10ベット(10betJapan) ブックメーカー

【当サイトから登録で入金不要で10ドルのブックメーカーボーナス!】10bet(10ベット) Japanの日本語特化力【JCB・VISA・マスターカード・スティックペイ可/vs1xbet】

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このページでは、日本語対応ブックメーカー10ベットについて紹介しています。

このブックメーカーを利用するメリットをメインに、また一番の売りであるJCBカードを利用する際の注意点など含めて簡単に登録方法なども紹介しています。


↑このページでは、ブックメーカー10betJapanについて紹介しています(上記バナーは10betページに入ります。)

とにかく売りが入出金の多彩さなので、それを紹介した動画をまず作りました。

⇒内容は良いからもう遊んでみたい方、最後にまとめをお読みください

10ベット(10bet)ジャパン紹介をお読みいただきありがとうございました。←ページ内で最下部に移動します。

では、本編です!

このページの目次

【当サイトから登録で無料で10ドル分遊べる!】10ベット(10bet)ジャパンについて

当サイトからの10betへの登録で、入金不要10ドルのボーナスがもらえます!

2019年5月13日より、当サイトから登録いただいた方に、入金不要ボーナス10ドル(スポーツベット限定)が提供されるようになりました!

入金不要ボーナスをもらう手順としては、当サイトの紹介リンクから10betサイトに入り登録を行うと、以下のポップアップが表示されます。

これを「承諾」することで、入金不要ボーナス10ドルがアカウントに入ります。

表示にもありますが、このフリーベットは、オッズ1.6倍以上のスポーツへの賭けに使えます。

ポップアップが表示されない場合は、チャットなどのサポートに連絡ください。アカウントID確認後、当サイトから登録したことが確認されれば、同じくボーナスがもらえます。

引き出し条件は、10倍なので、100ドル分を賭けることで引き出しができるようになります。

また、単純に引出しをするためには、入金が条件になることから、引出し条件を達成した場合は、引出しを希望する決済手段の入金履歴が必要になります。

エコペイズに引き出したい場合は、エコペイズでの入金をするなどです。

*カジノでは、30ドルくらいが普通の入金不要ボーナスですが、スポーツブックでは、入金不要ボーナス自体が珍しいので、10ドルでも結構珍しいケースです!

是非、ご利用ください!

10bet紹介のきっかけ

10bet自体は、実はだいぶ前から知っており、1年ほど前に、既に10betを紹介している方からも、勧められていたものの、紹介するブックメーカーを追加することにしり込みしている時期で、今は、決め手に欠けるという感じで保留してました。

で、今回掲載することを決めたきっかけは、以下、

以前は、ATMカード引き出しができていた、エコペイズでできなくなり、そのエコペイズに変わるATMカード引き出しが可能な決済手段として登場したスティックペイという決済手段があり、既に1xbetというブックメーカーでは、採用されていたものの、便利なのに取り上げるブックメーカーが他に出てこないという状況で、スティックペイサイトのパートナーに10ベットが加わっていたんですね。

で、ちょっとツイッターでそのことに触れてみたら、10Bet JAPAN【公式】様(@10BetJapan)から、近日採用予定のコメントがあり、素敵!ということで掲載をスタートしました。その後、2018年12月下旬に正式採用されました。

⇒現在は、スティックペイ自体の急な変更でATMで引き出せるカードの新規発行がスタートしてしまっていますが、10ベットでは、その他にもJCBカードやマスターカード、ビーナスポイントなど、日本からの入出金に便利な手段が多数そろえられており、更には、スティックペイをいち早く採用したという実績からも、今後も便利な決済手段をいち早く取り入れてくれることが期待できるブックメーカーとして、評価は全く変わりません。

2019年8月よりクレジットカード入金後に本人確認書類の提出(KYC書類の提出)が求められます

クレジットカード入金が便利な10ベットですが、クレジットカード入金エコペイズやスティックペイなどの別手段引出しを円滑に進めるために、2019年8月より、クレジットカード入金後に10ベットより本人確認書類の提出が求められるようになりました。

