投資実践

お勧めサッカー攻略法・必勝法

投稿日:2018年8月13日 更新日:

☆☆☆☆☆
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△最新オッズ、アンダー、オーバー、順当転がしに適した見やすい、安定感あるブックメーカー

(公開日:2015年4月16日)

おすすめ攻略法・必勝法

攻略法の前提 ブックメーカー投資でミスで冷静さを欠かなければ2倍以上は簡単という例

別ページで作成していたものをこちらのページに移しました。理由は、攻略法の前提がここにあるので、こちらのページに入れたほうが有益かと思っただけなのですが。ここでの話はウィリアムヒルです。少しマイナスの要素のある時期に書きましたが、ウィリアムヒルは、現在敏腕日本人担当が入り、急激にその使いやすさを取り戻しています。そもそも英国老舗ですからね。

【エコペイズ出金で毎週15ユーロ】William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】

Over 0.5の攻略法についてサイトで触れる機会も多く、紹介していたりしますが、もともと、私の中では、サッカーでは、最も儲けやすい賭けの種類だと思っています。よく失敗しますが、その考えは、消えません。今回は、実際に2017年8月12日~15日の期間で、増えたり減ったりの履歴が残っていますのでお伝えします。

見やすさで、スマホ版のページをキャプチャで載せていますが、スマホ版のほうでは、履歴がオッズ形式が日本で見慣れない形で表示されてしまうので、赤で小数点式のオッズを追加しています。

履歴の表示上、下から上に表示がされています。キャプチャをいくつかに分割していますので、それぞれお伝えします。

この手の攻略法は、オッズ自体低ければ、基本的に外れない可能性のほうが高いので、あとは、ある程度のルールを作って厳守する。そして、「止め時を決めて厳守する」ミスが起こっても崩さない冷静さ」が最も重要なのですが、これが私には決定的に欠けています。

例えば、この時の私のルールとしては、ちょうどエコペイズに190ユーロ(日本円で25000円届かないくらい)残っていたので、これを久々にOver 0.5で増やしてみようというもの。

雑ですが、こと基本的に負けない可能性のほうが圧倒的に高い1点入ったら的中というOver 0.5でのブックメーカ投資というのは、分析しすぎると、その分析に溺れるというか、もともと0-0が続いているチームでも1点入る可能性のほうが高いわけでして。

一応、この時の自分で決めたルールはシンプル。

・ライブベットで気が付いたタイミングでやっている試合の状況を見る⇒前半20分まで過ぎていない試合で0-0のところで目に入ったものに賭ける⇒リスクはあるけど、全額張っていく⇒2倍になったら、元のお金は払い戻して損はなくす⇒残った金額を増やしていく(ここの限度を決めないでやってしまったけど)

これだけです。

実際の流れを見ていきましょうね。

まず、最初は、190ユーロからスタート。確かメキシコの下部リーグだったと思いますが、1.08倍に賭けて、割とすぐに得点が入り、+15.83ユーロ。ライブベットですので、早ければ1点入った瞬間にアカウントに追加されます。

続いて、メキシコ1部ですね。プエブラvsティファナの試合に205ユーロ賭け、これも賭けてから割と早めに得点が入り、+25.63となり、230.63ユーロとなりました。この時点で初めの掛け金から40ユーロ増えています。

午前中の試合で条件を満たしていたのが、1試合のみだったので、230ユーロを1.07倍の試合に賭けて終了。これも勝っていて合計額は、246ユーロまで行きました。午後は、テンポよく、1.06倍の試合に賭けて、すぐに得点が入り、払い戻された額をすかさず条件を満たした試合に賭けて1.08倍も的中。

15時台だけで、2試合的中し、合計額は281.67ユーロになっています。

続いて、12日の夜ですね。該当する試合でイングランド下部リーグのLeyton vs Maidstoneの試合の1.04倍でスタート。じわじわと増えていきます。あまり得点しない失点しないチーム同士の対戦になると、時折あるOver 0.5ながらオッズが1.15倍と高めのケース。もちろん、データ上は、入らない可能性も高いわけですが、今回のルール上は、問題なしということで、295ユーロを賭けて、これも的中。ここでは、一気に45.38ユーロ増えました。トータルで340.38ユーロになります。

この時は、すごく冷静で、まだ2倍までは増えていないが、とりあえず、200ユーロ戻そうということで、200ユーロ払い戻し。すでに、この時点で、負けても利益はあるという状況にしました。残った140ユーロで再びスタートし、夜9時までには、140ユーロの元手でも20ユーロ増やして160ユーロくらいになりました。

