エコペイズ ブックメーカー ワンバイベット(1XBET)

【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【ブックメーカーファンbyブクメ】

投稿日:

☆☆☆☆☆
評価:4.11-221件

お勧め記事:1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)

(公開日:2017年11月7日)

1XBET(ワンバイベット)の凄さを知ってください

■1XBETのダメなところ

褒める前に、ベット365のように、ある程度厳しい英国で地位を確立したブックメーカーとは違い、ダメ(惜しい)なところも多数あります。

決済手段のテストなどを任されている身として、現状ワンバイベットのこれはダメだなと言うところを挙げておきます。ここで挙げる項目が減っていくと、最強のブックメーカーになったと言えるのかもしれません。

・評価が完全に割れている

個人的に参加していて、決済テストを手伝ったりしていて、また、私の身近なところでも、決定的な「アカウント残高没収」のような、案件を聞いていないのですが、他サイト様への相談など見ると、理由不明で説明不十分の、勝利金額没収なども出ているようです。

ブックメーカーの評価サイトでは、

Bookmaker Review(https://www.sportsbookreview.com/)では、かなりの低評価

TOP100BOOKMAKER(http://www.top100bookmakers.com/rating.php)では、評価は半々。

そして、Bookmakers.bet(https://www.bookmakers.bet/bookmakers-rating/)では、評価は高い。

非常に判断が難しいところです。

日本的な安心安全での参加を考える場合は、評価サイトでAランクとかである程度、堅苦しい状況下で遊ぶ方が日本人にはあっているとも思いますので、あえて、お勧めしませんが、できることが非常に多い。とにかく、ブックメーカーで色々遊んで、物足りなさを感じる方には、一度試してもらいたいのが1xbetです。

・日本語サポートが怪しい

日本語対応ということで、サポートも日本の電話番号が用意されているなど一見サポート万全に見られますが、質が低い現状です。特に電話とライブチャットに関しては、ここに相談するとストレスだけしか残らないというレベルです。

特にライブチャットに至っては、出来損ないのAIとやり取りをしている感じです(2018年3月現在かなり改善、4月にまた悪化)。

その中でも、期待できるのは、Eメールでの質問窓口。

info-jp@1xbet.com

ここも、正直なところ日本におけるサービスのレベルを考えるとクレームを入れたくなるような、サービスしている内容の知識に乏しい部分も多々あり、1回の質問で完結しないことも多いです。ただし、返信速度も速く、要点をしっかり伝えれば、最終的には満足いただける回答がもらえます(これも、人が変わりやすいのか、急に対応が遅くなったり、ロボットのような回答になったりすることもある模様。)

サポートに関しては、英語ができる方であれば、英語で質問する方が回答のクオリティは高いので、そちらの方法もお勧めです。

・よくも悪くもロシア系だ

ブックメーカーと言えば英国系であり、お堅いお国柄。ベースが英国のところが大半で、プレイヤー側のルールも英国的めんどくささあり。

そこに、ロシア系として台頭しているのがワンバイベットで、さすがロシア系だけあって、攻めてます。英国系ではやらないだろうなというところを攻めてきていますし、既に旧ソ連圏では、地位を確立。でも、日本はロシア語になじみがないんですね。

なので、日本語対応のサイトですが、時折翻訳しきれていない箇所が英語にもなっておらずにロシア語で表示がされる箇所があったりすると、

なんだ、文字化けか?怪しいぞ!と思ってしまう方も多い。

仮想通貨などでは、いったんロシアルーブル換算されたりもします(レートは悪くない。)

ただ、英国系ではないからこそ、かなり利用者側に寄り添った嬉しいサービスをガンガン取り入れているのもワンバイベットです。

・ちょっと独特のルールで足踏みする箇所がある

ブックメーカーでは、通常ない簡単登録から入金までのシンプルな流れで、スタートから遊ぶまでの準備にストレスがないのは魅力的ではあるものの、スタートラインがシンプルすぎて、次のステップがわかりにくいところがあります。

例えば、電話番号認証や二段階認証(二要素認証)の設定のタイミングなど、本人確認も、あるサイトでは、仮想通貨取引所並みの書類の提出が必要とあるものの、私自身は、一通りすべての決済手段を利用して見たものの、本人確認書類の提出が求められたことはないなど。

シンプルさと必要に応じてになっていることから、逆に、必須項目も状況によってになり、そのあたりが、利用していてもフワフワした印象になっていることは否めません。

また、SMS受け取りの電話番号などは、指示はないものの、0をとって入力しないと届かないなど、小さく大きい修正点も良く見つかります。

・決済手段が攻めすぎていて変わりやすい

他のブックメーカーで取り入れている決済手段は当たり前に使えて、それ以上のものを提供しようというのがワンバイベットの姿勢、そのためか、結構ギリギリのラインで利用可能にしている決済手段もあり、特に日本の銀行への振り込みで入金するタイプは、使える銀行が、急に消えていたり新しい銀行が追加されていたりします。

現在、当サイト管理人のブクメがワンバイベットの決済テストを1週間に1回程度の頻度で行っております

その状況は、

で随時最新の入出金状況として紹介しています。

ただ、私の立場としては、ある決済手段をテストするということになり、意見は出せるものの、使えるようになったものや使えなくなったものに対して、企業的な事情までは聴きだせないケースが多いので、その点はご理解ください。

それらを差し引いても、今後への可能性を感じずにはいられないということをここでは紹介していきます!

 

■1XBETは、ブックメーカー界の新星

2017年12月5日に授賞式が行われた、SBCアワード2017(スポーツベットの権威ある授賞式で、そのブックメーカーの信頼の証としても判断に使えるアワード⇒公式ページ/英語)で、3部門(人気急上昇スポーツブック部門Rising Star in Sports Betting/年間最優秀サッカーブックメーカー部門Football Bookmaker of the Year/年間最優秀モバイルブックメーカー部門Mobile Bookmaker of the Year)にノミネート(授賞はならず。)

ワンバイベット サッカーブックメーカーオブザイヤー2017ノミネートワンバイベット モバイルブックメーカーオブザイヤー2017ノミネートワンバイベット スポーツベッティングライジングスター(新星)部門2017ノミネート

 

2017年11月現在では、少しずつビットコインなど仮想通貨での入出金が可能なブックメーカーが増えてきましたが、その中でも、かなり強気に多くの種類を取り入れている1XBET(Xは、エックスではなく、かける意味で使われていて読み方もワンバイベットになります。)は、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨も随時利用可能通貨として追加)

色々と面倒な日本マーケットにおいて、決済手段が多種多様というだけでもかなり利用するメリットがあるブックメーカーですが、更に多種多様なのは、アカウントの登録方法。

これは、まず遊ぶという敷居をかなり低くしてくれているものであり、ワン・クリックという怪しげなワードでの登録方法を利用すると、本当に国と通貨を選ぶくらいでアカウント登録は終了してログイン可能。

もちろん、その後のお金を実際の入出金の手段によって、個人情報の登録や、認証は必要になりますが、とにかく敷居が低いです。SNSやGoogle+のアカウントを利用しての登録やログインもできてしまいます。

飛びぬけたサービスです。

ブックメーカーって難しそうだなという方に、驚くほど簡単な作業での参加を可能にしています。仮想通貨を持っている方であれば、実は入出金も簡単(慣れればw)

その多様性が故の危うさを感じてしまう部分もありますが、これまでにないお勧めできる要素がたくさんという結論がワンバイベットです。

ただ、他のサイトの方が指摘しているように、初回入金ボーナスの引き出し条件が、かなり厳しいなど、注意点もあります。

ワンバイベット ログイン画面

ログインは、通常のIDとパスワードのほか、facebook、Google+、ツイッターのアカウントやSMSなど多岐にわたります。

 

ワンバイベット 参照仮想通貨取引所CREX24

ビットコインなど仮想通貨からの入出金が可能。

ワンバイベット対応仮想通貨 ビットコインゴールドやゴクーコインも加わる

2018年4月現在、17種類が利用可能。

ワンバイベット 入金手段にSETAM

ワンバイベット 入金手段にSTEAM DOTA2 CS;GO

なんと、PCのオンラインゲーム好きにはお馴染みのドータ2(DOTA)やカウンターストライク(CS:GO)の獲得アイテムをSTEAM経由で入金手段として使用可(この2つのゲームをやりこんで不要なアイテムがたまっているという方は、そのアイテムでも入金手段として使えるとのこと。

1xbetサイトヘ

■1XBET(ワンバイベット)について

●ライセンス(licence)

オランダ領キュラソー(Curacao)

●ボーナス(bonus)

初回入金12300円ボーナス

●ボーナス条件

アキュミュレータベット(3試合以上)の1.40倍にボーナスの5倍分の金額を賭ける・・・無理そうなので非推奨

●入金手段

(deposit method)

クレジットカード(Credit Card)、ビットコイン(bitcoin) 他イーサリアムやネム、ビットコインキャッシュなど、2018年4月現在17種類の仮想通貨に対応
エコペイズ、エントロペイ、スチーム(STEAM)など

●言語(language)

日本語あり(サポートは英語)

●払い戻し手段
(withdraw method)

ビットコイン(bitcoin) 他2018年4月現在17種類の仮想通貨に対応
エコペイズ、エントロペイ、スチーム(STEAM)など

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。

このページ内で移動します⇒【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

●サポート(support)

メール(日本語)は、info-jp@1xbet.com
電話、チャット、LINEなど(日本語ありだがサポートの質は不安定)

●モバイル(Mobile)

あり(Yes)

●その他(NB)

登録手段が簡単で豊富、メインアカウント以外にサブアカウントとして、マルチカレンシー運用可能。

●アドレス(website)

https://www.1xbet.com/ja/

1xbetサイトヘ

■1XBET/ワンバイベット(Register入会登録手順)

ワンバイベット(1XBET)への登録の手順を紹介します。

なんと、4種類の登録手段があります。いずれもシンプル。

⇒1.ワン・クリック

ワンバイベット登録 ワン・クリック

ワン・クリック詐欺が流行った時代にウェブビジネスを始めた私としては、このワードを聞くと、どうしても、ドキッとしてしまうのですが、まさにワン・クリックで登録できます。

日本からつなげば日本が最初から出ています。

右側の通貨は、USD(米ドル)が出ていると思います。もちろん、他の通貨に変更しても大丈夫ですが、決済手段の通貨手段と合わせないと、為替手数料が入出金時にかかってしまうので、基本的には、合わせてください。

この2つで変更する必要がない方も多いと思いますので、正に出た画面を確認して、「登録する」をワン・クリックでアカウント登録が完了。

 

⇒2.電話番号で

ワンバイベット登録 電話番号で

2つ目は、電話番号での登録。これも、日本で開けば日本の国旗と+81が最初から入ります。あとは、電話番号の最初の0を取って入力すればOKです。SMS(ショートメッセージ)の認証などありますので通常は、携帯電話の番号を入れます。

 

⇒3.Eメールで

ワンバイベット登録 Eメールで

Eメールでの登録は、少し入力項目が多いですね。国、通貨単位に加えて、パスワード、名前、電話番号と、1と2の方法の内容+αを一通り入力して、メールアドレスを入力する必要があります。

⇒4.ソーシャルネットワーク

ワンバイベット登録 ソーシャルネットワーク

最後の4番目は、SNSでの登録です。様々なサイトでこの登録ができるようになっていますが、ブックメーカーでは、かなり珍しいと思われる方法ですね。通貨の選択と、facebookまたは、google+のアカウントなどで登録できます(利用できる方法は増えたり減ったりしている可能性があります。)

今回私は、このソーシャルネットワークのgoogle+のアカウントで登録をしました。 ワンバイベット登録 Google+を利用

google+のロゴをクリックすると、利用しているグーグルアカウントのログイン画面か、または、ログインしていたら上記のアカウント選択の表示が出ます。そこで利用するアカウントを選べばOKです。