以前は、クレジットカード入金時は特に本人確認書類は必要なく、出金時に別手段への引出しを選んだ際に初めて本人確認書類の提出が求められていましたが、この書類の審査に時間がかかることがあり、出金がスムーズに行かないことが多くあったことが理由とのこと。

ということで、クレジットカードで入金後に10ベットのサポートから連絡が来ますので、その流れで本人確認書類の提出をお願いします。

本人確認書類が提出されなかった場合は、入金に利用したクレジットカードへ引き出しになるそうです(これがスムーズに行くかは、クレジットカード会社次第。)

2019年7月より10betは、シングルウォレットになりました!

とは言え、「シングルウォレットって何?」と思った方も多いと思います。実は、担当からシングルウォレットになると聞いた時に私もよくわかっておらずに担当に内容を聞いてしまいました。

簡単に言うと、10betでは、ブックメーカー(スポーツブック)とカジノなど複数のサービスが提供されていて、これまでは、入金の際にブックメーカーに入金したらブックメーカーでしか使えない、カジノの場合は、カジノとウォレット(お財布)が別々になっていました。

これが、1つのお財布で管理されるので、どちらメインで遊んでいる方でも、そこの残高を使ってそれぞれで遊ぶことが可能になったと言うことです。

上記のように以前は、入金の際に、スポーツベットやカジノを選択して入金する必要がありましたが、現在は、統一されたので、選択項目はなくなりました。

以下、紹介の内容は、特に表示以外は影響がないのでそのまま掲載していますが、入金などでのスクリーンショットに変更前にあった入金先の選択項目の表示などが残っていますがご了承ください。

アカウントを作り直してJCBカードで入金してみた

登録方法などは、紹介しなくても良いかなと思っていたのですが、目の前にJCBカードがあり、これで入金できるなら便利だよなと思い、以前、

「アカウントの通貨を日本円(JPY)にしないとJCBカードは利用できません」

と聞き、既にユーロ(EUR)でかなり前に登録していて、まあ良いかJCB使えなくてもと思っていたのですが、試したくなったので、思い切ってサポートとチャットしながらアカウント作り直してみました。サポートの方には、「アカウント通貨変更できません」からの「アカウント作り直しという方法もあるがお勧めしません」となったので、断念しようと「じゃあ、もう少し考えて見ますと一旦返答」したら、「作り直しますか?」というツンデレ対応?となり、ならやりますとなりました。

この辺は、どのブックメーカーでも同じですが、「アカウント残高を全て払い戻して(または、使い切って)0にすることが必要」で、その後、[email protected]宛に、作り直しの理由と共に連絡し、閉鎖してもらいました。

そして、作り直し・・・したので、登録の仕方も紹介できるという運びですw

 

 

アカウント登録

サイトに入り、今すぐ参加から登録スタート

ステップは、1~3まで、ユーザー名やパスワード、メールアドレスなど以外は、日本語でそのまま登録できるので、特に説明はいらないと思います(間違えると、赤でわかりやすく表示されるし。)、ステップ2までは、特に問題ないと思います。名前とか、順番が、名前⇒苗字(姓)だったり、生年月日は、日⇒月⇒年と入力の順序は、外国式だったりはします。

携帯番号は、最初の0をとって入力します。住所は、日本語でそのままで大丈夫です。郵便番号は、ハイフン(-)なしで。

ステップ3のところだけ、項目ごとにルールがあるので、細かく紹介しておきます。

ユーザ名は、文字数とほかの人も使っているものだと使えません。

パスワードは、最近は、記号も必須のようなところもありますが、10betでは、使えません。それ以外のルールは、上にある通りです。

オッズの表示の仕方は、小数点表示(1.50とか、そういう表記)で良いかと思います。

今回、JCBカード入金を利用したいので、JPY - Japanese Yenにします。

表示された数字を入力する。そして、規約に同意するにチェックを入れて、「自分のアカウントを作成」

で、登録完了です。

そのまま入金画面に進むのですが、初回入金プロモーションがあるので、ボーナスをもらいたい方は、+ Got Bonus Code?(ボーナスコードを持っている?)からコードを入れることをお忘れなく。

