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【公式依頼で入出金テストやってます】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩)【FCバルセロナ グローバルパートナー】

このページでは、提供される賭けの幅広さが群を抜き、入出金手段も多数提供されている、ロシア系ブックメーカー1xbet(ワンバイベット)を紹介しています。

2021年を1xbet本格的紹介再始動元年とします!

理由は、日本語サポート(日本人)が5人体制となった点。その担当の方とのコミュニケーションにより、 できることとできないこと、要望を出して改善できそうなところや、難しそうなところなどが洗い出しやすくなったため。

このページ内での1xbetの紹介の内容も少しずつ変更していく予定です。

2021年4月から1xbetのコンテンツやSEOコンサルをやってきましたが、9月いっぱいで私の方から辞退する形で終了となりました。

一言:外国人上司の改革の意識が低すぎて、無理。

でも、日本人担当の方とのコミュニケーションは、ずっと密に続けています。

ワンバイナビ(https://onebainavi.com/)とは、一見、紹介サイトのようですが、これは、1xbet公式が運営する紹介ページとす。このページで日本向けの限定プロモなどが開催されます。1xbetの日本語サポートに近い位置で運営されているので、本当に公式運営か信用できないという方は、サポートに聞いていただいてもOKです。

現在開催中(直近終了)の1xBET公式日本語ガイドサイト主催のアマギフプロモ

  • 日本代表 vs オーストラリア代表(~10月12日)
  • 全米オープンテニス2021男女シングルス優勝選手を予想(~9月11日)
  • 大谷翔平がホームランを打つか(~9月4日)

↓当サイトの1xbetのボーナス・プロモ紹介ページでも情報を追加しています。

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1xbet(ワンバイベット)のボーナス、キャンペーン ワンバイベット(1xbet)のボーナス・キャンペーンを紹介します! ワンバイベット(1xbet)サイトへ 【1xbet(ワンバイベット)の現在お勧めのプロモーション】 1xbet(ワン...
目次

1XBET(ワンバイベット)について

SBCアワード2020は、eスポーツオペレーターオブザイヤーを獲得。

SBCアワード2020結果など/英語

SBCアワード2019は、1部門で大賞を受賞。確かに毎週確定でアフィリエイト報酬が出れば支払われるのは、良いですが、提供しているサービスの方での受賞はなかったようです、なるほど。

2021年6月現在、仮想通貨が利用できるブックメーカーは、かなり多くなりましたが、その中でも1xbetは攻め続けていて、かなり多くの仮想通貨を入出金に利用できます。

1XBET(Xは、エックスではなく、かける意味で使われていて読み方もワンバイベットになります。)

色々と面倒な日本マーケットにおいて、決済手段が多種多様というだけでもかなり利用するメリットがあるブックメーカーですが、更に多種多様なのは、アカウントの登録方法。

これは、まず遊ぶという敷居をかなり低くしてくれているものであり、ワンクリックという怪しげなワードでの登録方法を利用すると、本当に国と通貨を選ぶくらいでアカウント登録は終了してログイン可能

もちろん、その後のお金を実際の入出金の手段によって、個人情報の登録や、認証は必要になりますが、とにかく敷居が低いです。SNSのアカウントでの登録も可能で、2021年6月現在では、フェイスブック(facebook)やツイッター(Twitter)のアカウントを利用しての登録やログインもできてしまいます。

ブックメーカーって難しそうだなという方に、驚くほど簡単な作業での参加を可能にしています。仮想通貨を持っている方であれば、実は入出金も簡単(慣れればw)

その多様性が故の危うさを感じてしまう部分もありますが、これまでにないお勧めできる要素がたくさんという結論がワンバイベットです。

■1XBET(ワンバイベット)概要

●ライセンス(licence)オランダ領キュラソー(Curacao)
●ボーナス(bonus)初回入金12300円ボーナス
●ボーナス条件アキュミュレータベット(3試合以上)の1.40倍にボーナスの5倍分の金額を賭ける・・・無理そうなので非推奨
●入金手段(deposit method)クレジットカード(Credit Card)、ビットコイン(bitcoin) 、*他、多くの仮想通貨に対応
お勧め⇒スティックペイ(STICPAY)、エコペイズ(ecoPayz)、マッチベター(MuchBetter)、アイウォレット、アストロペイなど
●言語(language)日本語あり
●払い戻し手段
(withdraw method)
ビットコイン(bitcoin) *他、多くの仮想通貨に対応 お勧め⇒スティックペイ、エコペイズ(ecoPayz)、マッチベター(MuchBetter)、アストロペイなど
→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。
●サポート(support)メール(日本語)は、[email protected] 電話、チャット、LINEなど
*2021年10月現在、日本人サポートが5名います(既に担当の方とやり取りしましたが、かなり質の高い対応をしてくれます。)2021年6月現在のサポート対応時間(日本時間)
平日 PM3時~AM3時
土日祝 PM3時~PM11時
PCのトップページに

LINE公式のボタンが2020年7月から追加されています。ここからLINEで登録すれば、気軽にLINEから問合せが可能です。
↓実際にサポートとやり取りしてみました
●アプリ(APP)iOS,Android共にあり(Yes)
●その他(NB)登録手段が簡単で豊富、メインアカウント以外にサブアカウントとして、マルチカレンシー運用可能。
●アドレス(website)https://jp.1xbet.com/ja/

1xbetの凄いところ

↑サポートに難ありの1xbetでしたが、本当に日本人サポートが入ったようです。ページ上部にLINEのボタンがあるのですが、ここから1xbet-jaのLINE公式を追加して気軽に日本語で質問ができるそうです。

↓担当の方から、やり取りの様子のスクショをもらいましたが、なんか、スムーズそうですね。

ということで、聞きたいことは、LINEで聞いてみましょう!

2018年には、こんなオッズを出していたブックメーカーです。

世界の終わりを予想 ワンバイベット
2018年に世界が終わる・・・501倍w

2019年7月1日~2024年6月30日までの5年間、1xbetは、スペインの超有名クラブ「FCバルセロナ」とグローバルパートナー契約を結んでいます(バルセロナ公式サイトの関連記事。

残念ながら、2019シーズンにパートナー契約が結ばれていた、リヴァプールとチェルシーの2チーム+以前からパートナーだったトッテナムも含めて2019年8月中に契約が打ち切りになった模様。理由は、英国では認められない、闘鶏(Cockfighting)やおそらく、U16とかアマチュアのカテゴリの子供の試合がオッズ対象になっていることが問題視されたようです。

1xbetに対するネガキャンが日本では行われがちです。私も、『絶対に自己責任で遊んでください!』という前置きはさせてもらいます!

このページでは、ロシア発のブックメーカー1xbetを良いところも悪いところも含めて解説しています。

1XBET(ワンバイベット)の悪い噂について

まず、ワンバイベットがすぐにアカウント停止(BAN)するという噂を聞いたという方へ。

利用規約の中でも担当に話を聞いたところ、以下は、特に注意してほしい内容とのことです。

  1. Multi accounting(複数アカウントを持つこと)
  2. Bonus hunting(ボーナス獲得のためのみ利用しまくる行為)
  3. Cheating with coef(オッズ絡みのチート行為)
  4. Fake info in profile(偽の情報でプロフィール登録)
  5. Underage(未成年の利用/*厳密に言うと18歳以上ならOK)
  6. Betting on an already known outcome(結果が既にわかっているものに賭けること)
  7. Deposits from the same bank card or payment system ID with another player(他のプレイヤーが利用している決済手段を利用しての入金)

一見問題ない行為でも、例えば、ある手法を利用して、ライブベットを多用している方が、6に該当する行為と判断されてアカウント停止になったケースもあります。これは、本人はその気がなくても、その作業が、ライブベットと実際の試合との少しのタイムラグで生じた結果が既にわかっているとみなされる賭けの内容に何度も賭けてしまっていたようです。

今回担当の方からは特に言われませんでしたが、いわゆる低オッズベットばかりを多用する(1.1倍未満のオッズで賭け続けるような行為)ことも、アカウント停止につながることもあるようです。

7に関しては、解釈が少し複雑になりますが、基本的に1xbetに限らず、これでBANにはならない可能性が高いものの、同じIPアドレスを利用する同一家庭で複数アカウントを利用することも禁止しているところも多いです。例えば、既に別のプレイヤーが利用して1xbet側で把握している決済情報を他のプレイヤーが利用しようとすること自体が禁止行為になるという意味合いが強いと思います。

上記に注意しながら、また、規約にある禁止事項にも注意することで、アカウント停止はある程度防げます。

次の項目でも解説していますが、海外基準の中でも日本人スタッフが日本マーケットにいないことで、サポートがどうしても日本人目線で信頼できる水準まで達しません。これは、何度も指摘していますが、なかなか実現しません。

問題が発生した際には、必ずサポートにまずは問い合わせていただく必要がありますが、もし、それでも解決しない、サポートの対応がおかしな感じになってきたなどあれば、当サイトのツイッター(@BookmakerBukume)や、[email protected](@bookmakerfan)でお気軽にお問い合わせください。

当サイトから1xbetに登録していただいた方が、当サイトのお客様として、担当に相談しやすいので、可能であれば、当サイトから1xbetに登録して遊んでいただければ助かります。

1XBETのダメなところ(評判)

褒める前に、ベット365のように、ある程度厳しい英国で地位を確立したブックメーカーとは違い、ダメ(惜しい)なところも多数あります。

決済手段のテストなどを任されている身として、現状ワンバイベットのこれはダメだなと言うところを挙げておきます。ここで挙げる項目が減っていくと、最強のブックメーカーになったと言えるのかもしれません。

評価が完全に割れている

個人的に参加していて、決済テストを手伝ったりしていて、また、私の身近なところでも、決定的な「アカウント残高没収」のような、案件を聞いていないのですが、他サイト様への相談など見ると、理由不明で説明不十分の、勝利金額没収なども出ているようです。

ブックメーカーの評価サイトでは、

Bookmaker Review(https://www.sportsbookreview.com/)では、かなりの低評価
TOP100BOOKMAKER(http://www.top100bookmakers.com/rating.php)では、評価は半々。
Bookmakers.bet(https://www.bookmakers.bet/bookmakers-rating/)では、評価は高い。

ということで、非常に判断が難しいところです。

日本的な安心安全での参加を考える場合は、評価サイトでAランクとかである程度、堅苦しい状況下で遊ぶ方が日本人にはあっているとも思いますので、あえて、お勧めしませんが、できることが非常に多い。とにかく、ブックメーカーで色々遊んで、物足りなさを感じる方には、一度試してもらいたいのが1xbetです。

日本語サポートが怪しい(改善されました。)