この際、例えば、個人の情報と一致しないアカウントで登録をしてしまうと、入金手段によっては、名前の一致など、必要項目が一致せず問題が起こる可能性があるので、必ず自身の情報で偽りなく登録しているアカウントを使いましょう。 ワンバイベット登録 アカウントとパスワード発行

で、いずれかの方法で登録すると、上記のように、オンラインアカウント番号とパスワードが表示され、もうこの状況でログインして次の作業に移れてしまいます。

ある意味スマホ時代らしく、シンプルに操作できて、利用可能な状態にして、その後、必要に応じて必要な内容を選択したり登録したり、提出したり、とにかく一つ一つのハードルを低くして、選択肢次第で、いらない作業も多いので、その辺を省ける仕組み。素敵です。でも、少し怖いw

 

1xbetサイトヘ

■1XBET/ワンバイベット(Activation認証など)

シンプルに参加できることが好評の1XBETは、他サイトよりも、初期段階での情報の登録が少ないですが、もちろん、作業によって、必要書類の提出が求められたり、様々な認証作業が必要になってきます。

推奨される認証として、手紙のマークのマイメッセージで表示されたり、例えば払い戻しの際に詳細な書類提出が必要な際などに都度表示される時に行う流れ。

⇒1.Eメールアドレスの検証作業

ワンバイベット アカウントのアクティベーション

登録後に、最初に表示された検証作業が、Eメールアドレスによりアカウントのアクティベーション作業でした。

Eメール送信をクリックすると、登録したアドレス宛にメールが届きます。ワン・クリック登録など、Eメールの登録をしていない状態だと、Eメールの登録から行うことになるのかなと思います。

ワンバイベット登録 Eメール認証

上記のような内容のメールが届きます。登録を完了をクリックします。

ワンバイベット登録 Eメール認証

上記の表示がされ、認証が完了となります。

⇒「電話番号を有効にする」と「二要素認証」

その他、登録後に行っておいたほうが良い認証は、以下2つ。

ログインした状態で、上部メニューのマイアカウトをクリックすると以下メニューが現れます。

その中の個人情報を開くと、以下の内容が開きます。

ワンバイベット 電話番号認証と二要素認証

この中で認証系の項目としては、「電話番号を有効にする」と「二要素認証」の2つがあります。

共通するエラーなのかわかりませんが、電話番号を有効にする⇒二要素認証の順番で行わないと、二要素認証のほうがうまく働かないようです。 ワンバイベット 電話番号認証 アカウントにリンク

電話番号を入力(国番号が入っているので、日本の電話番号の最初の0を取るのをお忘れなく)して、電話による認証を有効にするをクリックして認証を行います。
*基本的に、ワンバイベットでは、電話番号入力を求められる項目では、国番号が表示されていなくても、最初の0を取って入力しないと、SMSが届きませんワンバイベット 二要素認証

二要素認証は、QRコードをスマートフォンなどで読み取って、表示されたコードを入力して、認証をクリックする流れ。

 

二要素認証に関して、「電話番号を有効にする」が先になるのですが、私自身勘違いしていたことがありますので、そこにも後ほど触れます。 ワンバイベット 電話番号をアカウントにリンクする

電話番号を有効にする作業は、届いたSMSコードを入力して有効にする、でスムーズに行きました。

続いて、二要素認証。

ワンバイベット 二要素認証

最初、これをQRコードリーダーで読み取れば、コードが見られて解決かと思っていたら、アドレスがでるだけで、コードはどれ?という状況で立ち止まっていたのですが、

ワンバイベット 二要素認証 Authneticator

上記、Authenticatorというアプリをスマホに入れて、そのアプリでQRコードを読み取って、制限時間のあるコードが表示されるので、その数字を有効時間内に入力して認証するという手順が正解。この認証は、最近では主流になってきているようで、ビットコインなど仮想通貨の取引所の二段階認証などでも、利用されています。

*Authneticatorを利用する2段階認証に関してですが、これは、主に仮想通貨取引所などでもハッキングされないためのセキュリティとして、強制ではないものの、行った方が良い項目で、実際に、これをやっていなくてハッキングされるケースが増えているそうです。

しかしながら、表示されるバーコードで取得したデータが入ったスマホを紛失などした際に、同時に2段階認証しているすべてを失うというトラブルも多いようですので、バーコードの情報は、スクリーンショットしておいたり、複数のスマホがある方は、2台以上で、Authenticatorで読み取っておくほうが後々安全です。機種変更の際も同様ですので、注意しましょう。 ワンバイベット 二要素認証

認証できると、上記の表示が出ます。

保存するをクリックすると、その後、コードが表示されるのですが、これは、二要素認証を無効にするときに必要なコード。 ワンバイベット 二要素認証 シークレットコードを入力

上記は、無効にする際の項目なので、そのままで。

認証しなくてもできることが多いのがワンバイベットの魅力と言えば魅力なのですが、その分、セキュリティに関しては、用意はしているから、自己責任でしっかりやってくださいという意味なので、ここまでの認証は、手間でもやっておきましょう。

■1XBET/ワンバイベット(Deposit入金手順)

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。最小額や最大額、エラーなど出ていないかなど、最新の情報は、以下のページを参考にしてください。

最新の入出金情報⇒『【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。』*このページ内のリンクです。

まずは、クレジットカード入金を試してください。

1xbet クレジットカード入金

ワンバイベットは、他ではありえないくらい多数の入出金手段を用意しています。その中でも、最も手っ取り早く利用できるのがクレジットカードです。

1xbet クレジットカード入金

シンプルですよ。カード番号、有効期限、カードに記載の名前(名)、苗字(姓)、国を選んで、メールアドレスを入力する流れで入金できます。

このように、基本的にブックメーカーでは、クレジットカード入金が推奨されているのですが、利用できるクレジットカードが、流動的、手元にあるクレジットカードが入金に利用できるのであれば、断然クレジットカードが便利です。

なので、まずは試してみてください。

ワンバイベット(1xbetサイトヘ)

クレジットカードがダメだったら、試してみて(仮想通貨での入金)

ワンバイベット(1XBET)への入金手順(から、設定をしないと自動的にボーナスをもらってしまうので、必要ない方のためにキャンセルの手順まで)を紹介します。

ここでは、仮想通貨のビットコインキャッシュを利用した入金方法を紹介しています。

ワンバイベット ログイン画面

ログインします。

 

ワンバイベット 入金画面 カンボジアごっちゃVer

画面上部の緑のハイライト表示の入金するをクリックすると、入金手段に入ります。

上部の入金手段のところには、なぜだか、その時にいたカンボジアと日本の両方の入金手段が同時に表示されたりしてしまっています(これは、担当の方に聞いたところ、cookieの問題だということでした。面白いので、そのままキャプチャで残しています。

↑こちらが、日本で開いた時の通常の表示。

日本での入金手段の主流は、エコペイズ、エントロペイですね。

でも、大体、それらの手順は他サイト様がやってくれているので、ここでは仮想通貨で入金してみます。

ワンバイベット対応仮想通貨 ビットコインゴールドやゴクーコインも加わる

1XBETでは、CREX24.comという仮想通貨の取引所を経由して上記の17種類の仮想通貨での入出金が可能です。

CREX24 仮想通貨取引所

https://crex24.com/

どんなところか覗いてみましたが、正直仮想通貨取引所としては、ちょっと使いにくいと思います。基本的には、CREX24を使わなければならないのではなく、ワンバイベットで仮想通貨を利用する場合は、ここのレートでワンバイベットのスタッフが売り買いしますよというイメージ。

仮想通貨ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)で入金

さてさて、

今回は、ビットコインキャッシュを利用します。

上記の中だと、下段の真ん中ですね。 ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨)

Bitcoin Cashをクリックすると、入金のための番号とQRコードが表示されます。これは、いずれの仮想通貨でも同様になりますが、その通貨専用のアドレスがあり、そこに別の仮想通貨取引所の口座に入れてある通貨をそのアドレス宛に送金するという形。

注意点は、ビットコインからこのアドレスに送っても勝手に換算されるだろうと考えないこと。もちろん、取引所や販売所で、ビットコインを利用したアルトコイン(他の仮想通貨)の購入などするときには問題ないですが、通常は、こういった送金は、同じ仮想通貨同士のアドレスで送金しないと、どこかに行って消えてしまうと注意書きもあり、保証もありません。

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

例えば、bitFlyerから送るのであれば、今ある枚数をまず確認しつつ、

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

入出金の項目のBCH(ビットコインキャッシュ)ご送付を選択します。

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

ラベルに1XBETのビットコインキャッシュで表示されたアドレスを追加して、

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

枚数を指定すると、日本円参考総額がでます。

暗証番号を入力し、ビットコインキャッシュを外部アドレスに送付する(取消不可)をクリックすれば、手続き完了。

優先度という項目がありますが、これは、通常でも瞬時に送られることもあるのですが、仮想通貨の性質上、取引が遅れることがあります。

その取引を急いでいるときには、優先度のところで、少し手数料を払うと、より早く手続きがしてもらえます。 ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨)ビットフライヤー

二段階認証を経て、確認コードを入れて送付を確定し、

上記の表示が出れば、まずは、承ってくれたということですね。

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

日本で行う分には問題ないのですが、私は海外で行ったことなどから、ログイン場所などの関係で、やり取りに時間がかかって、結果的に1日と半日くらいが経過。この1,2日前に、ビットコインキャッシュが9万円くらいまで高騰して、その後下がり、入金のタイミングで8万2000円くらいに下がっていたのですが、その1日半で7万円台前半くらいまで下がってしまっており、実際に入金されたのも、そのころ。

アカウントを、ドルや円などにするか、仮想通貨にするか、変動が多い場合は悩みどころです。

1xbetサイトヘ

ビットコインキャッシュでの入金まとめとボーナス

ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨) ビットフライヤー

 

ビットコインキャッシュの入金に1日半かかったのは、1XBETの問題ではなく、取引所のセキュリティの部分での確認事項が多くなったことになります。

通常は、そこまで時間はかかりませんが、状況によっては、時間がかかることもあるようなので、優先度で手数料を使うのも急いでいるときはありとは思います。仮想通貨によりまちまちです。

この辺は、仮想通貨はまだ決済手段としての実用には、様々な性能がテストされている段階で、近いうちに、早くて手数料がかからない仮想通貨の選別はされていくと思います。

ちなみに、入金した段階で初回入金ボーナスが自動的に入ってしまいます。

1XBETの初回入金ボーナスは、とにかく、払い戻しできるようにする条件が厳しいです。

複数まとめて賭けるアキュミュレーター3つ分、さらにオッズは1.40倍以上という条件でボーナス額の5倍分の額を使う必要があります12300円もらったら、単純に、61500円分をベットする必要があり、それも、1.40倍のアキュミュレーターという、的中率が一気に下がる条件が加わるので、注意が必要です。

そのため、このボーナスをもらいたくないという方のためのキャンセル方法もここで紹介します。ボーナスが表示されてからでも使わなければキャンセルできます。

ワンバイベット マイアカウントメニュー

マイアカウントからアカウント設定に入ります。

ワンバイベット ボーナスキャンセル手順

一番下に初回入金ボーナス100%の表示があります。右側に×の表示があります。ここをクリックすると、 ワンバイベット ボーナスキャンセル手順

ボーナスキャンセル成功でございます!と英語で表示されます。

 

あくまで難しいというだけで、もちろん的中させ続けられるという方は、結果的には、お金として12300円がもらえるわけですから、挑戦するのもありです!