そして、落とし穴のブロックに入ります。

13日の夜、14日の朝、夕方と、問題なく増やしていきます。で、これは、私の無知による失敗だったのですが、午前7:56に結果が出た試合。ヒューストン・ダッシュvsカンザス・シティの試合アメリカの女子か、下部リーグかだったかと思います。オッズが1.40倍で、ここは、本当に得点が入らないリーグなんだろうなと疑わず、とりあえずルールから外れていなかったので、賭けて的中。一気に180ユーロから252ユーロに増えました。

で、同じ流れで、夕方に韓国の下部リーグの試合でも1.33倍とあり、こういうリーグは美味しいなくらいにしか思っていません。たぶん、よく読み、よく疑う人であれば、すでに気が付いているかもしれません。で、落とし穴が来ました。レスターアカデミーとマンチェスター・ユナイテッドU23の試合。1.22倍。まあ、問題ないだろうと思ってみています。で、マンチェスター・ユナイテッドU23が得点し、今回も余裕だなと思っていたら・・・しばらく待っても払い戻されない。そして、履歴には損失金の文字が・・・。

そうなんです。ちょっと、賭けの種類が日本語になっていることで逆にわかりにくいウィリアムヒル。私自身Over 0.5は、基本的に試合単位かと思っていたら、なんと、チームごとのOver 0.5という賭けの種類に飛び込んでしまっていました。ということで、8月14日の3試合は、チームごとのOver 0.5に試合のOver 0.5だと勘違いして賭けてしまいました。

そして、挙句の果てには、サポートに問い合わせる始末・・・で、回答を待っている間にこのことに気が付いたというオチです。

で、ここから私がギャンブルで設けられないゾーンに入っていきます。

そのことが分かったすぐ後に、冷静になる前に取り戻そうと思い、いったん払い戻した200ユーロを再び入金し、再スタート。

出だしは良く+44.44ユーロ。でも、なんか、この数字も不吉な末路を暗示してますよねw

でも、ここからは、しばらく順調だったんです。

でも、なんか時間の推移を見てもらうとわかるように、本当に短時間で取り戻すことに必死になっているのがわかると思います。

で、23:12の時点で371ユーロまで増えています。

最初のスタートの段階では、340ユーロまで行ったところで、200ユーロ払い戻していますよね。

でも、冷静さを欠いている私は、もっと増やしてしまおうという気持ちになってしまいました。

そして、23:17に負け・・・実は、この試合は、賭ける試合を探していて、前半20分に0-0という自分ルールを無視して、賭けてしまっていました。

そして、この後がより悪く、どこかから移動できる資金はないかと70ユーロを強引に入れて、賭けた試合のながれが怪しいとキャッシュインしてプラスでというところまでは、やや冷静になっていたものの、こういう流れから行くと、結果的に資金は溶けるということで、最終的には、0になりましたというオチです。

何が言いたいかというと、「止め時」と冷静さを欠いているなというときほど、いったん時間を置くこと。資金が2倍になったら、元手は払い戻すというルールも決めて守っていけば、この投資は結構増えるだろうなという結論です。

どうでしょうか?たぶん、参考になると思います!

【エコペイズ出金で毎週15ユーロ】William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】

仮想通貨時代の賢い投資、攻略法

仮想通貨取引所に関しての心配事が多い今日この頃ですが、当サイトで紹介しているワンバイベットで、仮想通貨の購入や運用もできるのをご存知でしょうか?

仮想通貨自体の価値上昇の利用と、ブックメーカーでの賭けを複合した投資が現在は可能になっています。

エコペイズ(エコペイズとは?)やスティックペイ(スティックペイとは?)で簡単に仮想通貨購入ができます(引き出し条件に1.1倍に賭ける必要あり)

 

詳しい紹介ページを以下作成しましたので、興味のある方は、どうぞ。

☆解説:【公式依頼で入出金テストやってます】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【仮想通貨もOK】

そして、仮想通貨に関して、更に広げてみたいという方にお勧めなのは・・・ビットポイント、ビットフライヤー、コインチェック(?)など利用しやすいところが多いです。投資は別としても、今後のブックメーカーの決済手段として、確実に強くなるのが仮想通貨ですので、この文章を読んだ方は、仮想通貨取引所に登録して利用になれて置けると素敵です。

ビットコインが利用できるブックメーカーも増えてきており、仮想通貨のみの投資に加えて、「仮想通貨投資+ブックメーカー投資」という手段を試している人も増えてきているそうです。

