ウィリアムヒル(William Hill)

【Jリーグ選手系オッズ上乗せ!】William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】

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△ウィリアムヒルサイト(http://sports.williamhill.com/bet/ja)

英国最大手ながら、日本マーケット担当の日本人がしっかり日本市場を考えて動いてくれるブックメーカーに進化しました。英国歩けばウィリアムヒルに当たるというくらい店舗型のブックメーカーとしては、超有名なウィリアムヒルを紹介します!

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英国最大手として、bet365と2強争いをする人気ブックメーカーがウィリアムヒルとなります。 信頼性に関しては、あえて説明する必要はなく、日本でもスポーツの大会などで、オッズが取り上げられるときは、ウィリアムヒルが参照されるケースがほとんど。2016年には、まさかのレスター・シティ優勝で5001倍というニュースで日本でも多く目にすることになり、2015年の話題としては、英国王室のキャサリン妃の2人目の子供についてのニュースで『ウィリアムヒルのオッズでは、赤ちゃんは男の子が○○倍、女の子は、××倍』というように、ウィリアムヒル参照としてのオッズの話題を耳にしたと思います。

また、ウィリアムヒルでは、日本語化やPC版とモバイル版の使いやすさを追求したデザイン変更などが行われ、また、一時的に日本人担当者がいない時期があり、どうなることかと思いましたが、2018年4月現在、新しい日本語担当者がバリバリやってくれているという印象が紹介する側でも伝わってきます。

信頼性と言う点では、2014年11月1日にUKライセンスを取得し、ギャンブルに対して、厳格に人を守るための法律下での運営するためのライセンスを持つブックメーカーとなっています。ライセンス自体は、英国で英国人顧客向けにオンラインで賭けを提供する際に必要になったもので、直接的に、それ以外の国のユーザーには関係はありませんが、ただ、賭けをさせて儲けを得る企業ではなく、ギャンブルによる危険性から人を守ることをしっかりできていないと取得ができないのが英国ライセンスです。

ウィリアムヒル(William Hill)

ウィリアムヒルで分からないことは、日本語で直接聞いてしまおう!

ウィリアムヒルは、英国最大手のブックメーカーですが、日本市場への力の入れ方もしっかりしているので、基本的にわからないことがあった場合には、日本語サポートで聞いてしまうのが一番早いです。

ウィリアムヒル問い合わせ

モバイル版の場合は、ログイン後の画面左上のアコーディオンメニューから問い合わせが可能です。

もっとも、スムーズに問い合わせられるのが、ライブチャットです。

ライブチャットの画面を開くと、まず 「ジャンルを選択」という項目が表示されますので、ブックメーカーに関する質問であれば、スポーツを選択するなどしましょう。

混みあっているときには少し時間がかかります。

ステータスが接続済みになり、その後、日本語サポートが対応いたしますという表示が出て、つながればチャットで問い合わせができるという仕組みです。

以前は、PC版とモバイル版は、独立していたため、ややそれぞれで使い方が違うことがあったのですが、現在のウィリアムヒルは、基本的な表示は、PC版がレスポンシブル対応でスマホ表示になります。

問い合わせの場合は、メニューの項目が違うのですが、上記のように、「ヘルプおよびフィードバック」の項目から、モバイル版のアコーディオンメニューと同様にライブチャットに進むことができます。

その他の問い合わせ方法などは、「お問合せ」から行います。

電話での問い合わせもありますが、上記の番号は最新でない可能性があるため、電話での連絡の場合には、必ずウィリアムヒルサイト内の問い合わせの項目で確認してからご連絡ください。

電子メールは、平均待ち時間が3時間とあるので、急ぎの場合はライブチャット推奨ですが、急ぎではなかったり、質問内容の文章をゆっくり作成したいときは、便利です。「ここをクリック」の項目をクリックすると以下画面に進みます。

メールの箇所では、ジャンルを選択し、題名(件名)と質問内容を入力。必要があれば、画像データなども「ファイルのアップロード 」から行ってメールすることができます。

ちなみに、この画面からでも、ライブチャットに進めたり、電話での問い合わせ情報の確認もできますね。

 

⇒ウィリアムヒルサイトへ

登録方法は、次で解説しています。

ウィリアムヒルに登録

 

上記がスマホ版ページのデザインになります。シンプルでわかりやすい構造ですね。

上記は、PC版ページのデザインになります。

⇒ウィリアムヒルサイトへ

モバイル版の場合は、画面上に目立つ黄色背景で「登録」と言うボタンがあり、PC版は、画面右上に「今すぐ参加」と言うボタンがあります。そこから登録作業を行っていきます。

基本的に入力する内容は、PC版もモバイル版も同じです。

*表示は日本語ですが、入力は半角英数字で行ってください。

モバイル版の登録画面で紹介していきますね。

■肩書

Mr(男性) / Ms(女性) を選択します。

■名前

名に名前、姓に、名字を入力してください。

■生年月日

誕生日を入力/選択します。

*日にち、月、西暦の順になります。

■Eメール

メールアドレスを入力します。

*重要な情報などが送信されるアドレスになりますのでフリーメールでも かまいませんが、通常利用しているメールアドレスが望ましいです。

■携帯電話番号

携帯電話の番号を入力します。09012345678の場合、日本の国番号の81をつけて、最初の0をとった819012345678となります。

住所は正確に記入する必要がありますので例を挙げて説明しますが、その前に、注意点をいくつか書きます。

 

