エコペイズ ブックメーカー ワンバイベット(1XBET)

【国内銀行入出金可*2018年4月24日現在一時的になし】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【ブックメーカーファンbyブクメ】

投稿日:2018年4月16日 更新日:

☆☆☆☆☆
評価:4.11-221件

お勧め記事:1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)

(公開日:2017年11月7日)

1XBET(ワンバイベット)の凄さを知ってください

目次

■ワンバイベットのダメなところ

褒める前に、ベット365のように、ある程度厳しい英国で地位を確立したブックメーカーとは違い、ダメ(惜しい)なところも多数あります。

決済手段のテストなどを任されている身として、現状ワンバイベットのこれはダメだなと言うところを挙げておきます。ここで挙げる項目が減っていくと、最強のブックメーカーになったと言えるのかもしれません。

・評価が完全に割れている

個人的に参加していて、決済テストを手伝ったりしていて、また、私の身近なところでも、決定的な「アカウント残高没収」のような、案件を聞いていないのですが、他サイト様への相談など見ると、理由不明で説明不十分の、勝利金額没収なども出ているようです。

ブックメーカーの評価サイトでは、

Bookmaker Review(https://www.sportsbookreview.com/)では、かなりの低評価

TOP100BOOKMAKER(http://www.top100bookmakers.com/rating.php)では、評価は半々。

そして、Bookmakers.bet(https://www.bookmakers.bet/bookmakers-rating/)では、評価は高い。

非常に判断が難しいところです。

日本的な安心安全での参加を考える場合は、評価サイトでAランクとかである程度、堅苦しい状況下で遊ぶ方が日本人にはあっているとも思いますので、あえて、お勧めしませんが、できることが非常に多い。とにかく、ブックメーカーで色々遊んで、物足りなさを感じる方には、一度試してもらいたいのが1xbetです。

・日本語サポートが怪しい

日本語対応ということで、サポートも日本の電話番号が用意されているなど一見サポート万全に見られますが、質が低い現状です。特に電話とライブチャットに関しては、ここに相談するとストレスだけしか残らないというレベルです。

特にライブチャットに至っては、出来損ないのAIとやり取りをしている感じです(2018年3月現在かなり改善)。

その中でも、期待できるのは、Eメールでの質問窓口。

info-jp@1xbet.com

ここも、正直なところ日本におけるサービスのレベルを考えるとクレームを入れたくなるような、サービスしている内容の知識に乏しい部分も多々あり、1回の質問で完結しないことも多いです。ただし、返信速度も速く、要点をしっかり伝えれば、最終的には満足いただける回答がもらえます。

サポートに関しては、英語ができる方であれば、英語で質問する方が回答のクオリティは高いので、そちらの方法もお勧めです。

・よくも悪くもロシア系だ

ブックメーカーと言えば英国系であり、英国と言えば、お堅いお国柄であることがわかります。ブックメーカーのベースが英国のところが大半なので、参加する側のルールも英国的めんどくささが付いて回ります。

そこに、ロシア系として一気に台頭しているのがワンバイベットで、さすがロシア系だけあって、攻めます。英国系ではやらないだろうなというところを攻めてきていますし、既に旧ソ連圏では、ダントツの地位を築いているのですが、いかんせん日本はロシア語になじみがないんですね。

なので、日本語対応のサイトですが、時折翻訳しきれていない箇所が英語にもなっておらずにロシア語で表示がされる箇所があったりすると、

なんだ、文字化けか?怪しいぞ!と思ってしまう方も多いかと。

そして、指定した通貨以外の決済手段では、ロシアルーブルを経由して支払われます。これも、ドルなら110円くらいとか、大体イメージできるものの、なじみ内ロシアルーブルなので、例えば、仮想通貨でエコペイズ払い戻しをした時に見慣れないRUBという表記が入っていたりして驚きます。

ただ、英国系ではないからこそ、かなり利用者側に寄り添った嬉しいサービスをガンガン取り入れているのもワンバイベットです。

・ちょっと独特のルールで足踏みする箇所がある

ブックメーカーでは、通常ないような簡単登録から入金までのシンプルな流れで、スタートから遊ぶまでの準備にストレスがないのは魅力的ではあるものの、スタートラインがシンプルすぎて、次のステップがわかりにくいところがあります。

例えば、電話番号認証や二段階認証(二要素認証)の設定のタイミングなど、本人確認も、あるサイトでは、仮想通貨取引所並みの書類の提出が必要とあるものの、私自身は、一通りすべての決済手段を利用して見たものの、本人確認書類の提出が求められたことはないなど。

シンプルさと必要に応じてになっていることから、逆に、必須項目も状況によってになり、そのあたりが、利用していてもフワフワした印象になっていることは否めません。

また、SMS受け取りの電話番号などは、指示はないものの、0をとって入力しないと届かないなど、小さく大きい修正点も良く見つかります。

・決済手段が攻めすぎていて変わりやすい

使える決済手段が幅広いというより、基本的に、他のブックメーカーで取り入れている決済手段は当たり前に使えて、それ以上のものを提供しようというのがワンバイベットの姿勢なのですが、そのためか、結構ギリギリのラインで利用可能にしている決済手段もあるようで、特に日本の銀行への振り込みで入金するタイプは、使える銀行が、急に消えていたり新しい銀行が追加されていたりします。

現在、当サイト管理人のブクメがワンバイベットの決済テストを1週間に1回程度の頻度で行っております。

その状況は、

で随時最新の入出金状況として紹介していますので、ご利用いただければと思います。

ただ、私の立場としては、ある決済手段をテストするということになり、意見は出せるものの、使えるようになったものや使えなくなったものに対して、企業的な事情までは聴きだせないケースが多いので、その点はご理解ください。

 

 

それらを差し引いても、今後への可能性を感じずにはいられないということをここでは紹介していきます!

