ブックメーカーって日本で登録可能?違法性は?始め方イチから解説します

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ブックメーカーを知ると世界が変わる?英国では既に文化となっているブックメーカー。その魅力を伝えるのが当サイトの使命だと考え、10年以上にわたりブックメーカーを紹介するサイトを運営してきました。この記事では、これからブックメーカーを始めたい!という方向けに、「そもそもブックメーカーとは?」「日本でも登録可能なの?」「始め方は?」「違法じゃないの?」といった疑問にお答えしていきます。

ブックメーカーとは?どんな仕組みなの?

サッカーの勝敗を予想するサッカーくじのtotoを皆さんご存知ですよね。ブックメーカーとは、あらゆるスポーツや出来事に賭けられるtotoのようなものです。英語ではbookmakerといいます。また、スポーツブック(英語表記では、Sports BookやSports Booking)、スポーツベット(英語表記では、Sports BetやSports Betting)と呼ばれることもありますが、基本的に同じものです。

下の画像は、イギリスの大手ブックメーカーサイト「ウィリアムヒル」です。これを見ていただければわかるように、ブックメーカーの仕組みはいたってシンプル。サッカーの試合であれば、「勝ち」「負け」「引き分け」にそれぞれオッズという倍率がつけられていて、賭け額を決めてベット(賭け)します。予想がみごと的中すれば、賭け額×オッズの金額が配当でもらえるという仕組みです。

ブックメーカーの例

この画像の場合は、ガンバ大阪対浦和レッズの試合で、オッズがそれぞれ
ガンバ大阪の勝利:2.9
引き分け:3.4
浦和レッズの勝利:2.1
となっています。
なので、例えばガンバ大阪の勝利に1,000円賭け、予想通りガンバ大阪が勝てば、配当として1,000×2.9の29,000円がもらえる、というわけです。

ブックメーカーの特徴は、スポーツ以外にもあらゆる出来事が賭けの対象になることです。例えば、イギリスでキャサリン妃の赤ちゃんは男の子か、女の子か、なんてことがブックメーカーの対象になったこともありました。さすがブックメーカー発祥の国イギリスです。

このように、ブックメーカーでは、あらゆる事象に対して、ブックメーカー側がオッズ対象にしようと言って通ればオッズとして発表され賭けることができます。その「なんでもあり」精神の強烈な例が、1xbet(ワンバイベット)というブックメーカーがオッズ対象にしている次の賭け。

世界の終わりを予想 ワンバイベット

「2018年に世界が終わる」に501倍のオッズが・・・て、怖いよw しかも、的中したら配当もらうどころじゃないよと、そんな突っ込みも入れられてしまいますが、これもれっきとした賭けの対象なのです。

ブックメーカーの始め方って?

ブックメーカー発祥の地イギリスでは、上場しているブックメーカーもあります。日本の宝くじ売り場のような店舗もあり、店舗でも賭けられますし、電話やインターネットで賭けることもできます。

日本でのブックメーカーの始め方というと、認可されてライセンスを取得しているブックメーカーにインターネットから参加することになります。

日本からブックメーカーに参加するための流れは、ごくごく簡単に説明すると、以下の通りです。

1.利用するブックメーカーへの会員登録

2.ブックメーカーへの入金

3.好きな試合などに賭ける

4.配当を得る

5.ブックメーカーから払い戻す

とてもシンプルですね。だんだん慣れてきたら、応用編としてブックメーカーへの入出金を簡単にするための決済手段に登録したり、各ブックメーカーのプロモーションを利用してボーナスをもらったり、各ブックメーカーを比べてオッズの高いところに賭けてみたり、攻略法を見つけて楽しむという方もいます。

ブックメーカーと日本の公営ギャンブルは、何が違う?

日本と言うのは不思議な国でして、公営ギャンブルとされる競馬や競輪、モーターレースや、スポーツ振興くじという扱いでギャンブルと言う枠に入れないサッカー予想のtotoや、パチンコもギャンブルなのですが、いったん商品を経由することで、位置づけを変えるなど、ここが変だよ日本の・・・という感じなのですよね。

実のところ、お金を賭けて的中したら配当がもらえるという仕組みは、ブックメーカーも日本の公営ギャンブルも同じです。

大きな違いは、オッズが確定するタイミングです。

競馬や競輪などをやったことがある方はご存知かと思いますが、日本の公営ギャンブルの場合、賭けた時点ではオッズが確定していません。レース開始の直前になってオッズが確定します。(言葉が難しいので、用語として覚える必要はないのですが、パリミュチュエル方式といいます。パリのミッチェルさん?みたいな覚え方推奨…覚えなくても良いw)

例えば、発表時にオッズが10倍で「おっ!高いな!」と思って賭けても、レース開始時に確定したオッズが2倍になっていたら、的中しても2倍の配当が支払われるわけです。

一方、ブックメーカーの場合は、賭けた時のオッズが採用されて、的中したらそのままのオッズで配当が支払われます。この方式を、ブックメーカー方式と言います。この仕組みがあってこそのブックメーカーなんですね。
競馬や競輪をされている方にブックメーカーのことを紹介したときに、必ずと言っていいほどうらやましがれるポイントです。

ダメだし犬
公営ギャンブルの仕組みは、運営側が損しない。ブックメーカーは、運営側が損をするリスクを背負っている。ずるいよな

ブクメ
逆に、ブックメーカーは、プレイヤー側に有利な仕組みになっているとも考えられるよね

・・・ということで、時々、わたくしブクメと、ダメ出し犬がこんな感じに掛け合う時もあります(使いこなせてませんがw)

ブックメーカーって違法じゃないの?

