ブックメーカーって日本で登録可能?違法性は?始め方イチから解説します

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英国では既に文化となっているブックメーカー。その魅力を伝えるのが当サイトの使命だと考え、10年以上にわたりブックメーカーを紹介するサイトを運営してきました。当サイトは、ブックメーカーを始めたい!という方向けに、「そもそもブックメーカーとは?」「日本でも登録可能なの?」「始め方は?」「違法じゃないの?」といった疑問にお答えしていきます。

 

【今お勧め!】おすすめブックメーカー7選と登録方法

当サイトでおすすめのブックメーカー7社をご紹介します。

当サイトでは、基本的にこれらのブックメーカーのオッズなどを参照に情報を提供しています。ブックメーカーの登録方法などの補助的な内容も提供しています。基本的にどのブックメーカーも、手元のクレジットカード/デビットカードで手軽に入金して遊べます(ブックメーカー側ではなく、日本のクレジットカード会社側で使えないところもあるので、まずはお手元のクレジットカードで試してみてください。できなければ、他にも使い方を覚えてしまえば簡単な入出金に利用できる決済手段を【最新版】ブックメーカーお勧め入出金決済手段でご紹介しています。)

1.ワンバイベット(1xbet)

*SBCアワード2018で1部門受賞のブックメーカー

登録簡単、豊富な賭けに、オッズも高い。他のブックメーカーで利用可能な決済手段は、ほぼすべて利用可能。複数の通貨での利用OKで1つアカウント(口座)を作れば複数通貨の別通貨単位を使うための補助口座作成も可能。ビットコインなど20種類近くの仮想通貨での入出金も可能。
*マルチアカウント作成(1個人が複数の口座登録することや、同一IPでの複数アカウント作成)や、アービトラージなど禁止事項に対する対応が厳しいことでも有名。定期的に大きな金額を勝ち続けるとロックされることもあるので、投資家向けではなく、楽しんで賭ける方向けです。

ワンバイベットについて、詳しくは、

【スティックペイ/STICPAY利用可】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【仮想通貨もOK】で紹介しています。

2018年12月1日~2019年1月8日まで入金額に応じてもらえるチケットでアウディが当たるプロモーション開催中!

↑ワンバイベット(1xbet)の基本的な決済手段での入出金テストは、ブックメーカーファンSP byブクメ管理人が依頼されて行っています。

2.ウィリアムヒル(William Hill)

*SBCアワード2018で2部門受賞のブックメーカー

評価サイトでAの評価 英国最大手で信頼性に定評あり。日本語対応、日本語サポート、そして、日本人チームが日本マーケット充実に向けてかなり力を入れて進化しているのがウィリアムヒルです。日本向けの特別オッズも随時提供。

気軽に日本語で質問もできる日本語公式ツイッターも2018年10月よりスタートしています。

日本の銀行での入出金が可能なエコペイズの利用も可能。

ウィリアムヒル(William Hill)について、詳しくは【エコペイズ出金で毎週15ユーロ】William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】で紹介しています。

 

無期限で毎週15ユーロもらえるウィリアムヒルプロモーション開催中!

毎週15ユーロ獲得*
条件1:500ユーロ以上賭ける(オッズ条件なし*ただし、リスク小さい賭けを多用すると制限されるとあります)
条件2:401ユーロ以上をエコペイズへ払い戻す

 

3.ベット365(bet365)
最もお勧めする英国最大手のブックメーカーの一つ。賭けの内容、質など超一流。ただし、英語のみ。より高度にブックメーカーを利用したいという方は、英語でも、結局メインで利用されるケースが多い。

*SBCアワード2018で最優秀ブックメーカー賞含む3部門受賞のブックメーカー

賭けの質が高い、ライブベット、ライブストリーミングの充実、日本関連スポーツの賭けが多い 英語のみ

ベット365について、詳しくは【人気NO.1ブックメーカー】bet365(ベット365)で紹介しています。

 

4.スピンパレス(SPINPALACE)

スピンパレス ブックメーカー

オンラインカジノとしては、既に日本では、かなり知られているスピンパレス。ここが、ブックメーカーもスタート!

