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今回のカンファレンスは、2022年同様、同業者で2020年のロンドンのカンファレンスでお会いしてから仲良くなり、情報交換も最近は頻繁に行っているリストオブブックメーカーズ(LOB)さんと、更に昨年のカンファレンス時に行きたいというコメントをいただいた、れんさんを加えての3人旅がメインの旅になっています。

今回も、お酒や旅中心のレポートになりますが、お楽しみいただければ嬉しいです。

全て更新するまでに時間がかかりそうなので、ポツポツ追加しながら公開していきます。
*当面は、ツイートした内容まとめ的なページ

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目次

2023年2月3日(JAL便にてロンドンへ〜観光など)

日本2月3日朝の便で、現地ロンドンの午後に到着ということで、長い1日。

JALの直行便で向かったものの、相変わらずある国の上は飛べないということで、アラスカ経由の14時間ほどのフライトでした。

15時ごろにヒースロー空港に到着し、ホテルへ向かいます!

後に、ホテルの最寄駅までスムーズに行けるエリザベスラインという新しい鉄道が既にお目見えしていて、そちらを使えば良かったとも言えますが、ピカデリーライン1本という記憶を元に地下鉄を利用したところ、この時期、日本でもニュースでやっていた、ロンドンの大ストライキ祭りの影響が出たのか、途中の駅で一旦降ろされます、おっちゃんがAll Out!言ってたw

何回もヒースロー空港から中心地方面への地下鉄に乗ってはいるものの、この駅で降ろされたは初めてでしたw

とりあえず、待っていたら、次の電車が来ましたが、ロンドンの平日の夕方が迫っているということで、最終的にはスーツケース持っていてごめんなさいな状態になって最寄駅のホルボーンへ到着しました。

前回のカンファレンスの時と同じホテル(ベッドフォードホテル)を利用。

値段もお手軽(ロンドン的にですよw)、部屋も良い、部屋によってはwifiが不安定だったり、壁が薄くて、様々な営みが時々ダイレクトに聞こえてくるけど、好きです、このホテル。チェックイン時にマカロンが3つあるのも変わらない、素敵w

他の2人はマカロンは食べなかったようですが、私は、部屋に入り、すぐにありがとうと言って平げましたから。

既に夕方、ロンドンのこの時期は暗くなるのも早く、出かける頃には、外も暗くなり、とりあえず、繁華街ということで繰り出す。でも、あまり写真は撮ってません。

レスタースクエアあたりをプラプラして、パブに入ります。気の利くLOBさんは、英国初めてのれんさんに、しっかりしたフィッシュ&チップスを食べてもらいたいという提案と共に入ったパブです。

私は、もうだいぶ昔になりますが、初めてのフィッシュ&チップスは、あるサッカーチームの試合の観戦の際に、スタジアム近くの簡易なショップで注文したのですが、その時の感想は、フィッシュ少な!ポテトふにゃふにゃ!でしたw

その後、きちんとしたレストランでしっかり調理されたフィッシュ&チップスを食べたのが割と最近で、こんなに美味しいものだったのかと、衝撃を受けたものですw

ということで、上記が、パブで食べたしっかりしたフィッシュ&チップスで、大変美味しゅうございました。

この店の男性店員さんにLOBさんが好きなサッカーチームを質問したところ、サッカーより女が好きだとか言い放っていたのが印象的でしたね。

そして、その流れで、ノリで遊びに行くのにお勧めはどこかを出る前に聞いたら、チャリングクロス駅のあたりにヘブンがあると教えてもらって行ってみたものの、ヘブンは見つかりませんでしたw

レスタースクエア付近をプラプラしたり、カジノに行ってみたり(私は賭けないチキンですw)しつつ、ホテルに向かう途中で、トッテナムコートロード駅の付近に、人だかりができていたので寄ってみると

プロジェクションマッピングを使った幻想的なエリアが登場していました(昨年4月にはなかったので相当新そう)もう、落としたい女性がいる方は、ここに連れて行くべしです!