さて、ここまで読んでいただいた方は、「ブックメーカーいいじゃん!やってみたい!」と思っているんじゃないでしょうか?(というか、思っていただきたいw)

一方で、「でも、ブックメーカーってギャンブルでしょ?公営ギャンブルじゃないギャンブルって違法じゃないの・・・?」とご心配の方もいるかと思います。

日本でブックメーカーに参加するには、海外で運営されているサイトに日本からアクセスする形になります。ここでアクセスするブックメーカー各社は、それぞれブックメーカーが合法な国で厳正なライセンスを取得して運営されています。特に厳しいとされているのがイギリスのライセンスで、ベット365やウィリアムヒルなどの英国の最大手のブックメーカーが有名です。

ブックメーカー発祥の国イギリスでは、法律でOKどころか、上場して大企業になっているところもあります。また、イングランドプレミアリーグを観戦していれば、チームのメインスポンサーがブックメーカーだったり、スタジアムのネーミングライツがブックメーカーだったりと、日常に様々なブックメーカーが浸透していることがわかります。

そんなブックメーカーですが、日本ではギャンブルに対する法律がやや複雑で厳しいという事情があります。
みなさんに安心してブックメーカーを利用していただくために、当サイトの考えと最近の社会的・法律的な動きについてご紹介しますので、ブックメーカーに参加する前に、ちょっと固い話になりますが読んでやってください。

【重要】ブックメーカーの違法性について、当サイトの考え方と最近の事情

当サイトは、海外のオンラインギャンブル合法国在住の日本人の方がブックメーカーに参加するために役に立つ情報を提供する目的で情報提供しているサイトになります。

このことを大前提として運営はしてきましたが、ブックメーカーに日本から参加することが大丈夫かどうかという点に関しては、運営しているブックメーカーが英国で法人として合法に認められており上場していることや、オンラインギャンブル提供が正式に世界に向けて可能と認められている国のライセンスを取得して運営していることなど、信頼できるブックメーカーをしっかり見極めて、個人がインターネットを介して参加するのであれば、自己責任の範囲内であれば問題ないというのが当サイトの考え方です。
(もちろん、店舗で賭けをさせるなどは完全に違法ですが、個人がインターネットを介して参加することについては、インターネットの性質上、賭けが行われているのは、合法国のサーバー内ということになります。)

個人的には、エンターテイメントとして日本にブックメーカーが浸透する流れで、最終的にブックメーカーが日本でも受け入れられていくことを期待してブックメーカーの楽しさを伝えていきたいと思っています。

2016年に入ってから、日本からのブックメーカー参加を違法にするという動きが強くなり、逮捕者が出る事態になりましたが、結果的に裁判で勝訴し、不起訴(無罪)という結果になりました。これによって、基本的に個人が遊ぶ形であれば、問題がないことが証明されました。
(ただし、パチンコOK、公営なら競馬でも競輪でもお金かけてOKだからねという異質な状況から、オンラインギャンブルだけは違法にしたいという不思議な流れは続いており、違法にしたい人たちもいるという点は注意が必要ですし、大腕を振るって、みんなで目立つ形で遊んで良いというものでもないという認識も必要かもしれません。)

以下は、参考記事からの引用です。

本日時点において,オンラインカジノプレイヤーが対象となった賭博罪被疑事件で争った案件は国内でただひとつであり,そのひとつは,不起訴となった。

言うまでもなく,不起訴は不処罰であり,何らの前科はつかない。平たく言うと「おとがめなし」ということだ。

営利の目的なく個人の楽しみとしてする行為を対象とする単純賭博罪の不当性をうったえ続けている弁護士として,この結果を嬉しく思う。そしてちょっぴり誇りに思う。

賭博罪改正を願う弁護士津田岳宏のブログの記事を引用⇒不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件

つまり、ブックメーカーは違法ではありません

正直なところ、オンラインカジノプレイヤー3名が逮捕と言う出来事があった時には、ブックメーカー情報サイトとしては、言いたいことは山ほどあるけど、違法とするために動かれたことは大きく、撤退するべきかと考えたりもしましたが、ここで立ち上がった方がおり、それを弁護した方がおり、結果的に、正式なライセンスを得て海外で運営しているオンラインギャンブルを日本から遊ぶことで逮捕されるのはおかしいという訴えが認められるという結果になりました。

