ブックメーカーって日本で登録可能?違法性は?始め方イチから解説します

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英国では既に文化となっているブックメーカー。その魅力を伝えるのが当サイトの使命だと考え、10年以上にわたりブックメーカーを紹介するサイトを運営してきました。当サイトは、ブックメーカーを始めたい!という方向けに、「そもそもブックメーカーとは?」「日本でも登録可能なの?」「始め方は?」「違法じゃないの?」といった疑問にお答えしていきます。

ブックメーカーとは?どんな仕組みなの?

サッカーの勝敗を予想するサッカーくじのtotoを皆さんご存知ですよね。ブックメーカーとは、あらゆるスポーツや出来事に賭けられるtotoのようなものです。英語ではbookmakerといいます。また、スポーツブック(英語表記では、Sports BookやSports Booking)、スポーツベット(英語表記では、Sports BetやSports Betting)と呼ばれることもありますが、基本的に同じです。

下の画像は、イギリスの大手ブックメーカー「ウィリアムヒル」です。ブックメーカーの仕組みはいたってシンプル。サッカーの試合であれば、「勝ち」「負け」「引き分け」にそれぞれオッズという倍率がつき、賭け額を決めてベット(賭け)します。予想がみごと的中すれば、賭け額×オッズの金額が配当でもらえるという仕組みです。

ブックメーカーの例

この画像の場合は、ガンバ大阪対浦和レッズの試合で、オッズがそれぞれ
ガンバ大阪の勝利:2.9
引き分け:3.4
浦和レッズの勝利:2.1
となっています。
なので、例えばガンバ大阪の勝利に1,000円賭け、予想通りガンバ大阪が勝てば、配当として1,000×2.9の29,000円がもらえる、というわけです。

ブックメーカーの特徴は、スポーツ以外にもあらゆる出来事が賭けの対象になることです。例えば、イギリスでキャサリン妃の赤ちゃんは男の子か、女の子か、なんてことがブックメーカーの対象になったこともありました。

←ウィリアムヒルを実際見てみる

あらゆる事象に対して、ブックメーカー側がオッズ対象にしようと言って通ればオッズとして発表され賭けられます。その「なんでもあり」精神の強烈な例が、1xbet(ワンバイベット)というブックメーカーがオッズ対象にしている次の賭け。

世界の終わりを予想 ワンバイベット

「2018年に世界が終わる」に501倍のオッズが・・・て、怖いよw しかも、的中したら配当もらうどころじゃないよと、突っ込みつつ、これも正真正銘、賭けの対象なのです。

←そんな恐怖の1xbetを見たい?

ブックメーカーの始め方って?

ブックメーカー発祥の地イギリスでは、上場しているブックメーカーもあります。日本の宝くじ売り場のように、店舗でも賭けられますし、電話やインターネットで賭けることもできます。

日本からは、認可されてライセンスを取得しているブックメーカーにインターネットから参加することになります。

日本からブックメーカーに参加するための流れは、ごくごく簡単に説明すると、以下の通りです。

1.利用するブックメーカーへの会員登録

2.ブックメーカーへの入金

3.好きな試合などに賭ける

4.配当を得る

5.ブックメーカーから払い戻す

とてもシンプルですね。慣れてきたら、応用編としてブックメーカーへの入出金を簡単にするための決済手段に登録したり、各ブックメーカーのプロモーションを利用してボーナスをもらったり、各ブックメーカーを比べてオッズの高いところに賭けてみたり、攻略法を見つけて楽しむという方もいます。

ブックメーカーと日本の公営ギャンブルは、何が違う?

日本と言うのは不思議な国でして、公営ギャンブルとされる競馬や競輪、モーターレースや、スポーツ振興くじという扱いでギャンブルと言う枠に入れないサッカー予想のtotoや、パチンコもギャンブルなのですが、いったん商品を経由することで、位置づけを変えるなど、ここが変だよ日本の・・・という感じなのですよね。

実のところ、お金を賭けて的中したら配当がもらえるという仕組みは、ブックメーカーも日本の公営ギャンブルも同じです。

大きな違いは、オッズが確定するタイミングです。

競馬や競輪などをやったことがある方はご存知かと思いますが、日本の公営ギャンブルの場合、賭けた時点ではオッズが確定していません。レース開始の直前になってオッズが確定します。(言葉が難しいので、用語として覚える必要はないのですが、パリミュチュエル方式といいます。)

例えば、発表時にオッズが10倍で「おっ!高いな!」と思って賭けても、レース開始時に確定したオッズが2倍になっていたら、的中しても2倍の配当が支払われるわけです。

一方、ブックメーカーの場合は、賭けた時のオッズが採用されて、的中したらそのままのオッズで配当が支払われます。この方式を、ブックメーカー方式と言います。この仕組みがあってこそのブックメーカーなんですね。
競馬や競輪をされている方にブックメーカーのことを紹介したときに、必ずと言って良いほど羨ましがられます。

ダメだし犬
公営ギャンブルの仕組みは、運営側が損しない。ブックメーカーは、運営側が損をするリスクを背負っている。ずるいよな

ブクメ
逆に、ブックメーカーは、プレイヤー側に有利な仕組みになっているとも考えられるよね

・・・ということで、時々、わたくしブクメと、ダメ出し犬がこんな感じに掛け合う時もあります(使いこなせてませんがw)

ブックメーカーって違法じゃないの?

