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↑配信は少ないですが、お気軽にご質問などいただけるように作成しました。1:1トークでのやり取りは、他の方には見られませんのでご安心ください。

ブックメーカー始めるならブックメーカーファン【2019年最新入出金情報】ブクメ実験中

英国では既に文化となっているブックメーカー。上場企業も多数。でも、日本では知られていない。そして、なぜか、認められない流れも強い。ブックメーカーの魅力を伝えるのが当サイトの使命だと考え、10年以上にわたりブックメーカーを紹介するサイトを運営してきました。当サイトは、ブックメーカーを始めたい!という方向けに、「そもそもブックメーカーとは?」「日本でも登録可能なの?」「始め方は?」「違法じゃないの?」といった疑問にお答えしていきます。

ブックメーカーに関するご質問などは、気軽に[email protected]からどうぞ(当サイトで紹介しているブックメーカーを利用してのトラブルなど相談に乗ることも可能ですが、担当に話をする時に当サイトから登録されたお客様でないと回答をもらえないケースもありますので、当サイトのリンクから新規登録をいただいている方がスムーズです。現在、1xbet、スポーツベットアイオー、10bet、ウィリアムヒル、188betは、担当者とのコミュニケーションは良好です。)


(@bookmakerfan)

【今お勧め!】おすすめブックメーカー11選と登録方法

当サイトでおすすめのブックメーカー11社をご紹介します。

当サイトでは、基本的にこれらのブックメーカーのオッズなどを参照に情報を提供しています。ブックメーカーの登録方法などの補助的な内容も提供しています。基本的にどのブックメーカーも、手元のクレジットカード/デビットカードで手軽に入金して遊べます(ブックメーカー側ではなく、日本のクレジットカード会社側で使えないところもあるので、まずはお手元のクレジットカードで試してみてください。できなければ、他にも使い方を覚えてしまえば簡単な入出金に利用できる決済手段を【最新版】ブックメーカーお勧め入出金決済手段でご紹介しています。)

1.10ベットジャパン(10betJapn)

*2019年5月13日より、当サイトより10betに登録した方に入金不要10ドルを提供できることになりました!ぜひ当サイトから登録いただき、ご利用ください!

日本語特化力が強いブックメーカーで、決済手段として便利なスティックペイ(ATMカード発行も4月より再開)の利用もできるブックメーカー。入金のみですが、JCBカード・マスターカード・VISAカードが利用可能そして、エコペイズ、ビーナスポイント、ビットコインでの入出金も可能。

公式ツイッターでの日本特化力も確認済み。独特の方向性でオッズ情報だけでなく、面白情報を織り交ぜたツイートが魅力。

10ベットジャパン(10betJapan)について詳しくは、【日本語ガイドいらず】10bet(10ベット) Japanの日本語特化力【JCB・マスター・VISAカード入金可/vs1xbet】で紹介しています!

ブクメ
JCBカードが入金に使える点が最大のポイント。スティックペイも利用可能。入出金手段と必要書類の少なさ、日本語特化力が10betJapanをお勧めに入れたポイントです!2019年5月13日に入金不要10ドルボーナスも提供できるようになりました!

2019年5月あたりから急上昇中のビットコイン。再び注目の兆候とともに心配になるのが、利用者急増で送金が混みあって時間がかかる現象。そんな、ビットコインを利用して10betで遊んでいる方向けのプロモが登場しています。

簡単に説明すると、早くビットコインを送る際に処理速度を高めるための手数料(優先度を手数料で高めることができる)を利用することで混みあっていても、早く送ることができるサービスが仮想通貨取引所にはあるところが多くなります。

その手数料が月額10ドル超えた場合に、10ドルまでは、毎月最初の営業日に返金してくれるプロモーションがスタートしています。ぜひ利用してみてください!

2.スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)

名前の入力も必要ないシンプルな登録(SNSでの登録も可能)や、入出金手段に仮想通貨に加えて、エコペイズ、スティックペイも使えます。また、2019年4月末に日本円アカウントへの入金にVISA・マスターカードが使えるようになりました。

プロモーションの質、ライブストリーミングの幅広さ、賭けの種類など、確実に今後、日本のブックメーカーの優となるべくブックメーカー。

*2019-2020シーズンよりイングランドプレミアリーグ『ワトフォードFC』のオフィシャルスポンサーとなっています。

スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)について詳しくは、【全てのブックメーカーの長所を持つ】スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)【クレジットカード入金できます】で紹介しています!

ブクメ
放映権問題をクリアしての多数のライブストリーミング提供。スティックペイ利用可。シンプル登録、丁寧な日本語サポートなど、お勧めできる要素満載のブックメーカーです!

どんな賭けの内容があって、どんなイベントがあるか、思いつくままに実際の画面を利用して動画紹介しています。

 

虚を突かれるタイミングで7月8日からウィンブルドンテニスのリーダーボードキャンペーンがスタートしていましたw

プロモーションから参加申請する必要がありますので、参加される方はお忘れなく!

今回は、これまでのJリーグやプロ野球のリーダーボードよりもシンプルなポイント計算方法で、オッズx賭け額(1mbで1ポイント)で的中した場合のみポイントが加算されます。

*日本円で最低額が1300円から、オッズは1.5倍以上からが対象になります。

今回は、10位まで賞金が出ます!2019年7月9日時点で1ビットコインが130万円くらいなので1等(100mB)は、13万円くらいです!

お忘れなく!

*継続決定になったようです。詳しくは、近日発表。

Jリーグ開幕に合わせて長期間プロモが登場しています!(開幕~前半戦終了の17節終了の6月末まで)

Jリーグ(J1,J2,J3)とルヴァンカップに賭けて的中させればさせるほどポイントを獲得し、獲得したポイント上位月間3名に毎月賞金、最終結果上位3名に賞金が進呈されます。月間1位の賞金は、20mBT(2019年6月10日時点で約16000円相当)、最終結果1位は、200mBT(2019年6月10日時点で約16万円相当)となっています。

動画で紹介もしてみました↓

奮って参加ください!

*継続決定になったようです。詳しくは、近日発表。

「野球リーダーボード」もプロ野球開幕とともにスタート!

日本のプロ野球だけでなく、アメリカMLB(メジャーリーグ)も含まれるので、試合数がJリーグプロモと比べて半端ないですね!でも、野球が主戦場の方は参加すべしです!

注目⇒野球リーダーボード〜白熱必至の交流戦編〜と題して、プロ野球交流戦の期間は、交流戦に賭ければ、ポイントが1.5倍になります!

*このプロモーションは、プロモページから「参加表明」が必要です。

 

3.188ベット(188bet)

当サイト限定、入金不要20ドル(2200円)ボーナスが提供できるブックメーカーです!

JCB・マスターカードが入金手段として利用できるブックメーカー188ベット。

シンプルに参加できるタイプのブックメーカーで、アジア地域に強いブックメーカーとしても有名で、ちょうど、掲載再開の頃には、タイの選挙系のオッズが出ているという他では、あまり見られないタイプの賭けも登場します。

幅は広くないもののライブストリーミングも提供されています。

特別強化マルチプルという、複数の試合をまとめた賭けにオッズ上乗せという賭けが提供されており、これが個人的にはかなり面白いと思います。

188ベット(188bet)について、詳しくは【当サイト限定!入金不要で20ドル】188ベット(188bet)に参加してみた【JCBカードが使える】で紹介しています。

↑当サイトから登録した方に入金不要20ドル(2200円)ボーナスが提供されることになりました!詳しくは、解説ページに掲載しています

*当サイト限定の入金不要ボーナスは、通常の初回入金ボーナスとの併用も可能です!2019年7月は最大600ドル(65000円)!

