ブックメーカー マラソンベット(Marathonbet)

Marathon Bet(マラソンベット)

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bitcoinが利用できる最先端のブックメーカーです。

英国で有名なブックメーカーで、日本語は、対応していないですが、しっかりしたバックボーンがあるブックメーカーの中で珍しく日本の大相撲がオッズ対象。

ビットコインを利用する場合は、決済手段でユーロ、アメリカドル、イギリスポンドのいずれかを選択する必要があります。

ビットコイン利用可能なブックメーカーの中では、ビットコインをそのまま使うというよりは、手持ちのビットコインを通貨換算して入金。その通貨を使用して賭けに参加する形で、払い戻しの際は、今度は、口座内の通貨単位相当のビットコインとして払い戻すという仕組み。いったん選択通貨に変えるため、ビットコインは不安定であまりビットコインの残高を多く持っていたくないという方にお勧めです。

信頼度という点では、英国のプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド、リヴァプール、トットナムと言った人気チームを含めた多数のチームのスポンサーを務めているというだけで十分かと思います。

 

 

Marathonbetマラソンベット(Register入会登録手順)

マラソンベット(Marathonbet)への登録の手順を紹介します。

まずは、Marathonbetへ入ります。

画面右上のJoin Nowから登録を進めていきます。

 

上記が登録ページになります。以下、左側と右側に分けて解説していきますね。

まず、左側。この時点でのブクメの居住地がカンボジアになるため、自動的にCambodiaが入っていますが、別の国で登録して住所は日本にという方は、クリックしてJapanを選択してください。

Title:Mrなどの敬称を選択します。

First name:名前を入力します。

Surname:名字を入力します。

Date of birth:誕生日を選択します。Day(日)/ Month(月) / Year(西暦)の順番です。

Postcode:郵便番号を入力します。海外でない場合は、nullや0000など入れても問題ありません。

Full adress:住所を入力してください。

〒123-45

A県B市C 1-23-34, Dハイム5号室

の場合は、

#5 D heim,

1-23-34, C, B-shi, A-ken, Japan

123-45

と入れてください。

shiやkenなどは省略しても大丈夫です。〒は英語ではないので、なし。部屋番号は、#で表記など、英語表記の注意点はありますが、多少の書き方が違っても特に問題は、ありません。

Town/City:市町村区を入力してください。

Phone:電話番号を入力してください。日本の場合は、+81を最初に入れて、市外局番の最初の0を除いて入力します。

例)09011112222の場合は、+819011112222になります。

右側に移ります。

Email:マラソンベットからの連絡を受信するメールアドレスを入力してください。

Confirm email:再度メールアドレスを入力してください。

Password:サイトのログインするさいのパスワードを考えて入力します。パスワードは、7文字+1つの数字は必ず入れる必要があります。

Confirm password:再度パスワードを入力します。

Customer Care secret question:カスタマーサポートなどの際に本人確認で使用するための秘密の質問を選択します。

Customer Care secret question answer:選択した秘密の質問の答えを入力します。

例)Mother's maiden name?(旧姓)を選択し、回答に、tanakaと入力。

(GMT) Western Europe Time,...:ここは、サイトで表示される時間を選択する項目です。ブックメーカーを利用する場所の時間を選択するのが良いと思います。日本時間がわかりやすいという方は、(GMT+9)を選択すれば、日本時間で表示されるようになります。

Decimal:これは、サイトで表示されるオッズ形式になります。日本人になじみのある小数点式の1.80などで表示をする場合は、このままDecimalで問題ありません。

(USD)US Doller:利用する通貨単位を選択します。

注:ビットコインを入出金で利用する場合は、通貨単位をUSDなど該当通貨にする必要があります。日本円JPYにした場合は、ビットコインでの入出金ができなくなります。詳しくは、通貨単位を選択後に、右側のclick hereをクリックすると以下のように選択した通貨で利用できる決済手段が表示されます。

2か所チェックボックスがあります。

I would like to receive...⇒これは、マラソンベットからのプロモーションやボーナスなどの情報メールを受け取るかどうかの選択ですので、チェックするしないは任意です。

I agree to the Marathonbet...こちらは、マラソンベットの規約に同意してするか、年齢は18歳以上かなど、チェックしないと登録ができない項目です。

 

必要項目が入力できたらJoin nowをクリックします。

入力したメールアドレスが正しいかどうかの確認のウィンドウが開きます。問題なければ、Confirmをクリックしてください。

小さくて見にくくてすみませんが、上記のように登録(ほぼ)完了の表示と共に、登録したメールアドレス宛に、メールアドレスの再確認のためのメールが送られたので、認証を行う旨記載されています。

このタイミングで、上記の件名のメールが届いているはずです。

*届いていない場合は、スパムに入っていないかを確認し、それでも見当たらない場合は、先ほどの画面のClik here to receive a new emailのClick hereをクリックします。

 