モバイル版での入金手順

以前いくつか分けていたページを、このページにまとめているので、若干ページの流れはぶった切ってしまうのですが、モバイル版入金手順のページで流れを参考にしていただけると思います。

一言で

ダメだし犬
1xbetの入金手段ハンパないって!ワンバイベット、はんぱないって!犬だけに「ワン!」バイベットやばいって

な感じです。

他のブックメーカーで使えてワンバイベットで使えないものは、ないというくらいの充実度+αということで、ブックメーカーで遊ぶために一番重要な「オカネヲイレル、入金!」で悩んでいる方は、ここで解決です。

 

心配すべき点は、日本側の規制は日本任せですよということで、その点は、情報をしっかり収集しておく必要があります。

例えば、普通では、ありえない「国内銀行から国内銀行への振り込みでの入金」があります。

2018年に入ってから4か月ほど流れを見守ったところ、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、三井住友銀行、埼玉りそな銀行など、様々な銀行が対応されては消え。事情は少し予想できるところもありますが、今のところ1つも使えなくなるという期間は掲載し始めてからありません(4月中旬あたりに一時的にリストから消えるタイミングがついに発生してしまいましたが、4月24日夜には復活しています。)

ブクメ
2018年4月時点では、半年くらい、何かしらの国内銀行へ振り込むことでの入金が可能なブックメーカーです。

使える決済手段は、日本では、エコペイズやエントロペイが主流ですが、それらもいつ使えるかわからないというのが現状です。

クレジットカードが一番簡単なので、まずは試してもらって、手持ちのカードが使えなければ、それ以外にもたくさんあります。

1xbetで遊んで見たくなった?⇒サイト

 

入金までの流れ

ログインすると、画面上に「入金する」のボタンが表示されますので、ここから入金が可能です。これ以外にも、入金するの右の人型のマークをタップすると開くメニューの中でも可能です。

開いたメニューでは、「アカウントに入金する」が該当します。

入金の種類

推奨方法は、ゆうちょ銀行、三井住友銀行、エコペイズ、ビットコインとあります(国内銀行は、よく変わります。)

銀行送金は、ブックメーカーでは通常海外送金扱いで、手数料が高かったり、振込み理由などを電話で質問という面倒なことが多くなっているのですが、1XBETの銀行決済は、いわゆる日本の口座同士でやり取りがされるというタイプのものですので、利用できる状況である限りは、使いやすい決済手段です絶対。

ただし、このタイプは、日本の決済手段を利用する形になるため、これまでの経験上、目を付けられると、決済手段として提供することが難しくなり、使えなくなる可能性が高く、別の手段と並行して利用する方が良いと思います。

エコペイズが推奨ですが、並行して、ブックメーカーで今後もずっと遊びたいという方は、これを機会にビットコインに挑戦してみても良いかと思います。

基本的に暗号でダイレクトでの取引ですので、仮想通貨がある限りは、規制はできない決済手段です。ただし、まだ仮想通貨は未成熟なので、大きな金額を常に一つの取引所に入れておくというのは、やめたほうが良いです。複数の取引所(できれば、海外の取引所も含めて)に口座を開設して仮想通貨を用意して参加してみてください。

その他の利用できる入金手段も見てみましょう。

ウェブマネー(WebMney)、スクリル(Skrill/マネーブッカーズ)、ヴィーナス・ポイント(Venus Point)、イーペイ(epay)、ジェトン(Jeton)。この中では、ウェブマネーとヴィーナス・ポイントが日本では、比較的使われている入金手段ですね。スクリルは、確か日本でのサービスがなくなったような気がします。ジェトンは、このところよく聞く入金手段ですが、まだ調べていません。

そして、次が暗号通貨。17種類使えます(2018年4月26日現在。)

ビットコイン(Bitcoin)、ライトコイン(Litecoin)、ドッジコイン(Dogecoin)、ダッシュ(Dash)、イーサリアム(Ethereum)、モネロ(Monero)、ジーキャッシュ(ZCash)、ゲームクレジッツ(GameCredits)、ネム(Nem/Xem)、バイトコイン(Bytecoin)、シブコイン(Sibcoin)、デジバイト(Digibyte)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)、イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)、ビットシェアーズ(BitSares)、ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)、ゴーコイン(XGOX)になります。

*FunCoinを利用したいという方は、仮想通貨専用ワンバイビット(ワンバイベットとワンバイビットの違いを解説)であれば利用可能です。

 

入金手順は、仮想通貨は、共通してあなた専用の各仮想通貨の番号がありますので、その番号宛に、該当する仮想通貨を購入した取引所(日本の場合は、ビットフライヤー、DMM、コインチェックやザイフなどがある)から送る流れになります。

エコペイズで入金する

さてさて、入金の流れということで、エコペイズでの入金の流れだけ実際に行ったものを紹介しますね。

最小入金額も優しいですね。他は、20ドル以上とかくらいの単位になるのですが、ワンバイベットは、ドルの場合は、1.50ドルから入金が可能です。

金額を入力して、確認するをタップするとエコペイズのページに一度移ります。

ここからの作業は、エコペイズ単体で利用するときと同じです。エコペイズのIDとパスワードでログインします。

1.5ドルから入金できるのはありがたいですよね。確認をタップ。

上記表示が出れば、入金は完了です。

1xbetサイトヘ

■1XBET払い戻し出金方法手順

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。最新の情報は、以下のページを参考にしてください。

【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

 

ここでは、仮想通貨のビットコインを利用した出金方法を紹介しています。

まずは、1XBETサイトへ入ります。

ログインをしたら、画面上のマイアカウントに入ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順

マイアカウント内の「アカウントからの引き出し」から出金作業を行います。

今回は、失敗しながら、エラーを見ながら、払い戻すまでの割と起こりがちな流れで紹介します。 ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットコイン

アカウントはアメリカドル(USD)設定で、ドルで残高はあるのですが、仮想通貨への払い戻しという手段を選ぶことができます。

例えば払い戻しの最小額も3ドルと相当小さい額からできるので試しやすいですよね。 ワンバイベット払い戻し出金 手順 イーサリアムクラシック

ビットコインも良いけど、少し前に友人が、「なんか、イーサリアムクラシックが来そうな気がする」と言っていたので、それも良いなと思って調べてみたり。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

ビットフライヤーに送ってみようかと。入出金右BTCお預入という項目から作業します。 ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

ビットコインのアドレスが表示されます。QRコードでも出ますので、スマホで払い戻し作業される方は、QRコードで読み取ってコピーしてのほうが楽です。アドレスは、結構長めですから。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

表示されたアドレスを、電子決済アカウントまたはID番号に入力します。30ドルほど送ってみましょうか。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

2段階認証は、SMSにしてあるので、この段階で登録した電話番号宛にSMSコードが届きますので、入力します。

・入金した手段以外に払い戻した際のエラー

確認するで出金完了・・・のはずが、

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

致命的なエラーが発生。入金額の関係で推奨された支払方法を利用する必要があるというエラーのようです。そして、エコペイズ(ecoPayz)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)、ネッテラー(Neteller)が表示されていますが。これは、金額によるというよりは、入金したことのある方法でないと払い戻しに使えないということのようです。

いずれも、入金に使ったことがある決済手段です。

そうか、では、ビットコインキャッシュだなと。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

ビットコインキャッシュのお預入アドレスをビットフライヤーで調べ、

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

出金手段にビットコインキャッシュを選択し、進めます。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

SMSコードも入力して、いざ出金。

・ボーナスがアカウントに入っている際のエラー

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

と思ったら、致命的なエラーがまた出ます。

今度は、英語だと思ったら、ボーナスがあるからできないとか。

確かに、直前にエコペイズから、50ドル入金して、その時に自動的にラッキーフライデーボーナスが入っていたなと。

でも、たいてい条件が厳しいので、ボーナスは、もらいたくない。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

ボーナスのキャンセルは、アカウント設定から可能です。該当するボーナスの右にある×をクリック。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

これで、ボーナス拒否ができます。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

・入金額分を1.1倍の何かに賭ける条件を満たしていないエラー

これでボーナスもキャンセルしたので条件は満たされた。今度こそ・・・・。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

そうしたら、入金額をそのまま引き出しはできない旨の文字。

そう、入金した場合は、その入金額分は一回は使わないと出金できないのです。ワンバイベットの場合は、1.1倍以上に賭ければ良いらしい。

で、そのタイミングで、1.20倍ほどの試合があったので、賭けて、無事的中し、条件は満たされたので、今度こそ。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

気が変わり、せっかくだから、ビットフライヤーとコインキャッシュの2か所に2ドルずつ出金しようということで、まずは、ビットフライヤーのアドレスに20ドル送ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 

ようやくリクエストは正常に作成しましたと出ました。

続いて、コインチェック

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

コインチェックの場合は、コインを受け取るから、ビットコインキャッシュを選択して、アドレスを作成して、そこに送ります。ここにあるように、ビットコインキャッシュをビットコインキャッシュ以外のアドレスに送ると消えてしまう可能性があります。これが仮想通貨の怖いところ。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

20ドル送ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

こちらもリクエストは正常に作成しましたと出ました。

あとは、各取引所側に入るのを待つまでです。

届くまでの時間は、取引所要因と仮想通貨それぞれの混み具合次第です。

 

■1XBET/ワンバイベット(賭け方)

賭け方を紹介する前に、1XBETの表示形式に関して、お伝えしてきますね。

1XBETでは、マイアカウントの右側の歯車のロゴをクリックして表示されるページの表示の設定項目で、表示形式を選択できます。

ヨーロッパ表示(EUROPEAN VIEW)とアジア表示(ASIAN VIEW)になります。 ワンバイベット 表示設定

以下が、アジア表示

ワンバイベット 賭け方

以下が、ヨーロッパ表示になります。

ワンバイベット 賭け方

私個人的には、1XBETでは、ヨーロッパ表示が見やすいと感じたので、基本的にはサイトでは、ヨーロッパ表示で紹介していこうと思います。

では、本題の賭け方の紹介になります。

2018年のワールドカップ出場を決めた日本代表が、その手始めの真剣勝負(フレンドリーマッチですが)としてフランスでブラジル代表と対戦する一戦。

この試合で、日本代表の勝利に賭けてみようと思います。

ワンバイベット 賭け方

サッカー(サッカーボールのロゴ)にマウスを合わせると、対象になっているカテゴリが表示されます。上部により注目度の高いものが表示され、細かいリーグや大会などのカテゴリは、下のほうに表示されます。

今回の試合は、親善試合ですので1XBETでの表記では、エキシビジョンがそれにあたります。

ワンバイベット 賭け方

少し拡大してみました。エキシビジョンは、このタイミングで36の対象があります。

ワンバイベット 賭け方

エキシビジョンにマウスを合わせると、さらに次の階層が右に表示されます。日本-ブラジルが見つかりました。試合の日時の表記は、日本時間で表示されており、日時は外国式に右から読む形になります。

10.11.2017(21:00)というのは、2017年11月10日21時キックオフという意味ですね。その横の数字は、不明です。特に気にする必要はないでしょう。

日本-ブラジルをクリックすると、関連の賭けのページに入ります。 ワンバイベット 賭け方

全体的な表示を見ると、右側にベットスリップが表示される形になっていますね。

ワンバイベット 賭け方

今回は、シンプルに90分で日本代表の勝利に賭けたいと思います。

1X2が勝敗(引き分け)を予想して賭けるための項目です。

1(ホーム/左側表記チームの勝ち) X(引き分け) 2(アウェイ/右側表記チームの勝ち)

日本の勝利は、左側の勝1と書いてあるところで、オッズは、12.5倍となっています。

基本的に、ここまでの大きなオッズが付いているときは、相手のチームが勝つことがほとんどになるので、本来は慎重になって賭けるのですが、1ドルだけ、賭けの流れで、そして、日本人ですから日本代表に期待したいということで、賭けます。

オッズの部分をクリックすると、以下のように選択したものがページ右側のベットスリップに入ります。 ワンバイベット 賭け方

やや、項目が細かくて混乱するかもしれませんが、その試合に賭けるだけであれば、シンプルに、上記のように掛金のところに金額を入れて、ベットするをクリックすれば、それだけで賭けは成立します。