戦っていただいた方、本当にありがとうございました。

これを踏まえて、少しテンション上げて2017年2月あたりから、当サイトも完全復活でブックメーカーの楽しさを紹介を本格的に再開させました。もちろん、当サイトとしては、みなさんに安心してブックメーカーを楽しんでいただけるように、紹介するブックメーカーを厳選していく義務があると考えており、心配な内容を最初に書いたのは、当サイトの姿勢を知っていただきたいからです。できる限りの情報は、例えマイナスの情報であってもしっかり伝えていくのが当サイトの方針です。

ちなみに、このような様々な事情の一方で、八百長などの不正を見つけるためのノウハウをブックメーカーから提供して利用していたりもします。

Jリーグは、八百長抑制にブックメーカーのシステムを採用している

上記、ゲキサカより引用⇒J1、来季から八百長監視システムを導入

ブックメーカーのシステムが、こんな風に役立ったりもしているのですね。

さらに、ワールドカップ2018において、ブックメーカー紹介サイト側としては驚きの出来事がありました。それは、

参照:サンスポ(この記事へのリンクは、こちら

大会のオッズを参照して掲載する日本国内の大手メディアは、これまでも結構あったのですが、サンスポの今回の記事では、オッズ参照だけでなく、日本マーケットがあることや、そのベットビクターのサイトアドレスや、好評受付中とまで表示している。

これが、問題なくなるということは、かなり日本も良い方向に進むと私は感じています。

ベットビクターサイト(ワールドカップ関連ページ)ヘ

ベットビクターの参加方法を紹介しています

 

さて、少し固い話が続きましたが、さっそくブックメーカーで遊んでみたいと思ったへ、当サイトがおすすめするブックメーカーを紹介します。

おすすめブックメーカー9選と登録方法

当サイトでおすすめのブックメーカー8社をご紹介します。当サイトでは、基本的にこれらのブックメーカーのオッズなどを参照に情報を提供しています。ブックメーカーの登録方法などの補助的な内容も提供しています。基本的にどのブックメーカーも、手元のクレジットカード/デビットカードで手軽に入金して遊べます(ブックメーカー側ではなく、日本のクレジットカード会社側で使えないところもあるので、まずはお手元のクレジットカードで試してみてください。できなければ、他にも使い方を覚えてしまえば簡単な入出金に利用できる決済手段をこちらでご紹介しています。)

1.ワンバイベット(1xbet)

ワンバイベット

登録簡単、豊富な賭けに、オッズも高い。日本で利用可能な決済手段は、ほぼすべて利用可能。マルチカレンシーOKで1アカウントで複数通貨のサブアカウント作成も可能。ビットコインなど20種類近くの仮想通貨での入出金も可能。
*マルチアカウント作成(複数の個人情報で1個人が登録することや、同一IPでの複数アカウント作成)や、アービトラージなど禁止事項に対する対応が厳しいことでも有名

ワンバイベットについて、詳しくは、【国内銀行入出金可】1XBETワンバイベット(決済手段が多彩な脅威のブックメーカー)で紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

☆ワンバイベット1xbet関連記事
【100種類以上の外貨で取引できる】ワンバイベット1XBET的FX投資!

【ブックメーカーでビットコインが買える】ワンバイベット1XBET的仮想通貨投資!

【ブックメーカー入出金の相談が一番身近でできる】ワンバイベットの日本での決済手段のテストを手伝っています。

↑ワンバイベット(1xbet)の基本的な決済手段での入出金テストは、ブックメーカーファンSPbyブクメ管理人が依頼されて行っています。

2.ワンバイビット(1xbit)

ワンバイビット(1xbit)

ワンバイベットの仮想通貨プロジェクトサイト。基本的にはワンバイベットと同様の内容での提供で、違いは、仮想通貨のみで全てを行いたい方向けであるということ。入出金も仮想通貨のみで行います。対応仮想通貨は17種類。壮絶な払い戻し条件がありますが、最大1BTCの初回入金ボーナスもあります。

ワンバイビットについて、詳しくは1xBITワンバイビット(仮想通貨をそのまま賭けるためのプロジェクト)で紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

☆ワンバイビット1xbit関連記事
【2018年のビットコインの行方は?】ワンバイビットのビットコインスペシャルベットが登場!

【1XBIT】ビットコインは2017年中に10000ドルに到達するかが賭けの対象に!

2つのブックメーカーをまとめて考察。参考にどうぞ『1XBETワンバイベット vs 1XBITワンバイビット(ブックメーカーの未来を感じる多彩さ)

3.ベットビクター(BetVictor)

ベットビクター

イングランドプレミアリーグの人気チーム「リバプールFC」のオフィシャルスポンサーで、リバプールFCの試合の予想をマイケル・オーウェンが務めていることなどでも有名なブックメーカー。リバプール好きには嬉しい、リバプールFCの賭けをまとめて表示できる機能などもあります。ボーナス条件に、ロールオーバー条件がないようなプレイヤーにやさしいプロモーション提供が多いのも魅力。

ベットビクターについて、詳しくは【プロモーションの引き出し条件で勝負あり!】BetVictor(ベットビクター)で紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

☆ベットビクター関連記事(独占プロモ提供中!)
独占プロモ第2弾ボーナス上限が200ドル(2万円)まで上がりました!

