートに確認したところ、書類番号は出生証明できる書類ということで、パスポート以外にも運転免許証でもOKという回答は得られています。)

2020年2月現在、以前は1万円分~だったところに、1000円、2000円、5000円のカードが加わっています。アストロペイ対応のブックメーカーでは、大抵が10ドル以上となっており、通貨をドルなどにしている場合は、1000円分のカードだと足りません(そもそも、1回につき各仮想通貨取引所から送金手数料を取られているとおもいますので、その点でも2重に送金手数料を使うことになってしまうこともあります。)

ちなみに、1000円分購入して利用できないケースでは、もう1枚カードを購入して複数のカードを統合することもできます(PCの場合は統合と言う文字も入りますが、スマホだと、上記の矢印表示のみなので、見逃すことが多いw)

AstroPay Card(https://web.astropaycard.com/)

アストロペイとは、アストロペイが発行するバーチャルカードを購入して、その残高をクレジットカードのようにbet365への入金に利用可。アストロペイカードのバーチャルカード購入にビットコインが利用可(ビットコイン⇒アストロペイ⇒bet365という手順)、アストロペイを経由する形になりますが、ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップルの4種類仮想通貨でbet365へ入金することもできるということになります

ただし、アストロペイに払い戻しは、できません。

*払い戻しは、海外送金(海外の銀行から日本の銀行などに送ってもらう形)のみ

bet365への入金でAstroPay Cardを選択すると、

  • Astropay(アストロペイ)カード番号
  • 有効期限
  • セキュリティコード(CVV)

が表示されます。

これらは、アストロペイ側で発行されますので、それを入力することになります。

その後、

入金額に希望する額を入力して、入金をクリック(タップ)で入金ができます。

賭け方

賭け方の基本

サッカーの賭け方と賭けの種類を紹介。

フルタイム結果(Full Time Result)

最も一般的な賭け方。スポーツによっては、引き分けがない競技もあるので、勝ちか負けかの2択というものもありますが、サッカーの場合の一般的な勝敗オッズは、引き分けも含めたFull Time Result(1X2)になります。

90分での勝ち、負け、引き分け(Draw)を予想する、ブックメーカーで最も基本となる賭けの種類です。

フルタイム結果を例に賭け方の流れを紹介しますね。

操作はシンプルです(ログインや、入金はできている状態を仮定します。)

試合を選び、対戦カードを開くとオッズが表示されます。

今回は、プレミアリーグのサウサンプトンvsウォルヴァーハンプトンの試合

1に2.45、Xに3.30、2に2.90という数字が入っています。1がホーム、2がアウェイ、Xは引分けになり、横の数字は、それぞれオッズになります。

フルタイム結果(90分での勝ち負け引き分けを予想)

今回は、1のサウサンプトンの勝利に賭けてみます。オッズの2.45をクリックすると、選んだ項目が表示されます。

続いて、「賭け金の設定」から賭け額を入力します。

10円と入力すると、右に、最低賭け金 20.00と出てきます。これは、この賭けは、20円以上から賭けられるという意味

100円を入力すると右の表示が「ベットする」に変わります。下の「払い戻し」は、的中した場合の払い戻し額です。100円x2.45倍なので、この場合は的中すれば245円になります。

これで、賭けは成立したので、あとは結果を待つだけです。

賭けの種類は様々ありますが、基本的にこの流れで行うことができます。

賭けの経過や結果は、画面上部の「マイベット」から確認、操作できます。

*結果が確定する前の賭け数がマイベットの横に表示されています。

キャッシュアウト、現在のライブ、確定前、確定済み、すべて

の5項目あります。

キャッシュアウト以外は、言葉通りの解釈ですぐわかると思います。

キャッシュアウトは、賭けた試合がスタートする前であれば、キャンセルのようなイメージ。

賭けた試合がライブの状態では、経過が悪い場合は、全額失わないための損切り、経過が良い場合は、試合途中で、満額ではないものの、利益として払い戻すことができるという素敵な機能です。

全ての賭けが対象ではありません。

出金方法

2020年7月よりエコペイズ(ecopayz)が出金に利用できるようになりました。

日本円(JPY)アカウントのみ可能に!

これで、長年日本のプレイヤーを悩ませた、国際送金でしか払い戻しができないという面倒と言う状況が一気に改善されます!*新規でアカウント作成される方でエコペイズ利用を希望する方は、必ず使用通貨を日本円(JPY)にしてください。

あわせて読みたい
【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そし... ↑エコペイズ(https://www.ecopayz.com/ja/) 【ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道】 エコペイズ利用可能なお勧めブックメーカー ブックメーカー(ロゴをクリックでサ...

