ブックメーカー ワンバイベット(1XBET) エコペイズ

【公式依頼で入出金テストやってます】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【仮想通貨もOK】

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評価:4.11-221件

(公開日:2017年11月7日)

1XBET(ワンバイベット)の凄さを知ってください

2018年12月1日~2019年1月8日まで入金額に応じてもらえるチケットでアウディが当たるプロモーション開催中!入金額に応じてチケットがもらえて最後に抽選と言う形です。

一時開催が危ぶまれていた、注目の一戦「那須川天心vsフロイド・メイウェザー」開催決定!オッズも登場しています。

2018年12月3日現在は、那須川天心(4.18倍) vs フロイド・メイウェザー(1.275倍)となっています。

 

■1XBETのダメなところ

褒める前に、ベット365のように、ある程度厳しい英国で地位を確立したブックメーカーとは違い、ダメ(惜しい)なところも多数あります。

決済手段のテストなどを任されている身として、現状ワンバイベットのこれはダメだなと言うところを挙げておきます。ここで挙げる項目が減っていくと、最強のブックメーカーになったと言えるのかもしれません。

・評価が完全に割れている

個人的に参加していて、決済テストを手伝ったりしていて、また、私の身近なところでも、決定的な「アカウント残高没収」のような、案件を聞いていないのですが、他サイト様への相談など見ると、理由不明で説明不十分の、勝利金額没収なども出ているようです。

ブックメーカーの評価サイトでは、

Bookmaker Review(https://www.sportsbookreview.com/)では、かなりの低評価

↑2018年9月10日にチェックしたところ、少しですが評価が上昇してました(D-からDですが)

TOP100BOOKMAKER(http://www.top100bookmakers.com/rating.php)では、評価は半々。

↑2018年9月10日にチェックしたところ、相変わらず、評価は半々。ブックメーカー全体の評価の平均より4%少ないとあります。

そして、Bookmakers.bet(https://www.bookmakers.bet/bookmakers-rating/)では、評価は高い。

↑相変わらず評価は高いです。

ということで、非常に判断が難しいところです。

日本的な安心安全での参加を考える場合は、評価サイトでAランクとかである程度、堅苦しい状況下で遊ぶ方が日本人にはあっているとも思いますので、あえて、お勧めしませんが、できることが非常に多い。とにかく、ブックメーカーで色々遊んで、物足りなさを感じる方には、一度試してもらいたいのが1xbetです。

・日本語サポートが怪しい

日本語対応ということで、サポートも日本の電話番号が用意されているなど一見サポート万全に見られますが、質が低い現状です。特に電話とライブチャットに関しては、ここに相談するとストレスだけしか残らないというレベル。

特にライブチャットに至っては、出来損ないのAIとやり取りをしている感じです(2018年3月現在かなり改善、4月にまた悪化)。

その中でも、期待できるのは、Eメールでの質問窓口。

[email protected]

ここも、正直なところ日本におけるサービスのレベルを考えるとクレームを入れたくなるような、サービスしている内容の知識に乏しい部分も多々あり、1回の質問で完結しないことも多いです。ただし、返信速度も速く、要点をしっかり伝えれば、最終的には満足いただける回答がもらえます(これも、人が変わりやすいのか、急に対応が遅くなったり、ロボットのような回答になったりすることもある模様。)

サポートに関しては、英語ができる方であれば、英語で質問する方が回答のクオリティは高いので、そちらの方法もお勧めです。

・よくも悪くもロシア系だ

ブックメーカーと言えば英国系であり、お堅いお国柄。ベースが英国のところが大半で、プレイヤー側のルールも英国的めんどくささあり。

そこに、ロシア系として台頭しているのがワンバイベットで、さすがロシア系だけあって、攻めてます。英国系ではやらないだろうなというところを攻めてきていますし、既に旧ソ連圏では、地位を確立。でも、日本はロシア語になじみがないんですね。

なので、日本語対応のサイトですが、時折翻訳しきれていない箇所が英語にもなっておらずにロシア語で表示がされる箇所があったりすると、なんだ、文字化けか?怪しいぞ!と思ってしまう方も多い。

・ちょっと独特のルールで足踏みする箇所がある

ブックメーカーでは、通常ない簡単登録から入金までのシンプルな流れで、スタートから遊ぶまでの準備にストレスがないのは魅力的ではあるものの、スタートラインがシンプルすぎて、次のステップがわかりにくいところがあります。

・決済手段が攻めすぎていて変わりやすい

他のブックメーカーで取り入れている決済手段は当たり前に使えて、それ以上のものを提供しようというのがワンバイベットの姿勢、そのためか、結構ギリギリのラインで利用可能にしている決済手段もあり、特に日本の銀行への振り込みで入金するタイプは、使える銀行が、急に消えていたり新しい銀行が追加されていたりします。

・たぶん、違法すれすれでやっていることも多い

この辺は、日本人目線で、担当に伝えまくっていますが、ライブストリーミングの放映権的なものや、決済手段の中で、やや強引に組み込んでいるようなものも見受けられるなど、あります。この辺りが、全く修正されずに、怪しいところが続くようであれば、当サイトでの紹介を止める可能性もあります。

現在、当サイト管理人のブクメがワンバイベットの決済テストを1週間に1回程度の頻度で行っております

その状況は、

で随時最新の入出金状況として紹介しています。


実際見ないとわからない?1xbetサイトヘ

ただ、私の立場としては、ある決済手段をテストするということになり、意見は出せるものの、使えるようになったものや使えなくなったものに対して、企業的な事情までは聴きだせないケースが多いので、その点はご理解ください。

それらを差し引いても、今後への可能性を感じずにはいられないということをここでは紹介していきます!

 

■1XBETは、ブックメーカー界の新星

昨年の3部門ノミネート(授賞はならず)に引き続き、スポーツベットの権威ある授賞式SBCアワード2018で6部門に1xbetがノミネートされています。

SBCアワード2018公式ページ(英語のみ)

 

上記6部門にノミネートされています(授賞式は、2018年12月4日)

1xbetは、Rising Star in Sports Betting Innovation部門で授賞しました。

 

2018年12月現在では、ビットコインなど仮想通貨での入出金が可能なブックメーカーやお財布的な決済手段が増えてきましたが、その中でも、かなり強気に多くの種類を取り入れているのが、1XBET(Xは、エックスではなく、かける意味で使われていて読み方もワンバイベットになります。)

色々と面倒な日本マーケットにおいて、決済手段が多種多様というだけでもかなり利用するメリットがあるブックメーカーですが、更に多種多様なのは、アカウントの登録方法。

これは、まず遊ぶという敷居をかなり低くしてくれているものであり、ワン・クリックという怪しげなワードでの登録方法を利用すると、本当に国と通貨を選ぶくらいでアカウント登録は終了してログイン可能。

もちろん、その後のお金を実際の入出金の手段によって、個人情報の登録や、認証は必要になりますが、とにかく敷居が低いです。SNSやGoogle+のアカウントを利用しての登録やログインもできてしまいます。

飛びぬけたサービスです。

ブックメーカーって難しそうだなという方に、驚くほど簡単な作業での参加を可能にしています。仮想通貨を持っている方であれば、実は入出金も簡単(慣れればw)