現在のサポートの評判

2021年10月現在のサポートは、メール(日本語)[email protected](メールは24時間以内の返答) 、電話、チャット、LINEなど *お勧めは、LINEでの問い合わせです。
*2021年9月現在、日本人サポートが5名います(既に担当の方とやり取りしましたが、かなり質の高い対応をしてくれます。)

以前のサポートの評判

日本語対応ということで、サポートも日本の電話番号が用意されているなど一見サポート万全に見られますが、質が低い現状です。特に電話とライブチャットに関しては、ここに相談するとストレスだけしか残らないというレベル。

特にライブチャットに至っては、出来損ないのAIとやり取りをしている感じです(2018年3月現在かなり改善、4月にまた悪化)。

よくも悪くもロシア系だ

ブックメーカーと言えば英国系であり、お堅いお国柄。ベースが英国のところが大半で、プレイヤー側のルールも英国的めんどくささあり。

そこに、ロシア系として台頭しているのがワンバイベットで、さすがロシア系だけあって、攻めてます。英国系ではやらないだろうなというところを攻めてきていますし、既に旧ソ連圏では、地位を確立。でも、日本はロシア語になじみがないんですね。

なので、日本語対応のサイトですが、時折翻訳しきれていない箇所が英語にもなっておらずにロシア語で表示がされる箇所があったりすると、なんだ、文字化けか?怪しいぞ!と思ってしまう方も多い。

ちょっと独特のルールで足踏みする箇所がある

ブックメーカーでは、通常ない簡単登録から入金までのシンプルな流れで、スタートから遊ぶまでの準備にストレスがないのは魅力的ではあるものの、スタートラインがシンプルすぎて、次のステップがわかりにくいところがあります。

更に、入口が凄く緩い割に、若干理由不明のアカウント停止措置になるケースがよく聞こえてきます。この辺は、基準がはっきりしておらず、ガンガン賭けてガンガン儲けても全く問題なくできている人も多い中で、そこそこ負けもある人でも、急にアカウント停止になるという相談がポツポツ来ています。どのブックメーカーでもアカウント停止措置はあり、基本的に、セキュリティ部門で理由は教えられないというのが、ほとんどなので、難しいところです。

決済手段が攻めすぎていて変わりやすい

他のブックメーカーで取り入れている決済手段は当たり前に使えて、それ以上のものを提供しようというのがワンバイベットの姿勢、そのためか、結構ギリギリのラインで利用可能にしている決済手段もあり、特に日本の銀行への振り込みで入金するタイプは、使える銀行が、急に消えていたり新しい銀行が追加されていたりします。

たぶん、違法すれすれでやっていることも多い

この辺は、日本人目線で、担当に伝えまくっていますが、ライブストリーミングの放映権的なものや、決済手段の中で、やや強引に組み込んでいるようなものも見受けられるなど、あります。この辺りが、全く修正されずに、怪しいところが続くようであれば、当サイトでの紹介を止める可能性もあります。

「○○なので賭けはキャンセルだろう」が負けになるルールも多い

例えば、ブックメーカーが提供する競馬への賭けの場合、割と知られていませんが、早めにオッズ対象になったレースで、出走しない可能性がある競走馬も多くオッズになりますが、NRMB(Non Runner Money Back)の追記が出る前に賭けた場合、賭けた馬が出走しなかった場合には、キャンセルではなく負けになるルールを設けているところが多くなります。賭けの種類が異常に多い1xbetなので、紛らわしいケースでキャンセルになるだろうと思ったものが、負け扱いになるものも多いようです。同様にデッドヒートルール(結果が並んだ場合に、賭け額÷並んだ人数xオッズで配当が払われるというルール)が他のブックメーカーでは、通常適用されるケースの賭けの種類でも、オッズ1として判断されるというイベントも多くあるようです。自分が賭けるイベントに対しては、思いこまずにきちんと規約を読むことをお勧めします。

↑規約の一部では、例えば、PKで得点するかしないかという賭けがあった場合に、PK自体がなかった場合には、賭け不成立でキャンセルではなく「負け」になります。こういう紛らわしいケースのルールには、注意したほうが良いです。

*現状、担当に確認できていることは、ライブストリーミングに関して2018年の初旬まで、そういう方法で提供していたが、現在は、直っているという(その分、視聴対象範囲が激減している。)

現在、当サイト管理人のブクメがワンバイベットの決済テストを1週間に1回程度の頻度で行っております。

状況は、「1XBETの日本国内の入出金、決済手段のテストを手伝っています!(このページ内で移動)」からどうぞ

ただ、私の立場としては、ある決済手段をテストするということになり、意見は出せるものの、使えるようになったものや使えなくなったものに対して、企業的な事情までは聴きだせないケースが多いので、その点はご理解ください。

それらを差し引いても、今後への可能性を感じずにはいられないということをここでは紹介していきます!

1XBETボーナス・プロモ

1xbetのプロモは、雑ですが豪華なものが多くなります。その中でも、入金額やベット額に応じてもらえるチケットで最終的に抽選が行われ豪華賞品がもらえるタイプのものが、かなりお勧め。シンプルなものでは、スマホなどが賞品で、豪華なものになると数千万円相当の高級車などが商品になることもあります!

以下、ボーナス・プロモーション紹介ページを別途用意していますので、そちらに開催中のプロモなどは掲載します。

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ボーナスコード・プロモコードの使い方

ワンバイベット(1xbet)の独特なボーナス仕組み、プロモコードについて紹介します!

ワンバイベットのボーナスポイントをご存知ですか?

色々な場面で自動的にボーナスポイントがもらえて残高に表示されるので、ワンバイベットを利用している方の中で「ボーナスポイント」自体を知らないということは、あまりない(強制的に目にすることになる笑)と思います。

しかしながら、これが残っていると払い戻しができないとか、色々面倒な存在としてばかり考えてしまっている人も多いと思います。

実際私もそうでしたのでw

でも、このボーナスポイントを有効に使うことで、お金と同じように使うことができます。

このページでは、せっかく獲得したボーナスポイントを利用しないともったいないですよということで、ボーナスポイントの活用手順を紹介します。

ボーナスポイントは、Promo(プロモ)から利用する

ここでは、ボーナスポイントの実際の利用の仕方の流れを紹介します。

簡単な流れは、以下のようになります。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方
  1. ベットしてボーナスポイントを集める
  2. ボーナスポイントをプロモコードと交換する
  3. 1xBetで大勝ちを狙おう

この中で、1に関しては、プロモーション利用含めて、ボーナスポイントをもらう流れは、実際にワンバイベットで遊んでいると、自然とわかってくると思いますが、わかりにくいのが2のプロモコードと交換するの部分ですよね。

実際に、様々あるボーナスポイントを利用して取得できるプロモコードの一つをピックアップして実際の流れを紹介します。

ここでは、ボーナスポイントの実際の利用の仕方の流れを紹介します。

ボーナスポイントを何かしらで獲得すると上記のようにアカウントにボーナスポイントが表示されます。

このボーナスポイントの利用には、手続きが必要です。メニューのPROMO内のプロモコードストアから行います。

Promo(プロモ)に入ります。

PROMO CODE STORE『プロモコードストア』でボーナスポイントを利用します。

■プロモコードを取得する

上記のように、ボーナスポイントの利用用途は、多岐に渡ります(上記以外にもたくさんあります。)

ポイントを利用してポイントや商品を獲得するゲームや、実際のフリーベットに変えて条件に沿って賭けて的中すれば、払い戻し可能な資金にすることも可能です。

例えば、フリーベットタイプの「シングルベット」は、1コード100ポイントで取得できます。

条件など詳細は、iのマークから可能。

例えば、200ポイントを使って「コードをもらう」をクリックすると、プロモーションコードが発行されます。

ボーナスの内容は、英語で表示されてしまいますが、そこまで難bしいものではないので、英語が苦手な方でも翻訳ツールを使えば問題ないと思います。シングルベットの場合は、1.80倍以上のスポーツに賭けること。私のアカウントの通貨単位が仮想通貨のネム(XEM)で紛らわしいと思いますが、このタイミングで1ネムが7.5円くらいなので、円で換算すると、1コード(100ポイント)辺りで、150円くらいですかね。

実際に利用してみます。

オッズ1.80倍以上を選びました。ステークに額を入れずに、プロモーションコードを入れる箇所があるので、そこにコードを入れるのみで、あとは、ベットするだけ。

あとは、的中した場合には、これは、ボーナスポイント利用と関係ないですが、フリーベットなので、賞金額からフリーベット額を差し引いた額が、実際の資金としてアカウントに入る仕組み化と思っていたのですが、

的中した結果を見る限り、そのまま的中した額分もらえました。

フリーベット系のプロモ利用は上記のような形になります。

続いて、ゲームで利用するケース。

例としてCHESTをやってみます。

ゲームは、1クレジットを50ポイントで購入するイメージですね。とりあえず、50ポイント使って1ゲーム分のクレジットをもらいます。

ゲームを入手をクリックします。

1宝箱ゲームが正常に買収されましたと出ました。では、GO TO SECTIONをクリックしてゲームに進みます。

既にポイントで購入した1ゲーム分が入った状態です。

外れてしまいましたが、こういう遊び方です。

以上、ボーナスポイントの利用の仕方でした。

登録方法

ワンバイベット(1XBET)への登録の手順を紹介します。

利用と登録の必要の有無を最初に解説しますと、

1.オッズ見るなら、登録不要

2.ライブストリーミング見るなら、ワン・クリック登録だけでOK

3.賭けたり入出金する場合は、プラスαの登録が必要

なんと、4種類の登録手段があります。いずれもシンプル。

ワンクリック

ワン・クリック詐欺が流行った時代にウェブビジネスを始めた私としては、このワードを聞くと、どうしても、ドキッとしてしまうのですが、まさにワン・クリックで登録できます。

日本からつなげば日本が最初から出ています。

右側の通貨は、JPY(日本円)が出ていると思います。もちろん、他の通貨に変更しても大丈夫ですが、決済手段の通貨手段と合わせないと、為替手数料が入出金時にかかってしまうので、基本的には、合わせてください。

この2つで変更する必要がない方も多いと思いますので、正に出た画面を確認して、「登録する」をワン・クリックでアカウント登録が完了。

電話にて

2つ目は、電話番号での登録。これも、日本で開けば日本の国旗と+81が最初から入ります。あとは、電話番号の最初の0を取って入力すればOKです。SMS(ショートメッセージ)の認証などありますので通常は、携帯電話の番号を入れます。

Eメールで

Eメールでの登録は、少し入力項目が多いですね。国、通貨単位に加えて、パスワード、名前、電話番号と、1と2の方法の内容+αを一通り入力して、メールアドレスを入力する必要があります。