特別に開催ということではなく、夜にこの付近を通るといつもやっていたので、毎日何かしらやっているようですよ!

そんな、長い長い1日目でした。

酒メモ🍺:機内食と一緒にビール

酒メモ🍺:チャイナタウン付近のパブ

酒メモ🍺:チャイナタウンあたりのZoo的なパブ

2023年2月4日(betway担当Miho様のご厚意でブライトン戦観戦)

2日目にしてメインイベント(カンファレンスを差し置いてw)とかなり楽しみにしてたのが、この日。

betwayの吉井様のご厚意で、ブライトンのホスピタリティチケットをご用意いただきました、大感謝です!

そう、サッカー観戦になるわけですが、その中でも、そもそもW杯でも大活躍した三笘薫が所属するブライトンの試合ということで日本人なら行ってみたい試合にはなりますが、それだけではなく、実際に足を運ぶことになった試合までに開催された試合でも、三笘薫は、結果を残し続け、リヴァプール相手にスーパーゴールを決め、気がつけばプレミアのスーパースター的な扱いをされているタイミングでの試合、凄すぎました(試合全体を考えてしまうと、塩試合だったとかは置いておいて・・・)

ブライトン駅
ブライトン駅がようこそしてます
ウィリアムヒル店舗もあります
天下一○と紛らわしい店もあります
パディパワーのおもしろ写真あります(誰だかよくわからない)
ピア

実は、Miho様が観光も込みでブライトン駅周辺を見るプランを考えてくださっていたのですが、この日のロンドン〜ブライトンへの鉄道での道のりも、おそらくストでの人不足などを受けてか、一旦途中で降ろされて、しばらく放置されて後続の電車に乗ることになって、結構時間がかかってしまったため、バタバタと移動になりましたが、雰囲気は十分掴めましたありがとうございます!

ブライトンのスタジアム自体は、ブライトン駅から乗り換えて3駅ほどでスタジアム目の前の駅もあるのですが、時間もないため、観光後にUberでスタジアムへ

スタジアム付近は渋滞のため、途中で降りて高速横の小道を抜けてスタジアムへ
スタジアムへGOGO
Falmer Stationが最寄駅
線路を越えてスタジアムへ
もうちょっと
マッチデー販売のボックスを撮りたいのであって、君たちを撮りたいのではないのだよ
到着!
プレミアのチームのマスコットは、色んな意味で裏切らないw
本当に裏切らない
ホスピタリティチケットの入り口
ホスピタリティな飾り①
ホスピタリティな飾り②
ホスピタリティな受付
ホスピタリティなレジェンド写真
座席からの眺め
ホスピタリティチケットがあると使えるラウンジ
誰かピースしてる人がいる
席に戻りなさいの合図
席に戻りました
MITOMA
スコットランドのギルモアさん!
たぶん、得点決める少し前
ブライトン勝ち!
マンオブザマッチ表示の写真は間に合わず
絵になりますね〜!の直後、電車の発車が迫り一同全力ダッシュで駅に向かうことになる

酒メモ🍺:ブライトンのスタジアムのホスピタリティパックで試合前、ハーフタイム、試合後と、3回に分けてビールを楽しみました。

ブライトン観戦で力を使い果たし、ホテルすぐ近くの日本的な料理的な創作的な店で食事

酒メモ🍺:東南アジアではお馴染みのタイガービールがあったので、ホテル近くの日本インスパイアー的な店でビール

2023年2月5日(定番観光+アートな1日)

最近日本では、プレー頻度がだいぶ減ってきたポケモンGOですが、海外限定ポケモンだったり、ドラクエウォークが海外対応していないこともあり、今回の旅では、ポケモンGOもポツポツ遊んでいました。海外限定要素だったポケモンも割と、長い期間を経て、シャッフルだったりで日本でも出る機会があったりでレア度が薄れてきましたが、どうやら現在は、コフキムシというポケモンが、地域限定を楽しめる要素らしい。

