ブックメーカー ネットベット(NetBet)

【出金のフレキシブルさに注目して!】ネットベット(NetBet) の初回登録から入金、賭け、ボーナス獲得まで

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(公開日:2014年8月12日)

担当者曰く『出金のフレキシブルさは他社に負けません!』

ダメだし犬
フレキシブルって何だ?わかんないぞブクメ!

ブクメ
フレキシブルっていうのはね、英語のflexibleで日本人も結構よく使う言葉なんだけど、簡単に言うと「柔軟に色々できますよ」という意味だよ。ブックメーカーにおいて、日本では、まだ金融機関が、ブックメーカーに優しくないので、入出金にフレキシブルに対応できますというのは、それだけでも武器になるんだよ。

ダメだし犬
まあ、知ってたけどな、俺は、フレキシブル犬だからな

ということで、2018年6月に世界的なサッカーの祭典でブックメーカー界でも最も盛り上がる大会「ワールドカップ2018ロシア大会」がスタートしますが、入出金面では、特に使えたものが使えなくなるような、あまり良くない状況が増えている2018年5月。ワールドカップ含めて、賭けたい大会があるのに、入出金でバタバタしたくないという方に、利用してもらいたいのが、今回紹介するネットベットです!

ネットベット(NetBet)とは?

↑ネットベットのロゴはシンプルですが、わかりやすく覚えやすいですよね。

日本マーケットに本格進出したネットベット(NetBet)*ロンドンを本拠地に置くブックメーカーです。

日本人担当や日本人スタッフの方が、かなり頑張って日本人にもできるだけわかりやすいようにネットベットのことを紹介しています。この情報を探すまで遠回りになるブックメーカーが多いですが、ネットベットに関しては、トップページの下の方のわかりやすい位置に丁寧に掲載されています。

ネットベット(NetBet)の2017年ペイアウト率は、96.63%

私は、正直ペイアウト率に関しては、そこまで重要視しないタイプなのですが、気にされる方には、嬉しい前年度のペイアウトレートをしっかり目立つように表示しています。ネットベットに関しての基本的な情報はページ下部から確認しましょう。

ネットベットのライセンスは、マルタ共和国(ヨーロッパ)で取得されています。英国では、一定の地位を築いているブックメーカーですよ。

ネットベットのわからないことは日本語サポートに聞いてしまおう!

英国ベースのブックメーカーで、日本マーケットに関しては新参者ということですが、ウェブサイトの作りや取り上げている賭けの種類、参加するうえで英語だとわかりにくい部分に関しては、使いやすい日本語、説明に既に翻訳されていますので、実際のところ、英語があまりわからないという方でも自力で利用できるくらいの質にはなっているブックメーカーです。

チーム名やリーグ、大会名などに関しては、英語表記のままですが、こちらに関しては、英語のままの方がむしろわかりやすいという声も多く聞くということで、担当の方と話しつつ、やりすぎない日本語化を武器として、地位を築いてもらえるように考えて進めています(この話をしていたのが2014年くらい、そこから3年以上経ち、日本語化も日本サポートの質もかなり充実しました。)

日本語サポートも、電話の場合、サイト表記では、+81 3 XXXXという表記になっていますが、つまり日本からの場合は、東京03からということで、無料ではありませんが、国内のサポートに問い合わせる感覚で料金をそこまで気にせずに利用できる点もメリットかと思います。

ダメだし犬
ネットがつながるなら、ライブチャットが手軽だな。日本語だし、直接話すが嫌いだけどすぐに答えが欲しい人には、そっちの方がお勧めだ。

ネットベットへの問い合わせは、「ヘルプセンター」から行います。

ネットベット 問い合わせ

ヘルプセンターを開くと別ウィンドウで、お問い合わせとして、

ライブチャット / +81 345 782 399(電話番号) / Eメール の3種類が表示されます。

基本的に問い合わせ電話番号が変わる可能性は、ほとんどないと思いますが、変わっている可能性もあるため、電話する場合は、必ず、サイトから最新の電話番号を確認してくださいね。要するに+81から始まっていますが、要するに、日本からの場合は、2018年5月現在では、03-4578-2399がサポートの電話番号ということです。