↑賭けの流れの簡単なイメージ動画作成しました。

↑入金手段は、こんな感じです、の動画。

↑Eスポーツ(リーグオブレジェンド)の大会を賭けながら視聴

新プロモーションスタート!

2019年6月17日より、入金額や賭け額に応じて抽選用のコインが獲得でき、4週連続で抽選が行われフリーベットがもらえるチャンス!更に、7月30日に大抽選会が行われ1等は、iPad Proがもらえます。2等が極上うなぎで、3等が高級アイスクリームセットなど、商品の幅広さも面白いプロモです。

プロモページより申請し、LINEで@188betjpを追加して、188betのユーザIDを送ることで参加条件が揃います。

あとは、入金や賭け額に応じてコインをできるだけ増やして抽選結果待ちですよ!

↓ツイッター企画も頻繁に登場!

上記は南米予選の日本代表vsエクアドル代表戦前に登場したツイッター企画。ツイッター企画に参加して、フリーベットがもらえるなど様々特典もありますので、@188Japanのフォローをお勧めします!

↓2019年7月12日のプロ野球オールスター2019関連のツイッター企画開催

ブクメ
長く遊べば遊ぶほど賭け額に対してより大きい還元ボーナスがもらえるなど、長期遊ぶ方を大事にするブックメーカーでもあります!2019年4月より入金不要ボーナスも当サイト限定でいただきました!

4.ウィリアムヒル(William Hill)

*SBCアワード2018で2部門受賞のブックメーカー

評価サイトでAの評価 英国最大手で信頼性に定評あり。日本語対応、日本語サポート、そして、日本人チームが日本マーケット充実に向けてかなり力を入れて進化しているのがウィリアムヒルです。年間100億円程度フリーベットを提供。日本向けの特別オッズも随時提供。

気軽に日本語で質問もできる日本語公式ツイッターも2018年10月よりスタートしています。

日本の銀行での入出金が可能なエコペイズの利用も可能。

ウィリアムヒル(William Hill)について、詳しくは【エコペイズ入金で2.5%キャッシュバックボーナス】William Hill(ウィリアムヒル)【英国老舗ブックメーカー】で紹介しています。

↓ウィリアムヒルにエコペイズで入金すれば、2.5%がキャッシュバックされるプロモーションが無期限で開催中!

*このプロモーションは、日本居住者(日本の住所で登録してログインして利用している方)限定プロモです!

↓ウィンブルドン期間も有効な「ライブベットでテニスに賭ければ負け額の10%が毎週戻ってくるプロモ(2019年5月31日~ウィリアムヒルが終了日を設定するまで)」をぜひご利用ください。

ウィリアムヒルからテニスの長期プロモーションが2019年5月31日からスタートしています。

内容は、テニスのライブベット(試合開催中に賭ける方法)に賭けて、もし外れてしまった場合でもその負け額(損失額)の10%が毎週最大13000円(ドル、ユーロ、ポンドの場合は、100相当)までキャッシュバックされます。

ウィンブルドンテニス期間も有効ですので、ぜひご利用ください。

↓テニスが主戦場のベッターでまだウィリアムヒルで遊んだことがない方必見のプロモが登場しています!

テニス好きでブックメーカーを始めたいという方にお勧めのプロモーションがウィリアムヒルより登場しています。

通常のウィリアムヒルの新規登録ユーザのボーナスはJP100というもので、上限が100ドル(10000円)のものになるのですが、いくつかの条件をクリアしながらになりますが、テニスのみに使えるフリーベットにはなりますが、通常の2倍の200ドル(20000円)上限に引き上げられて受け取ることができます。

詳しくは、プロモーションページを読んでいただいたほうが早いと思います。ちょっと複雑です。

上限でボーナスをもらうためには、まず5000円を賭けます。200%もらえるので、これで2回に分けて5000円ずつ合計1万円のフリーベットがもらえます。これが第1ボーナス。

第1ボーナスを使った後から、毎週2500円を賭ければ2500円がフリーベットとしてもらえます(第2ボーナス)。これが4週間可能で合計1万円となります。

第1ボーナスと第2ボーナスで合計20000円もらえるという新規登録者限定のプロモということになります。

↑が利用規約、より細かい説明は、プロモページから確認してください。

以下のリンクからウィリアムヒルサイト(プロモ詳細)に入り、登録時にプロモコード入力欄に『JP200』を入れるのをお忘れなく!

 

ウィリアムヒルにもついに相撲オッズがやってきました!そして、おそらく、相撲に対してフリーベットを提供するのはウィリアムヒルが初めてではないでしょうか?相撲に賭けて10ドルをもらおう!

 

ブクメ
毎週の賭け額が50000円を超える方は、利用すべし!週1回その中から40000円ほどをエコペイズに払い戻せば1500円ほどもらえる仕組み

 

5.ワンバイベット(1xbet)

登録簡単、豊富な賭けに、オッズも高い。他のブックメーカーで利用可能な決済手段は、ほぼすべて利用可能。複数の通貨での利用OKで1つアカウント(口座)を作れば複数通貨の別通貨単位を使うための補助口座作成も可能。ビットコインなど20種類近くの仮想通貨での入出金も可能。
*マルチアカウント作成(1個人が複数の口座登録することや、同一IPでの複数アカウント作成)や、アービトラージなど禁止事項に対する対応が厳しいことでも有名。定期的に大きな金額を勝ち続けるとロックされることもあるので、投資家向けではなく、楽しんで賭ける方向けです。

2019年7月1日に、なんと1xbetがスペインの名門FCバルセロナのグローバルパートナー契約締結と発表されました。契約期間は5年間(2024年6月30日まで。)

簡単にスポンサーになれるクラブチームではないので、これは、1xbetの本気度が伝わってきます。問題も聞かれる1xbetですが、信頼性もNO.1を目指す覚悟が伝わってきました。

更に7月9日には、

なんと、リヴァプールFCとのグローバルベッティングパートナー契約の発表も!

ワンバイベットについて、詳しくは、

【スティックペイ/STICPAY利用可】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【仮想通貨もOK】で紹介しています。

1xbetから新しいプロモーションが2019年7月8日からスタートしています。

内容は、一見するとウィリアムヒルのエコペイズ入金2.5%キャッシュバックに似ていますが、仕組みは全く違います。

ウィリアムヒルは、エコペイズとのコラボのようなプロモでそのままエコペイズに現金でキャッシュバックされますが、1xbetの場合は、入金額の5%がプロモコードとしてもらえ、フリーベットで利用できるというものになります。

そして、そのフリーベットには、利用条件があり、それぞれ1.50倍以上の3試合以上のマルチプルでの賭けにのみ利用できます。

詳しくは、以下のプロモーション詳細ページからどうぞ。

 

ブクメ
サポートなど含めて、トラブルが多いのが悩みの種の1xbetですが、温かく見守れるタイプにお勧め、エンタメ要素は群を抜いてます

6.ベット365(bet365)
最もお勧めする英国最大手のブックメーカーの一つ。賭けの内容、質など超一流。ただし、英語のみ。より高度にブックメーカーを利用したいという方は、英語でも、結局メインで利用されるケースが多い。

*SBCアワード2018で最優秀ブックメーカー賞含む3部門受賞のブックメーカー

賭けの質が高い、ライブベット、ライブストリーミングの充実、日本関連スポーツの賭けが多い 英語のみ

ベット365について、詳しくは【人気NO.1ブックメーカー】bet365(ベット365)で紹介しています。

ブクメ
今も昔も、質の面では、bet365は、圧倒的。ただし、取り巻く環境(入出金手段や、日本語がない)など、それなりに、自分で解決していく力が利用するために問われるのもbet365

7.スピンパレス(SPINPALACE)