基本的な出金(払い戻し)の流れを紹介。

払い戻しの場合は、入金のDepositと違い、ワンステップ多く操作が必要です。

ログイン後

右上の人のマークから、ウォレットに入ります。

ウォレットの中に、出金があります。ここから払い戻しを行います。

*私は既にエコペイズで入金しているので、原則払い戻しは自動的にエコペイズが表示されています(見ていただくとわかる通り、変更する箇所がなく、これを別の手段に変更する場合には、サポートへ連絡する必要があります。)

エコペイズへの払い戻し(出金)手順は、出金額(エコペイズの場合は、最低1000円~最大300万円)に額を入れ、bet365のログインパスワードを入力して引き出しボタンを押すだけです。

bet365は、原則、入金した決済手段に払い戻しを行うのですが、日本で使用できる入金手段のクレジットカードもアストロペイも払い戻しに対応していないため、払い戻しを行う場合は、国際銀行送金で払い戻すことになります。

初回の入金をクレジットカードやアストロペイで行った場合は、払い戻しを行う際に、Bank Wireを選択して、詳細を入力することになります。

日本の銀行に送ってもらう場合でも、国際銀行送金の場合は、SWIFT CODE(スウィフトコード)など、見慣れない用語が多くなります。

これらは、送りたい日本の銀行に国際送金を受け取りたいと尋ねて確認するか、銀行名と国際銀行送金などのキーワードで調べれば、出てきます。

*エントロペイで入金履歴がある場合には、払い戻しがエントロペイで表示されますが、エントロペイのサービスは、2018年10月31日で終了となります。

現在セキュリティの観点から、KYC(Know Your Customer)という認証でbet365で利用しているのが本人かどうかの確認が頻繁に行われるようになっています。

初回入金の前にも、初回登録後には、KYCという言葉とともに本人認証が求められる画面など出てくると思います。

無視していても入金や賭けなどは行えるのですが、払い戻しになった時には、必ず、本人確認が行われている必要があります。

初回払い戻しの際に、本人確認書類として認められるものは以下

Passport, Driving Licence, Birth Certificate, National ID card

日本の場合はパスポート(Passport)または免許証(Driving Licence)、日本では、マイナンバーカード(National ID card)が用意しやすいと思います。こちらのスキャンしたコピーを添付して、サポート宛に送れば認証されるとのことです。送付の際の件名はVerification for Withdrawalで通じると思います。

⇒変更されている可能性もありますので、上記方法で上手く行かない場合にはお気軽にお問合せください。

マネーロンダリングなど、不正を避ける目的から、入金した金額分を1回は賭けないと払い戻しができないことや、先述したように、初回の払い戻しの際には、本人確認の書類提出が必要になったりします。

スポーツ生中継(bet365 Live Streaming)

bet365自体が、スポーツのネットライブ配信を行っています。

bet365自体が、スポーツのネットライブ配信を行っています。

視聴条件は、bet365に登録をして会員になり、口座に残高がある状態であること(競馬などの場合は、一部、対象の試合に賭けることで対象になる競技やイベントもあります。)

最近、中国系のサイトなどライブストリーミングを違法に運営しているところがありますが、bet365はきちんと試合ごと、大会ごとの放映権を買って提供しています。

現在放送されている試合は「In-Play」からライブベットの試合を開き、視聴対象となっている試合を視聴する流れ。放送予定の試合は、各試合の項目を開いた時に、再生ボタンが表示されている試合が視聴できます。

☆ブクメ判断の勝手なbet365生中継の魅力☆

  • メジャーな試合がで見られる(1度入金すればその後はと言う意味)
  • 日本ではお金を払っても放送しない、でも見たい試合が見られる。
  • テニス好きでテニスが見たいけど4大大会以外はまずテレビでやらないことにイライラしているテニスファンの方
  • やっぱり賭けるなら試合展開を実際に見ながら賭けたいけど、でも意外と海外の試合とか賭けたいけど見られないし、試合見ながらできるから賭けで負けても諦めが付く・・なんてことはないですけどw
  • 対象試合数はPCサイトより少ないが、スマートフォン(Android/iPhone)でも視聴可能なため、お出かけ中でも試合を見ることができる。

注意事項 – ブックメーカーファンは、毎年40000以上のライブストリーミングを提供するbet365とパートナー関係にありますが、提供されるイベントによっては国レベルで権利を有しているものも、お住まいのロケーションによってあります。そのため、制限によって視聴できない可能性もあります。特定のイベントの視聴を目的にbet365に登録し、入金する際には、事前にお住まいの国で視聴を希望するイベントが視聴可能かどうかを確認することを強くお勧めします。

↑これは、bet365が決めた紹介者側が掲載するルールの一つ。

その他、当サイトで紹介するブックメーカーでライブストリーミングを対象にしているところを比較して紹介しています。

あわせて読みたい
【1回入金でずっと視聴】ライブストリーミング視聴は、bet365が最強!188betもお勧め!【海外サッカー日... このページでは、主にサッカーの視聴をベースにページを作成しています。サッカー以外にもテニスやバスケットボールなど多くのスポーツがブックメーカーのライブストリ...