入出金など、1xbetのサービスをフル活用する際には、これらの入力は必須項目になってきますので、登録のタイミングで、ここまで入力してしまった方が手間が省けます。

ソーシャルネットワーク

最後の4番目は、SNSでの登録です。様々なサイトでこの登録ができるようになっていますが、ブックメーカーでは、かなり珍しいと思われる方法ですね。通貨の選択と、facebookまたは、google+のアカウントなどで登録できます(利用できる方法は増えたり減ったりしている可能性があります。)

日本でほぼ使われないSNSが多いです

今回私は、このソーシャルネットワークのgoogle+のアカウントで登録をしました。

google+のロゴをクリックすると、利用しているグーグルアカウントのログイン画面か、または、ログインしていたら上記のアカウント選択の表示が出ます。そこで利用するアカウントを選べばOKです。

この際、例えば、個人の情報と一致しないアカウントで登録をしてしまうと、入金手段によっては、名前の一致など、必要項目が一致せず問題が起こる可能性があるので、必ず自身の情報で偽りなく登録しているアカウントを使いましょう。

ワンバイベット登録 アカウントとパスワード発行

いずれかの方法で登録すると、上記のように、オンラインアカウント番号とパスワードが表示され、もうこの状況でログインして次の作業に移れてしまいます。

ある意味スマホ時代らしく、シンプルに操作できて、利用可能な状態にして、その後、必要に応じて必要な内容を選択したり登録したり、提出したり、とにかく一つ一つのハードルを低くして、選択肢次第で、いらない作業も多いので、その辺を省ける仕組み。素敵です。でも、少し怖いw

Activation認証など

シンプルに参加できることが好評の1XBETは、他サイトよりも、初期段階での情報の登録が少ないですが、もちろん、作業によって、必要書類の提出が求められたり、様々な認証作業が必要になってきます。

推奨される認証として、手紙のマークのマイメッセージで表示されたり、例えば払い戻しの際に詳細な書類提出が必要な際などに都度表示される時に行う流れ。

ワンバイベット アカウントのアクティベーション

Eメールアドレスの検証作業

登録後に、最初に表示された検証作業が、Eメールアドレスによりアカウントのアクティベーション作業でした。

Eメール送信をクリックすると、登録したアドレス宛にメールが届きます。ワン・クリック登録など、Eメールの登録をしていない状態だと、Eメールの登録から行うことになるのかなと思います。

メールが届きます。登録を完了をクリックします。

ワンバイベット登録 Eメール認証

これで認証が完了となります。

「電話番号を有効にする」と「二要素認証」

その他、登録後に行っておいたほうが良い認証は、以下2つ。

ログインした状態で、上部メニューのマイアカウトをクリックすると以下メニューが現れます。

その中の「個人情報」を開くと、以下の内容が開きます。

ワンバイベット 電話番号認証と二要素認証

この中で認証系の項目としては、「電話番号を有効にする」と「二要素認証」の2つがあります。

共通するエラーなのかわかりませんが、電話番号を有効にする⇒二要素認証の順番で行わないと、二要素認証のほうがうまく働かないようです。

ワンバイベット 電話番号認証 アカウントにリンク

電話番号を入力(国番号が入っているので、日本の電話番号の最初の0を取るのをお忘れなく)して、電話による認証を有効にするをクリックして認証を行います。

基本的に、ワンバイベットでは、電話番号入力を求められる項目では、国番号が表示されていなくても、最初の0を取って入力しないと、SMSが届きません

ワンバイベット 二要素認証

二要素認証は、QRコードをスマートフォンなどで読み取って、表示されたコードを入力して、認証をクリックする流れ。

二要素認証に関して、「電話番号を有効にする」が先になるのですが、私自身勘違いしていたことがありますので、そこにも後ほど触れます。

ワンバイベット 電話番号をアカウントにリンクする

電話番号を有効にする作業は、届いたSMSコードを入力して有効にする、でスムーズに行きました。

続いて、二要素認証。

ワンバイベット 二要素認証

最初、これをQRコードリーダーで読み取れば、コードが見られて解決かと思っていたら、アドレスがでるだけで、コードはどれ?という状況で立ち止まってしまいました。

ワンバイベット 二要素認証 Authneticator

上記、Authenticatorというアプリをスマホに入れて、そのアプリでQRコードを読み取って、制限時間のあるコードが表示されるので、その数字を有効時間内に入力して認証するという手順が正解。この認証は、最近では主流になってきているようで、ビットコインなど仮想通貨の取引所の二段階認証などでも、利用されています。

*Authneticatorを利用する2段階認証に関してですが、これは、主に仮想通貨取引所などでもハッキングされないためのセキュリティとして、強制ではないものの、行った方が良い項目で、実際に、これをやっていなくてハッキングされるケースが増えているそうです。

しかしながら、表示されるバーコードで取得したデータが入ったスマホを紛失などした際に、同時に2段階認証しているすべてを失うというトラブルも多いようですので、バーコードの情報は、スクリーンショットしておいたり、複数のスマホがある方は、2台以上で、Authenticatorで読み取っておくほうが後々安全です。機種変更の際も同様ですので、注意しましょう。

ワンバイベット 二要素認証

認証できると、上記の表示が出ます。

保存するをクリックすると、その後、コードが表示されるのですが、これは、二要素認証を無効にするときに必要なコード。

ワンバイベット 二要素認証 シークレットコードを入力

上記は、無効にする際の項目なので、そのままで。

認証しなくてもできることが多いのがワンバイベットの魅力と言えば魅力なのですが、その分、セキュリティに関しては、用意はしているから、自己責任でしっかりやってくださいという意味なので、ここまでの認証は、手間でもやっておきましょう。

入金

1xbetの入金手段を紹介します。

まずは、クレジットカード入金を試してください。

*2021年10月時点でクレジットカードは、入金手段に表示されています(ただし、開いた段階でエラーになります汗)、また、表示が消えたり、復活したりするので、ある場合はまずクレジットカードという程度で試してみてくださいという表現にしています。使えれば、一番楽な入金手段なので。

シンプルですよ。カード番号、有効期限、カードに記載の名前(名)、苗字(姓)、国を選んで、メールアドレスを入力する流れで入金できます。

このように、基本的にブックメーカーでは、クレジットカード入金が推奨されているのですが、利用できるクレジットカードが、流動的、手元にあるクレジットカードが入金に利用できるのであれば、断然クレジットカードが便利です。

なので、まずは試してみてください。

クレジットカードがダメだったら、試してみて1(スティックペイ/STICPAYでの入金)

スティックペイの売りは、STICカードというプリペイドカードを発行しており、それを経由することで、1xbetから払い戻した残高をATMで引き出せること(2021年7月現在、STICカードの新規発行や、期限が切れた場合の再発行の受付がされていないため、注意が必要です。)

スティックペイ(STICPAY)から1xbetへの入金手順を簡単に紹介

ログイン後、入金からSTICPAYを選択。最小入金額は、円の場合は112円。金額を入れて「確認する」をクリック。

スティックペイのログイン画面が出ますので、スティックペイのログイン情報でログイン。

先ほど入力した入金額が表示されます。PAY NOWをクリックすると入金が完了し、1xbetの画面に戻ります。

上記のように112円が入金されました。

ちなみに、円で入金した場合でも、スティックペイの履歴を見る限りは、ユーロで取引されている表示ですが、金額は、調整されていて、1xbetの入金も112円、スティックペイから引き出された額も112円ということで、ここで損をすることはありません。

クレジットカードがダメだったら、試してみて2(仮想通貨での入金)

1xbetでは、多くの仮想通貨の取り扱いがあるため、こちらもお勧めです。

使用できる仮想通貨にも若干ですが、変更が加わることがあります。

*2021年10月14日時点の対応仮想通貨

ぱっと見で分かる方は仮想通貨を結構調べている方だと思いますが、この4つは、ステーブルコインと呼ばわれるもので、いずれも法定通貨のアメリカドル(USD)と連動する固定相場(ペッグ)制の仮想通貨になります。

これらの4通貨は、現時点では、ウォレットの追加のリストには入っていないので、入出金にのみ利用できる状況です。

1XBETでは、CREX24.comという仮想通貨の取引所を経由して常時10種類以上の仮想通貨での入出金が可能です。

CREX24 仮想通貨取引所

どんなところか覗いてみましたが、正直仮想通貨取引所としては、ちょっと使いにくいと思います。基本的には、CREX24を使わなければならないのではなく、ワンバイベットで仮想通貨を利用する場合は、ここのレートでワンバイベットのスタッフが売り買いしますよというイメージ。

出金

ワンバイベット(1xbet)の出金の流れを紹介します!

*2021年6月後半から国内銀行を利用した入出金がメンテナンスで利用できないという期間が登場していますが、そもそも当サイトとしては、個人名宛に振り込む形での国内銀行の出金は、危険なので推奨していません。基本的に、ブックメーカーにおける国内銀行入出金は、使える時がラッキーくらいの感覚で利用してください。

ワンバイベットモバイルでの払い戻しに挑戦します。若干PC版と重複する内容がありますが、エラーの経験は、大事なので、こちらでも掲載します。

ことごとく、初期の入金の頃に躓くであろう内容が盛りだくさんですw

出金手順

ログイン後、画面の右上に人のマークのボタンが登場します。そちらをタップすると以下の画面が開きます。

こちらの「アカウントの引き出し」から、出金作業を行います。

1xbetからスティックペイ(STICPAY)への払い戻し手順を簡単に紹介

ログイン後、アカウントから引き出しを開きSTICPAYをクリックします、払い戻しは、アメリカドル口座から行ってみます。

引き出し最小額は、1ドルとなっています。ちょっと多めの(?)140ドルを引き出してみます。

メールアドレスは、STICPAY登録時のアドレスを入力する必要があります。

確認するをクリックします。コード認証や、SMS認証など、選択した内容で入力を求められますので、そのコード等を入力して進めます。

1xbet側の手続きが提出されると上記のような表示になります(この後、しばらくしてエラーになることもありますし、この時点でエラーになって、必要な内容が表示されることがあります。)

通常は、エラーがなければ、15分以内くらいで引き出しは完了します。

スティックペイに入金された状況での取引画面が上記。こちらは、1xbet側では、ユーロが経由さており、この日の日本円のレートは、1ドル110円くらいだったのですが、実際の入金額では、109円ほどと若干ですが、減って入りました。

基本的な仮想通貨への払い戻し手順

1XBETは、アカウントに入った段階で、登録時に決めた通貨単位に換算されるものの、入金払い戻しいずれの手段においても、仮想通貨を利用することができます。入金時は、その時の仮想通貨のレートで換算されて入り、払い戻すときは、その時のアカウントの通貨単位で仮想通貨を買うイメージで送り先の仮想通貨取引所のアカウントの該当する仮想通貨に入ります。