さて、ここまで読んでいただいた方は、「ブックメーカーいいじゃん!やってみたい!」と思っているんじゃないでしょうか?(というか、思っていただきたいw)

一方で、「でも、ブックメーカーってギャンブルでしょ?公営ギャンブルじゃないギャンブルって違法じゃないの・・・?」とご心配の方もいるかと思います。

日本でブックメーカーに参加するには、海外で運営されているサイトに日本からアクセスします。ここでアクセスするブックメーカー各社は、それぞれブックメーカーが合法な国で厳正なライセンスを取得して運営されています。特に厳しいとされているのがイギリスのライセンスで、ベット365ウィリアムヒルなどの英国の最大手のブックメーカーが有名です。

ブックメーカー発祥の国イギリスでは、法律でOKどころか、上場して大企業になっているところもあります。日常に様々なブックメーカーが浸透しています。

そんなブックメーカーですが、日本ではギャンブルに対する法律がやや複雑で厳しいという事情があります。
みなさんに安心してブックメーカーを利用していただくために、当サイトの考えと最近の社会的・法律的な動きについてご紹介しますので、ブックメーカーに参加する前に、ちょっと固い話になりますが読んでやってください。

【重要】ブックメーカーの違法性について、当サイトの考え方と最近の事情

当サイトは、海外のオンラインギャンブル合法国在住の日本人の方がブックメーカーに参加するために役に立つ情報を提供する目的で情報提供しているサイトになります。

このことを大前提として運営はしてきましたが、ブックメーカーに日本から参加することが大丈夫かどうかという点に関しては、運営しているブックメーカーが英国で法人として合法に認められており上場していることや、オンラインギャンブル提供が正式に世界に向けて可能と認められている国のライセンスを取得して運営していることなど、信頼できるブックメーカーをしっかり見極めて、個人がインターネットを介して参加するのであれば、自己責任の範囲内であれば問題ないというのが当サイトの考え方です。
(もちろん、店舗で賭けをさせるなどは完全に違法ですが、個人がインターネットを介して参加することについては、インターネットの性質上、賭けが行われているのは、合法国のサーバー内ということになります。)

個人的には、エンターテイメントとして日本にブックメーカーが浸透する流れで、最終的にブックメーカーが日本でも受け入れられていくことを期待してブックメーカーの楽しさを伝えていきたいと思っています。

2016年に入ってから、日本からのブックメーカー参加を違法にするという動きが強くなり、逮捕者が出る事態になりましたが、結果的に裁判で勝訴し、不起訴(無罪)という結果になりました。これによって、基本的に個人が遊ぶ形であれば、問題がないことが証明されました。
(ただし、パチンコOK、公営なら競馬でも競輪でもお金かけてOKだからねという異質な状況から、オンラインギャンブルだけは違法にしたいという不思議な流れは続いており、違法にしたい人たちもいるという点は注意が必要ですし、大腕を振るって、みんなで目立つ形で遊んで良いというものでもないという認識も必要です。)

以下は、参考記事からの引用です。

本日時点において,オンラインカジノプレイヤーが対象となった賭博罪被疑事件で争った案件は国内でただひとつであり,そのひとつは,不起訴となった。

言うまでもなく,不起訴は不処罰であり,何らの前科はつかない。平たく言うと「おとがめなし」ということだ。

営利の目的なく個人の楽しみとしてする行為を対象とする単純賭博罪の不当性をうったえ続けている弁護士として,この結果を嬉しく思う。そしてちょっぴり誇りに思う。

賭博罪改正を願う弁護士津田岳宏のブログの記事を引用⇒不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件

つまり、ブックメーカーは違法ではありません

正直なところ、オンラインカジノプレイヤー3名が逮捕と言う出来事があった時には、ブックメーカー情報サイトとしては、言いたいことは山ほどあるけど、違法とするために動かれたことは大きく、撤退するべきかと考えたりもしましたが、ここで立ち上がった方がおり、それを弁護した方がおり、結果的に、正式なライセンスを得て海外で運営しているオンラインギャンブルを日本から遊ぶことで逮捕されるのはおかしいという訴えが認められるという結果になりました。

戦っていただいた方、本当にありがとうございました。

これを踏まえて、少しテンション上げて2017年2月あたりから、当サイトも完全復活でブックメーカーの楽しさの紹介を本格的に再開。もちろん、当サイトとしては、みなさんに安心してブックメーカーを楽しんでいただけるように、紹介するブックメーカーを厳選していく義務があると考えており、心配な内容を最初に書いたのは、当サイトの姿勢を知っていただきたいからです。できる限りの情報は、例えマイナスの情報であってもしっかり伝えていくのが当サイトの方針です。

