ワンバイベット(1XBET)

2/13現在【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

投稿日:

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お勧め記事『1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット

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(公開日:2017年12月22日 / 最終更新日:2018年2月14日 / 最新テスト施行日:2018年2月13日)

*2018年2月に入ってからの1週間で銀行決済に関して変更が出ています。まず、以前表示されていながら利用ができなかった、ゆうちょ銀行が表示から消え、ずっと安定して利用できていた三井住友銀行が2月5日辺りで表示が消えてしまいました。

それと同時に、埼玉りそな銀行が加わり、その後、みずほ銀行(表示は、みずほコーポレート銀行)が追加されている現時点です。

国内銀行が短い期間で何度か変更になっている理由に関しては、現在担当に確認してもらっていますが、おそらく、オンラインギャンブルの会社が抱える日本におけるめんどくささで、利用できなくなっていく流れに近いことが起こっていると思います。

ただ、それでも、利用しやすい国内銀行の手段をできる限り増やしていこうという努力がうかがえますね。でも、やはりこの便利な決済手段は、長期間安定して利用できるとは考えない方がよさそうです。

これらも、新しく確認できたことを随時追記していきます。

***

始めに

以前、当サイトで掲載を先月スタートさせたワンバイベットに関して、「ポテンシャル高い!」「すごく攻めてる!」と、かなり魅力を感じて掲載を考える時に他の方に話を聞いたり、検索したりで、マイナス面を調べたところ、決済手段に関して、出金できないなどの情報がありました。

実際どうなのかなと思って、掲載を進める中で調べてみると、便利で速いは嘘でもなんでもなく、たまたま出金がうまく行かなかったケースでコミュニケーションが1XBET側とうまく行かなかったところから、ワンバイベットは、信頼できないみたいな話まで発展してしまったように感じられます。

そして、このたび、そう言った内容を、払しょくできるであろうことが実現できています。

それは、ワンバイベットを日本人向けに紹介している私自身が、ワンバイベットの決済手段のテストをする担当になりました。

全てではないのですが、定期的に、以下のワンバイベットが日本向けに提供している決済手段で主力となるものに関して、実際の入出金を行うテストを行っています。

テストとは関係ないのですが、払い戻し用のページを作成する際に、一通りのエラーを経験した流れで作成したページがありますので、払い戻し系のエラーに関しては、『1XBETワンバイベットモバイル(一通りエラーを経験して払い戻し)【ブックメーカーファンSPbyブクメ】』も参考にどうぞ。本当に笑ってしまうくらい、一通りのエラーをまじめに経験しました。

 

入出金テストを行う決済手段

目次

ワンバイベット 入出金テスト

出金払い戻しに関しての統一ルールとして、一度でも入金したことがある決済手段に対して払い戻しをしないとエラーになります。また、入金した額をそのまま払い戻すことはできず、入金した額と同額を1.1倍以上のオッズの何かしらに1回賭けることで払い戻し可能になります(マネーロンダリング対策。)

その点をクリアした段階でのテスト結果になります(テストは、USDで行っています。掲載は、相当額ということで掲載していますが、実際のところ、最小入金、払い戻し額は、USD相当額ではないものも、仮想通貨などでは発生しています。USD以外の方は、個々で違うのではなく、表示された額がその時点での通貨ごとの限度額になります。)

☆最低限この条件は理解しておくべし

上でも触れてますが、箇条書きで。決済手段要因ではない条件をまずは、理解しておいてください。

・入金した額と同額を1.1倍に賭けて初めて、払い戻し可能になる

・1度入金した手段にしか払い戻しはできない

・入金に対して入ったボーナスが残っている状態だと払い戻しができない

・仮想通貨に関係した入出金は、仮想通貨それぞれの事情に大きく影響されるため、どのくらいで入金されるか約束されていないが、だいたい24時間以内くらいが一つの目安になる。

エコペイズの決済の現状(良好)

最新テスト情報

2018年2月13日のテストもエコペイズに関しては良好です。入金も払い戻しも早い。

内容

最小入金額1ドル、最小払い戻し額3ドルという最小額の条件が低いのもワンバイベットの特徴ですが、エコペイズに関しては、入金を一度していれば、払い戻しもスムーズでエラーが出ることはほとんどありません。今回のテストでも、PC、モバイル、アプリ全てにおいてエラーなし。入出金ともに、数分くらいで済みます。

最小は、1.50USD相当。これは、他社と比較すると圧倒的に小さい額から入金可能ということになります。助かる方も多いのではないでしょうか。ユーロだと2ユーロなど、通貨単位によって異なるので参考程度にご利用ください。

ecoPayz(エコペイズ)への登録はお済みですか?