以前は、アルファベットオンリーでも、現在は、日本語がそのまま使えるかなと思って試しに名前を、ひらがなで入力してみましたが、やはりエラーになってしまいました。アルファベットで入力しましょう。

さて、住所に関してですが、「ご住所または郵便番号をご入力」とあるように、郵便番号を入れれば、自動的に住所がある程度でるようになっています。

昔住んでいたことがある場所の郵便番号を入れて試すと、でてきますね。漢字で表示もされていたりします。

・・・が、

自動的に入った、漢字が、使えない文字としてエラーになるという状況。思うような住所が表示されないこともあるようですし、やはり最初から「または手動で入力」を選んで、手動で住所を入力したほうがスムーズそうです。

〒123-4567 東京都○区△1-2-3-100ならば

■住所(住所欄1)

1-2-3-100 Sankaku Maru-ku Tokyo

■市町村

Maru-ku

■州/都道府県

Tokyo

■郵便番号

123-4567

と入力します。

■国は、日本からつなげば自動的に日本と入っていると思いますが、居住国が違う方は、選択しなおしましょう。

入力が済んだら、 「続行」をクリックします。

2の項目では、ウィリアムヒルのログインで使用する、ユーザー名とパスワードを考えて入力します。

■ユーザー名(ログインの際に必要)

あなたのユーザネームを入力してください。(6~15文字)

*英数字、 アンダーバーが使えます。 数字のみ文字のみは不可で混ぜる必要あり。

パスワード(ログインの際に必要)

パスワードを入力してください。(6~15文字)

■パスワード確認(Confirm Password)

もう一度パスワードを入力してください。

■セキュリティ質問

パスワードを再度聞くときなどに必要となる質問と答えを入力します。

「母親の苗字」「私のお気に入りの選手」「私の初めての車」「私の初ペットの名前」「私の最初の学校」「母親の生年月日」「記念日」「配偶者のミドルネーム」

配偶者のミドルネームなど、ベースが外国だな~とか、父ではなく、母ばかりでマザコンかというような質問のバラツキが良いですね。

■あなたの回答(上記質問に対する回答)

答えを入力します。質問に(dd/mm/yyyy)が入っているものは、例えば、1960年7月12日だったら、12/07/1960のように入力します。

*あまり長くして忘れてしまっては意味が無いので単語で入力することをお勧めします。My mother’s date of birth is…など余計な部分は入力する必要はありません。

■通貨(Choose your Currency)

ウィリアムヒルで使用(表示)する通貨単位を選択します。

通貨に関しては、日本円JPYも選択できますが、決済手段でエコペイズ(参考:「ecoPayz(エコペイズ)というお財布を使いこなそう!」)を利用する場合は、ユーロ(EUR)を選択する方が、今後のお金の動きでの手数料が安くて済みます。

 

プロモコード(Promo code) ⇒2018年6月14日~7月15日の期間中は、以下よりお得な新規プレイヤー向けプロモーションが来ています。

「初回限定100%マッチボーナス」をもらう場合は、プロモコードを加えるを開き、ここに「JP100」を忘れずに入れてください。

初回登録時に「JP100」のプロモーションコードを入力するだけで100%マッチボーナスの対象となります。

初回ご入金後に$20 から$100のベットをされた場合、そのベット額に対する100%を4度に分けてフリーベットとして進呈いたします。(例: $ 100ベットすると フリーベット$ 25x4 =$ 100分、$20ベットするとフリーベット$ 5x4=$ 20分)

ご利用規約

  1. 初回ベットで少なくとも$20を賭けて頂く必要がございます。当サイトの最低入金額は$20/€20/¥2000です。
  2. 次の通貨USD/JPY/EURで日本に新規アカウントを開設したお客様のみに適用となります。
  3. 対象となる初回ベットはオッズ1.5以上のシングル/マルチセレクションのみです。
  4. Each Wayベットでは、勝ちのパートのみJP100プロモーションにカウントされます。
    例:$5 E/W (合計賭け金$10)は当プロモーションの対象外です。
  5. 当プロモーションでは¥100は$1に相当し、€1は$1に相当するものとします。
  6. フリーベットは条件を満たすベットを行ったお客様のみに進呈されます。フリーベットの最高金額は総額$100です。
  7. このオファーはWilliam Hillに新規アカウントを登録される際に有効なプロモーションコードをご入力頂いたお客様のみに有効です。
  8. 複数アカウントはこのオファーの対象外です。新規アカウントオファーはお一人様、一世帯住所、1つのEメールアドレス、1つのデビット/クレジットカード番号につき、一回のみ有効です。
  9. William Hillは条件を満たすことなく誤って進呈されたいかなるフリーベットも取り消す権利を持ちます。
  10. William Hillはプロモーションの悪用または不審なベッティングパターンの疑いがある場合、いかなるフリーベットも差し控える権利を有しています。
  11. フリーベットは発行されてから30日間の有効期限があります。
  12. フリーベットは賞金に含まれません。
  13. フリーベットはfund tote, プール 、ロッタリー以外のどのマーケットにもご利用頂けます。
  14. フリーベットは他のいかなるウェブサイト(ポーカー,カジノ, Vegas, ビンゴ, Skill,Games)にもご利用頂けません。
  15. このオファーは日本時間2019年1月1日08:59:59まで有効です。
  16. 進呈されたフリーベットは、一回でご利用頂く必要があり、分割でのご利用は出来ません。
  17. このプロモーションによって進呈されたフリーベットを他のフリーベットオファーを獲得するためにご利用頂くことは出来ません。
  18. $1またはそれ以上の値の還元されたフリーベットは、ストリームイベントを見る資格に含まれます。
  19. 通常リアルベットをされた方のみがフリーベット獲得の対象となります。
  20. プロモーションコードのご入力方法やフリーベットのご利用方法等、より詳しい情報はこちらをご確認ください。