 

■1XBETは、ブックメーカー界の新星

2017年12月5日に授賞式が行われる、SBCアワード2017(スポーツベットの権威ある授賞式で、そのブックメーカーの信頼の証としても判断に使えるアワード⇒公式ページ/英語)で、3部門(人気急上昇スポーツブック部門Rising Star in Sports Betting/年間最優秀サッカーブックメーカー部門Football Bookmaker of the Year/年間最優秀モバイルブックメーカー部門Mobile Bookmaker of the Year)にノミネートされました。

ワンバイベット サッカーブックメーカーオブザイヤー2017ノミネートワンバイベット モバイルブックメーカーオブザイヤー2017ノミネートワンバイベット スポーツベッティングライジングスター(新星)部門2017ノミネート

 

2017年11月現在では、少しずつビットコインを代表とする仮想通貨での入出金が可能なブックメーカーが増えてきましたが、その中でも、かなり決済手段に対して強気に多くの種類を取り入れている1XBET(Xは、エックスではなく、かける意味で使われていて読み方もワンバイベットになります。)は、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨も随時利用可能通貨として追加されています。)

決済手段で色々と面倒な日本マーケットにおいて、決済手段が多種多様というだけでもかなり利用するメリットがあるブックメーカーですが、更に多種多様なのは、アカウントの登録方法。

これは、まず遊んでみるというところまでの敷居をかなり低くしてくれているものであり、ワン・クリックという怪しげなワードでの登録方法を利用すると、本当に国と通貨を選ぶくらいでアカウント登録は終了してログインできるようになります。

もちろん、その後のお金を実際に入金したり引き出しりたりする際の手段によって、個人情報を登録したり、認証は必要になりますが、とにかく敷居が低いです。ブックメーカー以外では、割と主流になっているSNSやGoogle+のアカウントを利用しての登録やログインもできてしまいます。

現時点で、その期待度は、これまで見たことがないほど。

ブックメーカーって難しそうだなという方に、これでもかというくらい簡単な作業での参加を可能にしています。仮想通貨を持っている方であれば、実は入出金も簡単(慣れればw)

色々なブックメーカーを取り上げて来た下手な経験が、その多様性が故の危うさを感じてしまう部分もありますが、これまでにないお勧めできる要素がたくさんという結論がワンバイベットです。

ただ、他のサイトの方が指摘しているように、初回入金ボーナスの引き出し条件が、かなり厳しいなど、日本語化がしっかりしているサイトですので、気になる項目はしっかり読むが重要です!

ワンバイベット ログイン画面

ログインは、通常のIDとパスワードのほか、facebook、Google+、ツイッターのアカウントやSMSを使ってのログイン方法など多岐にわたります。

ワンバイベット 闘鶏ライブストリーミング

かなり珍しい、闘鶏が賭けの対象になっているブックメーカー。

ワンバイベット 参照仮想通貨取引所CREX24

ビットコインなど仮想通貨からの入出金が可能。

上記は、2017年11月の対応仮想通貨、

ワンバイベット対応仮想通貨 ビットコインゴールドやゴクーコインも加わる

2017年1月末には、さらに対応仮想通貨が増えて、17種類が利用可能に(2018年1月28日現在、XGOXは、表示はされているものの、入金はまだできず準備中の模様。)

*2017年12月中旬あたりに、登録時に仮想通貨をメインで利用する通貨として選択できるようになりました。これにより、アカウント上は、仮想通貨で利用したいという方の要望にも応えられる作りとなっています。

なんと、PCのオンラインゲーム好きにはお馴染みのドータ2(DOTA)やカウンターストライク(CS:GO)の獲得アイテムをSTEAM経由で入金手段として使うことができます(私は詳しくないのですが、この2つのゲームをやりこんで不要なアイテムがたまっているという方は、そのアイテムでも入金手段として使えるとのこと。

ワンバイベット 入金手段にSETAM

ワンバイベット 入金手段にSTEAM DOTA2 CS;GO

入出金手段にSTEAMがあったりします!

■1XBET(ワンバイベット)について

●ライセンス(licence)

オランダ領キュラソー(Curacao)

●ボーナス(bonus)

初回入金12300円ボーナス

●ボーナス条件

アキュミュレータベット(3試合以上)の1.40倍にボーナスの5倍分の金額を賭ける・・・無理そうなので非推奨

●入金手段

(deposit method)

クレジットカード(Credit Card)、ビットコイン(bitcoin) 他イーサリアムやネム、ビットコインキャッシュなど、2018年1月現在17種類の仮想通貨に対応
エコペイズ、エントロペイ、スチーム(STEAM)など

●言語(language)

日本語あり(サポートは英語)

●払い戻し手段
(withdraw method)

ビットコイン(bitcoin) 他イーサリアムやネム、ビットコインキャッシュなど、2018年1月現在17種類の仮想通貨に対応
エコペイズ、エントロペイ、スチーム(STEAM)など

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。

【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

●サポート(support)

メール(日本語)は、info-jp@1xbet.com
電話、チャットなど(日本語対応であるが、クオリティは、かなり悪いのでこの2つに関しては、英語利用推奨。)

●モバイル(Mobile)

あり(Yes)

●その他(NB)

登録手段が簡単で豊富、メインアカウント以外にサブアカウントとして、マルチカレンシー運用可能。

●アドレス(website)

 

■1XBET/ワンバイベット(Register入会登録手順)

ワンバイベット(1XBET)への登録の手順を紹介します。

まずは、1XBETサイトへ入ります。

なんと、4種類の登録手段があります。いずれもシンプル。

まず、それぞれ紹介する前に、入出金にビットコインを利用するという方は、ビットコインを直接口座に入れて使うことはできないので、いずれの項目でも選択することになる使用通貨で選択した、いずれかの通貨に変換してその通貨で賭けることになります。

 

⇒1.ワン・クリック

ワンバイベット登録 ワン・クリック

ワン・クリック詐欺が流行った時代にウェブビジネスを始めた私としては、このワードを聞くと、どうしても、ドキッとしてしまうのですが、まさにワン・クリックで登録できます。