エコペイズ利用が現状の日本でブックメーカーで遊ぶ場合の決済手段のスタンダードですので、まだの方は登録してみてください。

入金手順内で、エコペイズにログインして入金する流れになります。

非常にスムーズ。

払い戻しは、入金額の2倍となる3ドルから。これも普通は20ドル程度からとかのところがほとんどなので、驚きの最小出金額です。

既に入金でエコペイズを利用していれば、問題なく払い戻しは、上記のように完了しますが、注意点があります。

↑これ。入金するタイミングや初回入金などの時には、上記のようにボーナスが自動的に入ることがあります。その際には、このボーナスを使い切るか、ボーナスを拒否するまでは、その決済手段への払い戻しができません。

ボーナスの拒否は、マイアカウントから、アカウントの設定に入ると、ボーナスの内容が表示されていますので、その右側にある×から拒否ができます。

 

エントロペイの決済の現状(良好/払い戻しも改善)

最新テスト情報

2018年2月13日のテストでエントロペイの入金に関しては良好。

払い戻しにおいて、これまで必要なかった本人確認書類の提出が求められるタイミングなどあり(特に必要はないが、エントロペイ側から求められるケースがあるとのことで、今後必要になる可能性も)

払い戻しに関しては、ここしばらく、やや時間がかかる状態でしたが、今回のテストのタイミングでは、2回試しましたが、1回目はすぐに完了。2回目も、1時間以内くらいで届いていました。

 

内容

最小入金額1ドル、

入金額、名前などを入力し、私は賭け、賭け受諾・・・にチェックを入れて、確認するに進み、

エントロペイの情報を入力します。

最小入金額1ドルで、1ドル入金しようとしますが、私の場合は、エントロペイがユーロ登録なので、換算されて金額が表示されます。ちょっとややこしいですね。

払い戻しにやや不安定さを感じますが、エントロペイもスムーズな決済手段です。

 

ビットコインの決済の現状(入金は良好も注意点あり、払い戻しは、最小額上昇により保留)

最新テスト情報

2018年2月13日のテストでもビットコイン入金に関しては、良好。

これは、システム的な状況らしいですが、やはりビットコインで入金自体は、込み合っていない関係からか、コミッションを払わなくても今回のテストでも、10分程度で届いたのですが、ビットコインの入金からしばらく時間を空けないと払い戻しでエラーがでるという、通常の利用では、あまり起こりえないケースですが、実際にはまると少し面倒な状態は続いています。

エラー内容としては、英語でビットコインの入金手続きが確認(アカウントに入金額が反映されることではなく、反映されて、ワンバイベット側での確認が完了)されるまで、いかなり手段での払い戻しもできないというようなエラーが出ます。

 

 

内容

最小入金額は、1mBTCとなります。

ご存知のようにビットコイン1単位が通貨に直すと大きくなりすぎているため、通常の入金額1000円とか多くても1万円くらいの入金だと、小数点が多くなりすぎるためブックメーカーなどでは、アカウント上で実際の枚数に1000をかけた数字で単位にm(ミリ)をつけるところが多くなります。ワンバイベットでは、mBTCという表示。

今週のテストでは、ややトラブルがありました。まず、入金に関しては、問題なく、ビットフライヤーから送ることができました。ただし、送金手数料が0.008BTC(一時的にブロックチェーンの混雑でそもそもビットコインを利用する際の取引に時間がかかる状態になって手数料も上がっていましたが、0.008BTCにビットフライヤーでは戻りました。それでも、一回の入金で1600円くらいかかるのは、痛いですよね。)

そして、払い戻しに関しては、ちょうど2018年1月3日辺りから2日間ほど、仮想通貨のどれを選択しても最小が0.00と表示されて、どの金額を入れても、最小額に満たないと表示されて払い戻しができないというエラーが出ていました。

これは、5日には改善し、現在は、問題なく払い戻しが行える状況になっています。

先週、取引所問題と書いてしまいましたが、厳密には、取引所にもどうしようもできないビットコイン利用の取引が膨大になったことで、ブロックチェーンが込み合う状況が不安定な状況や、時間が場合によっては、数日かかるような状況が生まれているそうです。

利用はできますし、テストを行っているのがビットコインなので紹介していますが、仮想通貨を利用する場合は、イーサリアムや、ネムなど取引スピードが速いと言われる仮想通貨を利用する方が良いのかもしれません。