当サイト独占プロモ第1弾スタート!リバプール全選手サイン入りサッカーボールがもらえるチャンス!(現在は終了)

4.ベット365(bet365)
最もお勧めする英国最大手のブックメーカーの一つであることは、変わらないのですが、2017年10月に突如として紹介する側のルールが厳しくなり、アフィリエイターがばっさばっさと登録解除する状況になり、当サイトは免れたものの、できないことの方が多くなり、紹介は、かなり限定的なものになりました。

賭けの質が高い、ライブベット、ライブストリーミングの充実、日本関連スポーツの賭けが多い 英語のみ

ベット365について、詳しくは【人気NO.1ブックメーカー】bet365(ベット365)で紹介しています。

☆ベット365(bet365)関連記事
ベット365(bet365)からエントロペイ入金でも海外送金しなくてもエコペイズ利用しなくても現金で手にできる裏技発見

bet365/ベット365 vs 1XBET/ワンバイベット(英国の巨人vsロシアの新鋭が面白い)

5.ウィリアムヒル(William Hill)

ウィリアムヒル(William Hill)

評価サイトでAの評価 英国最大手で信頼性に定評あり。日本語対応、日本語サポート、そして、日本人チームが日本マーケット充実に向けてかなり力を入れて進化しているのがウィリアムヒルです。日本人が遊びやすいように、柔軟に決済手段のルールを調整してくれるなど、非常に評価が上がっている老舗。

2018年5月現在、エントロペイ入金するだけで、入金額の2.95%が毎週キャッシュバックされる嬉しいサービスを実施中!

ウィリアムヒル(William Hill)について、詳しくは【エントロペイ入金で2.95%もらえる!】William Hill(ウィリアムヒル)【日本市場に力を入れる英国最大手】で紹介しています。

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6.スピンパレス(SPINPALACE)

スピンパレス ブックメーカー

オンラインカジノとしては、既に日本では、かなり知られているスピンパレス。ここが、ブックメーカーもスタート!

今、流行の(?)、クレジットカード⇒エントロペイ⇒(ブックメーカー)⇒エコペイズ⇒ATM出金という流れも一定の条件を満たせば可能です。

その中でも特にお勧めできるポイントとして、日本マーケットにおける担当日本人の定着率が低いブックメーカーにおいて2018年時点で8年目という日本人担当がいて、フットワークもめちゃくちゃ早く、他と同じことをやりたくないという姿勢で、かなり面白い方向性のプロモーションなどを用意してくれます。

これからブックメーカーを始めようという方にも、色々渡り歩いて、日本人向けというポイントで不満を抱える方にとっても、自信を持ってお勧めできるブックメーカーがスピンパレスです!

スピンパレス(SpinPalace)について、詳しくは【日本人担当者定着率高しの安心感】スピンパレス(SpinPalace)で紹介しています。 ⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

7.ネットベット(NetBet)

ネットベット 柔軟性ある出金条件

決済手段不安が起こるブックメーカー業界でフレキシブルさ(柔軟に対応します)を強みとする英国のブックメーカーがネットベット(NetBet)。クレカ入金でもエントロペイ、エコペイズに払い戻せます(入金履歴は必要)まとめて賭けて配当が引き上げられるコンボ・ブーストもお勧め!

ネットベット(Net Bet)について、詳しくは【出金のフレキシブルさに注目して!】ネットベット(NetBet) の初回登録から入金、賭け、ボーナス獲得までで紹介しています。

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8.ピナクル(Pinnacle)

ピナクル(Pinnacle)

アービトラージ推奨したり、実際に勝つための分析データなどを会員に届けるなど、他のブックメーカーとは少し方向性が違ったブックメーカー。プロモーションを用意しない代わりにオッズ高めの設定なども好評。

ピナクル(Pinnacle)について、詳しくはPinnacle(ピナクル)で紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

9. エム88(M88)

エム88(M88)

日本語対応、24時間日本語サポートあり。英国大手のマンショングループのアジア向けブックメーカー(海外居住の日本人向け)です。

エム88(M88)について、詳しくはエム88(M88) - 入会登録の手順から、入金、ボーナス獲得までで紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

 

ブックメーカーの入出金を簡単にするお勧め決済手段

ブックメーカーに入出金するためには、直接銀行などを利用できるところが少ない(1xbetは可能)ため、基本的には何かしらの決済手段を経由してお金のやり取りを行うことになります。そこで、2018年6月12日現在のお勧め決済手段を紹介します。
※決済手段については、各ブックメーカーによって使用できるものが変更する場合があり、現在使用できるものが使用できなくなったり、逆に使えなくなっていた決済手段が復活することなどもあるため、以前利用できていたけれど今は使用できない決済手段の情報も併せて紹介しています。情報は随時更新していきます。ちなみに、海外に住所をお持ちであれば、日本人でも使用できる決済手段の幅は格段に広がります。