ベット365(bet365)ボーナス・プロモーション

*2018年よりbet365のボーナス(プロモーション)は、個別になり、大体のベースはあるものの、人によって利用できるボーナスが変わります。また、紹介する際にボーナス内容に触れないことがルールと担当の方に言われたので、載せません、載せられませんw

利用できるボーナスは、画面左上のメニューから、

Offersを開くと確認できます。また、最近では、イベントごとに、Available Offersという表示とともに、そのイベントで利用できるボーナスがそれぞれ表示されます。

便利な機能

2021年についに日本語されたbet365ですが、英語のみの時代から、bet365は、日本語がないにも関わらず圧倒的な人気を誇っていました。その理由となるのが、使いやすさや機能になります。

そのうちのいくつかをピックアップして紹介しますね。

低オッズ高勝率ベット

英語のみの時は、Odds On Coupon(オッズオンクーポン)と記載されていた項目で、その中で、低オッズや転がしをする方には便利すぎる、フィルター機能がbet365では用意されています。

モバイルの場合、やや探しにくい箇所にあります。

まず、メニュー「A-Z」を開き

開いたメニューの一番下の方にある、

「低オッズ高勝率ベット」

という項目

この項目で、指定した期間内での一方のオッズが低い(的中しやすい)試合が表示されます。

基本は、

  • サッカー(スポーツの種類)
  • 次の3時間(期間)
  • 日付

で表示され、この状態では、

その時点から3時間以内サッカーの試合で一方がオッズ低めの試合が日付順に表示されます。

手っ取り早く低めのオッズで速く結果が出る試合を探せるものの、1.7倍など、低オッズとは言えないオッズも表示されてしまったりします。

日付でのフィルターよりも、この機能の真骨頂は「オッズ」でのフィルター機能

これを利用すると、指定した期間内で一方のオッズが最も低い順に表示がされます。

低オッズ転がしなどで効率よく賭ける対象を探したいという時には、とても役に立つ機能です。

ブックメーカー各社は、基本的に低すぎるオッズばかり賭けることを認めていないところが多くなり、少なくとも1.10倍未満のオッズばかりで賭け続けると、アカウントが凍結される可能性がありますので、適度に高めのオッズも混ぜるようにしましょう!

次の○〇時間は、

3時間

6時間

12時間

24時間

48時間

72時間

の6パターンから選ぶことができます。

便利な機能ですので是非利用してみてくださいね!

ベット365(bet365)最新情報

こちらでbet365の変更点やプロモーションなど、最新情報をお届けしています。

bet365が日本語対応になりました!(2021年8月)

頑なに日本語のサービスを提供してこなかったbet365でしたが、2021年8月についに日本語対応となりました。

そもそもの質の高さが群を抜いていたbet365が日本語にも対応したということで、既に2020年7月に課題の一つ入出金手段が使いにくいという要素も、エコペイズの採用でクリアされた流れに加え、今後のbet365での日本マーケットでの飛躍が大きく期待されますね。

入出金にエコペイズが利用できるようになりました!(2020年7月)

2020年7月よりエコペイズ(ecopayz)での入金が日本円(JPY)アカウントのみ可能に!これで、長年日本のプレイヤーを悩ませた、入金手段がほぼない、引出しは、国際送金で面倒と言う状況が一気に改善されます!*新規でアカウント作成される方でエコペイズ利用を希望する方は、必ず使用通貨を日本円(JPY)にしてください。

ベット365(bet365)紹介をお読みいただきありがとうございました。Thanks

いかがでしたか?

ブランド力抜群で、海外サッカーのスタジアムでも頻繁にbet365の文字は目にすると思います。

一貫して日本語サービスは提供しない方針を貫き続けているbet365ですが、いくつかのブックメーカーを比較して利用すれば、それでもbet365を利用したくなる要素を実感できるはず。

唯一の問題点だった、入出金手段の問題も、2020年7月のエコペイズ導入によって、かなり手軽に利用できるようになりました。

英語に抵抗があるという方もいるかと思いますが、是非挑戦してみてください!

bet365(ベット365)

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる