ブックメーカー エコペイズ ワンバイベット(1XBET)

【公式依頼で入出金テストやってます】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩)【FCバルセロナ グローバルパートナー】

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このページでは、ロシア系ブックメーカー1xbet(ワンバイベット)を紹介しています。

もし、1xbetに規制されて遊べないという方は、1xbetのホワイトレーベルの22ベットはいかがですか?同じことをすれば、再度規制される可能性は高いですが、気を付ければ、同じプラットフォームでベットすることが可能です。

参加方法
【1xbetと同じプラットフォーム採用】22ベット(22BET)がフレキシブルに登場

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。 私「1xbetと対比する形で紹介していいですか?」 22ベット担当「いいよ~!」 ということで、掲載することにしたのが22ベット(22bet)です! 業 ...

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ここで紹介する1xbetを含めそもそも、ブックメーカーとは何?か、お勧めのブックメーカーをトップページで紹介しています。

↑サポートに難ありの1xbetでしたが、本当に日本人サポートが入ったようです。ページ上部にLINEのボタンがあるのですが、ここから1xbet-jaのLINE公式を追加して気軽に日本語で質問ができるそうです。

↓担当の方から、やり取りの様子のスクショをもらいましたが、なんか、スムーズそうですね。

では、1xbetの紹介です!

ということで、聞きたいことは、LINEで聞いてみましょう!

2018年には、こんなオッズを出していたブックメーカーです。

世界の終わりを予想 ワンバイベット

↑2018年に世界が終わる・・・501倍w

 

2019年7月1日~2024年6月30日までの5年間、1xbetは、スペインの超有名クラブ「FCバルセロナ」とグローバルパートナー契約を結んでいます(バルセロナ公式サイトの関連記事。)

残念ながら、以下今シーズンパートナー契約が結ばれていた、リヴァプールとチェルシーの2チーム+以前からパートナーだったトッテナムも含めて2019年8月中に契約が打ち切りになった模様。理由は、英国では認められない、闘鶏(Cockfighting)やおそらく、U16とかアマチュアのカテゴリの子供の試合がオッズ対象になっていることが問題視されたようです。

1xbetに対するネガキャンが日本では行われがちです。私も、『絶対に自己責任で遊んでください!』という前置きはさせてもらいます!

このページでは、ロシア発のブックメーカー1xbetを良いところも悪いところも含めて解説しています。

⇒内容は良いからもう遊んでみたい方、最後にまとめをお読みください

ワンバイベット(1xbet)紹介をお読みいただきありがとうございました。←ページ内で最下部に移動します。

では、本編です!

2019年3月19日にhttps://1xbet.com/ja/のアドレス(大半の方がこのアドレスだと思います)で1xbetを開くと、This Website is not available in your country. (このウェブサイトは、あなたの国では利用できません)というエラーが出てしまう状況になっています。

そのアドレスの復旧を待たず、https://jp.1xbet.com/ja/ をご利用ください。

更に、2019年5月中旬からは、1xbetアプリ(私の確認端末はiPhoneなので、アンドロイド端末に関しては不明)がAppを検証できませんと出て開けなくなりました。通常は、デバイス管理で検証すればOKなのですが、それすらできない。色々、日本でインストールが再びできるように、試したようですが、2019年7月時点でもちょっと強引すぎてできないよという内容だったり、それでも実際できないでしょと言う状況。

*結論、わざわざアプリをインストールしないでスマホの場合はブラウザで遊ぼう

1XBET(ワンバイベット)

1XBET(ワンバイベット)の悪い噂について

まず、ワンバイベットがすぐにアカウント停止(BAN)するという噂を聞いたという方へ。

利用規約の中でも担当に話を聞いたところ、以下は、特に注意してほしい内容とのことです。

1) Multi accounting(複数アカウントを持つこと
2) Bonus hunting(ボーナス獲得のためのみ利用しまくる行為
3) Cheating with coef(オッズ絡みのチート行為
4) Fake info in profile(偽の情報でプロフィール登録
5) Underage(未成年の利用/*厳密に言うと18歳以上ならOK
6) Betting on an already known outcome(結果が既にわかっているものに賭けること
7) Deposits from the same bank card or payment system ID with another player(他のプレイヤーが利用している決済手段を利用しての入金