少し面白いサービスとして、以下のようにオッズの変動に関しての設定を賭けに対してそれぞれ決められます。

ワンバイベット 賭け方

オッズ増加を自動で承認、すべての変更をその都度承認、全ての変更を自動で承認と3パターンあるのですが、もちろん、これは、オッズ増加を自動で承認で良いと思うのですが、その他の2つのメリットって何なんでしょう。まだ理解できないです。

ワンバイベット 賭け方

口座の選択画面もあります。これは、通常は、メインアカウントにある残高から賭けるだけという方がほとんどだと思います。ただ、1XBETでは、Steamというゲームの提供プラットフォームでドータ2やカウンターストライクのゲームアイテムを売る形での入金が可能であり、その際の口座がベットに用意されているので、そちらで賭けたい場合は、Steamを選択します。

ワンバイベット 賭け方

賭けが成立すると、上記のような表示が出ます。

ワンバイベット 賭け方

賭けの履歴は、試合が終了して結果が承認されるまでは、ベットスリップ内のマイベットで確認可能ですが、結果や過去の賭けの履歴を調べるには、マイアカウント内の賭け履歴からチェックしましょう。

ワンバイベット 賭け方

上記のように表示されます。未確定のものだけなど、いくつかフィルターで分けてみることも可能です。

 

マイベットでの履歴確認方法

ワンバイベット 賭け方

ベットスリップの隣にあるマイベットから、賭けの結果が確定する前の段階であれば、上記のように、内容を確認できます。

ここで、マイベットでの賭けている試合の表示の下に、「ベットスリップを売る」「保証する」「繰り返す」の気になる3項目があることに気が付きます。繰り返すは、同じ試合と賭けの種類に再度賭けたいときに使うだけの項目なので、特別なものではないですが、それ以外は、割と知っておくと便利です。

1xbetサイトヘ

・ベットスリップを売る

まず、ベットスリップを売るとは何か。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

これは、賭けて確定された試合をやはりキャンセルして払い戻したい時や、試合が始まりある程度試合が進むと、的中濃厚になれば、最大払戻額に向かって金額が増えていき、逆に、外れの可能性が高まってくると最大払戻額から金額が減っていきます。

今販売というのは、まさに、今のタイミングで払い戻すときに利用します。試合が始まる前であれば、ある程度掛金に近い額が払い戻せます。

上記の場合は、1ドル賭けて、今販売したら、0.94ドルが受け取れるということです。損ですが、間違って賭けたくない試合に賭けてしまったときなどに有効です。また、ある程度分だけ払い戻す形にして、残りをそのまま賭け続けることも可能です。

これは、当然試合中でも操作が可能で、マイベットで見ていて、試合後しばらくして、早くも有利な状況が生まれて配当額が上がってきたときに、例えば、賭け額分だけ払い戻してしまって、残り分を掛金にするとかも可能です。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

後で販売というのは、まだ確認中の要素もあるのですが、予約で売るみたいなイメージですね。例えば、上記の場合は、8ドルに設定し、日本がリードして後半30分くらいまで来た時に既にオッズ8倍分くらいまでだったら払い戻しますよという数字になった時に、自動でその金額を払い戻すという機能ですね。

これは、サッカーでよくある、後半45分まで1-0でリードしてたのに、アディショナルタイムで同点に追いつかれて、外れるなどのケースが起こった場合、後半40分くらいの段階で、払い戻してしまうというイメージです。もちろん、そのまま勝ってくれれば、最大額の払い戻しになるので、ある程度の駆け引きは必要になります。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

設定して、売るをクリックすると上記表示になります。

・保証する(ベットスリップインシュランス)

最後に保証するに関して説明します。 ワンバイベット 賭け方 保証する ベットスリップインシュランス

これは、いわゆる保険です。1ドルを12.5倍のオッズに賭けました。もし、外れたときのために、インシュランス(保険)をかけることで、指定したパーセンテージは、もし外れても戻ってきます。

掛金に対して何パーセントの保険を掛けるかによって、保険額は違ってきます。

上記では、インシュランスパーセントを20%に設定し、価格を調べるをクリックした場合ですが、インシュランス額は、0.19ドルになると表示されています。

0.19ドルを払えば、負けても20%分は保証されるということですね。でも、1ドルの20%って、0.2ドルなので、0.2ドルを保証するために、0.19ドルを使うって、結果的に残るのが0.01ドルではないか・・・とも思いますよね。

金額が小さすぎてピンとこないですが、おそらく、利用の仕方次第だと思いますので、この項目は実際に色々試して、情報を随時追記修正していきたいと思います。

ワンバイベット 賭け方 保証する ベットスリップインシュランス

一応お試しで、先ほどの内容で保険かけてみました。

 

賭け方の例(モバイル版)

 

賭けの流れ

人気の試合や注目の試合は、スポーツに入った段階で見える場所に表示されます。

賭けたい試合を探す場合は、上部にサッカーや、バスケットボールなど、カテゴリが出ていますので、そのロゴをタップすることで、関連の賭けが表示されます。

今やっている試合や、間もなく始まる試合は、ライブをタップすることで表示されます。

基本的に、勝敗オッズや得点系のオッズがまず表示されます。スライドすると、対象のオッズが見られます。今回は、既に試合が始まって後半に入っている、トルコリーグの試合の合計オーバー(2)に賭けてみます。これは、試合後の合計得点が2点以上になるかというものですね。ちょうど2点だったら、そのまま賭け額が戻ってきます。賭ける場合は、オッズタップします。

ステークに、賭けたい金額を入れて、賭けをするをタップするだけで賭けが成立です。

こんな感じですね。

このように、賭けたいカテゴリから、試合を探して、その試合に対して対象になっている賭けの種類を探すという手順で、あとは、オッズをタップしてスリップに入れて、そこで賭け額を入れて賭けていくという流れになります。

賭け方は、まずシンプルな賭けをやりながら、優勝オッズや様々な賭けの種類に挑戦することで慣れていきますので、色々試してみてください。

幅広い賭けの対象

賭けの対象も他のブックメーカーと比べると、基本は捉えつつ、取り上げるものはユニークです。

相撲なども普通に賭けられます。

ポルノ

様々ある中でも、一瞬固まったのは、次に紹介するポルノ。

どんな賭けがあるのかなと思って眺めていたら、

ポルノという表示が。訳のミスかと思ったのですが、本当にポルノ(AV)に対する賭けのようです。

対戦カードは、Boy vs Girlとかw

で、対象となるビデオの内容を予想するようです。出る人の特徴とか、プレーの内容とかw

で、ビデオの項目があって、本当にAVの画面が出てきたりして「え!?」となります。

でも、規約と条件のところにも、1XFantastischという項目があり、丁寧に内容を日本語で解説してあったりもします。モバイル限定です。

興味のある方は、試してみてください。

ちなみに、冗談半分に、上記にある中の一つの体位に、ヨーロッパの人だったらよくやるよな、オッズ高いけどとか賭けてみたら一つ当たったりしましたがw

1xbetサイトヘ

さてさて、それ以外には、E-SPORTSというカテゴリの他のブックメーカーでも力を入れだしているカテゴリ以外に、日本人でもよく知っているタイトルを以下見つけました。でも、注意する点があって、サイバースポーツ(COM vs COM)とEスポーツ(プロvsプロ)が少しごっちゃになっています。

ストリートファイター

ストリートファイターVですね。これは、サイバーゲームでした。Eスポーツとしての大会も対象にはなるようです。

アングリーバード

アングリーバードとか。

キングオブファイターズ

キングオブファイターズ。これも、サイバーゲーム。

鉄拳

鉄拳もあります。これもサイバーゲームです。

FIFA(サッカー)

これも、サイバーゲームでした。でもFIFAもEスポーツとしての大会も規模が大きいので、そちらも対象になります。

Eスポーツ(プロvsプロ)

ちょっと、E-SPORTSのカテゴリがごっちゃになっていて逆にわかりにくいとも言いますが、あります。

通常は、次のEスポーツのカテゴリで、CS:GOや、リーグ・オブ・レジェンド、ドータ2などの大会などの賭けがあります。

とにかく、賭けの種類や対象が幅広く面白いです。でも、わかりにくいものも多いので、今後、少しずつ担当に確認しながら、追記する予定です。

フィルターを有効活用しよう!

賭けの内容は豊富でも、実は、ちょっと賭けたい試合までたどり着くのが大変なワンバイベット。でも、心配することなかれ、ワンバイベットでは、フィルター機能が付いているので、探したい賭けをすぐに見つけることができます。

ワンバイベット フィルターで賭けたい試合を検索

メニューの項目にある虫眼鏡マーク。割と見逃している方、多くないですか?

ワンバイベット ワールドカップで検索

虫眼鏡をタップして、入力欄が出てきたら、おおざっぱで良いのでキーワードを入力して決定すると、

ワンバイベット ワールドカップで検索一覧

関連する賭けの項目一覧が表示されます。ワールドカップと入れると、サッカー以外のワールドカップで対象になっているものも一覧で出てきます。あまり細かく入力してしまうと、日本語表記と一致せずに表示されなかったりするので、まずは、断片的なキーワードを入力して絞り込んでいくことをお勧めします。

また、日本語訳ができていないリーグや大会もあるので、フィルターを使う前に少し面倒ですが、ざっと色々なカテゴリを眺めておく方がスムーズです。

■1XBETボーナスポイントの使い方

■ボーナスポイントは、1xPromo(ワンバイプロモ)から利用する

ここでは、ボーナスポイントの実際の利用の仕方の流れを紹介します。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

ボーナスポイントを何かしらで獲得すると上記のようにアカウントにボーナスポイントが表示されます。

このボーナスポイントの利用には、手続きが必要です。メニューの1XBONUS(ワンバイボーナス)内の、、

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

1xPromo(ワンバイプロモ)に入ります。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方 プロモコードストア

上記ページ『プロモコードストア』でボーナスポイントを利用します。

■ボーナスコード利用の簡単な流れ

簡単な流れは、ページの左側にあるとおり、以下のようになります。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

1.ベットしてボーナスポイントを集める

2.ボーナスポイントをプロモコードと交換する

3.1xBetで大勝ちを狙おう

この中で、1に関しては、プロモーション利用含めて、ボーナスポイントをもらう流れは、実際にワンバイベットで遊んでいると、自然とわかってくると思いますが、わかりにくいのが2のプロモコードと交換するの部分ですよね。

実際に、様々あるボーナスポイントを利用して取得できるプロモコードの一つをピックアップして実際の流れを紹介します。

■プロモコードを取得する

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方 サッカー・シングル

今回は、「サッカー・シングル」でプロモコードを取得して実際に利用してみます。

シンプルに、サッカー・シングル、本日の試合の熱いプロモオファー!としかないので詳細がわかりませんよね。

この詳細の一部は、右下の『i』のボタンをクリックすると確認できます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

「サッカー・シングル」は、オッズ1.8以上のサッカー・フリー・シングルベットのプロモコードと出ています。

なるほどよく・・・わかりませんよね。オッズ1.8以上という条件があるんだなということくらい。

詳しく確認するために、実際に試してみます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

サッカー・シングルをクリックして開くと、

コードをもらうと表示され、100と入っています。この数字は、このプロモーションに利用するボーナスポイント数になります。

サッカー・シングルでは、100が最初から出ていますが、利用できる最小単位が、プロモーションによって違います。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

例えば、プロモーションの一つ、TOTO(トト)を選んだ場合は、最小単位は50になります。

 

今回は、「サッカー・シングル」に100ボーナスポイントを使ってコードをもらって進めてみます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

数字を入力してコードをもらうをクリックすると、プロモーションコードが購入されましたと表示されます。ここで表示されている数字とアルファベットの組み合わせがプロモーションコードですね。

*このプロモーションコードは、最初私はメモし忘れて、どうしよう、スクリーンショットも赤塗してしまったし・・・と思って若干慌てましたが、コードを取得してしばらくすると、新規メッセージにしっかりフリーベットの情報は入りました。当然かw