エコペイズの利用で、日本の銀行利用で入出金できます。

その中でも特にお勧めできるポイントとして、日本マーケットにおける担当日本人の定着率が低いブックメーカーにおいて2018年時点で8年目という日本人担当がいて、フットワークもめちゃくちゃ早く、他と同じことをやりたくないという姿勢で、かなり面白い方向性のプロモーションなどを用意してくれます。

スピンパレス(SpinPalace)について、詳しくは【日本人担当者定着率高しの安心感】スピンパレス(SpinPalace)で紹介しています。

 

5.ネットベット(NetBet)

ネットベット 柔軟性ある出金条件

決済手段不安が起こるブックメーカー業界でフレキシブルさ(柔軟に対応します)を強みとする英国のブックメーカーがネットベット(NetBet)。クレカ入金でもエントロペイ、エコペイズに払い戻せます(入金履歴は必要)まとめて賭けて配当が引き上げられるコンボ・ブーストもお勧め!

ネットベット(Net Bet)について、詳しくは【出金のフレキシブルさに注目して!】ネットベット(NetBet) の初回登録から入金、賭け、ボーナス獲得までで紹介しています。

 

6.ピナクル(Pinnacle)

ピナクル(Pinnacle)

アービトラージ推奨したり、実際に勝つための分析データなどを会員に届けるなど、他のブックメーカーとは少し方向性が違ったブックメーカー。プロモーションを用意しない代わりにオッズ高めの設定なども好評。

ピナクル(Pinnacle)について、詳しくはPinnacle(ピナクル)で紹介しています。

 

7.ワンバイビット(1xbit)

ワンバイベットの仮想通貨プロジェクトサイト。基本的にはワンバイベットと同様の内容での提供で、違いは、仮想通貨のみで全てを行いたい方向けであるということ。入出金も仮想通貨のみで行います。対応仮想通貨は約20種類。壮絶な払い戻し条件がありますが、最大1BTCの初回入金ボーナスもあります。

ワンバイビットについて、詳しくは1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)で紹介しています。

 

ブックメーカーお勧め入出金手段

お勧め決済手段に関しては、

にて、詳しく細かくわかりやすく、解説しています!

以下、触りだけ以下で紹介。

ブックメーカーに入出金するためには、基本的には何かしらの決済手段を経由してお金のやり取りを行うことになります。そこで、2018年10月現在のお勧め決済手段を紹介します。
※決済手段については、各ブックメーカーによって使用できるものが変更される場合があり、現在使用できるものが使用できなくなったり、逆に使えなくなっていた決済手段が復活することなどもあるため、以前利用できていたけれど今は使用できない決済手段の情報も併せて紹介しています。情報は随時更新していきます。ちなみに、海外に住所をお持ちであれば、日本人でも使用できる決済手段の幅は格段に広がります。

現在使用可能な入出金手段

・クレジットカード、デビットカード(Credeit Card/Debit Card)

クレジットカード入金を取り入れていないブックメーカーはありません。まずは、お持ちのクレジットカードで入金ができるかどうかお試しください。また、利用したクレジットカードでも状況により使えたり使えなかったりが変わることもあります。

クレジットカードが利用できなかった時や、払い戻しに関しては、以下の決済手段をご検討ください。

・エコペイズ(ecoPayz):国内銀行入出金や、ビットコイン入金可能

エコペイズ 入出金 ブックメーカー

電子財布的な使い方のできる決済手段。このサイトの口座に入金して、その口座残高をブックメーカーに送って遊ぶことができます。エコペイズの最大のメリットは、多くのブックメーカーが採用していることと、日本の国内銀行で入出金、仮想通貨での入金などができること。

エコペイズについて知りたい?【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そして、国内銀行出金も登場!)

⇒今年も総額15000ユーロ(約20万円)が当たる年末抽選開催!