↓登録したタイミングで、登録メールアドレスにウエルカムメールが届きます。文面は、以下のような感じ。

(ちなみに、私は、アカウントの作り直しということで、初回入金ボーナスは、もらえません。既に、以前もらっているので。)

日本円にしたので、JCBカードの項目もありますね。

JCBカードで入金してみました。カード情報を入力して進めます。

・・・エラー!?やはり使えないのかなと思ったら

エラー表示が出ていたものの、入金そのものは成功していました。

残高にも反映されています。

・・・ということで、アカウント作り直しによって、登録の紹介もすることができました。

JCBカードが利用できるのは、ブックメーカーで手軽に遊ぶという点では、大変優れていると言えます。しかしながら、これは、どのブックメーカーにも言えることですが、今使える決済手段が明日使えるとは限らないことや、特にクレジットカード系は、その変化が多いです。

JCBカードを使い、10ベットで遊んでいただきながら、ブックメーカーに慣れてきたところで、次に紹介するスティックペイ(STICPAY)やエコペイズ(ecoPayz)、ヴィーナスポイントなど、オプションとして使える手段を増やしておくことをお勧めします。これらを使える状態にしておけば、1つがダメになっても対応できます。

マスター/JCBカードの項目が2つある理由と注意点

PCの入金画面だと上下、スマホの場合は左右に上記のようにマスター/JCBカードの項目が2つ並んでいます。これは、特にミスではなく2種類の決済会社が用意されていることが理由です。海外のホテルの支払いなどで、問題ないクレジットカードがなぜか使えず、もう1枚のクレジットカードなら問題なかったということは、ありませんか?

これと同じように、10ベットへの入金に利用できるカードと利用できないカードが出てきてしまうことがあるため、できるだけ確率を高めるために2つ用意されているということです。

ただ、実際に利用して見ると、条件がいくつか違ってくることがわかったので、紹介しておきます。

まず、赤字で書きこみましたが、最小入金額と最大入金額がこの2つで違います。そして、1回あたりの最大入金額も違ってきます。

既に入金の際の注意書きで確認していると思いますが、表示上の通貨はJPY(日本円)ですが、取引は、外貨を通して行われます。そのため、利用手数料と外貨為替手数料がかかってきます。

目安として、共にJCBカードで入金した際の明細で見ていただくとわかりやすいと思いますので掲載します。

こちらは、最小額1080JPYの方で、最小額の1080JPYを入金した時に実際にカードから引き落とされた額です。合計で56円が手数料としてかかっています。

こちらは、最小額1000JPYの方で、100000JPYを入金した時に実際にカードから引き落とされた額です。合計で6193円が手数料としてかかっています。

若干の誤差はありますが、仕組みとして、5~6%くらいが実際のアカウントに入り入金額よりかかるという認識をしていただくと良いかと思います。

ちなみに、基本的に、入金額を引き出すためには1回の賭けが必要になりますが、あまり小さすぎるオッズで賭けてすぐに引き出そうとすると、マネーロンダリングの疑いがかけられてしまいます。

回避するための目安としては、1.1倍以上に賭けることという説明がされています。

そのため、「手数料高い!」と考える前に、1.1倍条件をクリアすれば、結果的に、手数料分以上にはなるので、私としては、賭けるための入金なので、このくらいの手数料は受け入れて参加するものだと考えるようにしています(言い聞かせてますw)

 

マスターカード(Mastercard)も入金で使えるようになりました

2019年2月下旬より、マスターカードでの入金も可能になりました。実際に試してみました。(手数料は、上記で紹介したJCBカードと同じく5%~6%くらい/外貨換算の関係で少し前後する)*基本的な方法は同じなので、試していませんが、2019年4月19日にVISAカードの入金も復活した模様。

