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賭けっ子リンリン(賭けリン)は、旧10betJapan

2021年10月4日から「賭けっ子リンリン」というブランド名に変更されたようですが、全体的には、これまでの10ベットジャパン(10betJapan)と今のところほとんど変わりありません。このページ内での表記はロゴにあるように「賭けリン」と表記することが多くなると思います。

賭けっ子リンリンのロゴ

サイト自体は、前身の10ベットジャパンとほぼ同じですが、プロモーションや、そもそものブランド変更に伴ったロゴなどは、当然ながら変わっています。当サイトでの紹介ページも少しずつ新しいものに差し替えていきます。

賭けリンからは、旧10ベットジャパンの時代に、限定特典をいただいたり、取り上げられり(笑)、色々ありましたが、比較的長い期間紹介し続けるブックメーカーとなる中で、評価できる要素として定着したのは、入出金手段の豊富さと安定感になります。

他のブックメーカーでも、クレジットカードが使えたり、国内銀行の入出金が使えたりはあると思いますが、割と不安定なところが多いと思います。その中で、賭けリンは、2021年10月現在で、複数の中間決済と提携しながら、何かしらのクレジットカードが使える状況は、もうだいぶ長い期間続いています(これ、割とこの業界では凄いことです。)

更に、ビーナスポイントもずっと使える状態というのも実はちょっと珍しくも感じています。定番のエコペイズやスティックペイもありますし、アストロペイは、入金だけのところは多いですが、賭けっ子リンリン(旧10ベットジャパン)では、出金手段としてもアストロペイが使えます。

↑2020年5月に10ベット自体も詳しい入金解説ページを作成してくれたので参考にしていただきつつ、内容は良いからもう遊んでみたい方、最後にまとめをお読みください

賭けっ子リンリン紹介をお読みいただきありがとうございました。←ページ内で最下部に移動します。

では、本編です!

目次

紹介のきっかけ

前身の10ベットジャパン自体は、だいぶ前から知っており、既に紹介している方からも、勧められていたものの、紹介するブックメーカーを追加することに尻込みしている時期で、その時は、決め手に欠けるという感じで保留してました。

で、掲載することを決めたきっかけは、以下、

ブックメーカーは、入出金手段が肝になるのですが、その頃、ATM引き出しができるプリペイドカードを発行しているということで、注目していたSTICPAYをいち早く採用していたのが、10ベットジャパンでした(現在STICPAYのATMカードの新規発行や更新は休止中。)

ATMカードは使えないものの、便利な国内銀行入出金は利用できますし、香港の口座に国内銀行出金として引き出せたり、サイト内で法定通貨と仮想通貨の両替(レートは良くない)ができるなど、使い勝手の質は高い決済手段です。

新着情報

2021年10月4日に新ブランド「賭けっ子リンリン」に移行

前身の10ベットジャパンから、2021年10月4日に新ブランドに移行しました。

割と、硬派なイメージとして知られていた10ベットジャパンという名称から、緩さを超えて受け狙いと思われかねないブランド名変更ですが、基本的には、操作性は10ベットジャパン時代のままですので、これまで通りのお勧め要素のまま紹介できます。

名称は、略した方の「賭けリン」で定着しそうな気配。

種類が多すぎてよくわからなくなりつつあるボーナスやプロモ

メッセージとしてスマホに送られてくるものも含めて、賭けリンは、かなり多くのプロモーションが開催されることでも知られています。

2021年10月時点のプロモーション

当サイトは、ブックメーカー専門の紹介サイトで私自身もカジノに興味がないので、ブックメーカー系のプロモが多いのも嬉しいところですが、最近は、少しプロモーションが散らかっている印象があります。

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賭けっ子リンリン(旧10ベットジャパン)にアプリが登場

2020年4月に賭けっ子リンリン(旧10ベットジャパン)にアプリが登場しました。

基本的な表示や操作などは、ブラウザとほぼ同じですが、アプリとして置いておけるので使いやすいですね。

アプリをインストールするとこんな感じに表示されます。

独自の仮想通貨プラットフォーム10コインズ(10coins)で入出金に幅が広がりました

以前から10ベットでは、仮想通貨の中でビットコインの利用はできたのですが、10コインズ(10coins)という独自の仮想通貨プラットフォームに切り替わり、これによりできることが広がりました。