でも、いくつかルールがあります。

例えば、ビットコインに払い戻しをしようとすると、入金額とその仮想通貨を受け取るためのアドレス(1XBETでは、電子決済アカウントまたはID番号という表現がされています)を入力すること払い戻しができます。

例えば、ビットフライヤーのビットコイン口座へ払い戻す形をとりたいケースを例を挙げてやってみますね。

ビットフライヤーにログインし、入出金へ入り、BTCお預入という項目をタップします。

ここで表示された「お客様用ビットコインアドレス」を払い戻し元に入力します。

上記のように、アドレスを入れてみました。

二要素認証が必要になり、SMSを選んでいる場合は、登録した携帯番号宛にSMSが届きますので、そこに記載されているコードを入力してください。

入金履歴のない決済手段で払い戻そうとした時の致命的なエラー

ここで、致命的なエラーと出ます。私の場合は、これまでに1XBETへの入金手段として、エコペイズ(ecoPayz)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)、ネッテラー(Neteller)の3つを利用したことがあります。

これまで入金に利用していないビットコインへ払い戻そうとしたことで出た致命的なエラーです。

これは、推奨された支払方法に変更して払い戻すか、今後払い戻し先に使いたいところから入金をして、使用履歴を残すことを先にやってからお試しください。

ボーナスが残っている状態で払い戻そうとした時の致命的なエラー

入金手段として利用したことがないビットコインでは、エラーが出てしまったので、今度は、利用したことがある仮想通貨のビットコインキャッシュで払い戻してみます。ビットフライヤーの場合は、同じ入出金の項目のBCHお預入をタップして表示されるアドレスになります。

アドレスを入れて、確認するをタップ。

二要素認証で携帯に届いたSMSコードを入力して再度確認するをタップ。

ここで、致命的なエラーが再び登場します。英語ですが、書いてある内容は、ボーナスを受け取っている状態だと、払い戻せないという意味です。

なるほど、この前に行った入金で、自動的にラッキーフライデーボーナスが入っており、これが該当したようです。

1XBETのボーナスは、金額が良くて、払い戻し条件がかなり厳しいというものが多いので、私は基本的にボーナスは、もらいません。

条件を満たすと自動的に入る、今回のようなボーナスがありますが、ボーナスに挑戦してその額を使い切る(または、条件を満たして払い戻せる状態にするか)、または、ボーナス自体をキャンセルすることで、ボーナスがあるから払い戻しができないというエラーは回避できます。

アカウント設定内にボーナスが表示されているので、そこの項目の右にある、×をタップします。

ボーナスを拒否をOK、

これで、ボーナスをキャンセルできました。

入金額を全く使わないで払い戻しすると表示される致命的なエラー

いくつかのエラーを経験しつつ、クリアしたところで、同様の流れで行ったところ今度は、以下のエラーが表示されました。

これは、マネーロンダリング対策など、セキュリティ上のルールに関わってくる部分になりますが、1XBETに限らず、入金して何もせずにその額を払い戻すことはできません。1XBETでは、入金額と同額以上を1.1倍以上のオッズの何かしらに賭けることで、払い戻しが可能になるとあります。

エラーを乗り越えていよいよ払い戻しへ

入金したことがない決済手段への払い戻し、ボーナスがある状態での払い戻し、入金額をそのまま払い戻そうとした場合の3パターンの致命的なエラーをクリアし、ようやく払い戻しが成功しました。

ビットコインキャッシュへの払い戻し作業を進めると、

リクエストは正常に作成しましたという表示が。これで、クリアです!

ビットフライヤー(モバイルアプリ)の場合は、ログイン後、上記のような手順で、まずは入出金を開きます。

右上に、入出金履歴が出ますので、そこから払い戻し(ビットフライヤーへのビットコインキャッシュの入金)の詳細が確認できます。

20ドルを引き出して、0.01367BCT(ビットコインキャッシュ)が入ったとあります。日付が変わるくらいに、手続きをして、数分でビットフライヤーから入金を受け付けたメールが来ていたので、ビットフライヤーまでは、割とすぐに送られたようです。ここで、ビットフライヤーに関しては、承認作業が入りますので、承認されて、初めて、ビットフライヤーの口座に入ります。

上記の履歴を見る限りは、数時間後に入ったという感じでした。仮想通貨の入出金は、送金の速度は一定ではないので、今回の反映されるまでにかかった時間は、あくまでも1例としてお考え下さい。

キャプチャを取るのを忘れてしまったのですが、その時のビットコインキャッシュのレートが17万円くらいだったので、2300円分くらい入りました。

ドルのレートは、112円ほどだったので、日本円にすると2240円くらいということで、割と目減りする感じなく入りました。

二要素認証で払い戻しを「アプリケーション」にした時の払い戻しの流れ

*2020年現在は、アプリケーションのみになっています。

割と見逃しがちなのですが、払い戻しをする際には、上記のようにコード入力の際の、二要素認証の手段をSMSかアプリケーションの2つから選ぶことができます。

ここでは、アプリケーションを選んだ際の流れを、今度は、同じく日本で多くの方が利用している仮想通貨の取引所である、「コインチェック」へ払い戻しをする流れで紹介します。

左上の三をタップして開くメニュー内にある受け取るをタップします。

QRコードとアドレスが表示されます。アドレスをコピーをタップして、貼り付ける方法で楽にアドレス入力ができます。

ビットコインキャッシュの場合、上記のように、払い戻し額と払い戻し先の取引所のビットコインキャッシュのアドレスを入力する欄があります。

入力して確認するをタップすると、アプリからのコードという欄が追加されます。

これは、1XBETで二要素認証をした時に、利用することになるAuthenticatorというアプリです。最近は、セキュリティを強化するために、この方法を採用しているところも増えてきています。要は、サイトと関連付ける登録をすることによって、そのサイトで使えるワンタイムパスワードが発行される仕組みですね。

jp.1xbet.comが1XBETの二要素認証で関連付けているものです。coincheck.jpは、コインチェックのログインの際の二要素認証として関連付けています。

ここでは、1xBET側が要求しているコードなので、上記に出ていた970631をコードとして入力すればOKです。ワンタイムパスワードなので、しばらくすると、有効期限が切れ(数字が赤くなり、その数秒後に、別のコードが表示される。有効期限内に入力しないと無効。)

上記のように入力して、確認をするをタップします。

上記の表示が出れば、払い戻しの手続きは成功です。あとは、コインチェック側に反映されるのを待つのみです。

以上、仮想通貨を利用する形での払い戻しを紹介しました。

1XBETの日本国内の入出金、決済手段のテストを手伝っています!

最新の入出金テストの結果

テスト対象手段
(最新テスト施行日:2021年10月12日)
入金出金
エコペイズ
(ecoPayz)
良好良好
スティックペイ
(STICPAY)
良好良好
パーフェクトマネー
(Perfect Money)
良好良好
アストロペイ
(Astropay)
良好良好

*テスト自体も断っていますが、国内銀行入出金は、当サイトの基準では、非推奨です。特に1xbetは、指摘した後も、個人名の銀行口座を利用した国内銀行入出金を止めていない(⇒2021年6月にその口座が使えなくなったことで、8月に復活した流れでようやく中間決済会社を経由した会社名の口座になりました)ため、便利ではありますが、利用しないことをお勧めします(まともな手段ではないので、規制されたら使えなくなる)

*ウェブマネー(Webmoney)は、6月29日の週をもってテスト対象から外れました

*2021年1月19日までは、アストロペイへの出金は、その額分のアストロペイカード追加という形で反映されていましたが、2月2日からは、アストロペイの残高としてウォレットに入るようになっています。

*ビットコインの入出金テストは2021年1月12日のテストから行っていません(入出金自体は利用可能ですし、スムーズです。)

1xbetの入出金テストを受け持つことになった理由

以前、当サイトで掲載をスタートさせたワンバイベットに関して、「ポテンシャル高い!」「すごく攻めてる!」と、かなり魅力を感じて掲載を考える時に他の方に話を聞いたり、検索したりで、マイナス面を調べたところ、決済手段に関して、出金できないなどの情報がありました。

実際どうなのかなと思って、掲載を進める中で調べてみると、便利で速いは嘘でもなんでもなく、たまたま出金がうまく行かなかったケースでコミュニケーションが1xbet側とうまく行かなかったところから、ワンバイベットは、信頼できないみたいな話まで発展してしまったように感じられます。

で、実際紹介する側として、入出金などで起こったことなどを、クレーマー張りに質問していたら、「だったら、日本マーケットの入出金テストやって」という話になりました。

これにより、マイナスの意見が少数の勘違いなのか、実際に起こっている問題点なのかを確認して紹介できるようになりました。

全てではないのですが、定期的に、以下の1xbetが日本向けに提供している決済手段で主力となるものに関して、実際の入出金を行うテストを行っています。

*入出金テストは、日本マーケットのウクライナ部署から依頼されています。

賭け方

ワンバイベットの賭け方とどのような賭けがあるのかを紹介します。

賭け方を紹介する前に、1XBETの表示形式に関して、お伝えしてきますね。

1XBETでは、マイアカウントの右側の歯車のロゴをクリックして表示されるページの表示の設定項目で、表示形式を選択できます。

ヨーロッパ表示(EUROPEAN VIEW)とアジア表示(ASIAN VIEW)になります。 ワンバイベット 表示設定

以下が、アジア表示

ワンバイベット 賭け方

以下が、ヨーロッパ表示になります。

ワンバイベット 賭け方

私個人的には、1XBETでは、ヨーロッパ表示が見やすいと感じたので、基本的にはサイトでは、ヨーロッパ表示で紹介していこうと思います。

では、本題の賭け方の紹介になります。

賭け方の例(PC版)

2018年のワールドカップ出場を決めた日本代表が、その手始めの真剣勝負(フレンドリーマッチですが)としてフランスでブラジル代表と対戦する一戦。

この試合で、日本代表の勝利に賭けてみようと思います。

ワンバイベット 賭け方

サッカー(サッカーボールのロゴ)にマウスを合わせると、対象になっているカテゴリが表示されます。上部により注目度の高いものが表示され、細かいリーグや大会などのカテゴリは、下のほうに表示されます。

今回の試合は、親善試合ですので1XBETでの表記では、エキシビジョンがそれにあたります。

ワンバイベット 賭け方

少し拡大してみました。エキシビジョンは、このタイミングで36の対象があります。

ワンバイベット 賭け方

エキシビジョンにマウスを合わせると、さらに次の階層が右に表示されます。日本-ブラジルが見つかりました。試合の日時の表記は、日本時間で表示されており、日時は外国式に右から読む形になります。