ネットベット 問い合わせ

問合せの詳細は、ヘルプセンターのメニューの一番下の方に、「問合せ」とあり、そちらから確認できます。

ネットベットの日本語サポートは、社会人に優しい日本時間の夕方から深夜に可能

ネットベット 問い合わせ ライブチャット

ライブチャット(ライブチャットの項目に時間が書いてありますが、基本的に日本語サポートは電話も含めて表示の時間帯が対応時間になるようです)の問合せ可能時間は、日本時間の17:30~25:30までです(ヨーロッパが採用している夏時間3月末から10月末くらいまで)は、1時間早まり、16:30~24:30です。夕方から深夜と比較的多くの方が時間を使いやすい時間帯での対応になりますね。サポートの方が働くヨーロッパ時間の朝から夕方までだと、日本だとこの時間になるということだけだと思いますがw

ネットベット 問い合わせ 時間外

対応時間外は、上記のように、エージェントは現在席を外しておりますと表示されます。メッセージを残すとありますが、対応時間外にも残して置けるのではなく、対応時間内でやり取りする必要があります。

ネットベットへのEメールでの問合せに関しては、以下のようなフォームから質問します。

Eメールアドレスでの問い合わせは、会社部署名(問い合わせ内容)で、マネージメントサービスとプロモーションサービスを選択し、名前、名字、Eメールアドレスを入れて、問い合わせ内容を入力、検証には、毎回表示が変わるアルファベットを入力します。検証は、ロボットではなく、本人が入力していることを確認するために入力する必要があります。

電話に関しては、表示されている番号にかけるわけですが、自動音声対応で質問したい内容の種類などを選択してから、日本人サポートと電話するという流れになります。

分からないことは、直接日本語で質問できるという安心感をお伝えしつつ、ここからは、実際のネットベットの参加方法を案内します。

>> ネットベットサイトの登録は、こちらから

 

ネットベットの登録方法

ネットベットの参加方法を紹介します。

PC版の場合は、画面右上の「アカウントを作る」から

スマホ版の場合は、画面上のメニューの「登録」から

登録の画面自体は、PC版スマホ版共通です。

ブクメ
新規登録の画面は、既に私は登録してしまっているため撮れないため、マーケット担当の日本人の方にスクリーンショットいただきました。ありがとうございます!

 

まず、登録は、どのブックメーカーでも同じですが、画面右上のログインの項目に登録というボタンがありますので、ここから進めていきます。

いただいたキャプチャは、テストアカウントであるためかと思いますが、実際の画面では、作業をしているのがロボットでないかの以下の確認ボタンも入っています。

登録の流れとしては、まず「あなたのアカウント」からになります。

ネットベットでは、ログインの際にEメールをIDとして利用できることもあり、登録の際は、最初にEメールを入力します。

そして、パスワード、パスワードの再確認と入力します。

パスワードは、英字と数字を両方使う必要があります。

続いて、ネットベットで利用する通貨単位ですが、アメリカドル(USD)と欧州ユーロ(EUR)の2つがあります。

Venus Point(ヴィーナスポイント)を決済手段に利用したい方は、必ずアメリカドル(USD)を選択してください。その他、利用する決済手段によって、ドルを利用するかユーロを利用するか決めてください。例えば、エコペイズで入金するという方は、ユーロの方が手数料的に得などいくつかあります。

国は、最初から日本が入っていますので、そのままで。

次へ進みます。

詳細に移りますので、性別、名前、ユーザー名、生年月日をまず入力。

ボンド・ジェームスさんなら、上記のように入れてください。名前、名字の順番です。

ユーザー名をアルファベットと数字で入れてください(これも、ログインに使えます。)

生年月日は、選択式です。

入力したら、お問い合わせへ進むをクリック。

少し面倒なのが、住所の項目です。

〒123-4567

東京都○区△1-2-3-100ならば

郵便番号:1234567

町:Tokyo

住所:1-2-3-100 Sankaku Maru-ku

とかで大丈夫です。

Mobileには、携帯電話番号を入れます。

既に日本の国番号の+81が入っています。横の欄に、市外局番の0を取った数字を入力します。

ボーナスページへ進むをクリックします。

ボーナスコードがある場合には、ここから入力してボーナス申請することもできます。

2か所チェックボックスがあります。

・ボーナスオファーや特別プロモーションについてのお知らせを受け取る(チェックは必須ではありません。)

・私は、この利用規約と・・・(こちらは、チェックが必須です。利用規約などしっかり読んでください。)

プレイ開始をクリックします。

これで、登録完了です。

ちなみに、ウエルカムボーナスなどのボーナスの申請は、登録時に行わなくても、入金ボタンから入る、キャッシャー内にあるフリーボーナスコード(スマホ版では、ボーナス)から、申請が行えます。