詳しくは、

[st-card subtitle=関連記事 url=https://www.digital-sanctuary.net/bookmaker/sp/10betjapan/withdraw/ target=self]

2019年8月よりクレジットカード入金後に本人確認書類の提出(KYC書類の提出)が求められます

クレジットカード入金が便利な10ベットですが、クレジットカード入金エコペイズやスティックペイなどの別手段引出しを円滑に進めるために、2019年8月より、クレジットカード入金後に10ベットより本人確認書類の提出が求められるようになりました。

以前は、クレジットカード入金時は特に本人確認書類は必要なく、出金時に別手段への引出しを選んだ際に初めて本人確認書類の提出が求められていましたが、この書類の審査に時間がかかることがあり、出金がスムーズに行かないことが多くあったことが理由とのこと。

ということで、クレジットカードで入金後に10ベットのサポートから連絡が来ますので、その流れで本人確認書類の提出をお願いします。

本人確認書類が提出されなかった場合は、入金に利用したクレジットカードへ引き出しになるそうです(これがスムーズに行くかは、クレジットカード会社次第。)

登録方法

既に、前身の10ベットジャパンの際にアカウントを作成済みのため、スクリーンショットが古いものも含まれます。基本的に登録の手順は同様になります。

サイトに入り、「登録」から新規登録を勧めます。

ステップは、1~3まで、ユーザー名やパスワード、メールアドレスなど以外は、日本語でそのまま登録できるので、特に説明はいらないと思います(間違えると、赤でわかりやすく表示されるし。)、ステップ2までは、特に問題ないと思います。名前とか、順番が、名前⇒苗字(姓)だったり、生年月日は、日⇒月⇒年と入力の順序は、外国式だったりはします。

国内銀行出金を利用される予定のある方は、名前は、カタカナで登録する必要があります。

携帯番号は、最初の0をとって入力します。住所は、日本語でそのままで大丈夫です。郵便番号は、ハイフン(-)なしで。

ステップ3のところだけ、項目ごとにルールがあるので、細かく紹介しておきます。

ユーザ名は、文字数とほかの人も使っているものだと使えません。

パスワードは、最近は、記号も必須のようなところもありますが、賭けリンでは、使えません。それ以外のルールは、上にある通りです。

オッズの表示の仕方は、小数点表示(1.50とか、そういう表記)で良いかと思います。

今回、JCBカード入金を利用したいので、JPY – Japanese Yenにします。

表示された数字を入力する。そして、規約に同意するにチェックを入れて、「自分のアカウントを作成」

で、登録完了です。

入金の流れ

賭けリンの入金の流れを紹介します!

JCBカードで入金してみた

登録方法などは、紹介しなくても良いかなと思っていたのですが、目の前にJCBカードがあり、これで入金できるなら便利だよなと思い、以前、

「アカウントの通貨を日本円(JPY)にしないとJCBカードは利用できません」

と聞き、既にユーロ(EUR)でかなり前に登録していて、まあ良いかJCB使えなくてもと思っていたのですが、試したくなったので、思い切ってサポートとチャットしながらアカウント作り直してみました。サポートの方には、「アカウント通貨変更できません」からの「アカウント作り直しという方法もあるがお勧めしません」となったので、断念しようと「じゃあ、もう少し考えて見ますと一旦返答」したら、「作り直しますか?」というツンデレ対応?となり、ならやりますとなりました。

この辺は、どのブックメーカーでも同じですが、「アカウント残高を全て払い戻して(または、使い切って)0にすることが必要」で、その後、メールで連絡し、作り直しの理由と共に連絡し、閉鎖してもらいました。

そして、作り直し・・・したので、登録の仕方も紹介できるという運びですw

登録後の入金の流れです!

