エコペイズ ワンバイベット(1XBET)

5/15現在【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

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ワンバイベット(1xbet)で遊んでみたい?⇒ワンバイベット(1xbet)サイトヘ

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お勧め記事『1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット

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(公開日:2017年12月22日 / 最新テスト施行日:2018年5月15日)

2018年に入ってからの国内銀行決済の推移

最新

ゆうちょ銀行がいったん消えて、口座情報が変わってからの2週間ほど、サポートへの連絡なしでの入出金がスムーズに行かない状態が続いています。テスト担当も確認していると言いつつ、前進している様子がない。ゆうちょ銀行への払い戻しに関しては、手続き後一旦は、リクエストが正常にという表示が出つつ、少し後に、支払いが拒否されたと出てしまう。毎回伝えていますが、改善がないのは残念です。

 

以前の情報

2018年4月26日⇒一時的に今週ゆうちょ銀行が決済手段リストから消える期間がありましたが、テスト施行日の4月24日の夜くらいには、ゆうちょ銀行が再び追加されていました(口座情報が、以前のものと変わっているので注意が必要です

現在起こっている問題も、伝えている現状ですが、どうも、問題の深刻性が深いところまで伝わっていないようです。

速さを求めてや、エコペイズが若干怪しい現状ですので、エントロペイか、仮想通貨を利用いただくことをお勧めします。

2018年4月20日⇒担当に割と強めに修正依頼を出したところ、ようやく、ゆうちょ銀行に支店情報が追記され、更に日本円以外のアカウントで入金する際に小数点第2位まで日本円表示がされてしまう件が解決しました。

2018年4月17日⇒埼玉りそな銀行が出金リストからも消えました。これで、ゆうちょ銀行のみの利用が現在では可能な状態に。そして、未だにゆうちょ銀行での入金時に、支店情報が表示されない状況は続いています(何度も担当に伝えているのに3週間ほど経過して、改善なしでちょっと、私もイライラしてます。)ちなみに、サポートに聞いての回答での支店名068で行けます。⇒2018年4月25日現在は、口座情報が変わっていますが、都度表示されるようになっています。

2018年4月9日⇒ゆうちょ銀行の支店情報がない問題で、サポートに問い合わせたら、支店番号と記号番号が教えてもらえたので、入金ができた(通常の入金の際はまだ支店情報は空欄のままw)

2018年4月3日現在で利用可能な国内銀行は、「ゆうちょ銀行」「埼玉りそな銀行」・・・ですが、この日のテストのタイミングで、ゆうちょ銀行の入金の際の口座情報に支店番号が入っていないという状況(修正依頼中)、また入金のリストから埼玉りそな銀行が消えている(一時的なものらしい、払い戻しリストにはあり、払い戻しはできるぽい。)

3月27日あたり⇒ゆうちょ銀行が復活(でも支店番号がない)

3月中旬あたり⇒みずほ銀行がリストから消える

2月5日辺り⇒埼玉りそな銀行が加わり、その後、みずほ銀行が追加される。

2月5日辺り⇒便利に利用できていた三井住友銀行がリストから消える(既に表示はされていたがエラーで利用できなかった、ゆうちょ銀行もリストから消える。)

 

 

国内銀行が短い期間で何度か変更になっている理由に関しては、現在担当に確認してもらっていますが、おそらく、オンラインギャンブルの会社が抱える日本におけるめんどくささで、利用できなくなっていく流れに近いことが起こっていると思います。

ただ、それでも、利用しやすい国内銀行の手段をできる限り増やしていこうという努力がうかがえますね。でも、やはりこの便利な決済手段は、長期間安定して利用できるとは考えない方がよさそうです。

意識としては、表示から消えたものは、利用できなくなったと考えて諦める潔さが必要です。これは、ワンバイベットがなんとか、日本で最も利用しやすい国内銀行振り込みでの利用ができるところを模索しながら、遮られながらを繰り返しているからです。

これらも、新しく確認できたことを随時追記していきます。

 

***

始めに

以前、当サイトで掲載を先月スタートさせたワンバイベットに関して、「ポテンシャル高い!」「すごく攻めてる!」と、かなり魅力を感じて掲載を考える時に他の方に話を聞いたり、検索したりで、マイナス面を調べたところ、決済手段に関して、出金できないなどの情報がありました。

実際どうなのかなと思って、掲載を進める中で調べてみると、便利で速いは嘘でもなんでもなく、たまたま出金がうまく行かなかったケースでコミュニケーションが1XBET側とうまく行かなかったところから、ワンバイベットは、信頼できないみたいな話まで発展してしまったように感じられます。

そして、このたび、そう言った内容を、払しょくできるであろうことが実現できています。

それは、ワンバイベットを日本人向けに紹介している私自身が、ワンバイベットの決済手段のテストをする担当になりました。

全てではないのですが、定期的に、以下のワンバイベットが日本向けに提供している決済手段で主力となるものに関して、実際の入出金を行うテストを行っています。

テストとは関係ないのですが、払い戻し用のページを作成する際に、一通りのエラーを経験した流れで作成したページがありますので、払い戻し系のエラーに関しては、『1XBETワンバイベットモバイル(一通りエラーを経験して払い戻し)【ブックメーカーファンSPbyブクメ】』も参考にどうぞ。本当に笑ってしまうくらい、一通りのエラーをまじめに経験しました。

ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。(目次)

 

入出金テストを行う決済手段

*ワンバイベットの入出金のベース(エコペイズ、エントロペイ、ビットコイン)の3つ。

 

ゆうちょ銀行が利用可能です。口座情報が、2018年4月25日時点で変わっていますが、支店番号の記載や、日本円が小数点以下まで表示されてしまう状況は改善されています。

ダメだし犬
下の1.1倍ルールも重要!漏れが多いので遅れに関しては、サポートにガンガン行った方が良い。そういうブックメーカーだ!