ちなみに、このような様々な事情の一方で、八百長などの不正を見つけるためのノウハウをブックメーカーから提供して利用しているケースがあります。

Jリーグは、八百長抑制にブックメーカーのシステムを採用している

上記、ゲキサカより引用⇒J1、来季から八百長監視システムを導入

ブックメーカーのシステムが、こんな風に利用されてます。

さらに、ワールドカップ2018において、ブックメーカー紹介サイト側としては驚きの出来事がありました。それは、

参照:サンスポ(この記事へのリンクは、こちら

大会のオッズを参照して掲載する日本国内の大手メディアは、これまでも結構あったのですが、サンスポのこの記事では、オッズ参照だけでなく、日本マーケットがあることや、そのベットビクターのサイトアドレスや、好評受付中とまで表示している。

これが、問題なくなるということは、かなり日本も良い方向に進むと私は感じています。

 

さて、少し固い話が続きましたが、さっそくブックメーカーで遊んでみたいと思ったへ、当サイトがおすすめするブックメーカーを紹介します。

【今お勧め!】おすすめブックメーカー7選と登録方法

当サイトでおすすめのブックメーカー7社をご紹介します。

当サイトでは、基本的にこれらのブックメーカーのオッズなどを参照に情報を提供しています。ブックメーカーの登録方法などの補助的な内容も提供しています。基本的にどのブックメーカーも、手元のクレジットカード/デビットカードで手軽に入金して遊べます(ブックメーカー側ではなく、日本のクレジットカード会社側で使えないところもあるので、まずはお手元のクレジットカードで試してみてください。できなければ、他にも使い方を覚えてしまえば簡単な入出金に利用できる決済手段をページ内の【最新版】ブックメーカーお勧め入出金決済手段でご紹介しています。)

1.ワンバイベット(1xbet)

ワンバイベット

登録簡単、豊富な賭けに、オッズも高い。他のブックメーカーで利用可能な決済手段は、ほぼすべて利用可能。複数の通貨での利用OKで1つアカウント(口座)を作れば複数通貨の別通貨単位を使うための補助口座作成も可能。ビットコインなど20種類近くの仮想通貨での入出金も可能。
*マルチアカウント作成(1個人が複数の口座登録することや、同一IPでの複数アカウント作成)や、アービトラージなど禁止事項に対する対応が厳しいことでも有名。定期的に大きな金額を勝ち続けるとロックされることもあるので、投資家向けではなく、楽しんで賭ける方向けです。

ワンバイベットについて、詳しくは、【スティックペイ/STICPAY利用可】1xbetワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)【仮想通貨もOK】で紹介しています。

1xbetサイトヘ

 

☆ワンバイベット1xbet関連記事
あの外貨が買えない?【100種類以上の外貨で取引できる】ワンバイベット1XBET的FX投資!

仮想通貨購入が大変になった?【ブックメーカーでビットコインが買える】ワンバイベット1XBET的仮想通貨投資!

入出金にお困りですか?【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

↑ワンバイベット(1xbet)の基本的な決済手段での入出金テストは、ブックメーカーファンSP byブクメ管理人が依頼されて行っています。

2.ワンバイビット(1xbit)

ワンバイビット(1xbit)

ワンバイベットの仮想通貨プロジェクトサイト。基本的にはワンバイベットと同様の内容での提供で、違いは、仮想通貨のみで全てを行いたい方向けであるということ。入出金も仮想通貨のみで行います。対応仮想通貨は約20種類。壮絶な払い戻し条件がありますが、最大1BTCの初回入金ボーナスもあります。

ワンバイビットについて、詳しくは1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)で紹介しています。

1xbitサイトヘ

 

☆ワンバイビット1xbit関連記事
【2018年のビットコインの行方は?】ワンバイビットのビットコインスペシャルベットが登場!

【1XBIT】ビットコインは2017年中に10000ドルに到達するかが賭けの対象に!

2つのブックメーカーをまとめて考察。参考にどうぞ『1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)

 

3.ベット365(bet365)
最もお勧めする英国最大手のブックメーカーの一つ。賭けの内容、質など超一流。ただし、英語のみ。より高度にブックメーカーを利用したいという方は、英語でも、結局メインで利用されるケースが多い。

賭けの質が高い、ライブベット、ライブストリーミングの充実、日本関連スポーツの賭けが多い 英語のみ

ベット365について、詳しくは【人気NO.1ブックメーカー】bet365(ベット365)で紹介しています。

←bet365サイトヘ

☆ベット365(bet365)関連記事
入金手段が少し複雑?ベット365(bet365)入金に関して(クレジットカードか、ウェブマネーカード、アストロペイ)

bet365/ベット365 vs 1XBET/ワンバイベット(英国の巨人vsロシアの新鋭が面白い)

4.ウィリアムヒル(William Hill)

ウィリアムヒル(William Hill)

評価サイトでAの評価 英国最大手で信頼性に定評あり。日本語対応、日本語サポート、そして、日本人チームが日本マーケット充実に向けてかなり力を入れて進化しているのがウィリアムヒルです。日本向けの特別オッズも随時提供。

気軽に日本語で質問もできる日本語公式ツイッターも2018年10月よりスタートしています。

日本の銀行での入出金が可能なエコペイズの利用も可能。

ウィリアムヒル(William Hill)について、詳しくは【Jリーグ選手系オッズ上乗せ!】William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】で紹介しています。

ウィリアムヒルサイトへ

5.スピンパレス(SPINPALACE)

スピンパレス ブックメーカー

オンラインカジノとしては、既に日本では、かなり知られているスピンパレス。ここが、ブックメーカーもスタート!