ギフトのポストカードの地域で18種類の姿に進化させることができるようで英国は、日本だと手に入りにくいタイプにできるぽいのでやりました、の写真

そんな3日目の2月5日は、会食など含め時間が指定された予定が一切ない1日ということで、趣味一色の1日となりました。2日間の疲労が蓄積された私は、あまり意思なく、れんさんのロンドン定番観光や、LOBさんのアートな側面に同行させてもらうことになりました。

トラファルガー広場付近でHOKAのテントを発見
ビッグベン
モアイとビッグベン
有名な方
ヴィクトリア記念堂
バッキンガム宮殿に続く道
バッキンガム宮殿
プラッとプレット

観光スポットを周り、続いて、プライベートギャラリー見学

デジタルアート①タッチパネル触ると蝶が羽ばたきます
デジタルアート②ディズニーコラボでこれもタッチパネル触ると反応します

私個人的にテンション上がったところの作品を次にいくつか載せますね。

・・・ちなみに、ゴリラさん3500万円だそうです!

プライベートギャラリーのある付近のエリアは、高級ブランド系の店が立ち並ぶエリア

時々、芸術って難しいなというものもあったりしますが、大変興味深いエリアでした。こういうところは、私個人では行かないエリアなので、貴重な経験になり、知ることで、また期待なと思えるわけですね。

そして、このおしゃれなエリアにユニクロがあったりします。価格の一例としてヒートテックが19.99ポンド(3000円以上します。)

酒メモ🍺:ロンドンに数件ある、金田屋というラーメン屋で、米ビールを1杯

酒メモ🍺:昨年のカンファレンスの時期は、従業員不足でクローズしていたパブ、The Crownが復活していたのでそちらでビールを数杯

2023年2月6日(アートな1日+飲茶な夜)

ロンドン滞在4日目は、夜から会食予定があったものの、昼間はフリーということで、この日は、午前中は、部屋に篭って仕事をして、午後からナショナルギャラリーへ

昨年の4月のカンファレンス時にも訪問したナショナルギャラリーですが、状況として変わっていたのは、その時よりも多くの国での旅行が解禁されたため、そもそものお客さんの数が増えていたことと、これは時期的なものというだけかもしれませんが、課外授業など子どもたちが集団で訪れて、絵の説明を聞いたり、スケッチをするという場面も多く見られました。

このサイトでニーズがありそうな馬の絵とそれを描く課外授業の生徒さんたちの写真を載せておきますね。

その後、少し遅めの昼食は、ロンドンでそこら中で見かける、ITSUという和食系の店

気にはなっていましたが、今回初めて入りました。その時のツイートは以下、

注文したのは、カツカレースターフライうどん(カツカレーの炒め物的な意味?)のうどん

コンセプトがヘルシーの店なので、健康に良さそうな作りです。美味しかったですよ。

夜は、クラウドベットの元アフィマネさんのI様とのディナー

I様は、毎回、食事の際の店選びをかなり綿密に計画していただき、今回は、飲茶の店ですが、どれを食べてもめちゃくちゃ美味しかったです!

既に、交流も長い方なので、かしこまった仕事の話というよりは、雑談と業界の諸々の話などを楽しく語り合いました!

酒メモ🍺:元クラウドベット担当のI様と飲茶のお店へ、こちらでお勧めされたNOAMというビールを1杯

2023年2月7日(ピナクルオフィス訪問、ウェストハム練習場見学、ウィリアムヒル担当の方と会食)

この日からICEがスタートになりますが、この日は、LOB様のアポイントに便乗させていただく形で、午前中にピナクルのオフィスに訪問し、午後にBetwayのMiho様のご厚意でウェストハムの練習場を見学させていただき、さらに夜には、昨年に引き続き、ウィリアムヒル担当のK様とパブでお話しながらベットも楽しむという密度の大変濃い1日となりました。