私がいる国では、その国の名前が自動的に出てしまうので、ワン・クリック目で国を選択して日本に合わせる必要があるのですが、たいていの方は日本で登録をすると思うので、国は、日本が最初から出ているはず。

右側の通貨は、USD(米ドル)が出ていると思います。もちろん、他の通貨に変更しても大丈夫ですが、決済手段の通貨手段と合わせないと、為替手数料が入出金時にかかってしまうので、基本的には、合わせてください。

この2つで変更する必要がない方も多いと思いますので、まさに出た画面を確認して、「登録する」をワン・クリックでアカウント登録が完了します。

 

⇒2.電話番号で

ワンバイベット登録 電話番号で

2つ目は、電話番号での登録。これも、日本で開けば日本の国旗と+81が最初から入ります。あとは、電話番号の最初の0を取って入力すればOKです。SMS(ショートメッセージ)の認証などありますので通常は、携帯電話の番号を入れます。

 

⇒3.Eメールで

ワンバイベット登録 Eメールで

Eメールでの登録は、少し入力項目が多いですね。国、通貨単位に加えて、パスワード、名前、電話番号と、1と2の方法の内容+αを一通り入力して、メールアドレスを入力する必要があります。

⇒4.ソーシャルネットワーク

ワンバイベット登録 ソーシャルネットワーク 最後の4番目は、SNSでの登録です。様々なサイトでこの登録ができるようになっていますが、ブックメーカーでは、かなり珍しいと思われる方法ですね。

通貨単位の選択と、facebookまたは、google+のアカウントで登録できます。

今回私は、このソーシャルネットワークのgoogle+のアカウントで登録をしました。 ワンバイベット登録 Google+を利用

google+のロゴをクリックすると、利用しているグーグルアカウントのログイン画面か、または、ログインしていたら上記のアカウント選択の表示が出ます。そこで利用するアカウントを選べばOKです。

この際、例えば、会社のアカウントなど個人の情報と一致しないアカウントで登録をしてしまうと、入金の際に入金手段によっては、名前の一致など、必要項目が一致していないなど問題が起こる可能性があるので、必ず自身の情報で偽りなく登録しているアカウントを使いましょう。 ワンバイベット登録 アカウントとパスワード発行

で、いずれかの方法で登録すると、上記のように、オンラインアカウント番号とパスワードが表示され、もうこの状況でログインして次の作業に移れてしまいます。

凄くシンプルですよね。

ある意味スマホ時代らしく(でもキャプチャはPCで撮っていますがw)、シンプルに操作できて、利用可能な状態にして、その後、必要に応じて必要な内容を選択したり登録したり、提出したり、とにかく一つ一つのハードルを低くして、選択肢次第で、いらない作業も多いので、その辺を省ける仕組みになっています。素敵です。でも、少し怖いw

登録時に利用できる通貨単位について

2018年1月下旬現在で、登録時に使用できる通貨は以下、

日本円(JPY) ユーロ(EUR) ポンド(GBP) アメリカドル(USD)  RUB(ロシアルーブル) AED(アラブ首長国連邦ディルハム) アルバニアレク(ALL) アルメニアドラム(AMD) アンゴラクワンサ(AOA) アルゼンチンペソ(ARS) オーストラリアドル(AUD) アゼルバイジャンマナト(AZN) ボスニア・ヘルツェゴビナコンバーチブルマーク(BAM) バングラディシュタカ(BDT) ブルガリアレフ(BGN) バーレーンディナール(BHD) ボリビアボリビアーノ(BOB) ブラジルレアル(BRL) 新ベラルーシルーブル(BYN) カナダドル(CAD) コンゴフラン(CDF) スイスフラン(CHF) チリペソ(CLP) 中国元(CYN) コロンビア・ペソ(COP) チェココルナ(CZK) デンマーククローネ(DKK) アルジェリアディナール(DZD) エジプトポンド(EGP) エチオピアブル(ETB) グルジアラリ(GEL) ガーナセディ(GHS) ギニアフラン(GNF) 香港ドル(HKD) クロアチアクーナ(HRK)  ハイチグールド(HTG) ハンガリーフォリント(HUF) インドネシアルピア(IDR) イスラエル・新シェケル(ILS) インドルピー(INR) イラクディナール(IQD) イランリアル(IRR)  アイスランドクローナ(ISK) ヨルダンディナール(JOD) ケニアシリング(KES) キルギスソム(KGS) カンボジアリエル(KHR) 韓国ウォン(KRW) クウェートディナール(KWD) カザフスタンテンゲ(KZT) モロッコディルハム(MAD) モルドバレウ(MDL) マケドニアディナール(MKD) ビルマチャット(MMK) トゥグルグ(MNT)  メキシコペソ(MXN) マレーシアリンギット(MYR) モザンビークネティカル(MZN) ナイジェリアナイラ(NGN) ノルウェークローネ(NOK) ニュージーランドドル(NZD) オマーンリアル(OMR) ペルーヌエボソル(PEN) フィリピンペソ(PHP) パキスタンルピー(PKR) ポーランドズウォティ(PLN) 沿ドニエストル・ルーブル(PRB) パラグアイグアラニー(PYG) カタールリヤル(QAR) ルーマニアレウ(RON) セルビアディナール(RSD) ルワンダフラン(RWF) サウジリヤル(SAR) スーダンポンド(SDG) スウェーデンクローナ(SEK) シンガポールドル(SGD) タイバーツ(THB) タジキスタンソモニ(TJS) トルクメニスタンマナト(TMT) チュニジアディナール(TND) トルコリラ(TRY) ニュー台湾ドル(TWD) タンザニアシリング(TZS) ウクライナフリヴニャ(UAH) ウガンダシリング(UGX) ウルグアイペソ(UYU) ウズベキスタンソム(UZS) ベネズエラボリバル(VEF) ベトナムドン(VND) 中央アフリカCFAフラン(XAF) 西アフリカCFAフラン(XOF) 南アフリカランド(ZAR) ザンビアクワチャ(ZMW) ジンバブエドル(ZWL)

