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【ヴァーチャルカードサービス終了】entropay(エントロペイ)からの現金引き出しへの道

投稿日:2018年10月31日 更新日:

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entropay(エントロペイ)

entropay(エントロペイ)からの現金引き出しへの道

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エントロペイヴァーチャルカード2018年10月31日完全終了!bet365から流れるならここ!

ブックメーカーの入出金に精通している英語も理解できているという方であれば、クレカ、ウェブマネーカード、アストロペイなどで入金して、貯まった払い戻しは、まとめて国際送金でbet365を継続して利用すると思いますが、不便だなと感じる方は、別のブックメーカーへの移動をお勧めします。

ブックメーカー
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特徴(日本語対応は共通) 入金 出金
ウィリアムヒル(William Hill)参加方法 ・英国最大手の信頼感
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2018年8月13日(日本時間17時くらいに届いたメール)

1.今日2018年8月13日からヨーロッパ(欧州経済領域EEA)または、ノルウェー以外の国の住所で登録されている方は、エントロペイカードへのクレジットカード/デビットカードでの入金ができません。

2.2018年10月31日以降は、ヨーロッパ(欧州経済領域EEA)または、ノルウェー以外の国の住所で登録されている方は、エントロペイカード(バーチャールカード)がキャンセルされ、削除されます。

3.残高は、ウォレットに移され、期限なく銀行送金や、クレジットカードへの送金で払い戻しが可能です。エントロペイのウォレットは、10月31日以降も残ります。

・・・ということです。

これで、ほぼエントロペイの日本における利用価値は、なくなります。正直なところ、カードとして利用できることで効力を発揮していたブックメーカーへの入金ができていたバーチャルカードがなくなるということで、入金手段としての活用も終了になるため、エコペイズよりも、状況は悪い(エコペイズは、入金手段としてだけであれば、使える。)ということになります。

この辺りをしっかり認識して、エントロペイ終了までに必要な準備をこれからしてください

2018年8月13日追記

実際に、エントロペイとやり取りをしているわけではないので、具体的な情報は、私もプレスリリースやメールなどが来ないことには、わからないのですが、エントロペイのバーチャルカードの日本でのサービスが10月末で終了するという情報がツイッターなどで出回っています。

情報の真偽としては、信頼できるサイトの方が事前につかんだ情報ということで、濃厚かと思います。

それと並行して、bet365への入金が8月12日(現地時間ということなので、日本時間では、13日の朝くらいまでは、英国の12日なのでまだ、確認しきれていませんが、)bet365の入金手段としてのエントロペイの扱いが12日で終わるということらしいです。

他のブックメーカーに関しては、不明です。

ちなみに、エントロペイ自体が消えるわけではなく、残高も消えません。ただし、バーチャルカードとしてのVISAカードのような形での資金移動ができなくなる、ということになります。

選択肢としては、エントロペイのカードに入っている残高は、ウォレットに最終的には移るので、エントロペイ自体の払い戻し手段となる「海外送金」で銀行へという流れか、入金手段にエントロペイを利用しても別手段へ払い戻せる、1xbetやウィリアムヒルに入金という形で残高を全て移動してしまうか、です。

・・・とりあえず、エントロペイは、エコペイズ以上に利用する理由がなくなります、ということです。

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参考動画(新規登録用)

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多くの方に関係ない情報ですが、2017年夏ごろにエントロペイのサイトがリニューアルされてから、エントロペイのサービス提供国以外からの場合は、サイトにログインできなくなっています。日本は、サービス提供国なので問題なし。

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エントロペイへ引き出したお金を手元に現金で手にするための手順です。現在ブクメがいるカンボジアで作業をしたために、面白トラブルが発生してしまい、途中で止まっています。こういう国以外で試されれば、特に問題ないと思います。その、もしかすると知っておいた方が良いかもしれない情報を含めて、紹介しますね。

基本的に、カンボジアという国は、ブックメーカー側もあまり好ましい国とは考えていないらしく、そもそも例えばbet365などは、カンボジアの回線でログインしようとすると、許可されていないエリアですと表示されてしまいます。

私自身、基本的に拠点をここにしているだけで、ブックメーカーの作業は、基本的に他のところでやっています。

でも、たまにサボって大丈夫かなと思って新しいことをすると、こういうことになります。

 