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

上記のように、1xbetからのフリーベットとしてメッセージが届いており、開くとプロモーションコードが表示されます。

ちなみに、先ほどの説明だけだと1.80倍以上くらいしかわかりませんが、1xPromoの右側にある「プロモーションコードをチェックする」から、詳細を確認することができます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

上記の緑のボタンですね。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

ここで、取得したコードを入力して「確認する」をクリックすると、より細かい詳細が・・・英語で出てきますね。

サッカー・シングルに100ボーナスポイントを使って取得したコードによるプロモーションは、

Free bet on sport events, 2.25XEM sport:Football odds market no less than 1.80 and type of bet - Single(Valid until 04.03.2018 16:39:38)

訳すと、スポーツイベントへのフリーベット、2.25ネム(この時のレートだと85円くらいなので、通常は、100ボーナスポイントで1.5ドル分とかくらいだと思いますたぶん):サッカーの1.80倍以上のシングルベット(期限は、2018年3月4日16時39分38秒まで)

とあります。

このプロモーションの意味が大体理解できます。

参加してみたのが2月1日なので、今月は短いので1か月ではなく、30日期限と言うことですね。

おそらく、プロモーションの期限は、ボーナスポイントを利用したプロモーションコードは、いずれも30日くらいで考えていと良いかと思います。

 

■プロモーションコードを実際に利用して賭ける

実際には、ボーナスコードで取得できるプロモーションは、ブックメーカーに賭けるためのものだけではなく、スロットのフリースピンだったり、色々あるようなので、スポーツに賭けるというだけではないのですが、ブックメーカーのサイトですからということで、プロモーションコード利用の1例として、取得したサッカー・シングルのプロモコードを使って、サッカーの試合に賭けてみます。

なんとなく、長友佑都のトルコリーグ、ガラタサライへのレンタル移籍記念みたいな賭けがあったので、そこで使ってみました。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

なんか、手っ取り早く1.80倍以上で、1日以内に結果が出るめぼしい試合はないかなと見てみたら、トルコカップのコンヤスポルvsガラタサライの試合を発見。そして、ガラタサライの90分間での勝利オッズがちょうどよい1.99倍。

これで行きましょう。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

オッズをクリックし、ベットスリップに表示した状態ですが、通常であれば、掛け金をステークに入れて賭けるのですが、今回はプロモコードで賭けるため、プロモコードの欄に取得したコードを入力し、ベットするをクリックする。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

またエラーでも出るかなと思ったら、賭け成立。掛け金が入っていないのが新鮮というか、違和感がありますね。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

マイベットを見ると、2.25XEM(ネム)賭けてあることがわかりますね。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

マイアカウントから賭け履歴をチェックすると上記のように表示されています。

なんとなく、このパターンは、配当からプロモーションで得た額を差し引いたものが利益となりそうですが、上記の表示だと的中したらそのまま2.25x1.99倍の4.48ネムがもらえそうな雰囲気はあります。

これを確認するには、ガラタサライにすっきり90分で勝利してもらいたいところです。

ワンバイベットのライブストリーミングで該当の試合を視聴しつつ・・・結果は、1-2と逆転してアディショナルタイムまでリードしていたガラタサライが追いつかれて延長戦突入という、なんとも私らしい運のない追いつかれ方で、ガラタサライ90分勝ちはなくなりましたので、終了です。

的中したら全額がもらえるのかボーナス分が引かれるのかの確認は、また別の機会に。

 

■スマホ版の1xPromoの場所は?

スマホで遊ぶ方の方が多い時代なので、スマホ版の1xPromoがどこにあるかまでを紹介します。使い方は、上記のPC版を参考にしてくださいね。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

スマホ版ページの右上の赤丸を付けた場所がメニューのボタンになりますので、そこをタップします。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

開いたメニューの1XBONUSの中に1XPROMOがあります。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

画面はコンパクトになりますが、操作は基本的にPCと同じです。

■1XBETの日本での決済手段のテストを手伝っています!

最新テスト施行日:2018年6月19日

最新

2018年6月19日⇒ゆうちょ銀行からの入金は、振り込んでから15分くらいでアカウントに反映されました。払い戻しは、テストアカウントは数週間前の払い戻しが未だにテストアカウントのみ届かずテストできず。通常のアカウントでは、スムーズなケースが多いようです。

エントロペイの入金の最低出金額の表示が相変わらず3ドル以上にしないとエラーになるのに1ドルと表示されている。

仮想通貨での入金で、ビットコイン(bitcoin)を選ぶと、「お財布番号の取得に失敗しました」と表示されて、入金ができないという症状が出ています(⇒2018年6月20日に復旧済み)

この症状は、ワンバイビット(1xbit)でも起こっています。ちなみに、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)でも同じ症状が出ており、その他の利用可能なイーサリアムなどの仮想通貨は、問題なく利用できています。

同様に、一時的な症状と思われますが、払い戻し時にSMSが届かない状況もまた発生しています。⇒最近頻発しているので、SMSが届かない時でも問題なく払い戻しができる二要素認証の登録をSMSが届くときに行っていただいておくと安心です。⇒二要素認証解説

以前の情報

2018年6月12日⇒テストアカウントでのトラブルという何とも情けない状況が発生していて、ゆうちょ銀行の入出金に関しても、私の個人アカウントで試したところスムーズに1日あれば届きました(今回試した時には、払い戻しは日曜日に試して当日に入りました。)

この1週間では、払い戻しの際の認証をSMS(ショートメッセージで携帯電話に認証番号が届く)にしている場合に、届かないという症状が出ていましたが、これは、1xbet側の要因で対処してもらいました。

その他、エントロペイの引き出しの際に、最小引き出し額が1ドルと表示されるものの、実は、先月まで表示されていた3ドルから変わっておらず、1ドルで払い戻そうとすると、最初は、リクエストが正常に完了したメッセージが出るのですが、その後、しばらくするとエラーになります。これに関しては、伝えているもののまだ直っていませんでしたので、最小額は3ドルと考えて利用してください。

それ以外は、正常です。

2018年5月22日⇒エコペイズ、エントロペイ、ビットコインと主力の決済手段に関しては、良好になっているのは、ワールドカップが迫ってきて良い兆候。国内銀国振り込みに関しては、入金時にメールで振込先詳細は来るものの、取引履歴には、その詳細に入金したものが届かない限りは、記録が残らないということで、忘れたころに振り込まれていたりすると見落としてしまうことがあり、まだ定かではないものの、テストで色々扱っていることで、入金されていないと思われていたものが、実は、振り込まれていた可能性が高くなりました。

また、テスト用のアカウント以外に、私個人のアカウントでゆうちょ銀行で振り込みをしたところ、スムーズに翌日に入金されており、入金に関しては、サポート連絡なしでも届きやすいタイミングに入っている(と言うのもおかしな話ですが)とも言えます。引き出しに関しては、リクエストは正常にできても、しばらくしてエラーになるという状況が直らず、引き続き調査してもらっています。

***

決済テストを受け持つことになった理由

以前、当サイトで掲載を先月スタートさせたワンバイベットに関して、「ポテンシャル高い!」「すごく攻めてる!」と、かなり魅力を感じて掲載を考える時に他の方に話を聞いたり、検索したりで、マイナス面を調べたところ、決済手段に関して、出金できないなどの情報がありました。

実際どうなのかなと思って、掲載を進める中で調べてみると、便利で速いは嘘でもなんでもなく、たまたま出金がうまく行かなかったケースでコミュニケーションが1xbet側とうまく行かなかったところから、ワンバイベットは、信頼できないみたいな話まで発展してしまったように感じられます。

で、実際紹介する側として、入出金などで起こったことなどを、クレーマー張りに質問していたら、「だったら、日本マーケットの決済テストやって」という話になりました。

これにより、マイナスの意見が少数の勘違いなのか、実際に起こっている問題点なのかを確認して紹介できるようになりました。

全てではないのですが、定期的に、以下の1xbetが日本向けに提供している決済手段で主力となるものに関して、実際の入出金を行うテストを行っています。

入出金テストを行う決済手段

*ワンバイベットの入出金のベース(エコペイズ、エントロペイ、ビットコイン)の3つ。

 

ゆうちょ銀行が利用可能です。口座情報が、2018年4月25日時点で変わっていますが、支店番号の記載や、日本円が小数点以下まで表示されてしまう状況は改善されています。

ダメだし犬
下の1.1倍ルールも重要!漏れが多いので遅れに関しては、サポートにガンガン行った方が良い。そういうブックメーカーだ!

出金払い戻しに関しての統一ルールとして、一度でも入金したことがある決済手段に対して払い戻しをしないとエラーになります。また、入金した額をそのまま払い戻すことはできず、入金した額と同額を1.1倍以上のオッズの何かしらに1回賭けることで払い戻し可能になります(マネーロンダリング対策。)

その点をクリアした段階でのテスト結果になります(テストは、USDで行っています。掲載は、相当額ということで掲載していますが、実際のところ、最小入金、払い戻し額は、USD相当額ではないものも、仮想通貨などでは発生しています。USD以外の方は、個々で違うのではなく、表示された額がその時点での通貨ごとの限度額になります。)

☆最低限この条件は理解しておくべし

上でも触れてますが、箇条書きで。決済手段要因ではない条件をまずは、理解しておいてください。

・入金した額と同額を1.1倍に賭けて初めて、払い戻し可能になる

・1度入金した手段にしか払い戻しはできない

・入金に対して入ったボーナスが残っている状態だと払い戻しができない

・仮想通貨に関係した入出金は、仮想通貨それぞれの事情に大きく影響されるため、どのくらいで入金されるか約束されていないが、だいたい24時間以内くらいが一つの目安になる。

エコペイズの決済の現状(良好)

エコペイズ最新テスト情報

2018年6月19日のテストもエコペイズに関しては良好です。入金も払い戻しも早い。

*直接1xbetへの入出金に関係ないですが、ATM引き出しで便利だったエコカードが2018年8月6日から利用できなくなると公式で発表されました。

*2018年5月中旬にエコペイズのサイトデザインがリニューアルされたため、表示のされ方が若干変わっています。

*通常、早ければ即入金される決済手段ですので1日以上入らなければ、早めにサポートに連絡する方が良い。

*ワンバイベットにおけるエコペイズ利用に関しては変化はないのですが、エコペイズ自体のクレジットカード入金が2018年4月13日で終了(厳密には、オンラインギャンブル利用でのクレジットカード入金がエコペイズにできなくなった。)更に、エコカードの新規発行も停止に。

ワンバイベットでは、一度入金に利用したことがある決済手段への引き出しは、額に限らずOK(入金額を1度1.1倍以上にかけるルールはある。)なので、入金別の手段で、エコカードでのATM引き出しのために払い戻し先はエコペイズもあり。

エコペイズ決済テスト内容

最小入金額2ドル、最小払い戻し額3ドルという最小額の条件が低いのもワンバイベットの特徴ですが、エコペイズに関しては、入金を一度していれば、払い戻しもスムーズでエラーが出ることはほとんどありません。

最小は、2.00USD相当。これは、他社と比較すると圧倒的に小さい額から入金可能ということになります。助かる方も多いのではないでしょうか。

ecoPayz(エコペイズ)への登録はお済みですか?