2018年1月8日のテストでは、問題なく利用できました・・・が、相変わらず、ビットコインの状況に左右されます。込み合うと遅くなる。読めません。

ワンバイベット側はスムーズです。

ワンバイベット ビットコイン最低入金額は、1mBTC

入金は、ビットフライヤーやコインチェックなどの仮想通貨取引所から表示されたビットコインのアドレス宛に送る形で入金が行われます。

ワンバイベット ビットコイン最小引き出し額は、3ドル相当

払い戻しは、その逆。円やドルなどの通貨を登録時に選んでいる場合は、ビットコイン利用での入出金は、入金時に一旦ビットコインを売りその額分を入金。逆に、払い戻す際には、アカウントの金額分のビットコインを買うという形になります。

または、ワンバイベットでも登録時の通貨単位に仮想通貨がいくつか選べるようになっているため、mBTCを選んでいれば、ビットコイン⇒ビットコインという移動が可能になります。

2017年12月22日にビットコインが、200万円くらいから一気に160万円ほどに下がるという状況が発生しました(進行形?)⇒2017年12月29日現在では、170万円前後です。⇒2018年1月5日現在では、再び200万円を超える囲えないかで推移しています。

仮想通貨自体の価値が不安定である段階では、アカウントの口座の種類の選択は難しく、

高騰する場合には、ブックメーカーで賭ける時にも仮想通貨のままが当然良いですが、今回のように下がり続けるとすれば、高い時に、別の通貨に変換するという形でブックメーカーにその時の額で入金していれば、ドルや円などの通貨が暴落しない限りは、マイナスの影響は受けません。

難しいところですね。

2017年12月29日のテストでは、前回のビットフライヤーから、コインチェックヘの送金を試してみました。コインチェックの場合は、特に受け取り時にメールが届いたりすることがないのですが、前回のビットフライヤーと比べて、ワンバイベットからの送金が届くまでのスピードがかなり速かったですね。PCからとアプリからで2回試しましたが、いずれも、10分程度で届いていました。

だからコインチェックが優秀とは言えず、ビットコインの場合は、あくまでその時の取引状況などで優先順位が変わるため、もしかすると、今回のタイミングがスムーズなだけだったのかなどは、今後も検証しないとわかりませんが、個人的には、コインチェックの印象は良いですね。

レートも、その時のドルレートを円に換算した金額に近いくらいで入っていました(ビットコインは、相場が短い時間で動きすぎるので、良いのか悪いのか図るのは難しいです。)

また、入金時の手数料に関してですが、ブロックチェーンの混雑が影響して送金が遅れていたときにビットフライヤーでは、0.0015BTCかかっていましたが、現在では、0.008BTCになりました。コインチェックでは、0.001BTCがかかります。これは、200万円くらいのレートであれば、1回でビットフライヤーで1600円くらい、コインチェックでも2000円くらいかかることを考えると、明らかに現在は、ビットコインでの入金は、高額入金しないと損になります。例えば、0.001BTCを入金した場合は、なんと、コインチェックでは、送金額と手数料が同額になるという異常な現象が起こります。

以下、テストだけするには最小額が大きくなってしまったよね、ということで払い戻しのテストは2018年1月25日のテストでは、保留となりました。

テストとはベットに、送ったビットコインに関しては、一時期と比べて、送られる時間は1時間以内と早くなってました。

ワンバイベット ビットコイン 引き出し

*引き出し最小額が100ドル以上になってしまったので、ワンバイベットの決済テストの担当の方に話したところ、今回は、保留。最小額に関しては、決済の金額を決めるスタッフに引き下げを依頼してくれたらしいですが、この額から下げるのは、ちょっと厳しいという話で進んでないようです。

 

国内銀行決済の現状(入金に問題、払い戻しはOK/対応銀行:みずほ銀行、埼玉りそな銀行)

最新テスト情報

2018年2月13日のテストで、問題が発生しています。入金に関しては、埼玉りそな銀行もみずほ銀行も、アカウントの通貨単位で入金額を指定して進めると、振込先口座と振り込み額(JPY/日本円)が表示され(同時に、メールでも届く)、そちらに振り込む形での入金となります。

銀行によりインターネットバンキングでも、24時間対応と24時間受け付けるが実際に振り込むのは翌営業日の営業時間になるところもあるものの、基本は24時間以内くらいでできるものという形で準備しているとありますが、前回のテスト時には、1日以上かかったタイミングで担当に確認してもらい、4回行ったうちの3回までしかワンバイベット側で入金申請確認ができていないという状況が発生しました。