手順です。

エントロペイからの払い戻しには、そもそもアカウントのアップグレードが必要です。エコペイズを利用する場合は、仕組みとしては、払い戻しではなくて、エコペイズからdepositでエントロペイにクレジットカードとして入れる感じですから、スターターのままでも利用できますが、ウェブ上のやり取りだけで、プレミアまで上げられるので、今後のために挙げておいた方が良いとは思います。

エントロペイでログインした状態でマイアカウントを見ると、アカウントの状態がスターターになっていいますね。

アカウントをアップグレード!をクリックして進めていきます。

 

スターター⇒ベーシック⇒プレミアと3種類のステータスがあります。

 

ベーシックにすることで払い戻しができるようになります。ただし、この状況では、引き出し限度額が1年で800ユーロ程度までになります。

ベーシックへのアップグレードは、追加の個人情報を提供するEメールアドレスを認証するの2つの条件を満たす必要があります。

プレミアになると、1か月45000ユーロまでの引き出しができるようになります。

プレミアにするには、アカウントの認証が必要となります。

追加の個人情報を提供するに関しては、最初の登録時に入力していなかった住所などの必須項目をマイ・プロファイルで入力する作業になります。

 

Eメールアドレスを認証の作業もマイ・プロファイルから行います。上記リンクをクリックします。

認証ページに入りますので、右下の認証Eメールを送信するをクリックします。

登録アドレス宛に、有効化コードの入ったメールが届きます。

有効化コード入力欄にコードを入力して、Eメールアドレスの認証をクリックします。

 

上記表示が出ればOKです。

 

ベーシックにアップグレードされました。

 

アカウントの限度額などが上がります。

引き出し限度額は、365日ごとに800ユーロです。

プレミアへのアップグレードもウェブ上でできますが、少し面倒な作業が加わります。

パスポート、政府発行書類、運転免許証のいずれかの書類のデータを添付します。

続いて住所確認の書類が必要となります。ここでは、銀行口座明細書、公共料金請求書、政府発行書類、運転免許証の4種類からデータを添付します。

アップロードするファイルは、確認表示されずに送られるという意味の注意書きがあります。

送信をクリックして必要書類のデータを送りましょう。スキャンがベストですが、デジカメでも大丈夫です。

その後、無事プレミアになりました。

これで、エントロペイで利用できるサービスはフルに利用できる状態になりました。

エントロペイ利用の場合は、エコペイズ経由でのATMからの現金化が推奨されているという状況ですが、エントロペイ自体にも銀行引き出しが用意されているんですよね。

これを有効活用できる手段も現在模索しています。

 

それを踏まえて、エコペイズも挑戦してみるべきだよなということで次からはエコペイズの登録の手順です。

 

2017年1月よりウィリアムヒルでエコペイズのみでの入出金が可能になったということです。当初、このページにエントロペイからのエコペイズという流れで掲載しようと途中まで作成していましたが、エコペイズ単体のページを作成し、そちらにエコペイズ関連の情報は掲載していきますね。

エコペイズで入出金への道

【裏技ぽい】エントロペイのみでも、ATM引き出しできます!

簡単に言うと、

2018年4月にウィリアムヒル(英国最大手ブックメーカー/日本語対応)が、エントロペイ入金からのエコペイズ引き出しを可能にすると発表したことによって、あるブックメーカーに日本で遊びやすくなるという道が開きました。

それは・・・今どきエコペイズ対応せずにエントロペイのみ対応しているbet365(ベット365)なんですね。

ブクメ
まず、ベット365入金(エントロペイにて)

ブクメ
続いて、ベット365で賭けて的中させて残高UP

ブクメ
儲かったのでベット365から引き出し(エントロペイへ)

ダメだし犬
今までは、国際送金で銀行のお姉さんから電話が来て、「この金何?怪しいんじゃないの?」とかいう流れになって、エントロペイから現金に戻すのがめんどくさかったし、最近は、断るところも出てきているから面倒だよ、本当に

ブクメ
ここにウィリアムヒルのエントロペイ入金エコペイズ引き出しOKとなったことで、エントロペイの残高をウィリアムヒルを通せば、エコペイズに引き出せるということになるという仕組み

ブクメ
結果的に、エコペイズのecoカード利用でATM引き出しができるので、ウィリアムヒルを通すことで結果的に、ベット365で遊んだお金だろうが、ATM引き出しに持って行けるということになるわけ

ダメだし犬
それは、凄い!よく悪知恵が働くな!今調べたら、加えてウィリアムヒルにエントロペイで入金すると、その額の2.9%分を毎週まとめてウィリアムヒルのアカウントに振り込んでくれるらしいな。

ブクメ
こういうこともできることをウィリアムヒルが理解してやっているかは、わからないけど、ベット365だけで遊んでいた人がウィリアムヒルを登録するきっかけにはなるし、日本語対応、日本語サポートありで、以前と比べると日本人にとっても、遊びやすい仕組みになってウィリアムヒルに移る人も期待できるし、メリットはあるよね!