出金払い戻しに関しての統一ルールとして、一度でも入金したことがある決済手段に対して払い戻しをしないとエラーになります。また、入金した額をそのまま払い戻すことはできず、入金した額と同額を1.1倍以上のオッズの何かしらに1回賭けることで払い戻し可能になります(マネーロンダリング対策。)

その点をクリアした段階でのテスト結果になります(テストは、USDで行っています。掲載は、相当額ということで掲載していますが、実際のところ、最小入金、払い戻し額は、USD相当額ではないものも、仮想通貨などでは発生しています。USD以外の方は、個々で違うのではなく、表示された額がその時点での通貨ごとの限度額になります。)

☆最低限この条件は理解しておくべし

上でも触れてますが、箇条書きで。決済手段要因ではない条件をまずは、理解しておいてください。

・入金した額と同額を1.1倍に賭けて初めて、払い戻し可能になる

・1度入金した手段にしか払い戻しはできない

・入金に対して入ったボーナスが残っている状態だと払い戻しができない

・仮想通貨に関係した入出金は、仮想通貨それぞれの事情に大きく影響されるため、どのくらいで入金されるか約束されていないが、だいたい24時間以内くらいが一つの目安になる。

エコペイズの決済の現状(良好)

最新テスト情報

2018年5月15日のテストもエコペイズに関しては良好です。入金も払い戻しも早い。

*今週より最小入金額が1.5ドルから2ドルに変わっています。

*通常、早ければ即入金される決済手段ですので1日以上入らなければ、早めにサポートに連絡する方が良い。

*ワンバイベットにおけるエコペイズ利用に関しては変化はないのですが、エコペイズ自体のクレジットカード入金が4月13日で終了(厳密には、オンラインギャンブル利用でのクレジットカード入金がエコペイズにできなくなった。)

*ワンバイベットでは、一度入金に利用したことがある決済手段への引き出しは、額に限らずOK(入金額を1度1.1倍以上にかけるルールはある。)なので、入金別の手段で、エコカードでのATM引き出しのために払い戻し先はエコペイズもあり。

内容

最小入金額2ドル、最小払い戻し額3ドルという最小額の条件が低いのもワンバイベットの特徴ですが、エコペイズに関しては、入金を一度していれば、払い戻しもスムーズでエラーが出ることはほとんどありません。今回のテストでも、PC、モバイル、アプリ全てにおいてエラーなし。入出金ともに、数分くらいで済みます。

最小は、2.00USD相当。これは、他社と比較すると圧倒的に小さい額から入金可能ということになります。助かる方も多いのではないでしょうか。

ecoPayz(エコペイズ)への登録はお済みですか?

エコペイズ利用が現状の日本でブックメーカーで遊ぶ場合の決済手段のスタンダードですので、まだの方は登録してみてください。

入金手順内で、エコペイズにログインして入金する流れになります。

非常にスムーズ。

払い戻しは、入金額の2倍となる3ドルから。これも普通は20ドル程度からとかのところがほとんどなので、驚きの最小出金額です。

既に入金でエコペイズを利用していれば、問題なく払い戻しは、上記のように完了しますが、注意点があります。

↑これ。入金するタイミングや初回入金などの時には、上記のようにボーナスが自動的に入ることがあります。その際には、このボーナスを使い切るか、ボーナスを拒否するまでは、その決済手段への払い戻しができません。

ボーナスの拒否は、マイアカウントから、アカウントの設定に入ると、ボーナスの内容が表示されていますので、その右側にある×から拒否ができます。

 

エントロペイの決済の現状(良好)

最新テスト情報

2018年5月16日のテストでエントロペイの入金に関しては良好。

 

入力内容をしっかりエントロペイで登録したものに合わせれば、2月以降のテストで入出金ともに遅れる状況は発生していません。

*入金や払い戻しに関して、住所なや電話番号、メールアドレスなど、エントロペイの登録情報と正確に合致していない(住所などは、手入力になるため、あいまいになる可能性があり)場合に時間がかかる傾向があり、正確に情報を入力できていれば、先週も今週もエントロペイからの入金は、数分以内、エントロペイへの払い戻しでも30分以内(2018年2月27日のテスト以降は、数分くらいで届いています)くらいには入っている印象です。

払い戻しにおいて、これまで必要なかった本人確認書類の提出が求められるタイミングなどあり(特に必要はないが、エントロペイ側から求められるケースがあるとのことで、今後必要になる可能性も)

 

内容

最小入金額1ドル、

入金額、名前などを入力(Eメールは、ワンバイベットでの登録Eメールが表示されるので、エントロペイで別のアドレスを利用している場合は、必ず修正してください)し、私は賭け、賭け受諾・・・にチェックを入れて、確認するに進み、

エントロペイの情報を入力します。

最小入金額1ドルで、1ドル入金しようとしますが、私の場合は、エントロペイがユーロ登録なので、換算されて金額が表示されます。ちょっとややこしいですね。

払い戻しにやや不安定さを感じますが、エントロペイもスムーズな決済手段です。

 

ビットコインの決済の現状(入金は良好も注意点あり、払い戻しは、最小額が高めになるため行っていません。)

最新テスト情報

2018年5月15日のテストでもビットコイン入金に関しては、良好。

ビットフライヤーを利用し、入金は、10分ほどでワンバイベットのアカウントに届きました。

これは、システム的な状況らしいですが、やはりビットコインで入金自体は、込み合っていない関係からか、コミッションを払わなくても今回のテストでも、10分程度で届いたのですが、ビットコインの入金からしばらく時間を空けないと払い戻しでエラーがでるという、通常の利用では、あまり起こりえないケースですが、実際にはまると少し面倒な状態は続いている可能性があります。