1週間経ち改善されているかと思いましたが、今回も火曜日の夕方くらいに入金手続きを行い、水曜日の夜にも届かないということで、担当に確認してもらっている状況です。

こちらに関しては、返答があり次第また追記します。

不思議なのは、払い戻しに関しては、4回試して全て問題なく、翌日の昼間には届いていたということ。

払い戻しのみ便利なのが現状です。

 

2018年2月上旬に、これまで利用できていた三井住友銀行が決済手段から消え、新たにみずほ銀行と埼玉りそな銀行が国内銀行決済手段に加わっていました。なぜ消えた、なぜ加わったというところは、確認中ですが、内部的なものでもありますので、国内銀行振込と言う手段が消えたわけでもないので、ここでは、新たに加わった決済手段の2つに関してまず簡単な情報を追加しました。

基本は、三井住友銀行と同様です。差は、銀行側の対応時間と手数料のところくらいになります。

テスト結果は、営業時間外に振り込みを行ったことで、翌日に入るという流れです。具体的には、まだ待ちの状態なのですが、ワンバイベット側で問題なく手続きはできたので、まずは、掲載を急ぐことにしました。

そして、結果ですが、丸1日ほどかかってようやく入金されました。

この状況に関しては、詳細を担当に渡し、スムーズな流れになっていくように伝えてあります。

入金までの時間が読めないのは、アカウントを仮想通貨にしている方には、仮想通貨のレートが大きく変動することを考慮した際に不便である状況だと言えますので利用する場合は、そのあたりを理解した上でご利用ください。

追記:まだ新しく追加された段階で、可能な限り速くの速さがわかりにくい状況です(この状況は、担当もわかっているという状況。)

そのため、両者銀行経由の振り込みは、1日前後かかることと、営業日以外には、入らない可能性などが明確になっていません。銀行のウェブサイトでは、埼玉りそな銀行は24時間対応のようですが、実際、現状では、いずれもまだ平日のみしかチェックできておらず、それでいて24時間程度かかっています。

埼玉りそな銀行(2018年2月上旬に追加)

まず、割と別の場所でもあるあるなのですが、りそな銀行ではなく、埼玉りそな銀行です。これを間違えて、なぜか口座が見つからないとかよくあります。気を付けましょう。

ワンバイベット 入出金手段 埼玉りそな銀行

入金手段の上記の項目が埼玉りそな銀行です。

まずは、入金から。

ワンバイベット 入出金手段 入金手順

注意書きが英語ですが、これは、送り先の口座の詳細が変わることがあるので、毎回必ず確認して振り込んでくださいと言う内容です。

最低額は、日本円の1000円相当でアカウントの通貨単位に換算して表示されます。時々、その数字を入れても最小出金額に満たないというエラーが出ることがあるので、表示よりも多めに入力するのが確実です。

ワンバイベット 入出金手段 入金手順

CONFIRMをクリックすると、埼玉りそな銀行のワンバイベット入金のための振り込み口座が表示されます。同時に、この情報がメールでも届きます。

振込額を間違えないようにしましょう。

ちなみに、埼玉りそな銀行のインターネットバンクのマイゲートからだと、同じ銀行間の振込手数料が無料なので、埼玉りそな銀行同士でマイゲート利用での振込入金がお勧めです。また、24時間365日対応となっています。

参照:24時間365日当日振込!(埼玉りそな銀行公式ページ)

ただし、ワンバイベットへの入金の場合は、振り込まれた額をワンバイベット側で確認して初めて入金になるため、反映されるまでに時間がかかることがあります。

続いて払い戻し。

ワンバイベット 入出金手段 出金手順

入金同様に、マイアカウント内のアカウントからの引き出しで、埼玉りそな銀行の項目を開くと、今度は、払い戻し先の入力画面がでます。受取人名は、銀行側の表示に沿ってカタカナでOKです。

支店番号は、キャッシュカードの口座番号の前に書いてある3桁の番号ですね。

入力ができたら、CONFIRMをクリックします。

上記の表示が出れば、ワンバイベット側での手続きは完了です。

 

みずほ銀行(2018年2月上旬に追加)

続いて、みずほ銀行です。表示では、みずほこーぽーレート銀行と表示されていますが、これは、みずほ銀行の事です。

みずほ銀行利用の際には、注意点が必要です。それは、インターネットバンクを利用して同じ銀行間での振込でも、条件を満たしていないと手数料がかかります。

嬉しい特典(みずほ銀行公式ページ)