もう10年以上も前になりますが、私が2006年のワールドカップのタイミングで実践して手ごたえを掴んで編み出した方法「順当転がし」。

気が付けば、ブックメーカーをプレーする方たちの中では、この攻略法と名前が、普通に使われるようになっていてうれしい限りです。

この方法ですが、ビットコイン(仮想通貨)投資でももちろん利用できます。

仮想通貨の投資をされている方には、「まだまだ上がるから、そのまま持ち続けて買い足していけば資産が増える」というタイプの方と、「どこかで崩れるので、そのリスクヘッジをしたい)というタイプの方。もちろん、両方という方もいると思います。

2018年2月現在で当サイトで掲載中のブックメーカーの中では、ワンバイベットの利用で、仮想通貨のままのガチホールド(ガチホ)も、ドルや円などの法定通貨での運用も可能です。

 

確実に利益が出る仕組みがあるIn-Play Bet Offer攻略法

bet365の賭け方次第で絶対に負けないプロモーション、In-Play Bet Offer(2017年11月より、個別のオファーでフリーベットタイプのオファーに変更になった模様。それでも、確実にプラスにできる仕組みは健在。内容は、bet365参加方法のページ内「【bet365】In-Play Bet Offerが仕組みが変わって個別オファーになった模様」にて
*ブックメーカーは、リスク小さく勝つことだけを目指す賭けの多用を禁止しているところも多いので、そればかりやり続けると、ボーナス対象から外れる可能性があります。
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15%で利益が十分出せるUnder0.5&引き分け攻略法(bet365)

スコアレスドローを当てるのは難しいですが、得点があまり入らないリーグでも5倍~10倍程度のオッズになるスコアレスドローを予想して賭ける投資方法です。 0-0の試合を予想して投資します。2016年4月中旬で800試合以上の検証ができ、トータルで14%程度、利益も1か所10ユーロで計算して、20倍程度になっている投資です。的中率が低いため、連敗にはまると20連敗くらい普通になることもあるため、予算に余裕が必要です。 細かくデータでいろいろな要素を分析しても良いのですが、単純に各チームのスコアレスドローの確率を集計して、対戦チーム同士の確率を足した数値で基準を決めていき、大体14%くらいになるところで賭けていくというのが一番安定します。 Under0.5に賭ける試合の引き分けにも同額賭けるやり方で、1点入ってしまってUnder0.5が外れても、1-1、2-2など引き分ければ、3倍程度になり埋め合わせてくれる(もちろん0-0になれば、両方的中で美味しい)とセットでやる方法も効果的です。 *手元のデータで、しっかり利益を出せているのは、この攻略法のみになります。 *賭けの種類が限りなく少なくても、基本的にオッズ対象になれば、0-0で終わることで的中する賭けの種類は、Under0.5以外にも、First Team to scoreのNo Goals、correct scoreの0-0などでも可能ですので、マイナーな試合でも、分析結果通りに投資をすることが可能です。

40%で利益が出るOver3.5攻略法

合計得点系の賭けで、検証結果で、オッズと的中率の関係で、Over2.5、Over4.5より利益が出る可能性が高い投資。40%程度を維持できれば、利益が出せます。 おそらく、分析が上手い方であれば、Over3.5の確率にいくつかの条件を加えて、コンビベットなどを併用して利益を出せるとは思いますが、私の場合は、800試合程度でマイナスが増えるというデータで取り返せなくなったため、断念しました。 合計得点が多いチームを分析する投資であれば、Over3.5が適しているとは思いますが・・・。 *賭けの対象になるOver/Underのベースが基本的に2.5になり、対象リーグ数を増やしてもマイナーなリーグの場合は、賭けたくてもOver3.5が対象にならないというケースも多くなり、この部分も試合開始後のLive In-Playで登場するのを待つことも覚悟して挑戦する必要があります。

95%でリスク小さく増やせるOver0.5 Under5.5攻略法

波乱を狙い一攫千金を狙う賭け方の真逆を行く、超低倍率のオッズを使っての投資的な攻略法。90%以上の的中率を、分析によって95%程度まで上げて、徐々に増やしていきます。 1点入れば的中するOver0.5という賭けの種類。単純に何も考えずに賭けても90%ほどの的中率になる賭けですが、オッズは、1.05倍前後と低めのため、より的中率を上げていく必要があります。 こちらも、私が考えて分析したデータでは、プラスとマイナスを行ったり来たりで、利益を出す投資まで到達できずに断念した攻略法です。 *Under5.5よりも、Over0.5のほうが、オッズが高めの傾向があり、1点入れば的中になるため、多くの試合を転がせるなどプラスの要素が多くなります。実感として、リーグで10節ほど経過して、0-0の試合がないチームの試合ばかりを集めて投資しても、結果的に安定してプラスにならないという分析結果になったために1000試合程度の分析で断念しています。

リーグ戦で、上記の分析の参考になるようなデータを掲載しています。サッカーリーグNAVIを参照ください。

順当転がし攻略法とは?