現在使用可能な入出金手段

・クレジットカード、デビットカード(Credeit Card/Debit Card)

クレジットカード入金を取り入れていないブックメーカーはありません。まずは、お持ちのクレジットカードで入金ができるかどうかお試しください。また、利用したクレジットカードでも状況により使えたり使えなかったりが変わることもあります。

クレジットカードが利用できなかった時や、払い戻しに関しては、以下の決済手段をご検討ください。

・エコペイズ(ecoPayz):国内銀行入金や、ビットコイン入金可能、ATM引き出し

エコペイズ 入出金 ブックメーカー

この次に紹介するエントロペイと似たシステムですが、電子財布的な使い方のできる決済手段。このサイトの口座に入金して、その口座残高をブックメーカーに送って遊ぶことができます。エコペイズの最大のメリットは、口座の残高をエコカード(ecoCard)というデビットカードを発行することで、日本のセブン銀行などのATMで現金引き出しが可能という便利さでエントロペイよりも人気(参考ページ

エコペイズサイトヘ(https://www.ecopayz.com/ja/)

・エントロペイ(Entropay):クレジットカード入金可能、ベット365プレイに便利
エントロペイ 入出金 ブックメーカー

バーチャルカードにクレジットカードで入金。払い戻しは、海外送金でという形式なので若干不便。2018年4月下旬に似た決済手段のエコペイズがクレジットカードでの入金ができなくなり、クレジットカード入金が可能と言う点で口座へ入金と言う点では、より便利に。エコペイズが利用できないbet365を利用する際には、必需品とも言える決済手段。(entropay(エントロペイ)からの現金引き出しへの道

エントロペイサイトヘ(https://entropay.com/)

・ビットコイン(bitcoin):近い将来入出金の王様となる

ビットコイン 仮想通貨 入出金 ブックメーカー

ブックメーカーの決済手段の救世主となりつつあるのがビットコイン。2018年に仮想通貨自体がコインチェック事件や、規制の流れが強くなったことで、そのものの価値が急降下しているものの、決済手段としての利用用途としては、存在感を増し、仮想通貨取引所(どの取引所でも仮想通貨があれば大丈夫)から送って入金や払い戻しが可能となります。ビットコインが利用できるブックメーカーは急激に増えていますので、国内ベースの国内銀行決済や、クレジットカード利用と言った決済手段が、安定しないため、今後のために、使えるように準備しておきたい決済手段。

※時々、勘違いされている方も多いので記載しておくと、ビットコインは、1枚が数十万円~100万円以上になるなど1枚に対する金額が大きく、ビットコインの購入は、その金額ないと1枚も買えないという考え方をする方もいるようですが、例えば、0.001枚(1000円分くらい)という購入の仕方もできます。もちろん、ブックメーカーで利用するときも、そういった単位での使い方ができます(多くのブックメーカーは、実際の枚数x1000で表示するmBTCという単位で口座残高を表示します。例:0.001BTC入金⇒口座の表示は1mBTCのような感じです。)

ワンバイベット1xbet(ビット1xbit)マラソンベット(Marathonbet)バイタルベット(VitalBet)では、ビットコインを決済手段として利用できます。

・その他仮想通貨(アルトコイン)

1から始めるブックメーカー 仮想通貨入出金

*ワンバイビット(1xbit)では、なんと、18種類の仮想通貨が入出金に利用できる。

アルトコインと呼ばれるビットコイン以外の仮想通貨も決済手段として注目されています。ワンバイベット1xbetやワンバイビット1xbitでは、ビットコインを除いて、15種類以上の仮想通貨が入出金ができるだけでなく、複数の仮想通貨を口座自体の通貨として設定できるため、仮想通貨投資と併せて利用することも可能です。

*2018年4月現在では、日本の仮想通貨取引所は、大変革期(?)に入っており、どこが確実に安心できるということも言えないのですが、ビットフライヤーなどある程度安定しているところなど、いくつか登録して仮想通貨購入しておくと、ブックメーカーで遊ぶ際にスムーズです(おそらく、今後、現在採用していないところでも、仮想通貨の取り扱いは必須になっていきどこでも最低でもビットコインは決済に使えるようになる可能性が高いです。)

以前は便利だったが、現在は日本からは使えなくなった入金手段

・アイデビット(iDebit)

入金においては、すごく使いやすくiDebit経由で日本の多くの銀行からの入金が可能でした。また、払い戻しも、小切手方式という珍しいながらも郵便局で現金として引き換えられるなど、これもまた便利でしたが、現在は、日本居住者へのサービスは休止中です。(参考ページ

・NETeller(ネッテラー)

基本的には、現在利用できているエコペイズとほとんど同じのサービス形態で、以前は、日本での入出金利用ではNO.1でしたが、現在は、日本居住者へのサービスは行っていません。以前として、海外では、NO.1決済手段として君臨しています。(NETeller(ネッテラー)

ブックメーカーで各競技の試合を無料でライブストリーミング視聴できる!?