一見問題ない行為でも、例えば、ある手法を利用して、ライブベットを多用している方が、6に該当する行為と判断されてアカウント停止になったケースもあります。これは、本人はその気がなくても、その作業が、ライブベットと実際の試合との少しのタイムラグで生じた結果が既にわかっているとみなされる賭けの内容に何度も賭けてしまっていたようです。

今回担当の方からは特に言われませんでしたが、いわゆる低オッズベットばかりを多用する(1.1倍未満のオッズで賭け続けるような行為)ことも、アカウント停止につながることもあるようです。

7に関しては、解釈が少し複雑になりますが、基本的に1xbetに限らず、これでBANにはならない可能性が高いものの、同じIPアドレスを利用する同一家庭で複数アカウントを利用することも禁止しているところも多いです。例えば、既に別のプレイヤーが利用して1xbet側で把握している決済情報を他のプレイヤーが利用しようとすること自体が禁止行為になるという意味合いが強いと思います。

上記に注意しながら、また、規約にある禁止事項にも注意することで、アカウント停止はある程度防げます。

次の項目でも解説していますが、海外基準の中でも日本人スタッフが日本マーケットにいないことで、サポートがどうしても日本人目線で信頼できる水準まで達しません。これは、何度も指摘していますが、なかなか実現しません。

問題が発生した際には、必ずサポートにまずは問い合わせていただく必要がありますが、もし、それでも解決しない、サポートの対応がおかしな感じになってきたなどあれば、当サイトのツイッター(@BookmakerBukumeや、[email protected](@bookmakerfan/当サイトトップページ上部に追加リンクがあります。)でお気軽にお問い合わせください。

当サイトから1xbetに登録していただいた方が、当サイトのお客様として、担当に相談しやすいので、可能であれば、当サイトから1xbetに登録して遊んでいただければ助かります。

■1XBETのダメなところ(評判)

褒める前に、ベット365のように、ある程度厳しい英国で地位を確立したブックメーカーとは違い、ダメ(惜しい)なところも多数あります。

決済手段のテストなどを任されている身として、現状ワンバイベットのこれはダメだなと言うところを挙げておきます。ここで挙げる項目が減っていくと、最強のブックメーカーになったと言えるのかもしれません。

・評価が完全に割れている

個人的に参加していて、決済テストを手伝ったりしていて、また、私の身近なところでも、決定的な「アカウント残高没収」のような、案件を聞いていないのですが、他サイト様への相談など見ると、理由不明で説明不十分の、勝利金額没収なども出ているようです。

ブックメーカーの評価サイトでは、

Bookmaker Review(https://www.sportsbookreview.com/)では、かなりの低評価

↑2018年9月10日にチェックしたところ、少しですが評価が上昇してました(D-からDですが)

TOP100BOOKMAKER(http://www.top100bookmakers.com/rating.php)では、評価は半々。

↑2018年9月10日にチェックしたところ、相変わらず、評価は半々。ブックメーカー全体の評価の平均より4%少ないとあります。

そして、Bookmakers.bet(https://www.bookmakers.bet/bookmakers-rating/)では、評価は高い。

↑相変わらず評価は高いです。

ということで、非常に判断が難しいところです。

日本的な安心安全での参加を考える場合は、評価サイトでAランクとかである程度、堅苦しい状況下で遊ぶ方が日本人にはあっているとも思いますので、あえて、お勧めしませんが、できることが非常に多い。とにかく、ブックメーカーで色々遊んで、物足りなさを感じる方には、一度試してもらいたいのが1xbetです。