まずは、ピナクルのオフィス訪問

おしゃれな内装のオフィスでした。

日本マーケット担当のN様と色々お話をさせていただきました。

私個人的には、ブックメーカーファンでピナクルスポーツの時代から、かなり力を入れて紹介させていただいていたブックメーカーで、とにかく、当時からブックメーカーを日本の文化にというコンセプトでブックメーカーファンを運営をする中で、アービトラージ歓迎、ボーナスを提供しない分オッズを高く設定、質の高いブックメーカーの掘り下げた知的な情報の提供など、他と一線を画した、プロ向けのカッコ良いブックメーカーの象徴的な存在として紹介してきました。

事情があって、かなり長い期間、紹介ページはあるものの強く押せない状態になっていた件も、N様と相談させていただき解決し、無事、しっかり紹介したいブックメーカーを再びしっかり紹介できる運びとなりました。

日本マーケットの拡大に向けて大変意欲的なピナクル、そしてN様を今後もしっかりサポートしていきます!

*この時に、レベルブクメの件もお話しし、協賛していただくことが決まりました(2023年2月回から協賛いただいています。)

お土産も色々いただきました、ありがとうございました!

ピナクルの訪問の後、今度は、ウェストハムの練習場見学ということで、鉄道でウェストハムの練習場の最寄駅の一つとなるDagenham East駅に移動します。

駅でMiho様と合流し練習場へ

訪問したタイミングでは、既にトップチームの選手の練習は終了した後ということで、選手に会うことなどはできなかったものの、逆に、そのおかげで、普段では入ることができない練習場の各施設などをチームのスタッフの方に案内解説していただくという貴重な機会を得ることができました。

ウェストハムの練習見学の詳細は、アドフット(addfoot)で掲載しております
【ブクメ】ウェストハム練習場を見学させていただきました。

その後、夜にはウィリアムヒルのK様とのパブでの会食&ベットバトル?

こちらに関しては、LOB様のサイトで詳しく掲載されています!⇨『ウィリアムヒルは888Holdingsの傘下加入で何が変わる?最新情報とベット対決記録

昨年も、K様とのベット勝負の時は、対象試合が大荒れに荒れてカードが出まくったにもかかわらず、私が選んだカードが出る選手はかすりもせずに負けたという記録同様に、今回も、私がベットした内容には、盛り上がりのポイントすらなく終わったという結末でございました、、

酒メモ🍺:ウィリアムヒル担当のK様とパブでFAカップ観戦+ベットのお供にビール

2023年2月8日(ICE2日目、ピナクルのパーティ参加)

今回のロンドン渡航の最大の目的となるカンファレンス参加の初日・・・は、行かなかったので2日目のICEに足を運びました。ICE自体は、簡単に説明するとビジネスtoビジネスということで、例えば、ブックメーカーを運営する会社に対して、こういうシステムを導入しませんか?とか、決済手段を提案するとか、そういう場がメインになります。

とはいえ、ブックメーカーを紹介する私たちのようなサイトとしては、決済手段の担当の方に、日本マーケットに対しての現在地などを聞くという点では、重要な機会でもあります(でも、今回は私個人的にここでのミーティングは一つも入れず、BetwayのMiho様に同行させていただき、いくつかの決済手段のミーティングに同席させてもらう形となり、それ以外は、眺めることがメインとなりましたが、今回は、発見も多かったですよ。

カンファレンス会場は、昨年同様、Excel Londonという展示会場になるのですが、アクセス面では昨年から大きな変化がありました。

それは、最寄駅のカスタムハウス駅へのアクセスがめちゃくちゃ楽になっていたからです。

これまでは、大英博物館付近のホテルに滞在している場合、地下鉄をいくつか乗り継がないと辿りつかない駅でしたが、新しく登場した、エリザベスラインで、トッテナムコートロードという駅から1本で行けるようになりました。

驚くほど便利!そして、今回初参加のれんさんには、昨年までどれだけアクセスが悪かったのかを気合い入れて説明することになりました(だって、そもそも便利なルートしか知らないってずるいしw