10.11.2017(21:00)というのは、2017年11月10日21時キックオフという意味ですね。その横の数字は、不明です。特に気にする必要はないでしょう。

日本-ブラジルをクリックすると、関連の賭けのページに入ります。

ワンバイベット 賭け方

全体的な表示を見ると、右側にベットスリップが表示される形になっていますね。

今回は、シンプルに90分で日本代表の勝利に賭けたいと思います。

1X2が勝敗(引き分け)を予想して賭けるための項目です。

1(ホーム/左側表記チームの勝ち) X(引き分け) 2(アウェイ/右側表記チームの勝ち)

日本の勝利は、左側の勝1と書いてあるところで、オッズは、12.5倍となっています。

基本的に、ここまでの大きなオッズが付いているときは、相手のチームが勝つことがほとんどになるので、本来は慎重になって賭けるのですが、1ドルだけ、賭けの流れで、そして、日本人ですから日本代表に期待したいということで、賭けます。

オッズの部分をクリックすると、以下のように選択したものがページ右側のベットスリップに入ります。

ワンバイベット 賭け方

やや、項目が細かくて混乱するかもしれませんが、その試合に賭けるだけであれば、シンプルに、上記のように掛金のところに金額を入れて、ベットするをクリックすれば、それだけで賭けは成立します。

少し面白いサービスとして、以下のようにオッズの変動に関しての設定を賭けに対してそれぞれ決められます。

ワンバイベット 賭け方

オッズ増加を自動で承認、すべての変更をその都度承認、全ての変更を自動で承認と3パターンあるのですが、もちろん、これは、オッズ増加を自動で承認で良いと思うのですが、その他の2つのメリットって何なんでしょう。まだ理解できないです。

ワンバイベット 賭け方

口座の選択画面もあります。これは、通常は、メインアカウントにある残高から賭けるだけという方がほとんどだと思います。ただ、1XBETでは、Steamというゲームの提供プラットフォームでドータ2やカウンターストライクのゲームアイテムを売る形での入金が可能であり、その際の口座がベットに用意されているので、そちらで賭けたい場合は、Steamを選択します。

賭けが成立すると、上記のような表示が出ます。

ワンバイベット 賭け方

賭けの履歴は、試合が終了して結果が承認されるまでは、ベットスリップ内のマイベットで確認可能ですが、結果や過去の賭けの履歴を調べるには、マイアカウント内の賭け履歴からチェックしましょう。

上記のように表示されます。未確定のものだけなど、いくつかフィルターで分けてみることも可能です。

マイベットでの履歴確認方法

ベットスリップの隣にあるマイベットから、賭けの結果が確定する前の段階であれば、上記のように、内容を確認できます。

ここで、マイベットでの賭けている試合の表示の下に、「ベットスリップを売る」「保証する」「繰り返す」の気になる3項目があることに気が付きます。繰り返すは、同じ試合と賭けの種類に再度賭けたいときに使うだけの項目なので、特別なものではないですが、それ以外は、割と知っておくと便利です。

・ベットスリップを売る

まず、ベットスリップを売るとは何か。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

これは、賭けて確定された試合をやはりキャンセルして払い戻したい時や、試合が始まりある程度試合が進むと、的中濃厚になれば、最大払戻額に向かって金額が増えていき、逆に、外れの可能性が高まってくると最大払戻額から金額が減っていきます。

今販売というのは、まさに、今のタイミングで払い戻すときに利用します。試合が始まる前であれば、ある程度掛金に近い額が払い戻せます。

上記の場合は、1ドル賭けて、今販売したら、0.94ドルが受け取れるということです。損ですが、間違って賭けたくない試合に賭けてしまったときなどに有効です。また、ある程度分だけ払い戻す形にして、残りをそのまま賭け続けることも可能です。

これは、当然試合中でも操作が可能で、マイベットで見ていて、試合後しばらくして、早くも有利な状況が生まれて配当額が上がってきたときに、例えば、賭け額分だけ払い戻してしまって、残り分を掛金にするとかも可能です。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

後で販売というのは、まだ確認中の要素もあるのですが、予約で売るみたいなイメージですね。例えば、上記の場合は、8ドルに設定し、日本がリードして後半30分くらいまで来た時に既にオッズ8倍分くらいまでだったら払い戻しますよという数字になった時に、自動でその金額を払い戻すという機能ですね。

これは、サッカーでよくある、後半45分まで1-0でリードしてたのに、アディショナルタイムで同点に追いつかれて、外れるなどのケースが起こった場合、後半40分くらいの段階で、払い戻してしまうというイメージです。もちろん、そのまま勝ってくれれば、最大額の払い戻しになるので、ある程度の駆け引きは必要になります。

設定して、売るをクリックすると上記表示になります。

・保証する(ベットスリップインシュランス)

最後に保証するに関して説明します。

ワンバイベット 賭け方 保証する ベットスリップインシュランス

これは、いわゆる保険です。1ドルを12.5倍のオッズに賭けました。もし、外れたときのために、インシュランス(保険)をかけることで、指定したパーセンテージは、もし外れても戻ってきます。

掛金に対して何パーセントの保険を掛けるかによって、保険額は違ってきます。

上記では、インシュランスパーセントを20%に設定し、価格を調べるをクリックした場合ですが、インシュランス額は、0.19ドルになると表示されています。

0.19ドルを払えば、負けても20%分は保証されるということですね。でも、1ドルの20%って、0.2ドルなので、0.2ドルを保証するために、0.19ドルを使うって、結果的に残るのが0.01ドルではないか・・・とも思いますよね。

金額が小さすぎてピンとこないですが、おそらく、利用の仕方次第だと思いますので、この項目は実際に色々試して、情報を随時追記修正していきたいと思います。

一応お試しで、先ほどの内容で保険かけてみました。

賭け方の例(モバイル版)

人気の試合や注目の試合は、スポーツに入った段階で見える場所に表示されます。

賭けたい試合を探す場合は、上部にサッカーや、バスケットボールなど、カテゴリが出ていますので、そのロゴをタップすることで、関連の賭けが表示されます。

今やっている試合や、間もなく始まる試合は、ライブをタップすることで表示されます。

基本的に、勝敗オッズや得点系のオッズがまず表示されます。スライドすると、対象のオッズが見られます。今回は、既に試合が始まって後半に入っている、トルコリーグの試合の合計オーバー(2)に賭けてみます。これは、試合後の合計得点が2点以上になるかというものですね。ちょうど2点だったら、そのまま賭け額が戻ってきます。賭ける場合は、オッズタップします。

ステークに、賭けたい金額を入れて、賭けをするをタップするだけで賭けが成立です。

こんな感じですね。

このように、賭けたいカテゴリから、試合を探して、その試合に対して対象になっている賭けの種類を探すという手順で、あとは、オッズをタップしてスリップに入れて、そこで賭け額を入れて賭けていくという流れになります。

賭け方は、まずシンプルな賭けをやりながら、優勝オッズや様々な賭けの種類に挑戦することで慣れていきますので、色々試してみてください。

幅広い賭けの対象

賭けの対象も他のブックメーカーと比べると、基本は捉えつつ、取り上げるものはユニークです。

ストリートファイター

ストリートファイターVですね。これは、サイバーゲームでした。Eスポーツとしての大会も対象にはなるようです。

アングリーバード

アングリーバードとか。

キングオブファイターズ

キングオブファイターズ。これも、サイバーゲーム。

鉄拳

鉄拳もあります。これもサイバーゲームです。

FIFA(サッカー)

これも、サイバーゲームでした。でもFIFAもEスポーツとしての大会も規模が大きいので、そちらも対象になります。

Eスポーツ(プロvsプロ)

ちょっと、E-SPORTSのカテゴリがごっちゃになっていて逆にわかりにくいとも言いますが、あります。

通常は、次のEスポーツのカテゴリで、CS:GOや、リーグ・オブ・レジェンド、ドータ2などの大会などの賭けがあります。

とにかく、賭けの種類や対象が幅広く面白いです。でも、わかりにくいものも多いので、今後、少しずつ担当に確認しながら、追記する予定です。

フィルターを有効活用しよう!

賭けの内容は豊富でも、実は、ちょっと賭けたい試合までたどり着くのが大変なワンバイベット。でも、心配することなかれ、ワンバイベットでは、フィルター機能が付いているので、探したい賭けをすぐに見つけることができます。

ワンバイベット フィルターで賭けたい試合を検索

メニューの項目にある虫眼鏡マーク。割と見逃している方、多くないですか?

ワンバイベット ワールドカップで検索

虫眼鏡をタップして、入力欄が出てきたら、おおざっぱで良いのでキーワードを入力して決定すると、

ワンバイベット ワールドカップで検索一覧

関連する賭けの項目一覧が表示されます。ワールドカップと入れると、サッカー以外のワールドカップで対象になっているものも一覧で出てきます。あまり細かく入力してしまうと、日本語表記と一致せずに表示されなかったりするので、まずは、断片的なキーワードを入力して絞り込んでいくことをお勧めします。

また、日本語訳ができていないリーグや大会もあるので、フィルターを使う前に少し面倒ですが、ざっと色々なカテゴリを眺めておく方がスムーズです。

日本人、日本関連の試合をまとめて表示する方法

1xbetには、フィルター機能の応用で、日本関連のオッズ対象になっている賭けをまとめて表示する機能があります。

スポーツのメニューとして『ベットで日本を応援』という項目があるのですが、これ自体は、目にしていたのですが、なぜかスルーしていたんですね。

また、同じ画像内にも入っているように、フィルターという機能で、キーワードを入れて、関連の賭けを探して表示する機能を最初に見つけてしまったので、日本関連の賭けを探すにしても、キーワード検索で日本と入れれば良いのではないかと言うくらいの感じでスルー。

で、ふと気が付いて調べてみたら優秀だったので紹介と言う安直な理由でのページ作成ですw

どのように表示される?