仮想通貨(15種類)

バイトコイン(BCN/Bytecoin) ビットシェアーズ(BTS/BitShares) ディジバイト(DGB/DigiByte) ゲームクレジット(GAME/Gamecredits) シブコイン(SIB/SIBCoin) ネム(XEM/NEM) / マイクロビットコインキャッシュ(mBCH/Micro Bitcoin Cash) ミリビットコイン(mBT) ミリダッシュ(mDASH) ミリイーサリアム(mETH) ミリライトコイン(mLTC) ミリモネロ(mXMR/Monero) ミリジーキャッシュ(mZEC/Zcash) マイクロ・ビットコイン(μBTC/Micro-Bitcoin)、ゴーコイン(XGOX)

*ミリがついているものは、実際の仮想通貨x1000を1単位としてアカウント上では表示されます。

 

■1XBET/ワンバイベット(Activation認証など)

シンプルに参加できることが好評の1XBETは、他サイトよりも、初期段階での情報の登録が少ないですが、もちろん、作業によって、必要書類の提出が求められたり、様々な認証作業が必要になってきます。

私自身も、まだ利用し始めたばかりなので、自分が経由した作業を随時追記するという形で認証系の内容はここで紹介しようと思います。

推奨される認証として、手紙のマークのマイメッセージで表示されたり、例えば払い戻しの際に詳細な書類提出が必要な際などに都度表示されるときに行う流れになります。

⇒1.Eメールアドレスの検証作業

ワンバイベット アカウントのアクティベーション

登録後に、最初に表示された検証作業が、Eメールアドレスによりアカウントのアクティベーション作業でした。

Eメール送信をクリックすると、登録したアドレス宛にメールが届きます。ワン・クリック登録など、Eメールの登録をしていない状態だと、Eメールの登録から行うことになるのかなと思います。

ワンバイベット登録 Eメール認証

上記のような内容のメールが届きます。登録を完了をクリックします。

ワンバイベット登録 Eメール認証

上記の表示がされ、認証が完了となります。

⇒「電話番号を有効にする」と「二要素認証」

その他、登録後に行っておいたほうが良い認証は、以下2つ。

ログインした状態で、上部メニューのマイアカウトをクリックすると以下メニューが現れます。

その中の個人情報を開くと、以下の内容が開きます。

ワンバイベット 電話番号認証と二要素認証

この中で認証系の項目としては、「電話番号を有効にする」と「二要素認証」の2つがあります。

共通するエラーなのかわかりませんが、電話番号を有効にする⇒二要素認証の順番で行わないと、二要素認証のほうがうまく働かないようです。 ワンバイベット 電話番号認証 アカウントにリンク

電話番号を入力(国番号が入っているので、日本の電話番号の最初の0を取るのをお忘れなく)して、電話による認証を有効にするをクリックして認証を行います。
*基本的に、ワンバイベットでは、電話番号入力を求められる項目では、国番号が表示されていなくても、最初の0を取って入力しないと、SMSが届きません。 ワンバイベット 二要素認証

二要素認証は、QRコードをスマートフォンなどで読み取って、表示されたコードを入力して、認証をクリックする流れ。

ちなみに、私は日本の電話番号で認証が行いたいのですが、どうも、SMSが別の国にいる時に上手く受け取れないようなので帰国までこの項目は保留にして、二要素認証の方を先に行おうとしたところ、QRコードをスマホで読み取っても、よくわからないアドレスが出るだけでコードが表示されませんでした。

担当に確認してもらったところ、電話認証から先にやる必要がるということらしいです。

この検証は2017年11月下旬に日本に一時帰国する予定があるので、その時に検証します(⇒追記:検証しました。)

どうやら、私が別の国で登録したことで、登録自体がその国からと記録されてしまったらしく、日本の情報で参加できるのに、国はその国で、サービスもその国でという表示で認証にも多少影響が出てしまっていたらしく、担当の方に相談し、日本に変更してもらいました。

また、二要素認証に関しても、「電話番号を有効にする」が先になるのですが、私自身勘違いしていたことがありますので、そこにも後ほど触れます。 ワンバイベット 電話番号をアカウントにリンクする

電話番号を有効にするの作業は、電話番号あてのSMSがなぜか上手く届かない状況になっていたのですが、これも、登録が別の国になっていたことが要因のようでした。届いたコードを入力して有効にする。スムーズに行きました。

続いて、二要素認証。

ワンバイベット 二要素認証

最初、これをQRコードリーダーで読み取れば、コードが見られて解決かと思っていたら、アドレスがでるだけで、コードはどれ?という状況で立ち止まっていたのですが、

ワンバイベット 二要素認証 Authneticator

上記、Authenticatorというアプリをスマホに入れて、そのアプリでQRコードを読み取って、制限時間のあるコードが表示されるので、その数字を有効時間内に入力して認証するという手順が正解でした。目の前にQRコードがあると、読み取れば良いだけかなと思ってしまいますので、ご注意ください。この認証は、最近では主流になってきているようで、ビットコインなど仮想通貨の取引所の二段階認証などでも、利用されているようです。

*Authneticatorを利用する2段階認証に関してですが、これは、主に仮想通貨取引所などでもハッキングされないためのセキュリティとして、強制ではないものの、行った方が良い項目で、実際に、これをやっていなくてハッキングされるケースが増えているそうです。

しかしながら、表示されるバーコードで取得したデータが入ったスマホを紛失などした際に、同時に2段階認証しているすべてを失うというトラブルも多いようですので、もちろんワンバイベットでもそうなのですが、仮想通貨取引所を利用する際には、バーコードの情報は、スクリーンショットしておいたり、複数のスマホがある方は、2台以上で、Authenticatorで読み取っておくほうが後々安全です。機種変更の際も同様ですので、注意しましょう。 ワンバイベット 二要素認証

認証できると、上記の表示が出ます。

保存するをクリックすると、その後、コードが表示されるのですが、これは、二要素認証を無効にするときに必要なコードになります。 ワンバイベット 二要素認証 シークレットコードを入力