オンラインカジノとしては、既に日本では、かなり知られているスピンパレス。ここが、ブックメーカーもスタート!いつの間にか、名前もスピンスポーツ(SPIN SPORTS)に変わっていたw

エコペイズの利用で、日本の銀行利用で入出金できます。

スピンパレス(SpinPalace)について、詳しくは【日本人担当者定着率高しの安心感】スピンパレス(SpinPalace)で紹介しています。

ブクメ
ブックメーカーとしての抜けた要素は、少ないものの、内部スタッフの定着率が高い、何気に無視できないポイントがスピンパレスを利用するお勧めになります。

8.ネットベット(NetBet)

ネットベット 柔軟性ある出金条件

決済手段不安が起こるブックメーカー業界でフレキシブルさ(柔軟に対応します)を強みとする英国のブックメーカーがネットベット(NetBet)。クレカ入金でもエントロペイ、エコペイズに払い戻せます(入金履歴は必要)まとめて賭けて配当が引き上げられるネットベットもお勧め!他のブックメーカーのオッズ上乗せよりも、的中する率が高いという噂もあります。

よく話を聞くと、ほとんどのVISAカードやマスターカードで入金ができる便利なブックメーカーになっていた2019年4月の話。

ネットベット(Net Bet)について、詳しくは【出金のフレキシブルさに注目して!】ネットベット(NetBet) の初回登録から入金、賭け、ボーナス獲得までで紹介しています。

ブクメ
プロモーションが面白い!決済手段のフレキシブルさは、やや似たところが増えてきたので、抜けた要素が少なくなってきてはいます。

9.ピナクル(Pinnacle)

ピナクル(Pinnacle)

アービトラージ推奨したり、実際に勝つための分析データなどを会員に届けるなど、他のブックメーカーとは少し方向性が違ったブックメーカー。プロモーションを用意しない代わりにオッズ高めの設定なども好評。そして、最大の売りは、どんなに勝手もベット規制されない(追い出されない)というところ。プロベッターで様々なブックメーカーで規制を受けた方の最後の砦と言われています

ただし、賭けの種類は少なめ、1つの試合に対しての賭けのパターンも少なめ。

ピナクル(Pinnacle)について、詳しくはPinnacle(ピナクル)で紹介しています。

ブクメ
アービトラージOK、賭け方などでアカウント凍結されない、オッズ高い。様々あるブックメーカーの中でも基本的な思考が違うことが凄さとなっています。

10.ワンバイビット(1xbit)

ワンバイベットの仮想通貨プロジェクトサイト。基本的にはワンバイベットと同様の内容での提供で、違いは、仮想通貨のみで全てを行いたい方向けであるということ。入出金も仮想通貨のみで行います。対応仮想通貨は約20種類。壮絶な払い戻し条件がありますが、最大1BTCの初回入金ボーナスもあります。

ワンバイビットについて、詳しくは1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)で紹介しています。

ブクメ
仮想通貨特化型ブックメーカー。個人的には、正直最近は、1xbetの方で十分ではないかと思っているw

11.ハッピースター(HappiStar)

2019年3月末よりハッピースターの紹介をスタートしました!オンラインカジノで培った経験で、初心者が参加するために一番困る入出金手段がとにかく使いやすいものを取り揃えています。

入金不要10ドルボーナスも提供中です!(当サイト経由で登録すると、カスタマサポートより詳細がメールで届きます。)

ブックメーカー自体プレーしたことないという方の、初めてのブックメーカーとして遊んでもらうのに適したシンプル構造ですよ!

ハッピースターについて、詳しくは、

【入金不要10ドルで試してみて!】ハッピースター(HappiStar)【JCB/マスターカードが使える】で紹介しています。

ブクメ
日本では、オンラインカジノで知られているハッピースターが2018年10月よりブックメーカーをスタートしました。新しく進行形の要素が強いですが、シンプルで遊びやすい作りになっています。

ブックメーカーお勧め入出金手段

お勧め決済手段に関しては、

にて、詳しく細かくわかりやすく、解説しています!

以下、触りだけ以下で紹介。

ブックメーカーに入出金するためには、基本的には何かしらの決済手段を経由してお金のやり取りを行うことになります。そこで、2019年5月現在のお勧め決済手段を紹介します。
※決済手段については、各ブックメーカーによって使用できるものが変更される場合があり、現在使用できるものが使用できなくなったり、逆に使えなくなっていた決済手段が復活することなどもあるため、以前利用できていたけれど今は使用できない決済手段の情報も併せて紹介しています。情報は随時更新していきます。ちなみに、海外に住所をお持ちであれば、日本人でも使用できる決済手段の幅は格段に広がります。

現在使用可能な入出金手段

・クレジットカード、デビットカード(Credeit Card/Debit Card)

クレジットカード入金を取り入れていないブックメーカーはありません。まずは、お持ちのクレジットカードで入金ができるかどうかお試しください。また、利用したクレジットカードでも状況により使えたり使えなかったりが変わることもあります。2019年現在では、オリコカードやジャックスカードは、使える確率が高いというデータは、あるようです。2019年に入り、高い確率でクレジットカードが通るブックメーカーが増えてきました。

クレジットカードが利用できなかった時や、払い戻しに関しては、以下の決済手段をご検討ください。

・エコペイズ(ecoPayz):国内銀行入出金や、ビットコイン入金可能

エコペイズ 入出金 ブックメーカー

電子財布的な使い方のできる決済手段。このサイトの口座に入金して、その口座残高をブックメーカーに送って遊ぶことができます。エコペイズの最大のメリットは、多くのブックメーカーが採用していることと、日本の国内銀行で入出金、仮想通貨での入金などができること。

エコペイズについて知りたい?【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そして、国内銀行出金も登場!)

 

・ビットコイン(bitcoin):近い将来入出金の王様となる

ビットコイン 仮想通貨 入出金 ブックメーカー

ブックメーカーの決済手段の救世主となりつつあるのがビットコイン。2018年に仮想通貨自体がコインチェック事件や、規制の流れが強くなったことで、そのものの価値が急降下しているものの、決済手段としての利用用途としては、存在感を増し、仮想通貨取引所(どの取引所でも仮想通貨があれば大丈夫)から送って入金や払い戻しが可能となります。ビットコインが利用できるブックメーカーは急激に増えていますので、国内ベースの国内銀行決済や、クレジットカード利用と言った決済手段が、安定しないため、今後のために、使えるように準備しておきたい決済手段。

ワンバイベット1xbet(ビット1xbit)ピナクル10ベットスポーツベットアイオーなど、直接ビットコインを決済手段として利用できたり、ブックメーカー入出金に利用するエコペイズスティックペイへの入金手段としても、ビットコインなど仮想通貨が利用できます。

・その他仮想通貨(アルトコイン)

*ワンバイビット(1xbit)やワンバイベット(1xbet)では、なんと、10種類以上の仮想通貨が入出金に利用可能。利用できる仮想通貨の数の上下の変動はよくありますが・・・。

ブックメーカーとは?どんな仕組み?

