10ベット ブックメーカー

【日本語ガイドいらず】10bet(10ベット) Japanの日本語特化力【JCB・スティックペイ可/vs1xbet】

投稿日:

(公開日:2018年12月1日)

*しばらく利用ができなくなっていたスティックペイ(STICPAY)ですが、2019年1月17日に再び利用できるようになりました!JCBカードと併せて便利な手段を利用できますね!


↑このページでは、ブックメーカー10betJapanについて紹介しています(上記バナーは10betページに入ります。)

このページでは、日本語対応ブックメーカー10ベットについて紹介しています。

このブックメーカーを利用するメリットをメインに、また一番の売りであるJCBカードを利用する際の注意点など含めて簡単に登録方法なども紹介しています。

 

⇒内容は良いからもう遊んでみたい方、最後にまとめをお読みください

10ベット(10bet)ジャパン紹介をお読みいただきありがとうございました。←ページ内で最下部に移動します。

では、本編です!

10ベット(10bet)ジャパンについて

10bet自体は、実はだいぶ前から知っており、1年ほど前に、既に10betを紹介している方からも、勧められていたものの、紹介するブックメーカーを追加することにしり込みしている時期で、今は、決め手に欠けるという感じで保留してました。

で、今回掲載することを決めたきっかけは、以下、

以前は、ATMカード引き出しができていた、エコペイズでできなくなり、そのエコペイズに変わるATMカード引き出しが可能な決済手段として登場したスティックペイという決済手段があり、既に1xbetというブックメーカーでは、採用されていたものの、便利なのに取り上げるブックメーカーが他に出てこないという状況で、スティックペイサイトのパートナーに10ベットが加わっていたんですね。

で、ちょっとツイッターでそのことに触れてみたら、10Bet JAPAN【公式】様(@10BetJapan)から、近日採用予定のコメントがあり、素敵!ということで掲載をスタートしました。2018年12月下旬に正式採用されました。

アカウントを作り直してJCBカードで入金してみた

登録方法などは、紹介しなくても良いかなと思っていたのですが、目の前にJCBカードがあり、これで入金できるなら便利だよなと思い、以前、

「アカウントの通貨を日本円(JPY)にしないとJCBカードは利用できません」

と聞き、既にユーロ(EUR)でかなり前に登録していて、まあ良いかJCB使えなくてもと思っていたのですが、試したくなったので、思い切ってサポートとチャットしながらアカウント作り直してみました。サポートの方には、「アカウント通貨変更できません」からの「アカウント作り直しという方法もあるがお勧めしません」となったので、断念しようと「じゃあ、もう少し考えて見ますと一旦返答」したら、「作り直しますか?」というツンデレ対応?となり、ならやりますとなりました。

この辺は、どのブックメーカーでも同じですが、「アカウント残高を全て払い戻して(または、使い切って)0にすることが必要」で、その後、[email protected]宛に、作り直しの理由と共に連絡し、閉鎖してもらいました。

そして、作り直し・・・したので、登録の仕方も紹介できるという運びですw

 

アカウント登録

サイトに入り、今すぐ参加から登録スタート

ステップは、1~3まで、ユーザー名やパスワード、メールアドレスなど以外は、日本語でそのまま登録できるので、特に説明はいらないと思います(間違えると、赤でわかりやすく表示されるし。)、ステップ2までは、特に問題ないと思います。名前とか、順番が、名前⇒苗字(姓)だったり、生年月日は、日⇒月⇒年と入力の順序は、外国式だったりはします。

携帯番号は、最初の0をとって入力します。住所は、日本語でそのままで大丈夫です。郵便番号は、ハイフン(-)なしで。

ステップ3のところだけ、項目ごとにルールがあるので、細かく紹介しておきます。

ユーザ名は、文字数とほかの人も使っているものだと使えません。

パスワードは、最近は、記号も必須のようなところもありますが、10betでは、使えません。それ以外のルールは、上にある通りです。

オッズの表示の仕方は、小数点表示(1.50とか、そういう表記)で良いかと思います。

今回、JCBカード入金を利用したいので、JPY - Japanese Yenにします。

表示された数字を入力する。そして、規約に同意するにチェックを入れて、「自分のアカウントを作成」

で、登録完了です。

そのまま入金画面に進むのですが、初回入金プロモーションがあるので、ボーナスをもらいたい方は、+ Got Bonus Code?(ボーナスコードを持っている?)からコードを入れることをお忘れなく。