メール内に、認証のリンク(link)がありますので、そちらをクリックするか、その下の、リンクをコピーして直接開くかで認証作業が行えます。

上記の表示がでれば、登録は完了です。

マラソンベットでは、Usernameが登録したメールアドレスになります。これと、登録の際に決めたパスワードでログインをして遊びます。

 

このタイミングで上記のウェルカムメールが届いています。

モバイル版の登録方法

 

続いて、実際に遊ぶための入金作業に移ります。

 

 

 

Marathonbetマラソンベット(deposit入金手順/bitcoin)

マラソンベット(Marathonbet)へのビットコイン(bitcoin)を使用しての入金の手順を紹介します。

まずは、Marathonbetへ入ります。

ログイン後、画面右上のDepositをクリックします。

ビットコインの項目から入金を行います。

入出金共に11アメリカドル相当が最低額になります。手数料は、無料ですが、利用しているビットコイン取引所によっては、取引所側の送金手数料はかかります。

入金の際には、Bitcoin wallet addressが必要となります。このアドレスは、ビットコイン取引所のページで確認する必要があります。

ブクメが利用しているbitFlyerの場合は、上記のように、入出金の項目の、BTCお預入の項目を選択すると、専用のビットコインアドレスが表示されます。口座番号のようなものですね。

*このビットコインアドレスは、2回目の入金からは入力の必要はなく、自動的に入った状態で入金が進められます。

アドレスを入力し、

Deposit amountに入金希望額を入力します。今回は、11ドル分のビットコインを入金することにします。

Confirm your Marathonbet account(マラソンベットアカウントの確認)のpasswordに、Marathonbetのパスワードを入力し、Depositをクリックします。

 

支払先のビットコインアドレスが表示されます。同時に、入金額相当のビットコインの金額(Bitcoin Amount)が表示されます。

 

再びbitFlyerに移ります。

Marathonbet用のビットコインアドレスを追加して、そのアドレス宛を選択します。

送付する数量の欄に、先ほどの0.0087を入力します。

その段階での日本円参考総額が表示されます。bitFlyer側で、送金手数料として、0.0002BTCがかかります。

ビットコインを外部アドレスに送付する(取消不可)をクリックします。

上記のように0.0087BTC(その当時のレートで11ドル分)の送付が完了しました。

 

しばらくすると、Marathonbet側のアカウントに11.00ドルが振り込まれたことがわかりますね。

ビットコインを使用できるブックメーカーにも、その扱いに関して多少の差があり、ビットコインとして入金して通貨単位もビットコインで賭けられるところもあれば、Marathonbetのように、入金の段階で、一度使用通貨に換金された状態で使用するところもあります。

どちらが良いのかは、使う人の判断ですね。

 

モバイル版の入金手順

 

これで、遊ぶための入金ができましたので、実際に賭けることができるようになりました。

 

Marathonbetマラソンベット(How to bet賭け方)

 

マラソンベット(Marathonbet)での賭け方を紹介します。

まずは、Marathonbetへ入ります。

ログインしてください。

ここでは、、Jリーグの勝敗オッズに賭ける流れを紹介します。

大まかな流れとしては、画面上部でSPORTSをクリックし、左のメニューから該当するスポーツを選び、賭けたい試合を見つけて行くという流れになります。

人気スポーツのサッカーは、Footballという表示で最上部に表示されています。

Footballをクリックすると画面中央部にサッカー関連の賭けが表示されます。人気の試合は上部に表示されたりしますが、賭けたい試合がすぐに見当たらない時は、上部のCategoriesをクリックします。

サッカーの賭けの対象となっているリーグや大会など一覧が表示されます。

国内リーグは、アルファベット順に並んでいます。Japan. J.League. Division 1がJ1ですね。

クリックすると、対象になっている試合が表示されます。

基本は、ホーム勝ち(1)、アウェイ勝ち(2)、引き分け(X)でそれぞれにオッズの数字が入っているわかりやすい仕組みです。

カーソルを合わせると上記のようにオッズ部分が緑のハイライトになります。賭け方としての紹介なのでとりあえず何かしらに賭けようということで、どちらかの勝利にすると、サポーターに怒られそうなので、引き分けにします。

なんとなく、ヴァンフォーレ甲府vs鹿島アントラーズの引き分けの4.30倍に賭けることにします。

オッズをクリックすると、選択した内容が右側のBet Slipに表示されます。

この入力スペースに賭け額を入力します。例えば、1と入れると、その下に、合計の賭け額が表示され、オッズが4.30倍なので、的中した場合に4.30倍が払い戻されるという表示がされます。

Place Betをクリックすることで賭けることができます。

Your Bet has been placed, thank you.と表示されれば、賭けは成立です。まだ結果が出ていない賭けのことをOpen Betsと言うのですが、ここに賭けて結果を待っている賭けが一つあるということで1が入ります。