みずほマイレージクラブに入っていて月末の残高が多くあれば、かからないとかそういうイメージです。

私の場合は、みずほ銀行に残高も大してないので、108円がかかりました。

さて、流れ。

注意書きが英語ですが、これは、送り先の口座の詳細が変わることがあるので、毎回必ず確認して振り込んでくださいと言う内容です。

最低額は、日本円の1000円相当でアカウントの通貨単位に換算して表示されます。時々、その数字を入れても最小出金額に満たないというエラーが出ることがあるので、表示よりも多めに入力するのが確実です。

CONFIRMをクリックします。

振込先詳細が表示されます。このタイミングで、登録メール先にも振込先詳細が送られます。

みずほコーポレート銀行という英語で入っていて、若干混乱しますが、これは、みずほ銀行です。

支店名、口座番号、受取人名など、しっかり確認してください。

また、振込額も指定のものと同じ額で行う必要があります。

ここに振り込んで待つだけです。

続いて、出金です。

入金同様に、マイアカウント内のアカウントからの引き出しで、埼玉りそな銀行の項目を開くと、今度は、払い戻し先の入力画面がでます。受取人名は、銀行側の表示に沿ってカタカナでOKです。

支店番号は、キャッシュカードの口座番号の前に書いてある3桁の番号ですね。

入力ができたら、CONFIRMをクリックします。

上記の表示が出れば、ワンバイベット側での手続きは完了です。

 

三井住友銀行(2018年2月5日くらいから一時利用できず)

便利でしたが、2018年2月5日辺りから急に入出金手段から消えました。

詳細な情報は、確認中です。

内容(利用復活した時のため保存)

1000円相当が入出金ともに最小になります。わかりにくい点は、ワンバイベット登録時に決めた通貨が日本円以外の場合は、1000円相当の金額が自動的に最小額として表示されます。時々、手続きから実際の手続きまでの間にレートの関係で1000円を割ることがあり、これによりエラーが出たりするというトリッキーなエラーはあります。そのため、表示された金額より少しだけ多めに、入金も出金も額を入れて進めるほうが良いです。

他行からの場合は、手数料がかかりますが、三井住友銀行同士でオンラインで手続きをすれば、手数料もかからず、通常の三井住友銀行の店舗の営業日営業時間に関係なく行うこができます(土日祝日でも可)

入金までの時間は、早ければ、入金手続き後まもなく、少しかかっても1時間まではかかりません。

現状は、表記は英語で出る。金額を入力して、CONFIRM(確定)ボタンを押すと、三井住友銀行の振込先口座の情報が表示されますが、この情報は、変わることがあるので、毎回必ず確認して行うようにと言うニュアンスの事が書いてあります。

CONFIRMをクリック/タップしたタイミングで、登録したメールアドレス宛に詳細のメールが届きます。そのメールで何かをするということではありませんが、振り込みの場合は、指定された金額と利用する三井住友銀行の口座の名前が一致するなど、必要です。

払い戻しも現状英語のみ。受取人口座番号、受取人名は、日本語で大丈夫でした。店番号も忘れずに。

払い戻しの速さは、まちまちでした。それでも大体1時間以内くらいには入ってました。

日本の口座間なので、特に送金手数料も、確認電話も来ません。

ただ、この方式は、どこかで、使えなくなる可能性あり。

ゆうちょ銀行決済(利用休止中)

2018年1月31日のテストの際には、ゆうちょ銀行の項目が入出金いずれからも消えていました。

詳細情報は、入りましたら追記します。

内容(利用復活した時のため保存)

現状は、表記は英語で出る。金額を入力して、確認するボタンを押すと、ゆうちょ銀行の振込先口座の情報が表示されますが、この情報は、変わることがあるので、毎回必ず確認して行うようにと言うニュアンスの事が書いてあります。

入金に関しては、いずれにしても現状では、確認するの先に上記の致命的なエラーがでて情報自体が表示されないので、振り込みもできません。

払い戻しに関しては、受取人情報を入力して進めることはできます。注意点としては、ゆうちょ銀行の口座番号は、7桁のもの(古いタイプ?)か、5桁+8桁の13桁の番号を入力する必要があります。記号番号5桁も含めて口座番号8桁を足したものが、口座番号となります。