エコペイズの利用で、日本の銀行利用で入出金できます。

その中でも特にお勧めできるポイントとして、日本マーケットにおける担当日本人の定着率が低いブックメーカーにおいて2018年時点で8年目という日本人担当がいて、フットワークもめちゃくちゃ早く、他と同じことをやりたくないという姿勢で、かなり面白い方向性のプロモーションなどを用意してくれます。

スピンパレス(SpinPalace)について、詳しくは【日本人担当者定着率高しの安心感】スピンパレス(SpinPalace)で紹介しています。 ⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

6.ネットベット(NetBet)

ネットベット 柔軟性ある出金条件

決済手段不安が起こるブックメーカー業界でフレキシブルさ(柔軟に対応します)を強みとする英国のブックメーカーがネットベット(NetBet)。クレカ入金でもエントロペイ、エコペイズに払い戻せます(入金履歴は必要)まとめて賭けて配当が引き上げられるコンボ・ブーストもお勧め!

ネットベット(Net Bet)について、詳しくは【出金のフレキシブルさに注目して!】ネットベット(NetBet) の初回登録から入金、賭け、ボーナス獲得までで紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

7.ピナクル(Pinnacle)

ピナクル(Pinnacle)

アービトラージ推奨したり、実際に勝つための分析データなどを会員に届けるなど、他のブックメーカーとは少し方向性が違ったブックメーカー。プロモーションを用意しない代わりにオッズ高めの設定なども好評。

ピナクル(Pinnacle)について、詳しくはPinnacle(ピナクル)で紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

 

ブックメーカーの入出金を簡単にするお勧め決済手段

ブックメーカーに入出金するためには、直接銀行などを利用できるところが少ない(1xbetは可能)ため、基本的には何かしらの決済手段を経由してお金のやり取りを行うことになります。そこで、2018年10月現在のお勧め決済手段を紹介します。
※決済手段については、各ブックメーカーによって使用できるものが変更する場合があり、現在使用できるものが使用できなくなったり、逆に使えなくなっていた決済手段が復活することなどもあるため、以前利用できていたけれど今は使用できない決済手段の情報も併せて紹介しています。情報は随時更新していきます。ちなみに、海外に住所をお持ちであれば、日本人でも使用できる決済手段の幅は格段に広がります。

現在使用可能な入出金手段

・クレジットカード、デビットカード(Credeit Card/Debit Card)

クレジットカード入金を取り入れていないブックメーカーはありません。まずは、お持ちのクレジットカードで入金ができるかどうかお試しください。また、利用したクレジットカードでも状況により使えたり使えなかったりが変わることもあります。

クレジットカードが利用できなかった時や、払い戻しに関しては、以下の決済手段をご検討ください。

・エコペイズ(ecoPayz):国内銀行入出金や、ビットコイン入金可能

エコペイズ 入出金 ブックメーカー

電子財布的な使い方のできる決済手段。このサイトの口座に入金して、その口座残高をブックメーカーに送って遊ぶことができます。エコペイズの最大のメリットは、多くのブックメーカーが採用していることと、日本の国内銀行で入出金、仮想通貨での入金などができること。

エコペイズについて知りたい?【仮想通貨時代】ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道(ecoCard終了・国内銀行・ビットコイン入金、そして、国内銀行出金も登場!)

エコペイズサイトヘ(https://www.ecopayz.com/ja/)

・ビットコイン(bitcoin):近い将来入出金の王様となる

ビットコイン 仮想通貨 入出金 ブックメーカー

ブックメーカーの決済手段の救世主となりつつあるのがビットコイン。2018年に仮想通貨自体がコインチェック事件や、規制の流れが強くなったことで、そのものの価値が急降下しているものの、決済手段としての利用用途としては、存在感を増し、仮想通貨取引所(どの取引所でも仮想通貨があれば大丈夫)から送って入金や払い戻しが可能となります。ビットコインが利用できるブックメーカーは急激に増えていますので、国内ベースの国内銀行決済や、クレジットカード利用と言った決済手段が、安定しないため、今後のために、使えるように準備しておきたい決済手段。

ワンバイベット1xbet(ビット1xbit)ピナクルなど、直接ビットコインを決済手段として利用できたり、ブックメーカー入出金に利用するエコペイズスティックペイへの入金手段としても、ビットコインなど仮想通貨が利用できます。

・その他仮想通貨(アルトコイン)

*ワンバイビット(1xbit)では、なんと、18種類の仮想通貨が入出金に利用できる。

アルトコインと呼ばれるビットコイン以外の仮想通貨も決済手段として注目されています。ワンバイベット1xbetやワンバイビット1xbitでは、ビットコインを除いて、15種類以上の仮想通貨が入出金ができるだけでなく、複数の仮想通貨を口座自体の通貨として設定できるため、仮想通貨投資と併せて利用することも可能です。

*2018年10月現在では、日本の仮想通貨取引所自体が流出など起こすケースが多く、安心して利用できるところが判断しにくいのですが、ビットポイントが比較的利用しやすいです。

ブックメーカーで各競技の試合を無料でライブストリーミング視聴できる!?