サッカーの勝敗を予想するサッカーくじのtotoを皆さんご存知ですよね。ブックメーカーとは、あらゆるスポーツや出来事に賭けられるtotoのようなものです。英語ではbookmakerといいます。また、スポーツブック(英語表記では、Sports BookやSports Booking)、スポーツベット(英語表記では、Sports BetやSports Betting)と呼ばれることもありますが、基本的に同じです。

下の画像は、イギリスの大手ブックメーカー「ウィリアムヒル」です。ブックメーカーの仕組みはいたってシンプル。サッカーの試合であれば、「勝ち」「負け」「引き分け」にそれぞれオッズという倍率がつき、賭け額を決めてベット(賭け)します。予想がみごと的中すれば、賭け額×オッズの金額が配当でもらえるという仕組みです。

ブックメーカーの例

この画像の場合は、ガンバ大阪対浦和レッズの試合で、オッズがそれぞれ
ガンバ大阪の勝利:2.9
引き分け:3.4
浦和レッズの勝利:2.1
となっています。
なので、例えばガンバ大阪の勝利に1,000円賭け、予想通りガンバ大阪が勝てば、配当として1,000×2.9の29,000円がもらえる、というわけです。

ブックメーカーの特徴は、スポーツ以外にもあらゆる出来事が賭けの対象になることです。例えば、イギリスでキャサリン妃の赤ちゃんは男の子か、女の子か、なんてことがブックメーカーの対象になったこともありました。王室系のオッズは多く、2019年には、ヘンリー王子とメイガン妃の子供の名前もオッズ対象になっていました(例にない傾向のアーチーと言う名前になってしまったと担当者は愚痴を言っていましたがw)

←ウィリアムヒルを実際見てみる

あらゆる事象に対して、ブックメーカー側がオッズ対象にしようと言って通ればオッズとして発表され賭けられます。その「なんでもあり」精神の強烈な例が、1xbet(ワンバイベット)というブックメーカーがオッズ対象にしている次の賭け。

世界の終わりを予想 ワンバイベット

「2018年に世界が終わる」に501倍のオッズが・・・て、怖いよw しかも、的中したら配当もらうどころじゃないよと、突っ込みつつ、これも正真正銘、賭けの対象なのです。2019年現在、今のところ、世界は終わってません。

←そんな恐怖の1xbetを見たい?

ブックメーカーの始め方って?

ブックメーカー発祥の地イギリスでは、上場しているブックメーカーもあります。日本の宝くじ売り場のように、店舗でも賭けられますし、電話やインターネットで賭けることもできます。

日本からは、認可されてライセンスを取得しているブックメーカーにインターネットから参加することになります。

日本からブックメーカーに参加するための流れは、ごくごく簡単に説明すると、以下の通りです。

1.利用するブックメーカーへの会員登録

2.ブックメーカーへの入金

3.好きな試合などに賭ける

4.配当を得る

5.ブックメーカーから払い戻す

とてもシンプルですね。慣れてきたら、応用編としてブックメーカーへの入出金を簡単にするための決済手段に登録したり、各ブックメーカーのプロモーションを利用してボーナスをもらったり、各ブックメーカーを比べてオッズの高いところに賭けてみたり、攻略法を見つけて楽しむという方もいます。

ブックメーカーと日本の公営ギャンブルは、何が違う?

日本と言うのは不思議な国でして、公営ギャンブルとされる競馬や競輪、モーターレースや、スポーツ振興くじという扱いでギャンブルと言う枠に入れないサッカー予想のtotoや、パチンコもギャンブルなのですが、いったん商品を経由することで、位置づけを変えるなど、ここが変だよ日本の・・・という感じなのですよね。

実のところ、お金を賭けて的中したら配当がもらえるという仕組みは、ブックメーカーも日本の公営ギャンブルも同じです。

大きな違いは、オッズが確定するタイミングです。

競馬や競輪などをやったことがある方はご存知かと思いますが、日本の公営ギャンブルの場合、賭けた時点ではオッズが確定していません。レース開始の直前になってオッズが確定します。(言葉が難しいので、用語として覚える必要はないのですが、パリミュチュエル方式といいます。)

例えば、発表時にオッズが10倍で「おっ!高いな!」と思って賭けても、レース開始時に確定したオッズが2倍になっていたら、的中しても2倍の配当が支払われるわけです。

一方、ブックメーカーの場合は、賭けた時のオッズが採用されて、的中したらそのままのオッズで配当が支払われます。この方式を、ブックメーカー方式と言います。この仕組みがあってこそのブックメーカーなんですね。
競馬や競輪をされている方にブックメーカーのことを紹介したときに、必ずと言って良いほど羨ましがられます。

ダメだし犬
公営ギャンブルの仕組みは、運営側が損しない。ブックメーカーは、運営側が損をするリスクを背負っている。ずるいよな

ブクメ
逆に、ブックメーカーは、プレイヤー側に有利な仕組みになっているとも考えられるよね

・・・ということで、時々、わたくしブクメと、ダメ出し犬がこんな感じに掛け合う時もあります(使いこなせてませんがw)

ブックメーカーって違法じゃないの?

さて、ここまで読んでいただいた方は、「ブックメーカーいいじゃん!やってみたい!」と思っているんじゃないでしょうか?(というか、思っていただきたいw)

一方で、「でも、ブックメーカーってギャンブルでしょ?公営ギャンブルじゃないギャンブルって違法じゃないの・・・?」とご心配の方もいるかと思います。

日本でブックメーカーに参加するには、海外で運営されているサイトに日本からアクセスします。ここでアクセスするブックメーカー各社は、それぞれブックメーカーが合法な国で厳正なライセンスを取得して運営されています。特に厳しいとされているのがイギリスのライセンスで、ベット365ウィリアムヒルなどの英国の最大手のブックメーカーが有名です。

ブックメーカー発祥の国イギリスでは、法律でOKどころか、上場して大企業になっているところもあります。日常に様々なブックメーカーが浸透しています。

そんなブックメーカーですが、日本ではギャンブルに対する法律がやや複雑で厳しいという事情があります。
みなさんに安心してブックメーカーを利用していただくために、当サイトの考えと最近の社会的・法律的な動きについてご紹介しますので、ブックメーカーに参加する前に、ちょっと固い話になりますが読んでやってください。

【重要】ブックメーカーの違法性

当サイトは、海外のオンラインギャンブル合法国在住の日本人の方がブックメーカーに参加するために役に立つ情報を提供する目的で情報提供しているサイトになります。

このことを大前提として運営はしてきましたが、ブックメーカーに日本から参加することが大丈夫か。

ブックメーカー運営会社が英国などで法人として合法に認められており上場していることや、オンラインギャンブル提供が正式に世界に向けて可能と認められている国のライセンスを取得して運営していることなど、信頼できるブックメーカーをしっかり見極めて、個人がインターネットを介して参加するのであれば、自己責任の範囲内であれば問題ないというのが当サイトの考え方です。
(もちろん、店舗で賭けをさせるなどは完全に違法ですが、個人がインターネットを介して参加することについては、インターネットの性質上、賭けが行われているのは、合法国のサーバー内ということになります。)

2016年に入ってから、日本からのブックメーカー参加を違法にするという動きが強くなり、逮捕者が出る事態になりましたが、結果的に裁判で勝訴し、不起訴(無罪)という結果になりました。これによって、基本的に個人が遊ぶ形であれば、問題がないことが証明されました。
(ただし、パチンコOK、公営なら競馬でも競輪でもお金かけてOKだからねという異質な状況から、オンラインギャンブルだけは違法にしたいという不思議な流れは続いており、違法にしたい人たちもいるという点は注意が必要ですし、大腕を振るって、みんなで目立つ形で遊んで良いというものでもないという認識も必要です。)

以下は、参考記事からの引用です。

本日時点において,オンラインカジノプレイヤーが対象となった賭博罪被疑事件で争った案件は国内でただひとつであり,そのひとつは,不起訴となった。

言うまでもなく,不起訴は不処罰であり,何らの前科はつかない。平たく言うと「おとがめなし」ということだ。

営利の目的なく個人の楽しみとしてする行為を対象とする単純賭博罪の不当性をうったえ続けている弁護士として,この結果を嬉しく思う。そしてちょっぴり誇りに思う。

賭博罪改正を願う弁護士津田岳宏のブログの記事を引用⇒不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件