ブックメーカーは賭けだけにあらず。ブックメーカーによっては、登録して入金して残高がある状態になっていれば、多くの試合をライブ視聴することができるブックメーカーもあります

bet365ワンバイベット1xbetビット1xbitなど提供。また、Eスポーツが人気の時代に入り、ツイッチ(Twitch)などの動画配信プラットフォームと提携する形で動画を提供するブックメーカーも増えてきています。更にTwitchでは、amazonプライムのサービスとの連携でより快適にEスポーツ視聴ができる状況など整っていますね。

特徴も様々ですが、2018年6月時点では、例えば、bet365では提供していないイングランドプレミアリーグやUEFAチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグのグループステージや決勝ラウンドなども視聴可能ですし、イタリア3部リーグやスペイン3部リーグなども、ワンバイベットで視聴できるなど、大きなメリットもあるものの、視聴環境としては、bet365の方が完全に上(最近は、1xbetも良くなってきている。)

ワンバイベットは、視聴はできるものの、不安定なことも多い。この点は、改善点として担当に伝えているものの、早急には難しいようで、2018年に環境改善されれば、E-SPORTS含めて視聴対象が幅広いため、ややコンプライアンスなどで厳しくなりすぎているbet365にとって代わる存在になるポテンシャルは非常に高いです。

ワンバイベット ライブストリーミング ACL

ワンバイベットでは、AFCアジアチャンピオンズリーグやイングランドプレミアリーグも視聴可能。上記は、AFCアジアチャンピオンズリーグ2018の予備予選3回戦の柏レイソル(日本)vsムアントン・ユナイテッド(タイ)

サッカー以外では、2018年メジャーリーグ、ロサンゼルス・エンゼルスに加入した大谷翔平選手がプレーするメジャーリーグベースボール(MLB)や、女子テニス界で快進撃を見せる大坂なおみ選手のプレーするテニスのWTAツアーや、怪我で苦しむ時期が長いものの、期待される錦織圭選手のATPツアーなど、多くの試合が視聴対象です。

その他、視聴したいけど見られなそうだなというスポーツの試合などが、視聴できるのはbet365よりワンバイベット(1xbet)の方になります。なんか、平昌オリンピックで注目を集めたカーリングは、世界選手権などがっつり視聴対象になってますよ。

安定感を求めるのであれば、bet365ライブストリーミングが優秀です。

条件面で、ワンバイベット(1xbet)と違い、登録してログインだけで視聴はできず、入金してアカウントに残高があることが視聴の条件です。また、競馬などでは、更に、賭けたレースしか視聴できないなどのルールもあります。

ただ、1から始めるという意味でのライブストリーミング視聴では、少しbet365の方がハードルが高いように見えますが、最低入金額を一度入金してしまえば、対象試合は視聴できるので、その手間だけの差です。

どちらか一方を選択するのではなく、どちらも見られる環境にしておく方が良いですね(私は、大谷翔平のようにライブストリーミング視聴も二刀流ですよw)

さっそくブックメーカーを始めよう!

さて、以上でブックメーカーに少しでも興味をもってもらえたでしょうか?記事を読んだだけではよくわからない・・・なんて方も、まずは試しにやってみれば、その楽しさがわかるはずです。

ぜひおすすめブックメーカー一覧を参考に、ブックメーカーをはじめてみてください!

ブックメーカーを投資としてプロを目指してやる方が知っておくこと

既にブックメーカーと言うものが根付いている国々では、その道のプロというものも存在し、ギャンブルではなく、リスクの小さい投資手段として、ブックメーカーから大きな利益を上げ続けている人がいます。

もちろん、ブックメーカー各社は、基本的に娯楽としてブックメーカーを推奨していて、分析して負けないものだけに賭け続けて利益を上げ続けることを嫌っていますし、認めていません。これに関しては、賭けている側の人がよく、アカウント閉鎖されたと、怒りのツイートや、文章を書いていることがありますが、閉鎖された側の言葉だと、今一つ、信頼性に欠ける部分がありますが、当サイトでも、しっかり紹介はしていませんが、信頼できるという点では、群を抜いているブックメーカーのピナクルが、そのサイト内で、ブックメーカー側として、しっかり「アカウント閉鎖」について発言している興味深いページがあります。

参照ピナクルスポーツ『なぜブックメーカーはベッティングアカウントを閉鎖または制限しないのか?