・日本語サポートが怪しい

日本語対応ということで、サポートも日本の電話番号が用意されているなど一見サポート万全に見られますが、質が低い現状です。特に電話とライブチャットに関しては、ここに相談するとストレスだけしか残らないというレベル。

特にライブチャットに至っては、出来損ないのAIとやり取りをしている感じです(2018年3月現在かなり改善、4月にまた悪化)。

その中でも、期待できるのは、Eメールでの質問窓口。

[email protected]

ここも、正直なところ日本におけるサービスのレベルを考えるとクレームを入れたくなるような、サービスしている内容の知識に乏しい部分も多々あり、1回の質問で完結しないことも多いです。ただし、返信速度も速く、要点をしっかり伝えれば、最終的には満足いただける回答がもらえます(これも、人が変わりやすいのか、急に対応が遅くなったり、ロボットのような回答になったりすることもある模様。)

サポートに関しては、英語ができる方であれば、英語で質問する方が回答のクオリティは高いので、そちらの方法もお勧めです。

・よくも悪くもロシア系だ

ブックメーカーと言えば英国系であり、お堅いお国柄。ベースが英国のところが大半で、プレイヤー側のルールも英国的めんどくささあり。

そこに、ロシア系として台頭しているのがワンバイベットで、さすがロシア系だけあって、攻めてます。英国系ではやらないだろうなというところを攻めてきていますし、既に旧ソ連圏では、地位を確立。でも、日本はロシア語になじみがないんですね。

なので、日本語対応のサイトですが、時折翻訳しきれていない箇所が英語にもなっておらずにロシア語で表示がされる箇所があったりすると、なんだ、文字化けか?怪しいぞ!と思ってしまう方も多い。

・ちょっと独特のルールで足踏みする箇所がある

ブックメーカーでは、通常ない簡単登録から入金までのシンプルな流れで、スタートから遊ぶまでの準備にストレスがないのは魅力的ではあるものの、スタートラインがシンプルすぎて、次のステップがわかりにくいところがあります。

更に、入口が凄く緩い割に、若干理由不明のアカウント停止措置になるケースがよく聞こえてきます。この辺は、基準がはっきりしておらず、ガンガン賭けてガンガン儲けても全く問題なくできている人も多い中で、そこそこ負けもある人でも、急にアカウント停止になるという相談がポツポツ来ています。どのブックメーカーでもアカウント停止措置はあり、基本的に、セキュリティ部門で理由は教えられないというのが、ほとんどなので、難しいところです。

・決済手段が攻めすぎていて変わりやすい

他のブックメーカーで取り入れている決済手段は当たり前に使えて、それ以上のものを提供しようというのがワンバイベットの姿勢、そのためか、結構ギリギリのラインで利用可能にしている決済手段もあり、特に日本の銀行への振り込みで入金するタイプは、使える銀行が、急に消えていたり新しい銀行が追加されていたりします。

・たぶん、違法すれすれでやっていることも多い

この辺は、日本人目線で、担当に伝えまくっていますが、ライブストリーミングの放映権的なものや、決済手段の中で、やや強引に組み込んでいるようなものも見受けられるなど、あります。この辺りが、全く修正されずに、怪しいところが続くようであれば、当サイトでの紹介を止める可能性もあります。

・「○○なので賭けはキャンセルだろう」が負けになるルールも多い

例えば、ブックメーカーが提供する競馬への賭けの場合、割と知られていませんが、早めにオッズ対象になったレースで、出走しない可能性がある競走馬も多くオッズになりますが、NRMB(Non Runner Money Back)の追記が出る前に賭けた場合、賭けた馬が出走しなかった場合には、キャンセルではなく負けになるルールを設けているところが多くなります。賭けの種類が異常に多い1xbetなので、紛らわしいケースでキャンセルになるだろうと思ったものが、負け扱いになるものも多いようです。同様にデッドヒートルール(結果が並んだ場合に、賭け額÷並んだ人数xオッズで配当が払われるというルール)が他のブックメーカーでは、通常適用されるケースの賭けの種類でも、オッズ1として判断されるというイベントも多くあるようです。自分が賭けるイベントに対しては、思いこまずにきちんと規約を読むことをお勧めします。