全然目立つ位置に出てこないのでツイッターでの英語でのツイートが流れるまで気が付かなかったのですが、昨年に引き続き、総額15000ユーロ(約20万円)が当たる抽選が毎週行われるプロモーションがスタートしています。

抽選は、4回に分けて行われます。50ユーロ以上の入金によって自動的に抽選にエントリーされます。その他、より確率を上げる方法もプロモーションページには記載されていますのでチェックしてみてください。

 

・ビットコイン(bitcoin):近い将来入出金の王様となる

ビットコイン 仮想通貨 入出金 ブックメーカー

ブックメーカーの決済手段の救世主となりつつあるのがビットコイン。2018年に仮想通貨自体がコインチェック事件や、規制の流れが強くなったことで、そのものの価値が急降下しているものの、決済手段としての利用用途としては、存在感を増し、仮想通貨取引所(どの取引所でも仮想通貨があれば大丈夫)から送って入金や払い戻しが可能となります。ビットコインが利用できるブックメーカーは急激に増えていますので、国内ベースの国内銀行決済や、クレジットカード利用と言った決済手段が、安定しないため、今後のために、使えるように準備しておきたい決済手段。

ワンバイベット1xbet(ビット1xbit)ピナクルなど、直接ビットコインを決済手段として利用できたり、ブックメーカー入出金に利用するエコペイズスティックペイへの入金手段としても、ビットコインなど仮想通貨が利用できます。

・その他仮想通貨(アルトコイン)

*ワンバイビット(1xbit)では、なんと、18種類の仮想通貨が入出金に利用できる。

*2018年11月現在では、日本の仮想通貨取引所自体が流出など起こすケースが多く、安心して利用できるところが判断しにくいのですが、ビットポイントが比較的利用しやすいです。

ブックメーカーとは?どんな仕組み?

サッカーの勝敗を予想するサッカーくじのtotoを皆さんご存知ですよね。ブックメーカーとは、あらゆるスポーツや出来事に賭けられるtotoのようなものです。英語ではbookmakerといいます。また、スポーツブック(英語表記では、Sports BookやSports Booking)、スポーツベット(英語表記では、Sports BetやSports Betting)と呼ばれることもありますが、基本的に同じです。

下の画像は、イギリスの大手ブックメーカー「ウィリアムヒル」です。ブックメーカーの仕組みはいたってシンプル。サッカーの試合であれば、「勝ち」「負け」「引き分け」にそれぞれオッズという倍率がつき、賭け額を決めてベット(賭け)します。予想がみごと的中すれば、賭け額×オッズの金額が配当でもらえるという仕組みです。

ブックメーカーの例

この画像の場合は、ガンバ大阪対浦和レッズの試合で、オッズがそれぞれ
ガンバ大阪の勝利:2.9
引き分け:3.4
浦和レッズの勝利:2.1
となっています。
なので、例えばガンバ大阪の勝利に1,000円賭け、予想通りガンバ大阪が勝てば、配当として1,000×2.9の29,000円がもらえる、というわけです。

ブックメーカーの特徴は、スポーツ以外にもあらゆる出来事が賭けの対象になることです。例えば、イギリスでキャサリン妃の赤ちゃんは男の子か、女の子か、なんてことがブックメーカーの対象になったこともありました。

←ウィリアムヒルを実際見てみる

あらゆる事象に対して、ブックメーカー側がオッズ対象にしようと言って通ればオッズとして発表され賭けられます。その「なんでもあり」精神の強烈な例が、1xbet(ワンバイベット)というブックメーカーがオッズ対象にしている次の賭け。

世界の終わりを予想 ワンバイベット

「2018年に世界が終わる」に501倍のオッズが・・・て、怖いよw しかも、的中したら配当もらうどころじゃないよと、突っ込みつつ、これも正真正銘、賭けの対象なのです。

←そんな恐怖の1xbetを見たい?

ブックメーカーの始め方って?