順当転がしを説明すると、オッズが低く勝つ確率の高いチームを複数選んで均等にベットし、資金を転がすというものです。競馬で言う単勝転がしと同じようなものですね。1つ1つの配当は高くありませんが、波乱が起きる可能性は低く、利益の出る可能性が高いでしょう。

サッカーの場合はリーグ戦の上位チームと下位チームが対戦する場合など、対戦チームの実力差が明らかな場合には順当な決着が多いため、このような順当転がしが可能となります。

順当転がしはただ単にオッズが低いチームにベットすれば良いと言うわけではなく、いくつか注意点があります。これを守ることで勝率を高め、資金を転がしていきます。

ブックメーカーには負けないコツと言うものがあります。そのコツと6月に迫ったワールドカップの攻略のコツをドーンと紹介します。
ブックメーカーで負けないための攻略法「順当転がし
この方法は、サッカーをベースに資金を増やしていく方法ですが、チームを詳しく知る必要はありませんし、選手なんて、もっと知る必要ありません。
まず、ブックメーカーのサイトで、週末の試合のオッズをざっと眺めてください。明らかに低いオッズが結構あると思います。オッズ1.3倍以下であれば、まず波乱が起きない限りは順当に勝ちます。9割は堅いです。
その1割の波乱に巻き込まれない方法も注意書きで書いてあります。
そうすれば、9割以上の確率で、あなたの資金は、転がり続けます
ずばり、見るのは、試合の種類と、オッズです。
それでは、攻略法を教えます。

実際の順当転がしを利用した攻略法の例

狙うオッズは、ずばり、1.3倍以下
狙う試合は、
サッカーのカップ戦の初戦から2回戦くらいまでの明らかな力の差のある対戦カード
欧州主要リーグ以外の上位チームと下位チームの対戦

※これは、サッカーが、他のスポーツに比べ、順当試合が非常に多いことに着目した結果です。
資金配分は、3分割し、3試合を1単位の勝負単位とする

では、具体的に説明してきます。

各大陸レベルの大会予選
(ワールドカップ、欧州選手権、アフリカ選手権、アジアカップなど)
★ワールドカップ予選
★欧州選手権予選・・・
★アジアカップ予選
など
⇒基本的に国レベルの大会は予選の段階で必ず力の差があるグループになる。そこが狙い目
クラブチームレベルの大会の予選
★UEFAチャンピオンズリーグ予備予選
★UEFAカップ予備予選
★各国リーグのカップ戦の予選(欧州主要リーグ以外)⇒国内でのカップ戦の場合には下部リーグとの対戦がある段階まで、欧州レベルのクラブカップ戦など国外での対戦の場合には主要リーグが有利です。UEFAランキングなどを参考にするのもいいですが、実際のオッズを見てから実績を調べる方が効率がいいでしょう。
欧州主要リーグ以外とは
スペイン、イングランド、ドイツ、フランス、イタリアのUEFAランキング上位5カ国を除いた国のリーグを指します。
主要リーグは下位チームでもメンバーが揃っているため、力の差があっても意外と守りきったり波乱を起こしたりが頻繁に起こります。
(それでも上位と下位に明らかな差は生まれるため順当カード自体は発生しますが、きっかけで変動しやすく本当に順当とはいえません。)

2018年1月4日時点での当サイト掲載リーグでの各国リーグ戦での超順当チームは以下の通り
ホームで9割以上の勝率を誇るチーム
・パリ・サンジェルマン(フランス)-100%
・PSVアイントフォーヘン(オランダ)-100%
・エネルギー・コットブス(ドイツ4部北東部)-100%
・マンチェスター・シティ(イングランド)-90%
・レッチェ(イタリア3部C)-90%
・ミドティラン(デンマーク)-90%
・ザールブリュッケン(ドイツ4部南西部)-90%

同じようにアウェーでもこちらで収集しているデータから勝率を見ることができますが、この後の注意事項でも触れていますが、アウェーはあまりお勧めできません。

ちなみに、ちょうど半分くらいが終了したリーグ戦でアウェイで90%を超えているのは、イングランドのマンチェスター・シティとイタリアのナポリのみです。ナポリに関しては、ホームで67%に対してアウェイで90%を超えているのは、別の意味で興味深く、順当転がし以外でも少し高めのオッズでアウェイで勝利を狙えるカードにはなりそうですね。

※ 超重要な注意事項!!