ウィリアムヒルサイトより引用。詳しくは、ウィリアムヒルサイトの「プロモーション」内の「ウェルカムボーナス JP100」をご確認ください。

 

■チェックボックスを入れる項目

PC版には、2か所、モバイル版には1か所のチェックボックスで規約について同意するかということと、William Hillからの情報を知らせる事に同意するか聞いています。

・最初のチェックボックスは、利用規約、プライバシーに関する方針、年齢確認方法に目を通してからチェックを入れてください。

・フリーベット、ボーナスおよび特別オファーの・・・の項目は、チェックを入れなくても登録できますが、ウィリアムヒルで遊ぶ方は、チェックをしないとせっかくのボーナス獲得のチャンスを逃してしまうことになるので、チェックは入れておいた方が良いですね。

モバイル版の場合は、18歳以上であることや、規約に同意するためのチェックボックスはなく、

「同意して登録」

のボタンを押すことで同意したものとなります。

⇒ウィリアムヒルサイトへ

ウィリアムヒルへの入金

■2018年9月8日追記

ウィリアム担当者からの続報で、新しいところを追記します。エントロペイは、サービス終了へ向かっていますが、現時点でエントロペイに残高がある方は、10月31日まで入金手段として利用することは可能(VISAカードとして、カードナンバーを入力して入金する形)

STICPAYは、政府公認ではないため、ウィリアムヒルとしては、導入が仮にできるとしても時間がかかるとのこと。STICPAYカードをクレジットカードとして、入金に利用することは可能。

*いずれも払い戻しは、エコペイズに戻す形になります(エコペイズからどうしても海外送金ではない形でと言う方は、1xbetなど、仮想通貨やSTICPAYへ払い戻しが可能な手段があるブックメーカーへエコペイズで入金(経由)して、そこの引き出し条件を満たして引き出す方法は、あります。

■2018年8月14日以降(エントロペイ利用不可後)

ウィリアムヒルの推奨入金手段は、エコペイズ、クレジットカード、au-Wallet、WebMoneyカード、ちょこむeマネーカードとなっています。

まずは、クレジットカードでのウィリアムヒルへの入金を試してみよう!

ウィリアムヒルに限らずですが、ブックメーカー側での推奨する入金手段は、通常クレジットカードです。

お手元にあるクレジットカードで、クレジットカード番号、カード保持者名(ローマ字でカード記載のもの)、有効期限(これもカードに記載されている)、CVVカード裏にある、3桁の数字と、入金額を入力して入金するだけ。

クレジットカードの利用の可否は、ブックメーカー側にはありません。あくまで、お持ちのクレジットカード会社が利用を認めるか認めないかになります。お手持ちのクレジットカードが使えることを願います!

クレジットカードが使えなかったら、別の手段でウィリアムヒルへ入金

ウィリアムヒルで利用できる主要な決済手段は、エントロペイ(サービス終了)とエコペイズとなります。

それぞれの入金を紹介する前に2018年4月11日にエコペイズの大きな変更により生じたことについて触れておきます。

これまで、エコペイズへの入金にクレジットカードを利用することができたのですが、これが4月11日をもってできなくなりました。

(その後、国内銀行入金がエコペイズは可能になるという話ですが、これに関しては、まだ確認前です。)

これにより、ウィリアムヒル(日本版)では、エコペイズorエントロペイ(サービス終了)入金からのエコペイズ出金という流れに自動的に条件を満たすとなるような仕組みに変わったようです。

そのあたりを実際に入金する流れを説明しながら解説します。

エコペイズ(ecoPayz)とエントロペイ(サービス終了)(Entropay)でウィリアムヒルへ入金

ウィリアムヒルの入金のベースは、エコペイズとエントロペイ(サービス終了)です。

この2つにまだ登録していない方は、以下を参考に登録してみてください。いずれも日本語対応なので、自力でも参加できると思いますが一応、当サイトで作成した参考ページのリンクもあります。

参考ページ:ecoPayz(エコペイズ)というお財布を使いこなそう!