特に、誤って2つ表示されているわけではなく、入金の際にマスターカード/JCBカードの表記が2つ表示されています。これは、経由する決済手段を2種類用意して、より高い確率でマスターカード入金を実現させるための措置だそうです(担当者が言うには、下に表示されている方がマスターカードが通る種類が多いらしいです。)

マスターカードで入金、パターン1

では、上に表示されている方から試してみます。利用したマスターカードは、三井住友カード系のマスターカードです。

最小入金額が1080円と出ています。「ご入金」をクリックして進めます。

カード番号、カードの有効期限、カードに記載の名前、そして、カード裏の3桁の数字(CVC)を入れて、「お支払いを確定する」をクリックします。

あっさり入金できました!

こちらこそ、ありがとうございます。楽に入金できました。

マスターカードで入金、パターン2

続いて2つ目に表示されている方でも入金しました。カードは同じく三井住友カード系のマスターカードです。

こちらは、最小額が1000円からとあります。「ご入金」をクリックします。

カードに記載の名前、カード番号、カードの有効期限、そして、カード裏の3桁の数字(CVC)を入れて、「Deposit in JPY」をクリックします。

こちらも、スムーズに入金できました。

 

100%全てのマスターカードで入金ができないとは思いますが、これまで他のブックメーカーで全て弾かれていた私のマスターカードでも入金ができたので、これで入金ができるという方は格段に増えると思います!

スティックペイ(STICPAY)で入金してみた

入金項目にSTICPAYが追加されています(されない場合は、キャッシュのクリアをしてから再度開いてみてください。)

金額を入れて、「ご入金〇〇」をクリック。

スティックペイのログイン画面に移り、ログインすると、入金額が表示されます(私の場合は、10betのアカウントがユーロのため、5ユーロ相当の円がスティックペイ側で表示されています。)

問題なければ、「今すぐ支払う」をクリックすれば、depositCompleteの表示が出て入金は完了です。

1xbetに続いて、2つ目のスティックペイが利用できるブックメーカーとなった10bet、素敵です!これで、10betでは、スティックペイ経由でATM引き出しもできるようになったということです。

ブクメ
細かい参加方法を長文で紹介するというよりは、スティックペイが利用できるブックメーカーとの比較がテーマと言う形で紹介します。

10ベットジャパン(10betJapan)の日本(語)特化力が強い

2018年12月時点では、スティックペイが利用できる他のブックメーカーは、1xbetとなります。

1xbetも日本語を採用していますが、サポートや部門によっては、日本人が担当することがあっても、日本マーケットの担当に日本人がいないのが1xbetになります。

ブックメーカーにおいては、マーケット担当が日本人であるかどうかは、致命的な差になります。

10Bet Japan公式ツイッター

10Bet Japanの公式ツイッターをチェックすれば、日本語特化力の凄さがわかると思います。中の人まで明かしているくらいオープンに日本人のマーケット担当の方が、情報提供しています。

実は、1xbetJapanという1xbetの日本語ツイッターもあるのですが・・・

1xbet(日本語)公式ツイッター

2018年2月で更新がストップされています。

ブクメ
この辺は、紹介しているとブックメーカー界の事情が透けて見えるところがあるのですが、1xbetは、マーケットに日本人を置かずにこういうところに一時的に、中途半端なポジションで日本人を置くことがあり、中途半端に消えていくところがあります。その良い例ですねw

 

日本語サポートの質に違いあり

チャットで気軽に日本語で日本人(ネイティブレベルの外国人のこともあり)に質問できるのも10betの売り(1xbetは、返答が遅く待たされるのに、こちらが返答が少し遅れると勝手に打ち切られて担当が変わり、日本語担当がいなくなると急に英語のみの担当に変わったりすることもありw)