駅から会場に向かうビジネスパーソンたち、後ろからとってもかっこい良いですね。

ICE会場は、いわゆる新しいプロダクトを売り込むために様々な試みを各社してますという感じで、カジノに興味がない私でも、カジノ系のブースでも興味深いものがたくさん見つかりテンションが上がりました。

とりあえず写真並べますね。

怪しいマネキンの顔にQRコード、これは、QRコードを読み込むとザ・ポーカー・フェイスという企業がブースに来てねと地図の入った画面が表示される仕組みでした。ゲームセンターのような機械が並んでいたり、高級車にペインティングして展示するベットウィナーのブースがあったり、

ロボットアームのオンラインのカードゲームの機器があったり、ブックメーカーのシステム提供で有名なベットコンストラクトだったり、正直、不勉強の私にはよく知らない名前が多い(実際は、よく知るカジノやブックメーカーにシステムを提供しているところがほとんど)のですが、ブースに提供先が書いてあったりすることで、初めて、〇〇ってここのシステム使っているんだとか、知ることもできます。

ちょっと休憩しましょうかと、とあるブースでタピオカ的な粒を入れた飲み物を出していたのでいただいたわけですが、3種類あって、左の写真の方に、『あなたのお勧めは?』⇨『私はミルクが好き』⇨『じゃあ、マンゴーで』みたいな他愛もないやり取りを楽しみつつ、せっかくなのでそのブースの方に写真撮らせてもらったりの絵ですw

仕事楽しい!w

写真がすごくわかりにくく写ってしまっているのですが、Sportradarのブースでは、実際に卓球台が用意されていて、プロっぽい人が挑戦者を迎えてプレーしていて、なんだか、ここにハマってしまってしばらく、れんさんと眺めていたら、担当の方に話しかけられ、色々お話しを聞かせてもらいました。あの卓球は、ライブでデータ分析するデモンストレーションだった・・・はず!w

エコペイズやマッチベターなど、私たちのオンラインベッティングライフを実現してくれる決済会社系のブースも色々出ていました。こういうところに来ると、普通にAmazonなど絡んだところなど、世界的にも名の知れているところが多く見られるものの、日本が閉鎖的すぎるので、この世界的な力関係として台頭している決済手段以上に、日本向けに提供するために、様々な工夫(までして日本市場を考えてくれている)に挑戦しているところ以外の優秀な決済手段が軽く写ってしまう不思議があります。

基準が同じになれば、もっと便利な決済手段がこの空間にはたくさんあるはずなのに。

そんなこんなで、バスケットボールのフリースローゲームに挑戦したり、ICEを堪能しました!

この日のICE参加の際の会場でのハイライトは、LOBさんのツイートなどでもあったように、賭けリンのリンリンの産みの親との出会いですね。

カツカレーでも食べようという話になり3人でCHOZENで食事を購入したものの、会場コンコース付近のこの店付近のイートインエリアはいずれも空席がないほど混み合っていて、ウロウロしいてたところで、れんさんが2階のスペースで空いているところがありそうということで、行ってみたところ、ちょうど前日お世話になりましたウィリアムヒルのK様がミーティングをしていて、ちょうど終わるところということであけていただいて座って食べていたところ、その隣の席にいた3名のうちの1名がデジタルアート的な作業をしていて、興味を持ったLOBさんが話しかけたところから、会話が弾み、最終的に、その事実を知ったという流れですね。

本当に偶然が導き出す縁というのは、面白いものですね。

ICE会場で夕方まで過ごし、その後、夜のピナクルのパーティの前に、BetwayのMiho様とイタリア料理屋でピザで軽い(?)食事!ピザうまい!

場所を移動しまして、ピナクルのパーティ!

おしゃれエリアのおしゃれなお店、フレンドリーなピナクル関係者の方々。こういうワールドワイドな企業で他とは違った角度で質の高いサービスを提供するところは、本当に、個性的な方が多い、個性的すぎてやや圧倒される方もいたりしましたが、大変有意義な時間を過ごすことができました。

お招きいただきありがとうございました!