では、具体的に入金の流れを紹介する形で紹介します。

PC版では、ログインした後の画面の右上に、控えめに「ご入金」というリンクがあり、ここから入金を進めます。

入金画面は上記のようになります。

具体的な入金の流れは、モバイル版で紹介していきます。

PC版と違い、モバイル版では、入金は、ログインした際に目立つ表示で「ご入金」というボタンが表示されますので、そこから行います。

通常は、最初に入金した手段が基本的な入金手段として表示されます。私の場合は、エコペイズで入金したため、エコペイズが最初に表示されています。

右上に「方法を加える」という項目がありますので、そこで他の手段を選択することもできます。

では、まずはエコペイズで入金してみます。

手順としては、最初に、入金額を入力します。「入金」をタップします。

その後、上記のような画面が出ます。ここから、「Open ecoPayz.com」をタップしていったんエコペイズのサイトに入って入金作業を行った後にウィリアムヒルのサイトに戻るという流れになります(エコペイズのページは、別ウィンドウで開きます。)

エコペイズのログインIDとパスワードでログインします。

既に、先ほど入力していた入金額が表示されています。ウィリアムヒルはマーチャント名「WHG ONLINE EUR」として表示されます。

内容に間違えがなければ、「確認」をタップします。

上記表示が出れば、入金は成功です。別ウィンドウで開いているエコペイズのページを閉じてウィリアムヒルサイトに戻ると残高に入金額が追加されています。

こんな感じで、エコペイズ自体の準備ができていれば、入金はごくごく簡単です。

 

⇒ウィリアムヒルサイトへ

ウィリアムヒルからの払い戻し

*2018年8月14日時点(エントロペイ利用不可後)の払い戻し手段は、ウィリアムヒルからの発表では、現状エコペイズのみとなっています。エコペイズの入金履歴があるのに、払い戻し先がエコペイズにならないという状況も改善済みで、現在は、履歴があれば、エコペイズが払い戻し先として表示されます。また、入金額とベットして勝利した額の合計分払い戻しができるとのこと。

払い戻し際の表示がエコペイズにならない(エントロペイのまま)の場合は、チャットなどでサポートに連絡して変更依頼をお願いしますとのこと。また、クレジットカード入金後に表示されることがある銀行送金も受け付けないとのことでした。

新しい払い戻し手段は、検討中(導入時期、内容未定)

よって、しばらくは、ウィリアムヒルからの現金として手元に置くための引き出しは、エコペイズ経由での海外銀行送金のみとなります。

(プチ裏技)エコペイズから1xbetに入金して、1xbetの引き出し条件を満たして、ゆうちょ銀行や仮想通貨として引き出すことも可能です。

 

↓は、エントロペイが使えた時の流れなので、現在は利用できません。新しい動きがあり次第修正変更していきます。

ウィリアムヒルからの払い戻し方法を紹介します。

エコペイズへのクレジットカード入金ができなくなったことにより、ウィリアムヒルは、かなり助かるサービスをスタートさせています。

簡単に説明すると、通常ブックメーカーは、入金した手段への出金がデフォルトで特別な理由があって許可されない限り、入金した手段以外の決済手段への払い戻しというのは、許されていないケースが多くなります。

まず、ウィリアムヒルは、エントロペイ(サービス終了)で入金してもエコペイズへ払い戻すことができるという流れを許可しています。

エントロペイ(サービス終了)入金、エコペイズ引き出し可能、さらにウィリアムヒルから2.95%キャッシュバックあり

更に、

William Hillに直接カードで入金できない方へ今後entropayによる入金を促進してまいります。entropayへ課金する際に、通常4.95%の手数料が発生しますが、それでもWilliam Hillへ入金される方には自動的に入金額の2.95%を返金いたします。週ごとで自動的に振り込まれますので申請は不要です。よって、実質の課金手数料がecoPayzの2.9%より安くなります!返金された資金はお好きなようにご利用いただいて構いません。

という発表がありました。

これまでの背景を少し話しますと、 エントロペイ(サービス終了)⇒クレジットカード入金が可能で、事実上クレジットカードでブックメーカーが遊べる仕組みであるものの、ブックメーカーで儲けたお金をエントロペイ(サービス終了)から現金に戻す方法がほぼないに等しい(海外送金での払い戻しは規制の動きが強い)

エコペイズ⇒クレジットカード入金が可能で、事実上クレジットカードでブックメーカーが遊べる仕組みがあり、更に、ecoカードというデビットカードにより、セブン銀行などのATMで現金での引き出しが可能

ということで、ほぼ同じサービスながら、日本において現金で引き出せるというメリットでエコペイズが決済手段として君臨していました。

また、裏技として、エントロペイ(サービス終了)がバーチャルクレジットカード(VISA)という仕組みを取っていることで、エントロペイ(サービス終了)をクレジットカードとしてエコペイズへの入金する方法でエントロペイ(サービス終了)の残高をエコペイズに移動させて、ATMで引き出すという方法もありました(手数料が結構かかるのですが。)*2018年5月現在、エコペイズがエコカードの発行を停止していることや、エコペイズが日本から撤退するという噂もありますが、現行エコカードを持っている方も多く、利用できる限りは、もっとも有効と言うことで掲載は続けます。