ブックメーカー発祥の地イギリスでは、上場しているブックメーカーもあります。日本の宝くじ売り場のように、店舗でも賭けられますし、電話やインターネットで賭けることもできます。

日本からは、認可されてライセンスを取得しているブックメーカーにインターネットから参加することになります。

日本からブックメーカーに参加するための流れは、ごくごく簡単に説明すると、以下の通りです。

1.利用するブックメーカーへの会員登録

2.ブックメーカーへの入金

3.好きな試合などに賭ける

4.配当を得る

5.ブックメーカーから払い戻す

とてもシンプルですね。慣れてきたら、応用編としてブックメーカーへの入出金を簡単にするための決済手段に登録したり、各ブックメーカーのプロモーションを利用してボーナスをもらったり、各ブックメーカーを比べてオッズの高いところに賭けてみたり、攻略法を見つけて楽しむという方もいます。

ブックメーカーと日本の公営ギャンブルは、何が違う?

日本と言うのは不思議な国でして、公営ギャンブルとされる競馬や競輪、モーターレースや、スポーツ振興くじという扱いでギャンブルと言う枠に入れないサッカー予想のtotoや、パチンコもギャンブルなのですが、いったん商品を経由することで、位置づけを変えるなど、ここが変だよ日本の・・・という感じなのですよね。

実のところ、お金を賭けて的中したら配当がもらえるという仕組みは、ブックメーカーも日本の公営ギャンブルも同じです。

大きな違いは、オッズが確定するタイミングです。

競馬や競輪などをやったことがある方はご存知かと思いますが、日本の公営ギャンブルの場合、賭けた時点ではオッズが確定していません。レース開始の直前になってオッズが確定します。(言葉が難しいので、用語として覚える必要はないのですが、パリミュチュエル方式といいます。)

例えば、発表時にオッズが10倍で「おっ!高いな!」と思って賭けても、レース開始時に確定したオッズが2倍になっていたら、的中しても2倍の配当が支払われるわけです。

一方、ブックメーカーの場合は、賭けた時のオッズが採用されて、的中したらそのままのオッズで配当が支払われます。この方式を、ブックメーカー方式と言います。この仕組みがあってこそのブックメーカーなんですね。
競馬や競輪をされている方にブックメーカーのことを紹介したときに、必ずと言って良いほど羨ましがられます。

ダメだし犬
公営ギャンブルの仕組みは、運営側が損しない。ブックメーカーは、運営側が損をするリスクを背負っている。ずるいよな

ブクメ
逆に、ブックメーカーは、プレイヤー側に有利な仕組みになっているとも考えられるよね

・・・ということで、時々、わたくしブクメと、ダメ出し犬がこんな感じに掛け合う時もあります(使いこなせてませんがw)

ブックメーカーって違法じゃないの?

さて、ここまで読んでいただいた方は、「ブックメーカーいいじゃん!やってみたい!」と思っているんじゃないでしょうか?(というか、思っていただきたいw)

一方で、「でも、ブックメーカーってギャンブルでしょ?公営ギャンブルじゃないギャンブルって違法じゃないの・・・?」とご心配の方もいるかと思います。

日本でブックメーカーに参加するには、海外で運営されているサイトに日本からアクセスします。ここでアクセスするブックメーカー各社は、それぞれブックメーカーが合法な国で厳正なライセンスを取得して運営されています。特に厳しいとされているのがイギリスのライセンスで、ベット365ウィリアムヒルなどの英国の最大手のブックメーカーが有名です。

ブックメーカー発祥の国イギリスでは、法律でOKどころか、上場して大企業になっているところもあります。日常に様々なブックメーカーが浸透しています。

そんなブックメーカーですが、日本ではギャンブルに対する法律がやや複雑で厳しいという事情があります。
みなさんに安心してブックメーカーを利用していただくために、当サイトの考えと最近の社会的・法律的な動きについてご紹介しますので、ブックメーカーに参加する前に、ちょっと固い話になりますが読んでやってください。