エコペイズ利用が現状の日本でブックメーカーで遊ぶ場合の決済手段のスタンダードですので、まだの方は登録してみてください。

*2018年5月中旬にエコペイズのサイトデザインがリニューアルされたため、内容は同じですが、若干表示がこれまでと変わっています。

入金手順内で、エコペイズにログインして入金する流れになります。

非常にスムーズ。

払い戻しは、入金額の2倍となる3ドルから。これも普通は20ドル程度からとかのところがほとんどなので、驚きの最小出金額です。

既に入金でエコペイズを利用していれば、問題なく払い戻しは、上記のように完了しますが、注意点があります。

↑これ。入金するタイミングや初回入金などの時には、上記のようにボーナスが自動的に入ることがあります。その際には、このボーナスを使い切るか、ボーナスを拒否するまでは、その決済手段への払い戻しができません。

ボーナスの拒否は、マイアカウントから、アカウントの設定に入ると、ボーナスの内容が表示されていますので、その右側にある×から拒否ができます。

 

エントロペイ決済の現状(良好)

エントロペイ決済 最新テスト情報

2018年6月19日のテストでエントロペイの入出金ともに良好。

*最小額の表示が1ドルになっていますが、実際は3ドルでそれより少ないと、いったんは手続きは正常に完了しますが、その後エラーになってしまいます(修正依頼中)

入力内容をしっかりエントロペイで登録したものに合わせれば、2月以降のテストで入出金ともに遅れる状況は発生していません。

*入金や払い戻しに関して、住所なや電話番号、メールアドレスなど、エントロペイの登録情報と正確に合致していない(住所などは、手入力になるため、あいまいになる可能性があり)場合に時間がかかる傾向があり、正確に情報を入力できていれば、先週も今週もエントロペイからの入金は、数分以内、エントロペイへの払い戻しでも30分以内(2018年2月27日のテスト以降は、数分くらいで届いています)くらいには入っている印象です。

払い戻しにおいて、これまで必要なかった本人確認書類の提出が求められるタイミングなどあり(特に必要はないが、エントロペイ側から求められるケースがあるとのことで、今後必要になる可能性も)

 

エントロペイ決済テスト内容

最小入金額1ドル、

*2018年6月4日よりテストアカウントでは、最初の入力項目は、金額とEメールのみとなりました。が、通常のアカウントでは、これまで通りなので、全体的に表示がと流れが変わったら、スクリーンショットも掲載します。新しい方が入力が楽になります。

 

エントロペイの情報を入力します。

最小入金額1ドルで、1ドル入金しようとしますが、私の場合は、エントロペイがユーロ登録なので、換算されて金額が表示されます。ちょっとややこしいですね。

払い戻しにやや不安定さを感じますが、エントロペイもスムーズな決済手段です。

 

ビットコイン決済の現状(入金は良好も注意点あり、払い戻しは、最小額が高めになるため行っていません。)

ビットコイン決済 最新テスト情報

2018年6月19日のテスト(19日の15時あたり)のタイミングでは、「お財布番号の取得に失敗しました」というエラーで入金自体に進めず。担当に確認中です。

ビットコインキャッシュも同様の症状ですが、その他の対応仮想通貨は、利用可能です。⇒6月20日時点では、復旧しています。

 

参考情報:ビットコイン以外の仮想通貨では、1ドル程度から払い戻せるため、テストの際に、個人アカウントでビットコインキャッシュで1ドルほど払い戻してみました。結果は、スムーズに届いています。来週のテストからは、払い戻しは、個人アカウントで払い戻し最小額が小さい仮想通貨でオフィシャルではないですが、払い戻しテストを行って掲載しようと思います(今週は、スクリーンショット取り忘れましたw)

ビットフライヤーを利用し、入金は、10分ほどでワンバイベットのアカウントに届きました。

これは、システム的な状況らしいですが、やはりビットコインで入金自体は、込み合っていない関係からか、コミッションを払わなくても今回のテストでも、10分程度で届いたのですが、ビットコインの入金からしばらく時間を空けないと払い戻しでエラーがでるという、通常の利用では、あまり起こりえないケースですが、実際にはまると少し面倒な状態は続いている可能性があります。

エラー内容としては、英語でビットコインの入金手続きが確認(アカウントに入金額が反映されることではなく、反映されて、ワンバイベット側での確認が完了)されるまで、いかなり手段での払い戻しもできないというようなエラーが出ます。

 

ビットコイン決済 内容

最小入金額は、1mBTCとなります。

ご存知のようにビットコイン1単位が通貨に直すと大きくなりすぎているため、通常の入金額1000円とか多くても1万円くらいの入金だと、小数点が多くなりすぎるためブックメーカーなどでは、アカウント上で実際の枚数に1000をかけた数字で単位にm(ミリ)をつけるところが多くなります。ワンバイベットでは、mBTCという表示。

ブクメ
レートが変動しやすくて紛らわしいのでここでは、桁が変わるくらい変動するまでは、1BTCが100万円として話を進めます。

仮想通貨の取引にかかる時間は、ブロックチェーンの混み具合にかなり依存しますし、送る元の取引所にも依存します。

送金手数料も、取引所に依存します。

払い戻しは、10mBTと、最小入金額の10倍以上になります。1BTCが100万円であれば、最小入金額が1000円で、最小払い戻し額が10000円くらいというイメージ。

 

ワンバイベット側はスムーズです。

ワンバイベット ビットコイン最低入金額は、1mBTC

入金は、ビットフライヤーやコインチェックなどの仮想通貨取引所から表示されたビットコインのアドレス宛に送る形で入金が行われます。

*以前は、最小額が指定されていましたが、現在は、入金に関しては、最小額が設定されていませんが、送金元の仮想通貨取引所で手数料を取られるので少額で複数回送ると、無駄に手数料はかかります。

払い戻し

ワンバイベット ビットコイン 引き出し

*以前は、引き出し最小額が3ドル相当だったのが、現在は、100ドル以上になってしまったので、ワンバイベットの決済テストの担当の方に話したところ、今回は、保留。最小額に関しては、決済の金額を決めるスタッフに引き下げを依頼してくれたらしいですが、この額から下げるのは、ちょっと厳しいという話です。

払い戻しのテストは現在行っていません。

国内銀行決済の現状(最新テスト時利用可能:ゆうちょ銀行)

国内銀行決済 最新テスト情報

ダメだし犬
国内銀行決済は、使えなくなる可能性が高いと考え、この決済手段に依存して遊ぶのは止めよう!

今週のテストでは、入金が15分程度で届くという奇跡があったものの、テスト用のアカウントでの入出金は、安定した結果が出ないのが現状です(正直、イライラさせられます。)☆6月10日に試しに個人のアカウントで払い戻しを試した時は、その日のうちに振り込まれていたりしていました。スムーズに行っている方も多いのかもしれませんw

入出金ともに手続きでエラーはでないのですが、入出金ともにかかる時間が読めません。ある時は、漏れがあってサポートに連絡しないと届かない状況もあります。

 

過去の内容も以下残しています。

4月17日の時点で埼玉りそな銀行が払い戻しリストからも消え、ゆうちょ銀行のみが利用可能なローカル銀行決済手段となりました。

4月10日のテストのタイミングでも、埼玉りそな銀行は、入金項目から消えており、払い戻しのみで利用可能な状態が続いています。一つ進展があったのは、テスト担当のサイドからの修正が全く見られなかったゆうちょ銀行の入金時に、必須の支店情報が空欄になっている問題で、メールサポートに問い合わせたら、教えてもらえたということ。

これにより、ゆうちょ銀行を利用すれば入金できるという状態にはなりました。

3月29日より、ゆうちょ銀行が復活しています(支店情報が空欄と言う状況で入金は、実際できない)

3月11日のテストから、今回のテストまでの間にみずほ銀行が利用できなくなりました(リストから削除。)

2018年3月27日の埼玉りそな銀行利用での入出金は、これまでと少し違った状況が発生しました。

これまでは、払い戻しで銀行に振り込まれるまでにやや時間がかかるケースが非常に多かったのですが、これに関しては、今回払い戻し作業から10分ほどで、私の埼玉りそな銀行の口座に払い戻し額が振り込まれるという驚きの速さ。

これで、入金もスムーズであれば、最高だったのですが、入金の方が先に行ったにもかかわらず届かずに12時間ほどが経過して28に日付が変わるタイミングになっていますが、まだ入ってません。入出金テストの担当に伝え確認するということなのですが、まだ特に変化はありません。

入金に関しては、これまでも漏れでサポートに連絡しないと入らないというケースが何度かあり、色々工夫をしてみましたが、残念ながら『これをやれば確実』という方法にたどり着きません。

そもそも、私のアカウントは、名前が漢字で登録されているのですが、以前担当から提案された銀行の振り込み人名が基本的にカタカナなので、アカウントもカタカナにすることで確認が確実になるという提案は、変更のために必要な免許証やパスポートなど公式な本人確認書類は、普通カタカナで名前が表記されていないので証明するのが難しくできないというところで止まってしまっているのも影響しているとは思いますが。

確実ではないのですが、埼玉りそな銀行で振り込み人の欄にアルファベットで記入することは可能なので、ワンバイベット側の登録をアルファベットにして、振り込みの時にアルファベットの名前も入れるとかが確実なのか、IDを入れるのが確実なのか、ちょっと、その辺も確認してみます。

ゆうちょ銀行決済(2018年6月現在利用可能/入出金ともに遅延未確認多し)

決済テスト用のアカウントでの入出金が上手く行かない状況が先週から改善せず、今週はテストを行えず。

ただし、個人のアカウントで試したら、入出金ともに正常でしたので、混乱しております。正常に使えている方が多いと思います。

そのタイミングで、入出金ともに1xbet側ではエラーはでなくなりましたが、入出金ともに待っていてもテスト用のアカウントでは、入ってきませんでした。特に、払い戻しでは、手続きの後にすぐにサポートからなぜか、入力しているはずの払い戻し先のゆうちょ銀行の口座番号を再度メールで聞かれ、返信後、出金手続きがされたとあってから、1週間近く放置。入金に関しても、数日経過しても入らないため、確認してもらって初めて入金されるといった惨状。

最高に便利ですし、最終的に消えることはないにしても、漏れがある状況がある限り、お勧めはできないなと残念な気持ちになっています。

 

最小額において、小数点以下が表示されなくなっているものの、逆に最小9ドルと表示され、最小額で入金しようとすると、足りないというエラーが出るという状況(おそらく、小数点以下を切り捨てた表示になる設定が裏目に出ている。)

内容

入金でゆうちょ銀行を選ぶと、まず上記画面が表示されますので、そこで入金額を指定します。

口座番号支店番号は、変わることがありますので、必ず都度確認してください。

同時に、

では、ゆうちょ銀行から実際に振り込んでみます。細かい流れは省略しポイントポイントだけ載せていきます。 まず、ゆうちょ銀行のネットバンキングを利用する場合には、月5回までは、ゆうちょ銀行への振込手数料は無料で、6回目以降は、113円が都度かかります。

振り込みの際には、記号番号を利用しての場合と、支店名を利用しての振り込み方法があります。 記号番号の場合は、上記のように振込先の記号番号と口座番号を入力して振込先が判断されます。

この後、私の場合は、なぜか、ゆうちょ銀行側でエラーで振り込めませんでした。 支店番号(送金先店名)利用の場合は、上記のように支店番号、口座番号を入力して進めていきます。

もう一つ、問題点として、通常は、日本円は整数で振り込むものですが、ワンバイベット側では、振込額が小数点以下第2位まで日本円でも表示されてしまいます。これに関しては、小数点以下を繰り上げで振り込んで問題なく振り込まれました。

これに関しても、サポートには連絡しているのですが、すぐに修正されるかは微妙です。

996.35円とかの表示は、997円を振り込むイメージですね。

続いて、払い戻しです。 口座番号に関してですが、以前、記号番号+口座番号で入力する必要があると掲載していましたが、最近は、記号番号がなくてもエラーにはならなくなったようで、試しに2018年4月10日に口座番号の箇所に口座番号のみと、記号番号+口座番号と2パターンを試してみましたが、いずれでも、私のゆうちょ銀行の口座に着金しました。

2018年5月あたりから、払い戻しを行うとしばらくして拒否されてしまう状況が続いていましたが、5月29日のテストでは、割と早めにまず1xbet側で出金請求(成功!)となりました。