ブックメーカーは賭けだけにあらず。ブックメーカーによっては、登録して入金して残高がある状態になっていれば、多くの試合をライブ視聴することができるブックメーカーもあります

bet365ワンバイベット1xbetビット1xbitなど提供。また、Eスポーツが人気の時代に入り、ツイッチ(Twitch)などの動画配信プラットフォームと提携する形で動画を提供するブックメーカーも増えてきています。

特徴も様々ですが、2018年6月時点では、例えば、bet365では提供していないイングランドプレミアリーグやUEFAチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグのグループステージや決勝ラウンドなども視聴可能ですし、イタリア3部リーグやスペイン3部リーグなども、ワンバイベットで視聴できるなど、大きなメリットもあるものの、視聴環境としては、bet365の方が完全に上(最近は、1xbetも良くなってきている。)

ワンバイベットは、視聴はできるものの、不安定なことも多い。この点は、改善点として担当に伝えているものの、早急には難しいようで、2018年に環境改善されれば、E-SPORTS含めて視聴対象が幅広いため、ややコンプライアンスなどで厳しくなりすぎているbet365にとって代わる存在になるポテンシャルは非常に高いです。

ワンバイベット ライブストリーミング ACL

サッカー以外では、2018年メジャーリーグ、ロサンゼルス・エンゼルスに加入した大谷翔平選手がプレーするメジャーリーグベースボール(MLB)や、女子テニス界で快進撃を見せる大坂なおみ選手のプレーするテニスのWTAツアーや、期待される錦織圭選手のATPツアーなど、多くの試合が視聴対象です。

その他、視聴したいけど見られなそうだなというスポーツの試合などが、視聴できるのはbet365よりワンバイベット(1xbet)の方になります。なんか、平昌オリンピックで注目を集めたカーリングは、世界選手権などがっつり視聴対象になってますよ。

安定感を求めるのであれば、bet365ライブストリーミングが優秀です。

条件面で、ワンバイベット(1xbet)と違い、登録してログインだけで視聴はできず、入金してアカウントに残高があることが視聴の条件です。また、競馬などでは、更に、賭けたレースしか視聴できないなどのルールもあります。

ただ、1から始めるという意味でのライブストリーミング視聴では、少しbet365の方がハードルが高いように見えますが、最低入金額を一度入金してしまえば、対象試合は視聴できるので、その手間だけの差です。

どちらか一方を選択するのではなく、どちらも見られる環境にしておく方が良いですね(私は、大谷翔平のようにライブストリーミング視聴も二刀流ですよw)

さっそくブックメーカーを始めよう!

さて、以上でブックメーカーに少しでも興味をもってもらえたでしょうか?記事を読んだだけではよくわからない・・・なんて方も、まずは試しにやってみれば、その楽しさがわかるはずです。

【最新版】ブックメーカーお勧め入出金決済手段

ブックメーカーで遊ぶのに欠かせないのが決済手段です。

例えば、日本のパチンコでも、お金で球を買い、球を使ってパチンコ台で遊び、増えたパチンコ玉を商品に変え、現金に変えるような仕組みがありますよね。

ブックメーカーは、仕組み上は、競馬に近く、オッズのついた馬券を買って的中したら賭けた金額×オッズが配当として現金で受け取れるというものなのですが、「ブックメーカー自体で遊ぶ」ための手順でのお金の動きは、多くのブックメーカーは、複雑で、どちらかというとパチンコに似ています。

直接ブックメーカーの入出金に多くのクレジットカードが使えた時代もありましたが、現在では、使える物がマレで、安定して使えるものと考えることはできません。

まず前提として、日本では、オンラインギャンブルは、公の機関には嫌われているという前提を持つべきで、正攻法でブックメーカー側が行くと「オンラインギャンブルはダメ!」となるのが現状です。よって、クレジットカードと国内銀行での入出金や国際送金形式での銀行での受け取りも含めて、国がオンラインギャンブル解禁!という動きを取らない限りは、限定的な決済手段となります。

このことを前提に、お勧めの決済手段を紹介していきます。

ブックメーカーお勧め入出金決済手段最新情報

ブックメーカー側も、利用する私たちも、入金手段として推奨されていて利用しやすいのは、クレジットカードですよね。

どのブックメーカーでも、ブックメーカー側では、クレジットカードの利用ができるようになっています。

そのため、まずは、クレジットカードでの入金を試してみてください。

ブックメーカー クレジットカード

お手元のクレジットカードで入金ができれば、簡単ですよね。

ただし、利用できないクレジットカードも増えていますので、もし利用できなかった場合には、次に紹介する方法を試してみてください。

 