エラー内容としては、英語でビットコインの入金手続きが確認(アカウントに入金額が反映されることではなく、反映されて、ワンバイベット側での確認が完了)されるまで、いかなり手段での払い戻しもできないというようなエラーが出ます。

 

内容

最小入金額は、1mBTCとなります。

ご存知のようにビットコイン1単位が通貨に直すと大きくなりすぎているため、通常の入金額1000円とか多くても1万円くらいの入金だと、小数点が多くなりすぎるためブックメーカーなどでは、アカウント上で実際の枚数に1000をかけた数字で単位にm(ミリ)をつけるところが多くなります。ワンバイベットでは、mBTCという表示。

ブクメ
レートが変動しやすくて紛らわしいのでここでは、桁が変わるくらい変動するまでは、1BTCが100万円として話を進めます。

仮想通貨の取引にかかる時間は、ブロックチェーンの混み具合にかなり依存しますし、送る元の取引所にも依存します。

送金手数料も、取引所に依存します。例えば、入金に関しては、問題なく、ビットフライヤーから送ることができるのですが、送金手数料が0.008BTC(一時的にブロックチェーンの混雑でそもそもビットコインを利用する際の取引に時間がかかる状態になって手数料も上がっていましたが、0.008BTCにビットフライヤーでは戻りました(2018年3月12日より0.004BTCに手数料が下がっています。)それでも、一回の入金で800円くらいかかるのは、痛い)かかります。

払い戻しは、10mBTと、最小入金額の10倍以上になります。1BTCが100万円であれば、最小入金額が1000円で、最小払い戻し額が10000円くらいというイメージ。

 

 

 

ワンバイベット側はスムーズです。

ワンバイベット ビットコイン最低入金額は、1mBTC

入金は、ビットフライヤーやコインチェックなどの仮想通貨取引所から表示されたビットコインのアドレス宛に送る形で入金が行われます。

*以前は、最小額が指定されていましたが、現在は、入金に関しては、最小額が設定されていません(設定の有無は確認中。)

払い戻し

ワンバイベット ビットコイン最小引き出し額は、3ドル相当

払い戻しは、その逆。円やドルなどの通貨を登録時に選んでいる場合は、ビットコイン利用での入出金は、入金時に一旦ビットコインを売りその額分を入金。逆に、払い戻す際には、アカウントの金額分のビットコインを買うという形になります。

または、ワンバイベットでも登録時の通貨単位に仮想通貨がいくつか選べるようになっているため、mBTCを選んでいれば、ビットコイン⇒ビットコインという移動が可能になります。

2017年12月22日にビットコインが、200万円くらいから一気に160万円ほどに下がるという状況が発生しました(進行形?)⇒2017年12月29日現在では、170万円前後です。⇒2018年1月5日現在では、再び200万円を超える囲えないかで推移しています。

仮想通貨自体の価値が不安定である段階では、アカウントの口座の種類の選択は難しく、

高騰する場合には、ブックメーカーで賭ける時にも仮想通貨のままが当然良いですが、今回のように下がり続けるとすれば、高い時に、別の通貨に変換するという形でブックメーカーにその時の額で入金していれば、ドルや円などの通貨が暴落しない限りは、マイナスの影響は受けません。

難しいところですね。

2017年12月29日のテストでは、前回のビットフライヤーから、コインチェックヘの送金を試してみました。コインチェックの場合は、特に受け取り時にメールが届いたりすることがないのですが、前回のビットフライヤーと比べて、ワンバイベットからの送金が届くまでのスピードがかなり速かったですね。PCからとアプリからで2回試しましたが、いずれも、10分程度で届いていました。

だからコインチェックが優秀とは言えず、ビットコインの場合は、あくまでその時の取引状況などで優先順位が変わるため、もしかすると、今回のタイミングがスムーズなだけだったのかなどは、今後も検証しないとわかりませんが、個人的には、コインチェックの印象は良いですね。

レートも、その時のドルレートを円に換算した金額に近いくらいで入っていました(ビットコインは、相場が短い時間で動きすぎるので、良いのか悪いのか図るのは難しいです。)

また、入金時の手数料に関してですが、ブロックチェーンの混雑が影響して送金が遅れていたときにビットフライヤーでは、0.0015BTCかかっていましたが、現在では、0.008BTCになりました。コインチェックでは、0.001BTCがかかります。これは、200万円くらいのレートであれば、1回でビットフライヤーで1600円くらい、コインチェックでも2000円くらいかかることを考えると、明らかに現在は、ビットコインでの入金は、高額入金しないと損になります。例えば、0.001BTCを入金した場合は、なんと、コインチェックでは、送金額と手数料が同額になるという異常な現象が起こります。

以下、テストだけするには最小額が大きくなってしまったよね、ということで払い戻しのテストは2018年1月25日のテストでは、保留となりました。

テストとはベットに、送ったビットコインに関しては、一時期と比べて、送られる時間は1時間以内と早くなってました。

ワンバイベット ビットコイン 引き出し

*引き出し最小額が100ドル以上になってしまったので、ワンバイベットの決済テストの担当の方に話したところ、今回は、保留。最小額に関しては、決済の金額を決めるスタッフに引き下げを依頼してくれたらしいですが、この額から下げるのは、ちょっと厳しいという話です。

 

国内銀行決済の現状(最新テスト時利用可能:ゆうちょ銀行)

最新テスト情報

ダメだし犬
国内銀行決済は、使えなくなる可能性が高いと考え、この決済手段に依存して遊ぶのは止めよう!