そのまま入金画面に進むのですが、初回入金プロモーションがあるので、ボーナスをもらいたい方は、+ Got Bonus Code?(ボーナスコードを持っている?)からコードを入れることをお忘れなく。

↓登録したタイミングで、登録メールアドレスにウエルカムメールが届きます。文面は、以下のような感じ。

(ちなみに、私は、アカウントの作り直しということで、初回入金ボーナスは、もらえません。既に、以前もらっているので。)

日本円にしたので、JCBカードの項目もありますね(現在は、この手段での最小入金額は1200円になっています。)

JCBカードで入金してみました。カード情報を入力して進めます。

・・・エラー!?やはり使えないのかなと思ったら

エラー表示が出ていたものの、入金そのものは成功していました。

残高にも反映されています。

・・・ということで、アカウント作り直しによって、登録の紹介もすることができました。

JCBカードが利用できるのは、ブックメーカーで手軽に遊ぶという点では、大変優れていると言えます。しかしながら、これは、どのブックメーカーにも言えることですが、今使える決済手段が明日使えるとは限らないことや、特にクレジットカード系は、その変化が多いです。

JCBカードを使い、10ベットで遊んでいただきながら、ブックメーカーに慣れてきたところで、次に紹介するスティックペイ(STICPAY)やエコペイズ(ecoPayz)、ヴィーナスポイントなど、オプションとして使える手段を増やしておくことをお勧めします。これらを使える状態にしておけば、1つがダメになっても対応できます。

マスターカード(Mastercard)での入金手順

2019年2月下旬より、マスターカードでの入金も可能になりました。実際に試してみました。(手数料は、上記で紹介したJCBカードと同じく5%~6%くらい/外貨換算の関係で少し前後する)

特に、誤って2つ表示されているわけではなく、入金の際にマスターカード/JCBカードの表記が2つ表示されています。これは、経由する決済手段を2種類用意して、より高い確率でマスターカード入金を実現させるための措置だそうです(担当者が言うには、下に表示されている方がマスターカードが通る種類が多いらしいです。)

マスターカードで入金、パターン1

では、上に表示されている方から試してみます。利用したマスターカードは、三井住友カード系のマスターカードです。

最小入金額が1080円と出ています。「ご入金」をクリックして進めます。

カード番号、カードの有効期限、カードに記載の名前、そして、カード裏の3桁の数字(CVC)を入れて、「お支払いを確定する」をクリックします。

あっさり入金できました!

こちらこそ、ありがとうございます。楽に入金できました。

マスターカードで入金、パターン2

続いて2つ目に表示されている方でも入金しました。カードは同じく三井住友カード系のマスターカードです。

こちらは、最小額が1000円からとあります。「ご入金」をクリックします。

カードに記載の名前、カード番号、カードの有効期限、そして、カード裏の3桁の数字(CVC)を入れて、「Deposit in JPY」をクリックします。

こちらも、スムーズに入金できました。

100%全てのマスターカードで入金ができないとは思いますが、これまで他のブックメーカーで全て弾かれていた私のマスターカードでも入金ができたので、これで入金ができるという方は格段に増えると思います!

スティックペイ(STICPAY)で入金してみた

入金項目にSTICPAYが追加されています(されない場合は、キャッシュのクリアをしてから再度開いてみてください。)

金額を入れて、「ご入金〇〇」をクリック。

スティックペイのログイン画面に移り、ログインすると、入金額が表示されます(私の場合は、10betのアカウントがユーロのため、5ユーロ相当の円がスティックペイ側で表示されています。)