払い戻し自体は、できると思うのですが、手続きは成功しても、しばらくして、払い戻し額がアカウントに戻ると思われます。

要求番号 ****** で 8.82 $, (). (Withdrawals are only possible using the same details that were used to make a deposit. If you deposit money via different payment methods, you should withdraw money in proportion to the amount you have deposited via each payment method.) の金額での資金を引き出すことができません

というようなエラーが後ほど取引履歴に表示されますが、これは、入金に使用したことがない決済手段に払い戻しはできないという内容で、入金ができないので、現状では、払い戻しもできないということになります。

これに関しては、ゆうちょ銀行で過去に入金ができたことがある方であれば、できる可能性が高いです。

***2018年1月8日検証時の払い戻し状況***

どういう理由で通ったのかは不明なのですが、払い戻し先に指定したゆうちょ銀行に、これまでに払い戻した中の一度と思われるものが、入っていました。おそらく、テストアカウントを利用しているということで、1度入金したところ以外でも、通ってしまった可能性が高いので参考にはなりません。

ただし、三井住友銀行とゆうちょ銀行の決済は、仕組みから考えて、手動で確認して振り込みをしていると思われるため、入金口座として表示されないエラーはあっても、仕組みとしては、普通に振り込んでもらえるかどうかだけとも考えられます。

 

クレジットカード決済の現状(利用できるカードが限定的、払い戻し最低額が120ドル前後と高額)

最新テスト情報(利用可能カード不所持のためテスト行わず)

2018年2月6日のテストより、クレジットカードでの決済テストは行っていません。クレジットカード自体は、ワンバイベット側では、利用可能なシステムになっています。

日本のクレジットカードや、それに付随したクレジットカードのように利用でいるサービスなどを利用した際に、利用可能なものもありますが、その利用の可否は、カード側に依存します。

内容

***2018年1月8日検証時のクレジットカード決済***

状況としては、前回と変わらず。私の手持ちのカードで試した限りは通らないということで、これは、ワンバイベットに限らず、他のクレジットカードを採用しているブックメーカーも同様で、クレジットカードによっては、通るということも考えられます。JCBカードが使えますとか、そういうところもありますが、使えるカードに関しては、確認しきれませんので、どうしてもクレジットカードでと言う方は、ご利用のカードが通るかどうかお試しください。

この点は、担当者も確認している事項ですが、ワンバイベット側では、通る状況にはなっています(利用するクレジットカード会社側で使えなくしているかどうかです。)

カードごとに確認することは、難しいです。

***2018年1月5日検証時のクレジットカード決済***

2018年1月5日時点でのチェックでは、入金時の画面が正常に表示されるようになりましたが、私の手元にあるビザカードやマスターカードは、一つも通りませんでした。

これは、おそらく、他のブックメーカーと同様で、数少ないですが、利用できるクレジットカードを利用すれば直接利用することも可能なのかもしれません。

***2017年12月19日検証時のクレジットカード決済***

2017年12月19日の検証時点では、そもそも入金しようとした段階でエラーになってしまい、検証しようがありませんでした。もちろん、入金にしようしていないので払い戻しもしようがないのですが、払い戻しの最低額が118.72ドル相当ということで、テストとして成立できるかという話でテストできずという形で今週は終えています。このページを作成する際にチェックすると、そもそものエラーは、表示されなくなっており、カード入力画面などは表示されますが、この検証は、来週の決められた日に検証する際に確認します。

テストはしていますが、クレジットカード直は不便な点が多いので私個人的には非推奨です。クレジットカードを使うにしても、エコペイズへクレジットカードで決済するという形が推奨です。

入金の最小額は、1ドルからとなっています。注意書きとして、国によっては、違法であることがあるというやや、怖い表現もあったりします。

また、払い戻しをしようとすると、最低額が118.72ドル(その時の為替レートによって若干変わる模様)と表示されます。テストするだけでは、ちょっと金額が大きすぎるので、ここのテストも保留ですが、そもそも、入金に利用できていないのっで、払い戻しもできないのも事実です。

その他の補足事項

コインチェック騒動に関して

2018年1月26日に発生したコインチェック騒動。私自身ひどく驚いております。その後の会見を見たときに、そこまで管理できていない状況だったのかと唖然。仮想通貨に関しては、昨年途中からメルマガでも取り上げているように、仮想通貨とブックメーカーの相性の良さから色々調べてはいますが、あまり深いところまで探り切れていなかったことを反省しています。

そして、当サイトの記事を読んでいただいている方であればご存知のように、ちょうど、ここ最近は、仮想通貨取引所とワンバイベットへの移動や引き出し個人的に試していました。