有効化された時に上記のような表示に変わるので、表示されたコードを入れる必要があるのかなと思って試してしまったのですが、よく見たら「無効」というボタンでしたので、再びコードを入力する手間がでてしまいました。

認証しなくてもできることが多いのがワンバイベットの魅力と言えば魅力なのですが、その分、セキュリティに関しては、用意はしているから、自己責任でしっかりやってくださいという意味なので、ここまでの認証は、手間でもやっておくことをお勧めします。

 

 

■1XBET/ワンバイベット(Deposit入金手順)

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。最小額や最大額、エラーなど出ていないかなど、最新の情報は、以下のページを参考にしてください。

【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

まずは、クレジットカード入金を試してください。

1xbet クレジットカード入金

ワンバイベットは、他ではありえないくらい多数の入出金手段を用意しています。その中でも、最も手っ取り早く利用できるのがクレジットカードです。

1xbet クレジットカード入金

シンプルですよ。カード番号、有効期限、カードに記載の名前(名)、苗字(姓)、国を選んで、メールアドレスを入力する流れで入金できます。

このように、基本的にブックメーカーでは、クレジットカード入金が推奨されているのですが、利用できるクレジットカードが、流動的、手元にあるクレジットカードが入金に利用できるのであれば、断然クレジットカードが便利です。

なので、まずは試してみてください。

ワンバイベット(1xbetサイトヘ)

クレジットカードがダメだったら、試してみて

ワンバイベット(1XBET)への入金手順(から、設定をしないと自動的にボーナスをもらってしまうので、必要ない方のためにキャンセルの手順まで)を紹介します。

ここでは、仮想通貨のビットコインキャッシュを利用した入金方法を紹介しています。

まずは、1XBETサイトへ入ります。

ワンバイベット ログイン画面

ログインします。

 

ワンバイベット 入金画面 カンボジアごっちゃVer

画面上部の緑のハイライト表示の入金するをクリックすると、入金手段に入ります。

上部の入金手段のところには、なぜだか、その時にいたカンボジアと日本の両方の入金手段が同時に表示されたりしてしまっています(これは、担当の方に聞いたところ、cookieの問題だということでした。面白いので、そのままキャプチャで残しています。

↑こちらが、日本で開いた時の通常の表示。

日本での入金手段の主流は、エコペイズ、エントロペイですね。

でも、大体、それらの手順は他サイト様がやってくれているので、ここでは仮想通貨で入金してみます。

ワンバイベット対応仮想通貨 ビットコインゴールドやゴクーコインも加わる

1XBETでは、CREX24.comという仮想通貨の取引所を経由して上記の17種類の仮想通貨での入出金が可能です(2018年2月4日現在では、XGOXに関しては、アカウントとして登録通貨に指定はできますが、他の仮想通貨と違って、XGOXと他の仮想通貨との入出金は不可。利用は、XGOXをアカウントにして、エコペイズや、三井住友銀行経由で購入、払い戻しをするか、他の取引所にXGOXとして送ることが可能。)

CREX24 仮想通貨取引所

https://crex24.com/

どんなところか覗いてみましたが、正直仮想通貨取引所としては、ちょっと使いにくいと思います。基本的には、CREX24を使わなければならないのではなく、ワンバイベットで仮想通貨を利用する場合は、ここのレートでワンバイベットのスタッフが売り買いしますよというイメージ。

■仮想通貨ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)で入金

さてさて、

今回は、ビットコインからのハードフォークで登場した、ビットコインキャッシュを利用します(よく知らないうちに少しだけビットコインを持っていたら、ハードフォークして、同枚数配布されていてちょうど3000円くらい分あったのでw)

上記の中だと、下段の真ん中ですね。

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨)

Bitcoin Cashをクリックすると、入金のための番号とQRコードが表示されます。これは、いずれの仮想通貨でも同様になりますが、その通貨専用のアドレスがあり、そこに別の仮想通貨取引所の口座に入れてある通貨をそのアドレス宛に送金するという形ですね。

注意点は、ビットコインからこのアドレスに送っても勝手に換算されるだろうと考えないこと。もちろん、取引所や販売所で、ビットコインを利用したアルトコイン(他の仮想通貨)の購入などするときには問題ないですが、通常は、こういった送金は、同じ仮想通貨同士のアドレスで送金しないと、どこかに行って消えてしまうと注意書きもありますし、保証もしてもらえません。

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

例えば、bitFlyerから送るのであれば、今ある枚数をまず確認しつつ、

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

入出金の項目のBCH(ビットコインキャッシュ)ご送付を選択します。

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

ラベルに1XBETのビットコインキャッシュで表示されたアドレスを追加して、

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

枚数をしていすると、日本円参考総額がでます。

暗証番号を入力して、ビットコインキャッシュを外部アドレスに送付する(取消不可)をクリックすれば、手続き完了です。

ちなみに、優先度という項目がありますが、これは、通常でも瞬時に送られることもあるのですが、仮想通貨の性質上、取引が遅れることがあります。

その取引を急いでいるときには、優先度のところで、少し手数料を払うと、より早く手続きがしてもらえます。 ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨)ビットフライヤー

二段階認証を経て、確認コードを入れて送付を確定し、

上記の表示が出れば、まずは、承ってくれたということですね。

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

私の場合は、この後が少し大変で、手続きに時間をいただきますとあって、それでも1時間くらいあれば入るかなと思ったら、約1日後に、手続きがカンボジアからになっているので、怪しいですが、本人ですかという確認が来て、本人ですとメールを返信すると、カンボジアと日本で短い時間でログインされていますがどうしてですかなどときて、実は、この国では、VPN通さないと日本では普通に見られるサイトが見られないケースがあって使っているときがありまして・・・みたいな、そういうやり取りをして、別に問題ないということだったのですが、