*最新のコードなどは、サイトで確認したものを必ず入れてください。

ボーナスコードが有効になると上記のように表示されます。必要ない場合には、ボーナスを無効にすることもできます。

ウエルカムメールなどは、登録したメールアドレス宛に届きます。また、サイト内のメッセージから確認することができます。

上記は、ウエルカムメール。

ユーザー名が表示されていますね。ログインの際には、このユーザーIDとパスワードでログインしますが、登録したメールアドレスでもログインできます。

ボーナスは、残高内に、引き出し可能とは別に表示されます。

もらったボーナスの内容や、有効期限は、ボーナス履歴から確認できます。

 

ネットベットへの入金方法

ネットベットへの入金方法を紹介します。

まず、ログインを忘れずに。ログイン後、画面右上の「入金」が表示されますので、そちらから行います。また、残高が0の時は、ログイン時に入金へそのまま進める画面が表示されます。

入金手段は、登録時に選択した通貨によって若干変わります。私の場合は、ユーロ(EUR)を選んだため、ドルに選択すると利用できるビーナスポイントという決済手段は使えませんし、表示もされていません。

ここで、ネットベットの魅力のフレキシブルについてもう一度

クレジットカード、銀行振り込み、エコペイズ、アイウォレット、エントロペイの順番で表示されていますが、比較的便利とされている決済手段の中で、2018年5月現在では、利用が難しくなる動きもみられている中では、クレジットカードが使えれば、もちろん最も簡単ではあるのですが、日本でスムーズに利用するという点では、エントロペイ、エコペイズ(エコペイズは、日本撤退の噂があり、やや不安定)辺りが最も簡単です。

また、ネットベットを紹介する上でのメリットを担当の方に聞いた際にいただいた回答を載せますと、

NetBetでは、入金履歴さえあればクレジットカードでの入金分も他のeウォレット(エントロペイやエコペイズ、アイウォレット)での引出しが可能となっており、また、引出し可能な上限月額も EUR/USD 100,000と、他社さんに比べてアドバンテージがあるかと思います。

ということで、一度入金する必要はあるものの、例えば、エントロペイで入金した残高をエントロペイに払い戻すことも可能ということですね。

また、私自身では、あまり大きな金額を動かすことがないのですが、よくツイッターなどで見かける「月額の引き出し上限が少ないので○○は不便だ」と言う形での、あるブックメーカーへの不満が見られたりすることを考えると、担当の方が自信を持っていう10万ユーロ/ドルの引き出し上限というのも確かに魅力になりそうですね。

エコペイズからネットベットへ入金する

注意:エコカードというカードを利用してATMで現金が引き出せるというメリットがあり人気のエコペイズですが、2018年4月にエコカードの新規発行が停止になっています。また、エコペイズ自体が日本撤退するという噂もありますので、お勧めですが、お勧めしにくいという微妙な状況になっています。

では、まずエコペイズを利用した入金の手順を紹介します。

入金に入り、支払い方法からエコペイズを選択します。

入金額は、50.00 / 100.00 / 300.00から選択するか、その右の「金額を入力」の箇所に直接入金額を入力する方法があります。

1など入力すると、上記のように表示されるのですが、最低入金額は、10ユーロ/ドル相当からになります。

ということで、10ユーロ入金してみます。10を入力し、入金をするをクリックします。

エコペイズに入ります。エコペイズについては、こちらで解説しています。

>>エコペイズのサイトへは、こちらから

ここからは、エコペイズの画面に一旦移り、エコペイズの操作で入金をする流れとなります。

エコペイズのログイン画面に自動的に入りますので、エコペイズで登録したユーザー名とパスワードでログインします。

ネットベットの情報と、入金額が表示されています。既にエコペイズに十分な残高が入っている方は、ここで行う操作は、アカウント番号で入金に利用するアカウント番号を選択して、送信に進むだけ。

エコペイズの残高が足りない場合は、資金を追加からエコペイズへの入金を行ってください。

入金が完了すると、またネットベットの画面に自動的に戻り、上記のように表示されます。

画面上部の、スポーツ:キャッシュ残高に入金額が反映されていますね。

これで、エコペイズからの入金は完了です。

 

エントロペイからネットベットに入金する

エコペイズ撤退するかも問題という不安定さと比べると、最も安定しているのがエントロペイ。

でも、エントロペイは、日本で現金出金する手段が、海外銀行送金(手数料高い、受け付けない銀行も出てきた、送金元はどこだと銀行から電話がかかってくるなど、かなり面倒な存在)ということで、ちょっと不便ですが、ワールドカップ2018期間にも問題なく利用できる可能性が高いなどあり、お勧めです。