①アウェーに注意
どんなに順当でもアウェーでは何が起こるか分からないのでできるだけ避けるべき
②主要リーグに注意
欧州主要リーグのチームは腐ってもそこそこの選手が揃っているのでオッズでは超順
当でも引き分けに持ち込まれることが意外と多い。*主要リーグとは前述したスペイン、イングランド、ドイツ、フランス、イタリアの5カ国を指します。
③モチベーションに注意
優勝が決まったチームや降格が決まったチーム、独走で優勝はほぼ決まっているチームは、賭けないようにしましょう。
また、連敗続きでも降格争いをしているチームなども予想外の波乱を起こすことも多くなるので、避けるべきです。
現在のランキング、優勝がきまったかどうかは、以下のサイトで調べられます
UEFAオフィシャルサイト=英語=のFootball Europe各国のリーグの順位などが確認できます。⇒サッカーウェイ(Soccerway) - 基本英語のサイトですが、取り扱うリーグや大会の数がとにかく多くサッカーの情報収集をしたい場合は、まずここを参考にすると良いです。
④開幕から5試合の試合に注意
開幕戦から数試合安定感のない強豪は危険です。強豪の名前だけで賭けては危険です。
特に、開幕したばかりだと、新しいシステム、新しい監督が来た場合は特に安定するまで時間がかかります。
5試合消化くらいからチーム状態がはっきりしてきます。
⑤賭けるチームの最近の成績に注意
実力があるチームにもかかわらず、最近5試合をチェックして、負け越しているようならば、避けるべきです。
開幕から10連勝しているチームがあるとします。
ここで15試合消化時に10勝1分け4敗になっていたとします。一見すると順当チームですがここ5試合では全く勝っていないのですから実際の状況は深刻です。
ここまで極端ではなくてもここ5試合くらいの勝敗はチェックしておくと安全です。
⑥コンボはやるな!やるなら最大3試合まで
コンボ(1.2倍の試合を3試合選んでまとめて1つ賭ける方法でオッズは高くなるが1試合外すと負けるというリスクが潜んでいる賭けの方法)は、3試合を上限とすること。

 

実践データ

以下は、かなり古いデータになりますが、基本的な仕組みは変わらないので掲載します。

8月5日~の実践データをかいておきます。どのように資金が上下していったかをご確認ください。
資金をまず、9万円用意します。
まず、順当試合1.1-1.3までのオッズの試合を3試合ピックアップして、それぞれに賭け金を3分割して賭けます。

8/5 Celtic v Dundee Utd 1.2*30000=36000円
Anderlecht v Louvierouise 1.2*30000=36000円
Trabzonspor v Kayserispor 1.25*30000=37500円
全試合勝利で109,500(+19,500)
8/6はこの合計金額を3分割して36500円ずつを1試合の資金とする。
8/6 Kuressaare v Levadia Tallin 1.1*36500=40150円
Merkuur Tartu v JK Trans Narva 1.3*36500=47450円
Skonto Riga v Riga 1.2*36500=43800円
全試合勝利で131,400円(+41,400)

このように、たった2日で4万円以上儲かりました。
これは、偶然ではなく、1年間を通して同様に、安定して利益を出せます。

「転がし」の利点は、コンボのように1試合が負ければ終わりではないので、取り返しが十分可能です。1試合負けるくらいであれば元手がやや減るくらいでそれほど痛手ではありませんし、そもそも勝率が9割前後の賭けなのですから単純にオッズが低い超順当カードをピックアップして賭けていくだけでも、儲かる確率が非常に高いのです。それに、注意事項を勘案すれば、さらに勝率はあがります。

統計として、この2日間に賭け対象で1.1-1.3までの試合を無作為に20試合の結果を見てみましたが3試合が波乱で1試合がキャンセルになりましたが実に16/19試合が勝利し84%の勝率でした。

ただし、その内1試合は1.15倍という激しく順当なカードで波乱が起きていました。
そのカードはウクライナリーグのDnipro Dniprope v Stal Alchevskのカードで一見するとホームのDniproが勝つのが当然に見えたのですが、実はそのDniproはこの試合前までで1勝3敗という開幕ダッシュ失敗を演じており、相手が昇格チームだからと言ってこのオッズはありえなかったと言うわけです。

これは、注意事項の⑤を守れば、避けられますね。
最後に、なぜ、3試合を1単位の勝負単位としているかを補足します。

転がしの数で起こる変化を以下に説明します。

 

転がしの数で起こる変化

オッズ1.2の試合を選択した場合(資金90000円を転がす)