PCの場合は、画面右下のボタンからチャットが開きます。

対応もスムーズ。

ただし、日本語対応はスムーズですが、外国人の担当者に当たる場合には、日本語は問題ないのですが、時々自分の主張を入れてきます(例えば、JCBカードを使いたいので、アカウントをユーロから日本円に変えたいと相談した時には、まずお勧めしませんという主張を明確にされました・・・が、それでも、じゃあ、あきらめようかと思ったときに、やりますか?と、ツンデレ対応があり、結局、丁寧に対応してもらい、日本円に変更するという流れになりました。)が、コミュニケーションとしては、日本人とやり取りしているのと同じレベルの日本語で問題なくできます。

スマホの場合は、左上のメニューボタンを開くと、

メニューの下の方にチャットボタンが表示されます。

チャット以外にも、メールや電話での問い合わせも日本語で可能

ページ下部の「お問い合わせ」から、

問合せ先の詳細が表示されます(問い合わせ先は変更される可能性があるため、実際に問い合わせる際には、必ず最新の情報を確認してくださいね。)

 

10ベット(10bet)の引き出し条件は?

各ブックメーカーは、マネーロンダリングや不正を防ぐために、入金額をそのまま払い戻しということができない仕組みになっています。

1xbetでは、入金額を1.1倍に賭けるというルールがありますが、では、10ベットでは、どうでしょうかということで確認して見ました。

入金額の1倍をロールオーバーとあるので、入金額分を1回賭けるという点では同じです。

ただし、オッズ制限はないと言うことなので、ある意味、限りなく低いオッズ(1.001倍とか)でも、引出し条件は満たされるということになります。

これは、正直助かりますね。

ある意味クレジットカード現金化のようなことが限りなく低いリスクでできてしまうことにもなるかもですがw

*注意することとして、基本的にブックメーカーには、リスク部門というものがあり、不正の疑いがあると、アカウントが凍結されることがあります。これには、リスクが小さすぎる賭けのみしか行わないというものが含まれるケースも多いです。基本的にブックメーカーは、「賭け」を楽しむところですので、あまりこの方法を多用すると、アカウントが凍結される可能性があります。これに関しては、マーケット担当者を介しても元に戻せないケースも多いので、お勧めとしては、適度に2倍以上とか高めのオッズにも賭けるようにしてください。

⇒ちなみに、適度に遊び入金払い戻しもしていましたが、JCBカードで大きめの金額を入金し、1.004倍に賭けて、その後ビーナスポイントに払い戻しをしたところ、マネーロンダリングの疑いをかけられてしまい、キャンセルされて、JCBカードにそのまま払い戻されることになりました。結果的に、ただ、数万円の入金時の為替手数料を差し引かれてカードに戻されたため、ただ損したという結果に。で、サポートからは、1.1倍以上には賭けてくださいと。ということで、条件なしとは言っても、結局、1.001倍などに賭けて払い戻そうとすると、そうなるようです。お気を付けください。

10ベット(10bet)は、プロモーションも日本に特化したものが多数登場

2018年11月時点でのプロモーションが上記になりますが、J1リーグキャッシュバックなど、日本人向けのプロモーションも積極的に用意されています(1xbetのプロモーションも楽しいものも多いものの、対象が全世界や海外向けに魅力的な内容が多いので日本人からすると???な内容のプロモーションも多い。)

*ボーナスとキャッシュバックの違いは、条件を満たしてもらった後に引き出し条件があるか、ないかの違いです。ボーナスやフリーベットは、もらった後に、『○○倍以上に何回賭ける』とか、『入金額とボーナス額の合計の10倍分の額にベットする』など、条件をクリアして初めて現金として引き出すことができるものです。

条件によっては、もらうのは簡単で引き出すのが、かなり厳しいというものもありますので、ルールはしっかり読みましょう。

10ベット(10bet)の賭け方を簡単に動画で紹介

シンプルな賭けの流れと、便利なキャッシュアウト、オッズ上乗せのスーパーオッズなどをザックリ解説しています↓

 

10ベット(10bet)最新のお勧めプロモーション

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既に以前からある10ベットのコンボベットのプロモーションですが、以前は、5試合のコンボ以上で初めて対象になり、やや追加キャッシュをもらえる条件が厳しめでしたが、これが、2試合コンボが2%、3試合コンボ ...