これが、冒頭で触れたように、「エコペイズへのクレジットカード入金ができなくなる」ということで、ざわついたのですが、今回のウィリアムヒルの試みにより、

クレジットカード⇒エントロペイ(サービス終了)⇒「ウィリアムヒル」⇒エコペイズ⇒ATMで現金出金

が可能になり、更に、4.95%というエントロペイ(サービス終了)への高めの手数料への救済措置として、エントロペイ(サービス終了)からウィリアムヒルに入金した際に、その額の2.95%をウィリアムヒルが毎週アカウントに戻してくれるという神対応ぶり。これで、実質クレジットカードの入金手数料が2%で利用できることになるわけで、まあ、凄すぎますよね。

そもそもオンラインギャンブルに対して、直接利用できるクレジットカードがかなり少なく、今使えてもすぐに使えなくなるような、不便な状況にある中で、多くのクレジットカードで入金が可能なエントロペイ(サービス終了)を利用するメリットもこれで一気に高まったわけです。

で、実際どういう流れになっているかと言うと、具体的に引き出しをすることでお伝えしたいと思います。

という前置きをしたうえで払い戻しの流れです。

ログイン後の、ご入金の隣に残高が表示されていますが、そちらをタップすることによりメニューが開きますので、その中の「お引出」から行います。

引き出しの際は、金額のみ入力し、「お引出し」をタップします。

この後が、他の方と同じ流れになっているか若干曖昧なところはありますが、エコペイズ、エントロペイ(サービス終了)の順番で入金したケースでは、こうなりました。

自動的に、引き出し先は、エントロペイ(サービス終了)の入金した口座になっています。iの表示とともに、お客様のアカウントを保護するために・・・と言う表記があります。これが、エントロペイ(サービス終了)で入金してエコペイズで払い戻す条件となるentropayで入金した同額を一度entropayへ出金になりますね。

先ほど10ユーロをエントロペイ(サービス終了)から入金しているので、条件をクリアするために、10ユーロをエントロペイ(サービス終了)へ払い戻します。

少し驚いたのですが、ウィリアムヒルでは、エントロペイ(サービス終了)への引き出しに3~5営業日を要するとあります。実際引き出し申請をしてから2日ほど経過している現在でもまだ届いていません。他のブックメーカーでは、数分で入るというところもあるので、違和感はありますが、エントロペイ(サービス終了)入金からエコペイズ引き出しをするような流れで定着していくのであれば、あまり大きな問題でもないですね。

そして、ここで驚いたのは、その後に、サイド払い戻し(引出し)の表示を試してみたところ、以下のようになりました。

自動的に、引き出し詳細の引き出し先がエコペイズに変わっていました。

まだ、検証回数が全然なので、この流れが絶対ですということにはならないのですが、エコペイズとエントロペイ(サービス終了)両方の入金履歴がある場合には、エントロペイ(サービス終了)で入金後に同額を1回エントロペイ(サービス終了)に引き出すという条件を満たすと、自動的に払い戻し先は、エコペイズになるようです。

*上記に関しては、今後も検証していきます。

では、次に、本題となる賭け方です。シンプルに、特に有名でもない試合ですが、まず賭け方の基本と言うことで紹介します。今後は、色々追加していく予定です。

 

⇒ウィリアムヒルサイトへ

ウィリアムヒルの賭け方

ウィリアムヒルでの賭け方を紹介します。

基本的な賭けの流れとしては、オッズをタップ⇒ベット詳細に入る⇒ベットスリップ画面で賭けていくという感じです。

早速、1つ試合を選んでオッズをタップしてベット詳細に1と入ったのでタップしました。

ベットスリップが表示され、選択した賭けの内容が表示されます。

*実は、だいぶウィリアムヒルでベットしていない期間が長く、よくわからない素敵なサービスがその期間に増えていたようで、今回紹介用に選んだ試合で「お客様ブーストの資格がございます・・・」みたいな表示と、実際出ていたオッズの1.40倍からちょっとだけ上がった1.43倍にブーストを押せばできますよという表示が出ていたので、そりゃオッズが高い方が良いので、ブースト押しましたよ。

そうしたら、本当に1.43倍で賭けることができました。10ユーロドーンと言ってみますということで、10と入力し、「ベットを行う」をタップ。

表示されていた1.40倍ではなくブーストの1.43倍となっていて、10ユーロに対して的中した場合の払戻金は、14.30ユーロと表示されていますね。

改めて「ベットを行う」をタップ。これで、「ベットが完了しました。」と表示されます。

はい、賭けの流れはこれだけなんです。

で賭けの状況は、オープンベットで確認することができます。

では、賭けたい試合があって探して賭ける際の流れを

ワールドカップの日本の優勝に賭ける

で進めてみましょう。

リーグや大会で探す場合は、「大会」から進めます。

最初に試合と言う項目で、各試合の勝敗オッズなどの項目が出ますが、今回は、優勝オッズですので、「優勝」をタップして切り替えます。

優勝オッズが対象となっている、リーグや大会が表示されます。この中でワールドカップは、「国際試合」に該当しますので、タップします。

2018年ワールドカップという項目が一番上に出ましたね。そして、2018年ワールドカップ - 優勝があり、上位人気3チームのドイツ、ブラジル、スイスのオッズが出ています。少し下に、全ての対象を開くリンクがあるため、タップすると、