やり取りに時間がかかって、結果的に1日と半日くらいが経過。詳しい方ならご存知と思いますが、この1,2日前に、ビットコインキャッシュが9万円くらいまで高騰して、その後下がってきてい、入金のタイミングで8万2000円くらいに下がっていたのですが、その1日半で7万円台前半くらいまで下がってしまっており、実際に入金されたのも、そのころ。

■仮想通貨のまま持つか、法定通貨で持つかの判断は必要

結果的に、3200円くらい送付した気になっていたビットコインキャッシュは、24ドル程度になって入りました。まあ、金額的に大きくないので特にどうということはないのですが、額が大きかったら、なんかすごく損した気分になりますよね。

こういうこともあるので、仮想通貨での入出金はお気を付けください。

この辺が、アカウントを法定通貨で持つか、仮想通貨自体で持つかの判断の難しいところです。

現在は、ワンバイベットでも、仮想通貨自体をアカウントに設定することができます。

既にメインアカウントをドルや円などの法定通貨で登録している方も別の通貨をサブアカウントとして追加することができます。

この方法で、分けて利用して、変化に対応できるようにするのも一つの手段です。

外貨に変換すると、その後その仮想通貨が値上がりしたときには、戻すときに損した気分になりますので、外貨に変換されるものと、そのまま利用できるもので使い分けることをお勧めします。

例)1ビットコイン=80万円のタイミングで利用した場合

(1XBETの円アカウントの場合)ブックメーカーに80万円入る

メリット⇒ビットコインが60万円に下がった場合でも、既に80万円の日本円に変換されてアカウントに入っているため、ビットコインの下落の影響を受けない。むしろ、戻した時の枚数が増える。

デメリット⇒ビットコインが100万円に上がった場合でも、アカウントの残高は既に変換されて80万円の日本円いなっているため、賭けて100万円まで上げてからビットコインとして払い戻さないと、損をした気分になる。

(ワンバイベットのビットコインアカウントの場合)ブックメーカーに1ビットコイン入る

メリット⇒ビットコインが100万円まで上がった場合、そのままワンバイベットのアカウントにある1ビットコイン分は、100万円分の価値を持つ。

デメリット⇒ビットコインが60万円などに下がった場合、そのままワンバイベットのアカウントにある1ビットコイン分は、60万円の価値に下がる

 

というように、一概に仮想通貨が使えるブックメーカーと言っても、違いがあるので用途によってしっかり理解して使い分けましょう。

■ビットコインキャッシュでの入金まとめとボーナス

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

 

ビットコインキャッシュの入金に1日半かかったのは、1XBETの問題ではなく、取引所のセキュリティの部分での確認事項が多くなったことになります。

通常は、そこまで時間はかかりませんが、状況によっては、時間がかかることもあるようなので、優先度で手数料を使うのも急いでいるときはありとは思います。仮想通貨によりまちまちです。

この辺は、仮想通貨はまだ決済手段としての実用には、様々な性能がテストされている段階で、近いうちに、早くて手数料がかからない仮想通貨の選別はされていくと思います。

ちなみに、入金した段階で初回入金ボーナスが自動的に入ってしまいます。

1XBETの初回入金ボーナスは、とにかく、払い戻しできるようにする条件が厳しいです。

複数まとめて賭けるアキュミュレーター3つ分、さらにオッズは1.40倍以上という条件でボーナス額の5倍分の額を使う必要があります12300円もらったら、単純に、61500円分をベットする必要があり、それも、1.40倍のアキュミュレーターという、的中率が一気に下がる条件が加わるので、注意が必要です。

そのため、このボーナスをもらいたくないという方のためのキャンセル方法もここで紹介します。ボーナスが表示されてからでも使わなければキャンセルできます。

ワンバイベット マイアカウントメニュー

マイアカウントからアカウント設定に入ります。

ワンバイベット ボーナスキャンセル手順

一番下に初回入金ボーナス100%の表示があります。右側に×の表示があります。ここをクリックすると、 ワンバイベット ボーナスキャンセル手順

ボーナスキャンセル成功でございます!と英語で表示されます。

 

あくまで難しいというだけで、もちろん的中させ続けられるという方は、結果的には、お金として12300円がもらえるわけですから、挑戦するのもありです!

 

 

■払い戻し出金方法手順

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。最小額や最大額、エラーなど出ていないかなど、最新の情報は、以下のページを参考にしてください。

【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

 

ここでは、仮想通貨のビットコインキャッシュを利用した出金方法を紹介しています。

まずは、1XBETサイトへ入ります。

ログインをしたら、画面上のマイアカウントに入ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順

マイアカウント内の「アカウントからの引き出し」から出金作業を行います。

今回は、失敗しながら、エラーを見ながら、払い戻すまでの割と起こりがちな流れで紹介します。 ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットコイン

アカウントはアメリカドル(USD)設定で、ドルで残高はあるのですが、仮想通貨への払い戻しという手段を選ぶことができます。

例えば、ビットコインに払い戻すとします。払い戻しの最小額も3ドルと相当小さい額からできるので試しやすいですよね。 ワンバイベット払い戻し出金 手順 イーサリアムクラシック

ビットコインも良いけど、少し前に友人が、「なんか、イーサリアムクラシックが来そうな気がする」と言っていたので、それも良いなと思って調べてみたり。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

ビットフライヤーに送ってみようかと。入出金右BTCお預入という項目から作業します。 ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

ビットコインのアドレスが表示されます。QRコードでも出ますので、スマホで払い戻し作業される方は、QRコードで読み取ってコピーしてのほうが楽です。アドレスは、結構長めですから。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

表示されたアドレスを、電子決済アカウントまたはID番号に入力します。30ドルほど送ってみましょうか。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

2段階認証は、SMSにしてあるので、この段階で登録した電話番号宛にSMSコードが届きますので、入力します。

・入金した手段以外に払い戻した際のエラー

確認するで出金完了・・・のはずが、

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

致命的なエラーが発生。入金額の関係で推奨された支払方法を利用する必要があるというエラーのようです。そして、エコペイズ(ecoPayz)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)、ネッテラー(Neteller)が表示されていますが。これは、金額によるというよりは、入金したことのある方法でないと払い戻しに使えないということのようです。