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以下から直接プロモーション詳細ページに入ります。

 

J1リーグに賭けて10ドルフリーベットをゲット!(2019年2月22日~8月31日)

2019年2月22日~8月31日までの長期間プロモーションがスタートしています。

J1の試合で1.6倍以上のオッズに2回賭けると10ドルのフリーベットがもらえます。フリーベットの引き出し条件も1.8倍~8倍に1回賭けることなので、アンダーオーバー2.5など2倍前後で賭けるタイプの方にお勧めです!

注:日本円(JPY)の場合は、そのタイミングで10ドル相当の日本円が対象になりますのでご注意ください(例:1ドル110円の場合は、1100円以上賭けないと、対象にならないです。)2019年3月くらいのレートであれば、1200円賭けていれば問題ないと思います。

AFCアジアチャンピオンズリーグ2019対象に日本チームの終盤の猛攻をより楽しめるベット補償プロモが登場!

10ベットより、ACL2019向けにプロモーションが登場しています。

内容は、日本のチーム絡みの試合の勝敗オッズ(1X2)に賭けて、外れた場合でも、後半75分以降に得点が入った場合は、負け額20ドルまでがフリーベットでもらえるというものです。ACLの日本チームに賭ける方は、ぜひ利用して見てください。

 

平日に日本プロ野球&メジャーリーグに3試合まとめて賭けるなら10ベット!なぜなら

毎日10ドルのフリーベットがもらえるから!

平日という条件に注意しつつ、10ベットの場合は、日本のプロ野球と共にメジャーリーグも対象で、3試合コンボ(各試合のオッズが1.6倍)に10ドル(円の場合は、相当額なので2019年4月現在であれば、1200円くらい賭けておけば大丈夫のはず)以上賭ければ、毎日10ドルのフリーベットがもらえます。

 

5月の錦織圭&大坂なおみに賭けて外れても10ドル戻ってくる!(2019年5月~全仏オープン終了まで)

2019年5月下旬のテニスの4大大会の一つローランギャロス(全仏オープン2019)に向けてプロモーションが発表されています。

今回は、全仏オープンのみが対象ではなく、5月の錦織圭と大坂なおみが出場する試合全てが対象になっており、その試合のプレマッチベット(試合前に賭けを確立させる必要がある)で1.50倍以上に10ドル以上賭けて外れた場合に10ドルがフリーベットで戻ってくるもの。

錦織圭も大坂なおみも、上位ランカーなので、単純な勝敗オッズでは、1.5倍を超えない試合も多くなりますので、セット数予想やスコア予想など少し条件を厳しくしてオッズを上げたいけど、外れそうで躊躇するという方は、このプロモを利用して賭けてみてはいかがですか?

 

ビットコイン送金でマイニング手数料が10ドル返金されるプロモスタート!

2019年5月あたりから急上昇中のビットコイン。再び注目の兆候とともに心配になるのが、利用者急増で送金が混みあって時間がかかる現象。そんな、ビットコインを利用して10betで遊んでいる方向けのプロモが登場しています。

簡単に説明すると、早くビットコインを送る際に処理速度を高めるための手数料(優先度を手数料で高めることができる)を利用することで混みあっていても、早く送ることができるサービスが仮想通貨取引所にはあるところが多くなります。

その手数料が月額10ドル超えた場合に、10ドルまでは、毎月最初の営業日に返金してくれる

例えば、以下は、ビットフライヤーでビットコインを送付しようとした時の画面の一部になりますが、そこに優先度という項目があります。

この優先度を手数料を払って高めることで、混みあっている状況でも優先して、送られるようになります。ビットコイン人気が下火になっていた2019年4月くらいまでの間は、そもそも、利用者が少なく、混みあっていて時間がかかると言うこともなかったのですが、ビットコイン高騰で再び利用者が増えると、2018年最初の頃のように混みあって時間がかかるという状況が起こる可能性があるため、すぐに10betへ送りたいけど優先度を高めると手数料がかかると躊躇する方に対してのプロモということですね。

なかなか目の付け所が面白い10betです!