ということで、まだ検証中の部分もありますが、今回のウィリアムヒルの発表は、結果的に頑固者ベット365のエントロペイしか使わせない問題も解決してくれる見込み。

ウィリアムヒルサイトへ!

ウィリアムヒル参加方法(解説ページ)

以下、おまけ

応用編として、実は、応用編として、ワンバイベット(1xbet)という決済手段が豊富なブックメーカーでも、この方法が利用できます。

ワンバイベットの場合は、

・1度入金したことがある決済手段への払い戻しが可能

という、かなり柔軟な仕組みなので、エントロペイとエコペイズで入金したことがあれば、そもそもこの2つでの移動も可能

ただし、大きな条件として、入金した額を1.1倍以上のオッズに賭けること(小さなリスクを負って洗浄?)で初めて払い戻せるようになります。

このくらいのリスクどうってことないという方であれば、ワンバイベットでは、2018年4月時点では、国内銀行での入出金も可能なので、直接国内の銀行に振り込むということも可能です。

ベット365(bet365)からエントロペイ入金でも海外送金しなくてもエコペイズ利用しなくても現金で手にできるエントロペイ現金出金の裏技発見

ベット365の使いにくいポイントとして、決済手段で利用できる手段が少なすぎるということがありました。

エントロペイが利用できる以上は、エントロペイに入金できる日本のクレジットカードは多いため、ベット365への入金という点で不便は特にないと思います。

問題は、払い戻し。エントロペイのバーチャルカードをクレジットカードとして、エコペイズに入金してエコカードでATM出金と言う流れもほぼ終了が近づいていると言える現状(エコカード発行停止⇒エコカード利用中止の流れになるのは、ほぼ確実)

少しだけ遠回りになりますが、これが一気に解決する手段が見つかりました。この方法を利用すれば、別にベット365が新しい決済手段を用意しなくてもエントロペイが使える状態が続くだけでしばらくは現金引き出しへの道は安泰になります。

その方法を、2018年7月13日現在の状況で2つのケースに分けて紹介します(2018年8月6日からは、ケース1ができなくなります。)

ケース1:エコペイズのエコカードを持っていて、エコカードの利用がまだできる場合

これは、既にご存知の方も多いと思いますが、

エントロペイ入金⇒エコペイズ出金を公式に認めているブックメーカーを経由することで解決します。

当サイトで紹介しているブックメーカーで、エントロペイ入金からのエコペイズ出金を認めているサイトは、

ウィリアムヒル(William Hill) - 入金履歴があればOK(更にエントロペイ入金で2.95%がキャッシュバック) 参加方法

スピンパレス(SpinPalace) - エコペイズ引き出しに入金履歴必要なし 参加方法

ネットベット(NetBet) - 入金履歴があればOK(月額10万ユーロ/ドルまで出金可能) 参加方法

の3つになります。

簡単です。bet365からエントロペイに払い戻してエントロペイに入った残高を、上記3サイトに入金して、エコペイズに払い戻せば良いのです。そして、エコカードでATM出金です。

*注意点として、この3サイトは必須とはしていないものの、各リスク、セキュリティ部門が、入金した額をそのまま引き出す形を繰り返すと不正を疑う可能性がある(ブックメーカーは、常にマネーロンダリングと戦っているため、これは仕方ないですし、常識として認識する必要がある)ので、小さめのオッズでも1度入金額を賭けてから払い戻すことをお勧めします。

また、これらのブックメーカーは、ブックメーカーの中には、エコペイズへの出金で「即日出金」のところもいくつかありますが、だいたい24時間は、かかるとありますし、初回払い戻しで本人確認書類提出が求められる(厳しいわけではなく、これが普通、ベット365も同じ)ので、かかる時間を理解して準備して利用する必要があります。