【重要】ブックメーカーの違法性

当サイトは、海外のオンラインギャンブル合法国在住の日本人の方がブックメーカーに参加するために役に立つ情報を提供する目的で情報提供しているサイトになります。

このことを大前提として運営はしてきましたが、ブックメーカーに日本から参加することが大丈夫か。

ブックメーカー運営会社が英国などで法人として合法に認められており上場していることや、オンラインギャンブル提供が正式に世界に向けて可能と認められている国のライセンスを取得して運営していることなど、信頼できるブックメーカーをしっかり見極めて、個人がインターネットを介して参加するのであれば、自己責任の範囲内であれば問題ないというのが当サイトの考え方です。
(もちろん、店舗で賭けをさせるなどは完全に違法ですが、個人がインターネットを介して参加することについては、インターネットの性質上、賭けが行われているのは、合法国のサーバー内ということになります。)

2016年に入ってから、日本からのブックメーカー参加を違法にするという動きが強くなり、逮捕者が出る事態になりましたが、結果的に裁判で勝訴し、不起訴(無罪)という結果になりました。これによって、基本的に個人が遊ぶ形であれば、問題がないことが証明されました。
(ただし、パチンコOK、公営なら競馬でも競輪でもお金かけてOKだからねという異質な状況から、オンラインギャンブルだけは違法にしたいという不思議な流れは続いており、違法にしたい人たちもいるという点は注意が必要ですし、大腕を振るって、みんなで目立つ形で遊んで良いというものでもないという認識も必要です。)

以下は、参考記事からの引用です。

本日時点において,オンラインカジノプレイヤーが対象となった賭博罪被疑事件で争った案件は国内でただひとつであり,そのひとつは,不起訴となった。

言うまでもなく,不起訴は不処罰であり,何らの前科はつかない。平たく言うと「おとがめなし」ということだ。

営利の目的なく個人の楽しみとしてする行為を対象とする単純賭博罪の不当性をうったえ続けている弁護士として,この結果を嬉しく思う。そしてちょっぴり誇りに思う。

賭博罪改正を願う弁護士津田岳宏のブログの記事を引用⇒不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件

つまり、ブックメーカーは違法ではありません

正直なところ、オンラインカジノプレイヤー3名が逮捕と言う出来事があった時には、ブックメーカー情報サイトとしては、言いたいことは山ほどあるけど、違法とするために動かれたことは大きく、撤退するべきかと考えたりもしましたが、ここで立ち上がった方がおり、それを弁護した方がおり、結果的に、正式なライセンスを得て海外で運営しているオンラインギャンブルを日本から遊ぶことで逮捕されるのはおかしいという訴えが認められるという結果になりました。

戦っていただいた方、本当にありがとうございました。

これを踏まえて、少しテンション上げて2017年2月あたりから、当サイトも完全復活でブックメーカーの楽しさの紹介を本格的に再開。

できる限りの情報は、例えマイナスの情報であってもしっかり伝えていくのが当サイトの方針です。

ちなみに、このような様々な事情の一方で、八百長などの不正を見つけるためのノウハウをブックメーカーから提供して利用しているケースがあります。

Jリーグは、八百長抑制にブックメーカーのシステムを採用している

上記、ゲキサカより引用⇒J1、来季から八百長監視システムを導入

ブックメーカーのシステムが、こんな風に利用されてます。

さらに、ワールドカップ2018において、ブックメーカー紹介サイト側としては驚きの出来事がありました。それは、

参照:サンスポ(この記事へのリンクは、こちら

大会のオッズを参照して掲載する日本国内の大手メディアは、これまでも結構あったのですが、サンスポのこの記事では、オッズ参照だけでなく、日本マーケットがあることや、そのベットビクターのサイトアドレスや、好評受付中とまで表示している。

これが、問題なくなるということは、かなり日本も良い方向に進むと私は感じています。

ブックメーカーで各競技の試合を無料でライブストリーミング視聴できる!?