現在の主力となっている決済手段は、

エコペイズ(ecoPayz)、ビットコイン(bitcoin)、スティックペイ(STICPAY)

これらの特徴などを紹介します・・・とか書いていたら、ほんの1,2か月のうちに、エコペイズもエントロペイも、そのメリットとなっていた要素がサービス終了となってしまいました。

ただ、メリットの部分を置き換えれば、エコペイズは、辛うじて便利(2018年10月より、高速ローカル出金という日本の銀行に日本円で払い戻せるサービスがスタートしたので超便利に戻った)なので、以前載せていた内容を修正して紹介します。

ビットコイン、国内銀行からの入出金可能と言う点でお勧めのエコペイズ

ブックメーカーの本場英国で最も人気のbet365(ベット365)で頑なに採用しないという残念な事情はありますが、基本的に、当サイトで紹介しているブックメーカーをはじめ、ほとんどのブックメーカーで決済手段として採用されているのが、エコペイズになります。

仕組みとしては、電子財布形式で、エコペイズ自体が口座としての役割を持っており、そこへの入金で残高を増やすことができ、その残高をブックメーカーに送ったり、ブックメーカーから受け取るという利用方法ができるのがエコペイズです。

利用するメリットは、エコペイズへの入金手段として、国内銀行振り込みビットコイン入金が可能ということ。

更に2018年10月には、国内銀行出金(高速ローカル出金)ができるようになり、国内銀行で入出金両方ができるようになっています。

参加方法などは、以下を参考にしてください。

■エコペイズ(ecoPayz)での入出金参考用ページ

ecoPayz(エコペイズ)というお財布を使いこなそう!

ecoPayz(エコペイズ)で入出金への道」も参考にしてみてください。

bet365入金に便利なアストロペイカードとウェブマネーカード

2018年8月13日にbet365の入出金手段として、長い間便利に利用できたエントロペイが、10月31日で日本の住所で登録したアカウントのバーチャルカードを終了すると公式で発表。この発表と同時に、ブックメーカー各社は、続々と、エントロペイの入金や出金ができなくなる(なった)と発表し、まあ、なんというか、

日本のエントロペイは終わり!

です。

で、bet365の払い戻しに関しては、日本では、もう国際銀行送金を面倒でも使うしかなくなってしまったものの、入金に関しては、実は便利な手段がいくつかあるということも、今更ながらわかりました。

その一つがアストロペイカード(AstroPay Card)という入金手段。

AstroPay Card(https://web.astropaycard.com/)

正式にbet365の入金手段として表示されている、アストロペイカードは、バーチャルカードを購入してその残高をbet365に送るような仕組みで使うものですが、このアストロペイカードへの入金にビットコインが利用できます。要するに、bet365では、エコペイズが使えないので、多くのブックメーカーがエコペイズ経由でビットコインでの入金が可能なのに使えない。

でも、アストロペイ経由であれば、ビットコイン入金が可能ということです。

▲bet365サイトヘ

もっと簡単にbet365に入金できるのが、ウェブマネーカード(WebMoney Card)になります。

ウェブマネーカード(https://sp.webmoney.jp/)

日本でも良く利用されているデビットカードで、これが、bet365への入金に通るということなんですね(2018年8月13日現在。カード発行後利用できなくなっても責任は取れませんので、自己責任でお願いします。)発行、維持手数料などは、無料

上記のスクリーンショットにもあるように、ローソンのレジでもチャージができますし、それ以外にもクレジットカードや、国内銀行送金なども出来ます。

カードのチャージできる1回あたりの限度額が4万5000円(自遊空間のみ25000円)と、これを多いと思うか少ないと思うか。多めに入金したい場合には、複数回行う必要があります。

カード自体の限度額は、100万円です。

ということで、アストロペイカードとウェブマネーカードの2つは、入金のみを考えたときには、かなり便利な手段となりますね。

*ウェブマネーカードでの入金成功は、2018年8月24日に私自身が確認済み(超便利!)ちなみに、ウィリアムヒルへの入金もできました(1xbetは、エラーになったが・・・)

お勧め!ウェブマネーカードで入金可能なブックメーカー


▲bet365サイトヘ

直接bet365に行くのは不安?⇒解説ページ【人気NO.1?ブックメーカー】bet365(ベット365)


▲ウィリアムヒルサイトへ

直接ウィリアムヒルに行くのは不安?⇒解説ページ【Jリーグ選手系オッズ上乗せ!】William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】

スティックペイが採用されれば、ATM引き出しの便利さが復活する

1xbetが採用して利用できる2018年8月に登場した決済手段が、スティックペイ(STICPAY)なのですが、簡単に説明すると、

ほぼ、サービス内容は、エコカードがあった時のエコペイズと同じ

カード発行に手数料や1年後から維持費がかかることや、若干の手数料に違いはありますが、クレジットカードや、ビットコインでスティックペイに入金することが可能で、残高は、STICPAYカードからATMで引き出し可能。また、日本国内の銀行への払い戻しもできる優れもの。

ね、これが採用されれば、過去に便利だったネッテラーやエコペイズと変わらない利用方法となること間違いなしです!