↑規約の一部では、例えば、PKで得点するかしないかという賭けがあった場合に、PK自体がなかった場合には、賭け不成立でキャンセルではなく「負け」になります。こういう紛らわしいケースのルールには、注意したほうが良いです。

*現状、担当に確認できていることは、ライブストリーミングに関して2018年の初旬まで、そういう方法で提供していたが、現在は、直っているという(その分、視聴対象範囲が激減している。)

現在、当サイト管理人のブクメがワンバイベットの決済テストを1週間に1回程度の頻度で行っております

その状況は、

で随時最新の入出金状況として紹介しています。

ただ、私の立場としては、ある決済手段をテストするということになり、意見は出せるものの、使えるようになったものや使えなくなったものに対して、企業的な事情までは聴きだせないケースが多いので、その点はご理解ください。

それらを差し引いても、今後への可能性を感じずにはいられないということをここでは紹介していきます!

 

■1XBETについて

SBCアワード2019は、1部門で大賞を受賞。確かに毎週確定でアフィリエイト報酬が出れば支払われるのは、良いですが、提供しているサービスの方での受賞はなかったようです、なるほど(SBCアワード2019結果など/英語)。

2019年7月現在、仮想通貨が利用できるブックメーカーは、かなり多くなりましたが、その中でも1xbetは攻め続けていて、かなり多くの仮想通貨を入出金に利用できます。

1XBET(Xは、エックスではなく、かける意味で使われていて読み方もワンバイベットになります。)

色々と面倒な日本マーケットにおいて、決済手段が多種多様というだけでもかなり利用するメリットがあるブックメーカーですが、更に多種多様なのは、アカウントの登録方法。

これは、まず遊ぶという敷居をかなり低くしてくれているものであり、ワン・クリックという怪しげなワードでの登録方法を利用すると、本当に国と通貨を選ぶくらいでアカウント登録は終了してログイン可能

もちろん、その後のお金を実際の入出金の手段によって、個人情報の登録や、認証は必要になりますが、とにかく敷居が低いです。SNSのアカウントでの登録も可能で、2019年7月現在では、フェイスブック(facebook)やグーグルプラス(Google+)のアカウントを利用しての登録やログインもできてしまいます。

飛びぬけたサービスです。

ブックメーカーって難しそうだなという方に、驚くほど簡単な作業での参加を可能にしています。仮想通貨を持っている方であれば、実は入出金も簡単(慣れればw)

その多様性が故の危うさを感じてしまう部分もありますが、これまでにないお勧めできる要素がたくさんという結論がワンバイベットです。

■1XBET(ワンバイベット)について

●ライセンス(licence) オランダ領キュラソー(Curacao)
●ボーナス(bonus) 初回入金12300円ボーナス

●ボーナス条件 アキュミュレータベット(3試合以上)の1.40倍にボーナスの5倍分の金額を賭ける・・・無理そうなので非推奨
●入金手段(deposit method)

クレジットカード(Credit Card)、ビットコイン(bitcoin) 、*他、多くの仮想通貨に対応

お勧めスティックペイ(STICPAY)エコペイズ(ecoPayz)、アイウォレット、アストロペイなど

●言語(language) 日本語あり
●払い戻し手段
(withdraw method)

ビットコイン(bitcoin) *他、多くの仮想通貨に対応 お勧めスティックペイエコペイズ(ecoPayz)、アストロペイなど

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。

●サポート(support) メール(日本語)は、[email protected] 電話、チャット、LINEなど(日本語ありだがサポートの質は不安定)
*2020年6月現在、日本人サポートが2名入ったとのこと。ライブチャットの際に日本人担当を要望すれば応えてくれるそうです(試せていませんが・・・。)
PCのトップページに