これまでは、1xbet側で拒否されていたので前進。あとは、待っていれば、振り込まれそうと思っていたのですが。

翌日上記のメールが届いていて、なぜか口座番号を2度聞きされたり。

不思議な感じがしますが、これを返信して、払い戻し手続きが進むようです⇒これが1週間経っても届かないという状況で再びやり取りしています。

 

埼玉りそな銀行(2018年2月上旬に追加/3月下旬に払い戻しのみに/4月中旬時点利用できず)

まず、割と別の場所でもあるあるなのですが、りそな銀行ではなく、埼玉りそな銀行です。これを間違えて、なぜか口座が見つからないとかよくあります。気を付けましょう。

ワンバイベット 入出金手段 埼玉りそな銀行

入金手段の上記の項目が埼玉りそな銀行です。

まずは、入金から。

ワンバイベット 入出金手段 入金手順

注意書きが英語ですが、これは、送り先の口座の詳細が変わることがあるので、毎回必ず確認して振り込んでくださいと言う内容です。

最低額は、日本円の1000円相当でアカウントの通貨単位に換算して表示されます。時々、その数字を入れても最小出金額に満たないというエラーが出ることがあるので、表示よりも多めに入力するのが確実です。

ワンバイベット 入出金手段 入金手順

CONFIRMをクリックすると、埼玉りそな銀行のワンバイベット入金のための振り込み口座が表示されます。同時に、この情報がメールでも届きます。

振込額を間違えないようにしましょう。

ちなみに、埼玉りそな銀行のインターネットバンクのマイゲートからだと、同じ銀行間の振込手数料が無料なので、埼玉りそな銀行同士でマイゲート利用での振込入金がお勧めです。また、24時間365日対応となっています。

参照:24時間365日当日振込!(埼玉りそな銀行公式ページ)

ただし、ワンバイベットへの入金の場合は、振り込まれた額をワンバイベット側で確認して初めて入金になるため、反映されるまでに時間がかかることがあります。

続いて払い戻し。

ワンバイベット 入出金手段 出金手順

入金同様に、マイアカウント内のアカウントからの引き出しで、埼玉りそな銀行の項目を開くと、今度は、払い戻し先の入力画面がでます。受取人名は、銀行側の表示に沿ってカタカナでOKです。

支店番号は、キャッシュカードの口座番号の前に書いてある3桁の番号ですね。

入力ができたら、CONFIRMをクリックします。

上記の表示が出れば、ワンバイベット側での手続きは完了です。

 

みずほ銀行(2018年3月中旬に利用できなくなりました)

続いて、みずほ銀行です。表示では、みずほこーぽーレート銀行と表示されていますが、これは、みずほ銀行の事です。

みずほ銀行利用の際には、注意点が必要です。それは、インターネットバンクを利用して同じ銀行間での振込でも、条件を満たしていないと手数料がかかります。

嬉しい特典(みずほ銀行公式ページ)

みずほマイレージクラブに入っていて月末の残高が多くあれば、かからないとかそういうイメージです。

私の場合は、みずほ銀行に残高も大してないので、108円がかかりました。

さて、流れ。

注意書きが英語ですが、これは、送り先の口座の詳細が変わることがあるので、毎回必ず確認して振り込んでくださいと言う内容です。

最低額は、日本円の1000円相当でアカウントの通貨単位に換算して表示されます。時々、その数字を入れても最小出金額に満たないというエラーが出ることがあるので、表示よりも多めに入力するのが確実です。

CONFIRMをクリックします。

振込先詳細が表示されます。このタイミングで、登録メール先にも振込先詳細が送られます。

みずほコーポレート銀行という英語で入っていて、若干混乱しますが、これは、みずほ銀行です。

支店名、口座番号、受取人名など、しっかり確認してください。

また、振込額も指定のものと同じ額で行う必要があります。

ここに振り込んで待つだけです。

続いて、出金です。

入金同様に、マイアカウント内のアカウントからの引き出しで、埼玉りそな銀行の項目を開くと、今度は、払い戻し先の入力画面がでます。受取人名は、銀行側の表示に沿ってカタカナでOKです。

支店番号は、キャッシュカードの口座番号の前に書いてある3桁の番号ですね。

入力ができたら、CONFIRMをクリックします。

上記の表示が出れば、ワンバイベット側での手続きは完了です。

入出金にどのくらいかかるのかの目安として、みずほ銀行側の状況を紹介しますね。

以下、みずほ銀行サイトからの引用です。

インターネットバンキングで行う場合は、0:00~15:00(平日)に行えば、当日中の扱いになります。土日祝日が、みずほ銀行の場合は、翌営業日扱いになるので注意が必要です。

実際に試してみての例ですが、平日の火曜日の夕方(17時くらい)に自分のみずほ銀行あてに払い戻しを行ったところ、届いたのが早朝の5時くらいでした。

ワンバイベット側のでの手続きが行われるタイミングにもよりますが、前日に行っても、0時以降にワンバイベット側がすぐに行えば、早めに届くという考え方もできますね。

 

三井住友銀行(2018年2月5日くらいから利用できず)

便利でしたが、2018年2月5日辺りから急に入出金手段から消えました。

詳細な情報は、確認中ですが、復活を待つよりは、利用できる、埼玉りそな銀行やみずほ銀行を利用したほうがよさそうです。

内容(利用復活した時のため保存)

1000円相当が入出金ともに最小になります。わかりにくい点は、ワンバイベット登録時に決めた通貨が日本円以外の場合は、1000円相当の金額が自動的に最小額として表示されます。時々、手続きから実際の手続きまでの間にレートの関係で1000円を割ることがあり、これによりエラーが出たりするというトリッキーなエラーはあります。そのため、表示された金額より少しだけ多めに、入金も出金も額を入れて進めるほうが良いです。

他行からの場合は、手数料がかかりますが、三井住友銀行同士でオンラインで手続きをすれば、手数料もかからず、通常の三井住友銀行の店舗の営業日営業時間に関係なく行うこができます(土日祝日でも可)

入金までの時間は、早ければ、入金手続き後まもなく、少しかかっても1時間まではかかりません。

現状は、表記は英語で出る。金額を入力して、CONFIRM(確定)ボタンを押すと、三井住友銀行の振込先口座の情報が表示されますが、この情報は、変わることがあるので、毎回必ず確認して行うようにと言うニュアンスの事が書いてあります。

CONFIRMをクリック/タップしたタイミングで、登録したメールアドレス宛に詳細のメールが届きます。そのメールで何かをするということではありませんが、振り込みの場合は、指定された金額と利用する三井住友銀行の口座の名前が一致するなど、必要です。

払い戻しも現状英語のみ。受取人口座番号、受取人名は、日本語で大丈夫でした。店番号も忘れずに。

払い戻しの速さは、まちまちでした。それでも大体1時間以内くらいには入ってました。

日本の口座間なので、特に送金手数料も、確認電話も来ません。

ただ、この方式は、どこかで、使えなくなる可能性あり。

1xbetサイトヘ

クレジットカード決済の現状(利用できるカードが限定的、払い戻し最低額が120ドル前後と高額)

クレジットカード決済 最新テスト情報(利用可能カード不所持のためテスト行わず)

ダメだし犬
持っているカードが利用できる可能性があるから、まずは試してみて!使えれば、一番簡単な入金手段なのだ!

2018年2月6日のテストより、クレジットカードでの決済テストは行っていません。クレジットカード自体は、ワンバイベット側では、利用可能なシステムになっています。

日本のクレジットカードや、それに付随したクレジットカードのように利用でいるサービスなどを利用した際に、利用可能なものもありますが、その利用の可否は、カード側に依存します。

*クレジットカードで入金できた場合ですが、そのままクレジットカードに払い戻すのは難しいものの、ワンバイベットの場合は、一度入金手段として利用した決済手段への払い戻しが可能であるため、払い戻しに関しては、比較的柔軟にできると考えていただいても問題ありません。

 

その他の補足事項

決済手段補足情報

以下2月27日の補足情報です。

国内銀行への払い戻しの際に、テストとは別のタイミングでプライベートでの払い戻しの際に、入金に利用した手段が、入金したことがない決済手段への払い戻しはできない旨のエラーがでて戻ってきてしまいました。

サポートに問い合わせたところ、一時的な不具合でエラーになってしまったが、今はできるという連絡があり、再度行うと、今度は入金の確認の段階で同様のエラーが発生し、再度問い合わせると、エラーになっていた手続きを担当部署が行って既に完了しているという連絡があり、その後確認すると、手続きが完了していました。

ワンバイベットらしいというか、こういうケースがありますが、結果的に、解決の方向まではたどり着けています。

 

以下、2月13日時点までの補足情報です。

テストとは別に、決済手段のところで気になることを書いていきます。

ワンバイベットでは、この1週間ほどで仮想通貨の決済手段に新たにビットコインゴールドが加わっています。今後は、ビットコインゴールドで決済も可能に。

また、テストとして個人的にXEM/NEMでの入金と払い戻しを試しました。入金に関しては、問題なく、コインチェックから送金ができました。

2018年1月25日に初めて試してみました。ネムを他の仮想通貨取引所へ引き出す分には、特に本人確認は必要ないのですが、現時点では、24時間まではかからないものの、今回は、12時間くらいかかりました。

また、同様に100ネムを三井住友銀行に払い戻そうとしたところ、この段階では、マイアカウント内の*のついた必須項目(住所や名前など)を入力しないとできないとでました。これに関しては、情報を入力した後に、送ってみました。ネムのレートが104円くらいの時に103.5円くらいのレートで日本円に換算されて三井住友銀行に振り込まれましたので、もちろん、利益確定扱いになるので、額が大きくなる方は、税金のことを意識することになりますが、例えば、色々不安な要素の最近多いコインチェックを利用して通貨を売るとレートよりかなり目減りしてしまうことにお悩みの方は、コインチェック→ワンバイベット(送金額を1.1倍に賭ける必要はありますので、小さいながらもリスクはありますが・・・)→三井住友銀行へ払い戻しという形をとることで、コンチェックからワンバイベットへ送る際の手数料0.5ネムとブックメーカーなので払い戻しのルールとして、入金額を1.1倍に賭ける必要がありますが、このルートで、比較的レートに近い額で日本円で引き出すことも可能です。

1つのアカウントで複数通貨利用(マルチカレンシー)が可能です。入出金で為替手数料が気になる方や、複数の通貨で運用したいという方は、ワンバイベットでもワンバイビットでも、通貨を追加して複数通貨で運用できる方法があります。

また、友人間の送金で同じアカウント間で複数の通貨で運用できるかと期待したのですが、友人間の送金は、同じ通貨間でないとできないという結果でした。

 

1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)」に追加しましたので、興味がある方は参考にご確認ください。

これが、かなり優秀でして、いわゆる仮想通貨や外貨を複数持ち、「友人へ送金」を利用しながら運用することもできますし、例えば、仮想通貨をアカウントに追加して、そのアカウントにエコペイズや三井住友銀行を利用して入金すれば、形上は、仮想通貨を手数料なしで購入することも可能です。

レートに関しては、CREX24というワンバイベットとつながりのある仮想通貨取引所を参照ください。

更に、ワンバイベットを仮想通貨投資に使いたいというニーズがありそうなので、

【ビットコイン】1XBETワンバイベット(ワンバイベット的仮想通貨投資)

と言うページを作ってみました。

仮想通貨取引所ではなくて、ブックメーカーですから、と言う条件は加わりますが、割と新しい楽しみ方で仮想通貨投資ができてしまいますよ。

現在確認できる入出金でのエラーや問題点

決済手段テストとは直接関係ないところもありますが、ワンバイベットで現在起こっている問題点や対応状況などを追記しておきます。

短時間に多数回払い戻しするとエラーになります。

払い戻しが可能なケースでも、払い戻しを複数回連続で行う(エコペイズに払い戻した後にすぐに三井住友銀行に払い戻すなど分けて行った場合)には、エラーが出ることがあります。この場合は、しばらく置いてから再度払い戻しをお試しください。