エントロペイのサイトへはこちらから

入金から入り、エントロペイ(entropay)を選択します。

エントロペイは、サイト内でバーチャルカードが発行される(VISA)としてオンラインや電話決済のみ使える仕組みで、ブックメーカーにより入金の際の手順は、異なります。ネットベットの場合は、クレジットカードの情報入力の表示が出てきて、カードタイプにはVisaと表示が最初にされています。

Visaでも進めそうですが、項目の中にEntropayがありますので、そちらで進めてみます。

最低入金額は、10ユーロ/ドルです。この額を入金します。

エントロペイのバーチャルカードは、上記のようにエントロペイ内で発行されるもので、このカードにクレジットカードなどで入金することで利用できます。この情報を入力して進めます。

入金が成功すると、ネットベットに自動的に戻り、上記のように表示されます。エントロペイでの入金は、クレジットカードとして扱われるようで、お支払方法には、Credit Cardと表示されています。

 

ネットベットのウェルカムボーナスをもらう流れ(リニューアル前)

*以下、ボーナスをもらう流れにつながる入金手順は、サイトリニューアル前の古い情報になります。

画面右上のログイン状態の際に表示されている、 「入金」をクリックします。

register010

*通貨単位をUSDにするとi-BANQが決済手段として利用できます(上記キャプチャは、担当の方よりいただいた、USDを通貨単位として選択したものです。)

入金の画面に入り、ここでボーナスコード入力の項目がありますので、メールに記載もあったようにWELCOME50と入力して「有効化」をクリックします。

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ボーナスコードが有効化されました!と表示されれば、ボーナスの申し込みは完了です。やはりボーナスはやめたい、無効化したい場合は、英語表記ですが、You are using bonus code, Click here to deactivate itのClick hereをクリックすることで、ボーナスを解除することもできます。

 

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上記画面を見て「あれ?」と思われた方もいると思います。そうです、入金額の単位が、ユーロで登録したのに米ドルとなっているんですね。これは、近いうちに修正してもらうことになっています。ブックメーカーにある程度慣れている方だと、もしかすると、基本的に通貨選択はできても、サイト上では米ドルで手続きがされるから、米ドルに換算したユーロ相当額が入金されるのかな~と思う方もいると思います(私もそうでした)が、ここは、登録した際の通貨で考えてください。100を選択して入金すれば、100ユーロがしっかりネッテラーから引き出されます。 *今回は、100ユーロ入金していますが、ボーナスは、入金額の50%で最大100ユーロまでもらえるので、最大限もらいたいという方は、200ユーロ入金する必要があります。

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上記のような感じですね。100EUR(ユーロ)入金されています。

登録から、入金まで完了ですね。

続いて、実際に賭けながら、ボーナスをいただこうと思います。

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せっかくなので、なじみのあるものに賭けようかと思いつつ、そしてボーナスの条件の一つである1.60倍以上のオッズに賭ける。探してみます。画面の左にスポーツのメニューがあります。サッカーの項目を眺めてみます。

今回は、柿谷曜一郎選手の加入したスイスのバーゼルに賭けてみることにしました。

現在は、アルファベット順にメニューが並んでいますので、スイスはSから始まるので結構下の方になります。

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Switzerlandをクリックすると、2項目。バーゼルは1部のスーパーリーグというリーグなので、Swiss - Super Le...となっているところですね。ここをクリックします。ちなみに、その横の☆をクリックすると、黄色になり、My Favoritesに入り、今後見つけやすくなります。

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はい、スイススーパーリーグのバーゼルの試合、ありました。Thun vs Baselとありますね。バーゼル(Basel)の勝利オッズが1.95倍となっています。オッズをクリックすると、右にあるベットスリップに選択した項目が入ります。

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本当は、一気に100ユーロとか賭けたくはないのですが、ボーナスの条件が入金額分を1.60倍以上に賭けることなので、どんと100ユーロ賭けます。当たれば、美味しいですが、外れると14000円分くらいが一気に飛ぶので、怖いですw

ベットするをクリックします。

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これで、賭けは完了です。

で、この手のキャプチャ取りながらの賭けだと、負けて溶かす率の高さが売りの私なのですが、今回は、見事、点の取り合いの末バーゼルが3-2でアウェイで勝利してくれたため、的中となりました(追記:柿谷曜一郎は、後半途中から出場しバーゼルデビュー。)