パターンA:3試合
(30000円で転がす)
3試合的中=108000で18000円の利益
1試合外し=72000で18000円の損失
2試合外し=36000で54000円の損失
3試合外し=0で90000円の損失
パターンB:4試合
(22500円で転がす)
4試合的中=108000で18000円の利益
1試合外し=81000で9000円の損失
2試合外し=54000で36000円の損失
3試合外し=27000で63000円の損失
パターンC:5試合
(18000円で転がす)
5試合的中=108000で18000円の利益
1試合外し=86400で2600円の損失
2試合外し=64800で25200円の損失
3試合外し=43200で46800円の損失
パターンD:6試合
(15000円で転がす)
5試合的中=108000で18000円の利益
1試合外し=90000で±0円
2試合外し=72000で18000円の損失
3試合外し=54000で36000円の損失

 

このように試合数を多くして転がせば当然1試合外した際の損失は減らすことができるのですが、試合が増えればそれだけ波乱の確率も上がってきます。超順当カードでも分析したそこそこオッズのついているカードでも3試合くらいが負けにくい数字になり4試合を拾い上げるとなぜか1試合が崩れる可能性が高くなります。1試合外しのリスクは試合数を増やして転がせば当然減り、ある一点からは1試合外しても利益がでるようになります。

8割、9割勝てるなら多くの試合でリスクを減らしてということも良いと思いますが、3試合くらいをピックアップして賭けていく方が実際には順調に増えていきました。

 

ロシアワールドカップ攻略法

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ワールドカップ攻略は難しい。
予選で圧倒的でも本大会で勝ちきれないチームも良くありその逆も本当に良くあります。
典型的な例とすると2002大会で優勝したブラジル。
予選敗退がささやかれるくらいの苦戦振りながらも結果的には優勝は記憶にも新しいのではないでしょうか?
では、攻略法なんてないのではないか?
これを抑えておけばというところはここまでに解説してきた攻略法の順当な試合の見分け方に比べればやや弱くなりますが、集められる限りのデータを集めて予想することで全く知らずに賭けるよりも明らかに状況も変わってきます。