出てきました・・・下の方ですね、日本の優勝オッズは、251.00倍とあります。

 

オッズをタップすると、選んだオッズの背景の色が変わり、画面下の「ベット詳細」に選んだ試合の数字1が入ります。

 

ベット詳細をタップすると、ベットスリップ(賭けの詳細画面)に移ります。

ブーストでオッズが高められるようなので、ブーストをタップ。

オッズが、321.16倍に上がりました。ここに・・・すみませんが、安いですが、1ユーロ賭けます。

ということで、掛け金の入力スペースに1を入力しました。

日本が優勝すれば、321.16ユーロ配当があると表示されました。

ベットを行うをタップして賭けが確定されます。

確定された賭けは、「オープンベット」で確認することができます。

あとは、ワールドカップで西野ジャパンの優勝を待つだけですね!

ということで、ワールドカップの日本代表優勝に賭ける流れでした。
⇒ウィリアムヒルサイトへ

ウィリアムヒル最新情報

売り切れ御免の増強オッズ(エンハンスド)をお見逃しなく!時々お勧め紹介します。

 

上記のように、条件付きの賭けが提供され、通常のオッズに上乗せされたオッズが時間限定(設定数があり、売り切れ次第終了のイメージ)で提示されます。

2018年8月4日時点の増強オッズ対象傾向

・英国系のリーグやチームは、下部リーグも含めて増強オッズ対象になることが多い

・アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)の試合が毎節数試合が対象になる傾向

・2018年7月~8月にかけて開催されているインターナショナルチャンピオンズカップ2018は、全ての試合が対象

・増強オッズへのリンクでは、表示がされないものの、Jリーグも毎節数試合程度、特定の選手の得点+チームの勝利という組み合わせでの増強オッズが登場します。

>>ウィリアムヒル増強オッズをチェックする!

⇒ウィリアムヒルサイトへ

ウィリアムヒルより、毎日1つ選んでオッズを引き上げられる、素敵なブースト(ワールドカップ2018で採用されていたプロモ)

アーカイブとして残しておきます。ワールドカップ2018で採用された、特別なオッズ上乗せのプロモーション。

モバイル限定になりますが、ワールドカップの試合で1日1回選んだオッズをブースト(オッズの引き上げ)することができるというプロモーションです。以下、ウィリアムサイトからの引用です。

好きなオッズを上げられるって、かなり素敵!

主な条件

ベットブーストはWilliam Hill のiOSアプリ及びモバイル版でのみ使用可能です: http://sports.williamhill.com/betting/ja-jp
ベットブーストはワールドカップ2018のマーケットでのみ使用可能です;
1プレイヤーにつき、1日1回のベットブーストが使用可能です;
このプロモーションは2018年6月14日00:01から2018年7月16日23:59(日本時間)までの間、毎日使用可能です;
最高ベット額は$200/€200/¥26,000 です;
使用しなかったベットブーストは期限切れとなり、翌日使用することはできません;
ベットブーストは直前オッズ、スーパー増強オッズ、フリーベット、または他のプロモーションと併用できない場合があります;
イーチウェイベットを行う場合、ベットブーストは勝利パートのベットにのみ対象となります;
ベットブーストは試合前ベット、及びライブベットにて使用可能です;
キャッシュイン機能を使用する場合、ブースト後の金額ではなく、元々のベット額にて計算が行われます;
ベットブーストは1回のみ使用可能で、いかなる場合でも2回以上利用できません;
プレイヤー、入金方法、国制限が適用となります。

このプロモーションの内容を確認する

 上乗せに更に上乗せされたフラッシュオッズ(Flash Odds)を見逃すな!

これもアーカイブとして残しておきます。通常のオッズ上乗せの増強オッズに更に上乗せしたフラッシュオッズ(Flash Odds)が登場することがあります。

ウィリアムヒル Flash Odds

増強オッズを更に超えた、Flash Odds(フラッシュオッズ)という特別な上乗せに上乗せしたオッズ対象がカードによって登場することがあります。

上記のスクリーンショットは、ポルトガルvsモロッコの一戦で試合開始15分ほど前にオッズをチェックした際の表示です。

クリスティアーノ・ロナウドの2ゴール以上得点が、普通では、4.00倍で増強オッズが5.00倍ですが、更に上乗せされて6.00倍になって期間限定数量限定で登場しています。

ウィリアムヒルのサッカーオッズページが開きます。

フラッシュオッズのチェックは、上記、ウィリアムヒルのサッカーオッズページを開き、

対戦カードの右にある、「更に」というところを開くと対象になっている場合は表示されます。

VARの影響が強いため登場したオッズ。今後のサッカーベットの主流になるかも?