問題なければ、「今すぐ支払う」をクリックすれば、depositCompleteの表示が出て入金は完了です。

7%キャッシュバックはないもののVISAカードも利用可能

しばらく表示されていない時期もあったのですが、2020年3月現在、VISAカードも利用できるようになっています。

ただし、こちらは、7%のキャッシュバックが受けられないのでご注意ください。

出金手段も豊富

幅広入出金手段が用意されている10ベットの出金方法をいくつかピックアップして紹介しますね。

2021年10月現在の賭けリンの出金方法は、

仮想通貨(独自プラットフォームの10coinsを利用)、エコペイズ、ビーナスポイント、スティックペイ、アストロペイ、マッチベターの6種類

また、入金手段としては利用できませんが、出金手段には、国内銀行出金(BANK TRANSFER)も条件はありますが、用意されています。

*入金手段にはクレジットカードがありますが、直接の払い戻しができないため、クレジットカードで入金して、ベット後に出金可能になった段階では上記の手段への出金が可能です(ただし、ビーナスポイント、BANK TRANSFER以外は、その決済手段での入金履歴が1度必要です。)

引き出し手順(ビーナスポイント利用)

例としてビーナスポイントへの出金を進めてみますね

ログイン後、画面右上の人のマークを開き、

出金から進めます

スマホでの画面では、利用可能な決済手段は、横にスライドすると確認できます。

今回は、ビーナスポイントですね。

金額、通貨、ID(ビーナスポイント)、パスワード(10ベットで登録のもの)

を入力し、払い戻しに進みます。

問題なければ、これで出金手続きが完了です(出金手段によっては、多少時間がかかることもあります。)

出金手続きが完了する前であれば、出金のキャンセルも可能です。

独自の仮想通貨プラットフォーム10コインズ(10coins)

以前から10ベットでは、仮想通貨の中でビットコインの利用はできたのですが、10コインズ(10coins)という独自の仮想通貨プラットフォームに切り替わり、これによりできることが広がりました。

表示が10COINSに変わり、入金に使用できる通貨がビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインSV(BSV)、イオス(EOS)の5種類になりました。

↑出金に関しては、該当する仮想通貨を1回入金する必要があります。⇒2020年3月より入金履歴がなくても、引き出し先として利用できるようになりました(と担当から連絡がありました。)

例えば、ビットコインであれば、上記のように金額を入れた後に、ビットコイン送付先と枚数が表示されますので、そこにビットコインを送り、

入金が成功すると、

払い戻し手段に、入金履歴のある仮想通貨と出金先のアドレスが表示されるようになります。

ちなみに、出金に関しては、当然ながら入金額分はベットする必要がありますが、例えば、クレジットカードやスティックペイなどで入金したものでも、出金先はビットコインということも可能になります。

これにより、クレジットカードで入金した場合の払い戻しはどうしようとなった時に、仮想通貨取引所にビットコインとして出金することが可能になり、結果的に、仮想通貨取引所から日本の銀行へ出金と言う流れも可能と言うことになります。

引き出し条件は?

各ブックメーカーは、マネーロンダリングや不正を防ぐために、入金額をそのまま払い戻しということができない仕組みになっています。

1xbetでは、入金額を1.1倍に賭けるというルールがありますが、では、10ベットでは、どうでしょうかということで確認して見ました。

入金額の1倍をロールオーバーとあるので、入金額分を1回賭けるという点では同じです。

ただし、オッズ制限はないと言うことなので、ある意味、限りなく低いオッズ(1.001倍とか)でも、引出し条件は満たされるということになります。

これは、正直助かりますね。

ある意味クレジットカード現金化のようなことが限りなく低いリスクでできてしまうことにもなるかもですがw

*注意することとして、基本的にブックメーカーには、リスク部門というものがあり、不正の疑いがあると、アカウントが凍結されることがあります。これには、リスクが小さすぎる賭けのみしか行わないというものが含まれるケースも多いです。基本的にブックメーカーは、「賭け」を楽しむところですので、あまりこの方法を多用すると、アカウントが凍結される可能性があります。これに関しては、マーケット担当者を介しても元に戻せないケースも多いので、お勧めとしては、適度に2倍以上とか高めのオッズにも賭けるようにしてください。

⇒ちなみに、適度に遊び入金払い戻しもしていましたが、JCBカードで大きめの金額を入金し、1.004倍に賭けて、その後ビーナスポイントに払い戻しをしたところ、マネーロンダリングの疑いをかけられてしまい、キャンセルされて、JCBカードにそのまま払い戻されることになりました。結果的に、ただ、数万円の入金時の為替手数料を差し引かれてカードに戻されたため、ただ損したという結果に。で、サポートからは、1.1倍以上には賭けてくださいと。ということで、条件なしとは言っても、結局、1.001倍などに賭けて払い戻そうとすると、そうなるようです。お気を付けください。

1xbetに続いて、2つ目のスティックペイが利用できるブックメーカーとなった10bet、素敵です!