4月24日夜に一時的に消えていたゆうちょ銀行が復活してから、決済テストした限りでは、サポートの連絡なしで入出金は行われない状況。状況は伝えていますが、改善がすぐにされるかは、あまり期待できない。⇒この状況が、5月15日のテストでも継続。

過去の内容も以下残しています。

4月17日の時点で埼玉りそな銀行が払い戻しリストからも消え、ゆうちょ銀行のみが利用可能なローカル銀行決済手段となりました。

4月10日のテストのタイミングでも、埼玉りそな銀行は、入金項目から消えており、払い戻しのみで利用可能な状態が続いています。一つ進展があったのは、テスト担当のサイドからの修正が全く見られなかったゆうちょ銀行の入金時に、必須の支店情報が空欄になっている問題で、メールサポートに問い合わせたら、教えてもらえたということ。

これにより、ゆうちょ銀行を利用すれば入金できるという状態にはなりました。

3月29日より、ゆうちょ銀行が復活しています(支店情報が空欄と言う状況で入金は、実際できない)

3月11日のテストから、今回のテストまでの間にみずほ銀行が利用できなくなりました(リストから削除。)

2018年3月27日の埼玉りそな銀行利用での入出金は、これまでと少し違った状況が発生しました。

これまでは、払い戻しで銀行に振り込まれるまでにやや時間がかかるケースが非常に多かったのですが、これに関しては、今回払い戻し作業から10分ほどで、私の埼玉りそな銀行の口座に払い戻し額が振り込まれるという驚きの速さ。

これで、入金もスムーズであれば、最高だったのですが、入金の方が先に行ったにもかかわらず届かずに12時間ほどが経過して28に日付が変わるタイミングになっていますが、まだ入ってません。入出金テストの担当に伝え確認するということなのですが、まだ特に変化はありません。

入金に関しては、これまでも漏れでサポートに連絡しないと入らないというケースが何度かあり、色々工夫をしてみましたが、残念ながら『これをやれば確実』という方法にたどり着きません。

そもそも、私のアカウントは、名前が漢字で登録されているのですが、以前担当から提案された銀行の振り込み人名が基本的にカタカナなので、アカウントもカタカナにすることで確認が確実になるという提案は、変更のために必要な免許証やパスポートなど公式な本人確認書類は、普通カタカナで名前が表記されていないので証明するのが難しくできないというところで止まってしまっているのも影響しているとは思いますが。

確実ではないのですが、埼玉りそな銀行で振り込み人の欄にアルファベットで記入することは可能なので、ワンバイベット側の登録をアルファベットにして、振り込みの時にアルファベットの名前も入れるとかが確実なのか、IDを入れるのが確実なのか、ちょっと、その辺も確認してみます。

24時間対応の埼玉りそな銀行経由の入金が、数分でアカウントに入り、みずほ銀行経由の入金は、営業時間外(平日0:00-15:00の間の入金は、当日中に行われる、払い戻しは、ワンバイベット側の手続きが該当している時間帯に間に合えば当日中という感じ)のため翌日入るという流れ。

入金に対しては、公式のテストの時のみでは状況確認が難しい点もあり、この1週間で個人のアカウントでも2度ほど銀行振り込みを試してみました。この結果は、やはり国内銀行振り込みに関しては、現状漏れが多い印象です。

そのため、テストの担当以外に、サポートにも問い合わせつつ確認して、埼玉りそな銀行経由の場合は1時間程度で入金がない場合、みずほ銀行の場合は、営業時間内で1時間以内に入金がない場合は、漏れの可能性もあるため、

サポート宛に、振り込みしたことを伝えるメールをすることを提案し、サポートからも、その方が確実ですという返答がありました。

詳細な手順は、このページの下部「国内銀行への入金がなかなか反映されない場合は」に記載しています。

急いでいる場合には、振り込みの後に連絡するのも良いかもしれません。

 

入金に関しては、埼玉りそな銀行もみずほ銀行も、アカウントの通貨単位で入金額を指定して進めると、振込先口座と振り込み額(JPY/日本円)が表示され(同時に、メールでも届く)、そちらに振り込む形での入金となります。

ゆうちょ銀行決済(2018年5月現在利用可能/入金遅延未確認多し、払い戻しエラー多し)

2018年4月24日の昼くらいに決済テストを行う時点では、ゆうちょ銀行が消えていたものの、担当から復活の連絡があり、口座情報が変わりつつですが、再び利用できるようになっていました。⇒入金が遅い(連絡しないと、確認されない状況も継続。)⇒2018年5月9日のテストでも継続中(改善依頼も引き続き行っていますが・・・)、そして、払い戻しに関しては、リクエストまでは正常にでき、その後、しばらくして拒否されたと返ってくる状況。解決しないです、困ったものです。←この状況が、5月15日のテストでも続いているという状況。。。

最小額において、小数点以下が表示されなくなっているものの、逆に最小9ドルと表示され、最小額で入金しようとすると、足りないというエラーが出るという状況(おそらく、小数点以下を切り捨てた表示になる設定が裏目に出ている。)

内容

入金でゆうちょ銀行を選ぶと、まず上記画面が表示されますので、そこで入金額を指定します。

口座番号支店番号は、変わることがありますので、必ず都度確認してください。

同時に、

では、ゆうちょ銀行から実際に振り込んでみます。細かい流れは省略しポイントポイントだけ載せていきます。 まず、ゆうちょ銀行のネットバンキングを利用する場合には、月5回までは、ゆうちょ銀行への振込手数料は無料で、6回目以降は、113円が都度かかります。

振り込みの際には、記号番号を利用しての場合と、支店名を利用しての振り込み方法があります。 記号番号の場合は、上記のように振込先の記号番号と口座番号を入力して振込先が判断されます。