つまり、ブックメーカーは違法ではありません

正直なところ、オンラインカジノプレイヤー3名が逮捕と言う出来事があった時には、ブックメーカー情報サイトとしては、言いたいことは山ほどあるけど、違法とするために動かれたことは大きく、撤退するべきかと考えたりもしましたが、ここで立ち上がった方がおり、それを弁護した方がおり、結果的に、正式なライセンスを得て海外で運営しているオンラインギャンブルを日本から遊ぶことで逮捕されるのはおかしいという訴えが認められるという結果になりました。

戦っていただいた方、本当にありがとうございました。

これを踏まえて、少しテンション上げて2017年2月あたりから、当サイトも完全復活でブックメーカーの楽しさの紹介を本格的に再開。

できる限りの情報は、例えマイナスの情報であってもしっかり伝えていくのが当サイトの方針です。

ちなみに、このような様々な事情の一方で、八百長などの不正を見つけるためのノウハウをブックメーカーから提供して利用しているケースがあります。

Jリーグは、八百長抑制にブックメーカーのシステムを採用している

上記、ゲキサカより引用⇒J1、来季から八百長監視システムを導入

ブックメーカーのシステムが、こんな風に利用されてます。

さらに、ワールドカップ2018において、ブックメーカー紹介サイト側としては驚きの出来事がありました。それは、

参照:サンスポ(この記事へのリンクは、こちら

大会のオッズを参照して掲載する日本国内の大手メディアは、これまでも結構あったのですが、サンスポのこの記事では、オッズ参照だけでなく、日本マーケットがあることや、そのベットビクターのサイトアドレスや、好評受付中とまで表示している。

これが、問題なくなるということは、かなり日本も良い方向に進むと私は感じています。

ブックメーカーで各競技の試合を無料でライブストリーミング視聴できる!?

ブックメーカーは賭けだけにあらず。ブックメーカーによっては、登録して入金して残高がある状態になっていれば、多くの試合をライブ視聴することができるブックメーカーもあります

bet365ワンバイベット1xbetビット1xbitなど提供。そこにスポーツベットアイオーも加わり、ストリーミングにも特徴が見え始めている現在のブックメーカーです。

少し前までは、1xbetがストリーミングに革命を起こしていて、イングランドプレミアリーグを始めとする、かなり幅広くメジャーな内容も抑えた提供をしていました。

ワンバイベット ライブストリーミング ACL

「1xbetでは、2018年11月10日辺りから、これまで視聴できていたリーグで視聴できないリーグが大多数となり、2019年2月現在でもその状況が変わず」

それでも、1xbetが提供するアプリでUEFAチャンピオンズリーグや、ヨーロッパリーグ、ネーションズリーグなどビッグゲームで見られるものも残っており、更に、欧州主要リーグが見られなくなったものの、少しレアなリーグなどの視聴ができる状況であり、例えば、中島翔哉が移籍したアル・ドゥハイルのカタールリーグなど、中東圏のリーグが放送されており、視点を変えれば、まだまだお勧めできる状況です。

安定感を求めるのであれば、bet365ライブストリーミングが優秀。

条件面で、ワンバイベット(1xbet)と違い、登録してログインだけで視聴はできず、入金してアカウントに残高があることが視聴の条件です。更に、全画面視聴ができないため、ある程度小さな画面で見ることになります。

ただ、1から始めるという意味でのライブストリーミング視聴では、少しbet365の方がハードルが高いように見えますが、最低入金額を一度入金してしまえば、対象試合は視聴できるので、その手間だけの差です(auウォレットでも入金可能。

どちらか一方を選択するのではなく、どちらも見られる環境にしておく方が良いですね(私は、大谷翔平のようにライブストリーミング視聴も二刀流ですよw)

そこに登場したのがスポーツベットアイオー(Sportbet.io)、良かった時の1xbetの幅広さとbet365を足して2で割ったような内容でストリーミングを提供しています。全画面視聴も可能で、UEFAチャンピオンズリーグやアジアカップなど、ビッグトーナメントも視聴可能です。

上記は、イタリアセリエAを視聴した際のスクリーンショット。このようなオッズに組み込まれた映像から、全画面にしてテレビのように視聴することも可能です。

解説:【全てのブックメーカーの長所を持つ】スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)【スティックペイ、ビットコイン可】

 

さっそくブックメーカーを始めよう!

さて、以上でブックメーカーに少しでも興味をもってもらえたでしょうか?記事を読んだだけではよくわからない・・・なんて方も、まずは試しにやってみれば、その楽しさがわかるはずです。

ブックメーカー最新情報

早すぎる?東京オリンピック2020関連オッズ特集ページ作成!

オリンピックまで600日以上!まだまだ先ですが、次のオリンピックは、日本開催ですからね!取り上げるのが早すぎるということはない。ということで、作っちゃいました。

このページをベースにオリンピック関連のオッズが見つかり次第追加していき、また、注目の競技に関しては、随時オッズやページを追加していきます。

スポーツカテゴリ追加中(競輪・自転車競技ゴルフテニス / 卓球 / バスケットボール / バドミントンバレーボール / ラグビー / 陸上競技 / )

 

ブックメーカー質問箱を作成しました(2018年11月2日)

試験的にですが、簡単に質問できて簡単に質問に答えられる質問箱を用意して見ました。

ブックメーカーに関する質問お待ちしております(答えられる範囲でお答えします。)

ブックメーカーファンの「LINE@」アカウントを作成しました。

満を持してというよりは、お届けしたい情報で、割と期限がすぐに来てしまったりするプロモや試合、情報が欲しいという方が見逃さずに情報を受け取っていただけるようにという目的で、ブックメーカーファンの[email protected]アカウントを作りました。

速報性が必要なものはツイッターを利用することで、伝えることができるようになりましたが、気にしてチェックしていないと、すぐに流れて埋もれてしまう側面もあるため、LINE@に登録してもらえれば、LINEに情報をお届けすることができるというものです。1:1トークの機能は、様子を見ながら、一人でも対応できそうだったら、質問に答えるなどに使うかもしれません。

*ちなみに、ご存知のようにブクメ自身は、ブックメーカー業界には詳しくても、賭けに弱いため、儲けるためにどうすれば良いかなど、そういう情報提供はありません。

以下、QRコードからどうぞ。

 

以下、この記事入れてほしいと来たので入れています。おまけ的な?

おまけ

サッカー観戦の楽しみが増えるブックメーカーでのサッカー賭け方解説

色々なトピックが賭けの対象になるブックメーカーですが、中でもサッカーの人気は高く世界中で行われる試合に多くのサッカーファンがベットしています。

日本にもTOTOというサッカーくじはありますが、ブックメーカーで賭けられる試合数や賭け方の種類とは比較になりません。

サッカー好きもそうでない人も観戦を楽しみながら利益を上げられるのが、サッカーブックメーカーの魅力でもあります。

ここでは、どうやってサッカーブックメーカーを利用するのか、参加にあたっての注意点とあわせてご紹介します。

1.ブックメーカーでもサッカーは人気NO.1

海外にはたくさんのブックメーカーがあり、テニスや野球などのスポーツを対象にした賭けが盛んに行われています。

サッカーはブックメーカーの中でも人気のある賭けの対象で、欧州主要リーグのプレミアリーグはもちろん日本を含めた国ごとのリーグ戦に賭けられるブックメーカーも多数あります。

ワールドカップなど大きな大会では普段以上に参加者が増え、オッズの高いブックメーカーでは盛り上がりも最高潮、観戦に熱が入る参加者も少なくありません。

☆豊富な賭け方が魅力

サッカーに賭けるだけなら日本にも合法的なTOTOというサッカーくじがありますが、賭けられる試合は少ないですし、賭け方のバリエーションも多くありません。

しかしブックメーカーなら世界中で行われる試合のどれにでも賭けられるうえに、賭け方の種類が豊富なため観戦中の楽しみも増えます。

賭け方のバリエーションはブックメーカーごとに異なりますが、一般的な賭け方は試合の最終的な勝敗や得点数を予想するもの、大会であれば優勝チームを予想するものです。

これ以外の賭け方としては以下のようなものがあります。

☆前半、後半の試合予想
☆最初、最後あるいは最初と最後にゴールを決めた選手を予想
☆得点を上げる選手名を予想
☆試合の結果と得点数の両方を予想
☆両チームの合計得点数を予想