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ボーナスの結果に関する詳細を確認する項目は見つからないのですが、残高が245.23ユーロになってました。1.95倍だったので、95ユーロほど増えて195ユーロ程度にはなるのですが、245.23ユーロということですので、ボーナスが入っているのがわかりますね。

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ユーザ名と残高のところをクリックすると、賭けの履歴(History)など確認できるページになりますのえ、そこでBetting Historyを開いてみますと、利益は95.23ユーロとありますので、それプラス50ユーロ入っていますので、しっかり初回入金の50%が入ったということになります。

ちなみに、以下ボーナスのルールに記載のあるように、ボーナスの50ユーロを払い戻すためには、入金額とボーナスの6倍をロールオーバーする必要があります。1.60倍以上に賭けるという条件も忘れずに。

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私の場合は、入金額100ユーロとボーナス50ユーロなので、150ユーロの6倍なので、合計で900ユーロ分1.60倍以上に賭けることでボーナスが本当のお金になるということです(既に初回で100ユーロ使っているのであと800ユーロ分のはず。)

まあ、勝ち続ければ、どうってことない条件なんですけどね。1.60倍以上は、順当な結果になりやすいオッズではありますが、割と外れることも多いという思い切ってかけきれないオッズなんですよね。

たぶん、賭けに弱い私は、また溶かすことになりますね。

また、実際に参加しつつ、追記していきますね。

(↓2014年8月8日追記)

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とりあえず、ボーナス引き出し条件は、達成しました。

実は、408.57ユーロを賭けたのを忘れていて、まだ345ユーロしか消化しておらず、555ユーロ使用してようやく900ユーロになるかと思って555ユーロ賭けて、まんまと負けてしまいました。でも、とりあえず条件は満たしました。

(2014年8月11日追記)

・・・と思ったら、ボーナス条件満たしていませんでした。

まずは、こちらをどうぞ。

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ああ、ブックメーカーに慣れている管理人が、わざと間違えて、規約のところにある「ハンディキャップまたは、アンダー/オーバーのマーケットへのベットは、ロールオーバーを完了するベットには含まれません。」というところをあえて教えるために、間違えて賭けて、ボーナス条件を満たしていないことを伝えようとしているのか・・・そうです!と言いたいところですが、素ですw

思いっきり、1.60倍以上のオッズのことばかり考えていて、条件の一つを失念していました。

ということで、900ユーロのロールオーバーが必要なところで、355ユーロしか消化していないわけです。

皆さん気を付けてくださいね!

ちなみに、引き出し条件を満たして、晴れて勝ったお金を引き出す場合には、最初の引き出し作業を行った後に、担当の方から、必要書類の提出を求められます(身分証明できるものなど、必要なものは、担当の方より伝えられるそうで、マニュアルはないそうです。)

ネットベットで賭ける

ネットベットでの賭け方を紹介します。

ネットベットの構造は、最も目立つ真ん中に、最も注目される試合が写真付きで表示されます。その下に表示されているのは、現在試合中で賭けの対象になっているイベントのライブオッズで、今やっている、間もなく始まる試合などを簡単に見つけて賭けることができます。

左側のメニューの上部に、注目のイベントが表示されます。日本語ページの場合は、ここにJリーグなど日本の注目スポーツも対象になっているときには表示されます。また、今日の試合を見つける場合に簡単な、全スポーツ(本日のイベント)などもあります。この後説明しますが、手っ取り早くイベントを検索することもできます。

あとは、指定の試合を探すときなどは、ここを利用することが多くなると思いますが、左メニューには、すべてのスポーツというメニューがあり、スポーツカテゴリから、試合を探していくことができます。

左メニューの一番上にある、上記の「試合やリーグを検索」という入力欄があります。ここに探している試合を入力してしまうことも可能です。検索は、あくまでフィルターになりますので、100%対象が全て出るとは考えない方が良いです。

試合名でなくても、例えば上記のように「日本」と入れれば、日本関連の試合が出ます。

英語でJapanと入れても、日本関連の賭けはでますね。ただ、ほぼ時間差なく「日本」と「Japan」で検索しましたが、Japanと入れたほうが、日本 - Jリーグ2(J2)や、日本NPBリーグ(プロ野球)が追加で表示されているのは興味深いですね。