この後、私の場合は、なぜか、ゆうちょ銀行側でエラーで振り込めませんでした。 支店番号(送金先店名)利用の場合は、上記のように支店番号、口座番号を入力して進めていきます。

もう一つ、問題点として、通常は、日本円は整数で振り込むものですが、ワンバイベット側では、振込額が小数点以下第2位まで日本円でも表示されてしまいます。これに関しては、小数点以下を繰り上げで振り込んで問題なく振り込まれました。

これに関しても、サポートには連絡しているのですが、すぐに修正されるかは微妙です。

996.35円とかの表示は、997円を振り込むイメージですね。

続いて、払い戻しです。 口座番号に関してですが、以前、記号番号+口座番号で入力する必要があると掲載していましたが、最近は、記号番号がなくてもエラーにはならなくなったようで、試しに2018年4月10日に口座番号の箇所に口座番号のみと、記号番号+口座番号と2パターンを試してみましたが、いずれでも、私のゆうちょ銀行の口座に着金しました。

 

埼玉りそな銀行(2018年2月上旬に追加/3月下旬に払い戻しのみに/4月中旬時点利用できず)

まず、割と別の場所でもあるあるなのですが、りそな銀行ではなく、埼玉りそな銀行です。これを間違えて、なぜか口座が見つからないとかよくあります。気を付けましょう。

ワンバイベット 入出金手段 埼玉りそな銀行

入金手段の上記の項目が埼玉りそな銀行です。

まずは、入金から。

ワンバイベット 入出金手段 入金手順

注意書きが英語ですが、これは、送り先の口座の詳細が変わることがあるので、毎回必ず確認して振り込んでくださいと言う内容です。

最低額は、日本円の1000円相当でアカウントの通貨単位に換算して表示されます。時々、その数字を入れても最小出金額に満たないというエラーが出ることがあるので、表示よりも多めに入力するのが確実です。

ワンバイベット 入出金手段 入金手順

CONFIRMをクリックすると、埼玉りそな銀行のワンバイベット入金のための振り込み口座が表示されます。同時に、この情報がメールでも届きます。

振込額を間違えないようにしましょう。

ちなみに、埼玉りそな銀行のインターネットバンクのマイゲートからだと、同じ銀行間の振込手数料が無料なので、埼玉りそな銀行同士でマイゲート利用での振込入金がお勧めです。また、24時間365日対応となっています。

参照:24時間365日当日振込!(埼玉りそな銀行公式ページ)

ただし、ワンバイベットへの入金の場合は、振り込まれた額をワンバイベット側で確認して初めて入金になるため、反映されるまでに時間がかかることがあります。

続いて払い戻し。

ワンバイベット 入出金手段 出金手順

入金同様に、マイアカウント内のアカウントからの引き出しで、埼玉りそな銀行の項目を開くと、今度は、払い戻し先の入力画面がでます。受取人名は、銀行側の表示に沿ってカタカナでOKです。

支店番号は、キャッシュカードの口座番号の前に書いてある3桁の番号ですね。

入力ができたら、CONFIRMをクリックします。

上記の表示が出れば、ワンバイベット側での手続きは完了です。

 

みずほ銀行(2018年3月中旬に利用できなくなりました)

続いて、みずほ銀行です。表示では、みずほこーぽーレート銀行と表示されていますが、これは、みずほ銀行の事です。

みずほ銀行利用の際には、注意点が必要です。それは、インターネットバンクを利用して同じ銀行間での振込でも、条件を満たしていないと手数料がかかります。

嬉しい特典(みずほ銀行公式ページ)

みずほマイレージクラブに入っていて月末の残高が多くあれば、かからないとかそういうイメージです。

私の場合は、みずほ銀行に残高も大してないので、108円がかかりました。

さて、流れ。

注意書きが英語ですが、これは、送り先の口座の詳細が変わることがあるので、毎回必ず確認して振り込んでくださいと言う内容です。

最低額は、日本円の1000円相当でアカウントの通貨単位に換算して表示されます。時々、その数字を入れても最小出金額に満たないというエラーが出ることがあるので、表示よりも多めに入力するのが確実です。

CONFIRMをクリックします。

振込先詳細が表示されます。このタイミングで、登録メール先にも振込先詳細が送られます。

みずほコーポレート銀行という英語で入っていて、若干混乱しますが、これは、みずほ銀行です。

支店名、口座番号、受取人名など、しっかり確認してください。

また、振込額も指定のものと同じ額で行う必要があります。

ここに振り込んで待つだけです。

続いて、出金です。

入金同様に、マイアカウント内のアカウントからの引き出しで、埼玉りそな銀行の項目を開くと、今度は、払い戻し先の入力画面がでます。受取人名は、銀行側の表示に沿ってカタカナでOKです。

支店番号は、キャッシュカードの口座番号の前に書いてある3桁の番号ですね。

入力ができたら、CONFIRMをクリックします。

上記の表示が出れば、ワンバイベット側での手続きは完了です。

入出金にどのくらいかかるのかの目安として、みずほ銀行側の状況を紹介しますね。

以下、みずほ銀行サイトからの引用です。

インターネットバンキングで行う場合は、0:00~15:00(平日)に行えば、当日中の扱いになります。土日祝日が、みずほ銀行の場合は、翌営業日扱いになるので注意が必要です。

実際に試してみての例ですが、平日の火曜日の夕方(17時くらい)に自分のみずほ銀行あてに払い戻しを行ったところ、届いたのが早朝の5時くらいでした。

ワンバイベット側のでの手続きが行われるタイミングにもよりますが、前日に行っても、0時以降にワンバイベット側がすぐに行えば、早めに届くという考え方もできますね。

 

三井住友銀行(2018年2月5日くらいから利用できず)