充実した日々と同時に、今回は、疲労のコントロールがうまく行っておらず、旅の途中でも、スイッチオフになる場面が多かった私ですが、この日あたりには、かなり疲労のピークを迎えていたようで、実は、このピナクルのパーティの最中もちょっと酒関係なくフラフラっとする場面があったりw

体調のコントロール重要です、はい!(この歪みが翌日に出るのです)

酒メモ🍺:ICE(BtoB向けのカンファレンス)の2日目の会場にてビール&その後、カジュアルなイタリア料理やでピザなど食べながらBetway吉井様とビール&ピナクルのパーティに招待いただき会場にてビールやシャンパンなど

2023年2月9日(iGBアフィリエイトカンファレンス1日目)

固定のミーティングよりも新しい発見(ミーティング予定の調整をサボった言い訳とも言う)をと言うことで、今回の本番となるiGBアフィリエイトカンファレンスは、2日間で3件だけしかミーティングは入れていません。1日目は、午後の少し遅めの時間にパリマッチとスポーツベットアイオーとのミーティングのみ。ミーティングが多いLOBさんとは別行動をする機会が多くなった1日目は、れんさんと行動。

なんとなく、今回のカンファレンスのテーマは、話しかけてくれる方には出来る限りしっかり対応するのと、会場でのお酒は積極的に摂取することw

ある種、このテーマは実行できたものの、後で見てみると1日目の会場の写真が非常に少ないw

理由は、飲んで話すことに集中しすぎていたからだと思いますw

それでもしっかりと写真を撮っていたのは、Chilli Partnersのブース

割と新しいアフィリエイトプラットフォームの企業のようですが、すごく目立ってました、色々な意味で!資金力ありそうw

すでにツイート済みですが、カンファレンス1日目は、珍しく、飛び込みだったり話しかけていただいた方など、ビジネス的な話もかなりしつつ、お酒も進んだ中で、疲労の蓄積も相まって、終盤ダウンしました。

具合が悪くなり出したピークのところで話しかけていただいた方は、だいぶ前に当サイトでも取り上げていたブックメーカーの方だったのですが、この方だけは、早く終わらせて座らないと倒れそう、吐きそうみたいになっていたので、雑に断ってしまいました、すみません。。

1日目の2つのミーティングについて触れますね。

パリマッチの担当の方とのミーティングは、簡単にですが、パリマッチの紹介ページ内に記載しています⇨こちら

スポーツベットアイオーのブースの写真が上記しかなかったw

でも、昨年から担当の方が新しい方に変わった(とは言っても、アイオーに新しく入った方ではなく、元々いた方で、アフィマネさんになったという方)ということで、skypeなどでは、結構やり取りはさせていただいていたのですが、対面で会うのはこの日が初めて。

これも、毎回LOBさんのようにしっかりメモを取る方を見習わなければと思いつつ、れんさんもベッター代表(?)として同行してもらってのミーティングは、かなり盛り上がったと勝手に思っているのですが、私だけかもしれませんw

私以上に、れんさんの方がたくさん担当の方と話していたような気もしますw

ビジネスの展開とか、そういう深いところの話は多くはなかったものの、競馬系のところでのアンティポストも欲しいなとか、そういう提案などはしました。アイオーは、競馬が独自のプラットフォームなので、直接伝えることで、対応してもらえる可能性は、プラットフォームを借りているところより断然ありますからね。

アンバサダーお勧め話、れんさんナイスでした!