チャットで気軽に日本語で日本人(ネイティブレベルの外国人のこともあり)に質問できるのも10betの売り(1xbetは、返答が遅く待たされるのに、こちらが返答が少し遅れると勝手に打ち切られて担当が変わり、日本語担当がいなくなると急に英語のみの担当に変わったりすることもありw)

PCの場合は、画面右下のボタンからチャットが開きます。

対応もスムーズ。

ただし、日本語対応はスムーズですが、外国人の担当者に当たる場合には、日本語は問題ないのですが、時々自分の主張を入れてきます(例えば、JCBカードを使いたいので、アカウントをユーロから日本円に変えたいと相談した時には、まずお勧めしませんという主張を明確にされました・・・が、それでも、じゃあ、あきらめようかと思ったときに、やりますか?と、ツンデレ対応があり、結局、丁寧に対応してもらい、日本円に変更するという流れになりました。)が、コミュニケーションとしては、日本人とやり取りしているのと同じレベルの日本語で問題なくできます。

スマホの場合は、左上のメニューボタンを開くと、

メニューの下の方にチャットボタンが表示されます。

チャット以外にも、メールや電話での問い合わせも日本語で可能

ページ下部の「お問い合わせ」から、

問合せ先の詳細が表示されます(問い合わせ先は変更される可能性があるため、実際に問い合わせる際には、必ず最新の情報を確認してくださいね。)

↓電話サポートは、2019年10月31日で終了となりましたのでご注意ください。

賭け方

賭けリンでの賭け方を紹介します。

1×2(勝敗オッズ)に賭ける流れ

開催が近い人気の試合は、最初からトップゲームとして表示されていますが、今回は、例として

金曜日の夕方に、日曜日深夜開催サッカーイングランドプレミアリーグアーセナルvsクリスタル・パレスの試合でアーセナルの勝利に賭ける

この流れで紹介します。

カジノ、スポーツ、ライブ、プロモの4項目が表示されます。

「スポーツ」を選択

利用する端末によっては、トップページにカテゴリの選択表示が出ていない可能性があります。その場合は、画面左上のメニューを開き、そこから選択できます。

スポーツのメニューが表示されます。

この時は、最初にサッカーが表示されていたので、選択しなくても、サッカーが開いた状態になっていました(一番左に表示されていない場合は、選択することでそのスポーツ関連の賭けが開きます。)

サッカーの賭けの対象の一覧

  • トップゲーム(人気のリーグや大会が表示)
  • ライブ(現在開催中の試合が表示)
  • 今日(本日の試合が表示)