LINE公式のボタンが2020年7月から追加されています。ここから登録すれば、気軽にLINEから問合せが可能です。
●モバイル(Mobile) あり(Yes)
●その他(NB) 登録手段が簡単で豊富、メインアカウント以外にサブアカウントとして、マルチカレンシー運用可能。
●アドレス(website) https://www.1xbet.com/ja/(←以前のベースだったこのアドレスは、現在は、エラーになる)⇒現在有効なアドレスは、https://jp.1xbet.com/ja/

 

 

■1XBET/ワンバイベット(Register入会登録手順)

1xbetの登録方法は4種類あります。いずれもシンプルで簡単(利用する入出金手段など必要に応じて情報の追加入力や、書類など提出する流れになります。)

詳しくは、以下で紹介しています↓

登録
ワンバイベット1XBET(シンプル登録手順)

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。 ワンバイベット(1xbet)の新規登録の流れを紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトヘ ■1XBET/ワンバイベット(Register入会登録 ...

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■1XBET/ワンバイベット(Activation認証など)

シンプルに参加できることが好評の1XBETは、他サイトよりも、初期段階での情報の登録が少ないですが、もちろん、作業によって、必要書類の提出が求められたり、様々な認証作業が必要になってきます。

推奨される認証として、手紙のマークのマイメッセージで表示されたり、例えば払い戻しの際に詳細な書類提出が必要な際などに都度表示される時に行う流れとなります。

詳細は以下で、解説しています。

認証
ワンバイベット1XBET(Activation認証など)

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。 ワンバイベット(1xbet)のアクティベーション、認証系を紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトヘ ■1XBET/ワンバイベット(Activa ...

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■1XBET/ワンバイベット(Deposit入金手順)

1xbetには多彩な入金手段が用意されています。

入金方法については、以下で紹介しています。

入金
ワンバイベット1XBET(入金方法)

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。 ワンバイベット(1xbet)の新規登録の流れを紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトヘ このページの目次1 ■1XBET/ワンバイベット(De ...

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■1XBET出金方法

1xbetは出金手段も多数用意されています。スティックペイやエコペイズは当然のこと、入金手段のみしか利用できないところも多い、アストロペイカードへの引出しも可能。対応仮想通貨の種類はかなり多くなっています。

出金方法については以下で紹介しています↓

出金
ワンバイベット1XBET(出金方法)

この記事を読むのに必要な時間は約 6 分です。 ワンバイベット(1xbet)の新規登録の流れを紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトヘ   ワンバイベットモバイルでの払い戻しに挑戦 ...

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■1XBET/ワンバイベット(賭け方)

ワンバイベット 賭け方

賭けの種類の多さが1xbetの魅力でもあり、その幅広さがゆえに怪しいのも1xbetの特徴。色々と見極めながら参加してみてください!

2019年後半にはボートレース、2020年前半にはケイリンが追加されたりしていますが、これらは、色々トラブルも起きているようなので特に注意してくださいね。

賭け方の細かい紹介は以下から

賭け方
ワンバイベット1XBET(賭け方)

この記事を読むのに必要な時間は約 8 分です。 ワンバイベット(1xbet)の賭け方の流れを紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトヘ   このページの目次1 ■1XBET/ワンバイ ...

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■1XBETボーナスポイント・プロモコードの使い方

1xbetには、ボーナスポイントというサービスがあり、これを利用することで様々なボーナスを受けることができます。

ボーナスポイントを何かしらで獲得すると上記のようにアカウントにボーナスポイントが表示されます。

このボーナスポイントの利用には、手続きが必要です。

メニューのPROMO(プロモ)内の、Promoに入ります。

上記ページ『プロモコードストア』でボーナスポイントを利用します。

詳しくは、以下で紹介しています。

ボーナスポイント
ワンバイベット1XBET(ボーナスコード・プロモコードの使い方)

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。 ワンバイベット(1xbet)の新規登録の流れを紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトヘ   ワンバイベットのボーナスポイントをご存知 ...