いずれも、入金に使ったことがある決済手段です。

そうか、では、ビットコインキャッシュだなと。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

ビットコインキャッシュのお預入アドレスをビットフライヤーで調べ、

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

出金手段にビットコインキャッシュを選択し、進めます。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

SMSコードも入力して、いざ出金。

・ボーナスがアカウントに入っている際のエラー

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

と思ったら、致命的なエラーがまた出ます。

今度は、英語だと思ったら、ボーナスがあるからできないとか。

確かに、直前にエコペイズから、50ドル入金して、その時に自動的にラッキーフライデーボーナスが入っていたなと。

でも、たいてい条件が厳しいので、ボーナスは、もらいたくない。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

ボーナスのキャンセルは、アカウント設定から可能です。該当するボーナスの右にある×をクリック。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

これで、ボーナス拒否ができます。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

・入金額分を1.1倍の何かに賭ける条件を満たしていないエラー

これでボーナスもキャンセルしたので条件は満たされた。今度こそ・・・・。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

そうしたら、入金額をそのまま引き出しはできない旨の文字。

そう、入金した場合は、その入金額分は一回は使わないと出金できないのです。ワンバイベットの場合は、1.1倍以上に賭ければ良いらしい。

で、そのタイミングで、1.20倍ほどの試合があったので、賭けて、無事的中し、条件は満たされたので、今度こそ。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

気が変わり、せっかくだから、ビットフライヤーとコインキャッシュの2か所に2ドルずつ出金しようということで、まずは、ビットフライヤーのアドレスに20ドル送ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 

ようやくリクエストは正常に作成しましたと出ました。

続いて、コインチェック

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

コインキャッシュの場合は、コインを受け取るから、ビットコインキャッシュを選択して、アドレスを作成して、そこに送ります。ここにあるように、ビットコインキャッシュをビットコインキャッシュ以外のアドレスに送ると消えてしまう可能性があります。これが仮想通貨の怖いところ。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

20ドル送ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

こちらもリクエストは正常に作成しましたと出ました。

あとは、各取引所側に入るのを待つまでです。

ビットフライヤーの方は数分で受け付けたと来て、承認され次第入ると来ました。コインチェックは少し時間がかかっています。

その時によって状況は変わりますが、2018年1月現在は、ビットコインによる入出金は、早い時は1時間かからない時もありますが、まだ、読めない状況です。ネムなどは、手数料は激安ですが、1日近くかかることもあります。

・仮想通貨は、表示されている額より多めに払い戻しをしたほうが良い

この辺が、ワンバイベットの、惜しいところとも関係してしまうのですが、先日、ネムの送金テストをしてみた際に、表示額通りの最小払い戻し額の5ネムを、ネムのナノ・ウォレットへ送金テストをしてみました。

その際に、大体1日くらいかかるケースも時々あるのでなかなか入らない状況で、丸1日と少し経ったところで、まさかのワンバイベット側での取引履歴にエラーの表示が。

仮想通貨の場合は、送り先のアドレスが間違っていて消滅とかはあっても、ワンバイベット側でエラーでアカウントに戻ってくるとはどういうことかと、しびれを切らしてワンバイベットのサポートに問い合わせたところ、ネムの最小払い戻し額は8ネムで満たなかったのがエラーの原因だという返答が・・・

え?5ネムと書いてあるのに・・・

とその辺も含めて、サポートに連絡し、対応を促しています。

ただ、実際は8ネムでしたということであれば、10ネムなら問題ないだろうと、10ネムで送金を試してみたところ、なんと5分ほどでナノ・ウォレットに届きましたw

ということで、直してもらわないとならないことは、直してもらうとして、こういうケースを回避するため、払い戻しは、最小額で表示されている額よりも高めに行った方が良いという話。いや、おかしいんですけどね。

 

 

■1XBET/ワンバイベット(賭け方)

 

賭け方を紹介する前に、1XBETの表示形式に関して、お伝えしてきますね。

1XBETでは、マイアカウントの右側の歯車のロゴをクリックして表示されるページの表示の設定項目で、表示形式を選択できます。

ヨーロッパ表示(EUROPEAN VIEW)とアジア表示(ASIAN VIEW)になります。

ワンバイベット 表示設定

以下が、アジア表示

ワンバイベット 賭け方

以下が、ヨーロッパ表示になります。

ワンバイベット 賭け方

私個人的には、1XBETでは、ヨーロッパ表示が見やすいと感じたので、基本的にはサイトでは、ヨーロッパ表示で紹介していこうと思います。

では、本題の賭け方の紹介になります。

2018年のワールドカップ出場を決めた日本代表が、その手始めの真剣勝負(フレンドリーマッチですが)としてフランスでブラジル代表と対戦する一戦。

この試合で、日本代表の勝利に賭けてみようと思います。

ワンバイベット 賭け方

サッカー(サッカーボールのロゴ)にマウスを合わせると、対象になっているカテゴリが表示されます。上部により注目度の高いものが表示され、細かいリーグや大会などのカテゴリは、下のほうに表示されます。

今回の試合は、親善試合ですので1XBETでの表記では、エキシビジョンがそれにあたります。

ワンバイベット 賭け方

少し拡大してみました。エキシビジョンは、このタイミングで36の対象があります。

ワンバイベット 賭け方

エキシビジョンにマウスを合わせると、さらに次の階層が右に表示されます。日本-ブラジルが見つかりました。試合の日時の表記は、日本時間で表示されており、日時は外国式に右から読む形になります。

10.11.2017(21:00)というのは、2017年11月10日21時キックオフという意味ですね。その横の数字は、不明です。特に気にする必要はないでしょう。

日本-ブラジルをクリックすると、関連の賭けのページに入ります。 ワンバイベット 賭け方

全体的な表示を見ると、右側にベットスリップが表示される形になっていますね。

ワンバイベット 賭け方

今回は、シンプルに90分で日本代表の勝利に賭けたいと思います。

1X2が勝敗(引き分け)を予想して賭けるための項目です。

1(ホーム/左側表記チームの勝ち) X(引き分け) 2(アウェイ/右側表記チームの勝ち)