ざっと上げるだけでもこれだけありますが、実際には1試合当たり50~150種類の賭け方があると言われています。

それぞれの予想の難易度に応じてオッズが変わるので、上手く当たれば一獲千金を狙うことも可能です。

また、試合終了までに結果がわかるものもあるという点がTOTOと異なり、賭け方によっては試合観戦中のどの段階でも息つく暇がないほどの興奮が味わえます。

☆少額からスタート可能

海外の賭けに参加するということでサッカーブックメーカーにハードルの高さを感じる人もいるようですが、実はTOTOよりも少額で参加可能です。

ブックメーカーは自分で掛け金を設定することができ、最小単位は1円からとなっています。

もちろん数万円、数十万円といった高額のベットも可能ですし、少額ずつ多数のベット先に賭けても構いません。

賭けにはあまり参加しないけれど世界中のサッカーを見るためにブックメーカーの口座に少額だけ残しているという人もいるほどで、見るだけという利用価値も高いのが魅力でもあります。

また、ある程度の金額をプールしておいて、気になる試合がある時にだけ賭けるといった使い方もお勧めです。

使いやすいブックメーカーを選んで登録

賭けに使うお金が少ないだけでなく、サッカーブックメーカーへの登録方法も決してハードルが高いものではありません。

使い勝手が良さそうなブックメーカーを選んでアカウントを作成、クレジットカードや決済システムを通じて入金をすればすぐに利用できます。

サイトの仕様はブックメーカーごとに特徴がありますが、ここまでの流れで迷うほどの難しい手順はありません。

入金後は賭けたい試合を選びますが、人気のある大会や有名チームの試合はトップページで大きく扱われることも多く探さなくてもすぐにわかるでしょう。

サイトでは過去も含めた指定期間の試合結果などを見ることもでき、リーグ戦の予想などに役立てることができます。

どのブックメーカーが良いか決めるためには実際に使ってみるのが一番なので、1つにこだわらずに、複数のブックメーカーアカウントを開設しておくと比較しやすくなるはずです(1つのアカウントに複数アカウントは禁止ですよw)

見るだけじゃないサッカーの楽しみ方が見つかるブックメーカー

応援しているチームが勝つか負けるか、好きな選手が活躍してくれるかといった通常のサッカー観戦の楽しみ方以外に、自分の賭けの勝敗にもエキサイトできるのがサッカーブックメーカーの良いところです。

これまでは試合の結果や目立つ選手のプレーだけしか見ていなかったという人も、誰が最初にゴールするのか、ハーフでの途中経過はどうなっているのかが気になると試合から片時も目が離せなくなるでしょう。

☆サッカーブックメーカーで勝つには情報収集が必須

強いチームに賭けておけば安心というわけではないのがブックメーカーの面白いところで、人気のあるチームほどオッズが不利になることもあります。

こうした調整はブックメーカーが参加者の賭け方に合わせて調整しているため、オッズの動きは見逃さないようにしましょう。

また選手の体調など試合の結果に影響を与えるニュースを早く入手できれば、それに合わせて賭け方を変えることもできます。

元々ブックメーカーは勝ちやすいギャンブルだと言われていますが、サッカーブックメーカーに参加して勝負に勝つためには単に観戦するだけでなく、こうした情報収集も忘れないようにしましょう。

ブームに乗り遅れないために知っておきたいブックメーカーの基礎知識

スポーツの大きな大会や選挙、イギリス王室の結婚の話題などのニュースで見かけることもある「ブックメーカー」という言葉。

簡単に言えば該当するものの結果に賭けるために運営されている会社で、いわばギャンブルです。

元々はイギリスが発祥で今でもイギリス国内では様々な話題についての賭けが盛んに行われており、一つの文化として定着しています。

そんなブックメーカーは日本でもブームの兆しを見せており、これまでギャンブルをしたことがない人も気軽に参加できると好評です。

ここではブックメーカーを始めるにあたって知っておくべき基本的な知識、どうやってブックメーカーを選べば良いのかなどについてまとめてみました。

1.ブックメーカーでできること
2.ブックメーカーを始めるメリット
3.どう選ぶ?失敗しないブックメーカーの選び方
4.ブックメーカーは安全で効率の良い投資の一つ

ブックメーカーでできること

インターネットが普及するまでは運営会社の所在国以外でブックメーカーに参加するのは簡単なことではなく、時折海外ニュースの話題に名前が出てくるだけでした。

しかしネットの利用が一般的になったおかげで、日本から海外のブックメーカーの賭けに参加することができるようになり、一気に知名度をあげました。

ブックメーカーでは世界中のテニスやサッカー、バスケットボールなどのスポーツ、政治、経済を始めとした多くの人が関心を持つ話題だけでなく、イギリス王室に次に誕生するのは男の子か女の子か、名前は何になるのかといったことまで対象に賭けを行っています。

参加者は自分が興味のあるトピックを選んで投票するだけ、予想した結果が当たっていれば勝ちで賞金を手にすることができます。

ブックメーカーを始めるメリット

ギャンブル好きな人は賭けに参加するだけでブックメーカーを楽しむこともできますが、実はブックメーカーには他のギャンブルにない様々な魅力があります。

その一つが還元率の高さで、掛けた金額に対する賞金の払い戻し率は群を抜いています。

日本で合法的に行われているギャンブルを例に挙げるとパチンコの最高還元率は85%ていど、競馬や競輪、競艇は60%以下、サッカーくじや宝くじでは50%にも満たない還元率がブックメーカーでは最高で約98%になることもあるのです。

これは日本のギャンブルでは賭けを主催する胴元が決して損をしないように運営されているのに対して、ブックメーカーでは胴元が損をする可能性もある運営方法が取られているからで、実際に日本円で30億円近い損失を出したブックメーカーもあります。

賭け方の種類も豊富で慣れるまではどうやってかけて良いか迷うかもしれませんが、ギャンブル好きには選択肢の多さもメリットの一つになっているようです。

ギャンブルとしてのメリット以外では、ブックメーカーが配信しているスポーツの試合などを見られることが挙げられます。

国際大会などは日本でも中継されることがありますが、有料チャンネルのみ、特定の試合のみといったことも多く観戦できるスポーツも限られます。

しかしブックメーカーでは賭けの対象になっている試合や大会の多くをリアルタイムで配信しているので、アカウントを開設していれば視聴料を払わずに見ることができます。

サッカーやバスケット、野球など種類ごとに個別のチャンネル契約をする必要もなく、視聴料を無駄に払う必要もありません。

視聴条件は、だいたい2つの方法に分けられ、「ログインのみで視聴可能」か「ブックメーカー口座に残高があれば視聴可能」になります。

どう選ぶ?失敗しないブックメーカーの選び方

ブックメーカーの運営会社はたくさんあり、サイトにもそれぞれの特徴があります。
複数のブックメーカーを比較して自分にとって使いやすいところを選べば、ブックメーカーの面白さを十分に感じられるはずです。

選ぶ際は使いやすさやサポート体制、対象となるスポーツやトピックの数やオッズを参考にしましょう。

どれかがずば抜けて優秀なサイトを選ぶのも、全ての面が平均的なサイトを選ぶのも自由で複数に登録して使い分けるという方法もありです。

最近は完全に日本語対応のサイト、サポートも日本語可というところが増えているので英語が苦手でも困ることはないでしょう。

注意点としてクレジットカードを利用した入金を行う場合、カード会社の規定によってはブックメーカーでの使用ができないこともあります。
複数のクレジットカードを保有しているのであれば他を試してみましょう。

もし1枚しかクレジットカードを持っていない場合は、仮想通貨のビットコインやネット口座など入金方法の選択肢が多いサイトを選ぶのがお勧めです。

4.ブックメーカーは安全で効率の良い投資の一つ

最高で約98%、平均でも約95%の還元率といわれるブックメーカーは、ギャンブルではあるものの結果を的中させれば効率良く儲けの出せる投資とも言えます。

また賭け方の種類が豊富なため賭けを楽しみながらリスクヘッジもできる安全な方法であり、結果が出るまでの過程も十分に楽しめます。

資金が少なくても無理のない範囲から始められるので、まずは自分に合ったブックメーカーを探して実際に賭ける醍醐味を味わってみてください。

ブックメーカーの利益は課税対象?どう申告する?