あとは、結果を待つだけです。

ちなみに、賭けの経過や結果の確認方法は以下になります。

My Accountに入り、

Bet historyをクリックし、

Rangeで賭けた日など期間を選択すると一覧が表示されます。その表示された中で確認したい項目のDetailsの該当項目をクリックすれば、画面下に結果が表示されます。

ちなみに、この試合は、鹿島アントラーズが1-0で勝利したので、賭けは外れとなりました。

賭け方の基本は、これだけで、あとは、勝敗以外の得点数予想だったり、賭けの種類を覚えて、予想して賭けていくことでできることが増えていきます。

 

補足で、他のブックメーカーと少し違う優勝オッズへの賭け方を紹介します。Footballの項目を選んで賭けの種類を調べていても一向に優勝オッズにたどり着かないと最初思っていたのですが、よく見たら、Marathonbetの場合は、優勝オッズ用にFootball Ante Postというカテゴリが用意されていました。

Footballの下にある、Football Ante Postから優勝オッズを探すことができます。

通常の探し方と同様にCategoriesをクリックすると、一覧が表示されます。

2017シーズンは、Jリーグの優勝オッズを昨年まで扱っていたところが対象にしなかったり当サイトの推奨ブックメーカーで取り上げているところがなく、困っていたところで、ビットコインが利用できる+Jリーグの優勝オッズが対象になっているMarathonbetを見つけて追加できて、ホッとしています。しかも、見ての通り、アンチのチームに賭けたい人が多いであろう、優勝できないオッズも上位人気のチームで対象になっています。

例えば・・・鹿島サポーターなら、浦和のアンチでしょうから、鹿島の優勝オッズに賭けるのは当然として、浦和が優勝しないNoの方に賭けて楽しむことができてしまうんですね。浦和のサポーターは、鹿島の優勝しないNoに賭けるわけですよ。

ちなみに、オッズは賭けた時のオッズが最後まで適用されます。上記の優勝オッズは、2017年3月24日時点のオッズです。

 

Marathonbetマラソンベット(How to bet Sumo相撲への賭け方)

マラソンベットでは、他のブックメーカーでは、見かけない日本の相撲が賭けの対象となっています。なぜ、相撲が対象になっているかというと、マラソンベットが力を入れている地域が東欧で東欧では、相撲人気が凄いらしいんですね。

ということで、相撲好きの方のために、マラソンベット(Marathonbet)での相撲の賭け方を紹介します。

 

まずは、Marathonbetへ入ります。

ログインしてください。

ここでは、大相撲の場所が始まる少し前にカテゴリの下の方(アルファベット順なので)にSumoという項目が登場します。

Sumoをクリックすると、

取り組みと勝敗オッズが表示されます。

あとは、通常の賭けと手順は同じでオッズをクリックして金額を入力してPlace Betをクリックするだけです。

2017年の大相撲春場所。初日から横綱白鵬が敗れたということで、試しに白鵬と蒼国来の取り組みで、蒼国来(Sokokurai)の5.90倍に賭けたりしてみました。

 

1.25ドル賭けて的中すれば、7.38ドルになります。いわゆる波乱狙いというやつです。

で、この取り組みは、普通に白鵬が勝利。でも、4日目にまた敗れて5日目から休場ということで、自分がたまたま賭けた試合では、そういう状況でも順当になったり、賭けた逆を行ってしまう、そんな結果でした。

 

モバイル版の賭け方の手順

さてさて、賭け方の基本も抑えました。これで、勝って利益が出たら、いよいよ払い戻しですね。

 

Marathonbetマラソンベット(withdraw払戻し手順/bitcoin)

マラソンベット(Marathonbet)からビットコインアカウントへの払い戻し手順を紹介します。

まずは、Marathonbetへ入ります。

ログイン後、画面左側のServicesのメニューを開きます。

Withdrawをクリックします。

払い戻しの項目が開きます。

どうやら、bitcoinで入金して、銀行振り込みで払い戻すこともできるようですが、おなじみの外国からの送金になるため、手数料が結構かかりますので推奨しません。

bitcoinアカウントへの払い戻しの流れを紹介します。

払い戻しも、最低額は、11ドル相当からになります。bitcoin側のWithdrawをクリックします。

払い戻し先は、入金元と同じビットコインアカウントになります。最初からアドレスは入った状態になります。Withdrawal amountに払い戻し額を入力します。

今回は、11ドル払い戻してみます。

Confirm your Marathonbet account passwordに、Marathonbetアカウントのパスワードを入力し、Withdrawをクリックします。

画面が切り替わり、上記表示が出れば、Marathonbet側の手続きは成功です。

直後に、bitFlyerからビットコインお預入のお知らせのメールが届きました。これで、bitFlyer側で承認されれば、払い戻し完了ということになります。

少し気になるのは、通常、払い戻しの場合は入金額と同額程度の賭けを必要とするブックメーカーが多いのですが、履歴を見たところ、まだ入金額分は賭けていない状態で問題なく払い戻しができています。

モバイル版払い戻し手順

 

 

 

 

 

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