詳細は、プロモページからどうぞ!

 

入出金にビーナスポイント(Venus Point)が使える

私個人的には推奨しているわけではないのですが、オンラインギャンブル界でファンも多い決済手段のビーナスポイント(Venus Point)にも10betジャパンでは、対応しています。

上記は、2018年11月時点での対応している手段で、エコペイズとビットコインもありますね。アカウントの通貨単位がユーロの時は、これに加えてスティックペイなども利用できます。

また、注意書きがされているように、ビーナスポイントを利用する場合には、基本的にアメリカドル(USD)で計算されるため、他の通貨の場合は、USDへ換算される必要があります。この場合は、レートなども為替手数料がかかることから、実際よりも少なくなるため、メインで利用する通貨に合わせてアカウントを登録する方が良いです。

ビーナスポイントメイン⇒アメリカドル(USD)だと、為替手数料が必要なく入出金できる

*ブックメーカーによって、ビーナスポイント利用の条件が、アカウントをUSDにしないといけないというところもありますが、10betの場合は、ドルでも、ユーロでも、円でも利用はできます。

ただし、JCBカードを利用する場合には、アカウントを日本円にしなければならないので、JCBカードも使いたいし、ビーナスポイントも使いたいという場合は、利用通貨を日本円にする必要があります。

強引な日本語訳にしていないのも魅力

これは、あくまで現在の時点での私の感想と私がブックメーカーに求めるところを考えての意見にはなりますが、日本語化しているブックメーカーは、増えているものの、割と何でも強引に日本語化してしまっていて、そのカタカナ表記などでチーム名などの意味が分からなくなっているようなブックメーカーも少なくありません。

その辺りは、10betジャパンのチーム名表記を見る限りは、日本語名になっているところは、違和感がなく、紛らわしくなりそうなチーム名は、そのまま英語表記のままになっているような作りになっています。

見やすさと言う点で意識して進められているとすれば、好感が持てる日本語対応(しすぎない工夫)と言えます。

日本関連の注目試合のスーパーオッズ対象が多い

現在は、どのブックメーカーでもお馴染みにとなっている、注目の試合の注目の賭けをブックメーカー側がピックアップしてオッズを限定で上乗せにするもの。10betでは、スーパーオッズという項目で紹介されているのですが、傾向として、例えば、上記のスクリーンショットは、日本代表の連覇がかかるアジアカップ2019の準決勝のイラン戦前のタイミングでスーパーオッズをチェックしたのですが、ここでは、日本代表vsイラン代表の試合向けに3種類のスーパーオッズが用意されています。

このように、10betでは、日本代表など日本の注目試合に対して、多めにスーパーオッズを提供する傾向があります。

 

10ベット(10bet)ジャパン紹介をお読みいただきありがとうございました。Thanks

以上、10ベットの参加方法・・・というよりは、魅力について紹介させていただきました。

賭けの種類などは、他のブックメーカーでも同じプラットフォームを利用していることから、そこまで大きな差があるわけではありませんが、10ベットの日本語版のページは、日本専門の担当が入っていることから、プロモーションなども日本向けになっていることがすぐにお分かりいただけると思います。

他所では、書類審査が厳しいなどでお勧めしないところも増えていますが、基本的に、日本人担当者がしっかり入っており、コミュニケーションも取れます。ただ、日本語が流暢でも日本人ではないサポートが入っているので、日本人からすると少し「あれ?」という対応になることもあります。それでも、利用者を大事にしない対応はありませんし、その点は、ご自身で判断されるのも良いかと思います。

JCB・マスターカード(VISAカードの入金も2019年4月に復活)が利用できるというメリットだけでも利用する価値があると思いますよ。

スティックペイが利用できるため、出金方法の幅も広がります(国内銀行出金や、ATM引き出しが可能)

是非10ベットの利用を検討して見てください。

 

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