ブックメーカーを本格的な投資として取り組む方は、上記の内容をしっかり読んでおくことをお勧めします。また、ピナクルがアカウント閉鎖しないのが本当かという点では、以下、当サイトのピナクルのレポートを見ていただければ、お分かりいただけると思います。

これは、2018年1月1日~7月6日までの半年間ほどのレポートになりますが、当サイトから入ったお客様の一人が、この期間に限らず、ずっと勝ち続けており、今年も、半年間で1人で約77181.61ドル勝ってます(約850万円。)

通常は、これだけ勝つ人は、ここまでマイナスになる前にブックメーカー側がアカウントを閉鎖や制限をします。なので、このレポートを見る限りは、閉鎖しないは本当だと言えます(まあ、当サイトの売り上げとしては、ピナクルは終わっているとも言えるのですがw)

閉鎖しないピナクルが、先ほどのリンクを貼ったページ内でその他のブックメーカーが勝ちすぎたときに制限や閉鎖を加える仕組みというものも詳しく解説しています。私は、内部の人間ではないので、知ったようなことは言えませんが、ピナクルが直接書いているので信用できると思いますよ。

なので、本格的にプロ仕様でブックメーカーに参加と言う方は、ピナクルを使うべしと断言できます。

ピナクル(Pinnacle)について、詳しくはPinnacle(ピナクル)で紹介しています。

⇒このブックメーカーへの登録は、こちらから

ブックメーカー最新情報

ネットベット新規登録して50ドル入金で自腹で20ドル出します!(2018年6月13日)

自腹プロモは、ワールドカップ終了まで続きますが、1億円山分けの予想提出の締め切りは、ワールドカップ開幕前で終了しますので急いで!

6月1日~ワールドカップ終了まで、ブックメーカーファンSPbyブクメ自腹プロモーションとして、ネットベットに登録して条件を満たした方にもれなく20ドルプレゼント中!詳しくは、(【ワールドカップ2018自腹企画】ネットベットに新規登録し50ドル/ユーロ以上入金した方に20ドルプレゼント!)をチェック!

エコカードの利用が2018年8月5日で終了(2018年6月5日追加)

エコペイズから届いたメールで2018年8月6日より、日本で発行したカードは、利用できなくなると発表がありました。要するに、エコペイズからのATM引き出しが、それ以降できなくなるということです。

・・・でも、ワールドカップ期間中は問題なく利用できることが、公式に発表されたと言っても同然の出来事。なので、下で紹介している20ドル自腹ネットベット登録プロモも問題なくできます、良かった。

2か月後に向けて準備することはあります、その辺は、エコペイズ紹介ページ内で触れています。

⇒(2018年6月4日追記)エコカードの利用が2018年8月6日より使用できなくなります(公式発表あり)

ワールドカッププロモーション最新情報(2018年6月13日更新)

・新規登録で10ドル賭けると60ドルボーナス by ベットビクター(詳細

・ワールドカップに賭けて毎日賭け額の1%をキャッシュバック by ベットビクター(詳細

・新規登録でワールドカップに賭けて200%(最大100ドルまで)もらえる by ウィリアムヒル(詳細

・2-0リードしたらその時点で的中、得点系マーケットに賭けて0-0で終わればキャッシュバック、優勝チームに賭けてそのチームがPKで敗れたら賭け額返金 by bet365(詳細

ワールドカップ特集ページでも関連プロモーションを紹介しています。

ビットカップ2018開催!毎日約8万円(100mBTC/0.1ビットコイン)が当たります!(2018年6月7日追加)

ワールドカップ2018プロモ来ました!簡単に説明すると、毎日2mBTC以上賭けてチケットをもらい、毎日行われる抽選で、毎日約8万円が当たるチャンスがあるプロモーションです。

詳しくは⇒【ビットカップ開催!】1xbitのワールドカッププロモは、毎日100mBTCゲットチャンス!

1xbitのビットカップを開く

1xbetのベットカップ2018も来てました!毎日スマホが当たります!(2018年6月15日追加)

ひっそり(?)ベットカップも開幕してましたw

1xbitの方で、ビットカップという毎日100mBTC(0.1ビットコイン/7万円くらい)が当たるプロモーションをやっていて、内容は、それに近いのですが、1xbetの方は、毎日当たる商品は、スマホのサムソンのギャラクシーS9だそうです。それ以外は、ほぼ同じですが、チケット1枚を手に入れるための条件が1xbetの方が緩い(1xbitは、1500円くらい、1xbetは、200円くらい)ですね。

普通にワールドカップに賭けていれば、チケット貯まっていきます。ボーナスとか、スマホが当たっているかもしれませんよ!

1xbetサイトヘ

1xbetのBETCUP2018(プロモーション)を直接開く

日本代表を楽しめ!ウィリアムヒルのスペシャルオッズが面白い!(2018年6月29日更新)

日本代表の優勝オッズは、初戦のコロンビア戦当日で501倍と、まあ、現実的ではありません、優勝は。でも、ブックメーカーの面白いところは、優勝とか、勝利とか、そこだけにしか賭けられないわけではないんですね。

そういうオッズを知ってもらうのに一番わかりやすいのがウィリアムヒルが発表した日本代表日本限定スペシャルオッズ。

そのワンシーンだけ当てれば良い、本田圭佑や柴崎岳の直接フリーキックでのゴールや、長友佑都のアシスト、こうなると困るものの、吉田麻也のオウンゴール、それらが起こればその時点で的中というオッズもあります。

グループステージをターゲットにすれば、全勝、全敗、全引き分けそれぞれ出ていたりもします。

エースにやられる日本と言うイメージから、グループステージの対戦相手それぞれのエースが得点する(日本が得点される)というオッズもあったりします。

日本代表を応援する(肯定も否定も含めて)方にお勧めですよ!