サラリーマンの場合は会社が毎月の給料や年末調整で所得税の処理をしてくれるため、確定申告にあまりなじみがないかもしれません。

自営業や会社員でも副業で利益を得ている人は自分で確定申告を行い、納税したり還付を受けたりすることになります。

ではブックメーカーで利益を得た場合、課税対象となるのでしょうか。
もし申告が必要ならどういった所得に分類されるのでしょうか。

今回はブックメーカーを始める前に知っておきたい、利益にかかる税金と納税方法について解説します。

1.ブックメーカーで儲けたら課税される?
*ギャンブルの利益はどう申告する?
*課税対象期間と特別控除、経費について
2.申告しなければバレずにすむ?
*未納の場合は重加算税や延滞税の請求も
3.ブックメーカーで利益が出たら確定申告の準備を

ブックメーカーで儲けたら課税される?

ブックメーカーは国が認めた公営ギャンブルの競輪や競馬、競艇などと同じく、利益が出たら課税されます。

会社員は給与以外の収入となるため、ブックメーカーの利益については自分で確定申告を行わなければなりません。

海外で行われた賭けでも受けたとしても納税を行うのは本人の居住地で、日本国外のブックメーカーだからといって税金逃れはできないので注意しましょう。

*ギャンブルの利益はどう申告する?

確定申告を行う際、所得をどう分類するかによって税額が変わってきますが、一般的にブックメーカーの利益は一時所得に分類されると言われます。

税理士によっては一般所得でも雑所得でも構わないと判断することもあるそうですが、雑所得で申告すると控除が受けられないので税額が高くなります。

ブックメーカーの利益を申告する際は、反復性、継続性のない一時所得として申告しましょう。

*課税対象期間と特別控除、経費について

課税対象となるのはその年の1月1日~12月31日の間に得た利益で、経費を差し引くことも特別控除を受けることも可能です。

この際に注意したいのが、利益の計算方法です。

一時所得の計算方法は「収入-支出-特別控除」で、支出に当たる部分が賭け金となります。
単純に年間に使ったお金を全て差し引くことができるのかというとそうではなく、支出としてマイナスできるのは利益が出た日の賭け金のみです。

わかりやすく言うと「10万円賭けて20万円儲けた」場合は収支が10万円のプラスで10万円の支出が認められますが「10万円賭けて5万円しか払い戻しがなかった」場合は収支がマイナス5万円のため10万円の賭け金は支出に当たらないということです。

賭けを何度も行う場合は、データとして残しておかないと確定申告の際にわからなくなるのでこまめに管理しましょう。

経費については何が認められるかはっきり規定がないため、ブックメーカーに関することに使ったお金は全て領収書を残しておきましょう。

申告しなければバレずにすむ?

税金を納めるのがもったいない、単に計算が面倒といった理由で申告せずにすませようとする人もいますが、未納や脱税は基本的にバレると思っておいた方が賢明です。

もちろん、1万円や2万円といった利益であれば隠し通せる可能性もありますが、いつバレるかとビクビクしながら過ごすことになるので申告するに超したことはありません。

ネットで参加するブックメーカーは、入出金の履歴が残ります。
税務署が全ての利用者を調べるようなことはありませんが、多額の振り込みがあった場合に確定申告をしていなければ調査対象になる可能性は高いと言えるでしょう。

*未納の場合は重加算税や延滞税の請求も

では税金を納めなかった場合にどうなるのかというと、その年の3月15日までに確定申告を行わなかった時は、無申告加算得税として課税対象額50万円以下で15%、50万円以上の場合は20%の税金の支払い義務が生じます。

しかし明らかに脱税、隠匿や虚偽が認められると判断された倍は、最高で40%の重加算税が課せられることもあり、これに延滞税も加わることになります。

税金の時効は5年ですが、悪質な税金の未納は7年間遡って徴収できるとされており納税までの期間が長引けば長引くほど、本来納めるべき税金を遥かに上回る納税義務を負うことになるのです。

ブックメーカーで利益が出たら確定申告の準備を

ブックメーカーの利用頻度が少なく、利益が出ていても収支の計算がわかりやすければ確定申告もそれほど手間ではありません。

早めに準備すれば期限内に申告を終わらせることもできるでしょう。

年間に何度も利用していて収支の計算が面倒、入出金の履歴を確認するのも手間がかかるという場合は数カ月に一度は確定申告の準備のためにお金の動きをまとめておいた方が後々ラクです。

一時所得の税額自体は数百万円の利益があっても、思ったほど高いものではありません。
放置して何年後かに何倍、何十倍にも膨れ上がった税金に慌てることがないよう、ブックメーカーで利益が出たら確定申告の準備を整えておきましょう。

税務署では書類の書き方や申告についての相談に乗ってくれる窓口もあるので、わからないことを聞きながら申告できます。

納税は国民の義務であり、ブックメーカの利益は課税対象となることは間違いないので、期限までに正しく申告してください。

ブックメーカー利用で逮捕?違法性について徹底解説

ブックメーカーに興味はあるものの、日本では公営ギャンブル以外の賭博行為は違法となるため逮捕されるのが心配という人もいるでしょう。

確かにブックメーカーは賭けを行うためギャンブルであることは間違いないですし、競馬や競輪のように日本の法律に則って行われているわけではありません。

ブックメーカーの還元率の高さ大きな魅力でもあり、純粋に賭けとしての面白さがあるのも間違いありませんが、逮捕されるような行為はしたくないですよね。

ここではブックメーカーの利用で逮捕される可能性があるのか、そもそもブックメーカーには違法性があるのかについて徹底的に解説します。

1.これまでにブックメーカーで逮捕者はいる?
2.オンラインカジノでは逮捕者が出たことも
*最終的に不起訴処分に
3.ブックメーカーが法律違反にならない理由

これまでにブックメーカーで逮捕者はいる?