便利でしたが、2018年2月5日辺りから急に入出金手段から消えました。

詳細な情報は、確認中ですが、復活を待つよりは、利用できる、埼玉りそな銀行やみずほ銀行を利用したほうがよさそうです。

内容(利用復活した時のため保存)

1000円相当が入出金ともに最小になります。わかりにくい点は、ワンバイベット登録時に決めた通貨が日本円以外の場合は、1000円相当の金額が自動的に最小額として表示されます。時々、手続きから実際の手続きまでの間にレートの関係で1000円を割ることがあり、これによりエラーが出たりするというトリッキーなエラーはあります。そのため、表示された金額より少しだけ多めに、入金も出金も額を入れて進めるほうが良いです。

他行からの場合は、手数料がかかりますが、三井住友銀行同士でオンラインで手続きをすれば、手数料もかからず、通常の三井住友銀行の店舗の営業日営業時間に関係なく行うこができます(土日祝日でも可)

入金までの時間は、早ければ、入金手続き後まもなく、少しかかっても1時間まではかかりません。

現状は、表記は英語で出る。金額を入力して、CONFIRM(確定)ボタンを押すと、三井住友銀行の振込先口座の情報が表示されますが、この情報は、変わることがあるので、毎回必ず確認して行うようにと言うニュアンスの事が書いてあります。

CONFIRMをクリック/タップしたタイミングで、登録したメールアドレス宛に詳細のメールが届きます。そのメールで何かをするということではありませんが、振り込みの場合は、指定された金額と利用する三井住友銀行の口座の名前が一致するなど、必要です。

払い戻しも現状英語のみ。受取人口座番号、受取人名は、日本語で大丈夫でした。店番号も忘れずに。

払い戻しの速さは、まちまちでした。それでも大体1時間以内くらいには入ってました。

日本の口座間なので、特に送金手数料も、確認電話も来ません。

ただ、この方式は、どこかで、使えなくなる可能性あり。

クレジットカード決済の現状(利用できるカードが限定的、払い戻し最低額が120ドル前後と高額)

最新テスト情報(利用可能カード不所持のためテスト行わず)

ダメだし犬
持っているカードが利用できる可能性があるから、まずは試してみて!使えれば、一番簡単な入金手段なのだ!

2018年2月6日のテストより、クレジットカードでの決済テストは行っていません。クレジットカード自体は、ワンバイベット側では、利用可能なシステムになっています。

日本のクレジットカードや、それに付随したクレジットカードのように利用でいるサービスなどを利用した際に、利用可能なものもありますが、その利用の可否は、カード側に依存します。

*クレジットカードで入金できた場合ですが、そのままクレジットカードに払い戻すのは難しいものの、ワンバイベットの場合は、一度入金手段として利用した決済手段への払い戻しが可能であるため、払い戻しに関しては、比較的柔軟にできると考えていただいても問題ありません。

内容

***2018年1月8日検証時のクレジットカード決済***

状況としては、前回と変わらず。私の手持ちのカードで試した限りは通らないということで、これは、ワンバイベットに限らず、他のクレジットカードを採用しているブックメーカーも同様で、クレジットカードによっては、通るということも考えられます。JCBカードが使えますとか、そういうところもありますが、使えるカードに関しては、確認しきれませんので、どうしてもクレジットカードでと言う方は、ご利用のカードが通るかどうかお試しください。

この点は、担当者も確認している事項ですが、ワンバイベット側では、通る状況にはなっています(利用するクレジットカード会社側で使えなくしているかどうかです。)

カードごとに確認することは、難しいです。

***2018年1月5日検証時のクレジットカード決済***

2018年1月5日時点でのチェックでは、入金時の画面が正常に表示されるようになりましたが、私の手元にあるビザカードやマスターカードは、一つも通りませんでした。

これは、おそらく、他のブックメーカーと同様で、数少ないですが、利用できるクレジットカードを利用すれば直接利用することも可能なのかもしれません。

***2017年12月19日検証時のクレジットカード決済***

2017年12月19日の検証時点では、そもそも入金しようとした段階でエラーになってしまい、検証しようがありませんでした。もちろん、入金にしようしていないので払い戻しもしようがないのですが、払い戻しの最低額が118.72ドル相当ということで、テストとして成立できるかという話でテストできずという形で今週は終えています。このページを作成する際にチェックすると、そもそものエラーは、表示されなくなっており、カード入力画面などは表示されますが、この検証は、来週の決められた日に検証する際に確認します。

テストはしていますが、クレジットカード直は不便な点が多いので私個人的には非推奨です。クレジットカードを使うにしても、エコペイズへクレジットカードで決済するという形が推奨です。

入金の最小額は、1ドルからとなっています。注意書きとして、国によっては、違法であることがあるというやや、怖い表現もあったりします。

また、払い戻しをしようとすると、最低額が118.72ドル(その時の為替レートによって若干変わる模様)と表示されます。テストするだけでは、ちょっと金額が大きすぎるので、ここのテストも保留ですが、そもそも、入金に利用できていないのっで、払い戻しもできないのも事実です。

その他の補足事項

決済手段補足情報

以下2月27日の補足情報です。

国内銀行への払い戻しの際に、テストとは別のタイミングでプライベートでの払い戻しの際に、入金に利用した手段が、入金したことがない決済手段への払い戻しはできない旨のエラーがでて戻ってきてしまいました。

サポートに問い合わせたところ、一時的な不具合でエラーになってしまったが、今はできるという連絡があり、再度行うと、今度は入金の確認の段階で同様のエラーが発生し、再度問い合わせると、エラーになっていた手続きを担当部署が行って既に完了しているという連絡があり、その後確認すると、手続きが完了していました。