ちなみに、google検索などのように、近い言葉での予測変換は出ません。ワールドカップで検索する場合に、ワールドカプと入れてしまうと、該当する項目は見つからないとでてしまいます。

では、ここからは、検索を利用してワールドカップの日本代表の試合に賭けていきます。

ワールドカップで検索すると、検索結果の一番上に、サッカー ワールドカップ2018が出てきました。

開くと、ワールドカップ2018関連の試合とオッズが表示されます。勝敗オッズでキックオフが早い順番に表示されています。

グループHの日本代表の第1戦vsコロンビアは、6月19日になります。

では、勝敗オッズの日本勝利に賭けてみましょう。日本勝利は、5.10倍ですか。なかなか手厳しい。

ちなみに、試合のオッズの右にある+72などの数字は、その試合に関連したその他の賭けの総数になります。

+72(対象の賭けの数の上限で数は変わる)をクリックすると、上記のように、その試合のその他の賭けの種類が全て表示されます。ゴール数など、かなり多岐にわたりオッズが出ています。各賭けの種類の右上にある★をクリックすると、その賭けの種類が上部に表示されます。

では、先ほどの日本勝利の5.10倍に賭ける流れに戻ります。

賭けの流れは簡単です。

賭けたいオッズをクリックします。

すると、選んだ賭けが、上記のように、ベットスリップに移動します。

ここに賭け額を入力して、「ベットする」をクリックするだけ。

上記のように、ベットが受け付けられました。と表示されます。これで、あとは結果を待って的中すれば配当がもらえるわけです。

単純に賭ける手順ということであれば、これで終了です。

ネットベットの賭け方の応用

では、知っておくべきポイントや、ちょっとした応用を次に紹介しますね。

最低ベット額は、0.06ドル/ユーロになります。

最高ベットに関しては、試合ごとに異なります。賭け額の入力欄の下にある最高ベットをクリックすれば、自動的に入ります。

賭けた試合の状況は、オープンベットから確認できます。

上記のように、詳細が表示されます。ここにある、引き出し0.9と言う表示についてですが、これは、賭けた試合をタイミングでキャッシュアウトできるネットベットの機能です。1ユーロ賭けた状況で、試合前のこの時点でキャッシュアウトすると0.9ユーロになるということです。

このキャッシュアウトの真骨頂は、試合が開始してからです。今回賭けている試合に関しては、5.10倍という高オッズで、試合終了して勝利していたら1ユーロが最大で5.1倍の5.1ユーロになります。

この配当に近づく展開になればなるほど、引き出し額は上昇していくことになります。これだけオッズが高ければ、前半終了で1-0日本リードとかになっていれば、既に、賭け額より大きい(損が出ない)額がキャッシュアウトできる状態になっているかもしれません。

逆に、ビハインドを背負う状況になれば、キャッシュアウトできる額も減ってしまうことになります。

仮に結果が引き分けやコロンビア勝ちになるとしても、試合展開でタイミングで見極めれば、損しない(100%ではないけど利益が出る)という形にすることもできるのがキャッシュアウトの魅力です。

また、ネットベットには、賭けた試合にもう一つ賭けを追加できるAdd2Bet(アッド2ベット)という機能があります。

1つの試合を賭けている状況で、新たに別の試合を追加した場合にベットするの下に、「編集するベットを選択」という項目が表示されています。

クリックすると、既に賭けが成立している、コロンビアvs日本の日本勝利に1ユーロ賭けた画面が出てきます。

そして、その下に「このベットに追加」というボタンが表示されます。その下に表示されているように、追加する時には、単純に賭けが追加できるわけではなく、その時点での引き出しに表示されている(キャッシュアウト可能額)額が使用されることになります。

進めてみます。

新しいコンボ-ダブルと出ていますが。これは、特にこの方法に限らず、2試合以上のオッズを選ぶと、複数まとめて賭けられ、2つまとめて賭けることをダブルと言うため、今回、シングル(1つのみのベット)にもう一つ途中から追加することでダブル(2つまとめて賭ける)になったということです。その際に、新しい賭け金が0.9になっていますよね。要するに、1つ確定してから追加する場合には、キャッシュアウト額での賭けになるということです。

よって、試合開始前に追加すると、ただ、賭け額が目減りするだけ。

このAdd2Betという機能の最大のメリットがどこにあるのかは、まだ私には、よくわかりません。ただの、シングルベットで賭けてしまったけど、やっぱりコンボ(複数まとめて)で賭けたかった時のための救済なのか、それ以上のメリットがあるのか、探れば何か見つかりそう。