ブックメーカーは運営を行う企業がある国の政府が正式に認めた賭博行為で、主にヨーロッパを中心として長い歴史を持っています。

日本からはネットを通じて利用することになりますが、ブックメーカーのある国では街中に賭けを受け付ける窓口もあるほど一般的で、ごく普通の市民も賭けに参加しています。

政府の公認を受けるためには厳しい基準を満たす必要があり、ライセンス取得済みの企業は優良企業であることは確かで中には上場企業も含まれているほどです。

海外でこうしたブックメーカーを利用して逮捕された人もおらず、運営も賭けそのものも合法的に行われています。

これまでに日本の利用者が逮捕されたという事実もなく、弁護士の間でも海外で利用するのと同じく合法だという見解が示されています。

オンラインカジノでは逮捕者が出たことも

ブックメーカーが法律違反だと主張する人の中には、数年前にオンラインカジノが摘発されたことを根拠に上げる人もいるようです。

海外のオンラインカジノに参加することに違法性はないと言われていたにもかかわらず、逮捕者が出たというのは確かに衝撃的だったため、ブックメーカー参加者も危険を感じたと言われています。

この時の逮捕者が利用していたのはイギリスで運営されていたオンラインカジノで、政府公認のものであったためイギリス国内では全く違法性のないものです。

そのためオンラインカジノや関係者が摘発、逮捕されたわけではなく利用者が逮捕されることになりました。

しかし逮捕理由として挙げられたのは、海外を拠点にしながら実質的に日本人に向けたサービスであることが賭博罪に当たるというものです。

ただし、この法律では海外企業であるオンラインカジノを取り締まることはできないため、結果として利用者の逮捕に至ったと言われています。

仮にオンラインカジノの運営に賭博罪が適用されるのであれば、その企業に厳しい処罰が与えられるべきですが、それができなかったので手っ取り早く日本人の参加者を逮捕したとも言える措置でした。

*最終的に不起訴処分に

見せしめのような逮捕であってもこのような事態に陥るのであれば、ブックメーカーの利用も控えた方が良いのではと考える人もいそうですが、この話には続きがあります。

確かに逮捕された人はいましたが、最終的には不起訴処分、無罪となりました。

担当弁護士が本来処罰されるはずのオンラインカジノを罰せず、利用者だけに処罰を与えることが妥当ではないと主張し、それが認められた結果の不起訴と言われています。

不起訴になったということは逮捕は取り消し、すなわち逮捕理由となった海外のオンラインサイトを利用したことに違法性があるという前提もなくなったということです。

ブックメーカーが法律違反にならない理由

オンラインカジノの逮捕が取り消しになった理由からも推測できるように、ブックメーカーが違法でないのは海外の企業が運営元になっているからです。

日本では公営ギャンブルの胴元以外が賭けを行うと賭博罪に問われますし、参加者も同様の罪に問われます。

賭博には必ず胴元と参加者がおり、どちらが欠けても成り立ちません。
このことからとばくを行った場合は共犯、対抗犯となり、両方が罰せられることになります。

しかし、ブックメーカーの場合は海外で認可を受けて合法的に営業しているため日本の法律では処罰できません。

胴元であるブックメーカーに処罰を与えられないのであれば、賭博罪によって参加者だけを違法とすることはできないことになります。

日本人が海外旅行先のカジノを利用しても逮捕されることはありませんが、それはそのカジノが所在地の法律を守って運営されているからで、オンラインで行うブックメーカーにもその考え方が当てはまると言えるでしょう。

現行ではネットを介した海外の賭博への参加を直接取り締まる法律は存在しておらず、そのことからもブックメーカーに違法性はないと考えて良いでしょう。

ただし安全に利用するためには、ブックメーカーを運営している企業が所在する国の認可を受けているか、健全に運営されているかなどの確認を怠らないことも忘れないようにしましょう。

日本語OK?日本からも参加できる?ブックメーカーの疑問を一挙解決

ギャンブルという言葉の持つ薄暗いイメージが一切なく、イギリスを中心とするヨーロッパでは日常生活にすっかり溶け込んでいるのがブックメーカーです。

対象となるトピックの結果を予想してお金を賭けるという意味では間違いなくギャンブルですが、それを安全かつ健全に行えるのがブックメーカーの特徴とも言えます。

今回は日本からブックメーカーを利用したいと思っている人にありがちな疑問を一挙解決できる情報をお伝えします。

1.ブックメーカーは日本からでも利用可能?
*入出金は日本円でできる?
*対応クレジットカードは要確認
2.英語ができなくても大丈夫?
3.ブックメーカーの日本での違法性や危険性について

ブックメーカーは日本からでも利用可能?

ブックメーカーの運営会社は海外に拠点を置いており、賭けの対象は世界中のありとあらゆる事柄をカバーしているといって良いほど幅広いものです。

ネットが普及するまでは日本から簡単に参加することはできませんでしたが、今は多くのブックメーカーがサイトを開設し世界中からのベットを受け付けています。

日本からももちろん利用は可能でサッカーやテニスなどのスポーツを中心に、気軽に賭けを楽しんでいる人もいるほどです。

また日本国内では放送されないスポーツの試合や大会もブックメーカーのサイトで見ることができ、テレビの有料チャンネルを申し込まなくても観戦できます。

ヨーロッパで開催されるテニスやサッカーの大会やプレミアリーグに興味がある人は、賭けだけでなく試合の中継を楽しむためのサイトとしてブックメーカーを利用するのもアリかもしれません。

PC用のサイトだけでなくスマホだけで利用可能なモバイルサイトやアプリを選べるブックメーカーもあるので、自分が使いやすいと思うものを選んでください。

*入出金は日本円でできる?

賭けをするということはお金を払ったり、賞金を受け取ったりすることになりますが海外送金となると手間や手数料が心配になりますよね。

ブックメーカーは全世界からの賭けを受け入れているため、入出金可能な通貨や手段も豊富に準備されています。

全てのブックメーカーではないものの日本円対応のところも多く、入金の方法としてはネットに開設した口座から、クレジットカードやデビットカード、ビットコインなどの仮想通貨と選択肢がたくさんあります。

最低、最高入金額や出金の際に必要な手数料はブックメーカーごとに異なるので、アカウントを作成する際には確認しておきましょう。

*対応クレジットカードは要確認

多くのブックメーカーでメジャーなクレジットカードの利用が可能となっていますが、日本から入金しようとするとエラーが出ることがあります。

この場合、ブックメーカーのシステムが未対応のカードの可能性もありますが、クレジットカード会社が支払いに制限を賭けていることもあるようです。

使用したいカードのアイコンがあるにもかかわらず入金できない時は、他のカードで試してみましょう。

*複数のブックメーカー利用がお勧め

ブックメーカーによってオッズは違いますし、賭けの対象となるトピックや賭け方の種類も異なります。

できるだけ多くの賭けに参加したいと思うのであれば、複数のブックメーカーでアカウントを開設するのもお勧めです。

不定期に行われるプロモーションなどを利用すれば登録特典としてボーナスが貰えることもあるので、アカウントを作っておいて損はないはずです。

英語ができなくても大丈夫?

簡単な英語でも拒否反応を示してしまう人はサイト全体が英語だとそれだけで参加する気がうせてしまうかもしれませんが、完全日本語対応のブックメーカーも多いので日本語しかできなくてもOKです。

サイトによっては日本語化されているだけでなく、サポートも日本語可ということがあるのでもしもの時にも安心です。

賭けを行う時にはネットで全てのやり取りを済ませることになるので、リスクを減らすためにも日本語サイト、日本語サポートデスク有りのブックメーカーを選んだ方がリスクを減らせます。

ただ機械的に日本語化されたサイトは逆に見づらいことがあるので、サイトのデザインなどについては日本語可にこだわりすぎる必要はないかもしれません。

ブックメーカーの日本での違法性や危険性について

日本からブックメーカーを利用する時に、違法性や危険性について考えておくことは大事です。

結果から言うとブックメーカーは日本でも違法行為には当たらず、危険性も低いギャンブルです。

現在までブックメーカーの利用で罪に問われた人はいませんし、これからも法律が変わらない限り違法性はないと考えられます。

日本には海外に拠点を置く胴元を日本に住む日本人が利用することを取り締まる法律がないので、賭博を行っても賭博法違反には問えないということです。
安全性が気になってブックメーカーを始められなかった人、サイトの使い方や入出金の方法がわからず手を出せなかった人も多いと思いますが、気になるブックメーカーがあればまずはサイトを見てみましょう。

アカウント作成から初めての賭けまで、思った以上にスムーズに進むことが実感できるはずです。

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