フィルターのようにキーワード一致で探すのではなく、日本の試合、日本人の試合を探すことができるわけです。

上記は、2018年3月26日に「日本に賭けよう。」を開いたもの。もちろん、スポーツスケジュールではなく、賭けの対象になっているものの中の日本関連のものということです。

ベトナム遠征中の水戸ホーリーホックU19の親善試合だったり、日本代表の親善試合、Jリーグ。そして、海外のテニスの日本人が出場している試合が表示されていますね。

スポーツごとに表示することも可能

また、表示されているものは、ハイライトですので全てではなく、全対象は、メニューから探すこともできます。

例えば、サッカーにカーソルを合わせると、サッカーに関係する日本絡みの項目が表示され、そこから更に細かい日本絡みの試合を探すことができます。

優勝オッズや得点王オッズなど、シーズン通して、大会通しての賭けの場合は、長期ベットから見つけることができます。

ボクシングなど、そこまで対象試合として多くないものでも対象になっていれば、メニューの中に表示されます。

この項目で初めて知ったのですが、日本の競馬もワンバイベットでは、賭けの対象になっていたりします。競馬にはあまり詳しくないのですが、G1レースとか大きめの規模のレース限定かもしれません。

Liveを選べば、試合中の日本関連の試合を探すこともできるのですが、注意点として、ここには、eスポーツ系の試合も入ってきます。このeスポーツと言うのが、ゲームのプロの試合以外にも、サイバーゲームと言われるゲームのコンピュータ同士の対戦に賭けるものも含まれており、そこで日本や日本人選手が入っていると表示されてしまいます。

利用していけば、どの程度の精度で絞り込めているのかがわかると思いますが、思った以上に精度高く日本の試合、日本人の試合が入ってきます。ただし、いくつか、実際オッズ対象になっている日本関連の試合でも、表示されないものは、あるようです。

例えば、2018年3月28日にチェックした時点で、普通に長期ベットのところで見るとAFCアジアチャンピオンズリーグの優勝オッズが対象になっているものの、『日本に賭けよう。』のページ内で長期ベットを選んでも、入ってきていません。

こういうことも多いようですので、見つからない場合には(単純にその時点で一時的にオッズ対象から外れている可能性もありますが)、通常のスポーツやLIVEから該当する試合等を探してみてください。

日本以外にも国ごとに選んでの表示も可能

ちなみに、日本以外のフィルターのかけかたも可能です。

日本の横の矢印をクリックすると、国名や地域などが表示されますので、

例えば、イタリアを選ぶと、

・・・いや、ぱっと見は、わからないのですが、イタリア人の試合やイタリアのチームの試合などが表示されますね。

これを知っているだけで、結構できることが増えると思いますがいかがでしょうか?

ワンバイベット1XBET的仮想通貨遊び!

ワンバイベット(1xbet)を利用した仮想通貨投資風の使い方を紹介します!

このページのポイント

【注意点】

  • 仮想通貨の取引所のような使い方はできるが、あくまでブックメーカーなので条件が異なることを理解した上で利用する(入金額は、1.1倍以上に1回賭けないと引き出せないなど)

  • ロシア系なので、通貨換算のベース通貨は、ロシアルーブルのその時のレートがまずベースとなる。

  • 仮想通貨の変動リスクをしっかり認識した上で利用する

  • 二段階認証設定は必須(セキュリティ強化のため)

  • コールドウォレットやマルチシグを利用して万全ですという日本の取引所があったとしても、利用する人が多く、仮想通貨自体の動きが多いところでは、ハッキングのリスクは高いと考え、運用する額以外は、必ず『外部ウォレットに移動させて保管』を徹底。ハードウェアウォレットを購入して利用するか、各仮想通貨が提供しているウォレットを利用することが望ましい

  • 常にどんなにセキュリティの強さをうたっている取引所でも100%安全はない
  • 以上をしっかり認識した上でこのページの内容を参考にしていただければ幸いです。

    【ワンバイベット以外の仮想取引所利用のストレス】

    ・住所確認、書類提出など本人確認が細かすぎてスタートまでに時間がかかる

    ・レート以外に何かと取られている手数料が多くて、想像以上に目減りしている

    ワンバイベットでは、ワンクリック登録で簡単登録でき、エコペイズスティックペイで手数料なしで入出金可能、レートも参照のCREX24のレートに近いレートで購入でき、オンラインギャンブルを扱うために必要で厳格なライセンスを取得して運営しています。

    ワンバイベットの詳細や参加方法

    ■1xbetの口座開設で仮想通貨の取引が簡単にできる

    ワンバイベットとは、ロシア発で急成長中のブックメーカー(スポーツブック)になります。権威あるブックメーカーの授賞式で2017年に複数部門にノミネートされた実績があります。

    このブックメーカーには、魅力的な要素が詰まっているのですが、その中でも最も注目に値するのが、

    1.『仮想通貨をそのまま口座の通貨にして利用できる』

    2.『入金(仮想通貨購入)にエコペイズやスティックペイが手数料なしで使える』

    3.『サブアカウントとして、多数の通貨を1つのアカウントに持つことができる』

    この3点になります。

    それぞれ説明しますね。

    ■仮想通貨をそのまま口座の通貨にして利用できる

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 登録時選択可能通貨
    ワンバイベット 仮想通貨的運用 メインアカウント ネム

    スクリーンショットで見ていただくとわかりやすいと思いますが、ワンバイベットでは、登録時の口座の通貨をドルや円、ユーロ、ポンドなどの法定通貨以外に、ビットコインやイーサリアム、ネムなど10種類以上の仮想通貨で利用が可能です。

    口座への入金手段も、ブックメーカーで主流のエコペイズをはじめとして、日本の銀

    行では、国内銀行の指定口座への入金で、そのタイミングのレートで指定の仮想通貨を購入するという形で入金することも可能です。

    要するに、ワンバイベットの口座上で仮想通貨を持つことが可能になります。エコペイズやスティックペイで購入することにより、1xbetのアカウント上で、仮想通貨の投資もできるということになります。

    ■現在ワンバイベットで取り扱いのある仮想通貨(2021年10月12日現在)

    アカウント口座に指定できる(仮想通貨運用可能なもの)は、名称の前に〇をつけてあります。

    1枚のレートが高いものは、アカウントに小数点が付きすぎないように通貨単位にmが付き、実際の枚数x1000で表示されるようになっています。

    〇ビットコイン(Bitcoin) – ワンバイベットでの表示は、mBT(実際の枚数x1000で表示)
    〇ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash) – ワンバイベットの表示は、BCH
    〇ビットコインゴールド(Bitcoin gold) – mBTC(実際の枚数x1000で表示)
    〇ビットシェアーズ(Bitshares) – ワンバイベットでの表示は、BTS
    〇ダッシュ(Dash) – ワンバイベットでの表示は、mDASH(実際の枚数x1000で表示)
    〇ディジバイト(DigiByte) – ワンバイベットでの表示は、DGB
    〇ドージーコイン(Dogecoin) – ワンバイベットでの表示は、DOGE

    *ディジバイトのDGBと間違えやすいので注意

    〇イーサリアム(Ethereum) – ワンバイベットでの表示は、mETH(実際の枚数x1000で表示)
    〇イーサリアム・クラシック(Ethereum Classic) – mETC(実際の枚数x1000で表示)
    〇ライトコイン(Litecoin) – ワンバイベットでの表示は、mLTC(実際の枚数x1000で表示)
    〇モネロ(Monero) – ワンバイベットでの表示は、mXMR(実際の枚数x1000で表示)
    〇ネム(NEM) – ワンバイベットでの表示は、XEM
    〇ジーキャッシュ(ZCash) – ワンバイベットでの表示は、mZEC(実際の枚数x1000で表示)
    〇ヴァージ(Verge) – ワンバイベットでの表示は、XVG
    〇クオンタム/クアンタム(QTUM) – ワンバイベットでの表示は、QTUM
    〇ストラティス(STRATIS) – ワンバイベットの表示は、STRAT
    〇リップル(Ripple) – ワンバイベットの表示は、XRP
    〇トロン(TRON) – 1xbetの表示は、TRX
    〇ベーシックアテンショントークン(Basic Attention Token) – 1xbetの表示はBAT
    〇チェーンリンク(Chainlink) – 1xbetの表示はLINK
    〇オミセゴー(OmiseGO) – 1xbetの表示はOMG
    パクソススタンダードトークン(Paxos Standard Token) – 1xbetの表示はPAX
    〇テザー(Tether) – 1xbetの表示は、USDT
    トゥルーUSD(TrueUSD) – 1xbetの表示は、TUSD
    USDコイン(USD Coin) – 1xbetの表示は、USDC
    イオス(EOS) – 1xbetの表示は、Eos
    バイナンスコイン(Binance Coin) – 1xbet の表示は、BSC

    〇カルダーノ(CARDANO) – 1xbetの表示は、ADA

    ダイ(DAI) – 1xbetの表示は、DAI
    ポルカドット(Polkadot) – 1xetの表示はDOT
    ステラルーメン(Stellar) – 1xbetの表示はXLM
    ユヴェントスファントークン(Juventus)
    パリ・サンジェルマン・ファントークン(PSG)
    ASローマ・ファントークン(ASR)
    柴犬コイン(SIBA INU/SHIB)

    ■1xbetの仮想通貨は、CREX24のレートで売買される

    基本的に、ブックメーカーに限らず、そのもの自体が取引所でないところが仮想通貨を採用する場合には、メインに利用する取引所が合わせて紹介されていますよね。ワンバイベットの仮想通貨取引は、CREX24(https://crex24.com/)という取引所が利用されています。

    レートも基本的にこちらのレートで取引がされます。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 CREX24トップ

    上記がCREX24(クレックス24)のトップページ。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 CREX24レート

    上記は、スマホ版ですが、主要な仮想通貨レートの参照にする場合は、トップページにレートが表示されていますので参照しやすいです。日本円で取引する場合には、USD表示にその時点でのドル円のレートを掛けて計算すると大体の目安がわかります。

    CREX24で仮想通貨の運用をする方法もありますが、扱っている数や、日本語対応がないことや、使いやすさ自体は、実際に少し使ってみようと考えたものの、それほど使い勝手は良くないので、推奨はしません。

    ワンバイベットで利用可能な仮想通貨は、この取引所から、厳選して利用しても問題ないところから追加されていくというイメージです。

    ワンバイベットになくて、CREX24にあるという仮想通貨は、しばらくすると、ワンバイベットでも採用される可能性はあります。

    『入金(仮想通貨購入)にエコペイズ、スティックペイが手数料なしで使える』

    まず、大前提としてですが、ブックメーカーに限らずオンラインギャンブルは、日本のお役所からは嫌われています。よって、決済手段においても現在は利用できているものも、いつ利用できなくなるかは、わかりません。そのため、現在は、日本人にとって非常に利用しやすい3つの決済手段が奇跡的に利用可能になっていますが、いつ、金融機関に圧力がかかって利用できなくなるかはわかりません。

    法律的に良い理解がされる方向に向かなかった時には、結果的に、仮想通貨同士でしかやり取りができなくなるという認識は置いておいてください。

    ■国内銀行への振り込みで仮想通貨が購入できる

    やや、入金手段としては、最も不安定で、様々な要素で影響されやすいですが、国内銀行入金ができる時は、アカウントを仮想通貨にして、国内銀行入金すれば、実質、銀行振込みで仮想通貨を購入したのと同様になります。

    ■エコペイズ利用はロシアルーブル経由で仮想通貨購入の流れ

    これは、私が利用しているエコペイズをユーロで口座を作っていることでより複雑になってしまっているのですが、まずは、エコペイズでの入金(仮想通貨購入)の流れを紹介しますね。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 エコペイズ入金