既にワールドカップ前から、試験的に試されていたリーグもあり、本格的にワールドカップ2018で使用されたビデオ判定。いち早く、このVARを含めたオッズを登場させたのもウィリアムヒルです。今後は、VAR採用リーグでは、似たオッズが登場する可能性が高くなります。

新技術のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でPKが出されるケースが、かなり乱発しているワールドカップ2018。このこともあって、ウィリアムヒルのマッチスペシャルに、VAR関連のオッズが登場しています。

上記のスクリーンショットは、ワールドカップグループステージ最終戦のデンマークvsフランスの試合。おそらく、6月26日から追加されたと思われるVAR関連のオッズ。まだ英語だけなので簡単に訳すと、

A penalty awarded after a VAR review(VARによってPKが与えられる)

○○ to be awarded a penalty after a VAR review(○○にVARによってPKが与えられる)

A red card to be shown after a VAR review(VARによって、レッドカードが提示される)

A ○○  player to be shown a red card after VAR review(VARによって、○○の選手にレッドカードが提示される)

Goal awarded after a VAR review due to incorrect initial offside decision(VARによってオフサイド判定が覆りゴールが認められる)

となります。

初めて登場した、6月26日の23時キックオフの試合後、6月27日3時キックオフの試合へのVAR関連オッズには、以下の注意書きが追加されていました。

VAR Review(VARレヴュー)は、TVスクリーンのジェスチャーをして、テレビ画面のチェックを行われたものとなり、

VAR担当の審判からの無線を聞いていることを意味する、耳を指さすジェスチャーでの確認での、VAR Check(VARチェック)は、VARレヴューとはみなされないとあります。

ビデオチェックせずに、VARからの無線での助言で判定をした場合とは違うということが明確に書かれていますので注意しましょう。

2018年6月28日の時点でVAR ReviewがVAR判定でという日本語に訳されていますが、基本的にルールは同じになりますので注意してくださいね。ピッチサイドのモニターで審判がチェックして、モニターの形のジェスチャーをして判定を下した場合が適用です。

オフサイド判定が覆ってゴールというのは、スペインvsモロッコ戦で初めて出たものでそれほど多くないものの、それ以外のケースは実際に特にPKが与えらえるケースは増えているため、賭けて楽しめる要素としては十分すぎるくらいですね!

お見逃しなく!

 

ウィリアムヒルのサッカーオッズ(最新)をチェック

ワールドカップ期間中は、新規登録の際のウェルカムボーナスは、200%!

*マッチスペシャルは、サッカーページの対戦カードの右にある「更に」を開くと対象になっている場合には、表示されます。

平日賭けて週末ボーナス!?野球とJリーグで2回に分けたプロモーションが登場!

内容を凝ってちょっとわかりにくくなってしまっているタイプのプロモーションにも見えますが、ウィリアムヒルから新しいプロモーションが来ました。

世間は夏休みだけど、社会人は仕事なんだよと頑張っている方向けのプロモでしょうか、そうでもないか。

内容は、以下、

平日に$20、または$50をベットして週末に$5、または$15のフリーベットゲット

このオファーは下記の日程、及びイベントにて有効です:

1週目: 2018年8月6日から10日 - 野球(メジャーリーグとプロ野球)、並びにサッカー(J1リーグとJ2リーグ)
2週目: 2018年8月13日から17日 - 野球(メジャーリーグとプロ野球 )、並びにサッカー(J1リーグとJ2リーグ)

主な条件:

  • 最低ベット$20、または$50
  • 最低オッズ1.50
  • 対象となるベットが行われると$5($20ベットした場合)、または$15($50ベットした場合)のフリーベットが同じ週の土曜日に進呈されます。
  • プレイヤーが野球(メジャーリーグとプロ野球)とサッカー(J1リーグとJ2リーグ)の双方でベットを行った場合、プレイヤーは土曜日に2つのフリーベットを受領できます。
  • プレイヤーは2週に渡って行われるオファーのどちらの週にも参加することができます。
  • プレイヤーが受領できるフリーベットは1週につき最高2回です。
  • プレイヤーが同時に$5、または$15双方のフリーベットの対象となる場合、額面の高い方が進呈されます。
  • フリーベットは進呈後4日間有効で、どのスポーツイベントにも使用可能です。
  • フリーベット規約、ベット規約、決済方法、国制限が適用されます。

2回に分けて、期間中に野球(メジャーリーグ、日本プロ野球)または、J1,J2に賭けると土曜日にボーナスがもらえるというものですね。

最低オッズ条件が1.50倍と言う点に注意ですね。

挑戦して見て下さい!