サッカーの賭けの対象の一覧が表示されます。

プレミアリーグは、人気リーグなので、トップリーグにほぼ確実に入っています。

トップリーグに表示されていない場合は、全リーグを開くと、オッズ対象イベントが、五十音順に表示されます。

イングランドは五十音順では2番目の「イ」ですが、オッズ対象リーグが多いので、割と下がってようやく

「イングランド > プレミアリーグ」にたどり着きました。

プレミアリーグの対象試合が開催順に表示されます。

1×2が勝敗オッズ(ホーム勝ち、ドロー、アウェイ勝ちを予想)になります。

「アーセナルvsクリスタル・パレス」の試合の

それぞれのチーム名の下に表示されている数字がそのチームの勝利オッズになります。

この時点では、アーセナル勝利に賭けて的中した場合は、賭けたお金がが1.66倍になるという意味です。

オッズをクリックすると、上記のように1と表示されます。

先ほどの数字の入った箇所をクリックすると「ベットスリップ(選択した賭けを行う場所)」が表示されます。

賭けの内容を確認します。

1×2なので勝敗オッズになっています。

アーセナルFCになっているので、アーセナル勝利を選択できています。

内容を確認して、「賭け金」(最小に表示されている額以上)を入力します。

ペイアウト可能額は、的中した場合の配当です。確認ができたら「ベットを賭ける」と選択します。

「ベットを賭ける」をクリックすると賭けが確定し取り消すことはできません。選択項目や賭け額などしっかり確認してからクリックしてください。

賭けが確定すると、ベットスリップにあった数字がマイベットに移ります。

賭けの内容は、ページ上部の「オープンベット」または、

人のマークから、

開いたメニュー内からでも確認できます。

オープンベットを開くと、まだ賭けの結果が確定していないオープンな状態の明細が表示されます。

チケットIDは、賭けそれぞれに用意された番号で、賭けに関して問い合わせる際には、このチケットIDを聴かれます。

先ほど、賭けが確定されると取り消すことができないと書きましたが、実際は、取り消すことはできませんが、全額ではないもののキャッシュアウト(CO)という機能で取り消しにt解雇とはできます。

今回は、1000円賭けていますが、試合が始まる前の段階で

とあるので、100円の手数料で取り消しができます。

引き出す○○JPY⇒確認画面⇒引き出しを確認⇒キャッシュアウト

賭けの基本的な流れは上記のようになります!

既に終了し確定した賭けの結果をチェック

賭けの結果を確認する手順を紹介します。

ログイン後、人のマークをクリックすると以下メニューが開きます。

ベット履歴を開きます。

この項目では、確定した結果のみ表示されます。

期間は、過去24時間以外に、先週、先月、過去3か月、去年から選べます。

例として、「去年」を選択して表示させてみました。

AIライブチャット(チャットボット)

ライブチャット以外に、賭けリンになってからの新機能(?)として、バーチャルアシスタント・ミア(リンリンではないw)というAIがデータベースから回答する系の問い合わせの項目が追加されています。

バーチャルアシスタント・ミア

上記のように、質問したい項目を選択していくことで、一般的な回答と関連ページが表示される仕組みになっています。

もちろん、直接サポートに問い合わせられる「ライブチャット」も使えますが、簡単な質問の時は、チャットボット系の機能は便利ですよね。

プロモーションも日本に特化したものが多数登場

2018年11月時点でのプロモーションが上記になりますが、J1リーグキャッシュバックなど、日本人向けのプロモーションも積極的に用意されています(1xbetのプロモーションも楽しいものも多いものの、対象が全世界や海外向けに魅力的な内容が多いので日本人からすると???な内容のプロモーションも多い。)

*ボーナスとキャッシュバックの違いは、条件を満たしてもらった後に引き出し条件があるか、ないかの違いです。ボーナスやフリーベットは、もらった後に、『○○倍以上に何回賭ける』とか、『入金額とボーナス額の合計の10倍分の額にベットする』など、条件をクリアして初めて現金として引き出すことができるものです。

条件によっては、もらうのは簡単で引き出すのが、かなり厳しいというものもありますので、ルールはしっかり読みましょう。

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賭けっ子リンリン(旧10ベットジャパン)紹介をお読みいただきありがとうございました。Thanks

以上、賭けリンの魅力について紹介させていただきました。

賭けリンの魅力は、入出金手段の豊富さ、特にクレジットカードのオプションが多いことや、プロモーションの種類の多さにあります。

JCB・マスターカード・VISAカードが利用できるというメリットだけでも利用する価値があると思いますよ。

10ベットジャパンと言うお堅めのブランド名から、賭けっ子リンリンという緩さを超えた何かを感じる新ブランド名に2021年10月4日に変更になり、始まってみると、賭けリンと略してすぐに定着しそうだなとも感じつつ、今後の展開に期待しています。

是非、賭けっ子リンリン(賭けリン)の利用を検討して見てください。

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