ウィリアムヒル日本代表関連オッズ、スペシャルオッズをチェック!

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1xbetのリスクフリーベット対象は、ロシアvs○○が多めになりそう(2018年7月14日更新)

ロシアvsウルグアイ(6月25日23:00キックオフ)の試合がノーリースクベット対象になっています(前回のロシアvsエジプトも対象でした。)

続いて、決勝トーナメントの1回戦7月1日23:00キックオフの試合がノーリスクベット対象になりました。

準々決勝7月8日3:00キックオフのロシアvsクロアチアの試合も対象になりました。ロシアが勝ち進めば、毎試合対象になりそうですね!

決勝戦7月16日0:00キックオフのフランスvsクロアチアの試合も対象になりました!

 

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優勝オッズに賭けるなら、bet365のペナルティペイバック(PKで敗退したら返金)を忘れずに!(2018年6月29日追加)

既にワールドカップ2018が開幕する前から、このプロモーションは、対象になっていましたが、本格的に力を発揮するのは、決勝トーナメントから。ここからは、試合の決着がつかないと延長戦、そして、そこでも決着がつかなければPK戦での決着となります。これまで、毎大会、決勝トーナメントに入ると、PK戦で決着する試合が複数試合出てきます。

bet365のペナルティ・ペイバックは、優勝オッズに賭けているチームが、もし、PK戦までもつれ込んで敗退した場合に、その賭け額を返金しますというシンプルなもの。それでも、オッズで言えば、他社と比較しても大差がない優勝オッズで、こういう救済措置があるのは、魅力ですよね。

日本代表は、決勝トーナメントに入っても、優勝オッズが200倍前後となっていますので、賭けることに躊躇するという方もいると思いますが、今大会の粘り(グループステージ第3戦を除くw)を見ていれば、苦しい試合でもPK戦まで持ち込むという試合が出てくるかもしれません。優勝オッズに賭けるなら救済措置のあるbet365がお勧めですよ。

←World Cup 2018 >> Teams >> Japanで日本代表代表関連のオッズをチェックできます!☆参考『ワールドカッププロモーションは、3種類!』bet365紹介ページ内

bet365の参加方法を紹介しています

ウィンブルドン2018特集ページを作成しました!(2018年7月2日)

テニスの4大大会、ウィンブルドン2018が開幕!錦織圭や大坂なおみの活躍が期待されますよね!ということで、お勧めのオッズや、見逃せないプロモーションなどをしっかりお届けできるように、特集ページを作成しました。

ウィンブルドンに賭けたいという方は、参考にしてください!

【最新版】ウィンブルドンテニス2018特集 ブックメーカー情報

ちなみに、bet365では、2セット連取で的中にしてくれるアーリーペイアウトオファー、ネットベットでは、2セット連取から逆転負けした場合に20ドルまでフリーベットがもらえるオファーなど、ウィンブルドンテニス2018のプロモーションも登場しています。

準々決勝まで勝ち進んでいる錦織圭。優勝候補筆頭が対象になりやすい、ウィリアムヒルのオッズ上乗せ増強オッズも、そろそろ錦織圭の試合も対象になってくることが期待されます!

テニス増強オッズをチェックする(ウィリアムヒルの現在対象のテニス関連の増強オッズのページに直接入ります。)

ウィリアムヒル参加方法

井上尚弥の参戦が決まって超注目のWBSS特集ページを追加!(2018年7月23日)

組織を越えたボクシングの階級別王者を決めるWBSSワールドボクンシグ・スーパーシリーズ。第1シリーズのスーパーミドル級、クルーザー級で7月下旬に決勝が開催。そして、第2シーズン(秋ごろからスタート予定)のバンタム級には、井上尚弥の参戦が決まり、盛り上がり必至!

特集ページで対戦カードや、オッズなど情報を随時追加していきます。

クルーザー級の決勝は、1xbetのプロモーション対象にもなってます!ボクシングが熱い!

【井上尚弥も参戦!】WBSSワールドボクシング・スーパーシリーズ特集!

 

決勝戦フランスvsクロアチアがFree In-Play Bet対象試合に!(2018年7月14日追加)

bet365より、私のところへは、7月14日にメールで日本時間2018年7月16日AM0:00キックオフのワールドカップ2018注目の決勝戦、フランスvsクロアチアがFree In-Play Bet対象になったというメールが来てます。オファーが届いた方のみの対象となりますが、忘れずに利用しましょうね!

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