酒メモ🍺:私にとって本番となるiGBカンファレンスがスタートし、スタートからラッキーニッキーのブースに立ち寄った際に担当の方や知っている同業者との方と会った流れでビール&ぷらぷらしながらお話を聞いたブースでビール&昼食時に想定外のワイン(缶)&体に良いものをと言うことでスムージーを出しているブースでくださいと頼んだところ、マリブー入れるかと言われたので、もちろんと答えてしまい、スムージーがお酒へと変貌

2023年2月10日(iGBアフィリエイトカンファレンス2日目、カジ旅担当者様と会食)

前日はお酒と疲労でダウンしたため、夕方のカンファレンス終了後は、ホテルで休息に充てました。

しっかり休んでかなり復活したのですが、逆にれんさんが体調を崩されたということで、この日はれんさんが休息をしつつ、PCR検査に行くなど完全に別行動になりました。

LO Bさんと朝食を食べながら、LOBさんとれんさんが前日行ったというカジノでの話などを聞きつつ、この日の3つのミーティングはいずれも午後に設定されているため、少しゆっくり目に会場に向かいました。

毎年アフィリエイトカンファレンス最終日は、ICEが既に前日で終了していたり、各担当者が前日の夜のパーティで別人のように廃人になっているというケースも多く、落ち着いた雰囲気になるのが通例のこのイベントw

この日は緩めに動きつつ、LOBさんとアポイントをとっていないブースに足を運んでみたり、LOBさんのミーティングの同行という形で20ベットやbet365のミーティングにも訪問しました。

私自身は、カジ旅の担当の方とお話をしてきました。

カジ旅の担当の方は、私自身以前からよく知っている方(よく知っている方が昨年から担当になったともいう)のため、雑談混じりで気楽な形で進めさせてもらいました。こちらも競馬の導入については、しっかり主張。

私の後がLOBさんがカジ旅の担当の方とミーティングだったということで、私もそのまま居座って、3人で話をする流れになりました。

最終日の終盤あるあるで、ミーティングを会場のコンコースのイートインスペースとかでやっていると、今回知り合った方や、よく知っている方々などが帰る際に通るコンコースでもあるので、通るたびに挨拶からの会話が始まるという状況でした。

今回のカンファレンスの総括をすると、キラキラした場所が減って、しっかりビジネスをしますという雰囲気のブースが増えていたようにも感じたのですが、そのわかりやすい例として、日本マーケットがない(はず)のであまり知られていないVbetというブックメーカーのブースが、昨年は、vbetのクルクルがブース全体を囲っているような目立つ形でコンパニオン系の方々もいっぱいいて華やかだったのですが、今回はこんな感じ。Chilli Partnersのような新しめのところで目立つところはあったものの、全体的には、昨年4月より落ち着いた感じのところが多かったようには感じました(それでも、普通に想像されるカンファレンスと比べると十分キラッキラではあるのですけどねw

さらに、この日は、カジ旅の担当の方とのパブ会食があり、オールドスタイルのパブで食事をとりながら、この日最初のビールを飲みながら話しつつ、その後、ラッキーニッキーのH様も合流し、ビールを飲んで終了となりました。

酒メモ🍺:ゆっくり休んで復活したものの、iGBカンファレンス最終日は大切なMTGもいくつかあったため、会場ではビール飲みますかのお誘いを、あ〜、、、コーヒーでなど回避し、シラフ仕事し、夜にカジ旅担当のS様とのパブ食事の際に初ビール&その後、ラッキーニッキー担当のH様も合流し追加ビールなど、お世話になっているM様も合流予定でしたが、お忙しくなったのか、お会いできず、追加B(ビールの方)はなしw

2023年2月11日(大人の遠足toブリストルwithカジ旅担当S様)

ビジネス的なカンファレンスが完全に終了し、この日は、カジ旅担当のS様とブリストル方面へ大人の遠足です!

ウェストハムの試合のありがたいお誘いは受けていたのですが、私はちょっとサッカーの考え方が変態と言われるものがありまして、この日は、プレミアリーグより、下部リーグが見たいということで、そんな話をS様にしていたところ、同調していただき、では、2部のチャンピオンシップの試合を見に行きましょうとなって、まず候補に上がっていたのが、QPRvsミルウォールの、ちょっと危なげな2部のロンドンダービーだったのですが、こちらは、ホームのQPRへの会員登録が1月前半までにされている方しか購入できないという不思議な括りのあるチケット販売になっていたため、諦めることに。