その多様性が故の危うさを感じてしまう部分もありますが、これまでにないお勧めできる要素がたくさんという結論がワンバイベットです。

■1XBET(ワンバイベット)について

●ライセンス(licence) オランダ領キュラソー(Curacao)
●ボーナス(bonus) 初回入金12300円ボーナス
●ボーナス条件 アキュミュレータベット(3試合以上)の1.40倍にボーナスの5倍分の金額を賭ける・・・無理そうなので非推奨
●入金手段(deposit method)

国内銀行(2018年9月13日現在は、ありません⇒ゆうちょ銀行は、復活のために努力しているという回答あり)1xbetは、決済手段が特に国内銀行の場合は、急に変わったり消えたりすることは、よくあります。)、クレジットカード(Credit Card)、ビットコイン(bitcoin) 、*他、多くの仮想通貨に対応

お勧めスティックペイ(STICPAY)エコペイズ(ecoPayz)、ペイパル(paypal)、スチーム(STEAM)など
注意)利用していた方からの情報で、1xbetでのペイパル利用から利用規約違反でペイパルアカウントが凍結されたという情報をいただきました。ペイパル利用は、可能ですが、プレイヤーアカウントでの利用はしない方が良いと思います。

●言語(language) 日本語あり(サポートは英語)
●払い戻し手段
(withdraw method)

ビットコイン(bitcoin) *他、多くの仮想通貨に対応 お勧めスティックペイエコペイズ(ecoPayz)、ペイパル(paypal)、スチーム(STEAM)など

注意)利用していた方からの情報で、1xbetでのペイパル利用から利用規約違反でペイパルアカウントが凍結されたという情報をいただきました。ペイパル利用は、可能ですが、プレイヤーアカウントでの利用はしない方が良いと思います。

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。

●サポート(support) メール(日本語)は、[email protected] 電話、チャット、LINEなど(日本語ありだがサポートの質は不安定)
●モバイル(Mobile) あり(Yes)
●その他(NB) 登録手段が簡単で豊富、メインアカウント以外にサブアカウントとして、マルチカレンシー運用可能。
●アドレス(website) https://www.1xbet.com/ja/

 

 

■1XBET/ワンバイベット(Register入会登録手順)

ワンバイベット(1XBET)への登録の手順を紹介します。

利用と登録の必要の有無を最初に解説しますと、

1.オッズ見るなら、登録不要2.ライブストリーミング見るなら、ワン・クリック登録だけでOK3.賭けたり入出金する場合は、プラスαの登録が必要

 

なんと、4種類の登録手段があります。いずれもシンプル。

⇒1.ワン・クリック

ワンバイベット登録 ワン・クリック

ワン・クリック詐欺が流行った時代にウェブビジネスを始めた私としては、このワードを聞くと、どうしても、ドキッとしてしまうのですが、まさにワン・クリックで登録できます。

日本からつなげば日本が最初から出ています。

右側の通貨は、USD(米ドル)が出ていると思います。もちろん、他の通貨に変更しても大丈夫ですが、決済手段の通貨手段と合わせないと、為替手数料が入出金時にかかってしまうので、基本的には、合わせてください。

この2つで変更する必要がない方も多いと思いますので、正に出た画面を確認して、「登録する」をワン・クリックでアカウント登録が完了。

*ライブストリーミングは、この登録だけで視聴可能

⇒2.電話番号で

ワンバイベット登録 電話番号で

2つ目は、電話番号での登録。これも、日本で開けば日本の国旗と+81が最初から入ります。あとは、電話番号の最初の0を取って入力すればOKです。SMS(ショートメッセージ)の認証などありますので通常は、携帯電話の番号を入れます。

 

⇒3.Eメールで

ワンバイベット登録 Eメールで

Eメールでの登録は、少し入力項目が多いですね。国、通貨単位に加えて、パスワード、名前、電話番号と、1と2の方法の内容+αを一通り入力して、メールアドレスを入力する必要があります。

⇒4.ソーシャルネットワーク

ワンバイベット登録 ソーシャルネットワーク

最後の4番目は、SNSでの登録です。様々なサイトでこの登録ができるようになっていますが、ブックメーカーでは、かなり珍しいと思われる方法ですね。通貨の選択と、facebookまたは、google+のアカウントなどで登録できます(利用できる方法は増えたり減ったりしている可能性があります。)

許可なくSNSに投稿されることはありません(安心して!)

今回私は、このソーシャルネットワークのgoogle+のアカウントで登録をしました。

google+のロゴをクリックすると、利用しているグーグルアカウントのログイン画面か、または、ログインしていたら上記のアカウント選択の表示が出ます。そこで利用するアカウントを選べばOKです。

この際、例えば、個人の情報と一致しないアカウントで登録をしてしまうと、入金手段によっては、名前の一致など、必要項目が一致せず問題が起こる可能性があるので、必ず自身の情報で偽りなく登録しているアカウントを使いましょう。 ワンバイベット登録 アカウントとパスワード発行

で、いずれかの方法で登録すると、上記のように、オンラインアカウント番号とパスワードが表示され、もうこの状況でログインして次の作業に移れてしまいます。

ある意味スマホ時代らしく、シンプルに操作できて、利用可能な状態にして、その後、必要に応じて必要な内容を選択したり登録したり、提出したり、とにかく一つ一つのハードルを低くして、選択肢次第で、いらない作業も多いので、その辺を省ける仕組み。素敵です。でも、少し怖いw

 

 

■1XBET/ワンバイベット(Activation認証など)

シンプルに参加できることが好評の1XBETは、他サイトよりも、初期段階での情報の登録が少ないですが、もちろん、作業によって、必要書類の提出が求められたり、様々な認証作業が必要になってきます。

推奨される認証として、手紙のマークのマイメッセージで表示されたり、例えば払い戻しの際に詳細な書類提出が必要な際などに都度表示される時に行う流れ。

⇒1.Eメールアドレスの検証作業

ワンバイベット アカウントのアクティベーション

登録後に、最初に表示された検証作業が、Eメールアドレスによりアカウントのアクティベーション作業でした。

Eメール送信をクリックすると、登録したアドレス宛にメールが届きます。ワン・クリック登録など、Eメールの登録をしていない状態だと、Eメールの登録から行うことになるのかなと思います。

上記のような内容のメールが届きます。登録を完了をクリックします。

ワンバイベット登録 Eメール認証

上記の表示がされ、認証が完了となります。

⇒「電話番号を有効にする」と「二要素認証」

その他、登録後に行っておいたほうが良い認証は、以下2つ。

ログインした状態で、上部メニューのマイアカウトをクリックすると以下メニューが現れます。

その中の個人情報を開くと、以下の内容が開きます。

ワンバイベット 電話番号認証と二要素認証

この中で認証系の項目としては、「電話番号を有効にする」と「二要素認証」の2つがあります。

共通するエラーなのかわかりませんが、電話番号を有効にする⇒二要素認証の順番で行わないと、二要素認証のほうがうまく働かないようです。 ワンバイベット 電話番号認証 アカウントにリンク