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■1XBETの日本国内の入出金、決済手段のテストを手伝っています!

最新の入出金テストの結果

テスト対象手段
(最新テスト施行日:2020年7月7日)
入金 出金
エコペイズ
(ecoPayz)
良好(注1) 良好
ビットコイン
(bitcoin)
良好 テストせず
スティックペイ
(STICPAY)
リストになし リストになし
パーフェクトマネー
(Perfect Money)
良好 良好
ウェブマネー
(Webmoney)
*ウェブマネーカードとは別物です
良好 良好
アストロペイ
(Astropay)
良好 良好

2020年5月19日のテストから入出金手段からスティックペイが消えています。復活予定と聞いていますが、2020年6月16日時点でも表示されておらず、かなり長い期間利用できない状態が続いています(2020年7月9日に復活しました、14日予定からテストも再開します。)。

注1:エコペイズに二段階認証が採用されてから見られる症状として、1xbetからエコペイズで入金を行う際に自動的にログイン画面に移った後にログインを進めたときに、入金と連動したエコペイズの画面に進まずにエコペイズのみのログイン後の画面に移ってしまうことがあります。この場合は、エコペイズに別途ログインした状態で別タブで1xbetの入金を進めれば、大丈夫なようです(自動的に直るのかは不明。)⇒2020年3月は安定しています。

2019年8月13日のテストより、入金のみですが、ビットコインの入金のテストも再開しています。当初月1くらいと言う話でしたが、結局、毎週テストしてます。

2020年2月25日のテストより、アストロペイの入出金テストも行うことになりました。

2018年12月18日まで毎週テストごとにページを作成していましたが、比較的テストする入出金手段が安定しているため、現在は、上記の簡易表記のみ結果を更新

決済テストを受け持つことになった理由

以前、当サイトで掲載をスタートさせたワンバイベットに関して、「ポテンシャル高い!」「すごく攻めてる!」と、かなり魅力を感じて掲載を考える時に他の方に話を聞いたり、検索したりで、マイナス面を調べたところ、決済手段に関して、出金できないなどの情報がありました。

実際どうなのかなと思って、掲載を進める中で調べてみると、便利で速いは嘘でもなんでもなく、たまたま出金がうまく行かなかったケースでコミュニケーションが1xbet側とうまく行かなかったところから、ワンバイベットは、信頼できないみたいな話まで発展してしまったように感じられます。

で、実際紹介する側として、入出金などで起こったことなどを、クレーマー張りに質問していたら、「だったら、日本マーケットの入出金テストやって」という話になりました。

これにより、マイナスの意見が少数の勘違いなのか、実際に起こっている問題点なのかを確認して紹介できるようになりました。

全てではないのですが、定期的に、以下の1xbetが日本向けに提供している決済手段で主力となるものに関して、実際の入出金を行うテストを行っています。

入出金テストを行う決済手段

*ワンバイベットの入出金のベース(エコペイズ、ビットコイン、スティックペイ)の3つ。

  

あまり馴染みのないであろう、パーフェクトマネーとウェブマネー(日本のウェブマネーとは別)、アストロペイも1xbetから公式に依頼されています。

【エラーの理由はこれかもよ?】最低限この条件は理解しておくべし

上でも触れてますが、箇条書きで。決済手段要因ではない条件をまずは、理解しておいてください。

入金額と同額を1.1倍に賭けて初めて、払い戻し可能になる

1度入金した手段のみ払い戻しできる

・入金に対して入ったボーナスが残っている状態だと払い戻しができない

・仮想通貨に関係した入出金は、仮想通貨自体の取引量と取引所の事情に大きく影響されるため、どのくらいで入金されるか約束されていない(2018年10月現在は、遅くとも1時間以内)