    入金画面からエコペイズを選ぶと、上記のように最小10ネム(XEM)から入金できるとあり、入金額を入力します。

    最小額の10ネムを入金してみます。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 エコペイズ入金

    確認するをクリックすると、エコペイズのログイン画面に移りますので、ログインしてください。

    ログイン後、自動的にマーチャントへの送金の画面に詳細が入った状態で入ります。

    ここでわかるように、金額は、ロシアルーブル(RUB)で表示されます。

    10ネムの入金には、371.61ロシアルーブルが必要で、利用可能残高の9ユーロから、その分を引きだしますよという意味。

    ちなみに、

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 ロシアルーブル円レート

    楽天証券様のサイトで見ると、大体1ロシアルーブルが1.95円くらいになっていますね。

    371.61ロシアルーブルなので、10ネム入金にかかる額は、簡単な計算をすれば、371.61×1.95で724.6395となり、1ネムにすると72円ほどになります。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 エコペイズ入金

    ユーロでは、5.39ユーロ引き出されてました。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 ユーロ円レート参照

    ユーロのレートも楽天証券様を参照。1ユーロが136.7円くらいですね。

    よって、136.7×5.39=736.813円が10ネムの入金にかかったという計算になりますので、1ネム73.6円くらい。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 ネム受領領収書

    上記は、ワンバイベットへの入金が確認された際の取引履歴です。実際の入金申請より少しだけ多い、10.06ネムが実際には入金されました。

    このレートだと、実際には、1ネム73.2円くらいで購入できたことになります。

    エコペイズで入金するときには、エコペイズで利用している通貨単位を入金で指定した額の仮想通貨をロシアルーブル換算で行うことになります。

    これは、ワンバイベットがロシアのブックメーカーだからということになるのですが、これは、エコペイズの通貨単位を円にしていようが、ロシアルーブルを経由することになるので、見た目は、少し怪しく見えます。

    重要なのは、レートにどのくらいの影響があるかということですので、先ほど挙げたように、エコペイズがユーロでロシアルーブルで請求されても円で言えば、基本的に期待する他の取引所で表示されているレートに比較的近い形で入るのがわかります。

    また、エコペイズに残高がある場合は、通常、入金手続きをしてから数分以内にワンバイベットの口座に入金されますので、レートの変動の影響を最小限に抑えて入金することができるメリットがあります。

    ■エコペイズの通貨単位を何にするべきか?

    現在は、国内銀行やビットコインなどでエコペイズへ入金して、そこから1xbetへ入金という形が推奨されます。

    エコペイズの入金方法は、2018年11月現在で、主なものは、Wire Pay(これが、国内銀行入金になります)、Alternative Payments(これが、仮想通貨になります)の2つ。ポケットチェンジもありますが、実質それほど便利とは言えません。また、エコバウチャーという他サイトでバウチャーを購入してそこからエコペイズに入金するという手段もあり、エコバウチャーがクレジットカードで購入可能なため、クレジットカード購入の救済措置とも言われているものもあります(手数料がかなり高いので非推奨)

    お勧めは、Wire Payで手数料が5%かかるのが難点ですが、日本の国内銀行の指定口座への入金でエコペイズに残高を入れることができます。

    Wire Payを選択し、入金額を入れて進めると、

    日本の指定銀行の振込先口座詳細と、振込額が表示されます。小数点以下まで表示されてしまうので、上記のように10ユーロ相当で、1394.34JPYと表示された場合は、1395円を振り込むようにしましょう。

    残高に反映されたら、1xbetからエコペイズ入金でその残高で入金と言う形で仮想通貨を購入することができます。

    当然ですが、登録や、入金の条件は緩いですが、払い戻しの際には条件が発生します。

    ・入金額を1.1倍以上に1回賭ける

    ・払い戻し先は、1度は入金で使ったことがある決済手段のみで、入金額と同額を1回払い戻すことにより、その後払い戻し制限がなくなる

    ・銀行や、エコペイズに払い戻す際は、払い戻し先が要求する情報として、名前や住所の必須項目は、登録時に行っていなくても登録する必要がある

    ■『サブアカウントとして、多数の通貨を1つのアカウントに持つことができる』

    2021年現在は、サブアカウントとして追加できる通貨数は、そこまで多くないようです。掲載当時は、限度なく追加できていたため、現在の限度数は、よくわかりません。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 マルチカレンシー可能

    この機能がわかった時は、固まりました。

    ワンバイベットでは、1つのメインアカウントで指定した通貨以外に、Other currencies(その他の通貨)と言う形で、複数の通貨のサブアカウントを追加することができます。

    入出金手段は、エコペイズ、三井住友銀行、仮想通貨など利用可能です。

    2018年2月1日時点で15種類以上の仮想通貨を口座に指定できるので、これらの仮想通貨の運用を考えているという方は、ワンバイベットの口座内で仮想通貨を保有することができます。

    よく聞く仮想通貨では、

    ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、モネロ、ライトコイン、ドージーコイン、ジーキャッシュ、ダッシュなどが、アカウント口座として利用が可能です(運用可能です。)

    引き出し条件の1.1倍に賭けるとは、実際どのくらいのリスク?

    ワンバイベット自体は、仮想通貨取引所ではなく、ブックメーカーになります。ブックメーカーは、マネーロンダリング対策などもありますが、基本的に入金した額をそのまま移動するということはできなくなっており、何かしら条件が付けられています。

    これがワンバイベットの場合は、

    「入金した額を1.1倍以上の何かしらに賭けること」

    が条件とあります。

    では、1.1倍のオッズというのは、どの程度リスクがあるのか。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 入金1.1倍縛りとは

    例えば、イングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドvsハダースフィールドの試合を例に挙げてみると、オッズチェック時点でマンチェスター・ユナイテッドが2位(得点が多く失点が少ない)、ハダースフィールドが17位(失点が多く得点が少ない)という位置関係で有利なチームがホームの試合で言えば、

    マンチェスター・ユナイテッドが90分で勝利するオッズが1.19倍です。

    ダブルチャンスで、引き分けはなく、ホームかアウェイが勝利するで1.1倍です。

    得点では、合計がオーバー1.5(1試合2点以上入る)が1.144倍

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 入金1.1倍縛りとは

    テニスで言えば、錦織圭がランキング250~300位くらいで推移するDominik Koepferに勝利するオッズが1.12倍です。

    いわゆる、9割がた的中するというタイプのオッズになりますので、大変な条件ではありませんが、ブックメーカーなので、入出金に余計な手数料はかからなくても、払い戻し条件という小さなリスクは超えなければならないことを忘れないでくださいね。

    ⇒苦戦したものの錦織圭が勝利。

    例えば、

    今回の入金額の合計25ネムを引き出し条件の1.1倍に近い1.2倍の上記の試合のオーバー0.5(1点以上入る)に賭けてみました。

    はい、的中しました。

    1.1倍程度のものは、ほぼほぼ負けないのですが、それでも時々大波乱と言う形で起こってしまうので、そのリスクはあるということは認識しておく必要はあります。

    ハンターハンターで言うリスキーダイスみたいな?(違うかw)

    これが、ワンバイベットから払い戻す(他所へ送金する)際の条件の一つ目です。

    次は、

    「ワンバイベットに全幅の信頼を置くから、別に仮想通貨はワンバイベットでガチホ、ウォレット移動なんてしない!」

    というワンバイベット信者の方は、最終的に入金したところに払い戻す(エコペイズならエコペイズへ、三井住友銀行なら三井住友銀行へ)形で、現金に戻すという方は、既に条件はクリアしているので気にしなくて良いです。

    細かくは、次の項目で解説しますね。

    一度入金した決済手段にしか払い戻せない

    ここに関しては、今回のワンバイベットを利用しての仮想通貨遊びで、なんとかスムーズになる手段がないかと考えているポイントです。

    文字で書くより以下を見ていただいた方が早いと思います。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 入金エラー

    日本語の解釈が、やや複雑なのですが、これは、ルールとして、1度でも入金手段として利用したことがあるものでないと、払い戻しができないというものです。

    例えば、メインアカウントがビットコインで、エコペイズ(ecoPayz)を利用して入金をした場合には、口座には、ビットコインを購入する形でビットコインとして残高が表示されますが、これをビットコインとして他の仮想通貨取引所やウォレットなどへビットコイン払い戻しを行うことができません。

    この作業を行うためには、少額でも1度、ビットコイン入金を行う必要があります。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 ビットコイン入金

    ワンバイベットのアカウントに振り分けられたビットコインのアドレス宛にどこかから1度でも送金されて入金がされないと、払い戻しには使えないということです。

    正直なところ、コインチェックのトラブルがあるまでは、ワンバイベットの口座に仮想通貨単独で保有しておいて、価値が上がったところで、入金に使用した三井住友銀行やエコペイズへ払い戻しをするという形で、他の仮想通貨取引所を利用しない形での、仮想通貨とブックメーカーの両方を1か所で行えるという形で、情報を提供しようと準備をしていました。

    しかしながら、2018年1月下旬に発生したコインチェックでの580億円相当のネムのハッキング事件を受けて、いくらバックボーンがしっかりしていて、お金の管理のプロであるブックメーカーであっても、そこが採用している仮想通貨取引所でも、そのまま保有しておくことを安易にお勧めできないということを強く知ることとなりました。

    そのため、現在は、私の考えとして、

    『運用する額以外で保有して価値の上昇を待つ分は、信頼できるウォレットへの送金と保管を強く推奨する』

    となっており、

    そのためには、手間でもどこかしらで仮想通貨取引所の口座を開設し、そちらで少額でも該当仮想通貨を購入していただき、一度ワンバイベットへ送金(入金)する必要が出てきます。

    送金元は関係なく、ワンバイベットのアカウントのビットコインのアドレス宛に送金がされれば、ビットコインへの払い戻しは可能(他の仮想通貨も同様)となります。

    ということで、現時点では、手間でも、ネムなど手軽に購入したいのであれば、このページを利用いただき、スムーズに行えることはお分かりいただけると思いますが、

    『仮想通貨のまま保有』

    という方向性がある方にとっては、ワンバイベット(と利用されるCREX24)に何かが起こった時のリスクを分散するために、

    日本であれば、ビットフライヤーや、ザイフ、DMMビットコインなどにも並行して登録してもらい、本人確認なども進めてもらいつつ、該当の仮想通貨を少額購入しておき、送金可能な状態になったら、ワンバイベットへその取引所から仮想通貨で入金することをしてもらう必要があります。

    ワンバイベット 仮想通貨的運用 ネム払い戻し

    条件をクリアしていれば、ネムの場合は、最小5ネムから、他の取引所やウォレットで割り振られたアドレスとメッセージを入力して送信することができます。手数料は、かからず、仮想通貨同士の取引の場合は、若干数字がずれるということなく、希望の数値通り届きます。