ワンバイベットらしいというか、こういうケースがありますが、結果的に、解決の方向まではたどり着けています。

 

以下、2月13日時点までの補足情報です。

テストとは別に、決済手段のところで気になることを書いていきます。

ワンバイベットでは、この1週間ほどで仮想通貨の決済手段に新たにビットコインゴールドが加わっています。今後は、ビットコインゴールドで決済も可能に。

また、テストとして個人的にXEM/NEMでの入金と払い戻しを試しました。入金に関しては、問題なく、コインチェックから送金ができました。

ただ、他の仮想通貨と違い、ネムの最小払い戻し額は、100NEMと大きく、こちらもまだ試せていません。⇒2018年1月25日に初めて試してみました。ネムを他の仮想通貨取引所へ引き出す分には、特に本人確認は必要ないのですが、現時点では、24時間まではかからないものの、今回は、12時間くらいかかりました。

また、同様に100ネムを三井住友銀行に払い戻そうとしたところ、この段階では、マイアカウント内の*のついた必須項目(住所や名前など)を入力しないとできないとでました。これに関しては、情報を入力した後に、送ってみました。ネムのレートが104円くらいの時に103.5円くらいのレートで日本円に換算されて三井住友銀行に振り込まれましたので、もちろん、利益確定扱いになるので、額が大きくなる方は、税金のことを意識することになりますが、例えば、色々不安な要素の最近多いコインチェックを利用して通貨を売るとレートよりかなり目減りしてしまうことにお悩みの方は、コインチェック→ワンバイベット(送金額を1.1倍に賭ける必要はありますので、小さいながらもリスクはありますが・・・)→三井住友銀行へ払い戻しという形をとることで、コンチェックからワンバイベットへ送る際の手数料0.5ネムとブックメーカーなので払い戻しのルールとして、入金額を1.1倍に賭ける必要がありますが、このルートで、比較的レートに近い額で日本円で引き出すことも可能です。

1つのアカウントで複数通貨利用(マルチカレンシー)が可能です。入出金で為替手数料が気になる方や、複数の通貨で運用したいという方は、ワンバイベットでもワンバイビットでも、通貨を追加して複数通貨で運用できる方法があります。

また、友人間の送金で同じアカウント間で複数の通貨で運用できるかと期待したのですが、友人間の送金は、同じ通貨間でないとできないという結果でした。

 

1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)」に追加しましたので、興味がある方は参考にご確認ください。

これが、かなり優秀でして、いわゆる仮想通貨や外貨を複数持ち、「友人へ送金」を利用しながら運用することもできますし、例えば、仮想通貨をアカウントに追加して、そのアカウントにエコペイズや三井住友銀行を利用して入金すれば、形上は、仮想通貨を手数料なしで購入することも可能です。

レートに関しては、CREX24というワンバイベットとつながりのある仮想通貨取引所を参照ください。

更に、ワンバイベットを仮想通貨投資に使いたいというニーズがありそうなので、

【ビットコイン】1XBETワンバイベット(ワンバイベット的仮想通貨投資)

と言うページを作ってみました。

仮想通貨取引所ではなくて、ブックメーカーですから、と言う条件は加わりますが、割と新しい楽しみ方で仮想通貨投資ができてしまいますよ。

現在確認できるエラーや問題点

決済手段テストとは直接関係ないところもありますが、ワンバイベットで現在起こっている問題点や対応状況などを追記しておきます。

短時間に多数回払い戻しするとエラーになります。

払い戻しが可能なケースでも、払い戻しを複数回連続で行う(エコペイズに払い戻した後にすぐに三井住友銀行に払い戻すなど分けて行った場合)には、エラーが出ることがあります。この場合は、しばらく置いてから再度払い戻しをお試しください。

ビットコイン(他の仮想通貨も含む可能性あり)で入金した直後に払い戻しをするとエラーになります。

仮想通貨トラブルが多いためか、仮想通貨で入金からしばらくは、払い戻しを行おうとすると、確認が完了するまで払い戻しができないというエラーがでることが多いです。この場合は、払い戻しができるようになるまで、かかるときは、1日ほどかかることがあります。

残高が足りていて条件を満たしているのにアカウントに残高がないというエラーがでる

2018年2月15日に起こった不思議な状況。残高も足りていて、最小額以上でもあるのに「アカウントの残高がご希望の金額に足りていません!」という表示で出るエラー。

サポートと何度かやり取りし、最初はボーナスを残高と考えているなど疑われたものの、確認できることがクリアできている結果、ブラウザのキャッシュを削除して再度ログインして試してくださいということになりました。

質問から、確認まで8時間ほど経過したところで、なんとなく、それをやらないでもできるようになっていそうだと思い再度試したら同額でも問題なくできました。

この辺は、サポートのレベルにも依存するところはありますが、一つ可能性として、私はアカウントをネムという仮想通貨にしているため、入金した際には、アカウントの表記上は、入金された金額が足された数字になっていて、その入金額を1.1倍以上に賭けて、払い戻すまでの作業が2,3時間後という短い時間で行われたことで、表記上の数字と、実際にオペレーターが確認するまでのリアルな残高にタイムラグがあったのではないかなと考えています。

この辺は、仮想通貨と言う新しい通貨が使えることで、少しこういうことを想定する必要が出てくるのはしばらくは仕方がないのかなとも感じます。

2018年2月20日追記

1週間前のテストから、複数回試してみましたが、やはり、賭けて的中してアカウントに金額が入った状態になってすぐに払い戻しをしようとすると、同じエラーがかなりの頻度で出ることが確認できており、この状況は、1時間ほど置いて行えば、できるようになっていることも確認できています。