 

スティックペイ入出金の現状(良好)

ATMで現金引き出ししたいならスティックペイ(STICPAY)サイトヘ

エコペイズ入出金の現状(良好)

エコペイズ最新テスト情報

日本の銀行経由で入出金エコペイズ(ecoPayz)サイトヘ

*エコペイズ自体のルール変更に関しては、【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そして、国内銀行出金も登場!)で掲載しています。

パーフェクトマネー入出金の現状(良好)

パーフェクトマネー最新テスト情報

*1xbetとパーフェクトマネー間の資金の移動を行っているだけのため、パーフェクトマネーへの入出金などについては、調査中です(あまりよくわからないことが多い。)

ウェブマネー入出金の現状(良好)

*1xbetとウェブマネー間の資金の移動を行っているだけのため、ウェブマネーへの入出金などについては、調査中です(あまりよくわからないことが多い。)

*日本でお馴染み、bet365やウィリアムヒルの入金に使えるウェブマネーカードとは別のロシア系の決済手段です。

アストロペイ入出金の現状(良好)

↓アストロペイアプリでアカウントを作成しておけば、引き出せます。

ビットコイン入金の現状(良好)

ビットフライヤーからの送金でビットコイン入金のテストを行っています。

正式なテストでは、入金のみしか行えない手段

以下、ビットコインに関しては、1xbetの事情で、各国の入出金テスト担当(←日本では、私のこと)のアカウントでは、払い戻しができないように設定されており、テストが行えるのは、入金のみです。

↓2019年11月あたりから、ビットコインで入金しようとした際に以下の注意書きが表示されます。

英語で書いてありますが、要は、ビットコイン以外をこのアドレスに送らないようにという内容です(誤った場合には、救済措置はありませんという意味も込めてあると思います。)

「確認する」をクリックすれば、通常のビットコイン入金用のQRコードとアドレスが表示されます。

1xbet最新情報

新型コロナウイルスの影響でスポーツがないので、1xbetのカジノとゲームのページも追加

カジノ
ワンバイベット1XBET(カジノ、1xGAMES)*サッカースポーツ絡みのものをピックアップ

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。 ワンバイベット(1xbet)のカジノや1xGAMESからスポーツに絡んだものを紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトヘ   このペー ...

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1xbetのスポンサー状況(2020年2月25日更新)

イタリア・セリエA、スペイン・ラ・リーガ、FCバルセロナ、アフリカネイションズカップ、ブラジル全国選手権セリエA

のスポーツパートナーになっています。また、eスポーツのチームへのスポンサードにも積極的なようです。

ワンバイベット(1xbet)紹介をお読みいただきありがとうございました。Thanks

いかがでしたか?

ブックメーカー紹介サイト界隈では、2018年終盤あたりから、非常に風当たりが強くなっているのが1xbetでもありますが、1xbetほど魅力的なコンテンツを提供しているブックメーカーは、他にはまだ出てきていません。

入出金テストを当サイトが受け持たせてもらっているのと同時に、現時点で問題になっているサポートの質の問題、また、日本の常識がわからずに、できるから良いでしょという姿勢で問題の火種になっている事象など、確認でき次第、かなり強い口調で担当者に伝えることを実際にやっています(2020年のロンドンのカンファレンスで1xbetの担当に強い口調で伝えたものの、やはり問題の根本は把握できていない模様でしたが・・・。)

当サイトでのお勧めの順位も多少下げざるを得ない状況には、なっているものの、ポテンシャルNO.1が1xbetであることは、何も変わっていません。

私個人的な楽しみ方が最近は、仮想通貨をサブアカウントに追加して、少しずつ入金と言う形で購入するという投資だったりw

プロモーションの商品が豪華すぎるので、割と真剣にチケット稼いで商品狙っているとか、そういう遊び方がメインですがw

日本的なホスピタリティには、程遠いですが、エンタメ要素満載ですからね!

 

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