また、見つけたら追加します。

ちなみに、コンボということで言えば、ネットベットには、コンボでまとめればまとめるほど的中したら、賞金がブースト(引き上げ)される嬉しいオプションがあります。

対象は、サッカー、テニス、バスケットボール、アイスホッケー、野球指定のリーグや大会のみになるので、プロモーションページのコンボ・ブーストで利用規約をしっかりチェックして挑戦してください。

若干規約に書いてあることと矛盾しています。②で4つまたはそれ以上とあるのですが、ブーストのグラフを見てみると、3試合から3%とあるんですよね。で、13試合コンボ以上で50%のブーストと。

あと、コンボ・ブーストのページでは、1.60倍以上ないとダメとあり、利用規約内では、システムベットで1.20倍以上とオッズの表示にもばらつきがあります。こういう時は試してみようということで、試してみました。対象になっているプレミアリーグの試合で1.60倍に満たないオッズで3試合選択してみました。

3試合まとめてのトレブルの項目にブースト3%の表示が出ています。

ということで、オッズ条件は、1.60倍以上ではなく1.20倍以上でOKのようです(試しに1.19倍の試合を混ぜて見たらブースト表示が出なかったので。)

コンボ・ブースト。実は、ネットベットではないのですが、私が、10年以上前にブックメーカーを始めるきっかけになったブックメーカーで、なんだか、最も好きだった機能が、複数試合まとめて賭けるとオッズが引き上げられるコンボベットだったので、ネットベットのこの機能見て勝手にワクワクしていますw

このほか、プロモーション項目で面白そうなものがあるので、タイミングで追記していきます。

ネットベットから払い戻す

ネットベットでは、一度入金した手段であれば、払い戻しができます。

例えば、クレジットカードで入金した残高をエコペイズに払い戻したり、エコペイズで入金した残高をエントロペイになども可能。

*ただし、これは、ネットベットの場合はルール化されていませんが、単純に入金した額をそのまま別の決済手段に払い戻しを繰り返すと、マネーロンダリングの疑いを持たれる可能性はあるようです(どの程度かの基準なし。どのブックメーカーでもそうですが、リスクセキュリティ部門側で疑いがあると検知された場合に疑われて連絡が来て、きちんと説明がされるまで保留になるとかそういうもの。)ので、小さなオッズ(1.01倍とか)でも良いので、入金額を1度賭けるとかやったほうが安全かと思います。

払い戻しの手順の入り口は、入金の場合と同じ

ネットベット 払い戻し

「入金」からキャッシャーに入り、その中の「引き出し」から行います。

ちなみに、

上記の画面は、まだエコペイズのみでしか入金したことがない状態。この段階では、entropay(エントロペイ)の項目がグレーアウトで選択できない状態になっていますね。

一度、入金してしまえば、上記のように選択が可能になります。電信送金とアイウォレット(iwallet)に関しては、特に入金履歴はいらないようです。

引き出しを進めたいところですが、払い戻しの前に本人確認が必要です。

ネットベットでは、初めての引き出し前に本人確認書類提出が必要

ネットベット 本人確認

公的本人確認書類(写真付き・両面)

公共料金の領収書

とありますね。

公的本人確認書類は、写真付きが必要になることから、パスポートや免許証、マイナンバーカードなどですね。両面送るのを忘れずに。

公共料金の領収書は、自分名義で生活している人であれば、電気代でも水道代でも、名前と住所が記載されていて3か月以内のものであれば大丈夫だと思います。

・・・というのは、まだ、私も本人確認している最中です。私は、自動車免許の表裏と、水道料金の領収書をスマホで撮影して送っています。

送ったら、48時以内に連絡が来るようです。

その後、2時間程度で以下のメールが届きました。

このメールを受け取った後に、再び、入金⇒キャッシャーへと入り、引き出しに入り、entropay(エントロペイ)を選択すると、

前まで出ていた本人確認書類提出の表示が消えました。では、エントロペイへの引き出しを試してみます。

上記重要な部分を赤線で引きましたが、ネットベットでは、エントロペイの引き出し処理に24時間以上(1日以上)かかるのが通常とあります。また、処理がなされた後実際にエントロペイに入金されるのが1-2時間以内とあります。

また、ボーナスをもらっている場合には、条件達成してリアルマネー扱いになっていないものは、没収されるとありますので、ボーナス残高があり、条件達成前の方は注意してください。