その中で、ネムという仮想通貨の持つ性能に可能性を感じ、メインアカウントもネムに変えて調べていた中で、本当に私らしい運の悪さと言うか、ちょうど、大きな数字(とはいっても、今回の事件のような規模と比べれば雀のなっみだほどかもしれませんが・・・)のネムをコインチェックに送って、届いていたタイミングでコインチェックにネムがある状態で、今回の事態が起きてしまいました。

更に憤ったのは、1月26日にネムの入金がストップされたと言っておきながら、ストップされていたタイミングにちょうど、ワンバイベットから送っていた900ネム(現在は、送金に大体、1日近くかかります。)が、届いてしまいました。

送金検証だったり、引き出しのレートだったりをチェックする中で、(ワンバイベットでは、手続きやプロモーションなどは、ロシア時間で掲載される)日本時間の2018年1月26日の0時35分に送金手続きを行いました。

*その前の100ネムの送金先は、三井住友銀行(国内口座)で、その時のレートで104円くらいだったのですが、103円換算くらいですぐに振り込まれていました(手数料無料。)

で、その後に、コインチェックハッキング被害の騒動があり、コインチェックからは、ネムの送金も受け取りもできないとなっていたはずでしたが・・・

「受け取りはするんかい!」ということで、ストップされたはずの2018年1月26日の19時にネム(XEM)入金完了とかなっちゃって、でも、入れた資産はどうなるかわかりません!!という状態になってしまいました。

コインチェックの

上記は、コインチェックサイトの「【重要】NEMを始めとした取扱通貨について」の内容。

残高が反映されません・・・だったら、送金元に戻してくださいw

・・・と、おいおいな出来事で、それ以外にもコインチェックにまだほかにも入れていたネムも含めて、コインチェックの養分(ハッカーの養分かw)になってしまうのか、ネム財団が頑張ってくれるのか、救世主が現れるのか・・・と期待しても仕方がないので、あまり考えずに仕事やりまくることにしました。

コールドウォレット・・・嘘書いてたのかw

色々言いたいことはありますが、コインチェックが整わない状況で拡大を優先してしまった結果が今回の事だったのだと思います。

もちろん、専門家的な方に関しては、危険性はわかっていたと言うかもしれませんが、これは、プロのレベルでの話で、それをユーザ側の知識にまで求めるのは難しく私自身もコールウォレットに入れているとあれば、そうそう問題はないだろうと安易な学習レベルで考えてしまいましたが、会見では、入れていなかったらしく、その時点で大問題なわけです。

戻ってきたら嬉しいけど、それを期待して、そこに対して立ち止まるとまずいです。

ただ、仮想通貨自体がまだ普及前の段階と試行錯誤の段階で、今回のような出来事が起こると、「ネムは危険」みたいな話に話がすり替えられてしまうくらい、日本での浸透が薄いのが心配です。

ネム自体は、ブックメーカーの決済手段としてのポテンシャルを物凄く秘めている仮想通貨なのですが、ただ、どんな資産でもそうですが、鍵が開いている家から盗まれるのは、盗まれたものの弱さではないのです。

ブックメーカーと言うマイナーなものを長年取り扱ってきた私としては、本当にちょっとした情報操作や伝え方で、簡単に「危険」という分類にされてしまう怖さを見てきたので、今回の事がネム自体の評価や、決済手段の未来としての仮想通貨利用に悪い影響とならなければ良いなと感じています。

ちなみに、ネムに関しては、コインチェックはこういう事態になりましたが、私個人的な決済手段のテストとしては、非常に優秀な結果を出しておりますので、今後もネムを利用したブックメーカーの入出金は推奨していくつもりです。

 

 

決済手段補足情報

テストとは別に、決済手段のところで気になることを書いていきます。

ワンバイベットでは、この1週間ほどで仮想通貨の決済手段に新たにビットコインゴールドが加わっています。今後は、ビットコインゴールドで決済も可能に。

また、テストとして個人的にXEM/NEMでの入金と払い戻しを試しました。入金に関しては、問題なく、コインチェックから送金ができました。

ただ、他の仮想通貨と違い、ネムの最小払い戻し額は、100NEMと大きく、こちらもまだ試せていません。⇒2018年1月25日に初めて試してみました。ネムを他の仮想通貨取引所へ引き出す分には、特に本人確認は必要ないのですが、現時点では、24時間まではかからないものの、今回は、12時間くらいかかりました。