まず抑えるべき注意点は以下のようになります。

  • 強国はピークを決勝トーナメントに持ってくる
    1次は3試合あり、優勝を本気で視野に入れてくる強国はピークを1次には持ってきません。
    アルゼンチンなどのようにその配分が上手くいかず1次で敗退することもありますが、このような初戦で優勝候補が敗れるというケースは少なくなく、このような状況で予選を突破したチームは一気に優勝まで行くことも少なくありません。
    この点からも優勝候補と格下が相手だからといって初戦に安易に賭けるのは危ないです。
    2014大会のウルグアイは初戦でコスタリカに敗れて、大波乱を生み出し、結果的にコスタリカの快進撃を生み、イタリア、イングランドがグループステージで敗退するなど波乱オッズを大量発生させました。
    ピークのコントロールも優勝チームに不可欠な要素なのでその辺りを考えて初戦の波乱を狙って賭けるというのもありかと思います。
    その逆に1次であまりにも完璧に3連勝で通過したチームも危険な要素を秘めていますので決勝トーナメント1回戦での波乱も意外と狙い目になります。
  • 初出場の国はランキングに関わらず苦戦する傾向がある
    アジア最多ワールドカップ出場を誇る韓国も初出場の54大会は全敗。
    時が過ぎて02年の日韓大会で初勝利。
    日本は初出場のフランス大会は知ってのとおり全敗。
    中堅くらいのチームは本当に苦戦する傾向があります。
    あのチームが相手なら勝てるかもと思っていて勝てなかった。
    そこに該当するのが今大会ではアイスランド。ユーロ2016でもダークホースながら活躍を見せ、今大会予選も1位位通過を決めたものの初出場で苦戦しそうな気がします。
  • 開催国が強い(やや有利な判定になりやすい・・・かもw)
    開催国が強いと言うのは、フランス大会で全く結果を残せなかった初出場の日本がベスト16まで進出できたことや韓国の快進撃があった日韓共催の02大会が最も比較しやすいと思いますが、それ以外でも開催国になったチームはごく1部を除いて最低でもベスト16までは進んでいます。
    やはりホームでできることは何よりも勝てる環境を作り上げるということのようです。
    他で記憶に新しいのは98フランス大会のフランスの初優勝、遡って66イングランド大会でのイングランドの優勝も開催国ならではなのかもしれません。
    前回大会のブラジルのように、そもそも、開催国でなくても優勝候補に挙げられる場合は、その要素もあまりないものの、優勝候補としては挙げられないロシア大会なので、ロシアのグループステージ突破は、固いというのが分析上の結果にはなります。
  • ジンクスを知る
    ワールドカップほどジンクスどおりになることの多い大会もありません。
    例えばどんなに勢いのある新興勢力のチームが快進撃を見せても結局は決勝に残るチームは優勝経験のあるチームになっています。
    また、欧州の大会では1958年のスウェーデン大会以外では欧州の国が制するというジンクスもあります。
    個々のチームで言えば、例えば強国として脚光を浴びているイングランドですが、ワールドカップでの成績は芳しくありません。
    どんなにワンダーボーイが登場してもどうも勝てないのです。
    66年の自国開催で優勝をした以外は90年のベスト4以降成績が残せていません。
    更に同グループに入ったスウェーデンとの相性が最悪で68年の親善試合以降一度も勝てていません。
    無敵艦隊スペインも付けられた愛称がこの大会ではいつも皮肉を込めた言葉で使われてしまうくらい結果が残せません。
    10大会連続出場となりますが、そのうち8大会までは、ベスト8が最高でなぜか結果が残せない国というイメージが定着してしまっていました。
    2010年の南アフリカ大会でついにジンクスを破る優勝を飾ったものの、2014年には、再びグループステージ敗退という安定しない流れに、今大会も、ブックメーカー的には、波乱で賭けたいという方が増えそう。
    82年大会から02年大会までのここ6大会はブラジルかドイツのどちらかが必ず決勝に進んでいますがこれも見方によってはジンクスと言えるでしょう。⇒このジンクスは2006大会で崩れ2006、2010大会は、ブラジルもドイツも決勝まで進めず。2014大会でドイツが再び決勝まで上り詰め優勝を果たしました。
    アルゼンチンも2014大会は、決勝まで上り詰めて敗退したものの、優勝という結果からは遠ざかっています。この逆ジンクスで予選で苦戦したチームが本大会で躍動するという点で言えば、最終節まで敗退の危機でギリギリで本戦出場を決めたアルゼンチンが久しぶりに優勝する可能性も高いかも。
    日韓共催で開催国として結果を残したためにかすれていますがアジアは勝てないというのもある意味ジンクスとなっています。
    開催国で結果を出すという特殊なケースを除けば、かなり前に北朝鮮がベスト8、94年のサウジアラビアのベスト16の他はワールドカップ常連のイランですら1次を通過したことがないくらいでしたが、2010大会では、日本韓国ともにグループステージ突破は果たし、いよいよアジアもその上を狙えるかと期待された2014大会では、オーストラリア、日本、韓国、イランとアジアの強国が順当に出場したものの、なんと全チーム敗退だけならまだしも、最下位敗退という悔しい結果に。2014大会では、その前の大会あたりで主流になっていたポゼッションサッカーが、シンプルなカウンターが強いチームに崩されるというサッカーの主流の変化についていけないチームがあっけなく敗退していくという大会にもなりました。4年たった現在でも、その流れは続ているように見え、そういったチームが再び快進撃を見せるか、ドイツやブラジルなど、魅せる要素も、破壊力も抜群のチームが、順当に勝ち上がる大会になるのかは、読みにくいところですが、細かく見たときには、ジンクスで狙える試合というのも多くなると思いますので参考にしてくださいね。

 

オッズ・オン・クーポン(Odds On Coupon) *順当転がし投資に最適

順当転がしのためのオッズオンクーポンOdds On Coupon

ブックメーカーで順当なオッズの試合を利用しての攻略法『順当転がし』のために用意されたようなカテゴリがbet365にはあります(PCのみでモバイル版のページにはない模様。)

今回はそのカテゴリオッズ・オン・クーポンを紹介します。

簡単な流れは、上記の画像通りなのですが、少し細かく説明していきますね。

オッズオンクーポンでできること

・スポーツごとに、直近で試合が始まる試合を分類できる(3時間、6時間、12時間、24時間、48時間、72時間)

・時間の範囲を決めた中で、さらに、日付とオッズ(低い順)で分類できる。

簡単に説明すると上記のみ。これが、何に役立つかと言うと、ブックメーカーは、対象試合数が多すぎて、目的のものを見つけるのが相当めんどくさいです。サッカーで、プレミアリーグで、リバプールで、得点系で、と通常は、探していく方が多いと思いますし、そうするしかないのですが、探し方の目的が、

とりあえず、早く結果が出る試合を見つけたい。今から賭けられる試合をピックアップしたいという方に最適です。

また、「順当オッズで賭けたい」という方に最適なことから、順当転がしに向いているのです。Sort byのところをPriceで選択した場合は、指定した時間の範囲内でオッズが低いチームの勝敗オッズから順番に表示されます。

順当転がしは、そこから順番に回していけば良いとも言えますし、上記でお伝えしたような、順当試合を崩す要素を、分類した試合でチェックして、少し怪しい場合は、除外して、大丈夫そうなところを3試合ずつピックアップしていくという方法で、より順当転がしがスムーズになります。