電話番号を入力(国番号が入っているので、日本の電話番号の最初の0を取るのをお忘れなく)して、電話による認証を有効にするをクリックして認証を行います。
*基本的に、ワンバイベットでは、電話番号入力を求められる項目では、国番号が表示されていなくても、最初の0を取って入力しないと、SMSが届きませんワンバイベット 二要素認証

二要素認証は、QRコードをスマートフォンなどで読み取って、表示されたコードを入力して、認証をクリックする流れ。

 

二要素認証に関して、「電話番号を有効にする」が先になるのですが、私自身勘違いしていたことがありますので、そこにも後ほど触れます。 ワンバイベット 電話番号をアカウントにリンクする

電話番号を有効にする作業は、届いたSMSコードを入力して有効にする、でスムーズに行きました。

続いて、二要素認証。

ワンバイベット 二要素認証

最初、これをQRコードリーダーで読み取れば、コードが見られて解決かと思っていたら、アドレスがでるだけで、コードはどれ?という状況で立ち止まっていたのですが、

ワンバイベット 二要素認証 Authneticator

上記、Authenticatorというアプリをスマホに入れて、そのアプリでQRコードを読み取って、制限時間のあるコードが表示されるので、その数字を有効時間内に入力して認証するという手順が正解。この認証は、最近では主流になってきているようで、ビットコインなど仮想通貨の取引所の二段階認証などでも、利用されています。

*Authneticatorを利用する2段階認証に関してですが、これは、主に仮想通貨取引所などでもハッキングされないためのセキュリティとして、強制ではないものの、行った方が良い項目で、実際に、これをやっていなくてハッキングされるケースが増えているそうです。

しかしながら、表示されるバーコードで取得したデータが入ったスマホを紛失などした際に、同時に2段階認証しているすべてを失うというトラブルも多いようですので、バーコードの情報は、スクリーンショットしておいたり、複数のスマホがある方は、2台以上で、Authenticatorで読み取っておくほうが後々安全です。機種変更の際も同様ですので、注意しましょう。

ワンバイベット 二要素認証

認証できると、上記の表示が出ます。

保存するをクリックすると、その後、コードが表示されるのですが、これは、二要素認証を無効にするときに必要なコード。 ワンバイベット 二要素認証 シークレットコードを入力

上記は、無効にする際の項目なので、そのままで。

認証しなくてもできることが多いのがワンバイベットの魅力と言えば魅力なのですが、その分、セキュリティに関しては、用意はしているから、自己責任でしっかりやってくださいという意味なので、ここまでの認証は、手間でもやっておきましょう。

■1XBET/ワンバイベット(Deposit入金手順)

→入出金に関しては、管理人がワンバイベットより委託でテストを行っています。随時入出金状況に関してアップしています。最小額や最大額、エラーなど出ていないかなど、最新の情報は、以下のページを参考にしてください。

まずは、クレジットカード入金を試してください。

1xbet クレジットカード入金

ワンバイベットは、他ではありえないくらい多数の入出金手段を用意しています。その中でも、最も手っ取り早く利用できるのがクレジットカードです。

シンプルですよ。カード番号、有効期限、カードに記載の名前(名)、苗字(姓)、国を選んで、メールアドレスを入力する流れで入金できます。

このように、基本的にブックメーカーでは、クレジットカード入金が推奨されているのですが、利用できるクレジットカードが、流動的、手元にあるクレジットカードが入金に利用できるのであれば、断然クレジットカードが便利です。

なので、まずは試してみてください。

 

 

クレジットカードがダメだったら、試してみて1(スティックペイ/STICPAYでの入金)

入出金決済手段として、エコペイズやエントロペイが日本にとって使いにくいサービスになったところで、1xbetに導入されたのがスティックペイ(STICPAY)という決済サービス。

スティックペイの売りは、STICPAYカードというプリペイドカードを発行しており、それを経由することで、1xbetから払い戻した残高をATMで引き出せること。

*調査段階ですが、1xbetの通貨が日本円(JPY)だった場合は、払い戻しの際にスティックペイの口座も日本円(JPY)であっても、1xbetからは、いったんユーロ(EUR)に変換された形で送られるため、実際に届いた時には、目減りしてしまうという状況が確認できています。

ATMで現金が引き出せるスティックペイ(STICPAY)サイトヘ

解説ページ⇒【海外FXでおなじみ】ATM出金も可能なスティックペイ(STICPAY)がエコカード亡き後の救世主に!!

 

スティックペイ(STICPAY)から1xbetへの入金手順を簡単に紹介

ログイン後、入金からSTICPAYを選択。最小入金額は、円の場合は112円。金額を入れて「確認する」をクリック。

スティックペイのログイン画面が出ますので、スティックペイのログイン情報でログイン。

先ほど入力した入金額が表示されます。PAY NOWをクリックすると入金が完了し、1xbetの画面に戻ります。

上記のように112円が入金されました。

ちなみに、円で入金した場合でも、スティックペイの履歴を見る限りは、ユーロで取引されている表示ですが、金額は、調整されていて、1xbetの入金も112円、スティックペイから引き出された額も112円ということで、ここで損をすることはありません。

クレジットカードがダメだったら、試してみて2(仮想通貨での入金)

ワンバイベット(1XBET)への入金手順(から、設定をしないと自動的にボーナスをもらってしまうので、必要ない方のためにキャンセルの手順まで)を紹介します。

ここでは、仮想通貨のビットコインキャッシュを利用した入金方法を紹介しています。

ワンバイベット ログイン画面

ログインします。

日本での入金手段の主流は、エコペイズ(ecoPayz)スティックペイ(STICPAY)、ビットコイン

使用できる仮想通貨にも若干ですが、変更が加わることがあります。今年7月くらいまでは、上記の仮想通貨が使用可能でした。

*2018年8月20日時点では、以前使用できたバイトコイン(Bytecoin)がなくなり、新たにヴァージ(VERGE)が追加されています。

1XBETでは、CREX24.comという仮想通貨の取引所を経由して常時10種類以上の仮想通貨での入出金が可能です。

CREX24 仮想通貨取引所

https://crex24.com/

どんなところか覗いてみましたが、正直仮想通貨取引所としては、ちょっと使いにくいと思います。基本的には、CREX24を使わなければならないのではなく、ワンバイベットで仮想通貨を利用する場合は、ここのレートでワンバイベットのスタッフが売り買いしますよというイメージ。

仮想通貨ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)で入金

さてさて、

今回は、ビットコインキャッシュを利用します。

上記の中だと、下段の真ん中ですね。 ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨)

Bitcoin Cashをクリックすると、入金のための番号とQRコードが表示されます。これは、いずれの仮想通貨でも同様になりますが、その通貨専用のアドレスがあり、そこに別の仮想通貨取引所の口座に入れてある通貨をそのアドレス宛に送金するという形。