更に、撤退した企業がヨーロッパ系で、発行カードもヨーロッパであるために、ヨーロッパ発行のマスターカードやビザカードより、EEA(欧州経済領域)以外はサービス打ち切るべし!という流れで終了となったものの、スティックペイは、香港の会社。そして、STICPAYカードもマスターカード(アジア/オセアニア)が発行。

されどビザ様マスター様ということで、同じような末路をたどる可能性はありますが、この違いに希望の光が見えるのも事実。

カード発行まで3週間近くかかるので、利用できることを見越して(余裕がある方は、)登録してみては?というものです。

スティックペイ(STICPAY)サイトヘ

直接スティックペイに行くのは不安?⇒解説ページ【海外FXでおなじみ】ATM出金も可能なスティックペイ(STICPAY)がエコカード亡き後の救世主に!!

近い将来ブックメーカーの入出金決済手段はビットコインなど仮想通貨中心になる

投資としての側面が大きくピックアップされ、2017年後半から2018年初旬までに一気に名前が知れ渡り、その後、流出騒動などで一気に下落して、「仮想通貨=怪しい」存在になってしまっていますが、そもそもオンラインギャンブルにおいての仮想通貨の登場と言うのは、救世主のようなもので、ビットコイン(bitcoin)を代表とする仮想通貨が決済手段として利用できるようになるブックメーカーも増えてきました。

既に紹介したエコペイズという決済手段側でもその入金手段に仮想通貨が利用できるようになったところもあります。

投資としての仮想通貨は難しくても、決済手段としては、「利用できることと、あまり激しく変動しないこと」の2点が揃えば安定して利用できる決済手段なのです。

今後の規制の方法により、少し、手の込んだことが必要になってくるかもしれませんが、基本的に、仮想通貨取引所に口座を開設していて、残高があれば、そこから送り受け取ることで入出金が可能になるわけです。

仮想通貨のそもそもの仕組みで、匿名性の強さが仮想通貨の売りになりますので、本来であれば、ブックメーカーだから送れないということにはならないものなので、そういった点で仮想通貨は将来的に決済手段の中心になるべき存在になると私は期待しています。

参考:【ブックメーカーでビットコインが買える】ワンバイベット1XBET的仮想通貨投資!

上記は、1xbet(ワンバイベット)という斬新な試みを取り入れているブックメーカーを利用することで、仮想通貨投資がブックメーカーでできるという内容を私が作成して紹介したページなのですが、このページで、ブックメーカーにおける仮想通貨利用もある程度知っていただけると思います。

エコペイズへの仮想通貨入金に関しては、ecoPayz(エコペイズ)というお財布を使いこなそう!の代替通貨入金(仮想通貨入金)を参考にどうぞ

ワンバイベットへの仮想通貨を利用した入金の紹介は、1xbet(ワンバイベット)入金手順でどうぞ

現時点でのお勧めの仮想通貨取引所は?

2018年7月現在、日本の仮想通貨を取り巻く規制が厳しくなりつつあり、使いやすさで1押しだったビットフライヤーが、行政処分を受けたため、体制を整えるまで新規登録を受け付けないと発表されています。既に利用している方は、今まで通りで問題ありません(サイト上では、チェックをしっかりするため時間がかかることがあると記載されていますが、実際は、これまでとほとんど変わりありません。)ネム流出問題のあったコインチェックがかなり体制を強化しているようですが、それでも新規登録の受付は再開していません。

この他社の行政処分の尻目に、CMをがっつりやっているDMMビットコインがお勧めと言われています(私は、使いにくいので登録はしていますが利用してません。)

そして、私自身も本人確認書類の郵送を数か月放置されていたザイフ(Zaif)が急にサービスを強化したのか、対応が早くなりました。郵送が数日で届き、本人確認が終了し、利用して見ましたが、スムーズでした。

もちろん、新規登録が再開すれば、ビットフライヤーもお勧めにはなりますが、現時点では、過去の対応の悪さを忘れられるという方であれば(w)、ザイフ(https://zaif.jp/)がお勧めです。

本田圭佑が宣伝していて、なぜか少し怪しさを覚えていますが、ビットポイントという仮想通貨取引所も登録試しています。

 

ブックメーカー最新情報

移籍チームにもオッズが付いてます!あの選手はどこへ移籍?に賭けたい方のページを用意しました。

既にクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリッドからユヴェントスに移籍が決定、続くように、エデン・アザール、クルトワなどワールドカップで活躍した選手の移籍のニュースが毎日のように聞こえてきます。

実際メディアがどこまで正しいか、実は、移籍先のオッズを見るとある程度確認できます。そして、もちろんオッズが出ているのですから、賭けることもできます。

移籍先の参考にするもよし、賭けるもよし。そんなページ作りました!