エントロペイ終了に伴うウィリアムヒルからのアフィリエイター向け発表(引用文) 2018年8月15日追加

以下、2018年8月15日早朝にウィリアムヒル担当者より、アフィリエイター向けにリリースされた内容です。

ウィリアムヒル利用者の方向けに、ほぼ同じ内容のメールが2018年8月15日午前11時ごろに配信されるとのこと。

ご存知の方も多いと思いますが、enropayより8月13日をもち、日本を含むEEA(欧州経済領域)圏外にてサービスを規制するという通達がありました。本日はウィリアムヒルにとってどのような影響があるかを皆様にお知らせ致します。ほぼ同じ内容のメールがプレイヤー様へ本日の午前11時(日本時間)に送信される予定です。

【enropayによるサービス規制の詳細】

1.       2018年8月13日以降EEA圏外に居住する人が新規アカウントを開設できない事。

2.       2018年8月13日以降、EEA圏外である方のクレジットカードなどからentropayアカウントに課金できない事。

3.       2018年10月31日以降 entropayバーチャルクレジットカードが一切利用不可となり、バーチャルカードの残高はentropayウォレットに自動的に移行される事。

4.       現在entropayアカウントに資金がある方は、課金時に使用したクレジットカードに払い戻したり、銀行口座へ送金することが出来る事。また、この場合の期限はありません。

以上のやむを得ない事情により、William Hillではentropayを介した入出金を一切受け付けることが出来なくなりました。現在の状況は以下となっております;

·       2018年8月13日以前にエントロペイ宛てに出金申請が完了した方には影響がありません。まだ着金していない方はあと数日お待ちいただき、一定期間を過ぎても着金しない場合はentropayまで問い合わせる必要があります。

·       2018年8月13日前後に出金手続きをし、エントロペイのシステムが決算を受理しなかった場合、数日中に出金額が全てウィリアムヒルのアカウントへ戻ります。

·       2018年8月13日以前にご入金された方は、通常通りキャッシュバックの対象となりますので今週の金曜日または来週の月曜日までお待ちいただく必要があります。

·       現在の入金方法は;ecoPayz、Visa、MasterCard、au-Wallet、WebMoneyカード、ちょこむeマネーカードです。クレジットカードおよびプリペイドカードの場合は、発行会社により決算が成功しない事もございますので案内方法にはくれぐれもご注意ください。

【今後の出金方法について】

現在お引出しできる決算方法はecoPayz(エコペイズ)のみとなります。クレジットカードで入金された方は銀行振り込みのオプションが表示されますが、銀行振り込みは現在承っておりません。くれぐれもこちらを選択されないように記載をお願い致します。エコペイズの出金方法が自動的に表示されない場合は、誠にお手数ですがカスタマーサポートがチャットにてお手続きを承ります。

【新しい決算方法の導入について】

William Hillでは今回の事態を深刻に受け止め、いち早く新しい決算方法を取り入れる準備をしております。数々の規定があり、また導入する方法が将来も安定するかを考慮し慎重に協議を重ねている最中です。アフィリエイター様にとってできるだけ早く具体的な方法をお知りになりたいのは承知しておりますが、検討中の方法についてはまだ申し上げることができません。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

2018年9月7日に届いたウィリアムヒル担当者からのアフィリエイター向け発表(引用文):【William Hill】入出金方法について

 

entropayのサービス停止により大変なご迷惑をおかけしております。他社と比較し決算方法が少ない事は十分理解しており、迅速に新しい方法を導入できず心苦しい限りです。現在はクレジットカードとエコペイズでの入金が主流となり、利用可能なクレジットカードを改めて調査いたしました。また引き出し条件を簡略化しましたので以下をご覧ください。

【entropayバーチャルクレジットカード】

エントロペイをEwalletとして利用することはできませんが、VISAカードとしては10月31日まで引き続きご利用いただけます。ご入金の際は「Visa」を選択して決算が可能です。このオプションは、entropayのバーチャルカードに既に資金がある方に限られ、エントロペイのアカウントに課金は一切できません。出金方法はecoPayzに限られますのでご注意ください。

【STICPAY発行のカードについて】

皆様より強いご要望をいただいておりますSTICPAYですが、弊社の「政府公認されていない決算会社」とは取引できないという理由により、直ぐに導入することは難しい状態です。しかし、需要が高い事、ウィリアムヒル及び日本の皆様が求めるサービスを提供している事を踏まえ社内で協議を重ねております。

一点だけ良いニュースがあるのですが、STICPAYが発行するカードは一般のクレジットカードとしてウィリアムヒルで入金可能です。出金方法はecoPayzに限られますのでご注意ください。また、同一企業が発行するカードで、BIN番号が535313, 538809, 540021であれば入金可能です。(BIN番号とはカード番号の最初の6桁)

【出金条件の簡略化について】

クレジット/プリペイドカードで入金し、ecoPayzで出金する方法が主流となっています。以前はエコペイズで入金した金額を最低1倍ベットし、初めて出金条件達成となっていましたが、条件を簡略しより引き出しやすくなりました。エコペイズでの入金履歴は同様に必要ですが、使う必要はありません。出金するために一度エコペイズで入金しその金額をそのまま賞金と合わせて引き出せます。

【お引き出し方法の表示について】

弊社のシステム(資金洗浄防止)により、ご希望の出金方法が表示されず「銀行振り込み」のオプションが表示されご迷惑をおかけしておりました。こちらが改善され銀行振り込みの表示が全て削除され、ecoPayzのみの表示となった為サポートに問い合わせる手間が省けます。

 

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