↓登録したタイミングで、登録メールアドレスにウエルカムメールが届きます。文面は、以下のような感じ。

(ちなみに、私は、アカウントの作り直しということで、初回入金ボーナスは、もらえません。既に、以前もらっているので。)

日本円にしたので、JCBカードの項目もありますね。

JCBカードで入金してみました。カード情報を入力して進めます。

・・・エラー!?やはり使えないのかなと思ったら

エラー表示が出ていたものの、入金そのものは成功していました。

残高にも反映されています。

・・・ということで、アカウント作り直しによって、登録の紹介もすることができました。

 

スティックペイ(STICPAY)で入金してみた

入金項目にSTICPAYが追加されています(されない場合は、キャッシュのクリアをしてから再度開いてみてください。)

金額を入れて、「ご入金〇〇」をクリック。

スティックペイのログイン画面に移り、ログインすると、入金額が表示されます(私の場合は、10betのアカウントがユーロのため、5ユーロ相当の円がスティックペイ側で表示されています。)

問題なければ、「今すぐ支払う」をクリックすれば、depositCompleteの表示が出て入金は完了です。

1xbetに続いて、2つ目のスティックペイが利用できるブックメーカーとなった10bet、素敵です!これで、10betでは、スティックペイ経由でATM引き出しもできるようになったということです。

ブクメ
細かい参加方法を長文で紹介するというよりは、スティックペイが利用できるブックメーカーとの比較がテーマと言う形で紹介します。

10ベットジャパン(10betJapan)の日本(語)特化力が強い

2018年12月時点では、スティックペイが利用できる他のブックメーカーは、1xbetとなります。

1xbetも日本語を採用していますが、サポートや部門によっては、日本人が担当することがあっても、日本マーケットの担当に日本人がいないのが1xbetになります。

ブックメーカーにおいては、マーケット担当が日本人であるかどうかは、致命的な差になります。

10Bet Japan公式ツイッター

10Bet Japanの公式ツイッターをチェックすれば、日本語特化力の凄さがわかると思います。中の人まで明かしているくらいオープンに日本人のマーケット担当の方が、情報提供しています。

実は、1xbetJapanという1xbetの日本語ツイッターもあるのですが・・・

1xbet(日本語)公式ツイッター

2018年2月で更新がストップされています。

ブクメ
この辺は、紹介しているとブックメーカー界の事情が透けて見えるところがあるのですが、1xbetは、マーケットに日本人を置かずにこういうところに一時的に、中途半端なポジションで日本人を置くことがあり、中途半端に消えていくところがあります。その良い例ですねw

 

日本語サポートの質に違いあり

チャットで気軽に日本語で日本人に質問できるのも10betの売り(1xbetは、返答が遅く待たされるのに、こちらが返答が少し遅れると勝手に打ち切られて担当が変わり、日本語担当がいなくなると急に英語のみの担当に変わったりすることもありw)

PCの場合は、画面右下のボタンからチャットが開きます。

対応もスムーズ。

ただし、日本語対応はスムーズですが、外国人の担当者に当たる場合には、日本語は問題ないのですが、時々自分の主張を入れてきます(例えば、JCBカードを使いたいので、アカウントをユーロから日本円に変えたいと相談した時には、まずお勧めしませんという主張を明確にされました・・・が、それでも、じゃあ、あきらめようかと思ったときに、やりますか?と、ツンデレ対応があり、結局、丁寧に対応してもらい、日本円に変更するという流れになりました。)が、コミュニケーションとしては、日本人とやり取りしているのと同じレベルの日本語で問題なくできます。

スマホの場合は、左上のメニューボタンを開くと、

メニューの下の方にチャットボタンが表示されます。

チャット以外にも、メールや電話での問い合わせも日本語で可能

ページ下部の「お問い合わせ」から、

問合せ先の詳細が表示されます(問い合わせ先は変更される可能性があるため、実際に問い合わせる際には、必ず最新の情報を確認してくださいね。)

 

10ベット(10bet)の引き出し条件は?