では、どうしましょうということで、私は3部のチャールトンの試合はどうですかなど提案しつつ、S様より、ブリストル発の音楽が好きなので、ブリストルに行ってみたいのでブリストル・シティの試合にしませんかという提案があり、それは面白そうということで、その試合にしました。

詳しい内容については、アドフットで掲載中【ブクメ】イングランド2部チャンピオンシップの試合観戦にブリストルへ

ちなみに、せっかくカジ旅の担当の方とのサッカー観戦なので、私は、カジ旅を利用してベットしました。

サム・ベルという選手がここ最近、確率高く得点していたので、軽く便乗してゴールへのベット:3.8倍、ブリストル・シティが好調とは言え、昇格争いの位置にいるノーリッジが実力的には上だろうから、ノーリッジが勝つ場合には1-3くらいだろうということで、コレクトスコア1:3:15倍、塩試合になることも考えて、アンダー0.5の10倍、そして、ブリストル・シティ勝利&アンダー1.5倍:11倍の合計4つに10ドルずつベットしました。

結果は、ブリストル・シティが1-0の勝利ということで、11倍が1つ的中となりました。+80ドル

結果論ですが、レベルブクメの総合順位用に試合前にグッズショップで購入した商品の合計がそのくらいだったので、カジ旅で勝ったお金で商品を買ったようなイメージになり、カジ旅の担当者からの提供商品のような雰囲気になる面白い結果になりましたw

酒メモ🍺:この日は、カジ旅担当でもあり、サッカー好き仲間でもあるS様とブリストル・シティの試合を観戦。ホスピタリティパッケージで利用したハイネケンラウンジにて、ビール

2023年2月12日(観光プラスお土産ぷらぷらの日)

翌日の朝の便で帰国ということで、実質最終日となったこの日は、ホテルから徒歩圏で駅に向かう時には何度も前を通るものの、この旅では初めて訪れる大英博物館からスタート

すごいもの沢山の世界的に有名な博物館ですが、なんというか、疲労のピークも継続中で、昨年4月と比べて、さらに旅行解禁の国も増えて、より人が多かったりしたことで、私は、集中力に欠けての訪問でしたw

そして、途中でお腹痛くなったりw

続いて、有名デパートハロッズでお買い物、大英博物館からの移動は、LOBさんの提案で、タクシーを利用

そういえば、これまで英国には複数回来ているものの、英国の伝統的なタクシー、ブラックキャブに乗るのはこれが初めてでした。ロンドンと言えば渋滞がすごくて、ハロッズまでどのくらいの金額がかかるのかと、車内で3人で予想大会が始まったりしつつ、結果的に私の予想が一番近かったのですよという自慢もしつつw

世界一難しい試験と言われるブラックキャブの資格をとった運転手さんなので、渋滞を避ける小道を見事に選択して進んでいくのですよね。本当に大英博物館から、最初の大きめの道に出るところまでに時間がかかったとはいえ、その後の道の選択は完璧だったと思いますさすが!そして、この経験を選んでくれたLOBさんにも感謝!

こういう情報には疎いのですが、ハロッズが草間彌生さんとコラボしてました。巨大な草間彌生像が窓の外にいたり、これをみた近くの子ども達からはScaredの声が聞こえてきましたw

酒メモ🍺:翌日朝の便での帰国を控え、この日は、時間指定の予定もないため、観光やお土産購入などでプラプラ。夜にTONKOTSUという店で、とんこつラーメンと共にLUKASというグルテンフリーのビール。

酒メモ🍺:この日の夜、締めのビールとして選んだのが、デジタルデトックスのパブのザ・クラウン。この旅2度目のクラウン飲み(私はビールx3)で旅の振り返りと、G談義(Gの意味は秘密w)で大変盛り上がる会となりましたw

結局、13日は空港内のレストランが激混みでレストラン系に入れなかったり、機内でもビールを飲まなかったため、これが、この旅最後のビールとなりました。

2023年2月13日(帰国)

酒なしメモ🍺:締めのビールと行けば良かったのですが、機内でお酒は飲まず

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