【エデン・アザールはどこへ!?】注目選手の移籍マーケット予想にも役立つ、移籍チームオッズ(欧州主要リーグの夏の移籍マーケットが終了したので、結果を更新しました。)

ウィリアムヒルで移籍マーケットオッズを直接チェック!

⇒ウィリアムヒル参加方法解説:William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】

*ウィリアムヒルの移籍先オッズは、注意書きがない場合は、レンタル移籍も含まれる(Loan Deals Do Count)と表記されています。

Eスポーツが好きな方!ブックメーカーで賭けられます!

日本では、ストリートファイターの世界大会での日本人選手の活躍などが、メディアで紹介されることがあります。

既にゲームは、1つのスポーツとして扱われ、その大会の賞金規模も上がり、プロ化の波が世界を席巻しています。日本は若干出遅れているものの、最近は、徐々にその人気の高まりが感じられます。

ゲームを競技として戦うことは「eスポーツ」と呼ばれ、様々なゲームの大会が行われており、これらを扱うブックメーカーも多くなっています。

当サイトでもEスポーツの情報に力を入れるべく情報を追加しています。

詳しくは、Eスポーツカテゴリをチェック!

エントロペイ終了(2018年8月16日追加)

既にご存知の方も多いと思いますが、エントロペイのバーチャルカードが2018年10月31日で終了となります。

同時に、ブックメーカー格差なのか、bet365のように、それまでは、入金に使えるというところもあれば、8月13日で入出金に使えなくなってしまったウィリアムヒル、スピンパレス、1xbetなど、担当者泣かせな状況も発生しています。

各ブックメーカーごとの解説ページにもポツポツ追記していますが、全体的には、新たな決済手段検討中準備中という状況可と思いますので、その辺を待っても良いのではないかとも感じています。

現状は、入金に関しては、いくらでも方法はあるが、払い戻しが、国際銀行送金を利用しなければならないというところも増えてますよね。

簡単に、情報など思いついたことは、以下に追加しています。

entropay(エントロペイ)からの現金引き出しへの道

長期間変更していないパスワードの変更にボーナスをくれる1xbit(2018年9月14日追加)

ふと、1xbitにログインをすると、上記のポップアップ画面が表示され、「!!??」となったのですが、読んでみれば、いわゆる銀行などのセキュリティを重視するサイトでは、よく見られる長期間パスワードを変更していないので変更してくださいという注意書きなのですが、

1xbitは、なんと、変更したら1ユーロ分のボーナスをあげるよ!と、これをプロモーションにしてくれていたりします。

そもそも、二要素認証でログインしているので、パスワードを経由していないので忘れていましたが、そもそもパスワードを設定していてこれは、しばらく更新していないということで、せっかくなので、やってみました。

パスワードの変更後10分ほどして、上記のメッセージが1xbitのメールボックスに届き、

プロモーションのページからプロモーションコードをチェックすると、このタイミングでの1ユーロ相当になる、0.18mBTのボーナスとありますね。条件は、1.80倍以上のオッズに使えることと、期限は、1か月間。

長期間パスワードを変更していない方は、同様の表示がでるはずなので、1xbitサイトでログインしてチェック!

1xbitサイトヘ

1xbit解説⇒1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)で紹介しています。

ネットベットのフリーベットプロモが面白い!(2018年9月27日)

シンプルで楽しめるプロモーションを多数提供するネットベット。本当にもったいないのが、イングランドプレミアリーグの得点王に賭けて、その選手が得点するごとに2ドルのフリーベットがもらえるプロモーション。

私は、リヴァプールのサラーに賭けて、ポツポツ2ユーロもらって楽しんでいますが、既に受付終了してしまっているので、これから参加することができないんですね。

残念ですが、ルールなので。こちらとしては、登場したらできるだけ、多くの方が参加できるように紹介するだけ。

フリーベット系のプロモで、2018年9月25日~28日(14時参加締め切り)で、ゴルフのライダーカップのプロモーションが登場しています。

アメリカかヨーロッパ、どちらかの優勝に10ドル賭ければ、そのチームが勝利した場合ポイント差x2ドルのフリーベットがもらえるもの。

(結果追記)ヨーロッパ勝利に賭けて的中したのですが、結構大差で勝ったようで、2ユーロのフリーベットが7つ入ってました。

条件は、2.00倍以上に賭けること。14ユーロ一気にではなく、2ユーロが7つ来ると、使い方が雑になるということで、ブースト含めて適当に7つ賭けてみました。

で、そのうち2つが的中して、9.6ユーロが実際に使えるお金になって戻ってきました。

まあ、楽しいです。こういうプロモーションが、不定期ですが登場するので、気になる方は、時々チェックしてみよう!

詳しくは、

ネットベットサイトへ

で、プロモーションをチェック!

ネットベット参加方法:【出金のフレキシブルさに注目して!】ネットベット(NetBet) の初回登録から入金、賭け、ボーナス獲得まで

 

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