最低出金額が表示されていませんが、1ユーロで試してみたところ、最低出金額は、10ユーロと表示されました。

ということで、10ユーロ引き出します。

エントロペイで登録されている、フルネーム、お客様の電話番号、を入力し、

クレジットカード番号(横に利用可とあるもの)を選択して、引出しを確定をクリックします。

上記注意点が表示されます。払い戻しを確定すると、ボーナス系が没収されるとありますね。

問題なければOKをクリック。

上記表示が出れば、払い戻しの手続きは完了です。ここから1日程度待つことになります。

ちなみに、エントロペイもクレジットカードでの入金扱いになるようで、払い戻しは自動的にエコペイズへとなる模様(通貨をドルにしている方は、ヴィーナスポイントにもできる物と思われます。)

同様に、引出しの申請がされたことを確認するメールが届きます。

この状況でキャッシャーに入ると、処理中の引き出しリクエストがある旨表示されます。この表示が出ている間は、キャンセルすることも可能です。

その後、以下のメールが届きました。

利用する、エントロペイカードのスクリーンショットが必要とのこと。エントロペイのカードのページのスクリーンショットを添付して返信しました。

あとは、届くのを待つだけですかね。

とうことで、エントロペイでの引き出しは、自動的にエコペイズへと払い戻されました。

 

このページは、ネットベットの日本マーケット担当の方にも、時々見てもらいながら進めていますので、修正や加筆は都度されていくと思っていてくださいまし。

 

ネットベットのプロモーションの参加表明について

ネットベットのプロモーションは、参加表明が必要なプロモーションが多くなっています。せっかく魅力的なプロモーションでも、参加表明をしないと、意味がないので、参加表明の仕方を説明します。

まず、現在行われているプロモーションは、

サイト内のプロモーションという項目から見ることができます。プロモーションの内容を確認した時に参加表明が必要とある場合、まずは、ログインをする必要があります。ログインした状態でプロモーションの内容を見ると、そのページ内に

上記の参加表明のボタンか、または、

参加表明が必要とありながら参加表明はないものの、「今すぐベット」というボタンが、あります。ちょっとわかりにくいですが、これも参加表明ボタンです。

参加表明がされると、プロモーションのページ内に以下の表示がされます(若干内容が変わることもあるかもしれませんが、登録されているニュアンスは同じです。)

参加表明が必要なプロモーションの場合は、忘れずに!

ネットベット 最新情報

プレミアリーグの得点王オッズに賭けた選手が点取るたびに2ドルもらえる!(参加締め切りは、2018年8月27日午前7時59分)

*締め切りは、上記は、10月となってしまっていますが、実際には、2018年8月27日午前7時59分までとのこと(担当者確認済み)

シンプルで楽しめるプロモーションが、ネットベットから来ていました!

参加表明して、イングランドプレミアリーグの『最多得点者』オッズで好きな選手に20ドル以上賭けることが条件となります。

実際、賭けてみました。

イングランドプレミアリーグのアウトライト

最多得点者から、今回は、リバプールのモハメド・サラー(Mohamed Salah)の4.50倍に賭けてみます。

私の20ユーロ賭けました。

実は、第1節が既に終了していて、モハメド・サラーも1点取っていたのですが、私が賭けたタイミングは、2節の前だったので、このゴールは、カウントされません。

ここからは、サラーが点とるごとに、2ユーロのフリーベットボーナスがもらえる!10点以上取れば、フリーベットで賭け額分取り返せるということですね!

まあ、フリーベットの使える条件が『オッズが2.00以上のシングルベットまたは各オッズが1.60以上のアキュムレーター』なので、そこで当てるのが若干難しいものの、参加しておいて損がないかなり素敵なプロモーションですよね!

参加してから、開催されたプレミアリーグ第3節で、さっそくモハメド・サラーが点を取ってくれたので、フリーベットが2ユーロ分入りました。

ということで、さっそく以下の試合にフリーベット2ユーロ分を使ってみました。

今シーズンのリバプールFCは、安定した守備にも定評があり、開幕3試合で無失点。ということで、このフリーベットがそもそも2倍以上のオッズでないと使えないこともあるので、その中でレスターには悪いのですが、ちょうど2倍ちょっとのオッズとして目に留まった、レスターのゴールUnder0.5(要するにレスター無得点)。

これに使っています。フリーベットは的中した場合には、配当からフリーベット分が引かれるので、今回は、的中したら、(2x2.2)-2で2.2ユーロが実際に払い戻せるお金としてもらえます。

 

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