各ブックメーカーは、マネーロンダリングや不正を防ぐために、入金額をそのまま払い戻しということができない仕組みになっています。

1xbetでは、入金額を1.1倍に賭けるというルールがありますが、では、10ベットでは、どうでしょうかということで確認して見ました。

入金額の1倍をロールオーバーとあるので、入金額分を1回賭けるという点では同じです。

ただし、オッズ制限はないと言うことなので、ある意味、限りなく低いオッズ(1.001倍とか)でも、引出し条件は満たされるということになります。

これは、正直助かりますね。

ある意味クレジットカード現金化のようなことが限りなく低いリスクでできてしまうことにもなるかもですがw

*注意することとして、基本的にブックメーカーには、リスク部門というものがあり、不正の疑いがあると、アカウントが凍結されることがあります。これには、リスクが小さすぎる賭けのみしか行わないというものが含まれるケースも多いです。基本的にブックメーカーは、「賭け」を楽しむところですので、あまりこの方法を多用すると、アカウントが凍結される可能性があります。これに関しては、マーケット担当者を介しても元に戻せないケースも多いので、お勧めとしては、適度に2倍以上とか高めのオッズにも賭けるようにしてください。

10ベット(10bet)は、プロモーションも日本に特化したものが多数登場

2018年11月時点でのプロモーションが上記になりますが、J1リーグキャッシュバックなど、日本人向けのプロモーションも積極的に用意されています(1xbetのプロモーションも楽しいものも多いものの、対象が全世界や海外向けに魅力的な内容が多いので日本人からすると???な内容のプロモーションも多い。)

*ボーナスとキャッシュバックの違いは、条件を満たしてもらった後に引き出し条件があるか、ないかの違いです。ボーナスやフリーベットは、もらった後に、『○○倍以上に何回賭ける』とか、『入金額とボーナス額の合計の10倍分の額にベットする』など、条件をクリアして初めて現金として引き出すことができるものです。

条件によっては、もらうのは簡単で引き出すのが、かなり厳しいというものもありますので、ルールはしっかり読みましょう。

 

 

10ベット(10bet)最新のお勧めプロモーション

期間中50ドル賭ければ参加できる年末大抽選会開催中!抽選は、新年1月2日(終了しました)

2018年12月18日~31日の期間、50ドル以上賭けることで抽選に参加できます。商品は、ソニー製テレビなど多数用意されています!

商品一覧!

ブクメ
ちなみに、1xbetでも、抽選会系のプロモーションは、多数行われており、商品の豪華さも飛びぬけていますが、1xbetの場合は、日本限定ではなく、世界中のユーザーがプロモーションに参加するため、商品がもらえる確率で言うと、競合が多すぎて、ボーナスですら、もらえる確率が低くなります。その点でも、日本市場限定で行う抽選会になるため、もらえる確率も上がります。

入出金にビーナスポイント(Venus Point)が使える

私個人的には推奨しているわけではないのですが、オンラインギャンブル界でファンも多い決済手段のビーナスポイント(Venus Point)にも10betジャパンでは、対応しています。

上記は、2018年11月時点での対応している手段で、エコペイズとビットコインもありますね。ここにスティックペイが追加されるのを首を長くして待っております。

強引な日本語訳にしていないのも魅力

これは、あくまで現在の時点での私の感想と私がブックメーカーに求めるところを考えての意見にはなりますが、日本語化しているブックメーカーは、増えているものの、割と何でも強引に日本語化してしまっていて、そのカタカナ表記などでチーム名などの意味が分からなくなっているようなブックメーカーも少なくありません。

その辺りは、10betジャパンのチーム名表記を見る限りは、日本語名になっているところは、違和感がなく、紛らわしくなりそうなチーム名は、そのまま英語表記のままになっているような作りになっています。

見やすさと言う点で意識して進められているとすれば、好感が持てる日本語対応(しすぎない工夫)と言えます。

10ベット(10bet)ジャパン紹介をお読みいただきありがとうございました。Thanks

以上、10ベットの参加方法・・・というよりは、魅力について紹介させていただきました。

賭けの種類などは、他のブックメーカーでも同じプラットフォームを利用していることから、そこまで大きな差があるわけではありませんが、10ベットの日本語版のページは、日本専門の担当が入っていることから、プロモーションなども日本向けになっていることがすぐにお分かりいただけると思います。

他所では、書類審査が厳しいなどでお勧めしないところも増えていますが、基本的に、日本人担当者がしっかり入っており、コミュニケーションも取れます。ただ、日本語が流暢でも日本人ではないサポートが入っているので、日本人からすると少し「あれ?」という対応があることもあります。それでも、利用者を大事にしない対応はありませんし、その点は、ご自身で判断されるのも良いかと思います。

JCBカードが利用できるというメリットだけでも利用する価値があると思いますよ。

また、しばらく利用できなくなっていたスティックペイ(STICPAY)も2019年1月17日に、再び利用できるようになりましたので、入出金面での使いやすさは抜群に上がっています。

是非10ベットの利用を検討して見てください。

 

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