ケース2:エコペイズが完全に利用できなくなった場合

今、ブックメーカーで遊んでいる方で多くの方が恐れているケース。

これも、実は、それほど大きな問題ではなくなった理由が、ワンバイベット(1xbet)があるからです。

ワンバイベット(1xbet) - 入金履歴があればOK(入金額を1.1倍以上に1回賭けることも条件) 参加方法

エントロペイ⇒エコペイズの流れとしても、当然1xbetでも可能です。

更に優れているのは、先ほど紹介したサイトは、払い戻し先にエコペイズがあることがメリットであるため、エコペイズの動き次第でメリットが消えてしまうのですが、1xbetの場合は、払い戻し手段にエントロペイ、エコペイズの他に、国内銀行振り込み(2018年5月現在では、ゆうちょ銀行)があり、更には、ビットコインを始めとした多数の仮想通貨も払い戻し先に選択することができます。

仮想通貨は、日本でビットフライヤー、DMMビットコイン、ザイフや、コインチェックなど仮想通貨取引所に口座を開設しておけば、簡単に利用できますし、仮想通貨取引所に払い戻すことで、そこから日本の国内銀行への振り込みが可能ということです。

注意点としては、国内銀行振り込みが不安定であること。そして、日本語サポートも不安定であること。

毎週決済テストを私が担当して行っていますが、国内銀行振り込みに関しては、たびたび遅延や漏れ、エラーのトラブルや、対応銀行が変わる状況に見舞われています(比較的安定しているビットコイン利用を推奨しています。)

【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

これらのことを十分理解し、1.1倍以上に1回賭けるという払い戻しルールがあるため、払い戻す前に小さくても負けるリスクがあることを考慮してになりますが、これがベット365がエントロペイのみでも現金引き出しに困らない裏技になります。

簡単に流れを。

エントロペイへ10ユーロ払い戻し、届きました。

1xbetにエントロペイで10ユーロ入金します。

入金完了。RoyalPay, Cards Transact Europeというのが、エントロペイからの入金。

残高に10ユーロが追加されました。

1.1倍以上の試合に賭けます。

勝ちました。これで1.1倍条件クリア。

では、引き出します。

(既に、以下決済手段での入金履歴は、ある状態です。)

手っ取り早く現金で引き出せるので国内銀行での払い戻しが最も楽です(ただ、銀行情報が変わったり、払い戻しがエラーになったりすることが2018年4月中旬あたりから増えていて若干不安定。安定していれば、これで現金引き出しOK)

ということで、最も安定していてスムーズなのが仮想通貨。

2018年5月現在で17種類の仮想通貨が利用できます。

日本の仮想通貨取引所の一般的なところの取り扱い通貨で1xbetでも使えるのは、

ビットフライヤーであれば、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)が1xbetで利用可能。

コインチェックの場合は、ビットコイン、イーサリアム(Ethereum)、イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)、モネロ(Monero)、ジーキャッシュ(Zcash)、ライトコイン(Litecoin)、ダッシュ(DASH)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)が1xbetで利用可能。

復活するかは微妙ですが、コインチェックは、ネム(XEM)もありますね。

その他、ザイフでもネム(XEM)が使えます。

最もメジャーなのは、ビットコインですが、ビットコインだと、最小額が高い。ドルだと100ドル程度が最小ということで、ある程度まとまっていないと払い戻しができません。

その他の仮想通貨だと、1ユーロからとかのものもあります。今回は、イーサリアムクラシックに払い戻します。

ビットフライヤーで、イーサリアムクラシックへのお預入のアドレスを取得。

10ユーロと先ほど取得したイーサリアムクラシックの番号を入れて、払い戻し。

10分くらいで、ビットフライヤーからメールが来ました。0.62433ETCがビットフライヤーに入ったとのこと。

この日のユーロのレートは、130円ほど。で、届いたイーサリアムクラシック0.62433ETCを入れてみると、大体1300円くらいですよね。10ユーロで、あまり目減りした感じない枚数が送られるのも1xbetの特徴です。

ビットフライヤーに届けば、その残高を銀行振り込みすれば、現金としての受け取り完了です。

ちなみに、この逆パターンもできますので、1xbetへ仮想通貨で振り込んで、払い戻しをエントロペイにして、エントロペイに入ったお金をbet365へ入金するという手順を踏めば、エントロペイへのクレジットカードでの入金などが上手く行かない場合でも、問題なく入金することが可能です。

若干遠回りになりますが、慣れてしまえば、便利な手段ですし、1xbet経由というのは、1.1倍リスクだけ覚悟すれば、それ自体が決済手段として大活躍する未来を予感します。

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