オッズオンクーポンの使い方

1.左のメニューからOdds on Couponを選択します。

Odds On Couponの位置

(以前は、メニューの最上部の方に出ていましたが、なぜか現在は、メニューの一番下の方に出ています)

2.何時間後までの試合かを選択します。

3時間から72時間までの時間範囲

(Next 3 hours今の時間から3時間後までを表示が最初に出ていますが、ここをより長い範囲に選択することも可能です。)

4.Sort by(分類) のDate(日付) か Price(オッズ)を選択します。

オッズオンクーポンのソートの仕組み

(Dateは、日付順。Priceは、オッズが低い順)

 

 

目的によっていろいろな使い方ができると思いますが、サッカーで順当転がししたい場合は、スポーツのカテゴリをSoccerにして、Next 3 hoursのままでとりあえず、Sort by をPriceにしてみましょう。

その時間以内に試合がなかったり、少なかったりして物足りなかったら、Next 6 hours(6時間後まで)など増やしてください。

これで、上からオッズが低い順、キックオフ時間が近い順に表示されますので、上から順番に、波乱要素などをチェックして大丈夫そうなものを選択して転がして行きましょう。

裏技でもないのですが、オッズが低い順に勝敗オッズが表示されるということは、その対になるチームのオッズは、すごく大きいわけで、波乱狙いでのオッズ探しとしても使えるという応用もあったりしますので、この機能でできることを、ぜひ有効活用してください。

 

上手く利用して挑戦してみましょうー!

▽ベット365サイト

データ提供もここまで来た!1xbetのデータをしっかり利用して攻略しよう!

以前から、ある程度のデータは提供されていたのですが、2018年8月あたりに、なんだか急に増えました。

ここまでデータを提供してくれるのかと驚きのレベルです。

例えば、アメリカMLSのシアトル・サウンダーズvsFCダラスの試合がちょうどやっていたので、取り上げます。この時点では、ハーフタイムで1-0でシアトル・サウンダーズリードですね。試合をクリックすると、

試合の詳細が開きます。この時点でも、試合のスタッツがある程度見える形で出ているのですが、右上に気になる項目がありますね。

一番左の折れ線グラフから見ていきます。

勝敗オッズの変動のデータです。FCダラス側のオッズが跳ね上がったタイミングがシアトル・サウンダーズのゴール場面ですね。その後、FCダラスが猛攻を繰り広げたと考えられる場面でオッズの上下が激しくなっています。

1xZoneは、立体の3D画面で、攻守の流れなどが簡易に表示されます(ライブストリーミングがない時は、そこそこ助かります。)

ライブストリーミング対象であれば、ライブで試合を見るのが最も自分で分析しやすいですね。

上記は、以前からあるのでご存知の方も多いと思いますが、凄いのがここからのデータ提供。

↑この表示をクリックすると

試合のデータがかなり細かく出ます。試合の会場の情報から、

試合のデータ(これは、対戦カードを開いたところでも出ていますね。)

試合のメンバーやフォーメーション、選手にリンクがついているところは、その選手の情報も見られます。

ヒートマップで、どのエリアでのプレーが多いかもわかります。

シュートを打った選手や、放った際の位置。

シュートの細かいデータも見られます。

そして、ちょっとわかりにくくてすみませんが、情報のところには、それぞれのチームのここ数試合の注目するべき情報が入っています。

ただ、この辺が1xbetが時々面倒なところで、日本語に訳されていないものが、英語のままならまだ良いのですが、時々1xbetの国であるロシア語のままで表記されていることがあります。この時には、情報のところがロシア語になっていました。なんどえ、google翻訳でロシア語から英語に訳してみたりw

Team Seattle does not lose 7 games in a row.⇒シアトルが7試合負けなし

Seattle Sounders have gone 4 consecutive matches without a draw⇒シアトルが4試合連続引き分けなし

Team Seattle won all 4 last matches.⇒シアトルが4連勝中

Team Seattle scored at least one goal in each of the last 5 matches⇒シアトルがここ5試合必ず1点以上取っている。

で、諸々データがある中で、一番下に、試合予想のスコアが出ていたりします。要するに・・・膨大なデータによって、最も起こり得るスコアまで出してくれてしまっている。もう、これが最強の攻略法ではないか・・・と言いつつ、この試合は、後半終盤で2-1というスコアになっているので、スコア自体は、予想を外していますが、参考にはなりますね。

↑この表記を開くと

順位表が見られます。

ということで、データから分析しての予想は、全ての試合ではないにしても、1xbetが出してくれているので、これ自体が攻略法じゃないですかということでもあり、その予想に補足して分析するためのデータも豊富に1xbetが提供してくれています。

・・・すごい!

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