ビットコイン(他の仮想通貨も含む可能性あり)で入金した直後に払い戻しをするとエラーになります。

仮想通貨トラブルが多いためか、仮想通貨で入金からしばらくは、払い戻しを行おうとすると、確認が完了するまで払い戻しができないというエラーがでることが多いです。この場合は、払い戻しができるようになるまで、かかるときは、1日ほどかかることがあります。

アカウント残高が足りていて条件を満たしているのにアカウントに残高がないというエラーがでる(現在は、出なくなっている)

2018年2月15日に起こった不思議な状況。残高も足りていて、最小額以上でもあるのに「アカウントの残高がご希望の金額に足りていません!」という表示で出るエラー。

サポートと何度かやり取りし、最初はボーナスを残高と考えているなど疑われたものの、確認できることがクリアできている結果、ブラウザのキャッシュを削除して再度ログインして試してくださいということになりました。

質問から、確認まで8時間ほど経過したところで、なんとなく、それをやらないでもできるようになっていそうだと思い再度試したら同額でも問題なくできました。

この辺は、サポートのレベルにも依存するところはありますが、一つ可能性として、私はアカウントをネムという仮想通貨にしているため、入金した際には、アカウントの表記上は、入金された金額が足された数字になっていて、その入金額を1.1倍以上に賭けて、払い戻すまでの作業が2,3時間後という短い時間で行われたことで、表記上の数字と、実際にオペレーターが確認するまでのリアルな残高にタイムラグがあったのではないかなと考えています。

この辺は、仮想通貨と言う新しい通貨が使えることで、少しこういうことを想定する必要が出てくるのはしばらくは仕方がないのかなとも感じます。

2018年2月20日追記

1週間前のテストから、複数回試してみましたが、やはり、賭けて的中してアカウントに金額が入った状態になってすぐに払い戻しをしようとすると、同じエラーがかなりの頻度で出ることが確認できており、この状況は、1時間ほど置いて行えば、できるようになっていることも確認できています。

これは、払い戻し可能額がアカウントにない状況(残高をほぼすべて賭けた状況など)で、的中してアカウントに金額が戻った状況でも、オペレーターが確認するまでは、その数字は、暫定の残高と言う扱いになるようで、その額で賭けることはできても実際のお金として払い戻すことができないというもののようです。

これは、表示方法に工夫はできるとは思いますが、エコペイズで言うところの

残高表記 保留中 エコペイズ参照

残高の中でも利用可能と保留中のようなもので、間もなく利用可能残高になるものが、エコペイズでは保留中に入ってわかりやすく、確認できるまで使えないことがわかるものが、ワンバイベットでは、まとめて入ってしまうために起こるエラーのようです。

国内銀行への入金がなかなか反映されない場合は

2018年6月現在、ワンバイベットでは、日本の国内銀行を利用した(国際送金ではなく普通に日本の銀行同士の振り込みででいる)入出金が可能になっています。

しかしながら、通常のエコペイズなどの決済手段と違って、システム的にすぐに反映されるのではなく、あくまで手動での確認で行われるようで、対応している銀行の営業時間にも影響はされるものの、24時間対応の銀行であれば、1,2時間以内に対応できるところが、1日経っても入金が反映されなくないこともあります。

これは、テストにおいても、実際に個人的に試した際にも、複数回起こったことであるため、おそらく同じようなストレスを抱えている方も多いと思います。

現状、払い戻しに関しては、翌日の営業時間くらいには、届いていて、検証でもプライベートでも、24時間までかかったことがないため、遅れることが多い入金に関して回避するための一つの提案として、以下の手段をお勧めします(公式から依頼されているわけではありません。)

入金手段の手順として、銀行を選び、入金額を指定した後に、振込先詳細と同時に登録したメールあてにも取引ID(Transaction ID)とともに、入金の詳細が表示されます。

Transaction ID XXXXXXとある件名の部分も含めたスクリーンショットと、

マイアカウント内のボーナスポイント(ポイント)が入った部分のスクリーンショット。

そして、同じくマイアカウント内のアカウント番号が入った部分のスクリーンショット。

この3点セットを用意して、

振り込みが終わった後、1時間くらいしても入金がなかった場合には、

日本語メールサポート(info-jp@1xbet.com)宛に、ワンバイベットで登録しているメールアドレスから、

「銀行入金確認のお願い」などの件名にして、先ほどの3点セットを添付して、

国内入金したので、確認お願いしますという旨の文面でメールしてみてください。

ワンバイベット側の口座への振り込みがまだの場合には、どうしようもないのですが、そこまで届いていれば、サポートが間に入って確認してもらうことが可能です。

 

この確認漏れによる遅れと言う状況が、改善するまでは、この方法をとるのが最も、確実に、現状を確認できつつ振り込みが遅れる心配がないと思われます。

これからもテストは続けていきますので、この必要がないくらいまで、銀行入金の届くまでの時間が安定したら、こういう確認メールの案内は必要なくなると思いますので、その時は、またお伝えします。現状は、サポートへ確認のメール推奨です。

アカウントを漢字やカタカナで登録している方へ(結果的に非推奨)

2018年3月現在で、国内銀行振り込みを複雑にしている要因として、日本語の複雑さが影響している可能性が上がりました。

ワンバイベットでは、登録時の情報が登録手段によっては、自動的に名前が漢字で登録されることがあります。

そして、ご存知のように日本の銀行で振り込んだ時は、カタカナの表記で相手先に振り込まれます。

これが、外国人がチェックした際には、名前が一致しないという判断で、保留扱いになるというケースがあるようです。

ひとつ前の項目のように、振り込みした後に、サポートにメールするというのもありですが、名前自体をカタカナに変更するという方法も推奨されるようです。

最初、振り込み人名義のところを漢字にすればと思ったりもしましたが、みずほ銀行など通常の銀行では、名義変更に漢字は利用できません。

ちなみに、ワンバイベットの登録名を変更するには、通常のサポートではなく、以下のセキュリティ関連のサポートに連絡する必要があります。そして、こちらに関しては、英語のみの対応になっています。

security-en@1xbet.com

英語で質問する場合は、登録のメールアドレスから送るのがベストで、件名は、

Change name requestあたりで良いでしょう。

文面は、My account is XXXXX(あなたのアカウント番号)

I want to change the name of my account.

First name:(現在登録している名前) change to (変更したい名前)

Family name:(現在登録している苗字)change to (変更したい苗字)

Regards,

そして、本人確認書類を添付します。一番スムーズなのは、マイナンバーカードの表裏になります。

または、免許証の表裏でも良いかと思います。

⇒サポートより、必要書類が一致しないと難しいと言われ、カタカナ表記の書類が必要と言われ私は断念(ありますかね?)

ということで、そこまでしてカタナカにする必要があるかということですね。

 

日本語での名前で登録できることがある種、少し不都合を生むというかなので、一致すれば良いということなので、ワンバイベットの登録の名前は英語で、振り込み人の名前にアルファベットの名前を加えるとかもありです。

2018年3月20日のテストでは、この方法でスムーズでした。

ちなみに、一致しないと振り込まれないわけではありあません。漏れが出る可能性があるという話です。

払い戻し時などにSMSコードが届かなかったら

払い戻しの際に、手続きによっては、取引の確認のために、SMSコード(登録した携帯番号宛に届くコード)か、アプリケーション(登録した二段階認証でのコード)のどちらかが必要となりますが、時々SMSコードが届かないことがあります。その際には、払い戻し画面にある以下の画面のSMSの隣にあるアプリケーションを選択して、二段階認証のコードを利用して払い戻しを行いましょう。

 

1xbet最新情報

ワールドカップ総額1億円プロモ(受付終了)

ワンバイベットでワールドカップ2018ロシア大会に向けて巨大なプロモーションが登場しています。最大のスポーツイベントということもあり、ワンバイベットらしいプロモーションのエッセンスながら、これまでに見たことがないような大規模な賞品が用意されています。

試合の全結果を予想して、その的中具合で、抽選で高級車がもらえたりもれなく現金(アカウントに反映)がもらえるものなど、魅力的なプロモーションになっています。

日本円200円くらいのベットだけで参加できます。

1xbetのプロモーションに対して、あげるつもりがないとか、時々悪いイメージのコメントなど見受けられますが、そのような方にも満足してもらえるのは、今回のワールドカッププロモーションには、賞金無制限で当てればもれなくもらえるものがあります。各グループ1位のチーム予想的中で9000円くらいもらえますし、1,2,3位の予想的中で3500円くらいもらえます。

詳細ページ作成しました >> 1xbetワールドカップ2018プロモーション(プロモーション内容をもっと詳しく知りたい方)

>> プロモーションを直接1xbetサイトでチェックする(プロモーションページが開きます)

1XBETよりワールドカップでも負け額救済オファー登場!(2018年6月20日)

まあ、ロシア系のブックメーカーなので仕方がないのですが、日本代表vsコロンビア代表と言う日本にとって大注目の試合があり、その後のポーランド代表vsセネガル代表の試合をチェックして、そこそこ疲弊した後の2018年6月20日午前3時キックオフのロシア代表vsエジプト代表の試合が、ノーリスクベットの対象となりました!

この流れで行くと、この試合以外にも日本の試合が対象になることは、勝ち上がってロシアと対戦しない限りはなさそうですが、ワールドカップの中でいくつかは、ノーリスクベットの対象になりそうです。

2018年6月18日の時点で、25日(23:00)のロシアvsウルグアイも対象になると追加発表されています。

プロモーションの仕組みは、以前作成した『【直前でごめんなさい】1xbetからも負け額救済オファーが登場。対象は3試合』を見ていただければと思います!まずは、このプロモーションやるよ!と担当から連絡もらったので、紹介しました!

結局上記の、ロシア代表のチェリシェフがゴールするに10ユーロ相当賭けて挑戦したのですが、ノーリスクの補償されることもなく、チェリシェフがしっかりゴールを決めてくれ、割と大きめの4.2倍的中の普通に良かったねという結果に終わりましたw

そして、再びチェックしてみたところ、次回のロシアvsウルグアイ(6月25日23:00キックオフ)の試合も対象になっているそうです。

次回は、リスクフリーベットの恩恵を受けるべく、もっと当たらなそうな高めのオッズに賭けようと思っています!

 

1xbetサイトヘ

1xbetのNo Risk Bet(プロモーション)を直接開く

毎日スマホが当たるベットカップ2018も開幕してました!

1xbetのワールドカップ予想プロモーションも大会が開幕してしまうと、結果を待つだけで特に特別なプロモーションがあるわけでもなさそうだと思っていたら、ひっそりベットカップも開幕してました。

1xbitの方で、ビットカップという毎日100mBTC(0.1ビットコイン)が当たるプロモーションをやっていて、内容は、それに近いのですが、1xbetの方は、毎日当たる商品は、スマホのサムソンのギャラクシーS9だそうです。それ以外は、ほぼ同じですが、チケット1枚を手に入れるための条件が1xbetの方が緩いですね。

1xbit⇒2mBTCで1枚(2mBTC=1500円くらい)

1xbet⇒9XEMで1枚(200円くらい)*日本円JPYで表示した時は、6/15現在では、178JPYでチケット1枚と出ていました。

一度に大きな金額を賭けると、もらえる枚数も増えます。

*レートは、1xbetがロシア系のブックメーカーであることから、ロシアルーブルベースでベース額が決まるので、レートの変動によって、178JPYが上がったり下がったりすることがあります。

特に特別な参加登録などは必要ないので、ワールドカップ期間に1xbetで賭けている方は、こういう商品が当たるチャンスがあるということを頭に入れておけば良いと思います!

1xbetサイトヘ

1xbetのBETCUP2018(プロモーション)を直接開く

-エコペイズ, ブックメーカー, ワンバイベット(1XBET)

Copyright© ブックメーカーファンSP by ブクメ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.