例えば、bitFlyerから送るのであれば、今ある枚数をまず確認しつつ、

入出金の項目のBCH(ビットコインキャッシュ)ご送付を選択します。

ラベルに1XBETのビットコインキャッシュで表示されたアドレスを追加して、

枚数を指定すると、日本円参考総額がでます。

暗証番号を入力し、ビットコインキャッシュを外部アドレスに送付する(取消不可)をクリックすれば、手続き完了。

優先度という項目がありますが、これは、通常でも瞬時に送られることもあるのですが、仮想通貨の性質上、取引が遅れることがあります。

その取引を急いでいるときには、優先度のところで、少し手数料を払うと、より早く手続きがしてもらえます。 ワンバイベット入金 ビットコインキャッシュ(仮想通貨)ビットフライヤー

二段階認証を経て、確認コードを入れて送付を確定し、

上記の表示が出れば、まずは、承ってくれたということですね。

2018年11月現在は、仮想通貨での入出金は、混みあうことがないので遅くとも1時間以内には入ります。

実際見ないとわからない?1xbetサイトヘ

エコペイズで入金する

さてさて、入金の流れということで、エコペイズでの入金の流れだけ実際に行ったものを紹介しますね。

最小入金額も優しいですね。他は、20ドル以上とかくらいの単位になるのですが、ワンバイベットは、ドルの場合は、1.50ドルから入金が可能です。

金額を入力して、確認するをタップするとエコペイズのページに一度移ります。

ここからの作業は、エコペイズ単体で利用するときと同じです。エコペイズのIDとパスワードでログインします。

1.5ドルから入金できるのはありがたいですよね。確認をタップ。

上記表示が出れば、入金は完了です。

実際見ないとわからない?1xbetサイトヘ

■1XBET払い戻し出金方法手順

1xbetの払い戻し方法を紹介します。

スティックペイ/STICPAYへの払い戻しでATMからの引き出しも可能

入出金決済手段として、エコペイズのATM引き出しができなくなったところで、1xbetに導入されたのがスティックペイ(STICPAY)という決済サービス。

スティックペイの売りは、STICPAYカードというプリペイドカードを発行しており、それを経由することで、1xbetから払い戻した残高をATMで引き出せること。

解説ページ⇒【海外FXでおなじみ】ATM出金も可能なスティックペイ(STICPAY)がエコカード亡き後の救世主に!!

1xbetからスティックペイ(STICPAY)への払い戻し手順を簡単に紹介

ログイン後、アカウントから引き出しを開きSTICPAYをクリックします、払い戻しは、アメリカドル口座から行ってみます。

引き出し最小額は、1ドルとなっています。ちょっと多めの(?)140ドルを引き出してみます。

メールアドレスは、STICPAY登録時のアドレスを入力する必要があります。

確認するをクリックします。コード認証や、SMS認証など、選択した内容で入力を求められますので、そのコード等を入力して進めます。

1xbet側の手続きが提出されると上記のような表示になります(この後、しばらくしてエラーになることもありますし、この時点でエラーになって、必要な内容が表示されることがあります。)

通常は、エラーがなければ、15分以内くらいで引き出しは完了します。

スティックペイに入金された状況での取引画面が上記。こちらは、1xbet側では、ユーロが経由さており、この日の日本円のレートは、1ドル110円くらいだったのですが、実際の入金額では、109円ほどと若干ですが、減って入りました。

 

・入金した手段以外に払い戻した際のエラー

確認するで出金完了・・・のはずが、

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

致命的なエラーが発生。入金額の関係で推奨された支払方法を利用する必要があるというエラーのようです。そして、エコペイズ(ecoPayz)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)、ネッテラー(Neteller)が表示されていますが。これは、金額によるというよりは、入金したことのある方法でないと払い戻しに使えないということのようです。

いずれも、入金に使ったことがある決済手段です。

そうか、では、ビットコインキャッシュだなと。

ビットコインキャッシュのお預入アドレスをビットフライヤーで調べ、

ワンバイベット払い戻し出金 手順 ビットフライヤー

出金手段にビットコインキャッシュを選択し、進めます。

SMSコードも入力して、いざ出金。

・ボーナスがアカウントに入っている際のエラー

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

と思ったら、致命的なエラーがまた出ます。

今度は、英語だと思ったら、ボーナスがあるからできないとか。

確かに、直前にエコペイズから、50ドル入金して、その時に自動的にラッキーフライデーボーナスが入っていたなと。

でも、たいてい条件が厳しいので、ボーナスは、もらいたくない。

ボーナスのキャンセルは、アカウント設定から可能です。該当するボーナスの右にある×をクリック。

これで、ボーナス拒否ができます。

・入金額分を1.1倍の何かに賭ける条件を満たしていないエラー

これでボーナスもキャンセルしたので条件は満たされた。今度こそ・・・・。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 致命的なエラー

そうしたら、入金額をそのまま引き出しはできない旨の文字。

そう、入金した場合は、その入金額分は一回は使わないと出金できないのです。ワンバイベットの場合は、1.1倍以上に賭ければ良いらしい。

で、そのタイミングで、1.20倍ほどの試合があったので、賭けて、無事的中し、条件は満たされたので、今度こそ。

気が変わり、せっかくだから、ビットフライヤーとコインキャッシュの2か所に2ドルずつ出金しようということで、まずは、ビットフライヤーのアドレスに20ドル送ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 

ようやくリクエストは正常に作成しましたと出ました。

続いて、コインチェック

コインチェックの場合は、コインを受け取るから、ビットコインキャッシュを選択して、アドレスを作成して、そこに送ります。ここにあるように、ビットコインキャッシュをビットコインキャッシュ以外のアドレスに送ると消えてしまう可能性があります。これが仮想通貨の怖いところ。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

20ドル送ります。

ワンバイベット払い戻し出金 手順 コインチェック

こちらもリクエストは正常に作成しましたと出ました。

あとは、各取引所側に入るのを待つまでです。

届くまでの時間は、取引所要因と仮想通貨それぞれの混み具合次第です。

 

■1XBET/ワンバイベット(賭け方)

賭け方を紹介する前に、1XBETの表示形式に関して、お伝えしてきますね。

1XBETでは、マイアカウントの右側の歯車のロゴをクリックして表示されるページの表示の設定項目で、表示形式を選択できます。

ヨーロッパ表示(EUROPEAN VIEW)とアジア表示(ASIAN VIEW)になります。 ワンバイベット 表示設定

以下が、アジア表示

ワンバイベット 賭け方

以下が、ヨーロッパ表示になります。

ワンバイベット 賭け方

私個人的には、1XBETでは、ヨーロッパ表示が見やすいと感じたので、基本的にはサイトでは、ヨーロッパ表示で紹介していこうと思います。

では、本題の賭け方の紹介になります。

2018年のワールドカップ出場を決めた日本代表が、その手始めの真剣勝負(フレンドリーマッチですが)としてフランスでブラジル代表と対戦する一戦。

この試合で、日本代表の勝利に賭けてみようと思います。

ワンバイベット 賭け方

サッカー(サッカーボールのロゴ)にマウスを合わせると、対象になっているカテゴリが表示されます。上部により注目度の高いものが表示され、細かいリーグや大会などのカテゴリは、下のほうに表示されます。