    他へ、その仮想通貨のまま送金するための入金条件に関しては、今色々検討中です。

    ■仮想通貨を国内銀行やエコペイズに引き出した場合のレート

    仮想通貨のネム(XEM)を実際に引き出してみた場合にその時のレートとどのくらいの差があるのかを紹介します。

    エコペイズへの引き出しの最小額は5ネム。

    三井住友銀行の場合は、その時点での1000円相当にあたるネムの数字がでます。この時は、15.67XEMでした。

    単純計算だと、この時のワンバイベットで掲載されたレートは、1ネムが63.82円くらいですね。

    参照として、コインチェックのレートと、ワンバイベットで採用しているCREX24のレートを両方表示する写真です。

    コインチェックでは、60.717円、CREX24では、0.59115043ドルとなっています。

    2月4日~5日のレートでは、1ドル110円程度ですので、CREX24では、65円程度と、この時点でも結構差がありますね。

    上記2手段で、払い戻し手続きをその時の最小額でやってみました。

    ワンバイベット側で手続きが完了したのが上記の時間帯ですので、この時は、三井住友銀行で5時間くらい、エコペイズで30分くらいで手続きがされたことになります。

    で、実際に届いた額はというと、

    エコペイズには、5ネム分として、2.21ユーロが入りました。こちらは、ネムのレートがロシアルーブルに換算されて、エコペイズに届いてユーロとして入っています。その額は、2.21ユーロ。

    払い戻した2018年2月4日~5日くらいのユーロは、137円程度ですので、円に直すと5ネムで300円くらい=1ネム60円程度でエコペイズに入ったということになります。

    では、三井住友銀行はというと、967円が入りました。

    15.67ネムで967円ということで、1ネム61.7円くらいで入金されたということになります。

    仮想通貨トラブル真っ只中なので、実際レートも分単位で乱高下しているのですが、三井住友銀行の場合は、払い戻し申請から、手続き完了、そして、三井住友銀行に入金されるまでに5時間ほど幅が開いていますが、その時間帯を見てみても、大きく上げているタイミングもなく、むしろ下げている場面が多い中で、60円以上のレートで入金されるというのは、結構素敵な数字とも判断できます。

    これに関しては、私自身時間差とレートまで細かく調べていなかったので、これから色々試してみて、検証していきたいと思います。

    カジノ・1xGAMES

    カジノ自体には詳しくもなく、興味もないので、検証して細かく紹介するとかは、他サイト様に完全にお任せします。

    当サイトとしては、スポーツに絡めて楽しめそうなものだけピックアップして紹介する程度です。

    1xbetカジノでサッカー的なものをピックアップ

    カジノの項目を開いたら、選べないくらい膨大な数が表示されたので、検索項目でsoccerと入れてみました。

    サッカー関連だけでも、16種類が表示されました。

    上段2つ目のWORLD SOCCERをやってみました。

    スロットですね。

    的中しました。

    カジノの中でのサッカー関連は、スロットやスクラッチ、ビンゴなどですね。

    1xGAMESでサッカー的なもので遊ぶ

    カジノやスロットと分けて、ゲームのカテゴリとして1xGAMESが用意されています(違いが若干曖昧w)

    ここでは、soccerで検索しても該当がなかったので、サッカーぽいものを探してみました。

    ↑ネイマールとメッシのがありました。「ゴール!」というゲームのようです。

    遊んでみます。

    ゴール、ノーゴールの2つから選ぶ模様。

    とりあえず、ゴールに100(円)を入れてベットして見ました。

    コーナーキックの場面が出てきて、ゴールが決まりましたので・・・

    2倍の200円になりました。

    ということで、ゲーム自体は、ゴールかノーゴールかを選んで、当たれば2倍になるというごくごくシンプルなものでしたw

    日本語サポート&よくある問い合わせと回答方針

    2021年現在、それ以前の1xbetの評判で最も悪かった理由「問い合わせた際の不快感」が急激に改善されています。

    現在のサポートは、メール(日本語)[email protected](メールは24時間以内の返答) 、電話、チャット、LINEなど *お勧めは、LINEでの問い合わせです。
    *2021年1月現在、日本人サポートが5名います(既に担当の方とやり取りしましたが、かなり質の高い対応をしてくれます。)

    2021年7月現在のサポート対応時間(日本時間)

    平日 PM3時~PM11時

    土日祝 PM3時~PM11時

    PCのトップページに

    LINE公式のボタンが2020年7月から追加されています。ここからLINEで登録すれば、気軽にLINEから問合せが可能です。

    ↓実際にLINEで問い合わせてみました

    ちなみに、今どんな質問が多く、サポートがどのような対応をしているのかは、時々担当に聞いてお伝えすることができるようになりました。

    2021年3月時点で問い合わせが多い順の内容と回答方針

    仮想通貨での入金が反映されない

    最近の仮想通貨の投資ブーム再燃により、仮想通貨自体の送信が混み合うケースが増えており、1xbetまで届くのに時間がかかるケースが増えています。1xbetまで届いていれば、入金までの反映の目安をお伝えすることができますが、届いていない場合には、お待ちいただくことをご理解ください。

    *特に、最近は、リップル(XRP)事態に遅延が発生することが多く問い合わせをいただくものの、1xbetでは届かないことには確認ができないため、回答が難しいケースが多いということです。一つ私が経験した例としては、最初の仮想通貨投資ブームになった2017年下旬~2018年1月あたりは、ビットコインの入金が大混雑し、1日以上かかるというケースも普通に起こりました(これは、仮想通貨側の問題です。)

    *その他、ブックメーカー自体の仕組みを理解する前に、銀行のように考えているケースが多いらしく、引き出し条件関係なく、出金しようとしてできずに、クレームを言われるというケースも増えているそうです。

    入金の反映が遅い

    サポートが調査し、どのくらいで反映されるか回答しています ベットの結果に納得がいかない お客様から証拠となる情報源を送ってもらい、担当部署に送り精査しお客様に最終結果をお伝えしています。

    セキュリティからの要求が来た(提出書類でスムーズに行かないケースが多い)

    セルフィの取り方や、セキュリティから届いた、または送らなくてはいけないメールの英文を日本語に翻訳のお手伝いをしております(日本語化は進めているものの部門によっては、サポートが関与できないところで英語で送られてしまうケースが多いため。)

    ベットの結果に納得がいかない

    お客様から証拠となる情報源を送ってもらい、担当部署に送り精査しお客様に最終結果をお伝えしています。

    サポートは、丁寧な対応を心がけているものの、まだまだ1xbet自体に改善点が多いことや、1xbetのルールとして設定されているため、他のブックメーカーに合わせられない点もありますが、改善できる点は、既に日本人の担当者の方が危機意識を持って、進言改善を進めてくれています。

    1xbet公式が運営する紹介ページワンバイナビ(https://onebainavi.com/)のFAQページで、よくある問い合わせや、サポートに届いた内容を随時追加していますとのこと⇒FAQ よくある質問

    当サイトも、以前から公式の入出金テストをお手伝いしながら、進言もしてきた縁もありますので、できる限り協力して情報提供なども行っています。

    もちろん、以前の対応の悪さなどで失った信頼も理解した上で、真摯に取り組んでいる1xbetで是非遊んでみてくださいね!

    最新情報

    1xbetのスポンサー状況(2021年9月9日更新)

    イタリア・セリエA、スペイン・ラ・リーガ、FCバルセロナ、アフリカネイションズカップ

    のスポーツパートナーになっています。また、eスポーツのチームへのスポンサードにも積極的なようです。

    【2021年6月】1xbetアプリ(iPhone用)に便利な方法が追加

    2021年現在、App Storeで1xbet関連のアプリが上記4種類表示されてしまうというおかしなことになっているのですが、2021年4月に登場した(上記赤枠のもの)が非常に使いやすいと話題です。

    以前は、1xbet公式ページのモバイルページとの連動がない(表示されるアプリのページからだと、このアプリに行きつかなかった)状態でしたが、2021年6月現在は、iOSの端末で1xbetを開いた際のアプリのバナーから直接インストールページへ入るようになりました。

    関連のページも作成しましたので、是非参考にしてご利用ください。

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    【2021年最新版】ワンバイベット1XBETアプリ(便利なアプリを利用しよう) 2021年6月現在、iOS版で登場したアプリが公式サイトからも連動して紹介されるようになり、公式アプリとなった模様。 ワンバイベット(1xbet)のちょっと複雑なアプリにつ...

    サイトアドレスに関して注意

    2019年3月19日にhttps://1xbet.com/ja/のアドレス(大半の方がこのアドレスだと思います)で1xbetを開くと、This Website is not available in your country. (このウェブサイトは、あなたの国では利用できません)というエラーが出てしまう状況になっています。

    そのアドレスの復旧を待たず、https://jp.1xbet.com/ja/ をご利用ください。

    更に、2019年5月中旬からは、1xbetアプリ(私の確認端末はiPhoneなので、アンドロイド端末に関しては不明)がAppを検証できませんと出て開けなくなりました。通常は、デバイス管理で検証すればOKなのですが、それすらできない。色々、日本でインストールが再びできるように、試したようですが、2019年7月時点でもちょっと強引すぎてできないよという内容だったり、それでも実際できないでしょと言う状況。

    ワンバイベット(1xbet)紹介をお読みいただきありがとうございました。Thanks

    いかがでしたか?

    ブックメーカー紹介サイト界隈では、2018年終盤あたりから、非常に風当たりが強くなっているのが1xbetでもありますが、1xbetほど魅力的なコンテンツを提供しているブックメーカーは、他にはまだ出てきていません。

    入出金テストを当サイトが受け持たせてもらっているのと同時に、現時点で問題になっているサポートの質の問題、また、日本の常識がわからずに、できるから良いでしょという姿勢で問題の火種になっている事象など、確認でき次第、かなり強い口調で担当者に伝えることを実際にやった結果、2020年夏ごろには、日本マーケット専門の部署が作られ、サポートも含めて日本人5人体制で、まず、一番の問題だったサポート面での改善が急速に進んでいます。

    2021年に入り、担当の方とのやり取りで、改善点を頻繁にやり取りしながら進めています。

    1xbet自体が巨大な企業になっているため、深いところが変わるのには時間がかかるかもしれませんが、徐々に良くなっているのは確かです。

    そうなると、マーケットの幅や視点は群を抜いている1xbetですので、当サイトとしても少しずつですが、紹介をまた強化していく方針です。

    2021年は、1xbet再始動元年としてお手伝いしながら紹介していきます!

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    決済手段が多彩!日本人による日本語サポート5名体制で評価上昇中!

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