これは、払い戻し可能額がアカウントにない状況(残高をほぼすべて賭けた状況など)で、的中してアカウントに金額が戻った状況でも、オペレーターが確認するまでは、その数字は、暫定の残高と言う扱いになるようで、その額で賭けることはできても実際のお金として払い戻すことができないというもののようです。

これは、表示方法に工夫はできるとは思いますが、エコペイズで言うところの

残高表記 保留中 エコペイズ参照

残高の中でも利用可能と保留中のようなもので、間もなく利用可能残高になるものが、エコペイズでは保留中に入ってわかりやすく、確認できるまで使えないことがわかるものが、ワンバイベットでは、まとめて入ってしまうために起こるエラーのようです。

国内銀行への入金がなかなか反映されない場合は

2018年2月現在、ワンバイベットでは、日本の国内銀行を利用した(国際送金ではなく普通に日本の銀行同士の振り込みででいる)入出金が可能になっています。

しかしながら、通常のエコペイズなどの決済手段と違って、システム的にすぐに反映されるのではなく、あくまで手動での確認で行われるようで、対応している銀行の営業時間にも影響はされるものの、24時間対応の銀行であれば、1,2時間以内に対応できるところが、1日経っても入金が反映されなくないこともあります。

これは、テストにおいても、実際に個人的に試した際にも、複数回起こったことであるため、おそらく同じようなストレスを抱えている方も多いと思います。

現状、払い戻しに関しては、翌日の営業時間くらいには、届いていて、検証でもプライベートでも、24時間までかかったことがないため、遅れることが多い入金に関して回避するための一つの提案として、以下の手段をお勧めします(公式から依頼されているわけではありません。)

ワンバイベット 入出金手段 埼玉りそな銀行

入金手段の手順として、銀行を選び、入金額を指定した後に、振込先詳細と同時に登録したメールあてにも取引ID(Transaction ID)とともに、入金の詳細が表示されます。

Transaction ID XXXXXXとある件名の部分も含めたスクリーンショットと、

マイアカウント内のボーナスポイント(ポイント)が入った部分のスクリーンショット。

そして、同じくマイアカウント内のアカウント番号が入った部分のスクリーンショット。

この3点セットを用意して、

振り込みが終わった後、1時間くらいしても入金がなかった場合には、

日本語メールサポート(info-jp@1xbet.com)宛に、ワンバイベットで登録しているメールアドレスから、

「銀行入金確認のお願い」などの件名にして、先ほどの3点セットを添付して、

国内入金したので、確認お願いしますという旨の文面でメールしてみてください。

ワンバイベット側の口座への振り込みがまだの場合には、どうしようもないのですが、そこまで届いていれば、サポートが間に入って確認してもらうことが可能です。

 

この確認漏れによる遅れと言う状況が、改善するまでは、この方法をとるのが最も、確実に、現状を確認できつつ振り込みが遅れる心配がないと思われます。

これからもテストは続けていきますので、この必要がないくらいまで、銀行入金の届くまでの時間が安定したら、こういう確認メールの案内は必要なくなると思いますので、その時は、またお伝えします。現状は、サポートへ確認のメール推奨です。

ワンバイベットのアカウントを漢字やカタカナで登録している方へ(結果的に非推奨)

2018年3月現在で、国内銀行振り込みを複雑にしている要因として、日本語の複雑さが影響している可能性が上がりました。

ワンバイベットでは、登録時の情報が登録手段によっては、自動的に名前が漢字で登録されることがあります。

そして、ご存知のように日本の銀行で振り込んだ時は、カタカナの表記で相手先に振り込まれます。

これが、外国人がチェックした際には、名前が一致しないという判断で、保留扱いになるというケースがあるようです。

ひとつ前の項目のように、振り込みした後に、サポートにメールするというのもありですが、名前自体をカタカナに変更するという方法も推奨されるようです。

最初、振り込み人名義のところを漢字にすればと思ったりもしましたが、みずほ銀行など通常の銀行では、名義変更に漢字は利用できません。

ちなみに、ワンバイベットの登録名を変更するには、通常のサポートではなく、以下のセキュリティ関連のサポートに連絡する必要があります。そして、こちらに関しては、英語のみの対応になっています。

security-en@1xbet.com

英語で質問する場合は、登録のメールアドレスから送るのがベストで、件名は、

Change name requestあたりで良いでしょう。

文面は、My account is XXXXX(あなたのアカウント番号)

I want to change the name of my account.

First name:(現在登録している名前) change to (変更したい名前)

Family name:(現在登録している苗字)change to (変更したい苗字)

Regards,

そして、本人確認書類を添付します。一番スムーズなのは、マイナンバーカードの表裏になります。

または、免許証の表裏でも良いかと思います。

⇒サポートより、必要書類が一致しないと難しいと言われ、カタカナ表記の書類が必要と言われ私は断念(ありますかね?)

ということで、そこまでしてカタナカにする必要があるかということですね。

 

日本語での名前で登録できることがある種、少し不都合を生むというかなので、一致すれば良いということなので、ワンバイベットの登録の名前は英語で、振り込み人の名前にアルファベットの名前を加えるとかもありです。

2018年3月20日のテストでは、この方法でスムーズでした。

ちなみに、一致しないと振り込まれないわけではありあません。漏れが出る可能性があるという話です。

SMSコードが届かなかったら

払い戻しの際に、手続きによっては、取引の確認のために、SMSコード(登録した携帯番号宛に届くコード)か、アプリケーション(登録した二段階認証でのコード)のどちらかが必要となりますが、時々SMSコードが届かないことがあります。その際には、払い戻し画面にある以下の画面のSMSの隣にあるアプリケーションを選択して、二段階認証のコードを利用して払い戻しを行いましょう。

 

 

-エコペイズ, ワンバイベット(1XBET)

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