今回の試合は、親善試合ですので1XBETでの表記では、エキシビジョンがそれにあたります。

ワンバイベット 賭け方

少し拡大してみました。エキシビジョンは、このタイミングで36の対象があります。

ワンバイベット 賭け方

エキシビジョンにマウスを合わせると、さらに次の階層が右に表示されます。日本-ブラジルが見つかりました。試合の日時の表記は、日本時間で表示されており、日時は外国式に右から読む形になります。

10.11.2017(21:00)というのは、2017年11月10日21時キックオフという意味ですね。その横の数字は、不明です。特に気にする必要はないでしょう。

日本-ブラジルをクリックすると、関連の賭けのページに入ります。

ワンバイベット 賭け方

全体的な表示を見ると、右側にベットスリップが表示される形になっていますね。

今回は、シンプルに90分で日本代表の勝利に賭けたいと思います。

1X2が勝敗(引き分け)を予想して賭けるための項目です。

1(ホーム/左側表記チームの勝ち) X(引き分け) 2(アウェイ/右側表記チームの勝ち)

日本の勝利は、左側の勝1と書いてあるところで、オッズは、12.5倍となっています。

基本的に、ここまでの大きなオッズが付いているときは、相手のチームが勝つことがほとんどになるので、本来は慎重になって賭けるのですが、1ドルだけ、賭けの流れで、そして、日本人ですから日本代表に期待したいということで、賭けます。

オッズの部分をクリックすると、以下のように選択したものがページ右側のベットスリップに入ります。

ワンバイベット 賭け方

やや、項目が細かくて混乱するかもしれませんが、その試合に賭けるだけであれば、シンプルに、上記のように掛金のところに金額を入れて、ベットするをクリックすれば、それだけで賭けは成立します。

少し面白いサービスとして、以下のようにオッズの変動に関しての設定を賭けに対してそれぞれ決められます。

ワンバイベット 賭け方

オッズ増加を自動で承認、すべての変更をその都度承認、全ての変更を自動で承認と3パターンあるのですが、もちろん、これは、オッズ増加を自動で承認で良いと思うのですが、その他の2つのメリットって何なんでしょう。まだ理解できないです。

ワンバイベット 賭け方

口座の選択画面もあります。これは、通常は、メインアカウントにある残高から賭けるだけという方がほとんどだと思います。ただ、1XBETでは、Steamというゲームの提供プラットフォームでドータ2やカウンターストライクのゲームアイテムを売る形での入金が可能であり、その際の口座がベットに用意されているので、そちらで賭けたい場合は、Steamを選択します。

賭けが成立すると、上記のような表示が出ます。

ワンバイベット 賭け方

賭けの履歴は、試合が終了して結果が承認されるまでは、ベットスリップ内のマイベットで確認可能ですが、結果や過去の賭けの履歴を調べるには、マイアカウント内の賭け履歴からチェックしましょう。

上記のように表示されます。未確定のものだけなど、いくつかフィルターで分けてみることも可能です。

 

マイベットでの履歴確認方法

ベットスリップの隣にあるマイベットから、賭けの結果が確定する前の段階であれば、上記のように、内容を確認できます。

ここで、マイベットでの賭けている試合の表示の下に、「ベットスリップを売る」「保証する」「繰り返す」の気になる3項目があることに気が付きます。繰り返すは、同じ試合と賭けの種類に再度賭けたいときに使うだけの項目なので、特別なものではないですが、それ以外は、割と知っておくと便利です。

実際見ないとわからない?1xbetサイトヘ

・ベットスリップを売る

まず、ベットスリップを売るとは何か。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

これは、賭けて確定された試合をやはりキャンセルして払い戻したい時や、試合が始まりある程度試合が進むと、的中濃厚になれば、最大払戻額に向かって金額が増えていき、逆に、外れの可能性が高まってくると最大払戻額から金額が減っていきます。

今販売というのは、まさに、今のタイミングで払い戻すときに利用します。試合が始まる前であれば、ある程度掛金に近い額が払い戻せます。

上記の場合は、1ドル賭けて、今販売したら、0.94ドルが受け取れるということです。損ですが、間違って賭けたくない試合に賭けてしまったときなどに有効です。また、ある程度分だけ払い戻す形にして、残りをそのまま賭け続けることも可能です。

これは、当然試合中でも操作が可能で、マイベットで見ていて、試合後しばらくして、早くも有利な状況が生まれて配当額が上がってきたときに、例えば、賭け額分だけ払い戻してしまって、残り分を掛金にするとかも可能です。

ワンバイベット 賭け方 ベットスリップを売る

後で販売というのは、まだ確認中の要素もあるのですが、予約で売るみたいなイメージですね。例えば、上記の場合は、8ドルに設定し、日本がリードして後半30分くらいまで来た時に既にオッズ8倍分くらいまでだったら払い戻しますよという数字になった時に、自動でその金額を払い戻すという機能ですね。

これは、サッカーでよくある、後半45分まで1-0でリードしてたのに、アディショナルタイムで同点に追いつかれて、外れるなどのケースが起こった場合、後半40分くらいの段階で、払い戻してしまうというイメージです。もちろん、そのまま勝ってくれれば、最大額の払い戻しになるので、ある程度の駆け引きは必要になります。

設定して、売るをクリックすると上記表示になります。

・保証する(ベットスリップインシュランス)

最後に保証するに関して説明します。

ワンバイベット 賭け方 保証する ベットスリップインシュランス

これは、いわゆる保険です。1ドルを12.5倍のオッズに賭けました。もし、外れたときのために、インシュランス(保険)をかけることで、指定したパーセンテージは、もし外れても戻ってきます。

掛金に対して何パーセントの保険を掛けるかによって、保険額は違ってきます。

上記では、インシュランスパーセントを20%に設定し、価格を調べるをクリックした場合ですが、インシュランス額は、0.19ドルになると表示されています。

0.19ドルを払えば、負けても20%分は保証されるということですね。でも、1ドルの20%って、0.2ドルなので、0.2ドルを保証するために、0.19ドルを使うって、結果的に残るのが0.01ドルではないか・・・とも思いますよね。

金額が小さすぎてピンとこないですが、おそらく、利用の仕方次第だと思いますので、この項目は実際に色々試して、情報を随時追記修正していきたいと思います。

一応お試しで、先ほどの内容で保険かけてみました。

 

賭け方の例(モバイル版)

 

賭けの流れ

人気の試合や注目の試合は、スポーツに入った段階で見える場所に表示されます。

賭けたい試合を探す場合は、上部にサッカーや、バスケットボールなど、カテゴリが出ていますので、そのロゴをタップすることで、関連の賭けが表示されます。

今やっている試合や、間もなく始まる試合は、ライブをタップすることで表示されます。

基本的に、勝敗オッズや得点系のオッズがまず表示されます。スライドすると、対象のオッズが見られます。今回は、既に試合が始まって後半に入っている、トルコリーグの試合の合計オーバー(2)に賭けてみます。これは、試合後の合計得点が2点以上になるかというものですね。ちょうど2点だったら、そのまま賭け額が戻ってきます。賭ける場合は、オッズタップします。