また、同様に100ネムを三井住友銀行に払い戻そうとしたところ、この段階では、マイアカウント内の*のついた必須項目(住所や名前など)を入力しないとできないとでました。これに関しては、情報を入力した後に、送ってみました。ネムのレートが104円くらいの時に103.5円くらいのレートで日本円に換算されて三井住友銀行に振り込まれましたので、もちろん、利益確定扱いになるので、額が大きくなる方は、税金のことを意識することになりますが、例えば、色々不安な要素の最近多いコインチェックを利用して通貨を売るとレートよりかなり目減りしてしまうことにお悩みの方は、コインチェック→ワンバイベット(送金額を1.1倍に賭ける必要はありますので、小さいながらもリスクはありますが・・・)→三井住友銀行へ払い戻しという形をとることで、コンチェックからワンバイベットへ送る際の手数料0.5ネムとブックメーカーなので払い戻しのルールとして、入金額を1.1倍に賭ける必要がありますが、このルートで、比較的レートに近い額で日本円で引き出すことも可能です。

1つのアカウントで複数通貨利用(マルチカレンシー)が可能です。入出金で為替手数料が気になる方や、複数の通貨で運用したいという方は、ワンバイベットでもワンバイビットでも、通貨を追加して複数通貨で運用できる方法があります。

また、友人間の送金で同じアカウント間で複数の通貨で運用できるかと期待したのですが、友人間の送金は、同じ通貨間でないとできないという結果でした。

 

1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)」に追加しましたので、興味がある方は参考にご確認ください。

これが、かなり優秀でして、いわゆる仮想通貨や外貨を複数持ち、「友人へ送金」を利用しながら運用することもできますし、例えば、仮想通貨をアカウントに追加して、そのアカウントにエコペイズや三井住友銀行を利用して入金すれば、形上は、仮想通貨を手数料なしで購入することも可能です。

レートに関しては、CREX24というワンバイベットとつながりのある仮想通貨取引所を参照ください。

更に、ワンバイベットを仮想通貨投資に使いたいというニーズがありそうなので、

【ビットコイン】1XBETワンバイベット(ワンバイベット的仮想通貨投資)

と言うページを作ってみました。

仮想通貨取引所ではなくて、ブックメーカーですから、と言う条件は加わりますが、割と新しい楽しみ方で仮想通貨投資ができてしまいますよ。

現在確認できるエラーや問題点

決済手段テストとは直接関係ないところもありますが、ワンバイベットで現在起こっている問題点や対応状況などを追記しておきます。

短時間に多数回払い戻しするとエラーになります。

払い戻しが可能なケースでも、払い戻しを複数回連続で行う(エコペイズに払い戻した後にすぐに三井住友銀行に払い戻すなど分けて行った場合)には、エラーが出ることがあります。この場合は、しばらく置いてから再度払い戻しをお試しください。

ビットコイン(他の仮想通貨も含む可能性あり)で入金した直後に払い戻しをするとエラーになる

仮想通貨トラブルが多いためか、仮想通貨で入金からしばらくは、払い戻しを行おうとすると、確認が完了するまで払い戻しができないというエラーがでることが多いです。この場合は、払い戻しができるようになるまで、かかるときは、1日ほどかかることがあります。

残高が足りていて条件を満たしているのにアカウントに残高がないというエラーがでる

2018年2月15日に起こった不思議な状況。残高も足りていて、最小額以上でもあるのに「アカウントの残高がご希望の金額に足りていません!」という表示で出るエラー。

サポートと何度かやり取りし、最初はボーナスを残高と考えているなど疑われたものの、確認できることがクリアできている結果、ブラウザのキャッシュを削除して再度ログインして試してくださいということになりました。

質問から、確認まで8時間ほど経過したところで、なんとなく、それをやらないでもできるようになっていそうだと思い再度試したら同額でも問題なくできました。

この辺は、サポートのレベルにも依存するところはありますが、一つ可能性として、私はアカウントをネムという仮想通貨にしているため、入金した際には、アカウントの表記上は、入金された金額が足された数字になっていて、その入金額を1.1倍以上に賭けて、払い戻すまでの作業が2,3時間後という短い時間で行われたことで、表記上の数字と、実際にオペレーターが確認するまでのリアルな残高にタイムラグがあったのではないかなと考えています。

この辺は、仮想通貨と言う新しい通貨が使えることで、少しこういうことを想定する必要が出てくるのはしばらくは仕方がないのかなとも感じます。

-ワンバイベット(1XBET)

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