日本の勝利は、左側の勝1と書いてあるところで、オッズは、12.5倍となっています。

基本的に、ここまでの大きなオッズが付いているときは、相手のチームが勝つことがほとんどになるので、本来は慎重になって賭けるのですが、1ドルだけ、賭けの流れで、そして、日本人ですから日本代表に期待したいということで、賭けます。

オッズの部分をクリックすると、以下のように選択したものがページ右側のベットスリップに入ります。 ワンバイベット 賭け方

やや、項目が細かくて混乱するかもしれませんが、その試合に賭けるだけであれば、シンプルに、上記のように掛金のところに金額を入れて、ベットするをクリックすれば、それだけで賭けは成立します。

少し面白いサービスとして、以下のようにオッズの変動に関しての設定を賭けに対してそれぞれ決められます。

ワンバイベット 賭け方

オッズ増加を自動で承認、すべての変更をその都度承認、全ての変更を自動で承認と3パターンあるのですが、もちろん、これは、オッズ増加を自動で承認で良いと思うのですが、その他の2つのメリットって何なんでしょう。まだ理解できないです。

ワンバイベット 賭け方

口座の選択画面もあります。これは、通常は、メインアカウントにある残高から賭けるだけという方がほとんどだと思います。ただ、1XBETでは、Steamというゲームの提供プラットフォームでドータ2やカウンターストライクのゲームアイテムを売る形での入金が可能であり、その際の口座がベットに用意されているので、そちらで賭けたい場合は、Steamを選択します。

ワンバイベット 賭け方

賭けが成立すると、上記のような表示が出ます。

ワンバイベット 賭け方

賭けの履歴は、試合が終了して結果が承認されるまでは、ベットスリップ内のマイベットで確認可能ですが、結果や過去の賭けの履歴を調べるには、マイアカウント内の賭け履歴からチェックしましょう。

ワンバイベット 賭け方

上記のように表示されます。未確定のものだけなど、いくつかフィルターで分けてみることも可能です。

 

マイベットでの履歴確認方法

ワンバイベット 賭け方

ベットスリップの隣にあるマイベットから、賭けの結果が確定する前の段階であれば、上記のように、内容を確認できます。

ここで、マイベットでの賭けている試合の表示の下に、「ベットスリップを売る」「保証する」「繰り返す」の気になる3項目があることに気が付きます。繰り返すは、同じ試合と賭けの種類に再度賭けたいときに使うだけの項目なので、特別なものではないですが、それ以外は、割と知っておくと便利です。

・ベットスリップを売る

まず、ベットスリップを売るとは何か。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

これは、賭けて確定された試合をやはりキャンセルして払い戻したい時や、試合が始まりある程度試合が進むと、的中濃厚になれば、最大払戻額に向かって金額が増えていき、逆に、外れの可能性が高まってくると最大払戻額から金額が減っていきます。

今販売というのは、まさに、今のタイミングで払い戻すときに利用します。試合が始まる前であれば、ある程度掛金に近い額が払い戻せます。

上記の場合は、1ドル賭けて、今販売したら、0.94ドルが受け取れるということです。損ですが、間違って賭けたくない試合に賭けてしまったときなどに有効です。また、ある程度分だけ払い戻す形にして、残りをそのまま賭け続けることも可能です。

これは、当然試合中でも操作が可能で、マイベットで見ていて、試合後しばらくして、早くも有利な状況が生まれて配当額が上がってきたときに、例えば、賭け額分だけ払い戻してしまって、残り分を掛金にするとかも可能です。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

後で販売というのは、まだ確認中の要素もあるのですが、予約で売るみたいなイメージですね。例えば、上記の場合は、8ドルに設定し、日本がリードして後半30分くらいまで来た時に既にオッズ8倍分くらいまでだったら払い戻しますよという数字になった時に、自動でその金額を払い戻すという機能ですね。

これは、サッカーでよくある、後半45分まで1-0でリードしてたのに、アディショナルタイムで同点に追いつかれて、外れるなどのケースが起こった場合、後半40分くらいの段階で、払い戻してしまうというイメージです。もちろん、そのまま勝ってくれれば、最大額の払い戻しになるので、ある程度の駆け引きは必要になります。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

設定して、売るをクリックすると上記表示になります。

・保証する(ベットスリップインシュランス)

最後に保証するに関して説明します。

ワンバイベット 賭け方 保証する ベットスリップインシュランス

これは、いわゆる保険です。1ドルを12.5倍のオッズに賭けました。もし、外れたときのために、インシュランス(保険)をかけることで、指定したパーセンテージは、もし外れても戻ってきます。

掛金に対して何パーセントの保険を掛けるかによって、保険額は違ってきます。

上記では、インシュランスパーセントを20%に設定し、価格を調べるをクリックした場合ですが、インシュランス額は、0.19ドルになると表示されています。

0.19ドルを払えば、負けても20%分は保証されるということですね。でも、1ドルの20%って、0.2ドルなので、0.2ドルを保証するために、0.19ドルを使うって、結果的に残るのが0.01ドルではないか・・・とも思いますよね。

金額が小さすぎてピンとこないですが、おそらく、利用の仕方次第だと思いますので、この項目は実際に色々試して、情報を随時追記修正していきたいと思います。

ワンバイベット 賭け方 保証する ベットスリップインシュランス

一応お試しで、先ほどの内容で保険かけてみました。

 

以上、賭け方でした。

 

■ボーナスポイントの使い方

ワンバイベットの楽しさが数倍になるも、最初は、わかりにくくて使っていない問い方も多いと思われるボーナスポイント。このボーナスポイントでできることが、他のブックメーカーと比べても豊富に存在しています。

ボーナスポイントの使い方は、別ページに作成しています。

 

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