ステークに、賭けたい金額を入れて、賭けをするをタップするだけで賭けが成立です。

こんな感じですね。

このように、賭けたいカテゴリから、試合を探して、その試合に対して対象になっている賭けの種類を探すという手順で、あとは、オッズをタップしてスリップに入れて、そこで賭け額を入れて賭けていくという流れになります。

賭け方は、まずシンプルな賭けをやりながら、優勝オッズや様々な賭けの種類に挑戦することで慣れていきますので、色々試してみてください。

幅広い賭けの対象

賭けの対象も他のブックメーカーと比べると、基本は捉えつつ、取り上げるものはユニークです。

相撲なども普通に賭けられます。

ポルノ(1xFantastisch)

様々ある中でも、一瞬固まったのは、次に紹介するポルノ。

どんな賭けがあるのかなと思って眺めていたら、

ポルノという表示が。訳のミスかと思ったのですが、本当にポルノ(AV)に対する賭けのようです。

対戦カードは、Boy vs Girlとかw

で、対象となるビデオの内容を予想するようです。出る人の特徴とか、プレーの内容とかw

で、ビデオの項目があって、本当にAVの画面が出てきたりして「え!?」となります。

でも、規約と条件のところにも、1XFantastischという項目があり、丁寧に内容を日本語で解説してあったりもします。モバイル限定です。

興味のある方は、試してみてください。

ちなみに、冗談半分に、上記にある中の一つの体位に、ヨーロッパの人だったらよくやるよな、オッズ高いけどとか賭けてみたら一つ当たったりしましたがw

実際見るなら音量に注意してね1xbetサイトヘ

さてさて、それ以外には、E-SPORTSというカテゴリの他のブックメーカーでも力を入れだしているカテゴリ以外に、日本人でもよく知っているタイトルを以下見つけました。でも、注意する点があって、サイバースポーツ(COM vs COM)とEスポーツ(プロvsプロ)が少しごっちゃになっています。

Eスポーツ(プロvsプロ)

ちょっと、E-SPORTSのカテゴリがごっちゃになっていて逆にわかりにくいとも言いますが、あります。

通常は、次のEスポーツのカテゴリで、CS:GOや、リーグ・オブ・レジェンド、ドータ2などの大会などの賭けがあります。

とにかく、賭けの種類や対象が幅広く面白いです。でも、わかりにくいものも多いので、今後、少しずつ担当に確認しながら、追記する予定です。

フィルターを有効活用しよう!

賭けの内容は豊富でも、実は、ちょっと賭けたい試合までたどり着くのが大変なワンバイベット。でも、心配することなかれ、ワンバイベットでは、フィルター機能が付いているので、探したい賭けをすぐに見つけることができます。

ワンバイベット フィルターで賭けたい試合を検索

メニューの項目にある虫眼鏡マーク。割と見逃している方、多くないですか?

ワンバイベット ワールドカップで検索

虫眼鏡をタップして、入力欄が出てきたら、おおざっぱで良いのでキーワードを入力して決定すると、

ワンバイベット ワールドカップで検索一覧

関連する賭けの項目一覧が表示されます。ワールドカップと入れると、サッカー以外のワールドカップで対象になっているものも一覧で出てきます。あまり細かく入力してしまうと、日本語表記と一致せずに表示されなかったりするので、まずは、断片的なキーワードを入力して絞り込んでいくことをお勧めします。

また、日本語訳ができていないリーグや大会もあるので、フィルターを使う前に少し面倒ですが、ざっと色々なカテゴリを眺めておく方がスムーズです。

■1XBETボーナスポイントの使い方

■ボーナスポイントは、1xPromo(ワンバイプロモ)から利用する

ここでは、ボーナスポイントの実際の利用の仕方の流れを紹介します。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

ボーナスポイントを何かしらで獲得すると上記のようにアカウントにボーナスポイントが表示されます。

このボーナスポイントの利用には、手続きが必要です。メニューの1XBONUS(ワンバイボーナス)内の、、

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

1xPromo(ワンバイプロモ)に入ります。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方 プロモコードストア

上記ページ『プロモコードストア』でボーナスポイントを利用します。

■ボーナスコード利用の簡単な流れ

簡単な流れは、ページの左側にあるとおり、以下のようになります。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

1.ベットしてボーナスポイントを集める

2.ボーナスポイントをプロモコードと交換する

3.1xBetで大勝ちを狙おう

この中で、1に関しては、プロモーション利用含めて、ボーナスポイントをもらう流れは、実際にワンバイベットで遊んでいると、自然とわかってくると思いますが、わかりにくいのが2のプロモコードと交換するの部分ですよね。

実際に、様々あるボーナスポイントを利用して取得できるプロモコードの一つをピックアップして実際の流れを紹介します。

■プロモコードを取得する

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方 サッカー・シングル

今回は、「サッカー・シングル」でプロモコードを取得して実際に利用してみます。

シンプルに、サッカー・シングル、本日の試合の熱いプロモオファー!としかないので詳細がわかりませんよね。

この詳細の一部は、右下の『i』のボタンをクリックすると確認できます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

「サッカー・シングル」は、オッズ1.8以上のサッカー・フリー・シングルベットのプロモコードと出ています。

なるほどよく・・・わかりませんよね。オッズ1.8以上という条件があるんだなということくらい。

詳しく確認するために、実際に試してみます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

サッカー・シングルをクリックして開くと、

コードをもらうと表示され、100と入っています。この数字は、このプロモーションに利用するボーナスポイント数になります。

サッカー・シングルでは、100が最初から出ていますが、利用できる最小単位が、プロモーションによって違います。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

例えば、プロモーションの一つ、TOTO(トト)を選んだ場合は、最小単位は50になります。

 

今回は、「サッカー・シングル」に100ボーナスポイントを使ってコードをもらって進めてみます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

数字を入力してコードをもらうをクリックすると、プロモーションコードが購入されましたと表示されます。ここで表示されている数字とアルファベットの組み合わせがプロモーションコードですね。

*このプロモーションコードは、最初私はメモし忘れて、どうしよう、スクリーンショットも赤塗してしまったし・・・と思って若干慌てましたが、コードを取得してしばらくすると、新規メッセージにしっかりフリーベットの情報は入りました。当然かw

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

上記のように、1xbetからのフリーベットとしてメッセージが届いており、開くとプロモーションコードが表示されます。

ちなみに、先ほどの説明だけだと1.80倍以上くらいしかわかりませんが、1xPromoの右側にある「プロモーションコードをチェックする」から、詳細を確認することができます。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

上記の緑のボタンですね。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

ここで、取得したコードを入力して「確認する」をクリックすると、より細かい詳細が・・・英語で出てきますね。

サッカー・シングルに100ボーナスポイントを使って取得したコードによるプロモーションは、

Free bet on sport events, 2.25XEM sport:Football odds market no less than 1.80 and type of bet - Single(Valid until 04.03.2018 16:39:38)

訳すと、スポーツイベントへのフリーベット、2.25ネム(この時のレートだと85円くらいなので、通常は、100ボーナスポイントで1.5ドル分とかくらいだと思いますたぶん):サッカーの1.80倍以上のシングルベット(期限は、2018年3月4日16時39分38秒まで)