ブックメーカーは賭けだけにあらず。ブックメーカーによっては、登録して入金して残高がある状態になっていれば、多くの試合をライブ視聴することができるブックメーカーもあります

bet365ワンバイベット1xbetビット1xbitなど提供。また、Eスポーツが人気の時代に入り、ツイッチ(Twitch)などの動画配信プラットフォームと提携する形で動画を提供するブックメーカーも増えてきています。

ワンバイベット ライブストリーミング ACL

*2018年11月10日辺りから、これまで視聴できていたリーグで視聴できないリーグが出始めています(イングランドプレミアリーグや、セリエA、リーガエスパニョーラなど。)一時的なものなのか、できなくなったのか少し様子を見ないとわかりませんが、ご注意ください。

視聴対象変更後、視聴確認済み⇒サッカー:UEFAネーションズリーグ〇 / イングランドプレミアリーグ× /  イタリアセリエA× / リーガ・エスパニョーラ× / ドイツブンデスリーガ× / テニス:ATPツアーファイナル× /

 

安定感を求めるのであれば、bet365ライブストリーミングが優秀。

条件面で、ワンバイベット(1xbet)と違い、登録してログインだけで視聴はできず、入金してアカウントに残高があることが視聴の条件です。

ただ、1から始めるという意味でのライブストリーミング視聴では、少しbet365の方がハードルが高いように見えますが、最低入金額を一度入金してしまえば、対象試合は視聴できるので、その手間だけの差です(auウォレットでも入金可能。

どちらか一方を選択するのではなく、どちらも見られる環境にしておく方が良いですね(私は、大谷翔平のようにライブストリーミング視聴も二刀流ですよw)

さっそくブックメーカーを始めよう!

さて、以上でブックメーカーに少しでも興味をもってもらえたでしょうか?記事を読んだだけではよくわからない・・・なんて方も、まずは試しにやってみれば、その楽しさがわかるはずです。

ブックメーカー最新情報

早すぎる?東京オリンピック2020関連オッズ特集ページ作成!

オリンピックまで600日以上!まだまだ先ですが、次のオリンピックは、日本開催ですからね!取り上げるのが早すぎるということはない。ということで、作っちゃいました。

このページをベースにオリンピック関連のオッズが見つかり次第追加していき、また、注目の競技に関しては、随時オッズやページを追加していきます。

スポーツカテゴリ追加中(競輪・自転車競技ゴルフテニス / 卓球 / バスケットボール / バドミントンバレーボール / ラグビー / 陸上競技 / )

 

ブックメーカー質問箱を作成しました(2018年11月2日)

試験的にですが、簡単に質問できて簡単に質問に答えられる質問箱を用意して見ました。

ブックメーカーに関する質問お待ちしております(答えられる範囲でお答えします。)

気象予報士なら儲けまくり?成田空港の天気系オッズ(2018年11月7日)

最近気になっていた、というか、以前から気になっていた天気系オッズ。1xbetでは、世界の空港の天気が賭けの対象になっているのですが その中に成田空港があるんですよね。微妙な差ですが、これって、気象予報士とか天気に凄く詳しい方なら、結構当てまくれるのではないかと。私は、天気予報とか、天気アプリを見て予想するくらいしかないですが。

気温の以上(オーバー)、以下(アンダー)と、気圧の以上(オーバー)、以下(アンダー)が対象です。天気に詳しい方は挑戦すべし!?

1xbetの天気系オッズをチェック!

この賭けを提供している1xbet参加方法

スティックペイが手数料の最大20%分を独自仮想通貨で提供スタート(2018年11月14日)

クレジットカード入金、ATM引き出しを可能にする便利な決済手段スティックペイが手数料を独自仮想通貨SCOINで還元するサービスをスタートしました。

スティックペイサイトにSCOINリリースの表示が追加されています。ここから詳細を見ることができます。

スティックペイを利用することで、エスコインがもらえ、そのエスコイン自体の価値も将来的には変動していき、投資的な要素も楽しめるという仕組み。

これまでは、取引手数料がかかっていただけのところに、手数料の最大20%が仮想通貨として自動的に受け取れ、そこに価値が付く可能性があるということです。

今は、ブックメーカーでは、1xbetだけですが、これを機会に多くのブックメーカーに広まっていけば、普通に入出金するだけで、同時に仮想通貨投資も楽しめそうですね。手数料還元の新しい形に期待!

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