とあります。

このプロモーションの意味が大体理解できます。

参加してみたのが2月1日なので、今月は短いので1か月ではなく、30日期限と言うことですね。

おそらく、プロモーションの期限は、ボーナスポイントを利用したプロモーションコードは、いずれも30日くらいで考えていと良いかと思います。

 

■プロモーションコードを実際に利用して賭ける

実際には、ボーナスコードで取得できるプロモーションは、ブックメーカーに賭けるためのものだけではなく、スロットのフリースピンだったり、色々あるようなので、スポーツに賭けるというだけではないのですが、ブックメーカーのサイトですからということで、プロモーションコード利用の1例として、取得したサッカー・シングルのプロモコードを使って、サッカーの試合に賭けてみます。

なんとなく、長友佑都のトルコリーグ、ガラタサライへのレンタル移籍記念みたいな賭けがあったので、そこで使ってみました。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

なんか、手っ取り早く1.80倍以上で、1日以内に結果が出るめぼしい試合はないかなと見てみたら、トルコカップのコンヤスポルvsガラタサライの試合を発見。そして、ガラタサライの90分間での勝利オッズがちょうどよい1.99倍。

これで行きましょう。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

オッズをクリックし、ベットスリップに表示した状態ですが、通常であれば、掛け金をステークに入れて賭けるのですが、今回はプロモコードで賭けるため、プロモコードの欄に取得したコードを入力し、ベットするをクリックする。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

またエラーでも出るかなと思ったら、賭け成立。掛け金が入っていないのが新鮮というか、違和感がありますね。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

マイベットを見ると、2.25XEM(ネム)賭けてあることがわかりますね。

マイアカウントから賭け履歴をチェックすると上記のように表示されています。

なんとなく、このパターンは、配当からプロモーションで得た額を差し引いたものが利益となりそうですが、上記の表示だと的中したらそのまま2.25x1.99倍の4.48ネムがもらえそうな雰囲気はあります。

これを確認するには、ガラタサライにすっきり90分で勝利してもらいたいところです。

ワンバイベットのライブストリーミングで該当の試合を視聴しつつ・・・結果は、1-2と逆転してアディショナルタイムまでリードしていたガラタサライが追いつかれて延長戦突入という、なんとも私らしい運のない追いつかれ方で、ガラタサライ90分勝ちはなくなりましたので、終了です。

的中したら全額がもらえるのかボーナス分が引かれるのかの確認は、また別の機会に。

 

■スマホ版の1xPromoの場所は?

スマホで遊ぶ方の方が多い時代なので、スマホ版の1xPromoがどこにあるかまでを紹介します。使い方は、上記のPC版を参考にしてくださいね。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

スマホ版ページの右上の赤丸を付けた場所がメニューのボタンになりますので、そこをタップします。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

開いたメニューの1XBONUSの中に1XPROMOがあります。

ワンバイベット ボーナスポイントの使い方

画面はコンパクトになりますが、操作は基本的にPCと同じです。

■1XBETの日本国内の入出金、決済手段のテストを手伝っています!

最新の入出金テストの結果

テスト対象手段
(最新テスト施行日:2018年11月20日)
入金 出金
エコペイズ
(ecoPayz)
エラー(同日夜に再テストでOK) 良好
ビットコイン
(bitcoin)
良好 良好
スティックペイ
(STICPAY)
良好 良好
パーフェクトマネー
(Perfect Money)
良好 良好
ウェブマネー
(Webmoney)
良好 良好
ペイパル*テストはやっているものの非推奨
(Paypal)
良好 テストせず

決済テストを受け持つことになった理由

以前、当サイトで掲載をスタートさせたワンバイベットに関して、「ポテンシャル高い!」「すごく攻めてる!」と、かなり魅力を感じて掲載を考える時に他の方に話を聞いたり、検索したりで、マイナス面を調べたところ、決済手段に関して、出金できないなどの情報がありました。

実際どうなのかなと思って、掲載を進める中で調べてみると、便利で速いは嘘でもなんでもなく、たまたま出金がうまく行かなかったケースでコミュニケーションが1xbet側とうまく行かなかったところから、ワンバイベットは、信頼できないみたいな話まで発展してしまったように感じられます。

で、実際紹介する側として、入出金などで起こったことなどを、クレーマー張りに質問していたら、「だったら、日本マーケットの入出金テストやって」という話になりました。

これにより、マイナスの意見が少数の勘違いなのか、実際に起こっている問題点なのかを確認して紹介できるようになりました。

全てではないのですが、定期的に、以下の1xbetが日本向けに提供している決済手段で主力となるものに関して、実際の入出金を行うテストを行っています。

入出金テストを行う決済手段

*ワンバイベットの入出金のベース(エコペイズ、ビットコイン、スティックペイ)の3つ。

 

あまり馴染みのないであろう、パーフェクトマネーとウェブマネー(日本のウェブマネーとは別)も1xbetから公式に依頼されています。

*ゆうちょ銀行が入出金手段から2018年8月中旬に消えており、未だに復活していない状態ですが、9月中旬に入出金テスト項目から削除した方が良いのではと確認した際に「ゆうちょ銀行は、まだ復活に向けて努力しているので削除はしない」と返答があったので、完全に可能性が消えたわけではないようです。

【エラーの理由はこれかもよ?】最低限この条件は理解しておくべし

上でも触れてますが、箇条書きで。決済手段要因ではない条件をまずは、理解しておいてください。

入金額と同額を1.1倍に賭けて初めて、払い戻し可能になる

1度入金した手段のみ払い戻しできる

・入金に対して入ったボーナスが残っている状態だと払い戻しができない

・仮想通貨に関係した入出金は、仮想通貨自体の取引量と取引所の事情に大きく影響されるため、どのくらいで入金されるか約束されていない(2018年10月現在は、遅くとも1時間以内)

 

スティックペイ入出金の現状(良好)

2018年11月20日のテストでのスティックペイでの入出金は良好。入金は、すぐ。払い戻しも15分以内くらい。*入金成功から、1xbetアカウントへの反映に若干の誤差がある様子。

ATMで現金引き出ししたいならスティックペイ(STICPAY)サイトヘ

参加方法⇒【海外FXでおなじみ】ATM出金も可能なスティックペイ(STICPAY)がエコカード亡き後の救世主に!!

エコペイズ入出金の現状(良好)

エコペイズ最新テスト情報

2018年11月20日のテストもエコペイズに関しては良好です。入金も払い戻しも早い。

日本の銀行経由で入出金エコペイズ(ecoPayz)サイトヘ

*エコペイズ自体のルール変更に関しては、【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そして、国内銀行出金も登場!)で掲載しています。

パーフェクトマネー入出金の現状(良好)

パーフェクトマネー最新テスト情報

2018年11月20日のテストは、パーフェクトマネーに関しては良好です。入金も払い戻しも早い。

*1xbetとパーフェクトマネー間の資金の移動を行っているだけのため、パーフェクトマネーへの入出金などについては、調査中です(あまりよくわからないことが多い。)

ウェブマネー入出金の現状(良好)

2018年11月20日のテストは、ウェブマネーに関しては良好です。入金も払い戻しも早い。

*1xbetとウェブマネー間の資金の移動を行っているだけのため、ウェブマネーへの入出金などについては、調査中です(あまりよくわからないことが多い。)

*日本でお馴染み、bet365やウィリアムヒルの入金に使えるウェブマネーカードとは別のロシア系の決済手段です。

正式なテストでは、入金のみしか行えない手段

以下、ペイパルとビットコインに関しては、1xbetの事情で、各国の入出金テスト担当(←日本では、私のこと)のアカウントでは、払い戻しができないように設定されており、テストが行えるのは、入金のみです。

ペイパル入金の現状(利用可能ですが、利用しないように)

注意)利用していた方からの情報で、1xbetでのペイパル利用から利用規約違反でペイパルアカウントが凍結されたという情報をいただきました。ペイパル利用は、可能ですが、プレイヤーアカウントでの利用はしない方が良いと思います。

2018年11月20日のテストは、良好。*プレイヤーアカウントには表示されていません。

*テストのみ行っています。

ペイパル(PayPal)サイトヘ

ビットコイン入金の現状(プライベートアカウントでテストしてます)

ビットコイン決済 最新テスト情報

入出金テストアカウントでは、ビットコインへの払い戻しができない仕様になったらしく、払い戻しのテストはできないため、結局、公式のテストからは除外されました。

ということで、ビットコインに関しては、プライベートアカウントで自腹でテストしてます(入金して、1.1倍以上に賭けないと払い戻せないため、1.1倍で負けが続くような不運で使える余裕がなくなった場合は、テストは行わないタイミングも出てくるかもしれません。)

2018年11月20日のテストでは、入出金ともに良好

 

ビットフライヤーが、本人確認書類再確認なる放置、ザイフは、新しいアドレスに一時的に送れないということで、9月18日のテストから、ビットポイントを利用しています。ビットポイントは、仮想通貨の送受信手数料が無料というメリットがありますが、ビットコインの最小送金額が0.01BTC(7000円くらい)と少し高めです。

 

国内銀行決済 最新テスト情報

ダメだし犬
国内銀行決済は、使えなくなる可能性が高いと考え、この決済手段に依存して遊ぶのは止めよう!

2018年11月13日テスト現在は、対応している国内銀行手段はありません

ただ、入出金テストのリストも削除することを提案したところ、復活のために努力しているので、ゆうちょ銀行の項目は消さないという回答があったため、復活の可能性はあるようです。

実際見ないとわからない?1xbetサイトヘ

クレジットカード入出金の現状(利用できるカードが限定的)

クレジットカード決済 最新テスト情報(利用可能カード不所持のためテスト行わず)

ダメだし犬
持っているカードが利用できる可能性があるから、まずは試してみて!使えれば、一番簡単な入金手段なのだ!

*2018年11月20日現在、私の手元にあるクレジットカードが一つも入金で通らないため、テストは行っていません。

*以前は、入金履歴がなくても最小払い戻し額が表示されて手続きまではできたのですが、現在は、上記のようなエラーのみが表示されるため、以前120ドルほど必要だった最小引き出し額が現在どのようになっているのかは不明。

 

その他の補足事項

払い戻し時などにSMSコードが届かなかったら

払い戻しの際に、手続きによっては、取引の確認のために、SMSコード(登録した携帯番号宛に届くコード)か、アプリケーション(登録した二段階認証でのコード)のどちらかが必要となりますが、時々SMSコードが届かないことがあります。その際には、払い戻し画面にある以下の画面のSMSの隣にあるアプリケーションを選択して、二段階認証のコードを利用して払い戻しを行いましょう。

*SMSが届かない(届かなくなった)場合に、待っていても直らないケースが出てきているようです。その場合は、コールバック(折り返し電話)で、SMSが届かない旨を伝え、対応してもらう必要があります。

*折り返し電話、コールバック利用に関しては、他サイト様でも、この方法で解決すると出ていましたね。メールだと、英語で話をしなければならないような感じですが、日本のサイトからであれば、片言だけど通じる程度の日本語で対応してくれるという話でした(ただ、この英文を伝えたほうが伝わるのかもですねw)

それにしても、急に届かなくなって、サポートたらいまわしに合うとはどういうことなのか。SMSめんどくさい!二要素認証しておいて良かったなと・・・。

⇒最近頻発しているので、SMSが届かない時でも問題なく払い戻しができる二要素認証の登録をSMSが届くときに行っていただいておくと安心です。⇒二要素認証解説

 

1xbet最新情報

1xbetのスポンサー状況(2018年11月20日更新)

カーディフ・シティ、オフィシャルページの関連ページへ

1xbetのサイト内にも表示されましたが、イングランドプレミアリーグのカーディフ・シティ(ウェールズ)のベッティングスポンサーに1xbetがなった模様。1xbetの信頼性の証明にもなりますし、カーディフ・シティサポーターの方には、専用ページからカーディフ・シティ向けの特別なオッズなども提供されます。

既にイングランドプレミアリーグのトットナムや、カザフスタンの強豪アスタナのスポンサーになっていた1xbetですが、更に、11月には、ナイジェリア代表とナイジェリアプレミアリーグのスポンサーにもなっています。

eスポーツのチームへのスポンサードにも積極的なようです。

1xbetからの誕生日ボーナスが、そこそこ素敵だった

まあ、私の誕生日を祝って欲しいとかではないのですが(w)、誕生日に1xbetからフリーベットのオファーが届いていました。

プロモコードを開いてみると、スポーツイベントに使えるフリーベットが147.34XEM(ネム)がもらえ、そのフリーベットは、1.80倍のシングルベットとして使えるということでした(プロモの期限は、1か月。)

ネムなのでちょっとわかりにくいですよね。2018年8月16日時点だと、11円~12円をうろうろしているネムのレートなので、1600円くらいですかね。

誕生日と言うだけでもらえるボーナスと言うことでは、割と良い金額かと思います!

慌てず、使うもの考えて賭けます(そして、忘れて期限切れかもw)

ダブルアップの誘惑!賭けの的中後にPKゲームで2倍(2018年11月29日追記)

ふと1xbetにログインすると、以下の表示が。

ちょっとスパムっぽいですが、1xbetで前日に賭けて的中させた内容が表示されています。「運を試して、賞金を倍にしますか?」とあります。

出資は、次のようになりますとして表示されている額は、的中分ではなくて、メインアカウントのネム(XEM)のアカウント全額w

で、どんなものかと思ってルールを見てみると

どうやら、サッカーのPKゲームで2倍に挑戦する様です。

最初に「いいえ」を選べば、無視できるわけですが、「はい」にするとPKゲームに進みます。

キッカーか、キーパーを選んで、右か左かを選ぶだけ。この2分の1の予想で、的中すれば、2倍にできるというゲームのようです。

ブックメーカーにいきなりカジノゲーム的な要素が加わった感じですかね。もちろん勝てば2倍になりますが、負ければ、0になるので、その点理解した上で表示が出たときに参加して見てください(「はい」にしてゲーム画面まで行っても、右左を選択して結果がでる前であれば、画面を消せば、キャンセルとなりました。)

 

-ブックメーカー, ワンバイベット(1XBET), エコペイズ

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